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ご報告 2・4 東京高裁〜法務省〜東京入管への抗議行動
☆凶悪支那人(中国人)遺族が起こしたトンデモ裁判

日本に不法滞在していた挙げ句、付近を物色するなどしていた不審者が警察官から職務質問されるや殴る蹴るなどして激しく抵抗し、凶器を振りかざして襲い掛かってきたとしたら犯行を制止するための発砲を受けてもやむを得まい。
栃木県警巡査の発砲を受けて死亡した支那人凶悪犯・羅成の妻らが県を相手取って5千万円の民事賠償請求訴訟を起こし、一審で敗訴(宇都宮地裁)したものの上告して東京高裁で争われている。
不法滞在を続けられた上に、
国民の税金で支給された装備(拳銃)を使わされ、
さらには遺体を保管して本国に送還までしたのだから、
賠償を求めたいのは、むしろ日本国民の側である!
自ら問題を引き起こしておきながら「撃たれた」という一事を以って被害者ヅラし、賠償やら謝罪を求める輩がいるから始末が悪い。
栃木県のケースでは凶悪支那人に発砲した平田学巡査は「特別公務員暴行陵虐致死罪」での起訴が宇都宮地裁の裁定で認められ刑事罰に問われることが確実で、刑事裁判で加害者そのものに仕立て上げられている。
これで静観の姿勢を崩さない栃木県警はじめ各都道府県警の反応こそむしろ常識では到底考えられず、信じ難い。
凶悪シナ人家族への損害賠償を絶対阻止せよ!
PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?6btc2b
YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=wuZM7zo3mrQ
☆国際結婚トラブル被害者支援行動 第四弾
西村修平氏(主権回復を目指す会)の全面協力により、
法務省官僚(入国管理局所属)を正面玄関前まで引っ張り出す戦果!


東京高裁前での抗議行動と口頭弁論の傍聴を終えた後、「行動する運動」の一行は同じく霞ヶ関の法務省前に集結。自ら法治主義を破壊する法務大臣・千葉景子および同省が画策する数々の反日法案・施策、入国管理局の怠慢を追及するべく抗議行動を展開したものだ。
この日は不法滞在のパキスタン人男と国際結婚したものの、その後、婚姻が偽装婚・詐欺であることが判明したことから、夫らが持つ配偶者ビザ・永住資格の剥奪を求めて日本人の妻らが法務省入国管理局に「告発」を行なったので、その支援行動をわが『NPO外国人犯罪追放運動』として主催したものだ。
法務省に偽造された書類(独身証明書)を提出し、母国で重婚するなどしていた不良パキスタン人の妻らが入管に行政相談や告発を行なったのは何もこれが初めてではない。これまで何度も偽装婚の事実を告げて早急な措置を求めているのに、こうした日本国民の悲痛な叫びは無視され続けてきたのである。
白熱の攻防!
小沢問題で周辺にはマスコミ各社が大勢詰めかけていた

国民の評価として法務省の看板を『法無省』に書き換え修正
不肖、有門が主催者として口火を切った
支那人大量流入の観点からビザ緩和に国民からの警告を述べた瀬戸弘幸(ブログ『日本よ何処へ』主宰 NPO外国人犯罪追放運動顧問)
NPO外国人犯罪追放運動・副理事長の中村としのり
偽装婚で虐げられ、さらに日本人の権利が侵害・蹂躙される事態を看過するわけにはいかない!
西村修平代表と主権回復を目指す会会員らも応援・協力に馳せ参じて下さった
偽装婚も支那による人口侵略の一環! なし崩し的に日本が乗っ取られる危機感は法務省にあるのか?
入国管理局にダイレクトに要望書を渡したい旨を告げるが、連絡を繋いだ警備員は「アポ無しでは…」などと返答
何でアポなんか要るのか? 国民からの要望だ!
『日本の自存自衛を取り戻す会』の金子吉晴代表がいつもながら鋭く問題点を衝く
役人をさらに腐らせる法務大臣・千葉景子を支那の独裁者に喩え、徹底した指弾を加えた『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長
入国管理局の役人は自ら出て来い!
ガードマンらとの攻防! 通せ!
ここは国民の血税で建てられた施設だ! 通せ!
国民の要望を聞けないとはどういうことだ!?
金子代表が猛烈な衝突を敢行! ボケッと突っ立ってないで官僚どもを呼んで来い!
要望書を受け取るまで帰らないぞ!
警備の責任者を徹底的に締め上げる西村代表 要望書を投函する法務省のポストは何処にあるんだ!?
どの部署かも分からぬ職員ではダメだ! 法務官僚が出て来い!
ろくに受け答えも出来ない職員寄越すなよ! 入管局長呼んで来い!
現法務大臣の体質を指摘する西村代表
支那独裁者の姿こそ今の法務大臣だよ!
最強のコンビが徹底追及! 千葉景子、出て来い!!
やっと出て来た法務省入管局の職員 3人出て来ようと思えばやれるじゃないか!
国民が要望書渡すのもすったもんだの法務省…この姿勢に国民を守る気骨の無さを感じる!
PeeVee.TV版
(1/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://peevee.tv/v?6bvn05
(2/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://peevee.tv/v?6bvo79
(3/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://peevee.tv/v?6bvq69
(4/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://peevee.tv/v?6bvrbc
(5/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://peevee.tv/v?6bvtf0
【番外編】検察庁前街宣!?
http://peevee.tv/v?6bvv18
YouTube版
(1/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://www.youtube.com/watch?v=hwVsoZoNmuI
(2/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://www.youtube.com/watch?v=M7h2saeBUPo
(3/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://www.youtube.com/watch?v=V7tkwJg46wY
(4/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://www.youtube.com/watch?v=_wfNQRt7Ab4
(5/5)法治を破壊する法務省と千葉景子を許すな!
http://www.youtube.com/watch?v=0hk9vB2wtGw
【番外編】検察庁前街宣!?
http://www.youtube.com/watch?v=mL5az003NDY
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=22C9F458B81BD335
東京入管で妻たちは「自己責任」の本質問う!
果たして政府は偽装国際結婚の危険性を啓蒙したか?
法務省前での抗議行動を終えた後、同行動にも参加・協力してくれた日本の自存自衛を取り戻す会の金子吉晴代表が一行を率いて観光庁へ向かい、霞ヶ関にて抗議行動を展開。
一方、私たちNPO外国人犯罪追放運動は引き続き国際結婚トラブル被害者である妻たちを支援すべく品川区の東京入国管理局へ向かった。
同局での行政相談を終えた妻たちは国際結婚トラブルのような被害が生じる原因と国の不手際について話してくれたので、その一部をご紹介しよう。
「これまで入管局は私たちがここまで偽装国際結婚の悪どい手口と被害状況を説明しているにも関わらず、『凶悪犯罪で指名手配でもされない限り、配偶者ビザや永住許可を剥奪することは出来ない再入国を拒否することも出来ない』と言います。
全ては私たち国際結婚した者の『自己責任である』というわけです。
ですが、私はごく普通の家庭で育ち、ごく普通に学校教育を受けてきました。そんな私が偽装国際結婚という手口があるという情報に触れる機会はまったくありませんでした。
例えば今、『振り込め詐欺』で警察が総力を挙げて啓蒙や予防に努めていますよね? 『ちょっと待て その振り込み、本当に大丈夫?』と書かれたポスターやチラシまで作成して。
それと同じように法務省なり入国管理局なりが国際結婚について−
『ちょっと待て その国際結婚 本当に大丈夫?』
だとか、
『偽装国際結婚に注意してください』
−などとと書かれたポスターやチラシを作成して啓蒙してきたのかって思います。今現在だって、そんなことが書かれた入管の広報紙は見たことがありません。
国がそうした情報を発信していて、それを見た上で国際結婚に踏み切って被害に遭ったと言うなら自己責任という言葉にも納得がいきます。
そもそも普通に日本で生まれ育てば、国に偽造書類を提出して偽装国際結婚なんて手口があるとは想像もつきません」
偽造証明書の氾濫と言えば支那が本場だが、極端な話、日本以外の国は戸籍などの証明で全てしっかりしていない国ばかりであると言うくらいの啓蒙が必要だろう。
日本人と国際結婚をした外国人が配偶者ビザから永住資格に切り替えることが出来る期間は婚姻から僅か3年である。昔は10年間が経たなければ永住許可が認められなかった。ほんの一昔前までは5年間だったのだが、それがさらに緩くなっている。
不法滞在の犯罪外国人が是が非でも偽装婚を目論むわけである。このような犯罪外国人でも人道的な見地から日本人の配偶者さえ持てば容易に合法化される現行制度にこそ問題があると言わねばなるまい。
これほど犯罪外国人への人道を重要視し、さらにそうした人道的見地に基づいて制度を緩和してなし崩し的に合法化、偽造書類の提出や重婚が発覚しても放置されたままで野放し。一方で被害を訴えた日本人の人道は一切認められない。
日本人のために在るべき日本という国において、まったく道理の通らぬ現状に突破口を開くべく行動に打って出たものだ。
要望書
法務大臣 千葉景子 殿
法務省入国管理局
局長 田内正宏 殿
今般、偽装国際結婚問題は日本社会の治安のみならず、安全保障をも脅かし国民の権利を侵害し国民生活を著しく破壊するものと懸念されている。
斡旋組織の仲介による戸籍売買と不法滞在外国人の合法化のみならず、健全な国際結婚を装ったケースにおいても明らかに最初から在留資格目的の国際的結婚詐欺事件が横行しているのが現状だ。
日本政府に母国で偽造した書類を公文書として提出し、母国で重婚していたなど、これら素行不良の外国人に関しては、速やかに配偶者ビザの更新を打ち切り、永住資格を剥奪するなど可及的な措置を臨みたい。
特にパキスタン人男性と結婚した日本人の妻らは告発の事実が発覚し、報復の可能性に日々怯えながら暮らし、入国管理局をはじめ関係当局およびマスコミへ偽装国際結婚被害の真実を伝えることに奔走している。
こうした偽装国際結婚事件で虐げられ、今また国の怠慢によって危険に晒されつつある日本国民の安全を守り、その権利を保障せよ。
法務省および入国管理局の可能な限りの権限を行使して、国民から信頼と尊敬を得られる本来的使命の遂行をここに求めたい。
平成二十二年二月四日
NPO外国人犯罪追放運動
主権回復を目指す会
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
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