2010年02月07日

日本を襲うテロ(環境・人権)の嵐に屈するな!

侍蟻を応援クリック! 応援クリック宜しくお願いします。

侍蟻SamuraiAri声明Statement

何十年かけても北方四島を強奪国家・ロシアから奪還しよう


抗議行動! 緊急集合

<テロ支援企業『パタゴニア』は日本から撤退せよ!>

反捕鯨は欧米白人の人種差別だ

シー・シェパードは環境テロリスト集団

日時:2月8日(月) 14:00集合

場所:パタゴニア渋谷店(渋谷区神宮前6−16−8) 電話:03−5469−2100
【地図】
http://map.livedoor.com/map/?lat=35.6619919444444&lng=139.706820555556&zoom=

 我が国船舶に対するシー・シェパードのテロ行為は忍耐の限度を超えた。化学薬品の投擲、今回はレザー光線の照射など船舶と共に我が国乗組員へ身体的危害を加えた。公海上におけるシー・シェパードの行為は明らかなテロ行為である。
 シー・シェパードはアメリカに本部を置き、オーストラリアを母港として反捕鯨を隠れ蓑にした環境テロリスト集団以外の何ものでもない。

 そしてこのテロ集団を金銭的にも精神的にも支え、支援する企業が『パタゴニア』である。パタゴニアはこの1月に日本の調査捕鯨船団の監視船に衝突を繰り返した際、声明として「捕鯨活動を中止させるという組織ミッションに対して効果を発揮してきたと捉えています」と、欧米白人のテロ行為を公然と擁護している。実に許し難いテロ支援企業である。
【パタゴニア】
http://www.patagonia.com/web/jp/home/index.jsp?OPTION=HOME_PAGE&assetid=6297&slc=jp_JP&sct=JP&src=rps_go018703

 「クジラを絶滅から救え」などと唱えているが欧米白人と異なり、わが民族は捕獲した鯨の命を弔う供養の塚まで立てて、生きる糧を与えてくれたクジラに感謝の念を捧げてきている。
 欧米白人どもはかつて、大陸沿岸などで絶滅するまで捕獲した挙げ句、我が国沿岸まで押し寄せて乱獲の限りを尽くした。それも単なる油の採取のためである。
 欧米白人の罪はクジラばかりでない。アメリカ大陸で、オーストラリア大陸でどれだけの動植物を絶滅させてきたか計り知れない。
 一方、自然に対する崇敬と感謝、これは日本民族が世界に誇る文化だ。盗人猛々しい欧米白人からとやかく言われる筋合いではない。
 欧米白人の我が国食文化に対する侮りを許さないぞ! テロ支援企業・パタゴニアは日本から撤退せよ!

日本の調査捕鯨船にレーザー光線 シー・シェパードの抗議船
 日本鯨類研究所は6日、日本の調査捕鯨船団の母船「日新丸」が南極海で、米環境保護団体「シー・シェパード」の抗議船から異常接近され、レーザー光線を照射されるなど妨害行為を受けたと発表した。けが人はいないという。
 同研究所によると、6日午前1時40分ごろから正午ごろ(いずれも日本時間)にかけ、抗議船「ボブ・バーカー号」が日新丸の船尾十数メートルにまで接近、緑色のレーザー光線を繰り返し照射した。同研究所は「今までにない長時間の妨害行為だ。照射は乗組員を狙っており、失明の危険もある」と話している。
 シー・シェパードをめぐっては、同団体の抗議船「アディ・ギル号」が1月、日本の調査捕鯨船団の監視船と衝突する事故も起きている。
(2月6日 共同通信)

呼び掛け:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会

連絡:西村修平(090−2756−8794)有門大輔(090−4439−6570)

日本人蔑視に満ち溢れたテロ支援企業の対応

 シーシェパードによる相次ぐ日本船舶への攻撃を受け、この環境テロリスト集団に母港を提供するなどして何ら有効な措置を講じないオーストラリア政府に対しては今年1月に抗議行動を行なっている。

豪総領事館への抗議(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51447930.html
 
 パタゴニアからの回答は、「創始者及びCEOはシーシェパードの捕鯨阻止活動を支持してきた」もので、同社としてはシーシェパードの戦術に賛同しない人々がいることを認識しつつも、「今後もシーシェパードが掲げる使命を支持し続けます」というもので、完全に日本人を舐め切っているものでしかない。

 続けてパタゴニアは「過去においてシーシェパードは直接行動という戦術を採用してはいるものの、人命に対する脅威は回避するよう注意深く行動してきました」などと平然とのたまう。
 レーザー光線の照射などは明らかに船舶乗組員に照準を合わせたもので、失明の危険すらある身体への攻撃ではないか。場合によっては操縦・操業に重大な過ちを誘発させ人命をも危険に晒しかねないものだ。

 「シーシェパードに対する支持は、残された世界中の野生生物、特にかつての生息数から激減し、現在わずかな生息数しか残っていない生物を保護することに活動の重点を置いている環境団体を支持するという、弊社の大局的な目的に含まれたもの」(パタゴニア)などと主張するが、狩猟のためだけに不必要に野生動物を狩り尽くし、殺戮してきたのはオーストラリアの白人に他ならない。

 野生動物の保護に努めるなら、それらを狩り尽くしてきた白人どもを檻にぶち込め!

 日本人蔑視に基づき、日本人の食文化を破壊しようと目論む環境テロの傲慢な白人集団こそ狩り尽くせ!

侍蟻を応援クリック! 応援クリック宜しくお願いします。

☆2・7 よーめん親衛隊「説明会」 IN文京区民センター

100207_1953~0001
100207_1954~0001
写真:大勢が馳せ参じた文京区民センター会議室と、演壇で講演する妖面

【提言】弱者を敢えてつくり出して更なる人権侵害を生む愚かしさ

これ以上、一体誰を救済するのか?

鳩山首相、人権侵害救済法案の早期提出表明 言論統制の危険性も
 鳩山由紀夫首相は3日の参院本会議での代表質問に対する答弁で、民主党内で検討されている人権侵害救済法案(旧人権擁護法案)について「できる限り早期に国会に提出できるよう努力を約束する」と表明した。また、「差別問題をはじめ数々の深刻な人権問題が後を絶たない。人権救済機関の創設は非常に重要だ」と必要性を強調した。民主党の松岡徹氏の質問に答えた。
 首相が同法案の提出に強い意欲を示したことで、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案や夫婦別姓法案と合わせ、与野党の保守系議員らが「日本を日本でなくする国家解体法案」と指摘してきた3つの法案が今国会でそろい踏みする可能性が出てきた。
 民主党の救済法案は、各省庁の上位に、独立性が高く他の機関のチェックの及ばない「第2の司法機関」ともいうべき人権侵害救済機関を設置することを柱としている。
 かつて自民党政権も党人権問題調査会を中心に法整備を検討し、平成20年に法案(太田誠一調査会長私案)をまとめたにもかかわらず、結局は国会提出に至らなかった。人権侵害防止は他の法令で可能とされる上、法案は肝心の「人権侵害の定義があいまい」で「救済機関の権限が強大」と指摘されたためだ。また、公権力による民間の言論活動への介入の根拠となるだけだとの意見も多数出された。
 一方、民主党は昨年の衆院選マニフェストで「人権侵害救済機関の創設」などを掲げ、千葉景子法相は就任直後の9月17日の記者会見で、「国際的にみても(設置が)当たり前の機関だ。実現に向けて早急に取り組みたい」と語っていた。
 ただ、民主党案は自民党案よりさらに大きな問題点も指摘されている。1つは、焦点の救済機関を自民党案の「法務省の外局」ではなく、首相官邸直結の「内閣府の外局」に設置することだ。政府と党の一体化を進める民主党政権では、党の意向がより反映されやすい。さらに、救済機関を中央だけでなく、各都道府県に置くことや、立ち入り調査などを行う人権委員に国籍要件を設けないため、外国人の就任も可能とされることも問題視されている。
 救済機関は、人権侵害の申し立てがあれば、立ち入り調査のほか、調停や仲裁、勧告、公表、訴訟参加など国民生活の隅々にまで介入・干渉する司法権を持つ。また、報道機関には努力義務を課すなどメディア規制色も強い。
 これらは、民主党の支持団体である部落解放同盟の要望をほぼそのまま取り入れたものでもある。野党議員からは「人権救済とは名ばかりで、政府や特定団体による『人権抑圧法』だ」との批判もある。
(2月3日 産経新聞)

100207_1930~0002 平成22年2月7日、東京・文京区民センターにて人気ブロガー・妖面氏が提唱するよーめん親衛隊構想の説明会が開催された。この日を以って「行動する運動」の防衛部隊、そして腐り切った戦後日本という現体制を打破すべくクーデター研究会が正式に発足を迎えたと言えよう。

 迷彩服に身を包んだ親衛隊員が公衆の面前で初のお披露目となったものであり、飽くまでも個人の任意による参加であるが、結果として私どものNPO外国人犯罪追放運動からも親衛隊員を送り出したことは非常に喜ばしい。

 私が親衛隊員らに望むことは言わば「行動する運動」における最精鋭部隊としてのプロ意識と、強い日本・強い日本人をつくり出してほしいということである。

100207_1906~0002

 現在の日本ほど「弱者」が幅を利かせている時代はない。反日左翼勢力やカルト宗教団体にいたっては事あるごとに自らは「被害者である」と称して訴権を濫用して敵対者を裁判に訴え、相手に時間を割かせることで、また精神的、金銭的に負担を強いることで自身らへの批判活動を封じてきた。

 在日朝鮮人にしてもその最たるものと言えよう。自らこそは「日本社会から差別を受けてきた」「迫害された」と喧伝しては日本で特別永住資格なる各国に類例を見ない外国人としての特権を獲得。出入国にかかる指紋押捺はおろか複数の氏名(通名)を使い分けるなど、日本でのやりたい放題を罷り通らせてきたのである。

 その上、国籍という合理的理由によって区別されている参政権についても、これが付与されていないのは「差別である」などとのたまう始末。最たるものは他民族としての権利を保護・保障するとする「人権侵害救済法案」(旧人権擁護法案)が民主党政権によって推進されつつあることだ。

 多民族共生も何も、日本国民として日本に居住する少数民族でもあるまいし、単なる外国人に過ぎない者らについて何で法律化までして何の権利を保護してやる必要があるのか。
 一般社会から阻害されてきたが故に身近な者同士が婚姻を重ね、血が濃くなったがために世間から特異な目で見られている特定の部落のための新立法という意味では筋も通っているだろうが、在日朝鮮人であれ何人であれ、今や何らの垣根もなく日本社会と交流している外国人集団のどこが弱者で、どこにその権利を保障してやる必要があるのか皆目分からない。

 弱者である、被害者であることを声高に主張さえすればマイノリティが過剰に保護され、警察・司法さえもその通りに動いてしまう「弱者牽引」の時代に終止符を打たなければ、現在の混乱は収拾がつかない。

 真の、最大の被害者である日本国民こそが一斉に大声で在日朝鮮人らの加害行為を糾弾し、自らの権利を守らなければ、日本人のために在るべき日本国は成り立たない段階にまで来てしまっているのである。

 最精鋭たる親衛隊にはその戦端を切り開く使命の遂行とともに、そのような日本人の強いハートを最大限に引き出すことを期待したい。共に戦い続ける者として。

100207_1930~0001

侍蟻を応援クリック! 応援クリック宜しくお願いします。

2chggf12



Posted by samuraiari at 23:49 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
5
お疲れ様です。

>反日左翼勢力やカルト宗教団体にいたっては事あるごとに自らは「被害者である」と称して訴権を濫用して敵対者を裁判に訴え、相手に時間を割かせることで、また精神的、金銭的に負担を強いることで自身らへの批判活動を封じてきた。

まったく、そのとおりです。組織的ハラスメント(近隣テロ)を集団で仕掛けてきます。そこで、犯罪抑止の観点からも、防犯カメラは必須アイテムです。防犯カメラは、不審者に有無を言わせない証拠となります。最新のブログに、近隣テロの実態を一部紹介していますので、よろしければ、閲覧ください。
Posted by 天野コグ at 2010年02月08日 02:28
部落にしても、安易に差別を口にして、日ごろから自分の素性がばれる事を恐れているような口ぶりですが、よしんば連中の素性が「部落」として明るみになったとして、こちら側としてはそれを差別するだけのメリットって何ですかねぇ。だいたい、韓国人ですらないのならば、なおのこと彼らの素性を部落として暴く事は素人にとっては難しいのではないでしょうか。こちらに差別をしたくとも、そのターゲットを見出すにはプロに頼るしかないような気がしますが、その過程でははるかに多くの人を部落ではないと確認する作業が必要になり、ある意味、そっちの方が怖いと思うのですが。
そう考えると、各種の差別が蔓延しているような主張は、むしろ連中による自作自演や誘導行為であると言う風に考えるほうが自然ですね。
Posted by DUCE at 2010年02月08日 06:23
5
各位 ご意見を有り難う御座いました。

>天野コグさん
自らの明らかな過失で賠償を求められたのならいざ知らず、何の落ち度もないことで訴えられ、まして司法からマスコミぐるみで賠償…断罪するかのような仕打ちは許せたものではありません。
形式さえ整っていれば何でも訴訟として取り扱う現在の司法の在り方にも大きな問題があります。
こちらも共に戦って参りましょう。

>DUCEさん
かつて同和・部落問題の観点から議論された人権法案は、民主党政権下で多民族共生を前提としたものになっています。その尖兵となるのは部落解放同盟と言われます。最近思うことは日本狭しと言えどもまだまだ見知らぬ世界が多過ぎるということ。知人の話ですが、暴力団の約4割がその界隈の出身者で占めるようになる原因を目の当たりにしたそうです。ただ、それが全体像でない以上、定義が曖昧な立法化は望ましいとは言えず、個々のケースとして人権問題に対処していくことが望ましいのでしょうね。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2010年02月09日 00:39