声明/自民抗議 獅子身中の虫を叩き出せ!
応援クリック宜しくお願いします。
『主権回復を目指す会』声明と『在特会』による抗議行動
外国人参政権法案はじめ様々な反日法案の成立を目論む民主党政権は、反日左翼と称されるほどに悪しき政権であることに違いはないが、かと言って二大政党のうちの一方、野党・自民党が決して好ましい政党とは言えないだろう。
一般有権者の声を聞いても、党首(首相)と幹事長が闇献金や裏金に揺れる政権が望ましくないことは勿論だが、だからと言ってすぐにまた「自民党支持へ」…とはならないのが実情のようである。
しかも民主も自民もその顔ぶれからして、どちらがどちらなのか見分けがつき難いほどにその体質を同じくしている。では与野党をひっくるめた国会議員・政党なる集団がいかに理念を喪失して国民から収奪するのみの特権階層に成り果てたか、また、こうした国民生活から著しく乖離した政治家たちを保守・右派とされる層が必死になって支えることが国益の観点から望ましいと果たして言えるのか?
その辺りを「行動する運動」勢力の中心団体『主権回復を目指す会』(西村修平代表)が直近に発表した団体声明から見ていくこととしたい。
☆主権回復を目指す会 声明文
『政界の「離合集散」とは民主と自民の相続争いだ』
<国民の怒りを自民党の集票運動へ解消させるな>
自民党復活・支援を何よりとする「保守派」の本音
>政界がどのように離合集散しても一貫して保守政治家を応援、結集し、混迷を克服する強力な組織にしたい
上記はチャンネル桜の水島総氏の語りだが、自民党復活・支援を何よりとする「保守派」の本音であろう。
【自民党と民主党は血縁の兄弟】
河野談話、村山談話、教科書の近隣諸国条項などなど…、幾多の反日・国家破壊の政治を推進してきたのは社会党、共産党、公明党ではなく、日本の国家権力を掌握していた自民党であった。
日本という本家を牛耳っていたのが兄という自民党であって、本家の相続争いに敗れた結果、弟は民主党なる分家を作ったのであり、自民党と民主党は切っても切れない本家と分家、血縁の兄弟でしかない。
兄という自民党は創価学会というカルト教団と結託して相続権を弟から取り上げていた。この度の選挙で、弟の民主党は旧社会党などの反日・極左と結託して兄貴から相続権を奪い返したのである。
そこには国家の行く末、日本民族の誇りなど欠片も見い出せない。兄弟による独裁、つまり二大政党による独裁支配がこの国の政治体制である。『行動する運動』はこれを指して<利権分配集団>と規定する。政界の「離合集散」とは本家と分家の往来を指しているにしか過ぎない。
【二大政党とは利権分配集団の独裁体制】
この<利権分配集団>を支える仕掛けが小選挙区制と政党助成金である。
二大政党から離れて国政選挙を戦い、勝つことは不可能な制度が敷かれている。その見返りとして選挙資金の党丸抱え、二千万円ににのぼる議員歳費、金額に換算すると三億円に達する議員特権などなどが用意されている。
かつて共産党、社会党など反日左翼は日本人民を支配、弾圧しているのが日米反動派と独占大資本だとして、これらの打倒を声高く叫んでいた。ところが今や、日米反動派と独占資本に代わって、民主・自民という<利権分配集団>が日本国家を牛耳り、我々に独裁体制を強いているのである。
<利権分配集団>、下は地方議員に始まり上は国会議員に至るまで、税金でもって生計を立てる、この日本列島に新しく誕生した階級集団である。とりわけ、手厚く保護された特権を享受する国会議員は、食物連鎖でいえばその頂点に位置するといって良い。日本の歴史上、初めて登場した階級集団だ。
【国民の怒りを自民党応援にすり替えるな】
この階級集団に属し、この環境のなかで議員が党執行部に反旗を翻し、属する階級から離脱までして己の政治信条を貫くのは困難である。国会議員、それは所属する政党、党派を問わず税金で永田町政治を商う最大の利権集団であり、強固な体制派であると位置づけて良い。
水島聡氏は、この<利権分配集団>の争いをどの様なことがあっても支援するとういうのは、<利権分配集団>の存続への支援であって、過去から今に至るまで、自民党が犯してきた政治上の“犯罪”に目をつむることである。過去を総括もせず、現状の体たらくを生じさせた現行犯と一体どのような組織を作るというのか。選挙目当ての集票運動としか思われない。
<『語る』運動から『行動する』運動へ>を支える理念は筋を通す、ぶれないである。「保守」を標榜し、自民党の集票運動に心ある国民の怒りを解消させるなどとは根本から違うのである。
新風は今こそ「民族差別を許さない」党声明を出してみよ!
写真:新風党員として、また「行動する運動」として活躍する人々

新風本体には期待していないが、そこで活躍する党員個々は熱烈に応援するというファンは多い


本来保守政党たる自民党が政権を担っていた頃より、どのようにして没落していったのか。それを昨年末まで私が属していた『維新政党・新風』(略称:新風)に擬(なぞら)えて検証していくこととしたい。
新風こそは未だ国会に議席を有するには至らないが、日本では国政選を戦う唯一の右派・皇道主義団体として、その政治・思想信条においては一切の妥協も屈服も許されない。その新風がさる平成21年4月13日に「民族差別を許さない」とする党声明を発表したことは無念の極みである。
現在、日本国に対しては「人種差別撤廃条約」への完全批准を求める向きが強まっており、現在のところ外務省としては同条約第4条aおよびbで定められている「人種・民族差別を煽動したことに対する刑罰を設けた法整備」(例:人権侵害救済法案の制定)を保留して、他は全て批准という体裁をとっている。
しかしながら日本には人種・民族で差別をするような法律や制度は存在しないのだから、このような条約への批准を求められること自体がおかしなことであり、日本に人種・民族差別が存在するかのようにデマを流し続けているのは日本社会の在り様を歪めようとする在日朝鮮人ら在日外国人とそれに迎合した反日左翼である。
新風が発表した党声明のように、あたかも日本社会に存在する外国人・民族差別を許さない−とする党声明はそれら在日朝鮮人や反日左翼のデマに味方するばかりか、人種差別撤廃条約への完全批准を助長するようなものだろう。
新風がこうした党声明を発表した背景には、日頃街頭行動を繰り返す「行動する運動」勢力と明確な区分けをすることで選挙団体として軟弱リベラル化した有権者からの得票アップを目論んだことが挙げられるのではないか。しかし、その代償として維新団体としての存在意義を自ら歪めたこともまた事実であろう。
結果的にどのような層にも良い顔をしたいとする姿勢が従来からの支持者離れを加速させ、然して新たな支持層の開拓にも繋がらないのではないかと懸念するものだが、これこそは保守政党としての理念を自ら歪めて立党の精神を忘却し、創価学会を支持母体とする公明党と結託するなど反日法案の成立に勤しむことで保守層の落胆を招き、衰退の一途を辿った自民党の姿に重なるものではないか。
外国人参政権法案は外国人団体からの献金、移民法案は関係新省庁および外郭団体の設立…、このような反日法案の背景には必ず国民から収奪した税金を分配する利権が存在し、時の自民党政権下で成立さえも危惧された反日法案は自民党議員が保守としての理念を喪失し、利権追求に狂奔したことから始まったと言えよう。
利権を誘導できなければ経済界などからの得票に結びつき難い。ますます自民党議員が国民を正しい方向へ啓蒙する使命を忘却し、民意の一層の低下・堕落を招くという悪循環に陥った。
その結果、本家の中における利権争奪戦に敗れた者らが『民主党』なる分家をつくる事態に。その民主党が野党の立場からリベラルを旗印にありとあらゆる旨味のある話をぶち上げるものだから、本家・自民党も負けじとさらなるリベラル路線を強調して本来的には保守政権ではまず打ち出されないようなトンデモ法案が次々飛び出したことを思い出す。
もとは民主党が言い始めた「移民1千万人受け入れ計画」だが、これをパクってさも自民党が言い出したかのように元入国管理局長・坂中徳英を旗振り役に、同党の実力者・中川秀直が移民受け入れプロジェクトを競うように推進し始めたことは本家・分家争いを象徴していたと言えるだろう。
さて、野党に転落した自民党だが、さっぱり奮わない。谷垣禎一総裁が靖国神社に参拝したり外国人参政権法案に慎重な姿勢を見せるなど保守政党に回帰するかと思わせ、一方では今夏の参院選挙へ向けて同法案に賛成の者に公認を与えたと伝えられてもいる。
保守政党に回帰するつもりなど最初からなく、所詮は現在の民主党政権とその体質は何ら変わらない実態を露呈した。抜本的に世代交代して、旧世代がバックアップする体勢がとられない限りは何も望めそうにない。
最後に新風の話に戻す。
新風党員も重複して参加している「行動する運動」は、京都府内では朝鮮民族学校が朝礼台やサッカー・ゴールを設置して不法占拠していた児童公園を解放する行動に打って出た他、東京都内では「チャイナタウン計画」粉砕や外国人参政権断固反対デモを敢行。
これらの行動があたかも「民族差別である」かのように関西系メディアで報道され、反日左翼や在日朝鮮人ら反対派からは「人種差別反対」「民族差別反対」などとてんで見当違いな罵声を浴びせられ、襲撃も受けた。
かつて党声明で「民族差別を許さない」とした新風は、今こそ何か言うべきことがあるのではないか?
世間に吹き荒れるリベラル臆病風に迎合するのも結構だが、徹底してそれを追求して具現し、国・社会を破滅にも導くくらいの覚悟なくしてやるべきではないだろう。
写真:京都での朝鮮総連および民族学校糾弾のデモ行進で先導を務める金友隆幸・新風世田谷支部長

新風の代表が邸宅を構え、かつて新風本部(現在は東京)も存在した京都で大問題が起きているというのに、先頭に立って声を張り上げているのが若造数人だけとはどういうことだ!?
応援クリック宜しくお願いします。
☆2・3 外国人参政権に賛成? 二枚舌政党自民党に怒りのシュプレヒコール!
自民党市川市議鈴木啓一の参政権推進妄動を許さないぞ!
背信議員を処分しない自民党を糾弾しよう!
【日時】
平成22年2月3日(水)12:00〜
【場所】
自民党本部前
有楽町線永田町駅3番出口降りてすぐ
http://www.jimin.jp/jimin/jimin/honbu/index.html
その他、詳細は以下の在特会サイトをご参照下さい。
http://www.zaitokukai.com/modules/piCal/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000000189&caldate=2010-2-2
【主催】
在日特権を許さない市民の会 東京支部
【経緯】
平成22年1月20日、千葉県市川市議会で「永住外国人の地方参政権付与に反対する意見書の採択を求めた陳情」を全会一致で反対否決しました。こともあろうにこの陳情決議を「外国人参政権反対」を訴えている自民党所属の市議が公明党市議の戸村節子(副議長)とともに、各議員を回って否決工作を行ったことが民団新聞に掲載されました。その後、在特会は自民党千葉県支部連合会に連絡し、民団新聞の記事が事実であることを確認しました。
在特会の問い合わせに対して自民党本部は、政党として外国人参政権に反対の意思を公式に表明しているにも関わらず「外国人参政権を巡る地方の動きは本部では関知しない」「地方での自民党議員の活動は本部とは関係ない」と他人事の対応に終始しました。もともと外国人参政権の道筋をつけてきたのは自民党であり、現在の「反対」姿勢は保守票欲しさの口先だけであるといわれても仕方がない二枚舌の対応です。地方での外国人参政権推進を容認する自民党に対し在特会は断固として抗議します。
応援クリック宜しくお願いします。

Posted by samuraiari at 22:11│
民主党信者のブログを見ていると相変わらず「民主批判者=自民信者」のレッテル貼りをしているのには笑えます。自分達がどっぷり信者マインドに使っているので敵対者?も同じだと信じ込んでいるんでしょうね。
しかし実際は侍蟻さんのブログは言うに及ばず、他の保守系サイトも民主党に批判的ですがその一方で保守政党の気概を忘れた自民党にも批判的です。現在の自民党のしていることはスレにも言われている通り支離滅裂です。永住外国人賛成権に賛成する候補者を公認するって正気でしょうか?他にアニタク(苦笑)の私としては児ポ法改悪をまだ諦めていない動きも気になります。
本当に保守の源流に帰るなら、日本の国益をそこなうような法案には断固NO!という態度を示すのが当然のはずですが、今の自民にはその気概を全く感じません。
この体たらくで「衆議院解散を!」と叫ぶ谷垣総裁はただのピエロでしかありません。
新風はもうはっきり言って参議院選挙に立候補しないで欲しいと思ってます。死に票でも少なからず保守の票を持っていきます。自民党もダメですが、少しはましな議員を選ぶのも選挙ですから。政治団体でなくて市民運動の会にして、立候補したい方は無所属の肩書きで出馬でもいいんじゃないですかね?もちろんどこかの政党からでもいいですし。支持が集まれば地方選挙なら大丈夫でしょ。
筋を通し、ぶれないからことにこそ有門大輔さんの存在価値がある。多数がけっして社会の真理ではありませんぞ。
この有門スタイルを貫徹してください。
チャンネル桜の水島社長は番組中、国益を損なう者と国益にかなう者との区別をして居たと思いますよ。
ただ、日本会議的な色合いは強いので、我々とは許容範囲の違いは有るのが実情ですけどね。
例えば、パチンコ議連に関する扱いなどですね。
自民党は少なくとも、カルトもパチンコも関係者を排除すれば売国議員は激減させられるとは思いますが、現況は保守勢力は民主極左政権を圧する事は出来ないでしょう。
私は取敢えずは民主党政権を打倒し、戦後総括で先ず偽物歴史認識を崩してから、保守の健全化を図るしか方法は無いと思います。
一足飛びには行かないのも実情だと思います。
自民は公明党とまだ、一緒にいる。
アメリカ型社会を目指したいのか、猪口邦子氏を公認している。
天皇の政治利用も宮沢内閣、中曽根内閣のときは教育をサービスとしたなど自民は保守政党として復活なんて当面無理。
名古屋市熱田区の国道1号で3人が死亡したひき逃げ事件で、事故を起こした乗用車の車内から愛知県小牧市在住の30代のブラジル人が使っていたとみられる携帯電話や、事故によるものとみられる血痕が見つかったことが1日、県警の特別捜査本部への取材でわかった。県警はこのブラジル人ら数人が事情を知っているとみて、行方を捜している。乗用車は7年前に名古屋市名東区で盗まれたものだったという。
捜査関係者によると、自動車運転過失致死などの疑いで乗用車を検証した際、車内から携帯電話1台とバール様の工具、薬物を計量する電子はかりなどが見つかった。座席には、事故によるとみられる少量の血痕も残されていた。携帯電話の通話履歴などから、小牧市在住のブラジル人らの関与が浮かんだという。乗用車は、車台番号から03年6月に盗難の被害届が出ていたことが判明。車体に刻まれた番号の一部は細工されていたという。
http://www.asahi.com/national/update/0202/NGY201002010040.html
最近、「イタリア語の話せない中国人の入店お断り」と書かれた大きなビラが、イタリアのEmpoli市内のあるファッション店のショーウインドウに張られたと、イタリアで発行されている中国語紙の「欧州華人報」が伝えている。
同紙に拠れば、その店のオーナーは「決して人種差別ではなく、一種の抗議だ」「中国人は店に入ってきても口も聞かないし、こちらが応対しようとしてもソッポを向いたまま。イタリア語が判らない風を装ってやりたい放題。そこで致し方なく、こうせざるをえなかった。こんなことはやりたくなかった」と語っている。
誰が通報したのか警察がやってきて、張り紙を外すよう説諭したとか。以上は香港の「星島日報」(2010年1月23日)が「イタリア服装店、華人を蔑視」と題して伝える記事のあらましだ。そこで、同記事を元にしてオーナーの気持ちを忖度し嘆き節を代弁してみたい。
――はい、店を始めて40数年になります。この間、いろいろの国からの観光客にお越し戴きご贔屓にあずかって参りましたが、正直いって、こんな腹立たしい経験は初めてです。手前どもでは、肌の色の違いでお客様の扱いに差をつけるなんてことは決してございません。ですが今度だけは違います。肝心なのは礼儀です。
礼儀がなさすぎるのです。集団でドヤドヤと店に押しかけてきまして、こちらの話を聴いて戴けないだけではなく、たくさんの商品を試着しては、そのまま、プイッと出て行ってしまうんです。後に残るは、試着コーナー辺りに散
乱する商品。元の場所に返すわけでも、片付けるわけでもなく、ハイさようならですよ。
あの方々は私の店に来て、ひょっとしたらデザインを盗んでいるんじゃないかと最近は疑っているんです。そのうち、手前どものデザインそっくりな商品が彼らの手で大量生産されてしまうんじゃないかと戦々恐々・・・考えるだに恐ろしいこと。先週金曜日も2人の中国人が店にやってきまして、あの服がいい。いや、こっちが似合うとばかりに散々に試着してはみたものの、そのまま店を出て行ってしまう始末・・・。
その後、彼らを知る私の友人から聞いたところでは、彼らは衣料メーカーのオーナーだというじゃありませんか。そのうえイタリア語が判るそうで。もう頭にきてしまい、大人げないとは思いましたが、あんな張り紙を張り出してしまった次第です――
なにはともあれ、よほど腹に据えかねてのことだろう。
コメント8,9さん、多分デザイン盗んだと思います。
テレビで以前、日本の老舗のタンス屋で中国人が写真だけ撮って帰る事があったそうです。その3ヶ月ご同じ商品が日本に来たそうです。もちろん品質はガタガタ。
軍事に関しても同じです。造っている最中を覗き撮ることも確か、日本でやってるようです。
さらに、今横須賀基地を覗き込める土地(国土)の買いに
中・露が動いているそうです。
本当に日本は何もかも狙われています。日本の感覚、常識では計り切れません。
国民1人1人が危機意識を持ち、情報の周知、拡散、共有が先ず大切かと思います。
ちなみに、世界の外国人犯罪80%が中国人です。
次はザパニーズ問題も要警戒です。
博士の独り言 こちらのブログご覧になりましたでしょうか?2・3の記事「闇法案の本質」
産経新聞1面ジャーナリスト・東谷暁氏の記事は是非、是非お読みください。
少し引用、貼り付け、
「手元の『六法全書』で刑法の第83条から第86条をごらんいただきたい。この「通牒(つうちょう)利敵」条項は占領下に削除され、その後も復活していない。国会にスパイ防止法案が提出されたことはあったが成立していない。対外情報機関も貧弱なままだ。これではリシプロシティも成り立たないことになる」
思うに、日本はGHQ占領による解体工作からも脱却、修復もしていません。隙間だらけの日本国家です。特亜のエリート層は知っているのでしょう。
中国、朝鮮の対日侵略、攻略の意図はもはや、明確、明白であります。「差別だ」なんかで押し切られては断じてなりません。
友愛とは、日本を沈没させ、特亜の復讐心をなだめる物ではないでしょうか?
このような国と友好なんてまっぴら御免です。
そして、激しい危機と憎悪を禁じえません。
各位 ご意見を有り難う御座いました。
>KYさん
たとえ日本国民の99%が外国人参政権に反対しようとも主権国家として日本国籍を有さない者には参政権を与えない、国籍の取得条件・手続きも緩和しないと言い切ってこそ保守政党足り得るはずです。
普通のことさえも言えなくなった、言わなくなったことが大問題。
>どあらさん
一所懸命やっている党員もおられますが、拡大・広範な伸張傾向にある「行動する運動」を支持層として取り込めていないのは明らかな失敗だったと言えるでしょう。どの辺りが喧伝しているのか知りませんが、「民族差別に繋がる」などと筋違いな批難に屈した結果であると思います。
未だ真実を知らぬ有権者に良い顔をして、一方で新風内部にいる行動的な若手にも良い顔をしたいのが本音。一見は利口そうに見えますが、あの党声明を発案した者は相当にいい加減な人間であると言えますよ。
>遠方よりさん
遠方よりエールを有り難う御座います。目の前にある当然のことを為すのみです。
>草莽愛知実行委員会さん
民主党のような理念を持つ政権政党は打倒されるべきに違いありませんが、現在の国民社会の在り様からして自分は暫くはあの政権が続くことが望ましいとも思います。そうでなければ戦後イデオロギーに覆われた悪しき社会状況を人々に理解させることは出来ないと思うからです。時間を要します。
だからこそ自民党のような政党が保守政党に再生されなければならんのですが、あの体たらくです。ここは反日左翼政権の下で右・保守同士が己の思想を磨くために衝突する時かも知れません。
>人参さん
闇献金・裏金問題で参政権推進が停滞しましたが、これは国民世論のチカラ。民主党もダメ、自民党もダメで両党にない理念を持った為政者が誕生すべきなのです。
>Posted by 名古屋の3人ひき逃げ、ブラジル人関与か 2010年02月03日 13:08
こういう不良ブラジル人を受け入れたことに問題があります。日本の法律・制度に基づいて入国し滞在しているわけですから、この上、ビザ等に問題(偽造など)があればなおさら国賠請求をかけるべきです。
>天に向かってツバを吐く人々さん
イタリアでのケースのご紹介を有り難う御座いました。欧州でもあのザマですから日本では今後さらに酷いことが起きると考えるべきです。支那人お断りの張り紙がどこの店でも当たり前にしていかねばならんでしょう。第二次日中戦争は日本の文化・社会面において既に始まっています。
どちらが正しいかではなく、どちらが生き残るか。
>情報屋さん
そもそも現在の日本そのものが国家防衛を前提として成り立ってはいません。大規模テロ事件を起こした宗教団体の背後に外国勢力の影があってもそこまで踏み込むことは出来ません。せめて法律に書かれてあることくらいはきちんと履行すれば状況はかなり違うのですが、それさえも履行出来ないところまで来てしまいました。
昨年まで気が付かなかったけど、今日ついさっきの出来事ですが、車をマンションの駐車場に入れて帰るとき高校生くらいの子がママチャリに乗って2人で話をしているのを見かけ言葉がチャイニーズなのに気付きよその子が勝手に入り込んでいるのかと思い、「君たちは、此処の住人か?」と問えば、ハイと日本語で返ってきた。
何時の間に中国人が、当マンションに住み着いたのかとびっくりしました。
咄嗟に思ったのが近い先々管理組合と自治会に弊害が出るのではないかと言う思いがしました。
知らない内に何の挨拶もなしにチャイニーズが聴こえるのは不気味です。
このまま政府が支那人受け入れを野放しに進めれば、言語摩擦、生活習慣摩擦が必至だなと思う。
>行くぜ!まだまだ(神道)さん
どこもそうですよ。
うちの近所でも知らないうちに支那人がビル、マンション、アパートに入り込んでいます。ゴミの集積所なんていつ見てもゴミの山。連中は決まりを守らない。防犯の観点からマンション出入り口のドアを閉める決まりがあるのにこれも守らない。深夜の住宅街で大声で話す。
まだ深刻なレベルではありませんが、トラブルが小刻みに表面化しつつあります。
何らかの弊害は必ず出ます。今のうちに管理組合や自治会で対応を話し合っても遅いくらいかも知れません。
初めてコメントさせて頂きます。
今の日本の状況が危険だと感じて色々情報を探していたところ貴ブログに辿り着きました。
今日の社会問題の根源は、戦後アメリカが
政治・経済・情報・宗教・芸能文化の全方面で、
中国や朝鮮半島系日本人を支援・使用して
大和民族を間接支配してきた負の遺産なのでしょうか。
今思えば、統,一教会や創○価学会、マスコミの偏向報道問題も
在日特権も、経団連会長選任も、自公合流も全て
アメリカの意向を汲んだ同じ構図なのでしょうか?
このまま大和民族逆差別社会が進行し続ければ、
大和民族にとって座して死を待つよりは・・・となります。
そうなれば外国人財閥を追い出したプーチン氏のロシア等と組んだりして
大和民族対中国朝鮮半島系日本人の民族紛争が、将来起きてしまうのではと
危惧してしまいます。日本の豊かな海底資源の存在を考えると尚更です。
そうなる前にアメリカに早く、中国・半島系日本人の
自己(出身国)利益のみ追求する変節ぶりに呆れ果て、
自浄能力を発揮してもらいたいです。
日本経済の沈没と伴に、朝鮮半島の南北問題で、日本に難民が押し寄せたら、
相当な民族存亡のデッドラインになるのではないでしょうか?
本当に子孫が心配です。
ただただうなずいてばかりの内容です。
前回、新風に投票し次回はどうしようか悩みます。
唯一の灯火の新風までブレると困ったものですね
もう一度、元副代表の瀬戸氏の政見放送を犬hkで見てみたいです。
>matuさん
返信が大変遅くなりました。
現在の日本社会における、あらゆる元凶とも言える在日朝鮮人社会は、戦後米国が日本への牽制のために増長させたものでした。それが現在においては肥大化し過ぎたために今日のような状況を招いていると考えるものです。
私どもは「もう一つの原子爆弾」であったと形容しています。
統一教会や学会、マスコミの偏向報道…これらは全て朝鮮に関連しており、米国の意向と言うよりも日本が弱くなった、日本人が弱くなり過ぎた帰結ではないかと思います。
遠からず、既に…ですが、日本は米国と支那・朝鮮連合による「草刈り場」となっているのではないでしょうか。
>あの時をもう一度さん
>もう一度、元副代表の瀬戸氏の政見放送を犬hkで見てみたいです
国政選挙ではなくとも、別の形でもっと凄いものを見る日が来るやも知れませんよ。