2009年12月04日

[集中連載5]近隣テロから真の自由と安全を勝ち取れ!

※平成22年2月14日の記事に追記(平成24年6月1日記)

事態は急転直下!! 
一寸先は闇!!

 「天野さん宅を襲った近隣テロ・集団ストーカー事件」の経過はその後、「被害者」と称していた夫妻が突如として相談を持ちかけた相手である筆者(有門大輔)に攻撃を仕掛けて噛み付いて来るという、予想外!…の展開となりました。

 これまで自宅への防犯カメラ設置で近隣の在日朝鮮人から訴えを起こされ、また、在日同級生とのトラブルや元親族(血縁なし)の在日とのトラブルを抱え、いずれも被害者と称していた夫妻ですが、一連の経過について全体像を覆して見直す必要に迫られています。

 詳細な経過をお伝えしなければなりませんが、簡潔に述べると、近隣・在日トラブル及び集団ストーカー事件への取り組みを持ちかけてきた被害者が実は、それを口実に引っ張り込んだ社会運動家やジャーナリストを陥れようと「工作」していた可能性もあるのです。彼らが抱える在日トラブル・ストーカー事件に関する被害は「事実」であったとしても、「つくられた事実」であった可能性も否めません。

 ここに来て記事・連載のタイトルと趣旨を近隣テロ・集団ストーカー事件から「当ブログと筆者に対する陥れテロ工作・ネットストーカー事件」に変更し、改めて連載を続行する考えもあります。

 事は私個人の問題にとどまらず、ブログ読者・支持者をも巻き込んだだけに、単なる仲違いの次元で済まされるものではなく、徹底追及の必要もあると言えるでしょう。

 夫妻からの攻撃とは、名指しこそ避けつつ陰口を叩き、揚げ足取りや難癖、言いがかりによって当ブログと筆者の信用を貶めることを画策した低次元レベルのもの。当方に「実害」はありませんがこういう巧妙且つ卑劣な嫌がらせに対しては、ただ沈黙を強いられる謂われもありません。

 単なる誹謗中傷ならいくらでもありますが、そうではない。当方に相談を持ちかけ、自分たちの事件・問題に関わった「当事者」「関係者」として人を貶める所業は日本人という以前に人間としての資質・性質を疑います。

 「当方こそ被害者である」などと殊更騒ぎ立てるつもりはありませんが、他の社会運動家やジャーナリストを同様の事態に陥らせないため、知り得た事実、在りのままの経過はお知らせしておくべきだと思いました。

以上


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 日本の自殺者は年間3万人以上に上る。これは、かの東京大空襲で約9万人が犠牲になったことを考えれば、この10年間でその3倍以上もの人が生命を絶っている換算になる。

 一見は平穏無事に見える現代社会であるが、それほどの多数の人を死に追いやる国・社会とはとてつもなく異常であることを物語っていよう。

 大戦争によってたった一晩で大勢の人が犠牲になるというのはある意味では理解のしようもあろうが、戦争もなく、およそ人権・人道が尊重されているはずのこの現代社会で何故にこれほど多くの人が死を選択しなくてはならないのか?

 日本の戦後史観では「戦前は軍部による弾圧の暗黒時代」とする向きがもっぱらだが、実は厳格な統制下でこそ国家が国民の生命・安全を保障し、本当の意味での自由が謳歌されていたのである。
 反面、国家が国民生活の「安全」「保障」にかかる一切を半ば放棄したと言っても過言ではない現在では、地域社会という共同体は壊滅的に破壊された。

 それが証拠に人々が助け合わない、互いの顔さえ知らぬ、関わりさえ持とうとしない現在の地域社会において、その間隙に特定の外国人やカルト宗教信者がつけ入り、「近隣テロ」を繰り広げるような事例が各地で見られるのではないか。


☆お知らせ

ichi200905

 これまで連載として言及してきた東京都内在住の天野さんご夫妻への執拗な嫌がらせ・誹謗中傷などを「天野さんご夫妻を襲う『近隣テロ』事件」として新規カテゴリーを作成し、一ヵ所にまとめました。
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50028651.html


 前述の自殺者の問題として、広く世間に伝えられたケースとして大女優の自殺・孤独死が挙げられよう。今年、大原麗子さんが都内の自宅で亡くなられたことが報じられた。享年62歳。

 芸能界の方々とも交流があり、現在進行形で地域での嫌がらせに悩まされ今なお戦う天野さんご夫妻の妻・ベラさんは次のように話す。

「飽くまでも推測の域を出ませんが、大原麗子さんにせよ、その少し以前に亡くなられた清水由貴子さんにせよ、芸能界を引退してそれまでの付き合いを絶った途端に、周辺から何らかの嫌がらせを受け、トラブルに悩まされたのではないかと思うのです。

 要するに周囲に助けを求められる人がいない、また御一人で優雅な生活を謳歌している…。そういう方こそが格好の標的になりやすいのではないでしょうか。

 些細なことではありますが、耳障りな物音が執拗に続くだとか、そういうことを繰り返され、それが積もり重なって心身を病んでしまったということは考えられることだと思うのです」

 これが精神的そして物質的に豊かな暮らしをしている日本人の存在を許さないとする「近隣テロ」というものだろう。

 こう書くと組織的な背景だとか、突飛な発想に連想されがちだが、これは何も特定の外国人勢力や特定のカルト宗教団体に限ったことではない。

 近隣テロとはその原理は個人的な対立や怨恨がもとになった地域トラブルとその原理は似通っている。特定の組織云々に関わらず、私たちの周辺でも似たような話を聞くことはあるだろう。

 「Aさん」という人がいて、誰かがこのAさんを貶めようとする時、BさんやCさんら近隣の家々をまわっては「AさんがBさんの悪口を言っている」「Cさんの悪口も言っている」「私も言われてる」とぶって歩くのだ。

 単にその誰かがAさんを批難しているだけなら二者間の関係だけで話は終わる。しかし、これをあたかもAさんが悪口を言っているかのように喧伝してまわるのだから性質が悪い。直接的にAさんを批難するより悪い行為と言えよう。

 これは私どもの周辺であった実話をもとにしているが、事実それが原因でAさん宅にBさんが怒鳴り込んで行くという事態にまで発展した。

 …結果、AさんとBさんの双方で話し合い、Aさんによる悪口は「なかった」ということが確認され、それを喧伝した「誰か」の元へ事の次第を糾しに行こうという結末を見た。

 つまり、その方法や手段を問わず、いかに標的とする相手を「加害者」に仕立て上げるかが仕掛ける側の目論見であり、特段、宗教や民族、組織的な背景のない近隣トラブルでさえこの有り様なのだから、これが「組織的」「集団的」になると事態はもっと恐ろしく切実になると考えるべきだろう。

 天野さんご夫妻が抱える問題の場合、単なる地域トラブルの域にとどまらず、ここに特定の外国人が持つ「民族性」、特定の宗教団体による信仰が絡んでくると思われるだけに事は執拗で、実に厄介である。

 些細なことを挙げればキリがない。

 狭い私道をハイヒールで毎朝バタバタと大きな音を立てながら走り抜ける行為、子供と補助椅子付き自転車での朝7時台の騒音などについて、ご夫妻は近隣住民に対して手紙で改善を要求。

 これらのトラブルとは別件で、天野さんご夫妻宅の付近では放火事件や盗難事件などの不審事件が相次ぎ、周辺は「盗犯防止重点地区」に指定されていた。
 そのためご夫妻は警察に相談した上で、防犯カメラを設置した経緯がある。

 つまり、ご夫妻が自宅に設置した防犯カメラはトラブルを引き起こされた近隣住民らとは関係がない。決してそれらの監視や盗撮などが目的ではなく、飽くまでも防犯用であったことは明白だ。

 こうした状況があるにも関わらず、防犯カメラを設置すれば「プライバシー侵害」「覗き見」などと断定して防衛策を講じることさえ認めようとしない。また司法の判断もトラブルを助長させるかの如く、それに同調。こうして善良な日本人の暮らしを脅かす異常者らは放置されたままだ。

 以下はベラさんのMixi日記より

「原告らにとって、拙宅の防犯カメラは、さまざまな嫌がらせの事実を証拠とされ、通報されてしまう忌々しいツールであるため、何としても撤去させんと小町谷育子というBPO委員長代理でありマスコミに最も近い弁護士さんをつけなければならなかったのです。
 
中略

 (私たちに対する嫌がらせは)証拠づかみが難儀なことから立件や立証不可とされています。ところが、私たち夫婦は、かなり証拠を掴むことが出来ました。そのため、このままでは著しく都合が悪いとの判断から、『始めに撤去ありき』の訴訟を提起したのでしょう」

 即ち、天野さんご夫妻の周辺で起きていた騒音などのトラブルは集団的または組織的に、意図的且つ常習的に繰り返されていたとの可能性が極めて濃厚なのである。

 何気ないことのように思えるが、外国人が増えてきた昨今、誰しも深夜の寝静まった町中で外国人同士が中国語や韓国語などでけたたましく会話していることに煩わしさを覚えた経験はないだろうか。

 民族性について言うなら電車内でも彼ら支那人(中国人)や朝鮮人同士の会話は実に騒がしい。公共機関であろうと周囲に配慮しない。

 必然的に日本人との間で摩擦や軋轢が起きる。
 多文化共生などは実に奇麗事で、彼ら支那人や朝鮮人らも自らにとって都合よく住み良い暮らしを求めているから必然的に「配慮」を求めてくる日本人が疎ましく思えてくるのだろう。こうなってくると日本社会そのものが在日外国人にとっては「加害者」に位置することになる。

 摩擦や軋轢が起きる原因は在日外国人の側なのに、摩擦や軋轢の原因となる日本人は追い出せ−、そうした日本人から奪えるテリトリーは奪い取れ−という発想に結びつく。表層的には相互尊重という美辞麗句を謳ってはいても、外国人と異文化の増長を理解せぬ日本人を地域社会から締め出してこそ「多文化共生」の理念達成である。

 そして何より、そうした共生を推進しているのが日本という国であり各自治体である。また、某宗教団体では「元在日朝鮮人」と噂される教祖がそれら中国人を父母、韓国人を兄姉として敬うよう信者に指導し、その宗教団体を支持母体とする然る公党はそれら外国人への参政権付与法案に積極的であることに留意せねばなるまい。

 天野さんご夫妻の周辺で引き起こされた事例は、近隣トラブルが防犯カメラの設置を機に、近隣テロとして一気に本性を剥き出しにした最たるケースと言えよう。

 彼ら近隣住民がご夫妻に何をしたいのかは一目瞭然である。何としてもご夫妻の側を異常な加害者に仕立て上げるため、自らの行ないを防犯カメラに証拠として掴まれては困るのである。

 夜間、「天野さん宅から光が照射された、盗撮された」と虚報の110番通報をされ、いきなり天野さん宅前に、通報者の夫婦と生活保護受給者が勢ぞろいし、警察官を派遣させた。
 その2日後の早朝にも、部屋着姿やパジャマ姿の時間ばかりを狙って今度は「天野さんから攻撃されている」とのことで、警察官らが訊ねてきた。

 天野さんご夫妻が通報に応じて駆けつけた警察官から事情聴取を受けさせられている姿を映像に収めるため、近隣住民らはビデオカメラやデジカメを持参している。

 かの奈良の「騒音おばさん」もこのような手口で耐えかねて怒り狂ったシーンのみを撮られ、異常な加害者に仕立て上げられたと言われている。

 天野さん宅にはこのような警察を使った近隣テロが度々仕掛けられ、突然の訪問にご夫妻が嗜んでいる朝の紅茶を思わず吹き出しそうになることも。

 警察が事情聴取している間も、その後も当の通報者らは何食わぬ顔でコグさんとベラさんご夫妻の前を通行する。耐えに耐えかねてキレる、その瞬間を今か今かと待ち構えているのだ。
 そしていつか獄につながれるか、自ら死を選択するまでジワリジワリと陰湿にいたぶり続ける魂胆なのだろう。

 ご夫妻は身体を病み、それにひたすら耐えるしかない苦汁の日々だが、毎度毎度このような虚偽の通報に応じて逐一駆けつける警察も警察だろう。

 ご夫妻のご主人・コグさんが話す。
「地域という既に崩壊している、つけ入りやすいところに食い込んでいる。段々と地域ごとにここはどこそこの国の人間、向こうはどこどこの国の人間といったように分布図のようになっていると思えます。
 こういうポイント、ポイントが着実に押さえられていくことこそ外国人問題を考える上で最重要ではないでしょうか」

 テレビでは外国人タレントが茶の間を沸かし、マスコミではやたら外国人との共生ばかりが先行して報道されている一方、これが地域社会で起きている確かな現実なのだろう。

 今や警察さえも近隣テロの片棒を担がされ、在日外国人とグルになって真っ当な日本人を追い回すような驚愕の未来像は既に現実のものとなっていることを知らねばなるまい。
 まさに現在こそ国家が国民生活の保護を半ば放棄した末に到来している「暗黒の時代」と言うに相応しい。






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シリーズ第5弾 こうして日本は侵略され続ける!


現在の日本が「暗黒の時代」と評される後世に!


Posted by samuraiari at 18:08 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
今朝、大阪地検がインターネットで個人の名前をあげて誹謗中傷を行った人間を逮捕したそうです
瀬戸さん共々、いろんな人にちょっかい出してますが、このブログもいろんな人の名前を書いてますのでお気をつけください。
Posted by 地検直接逮捕 at 2009年12月04日 19:12
5
お疲れ様です。大変お世話になっております。

本日のブログ更新は早いお時間なのですね

侍蟻様のお蔭で少し気が楽になりました。
ありがとうございます。

朝晩は冷え込みます。睡眠と栄養を十分に取られて、せと先生ともどもご体調にくれぐれもお気をつけくださいませ。

Posted by 天野ベラ at 2009年12月04日 19:43
お久〜。地デジ対応促進の被害を受けてる。 好きなTVのチャンネルが突然使えなくなる。----COLL ME.

TEll==076-240-1977 youchann@quartz.ocn.ne.jp
Posted by youchann at 2009年12月05日 02:21
天野さん夫妻に嫌がらせをしている近隣住民の方たちは、
いったいどういう素性の方たちなのですか?
在日外国人なのですか?
特定の団体に所属しているのですか?
複数の近隣住民が嫌がらせをしているとは尋常じゃないですね。
個人宅の防犯カメラを撤去しろとは如何なる理由があるのか理解に苦しみます。
Posted by 国益を思う民 at 2009年12月05日 02:34
「地域という既に崩壊している、つけ入りやすいところに食い込んでいる」と天野さんが話されたというのは、地域という日本人社会が崩壊して、日本人所帯が孤立しているから、そこに近隣テロが仕掛けられたということなのでしょうか。
地域ごとに、ここはどこそこの国の人間、向こうはどこどこの国の人間といったように、分布図のようになっていれば、日本人はそのような地域には最初から引っ越そうとは思いませんから、天野さんは近隣テロ事件にあうこともなかったでしょう。「こういうポイント」とは何なのかがよくわかりません。
Posted by カルト嫌い at 2009年12月05日 03:23
>>1

オマエガナー
Posted by にせショウガ at 2009年12月05日 03:26

KTVニュース関西版
ネットで名誉毀損の男を逮捕大阪地検特捜部
インターネット上で知人を中傷し名誉を傷つけたとして49歳の男が4日、大阪地検特捜部に逮捕されました。
名誉棄損の疑いで逮捕されたのは、千葉県松戸市の無職、飯沼直樹容疑者(49)です。特捜部によると飯沼容疑者は2008年から2009年にかけて6回にわたり、自分のウェブサイトで知人の男性を中傷し、名誉を傷つけた疑いが持たれています。飯沼容疑者は男性の写真を載せた上で性犯罪者扱いし、男性はこの影響でうつ病になりました。男性は飯沼容疑者と20年ほど前に知り合い、その後、たびたび嫌がらせを受けてきたと話しています。飯沼容疑者は「黙秘権を行使します」と供述しているということです。
( 2009/12/05 0:42: 更新)
Posted by >>1の事件 at 2009年12月05日 03:38
お疲れ様です。


地域トラブルを装う警察を使った近隣テロは、在日社会を使えば簡単に行えますよ。
そして、地域役員にチョンが居ると余計に簡単です。

その背後関係はパチンコ闇利権構造を想定して貰えば、警察と在日と左翼と闇社会がどんな様相になるかは想像つくと思います。

今、コッチではビデオを五つ程のアカウントでyoutubuにアップしまくってます。誰にも教えて無くてもヤツラは国家権力も使うので、必ず見つけ出してチェックしてます。
そもそもyoutubu自身が韓国側の立場の様ですね。
身近なナリスマシ保守工作員が言ってましたが、状況を見てると如何もその様相です。。。

つづく・・・
Posted by 草莽愛知実行委員会 at 2009年12月05日 04:59
つづき・・・

今の右隣はチョン町内会長で区政協力委員、左がチョン家族で何かの情報業の様です。上はチョン闇組織と連絡を取り合う、普通のサラリーマンで無い者らばかりです。警察も事が起こらない様にする為に神経尖らしてますょ。先日、所轄警察署の前でスパイ工作員が潜んだり集ストを日常的に行ってますとやって於きました。
流石にチョンの動きは悪くなりましたが、その分、以前から工作に関与してる近くの法務局の人権・差別関係や共産主義組織のウゾオモゾオらが、一般人を装って集ストに駆り出されて来てます。これらは殆どオールナイトで動けるやつらです。。

八百長ばかり積み重ねて来てバレたら大変なので、コッチが何を言おうが何を野郎がそれなりにしとけば、手出しは出来ない様です。
Posted by 草莽愛知実行委員会 at 2009年12月05日 05:00
ですので、ネット上でこの類の問題提議をなさるんなら、wiki等を使い細かな情報(対象者、時系列等)の整理した記述が必須なのではないかと思うのですが。
主観や憶測を入り交えつつ一方のランダムな主張のみを垂れ流しているだけでは、問題の本質を見誤りより深刻な事態を引き起こしかねない可能性を考慮しなければなりません。
私の経験上で述べさせていただければ、いわゆる近隣トラブルの多くは関係者の片方が一方的に悪かったという事例は余り見受けられないケースがほとんどです。当事者双方の言い分や主張を対等に取り入れる形作りの上での問題検証をなさったほうがよろしいかと思います。
Posted by TIN at 2009年12月05日 09:46
こんな事例もありますかね。
その「結末」は、「誰か」が被告となり、現在進行形で数多の訴訟沙汰に発展‥てとこです。


Aさん:東村山某用品店主
誰か:東村山某市議、某街宣右翼連

Bさん、Cさん:某ネットユーザー


このケースで、「Bさん、Cさん」は、自らも「誰か」になり、次の「Bさん、Cさん」を生み出そうと、街宣やネットで活動していたようです。
また「Aさん」を支援する人物を標的にして、次の「Aさん」に仕立てあげようとしていました。
Posted by 通りすがり at 2009年12月05日 14:56
90万円も「ご近所手当」もらえる?本当だろうか。俺の隣の家も防犯カメラつけてくれないかな。

Posted by 多重債務者 at 2009年12月05日 16:53
>かの奈良の「騒音おばさん」もこのような手口で耐えかねて怒り狂ったシーンのみを撮られ、異常な加害者に仕立て上げられたと言われている。

この案件も当時被害者夫婦の主張を鵜呑みにし、碌な検証や事実確認を怠ったマスコミが面白半分に過剰とも思える報道を行った結果です。主婦は実刑になりましたが、現在はネット上のさまざまな所での第三者の方の事後検証が見受けられますが、今では主婦が一方的な加害者だったという論調は鳴りを潜めているのが現状です。(まあ実は夫婦が創価だったなんて説も散見されますが、根拠がはっきりしませんので置いておきます)
つまりこの様な近隣トラブルでは実質的な加害者および被害者というラインがかなり曖昧にならざるを得ないのかもしれません。
係争も絡んでいるようなので、やはり確実な情報源をもとにした事実確認を行い、双方の主張を汲み取った上での冷静なる問題検証を是非行なっていただきたいと思います。
「創価や外国人の組織的陰謀」という”あくまでも一方からの憶測”にとらわれすぎて管理人氏が「奈良事件」でマスコミが犯した過ちの轍を踏むことがないように願っております。
Posted by TIN at 2009年12月05日 17:56
ROM専なんですが、流石に蟻門氏に考え直して頂きたく。
ベラ夫妻の事ですが、訴訟沙汰になる前に何があったのか、何か隠し事がないか、よ〜〜〜〜〜〜く調べた方がよいですよ。
Posted by tcウォッチャー at 2009年12月05日 19:46
5
お疲れ様です

挑発に乗らないでくださいね。
Posted by 天野ベラ at 2009年12月05日 23:36
もし「挑発」というのが私のコメントに対してならば、申し訳ありませんが心外に感じざるを得ません。
争いごとの当事者間での折り合いが付かない状態において、第三者が解決のため介入するのならばについての通常においての最小限の条件を提示したに過ぎないのですが。
これは私個人の経験則ですが、残念な事にこういう場合当事者というのは感情および心理面で不安定な場合が少なくないので往々にして自身の主張において正当化のみを声高にお話されているケースが多々見受けられる場合があると考えます。
そのような場合仲裁者が片方だけの言い分のみを受け入れて行動することの危険性を管理人氏がたまたま今エントリで取り上げた「奈良事件」を参照にしてお話させていただいたのですが。
どうであれ管理人氏が検証と言う形で関わるのならば、すべてにおいて客観的な視点や考察を持って取り掛からなければならないということはお分かりいただきたいと思っております。
Posted by TIN at 2009年12月06日 00:45
天野べラさん、コグさんのお名前は日本的では有りませんが、日本人なんですか?読む方は紛らわしいです。

セコムは問題になってないので、セコムに頼むとか、色々対策は有りそうですけど。

もっと早い段階なら貼り紙するとか、相手に管理人がいれば相談するとか、相手が賃貸なら大家さんに相談するとか、自冶会長に相談するとかすれば良かったですね。

私は何もしてないのに、こちらにカメラを向けられ、非常ーーーに不愉快な思いをした経験が有ったので、両方の気持ちが分かります。

個人で防犯カメラを付けている人は、幾らでも居るので、
負けないで下さい。
Posted by 負けないで at 2009年12月06日 17:28
>いわゆる近隣トラブルの多くは関係者の片方が一方的に悪かったという事例は余り見受けられないケースがほとんどです

・・・これがチョンカルトとなるとそうは行かないのが実情、脳の構造と質が違い過ぎですょ。
どころか、密入国後、不正住民登録を暴力的に実行して来た在日の組織的犯罪が御咎め無しでの現況ですからね。白黒反転工作などはオチャノコサイサイの組織って事は知ってるんでしょ。。。


>相手が賃貸なら大家さんに相談するとか、自冶会長に相談するとかすれば良かったですね。

このレベルの発想では桁が違い過ぎだょ。
もっと、学業に励むベキ・・・
Posted by 草莽愛知実行委員会 at 2009年12月06日 19:55
>・・・これがチョンカルトとなるとそうは行かないのが実情、脳の構造と質が違い過ぎですょ。

こういう頭のネジが吹っ飛んだような方の戯言に引っ張られずに、冷静かつ綿密な行動を管理人氏にお願いしたいと思います。
Posted by TIN at 2009年12月07日 10:05
全部 読んでいない カラオケ聴いた これは 不謹慎というか 不真面目なため 被害者ではなくなる。喧嘩
なんだろうと 興味範囲に聞いたけれど
それと これでは コリアンの人がすべて 誤解を受ける フレーズがある。
この場合 宗教と戦うのが 正解ではないだろうか?
Posted by アルトラマン 政治  at 2009年12月19日 12:13