2009年12月08日

[連載6]常態化した陰湿な新手の「暴力」を抑止せよ!

※平成22年2月14日の記事に追記(平成24年6月1日記)

事態は急転直下!! 
一寸先は闇!!

 「天野さん宅を襲った近隣テロ・集団ストーカー事件」の経過はその後、「被害者」と称していた夫妻が突如として相談を持ちかけた相手である筆者(有門大輔)に攻撃を仕掛けて噛み付いて来るという、予想外!…の展開となりました。

 これまで自宅への防犯カメラ設置で近隣の在日朝鮮人から訴えを起こされ、また、在日同級生とのトラブルや元親族(血縁なし)の在日とのトラブルを抱え、いずれも被害者と称していた夫妻ですが、一連の経過について全体像を覆して見直す必要に迫られています。

 詳細な経過をお伝えしなければなりませんが、簡潔に述べると、近隣・在日トラブル及び集団ストーカー事件への取り組みを持ちかけてきた被害者が実は、それを口実に引っ張り込んだ社会運動家やジャーナリストを陥れようと「工作」していた可能性もあるのです。彼らが抱える在日トラブル・ストーカー事件に関する被害は「事実」であったとしても、「つくられた事実」であった可能性も否めません。

 ここに来て記事・連載のタイトルと趣旨を近隣テロ・集団ストーカー事件から「当ブログと筆者に対する陥れテロ工作・ネットストーカー事件」に変更し、改めて連載を続行する考えもあります。

 事は私個人の問題にとどまらず、ブログ読者・支持者をも巻き込んだだけに、単なる仲違いの次元で済まされるものではなく、徹底追及の必要もあると言えるでしょう。

 夫妻からの攻撃とは、名指しこそ避けつつ陰口を叩き、揚げ足取りや難癖、言いがかりによって当ブログと筆者の信用を貶めることを画策した低次元レベルのもの。当方に「実害」はありませんがこういう巧妙且つ卑劣な嫌がらせに対しては、ただ沈黙を強いられる謂われもありません。

 単なる誹謗中傷ならいくらでもありますが、そうではない。当方に相談を持ちかけ、自分たちの事件・問題に関わった「当事者」「関係者」として人を貶める所業は日本人という以前に人間としての資質・性質を疑います。

 「当方こそ被害者である」などと殊更騒ぎ立てるつもりはありませんが、他の社会運動家やジャーナリストを同様の事態に陥らせないため、知り得た事実、在りのままの経過はお知らせしておくべきだと思いました。

以上


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 防犯カメラの設置を機に牙を剥き始めた「近隣テロ」に次々襲われる都内在住の天野さんご夫妻についてはこれまで5度の連載を行なってきた。

 それまで地域でのトラブルらしきことが頻発して苦情を申し入れてはいたものの、それとはまったく無関係に周辺で起きていた不審事件への防犯対策から自宅にカメラを取り付けたところ、それを口実に近隣の在日外国人夫婦らから民事での訴えを起こされ、これら原告の「用心棒」とも思えるような生活保護受給者の男から私道を塞がれたり、様々な恫喝・威圧にさらされているものだ。

:新規カテゴリー

天野さんご夫妻を襲う「近隣テロ」事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50028651.html

連載1
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51426655.html

連載2
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51427134.html

連載3
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51427519.html

連載4
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51428281.html

連載5
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51428934.html

ご夫妻のホームページ
http://www.ne.jp/asahi/kawaii/fuu-fu/index.html

 まったく身に覚えのないことで加害者に仕立て上げるかの如く度々警察に通報され、そうしたことを繰り返すことで天野さんご夫妻が民事上でも刑法上においても常々何らかの問題を起こしているかのような印象付けが現に行なわれている。

 耐えに耐え続けたある日、ご夫妻がキレて言葉を強く荒げたり、何らかの実力行使に及んだ場合には「ほれ見たことか」と言わんばかりに警察に通報して摘発させ地域社会からの隔絶を図る…。残った近隣住民らは口々に「やはりああなった」だとか、ご夫妻を一方的且つ異常な加害者として取材に訪れたマスコミにでも触れ回る魂胆ではないだろうか?

 あるいは暴発することなく、身体を壊して自滅するのを待ち構えているのか?

 こうした手法は「集団ストーカー」あるいは「組織的ハラスメント」という私たちにはこれまで聞き慣れない表現の加害行為に該当するようだ。

 特定の宗教団体絡みでよく聞かれる集団ストーカーなる文言だが、職場や地域社会などで組織的または集団の複数による「いじめ」であり、「グループハラスメント(日本語では組織的ハラスメント)」という呼び方もされている。

 その「問題」自体が社会的に認知されていないので、未だその呼称は浸透していない。

 構造としては学校における陰湿ないじめ問題と同様で、標的となった生徒が自殺するなりしない限り広く表面化することはない。また、周囲はその問題に気付いていないか、薄々気付いていたとしても見て見ぬふりをしているのが実情ではないだろうか?

 厄介なのは所謂「組織的ハラスメント」の場合は、特定の外国人による民族性や特定の信仰が絡んでいると思われ、その地域のみならず警察や法律家、マスコミに至るまで広範な権力や媒体を介することで一介の会社員、一介の専業主婦に過ぎぬ人々を「一方的且つ異常な加害者」に仕立て上げることで貶めようとするところにその怖さがある。

 そして標的とした人々を地域から完全に排除するか、死に絶えるまで続けようとする明確な意思(殺意)さえ感じられてならない。

 次にご紹介する写真をご参照頂きたい。

img288

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 奈良の「騒音おばさん」に限らず、大阪府と栃木県で共に地域の「迷惑・騒音おばさん」として問題視された方の自宅が写真誌で報じられている。
 異常とも思える厳重な玄関鍵や防御柵、忍者屋敷や要塞を彷彿とさせる仕掛けが施されている様子が紹介されているが、問題行動を起こし、遂に警察のご厄介となってしまった方々がここまで追い詰められた背景には何があったのだろうか?

 その意味での検証がマスコミではなされていないように思う。集団ストーカー、グループ(組織的)ハラスメントが今一世間の関心や問題意識が低い…と言うか皆無に等しい原因はここにあるのではないか?

 家の中から絶えず周囲の様子を怯えるように覗っている、近付く者あらば声を荒げて威嚇し追い払おうとする…その奇行と言える問題行動が大々的にテレビや新聞、写真誌でクローズアップされることはあっても、では何故にそうなるに至ったのか、そこまでの長い過程が問題視されたことはない。

 「あの人は元々おかしかった」などとする後々の近隣住民らの証言を裏付けるため、その伏線として天野さんご夫妻のケースに見られるように度重なる警察への虚偽の通報が行なわれているのだ。
 ある日、暴発した時に備えて「あそこのご夫妻は度々警察のご厄介になっていたが遂に…」と言えるように仕組まれているように思う。

 だから組織的ハラスメントのような問題は、虚偽の通報が繰り返されている段階から阻まれ、訴えるに値しない民事訴訟が起こされる段階から防がれなければならないのである。

 テレビやマスコミの報道を見ている側は、近隣から迷惑な人がやっと逮捕されて一安心だとして喜んでいるかも知れないが、一人の刑法犯が捕まったことで全てよしとする一方、水面下でさらに陰湿な暴力が増長しているという恐ろしい事態が進行している可能性こそ憂慮すべきことだろう。

 しかも、その一人の刑法犯が長きに渡る陰湿な暴力に耐えかねて暴発し、異常者・加害者に仕立て上げられたとしたら、驚愕こそすれ喜んでなどいる場合ではない。 

 防犯問題の専門家による分析も行なわれ、集団ストーカー事件や組織的ハラスメントの類についての書籍も出されてはいるが、その多くが「集団ストーカーなどはちょっと頭がイッちゃってる人が騒いでいる」「強い被害妄想だ」というような結論付けがなされていると言われる。

 勿論そういったケースが無いとは言わない。

 しかし、全てを「頭のおかしな人の戯言」「被害妄想」と結論付けるとするなら、そのように一笑に付す風潮こそが集団ストーカー・組織的ハラスメントをさらに増長・拡大・蔓延させる温床と言わねばなるまい。
 被害妄想が強くなった結果もあるにせよ、だから実際にそうした陰湿な暴力が一切存在しないと言い切れるのか?

 外国人問題も同様である。
 やたら国際化だの多文化共生だの、外国人の無制限的な受け入れで良い部分ばかりが知識人の著書やマスコミ報道で伝えられているが、果たしてそれだけが事実なのか?
 最近になってやっと元警察官や元入管職員らの著書によって外国人受け入れの危険性に多少の警鐘は鳴らされているものの、それまでは外国人受け入れの危険性を説く観点からの書籍は皆無であった。

 書店や図書館の外国人問題コーナーには「いかに外国人の権利・人権を拡大させるか」という観点から書かれた書籍ばかりが並んでいた(この状況は今も然して変わらないだろう)。   

 同様に集団ストーカー・組織的ハラスメントについて、被害妄想というケースが事実として強調されることはあっても、現実に起きている確かな問題との観点から論じられることは極小であるように思う。

 一介の私人、善良且つ平凡なご家庭・ご夫妻を陥れるため、いかに広範な者ら、公権力が取り巻いているのか、それを徹底追及することを当ブログの趣旨として進めるとともに、集団ストーカー・組織的ハラスメントという近隣テロの実像に迫っていきたい。

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シリーズ第6弾 こうして日本は侵略され続ける!


善良な市民を追い詰める集団ストーカー・組織的ハラスメント


Posted by samuraiari at 01:06 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
文字化け??
Posted by たく at 2009年12月08日 01:14
従軍慰安婦(性奴隷制度)の問題。今こそ法的決着でせめてもの償いを!!!
第2次大戦中、日本軍は中国大陸や朝鮮半島などにおいて非人道的な行為を行ってきた。
その中の一つに「従軍慰安婦問題」(性奴隷制度)がある。

日本軍の指揮を高めるために、朝鮮・中国・台湾・フィリピンなどから若い女性を拉致し日本軍兵士の士気向上のために性的欲望の処理の対象にした。

被害者たちは、自分の子供を死なせるはめになったり、自分自身が殺されそうになったり、毎日殴られたり、毎日強姦されたひどい思い出とともに苦しみの中で生き続けている。

フラッシュバックで突然過去に精神状態が引き戻される瞬間も多い。
今回政権が代わり、常識的な政治家が増えてきたと信じている。

今こそ、歴史的な事実を厳粛に受け止め、法律の名のもとにその責任と重みを正式に表明し、正義の名の元、正式な「謝罪」と「賠償」を行うべきだ。

強く、要求したい。

http://blogs.yahoo.co.jp/hukkinnkyouka314/23173434.html
Posted by fukkin at 2009年12月08日 14:53
4
韓国人の作り話、従軍慰安婦、強制連行物語は嘘満載のネタであり、嘘に法的決断はあり得ない、このような、くだらない物語は、相手にしないことが第一です。従軍慰安婦は売春婦、強制連行はチョーンさんが日本に来なくても良いのに勝手に来てわめいているだけのどーしようもない作り話ですよ。
Posted by カーター1 at 2009年12月08日 16:21
朝鮮人は昔から問題を挿げ替え己の罪も日本人に擦り付けてきた
昔の事件を取り上げ今だから書ける的雑誌あるよね
最近、月ヶ瀬村事件の犯人・丘崎誠人が被害児童、田舎の中学生の白いデカパンツをTバック型に切り取り持ってたと掲載
なぜ当時コレを報道してくれなかった
丘崎誠人の父は朝鮮人、母はハーフで文盲
部落に住めなくなる事をし村に住み着いた
被害児童の祖父が警戒する村人を説得、住まわせた
誠人は中卒で都会を転々
職が続かず村に舞い戻る
無職で4WDを乗り回す
ソープに行き車で寝る
下校中の女児を見、送ると声掛け
無視され俺が朝鮮人だから見下したと解釈
車で追突
怪我が酷く紐で首絞め岩で頭を何度も殴打


Posted by 月ヶ瀬村事件の真実 at 2009年12月08日 18:38
逮捕されると子供の頃から村八分にされた怒りが爆発したと供実
親も差別されてたと子を援護
○○開放同盟もしゃしゃり出てきた
誠人の出自を完璧に封印するか
村人は否定するが村八分はあった
誠人は被害者は子共の頃、車に乗ってきたのに村に染まり部落出身の朝鮮人を見下し親切で送ると言う誠人を無視する様になった
と徹底的に村人と被害者が悪いキャンペーンをする報道に別れた
朝鮮人だから差別したのか?
親は未入籍
父はほぼ無職
なのに愛人がいた
日本は江戸時代から寺子屋が発達
教育に力を入れた
なのに何故母は文盲なのか

Posted by 月ヶ瀬村の真実 at 2009年12月08日 18:50
貧しいは言い訳
勉強が嫌いだっただけでは?
誠人も虐めに遭い中学校も行かなかったと言う
そんなに嫌な村なら都会に出ればいい
都会は万年人手不足
出自を問う暇は無い
市橋達也も貯金出来た
母は家事一切やらなかった
だらしない女だ
誠人は少し都会の隣町でエグいAVを借りるのを頻繁に村人に目撃
同年代の男からもアブないと思われてた
死人に口無し
子供の頃、車に乗ってきたと誠人は言うが村人は会話した事も付き合いも無いと証言
当時25歳の犯人と12歳の被害者
接点があると考えるには無理がある
Posted by 月ヶ瀬村事件の真実 at 2009年12月08日 18:59
自分は何度も海外に行ってる
田舎はよそ者を警戒するのは世界中どこも同じ
被害者の祖父は警戒する村人を説得し村に住まわせた誠人の親の恩人
なのに息子が孫娘を殺害すると村八分が原因と言い続けた
言い訳を繰り返すがいたずら目的で追突、予想以上にケガが酷く口封じで殺害したのは明白と検察も言ってる
性犯罪者は日本人にもいる
ただ日本人はお涙頂戴の話を展開しても誰も同情しない
朝鮮人が犯罪を犯すと同情する日本人が多い
人種は関係ない
こんな一家と仲良くする必要があるのか?
マスコミは触れないが無職一家が何故食べていけた?
4WDを購入、たまに風俗に行く事が出来た?
被害児童のデカパンをTバックに切り取り持ってた事をなぜ報道しなかった
日本人は報道を仕分けする能力を身に着けるべき

Posted by 月ヶ瀬村事件の真実 at 2009年12月08日 19:12
天野さん頑張れ!!!
糞超汚染人に直接抗議する街宣やりたいですね
マスクにゴム手、作業服等バイ菌がつかないよう完全防備でド汚ねえ洗濯物も全部撤去して超汚染人ごと徹底掃除!
でもって大気圏外に放出☆っと
Posted by 七紙 at 2009年12月09日 12:25