2010年05月07日

警察の危機に国民の総力を挙げよ!

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☆行動予定の変更

 奈良県での街頭行動におきまして7日、雨天のため夕刻ごろに予定していた奈良駅前での署名活動を中止。8日午後12時から行なうこととなりました。

 

発砲した警察官(奈良県警)を守れ!

街宣と署名、デモ行進のお知らせ

<お巡りさん ありがとう!凶悪・朝鮮人に発砲した警官に感謝を>
治安の死守とは朝鮮人家族から訴えられた警察官を守ることだ!

【街宣と署名】
日時:平成22年5月8日(土) 12:00〜

場所:JR奈良駅前

【デモ行進】
日時:平成22年5月8日(土) 13:30集合 14:00出発

場所:菩堤川公園(京都銀行奈良支店となり)JR奈良駅から南へ約300m
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&pg=1&grp=kyoto_bk&ino=BA721823

奈良県で発砲した警官が4人が付審判(刑事告訴)に付された
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100417k0000m040029000c.html

主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

※雨天決行 プラカードの持参歓迎(一人でも多く)

連絡:西村修平(090−2756−8794)
 

☆ご報告 5・7 IN奈良

凶悪犯への発砲そして警察官断罪、地裁前と県警本部前での激励行動!

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 平成22年5月7日、わが『NPO外国人犯罪追放運動』と主権回復を目指す会西村修平代表)の呼びかけによる「行動する社会運動」の一行は奈良県において、7年前の平成15年9月、車上荒らしの在日朝鮮人らに発砲し、その後、被弾して死亡した凶悪犯遺族から刑事(特別公務員暴行凌虐致死罪および同致傷罪)・民事(賠償請求訴訟)の両方で訴えを起こされた2名の警察官を支持すべく街頭行動を展開した。
 警察官の拳銃使用が正しかったか否かなど問うまでもないだろう。斃れて虫の息になった相手を撃ったわけではあるまいし、奈良県のケースでは車を急発進させ猛スピードで突進する容疑車両と運転者(容疑者)らに命中させており、凶行を未然に防いだ警察官らの発砲措置と射撃技術の腕前は賞賛こそされても非難まして断罪される謂われはどこにもない。

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 発砲が適切であったか否か、警察官の拳銃使用がある度にマスメディアはそのような愚問を繰り返す。各都道府県警察の上層部は常に「適切であった」とする旨のコメントを発表するが、逐一メディアからの追及に怯え萎縮する上層部の姿勢が良くない。こうした警察上層部の姿勢こそが、法を恣意的に自らの教条で捻じ曲げ、警察官の発砲を逆に訴え出る輩が続出する事態を招く。

 奈良県でのケースでも警察上層部の初動に問題があったとは言えまいか。警察官職務執行法に基づく拳銃使用で見事、凶悪犯罪を防いだ時には当該の警察官を表彰した上で昇進させるべきであったし、今後はそのように対応すべきだろう。そのように適正な拳銃使用が月間または年間に何件あったのかを各都道府県警察あるいは各警察署で競い合わせるくらいであって良い。

 「今年、わが奈良県警は100発の発砲に至った」「いや、わが和歌山県警は200発だ」「わが大阪府警こそは300発だ」というくらいに。こうした強い警察の発砲こそは、凶悪犯およびその遺族が警察官への刑事罰と賠償を求めるなどというふざけた訴えを未然に防ぐ。

庁舎内に『奈良県防犯協会』が存在しない怪?

 7日の奈良県警本部への激励行動で実に不可思議であったのは同県警本部内に奈良県防犯協会が「存在しない」と回答されたことであった。しかしながら、インターネット上の同協会ホームページには本部所在地として確かに「〒630-8031 奈良県奈良市柏木町119番地2 奈良県警察本部第2庁舎内」と明記されているではないか。

財団法人 奈良県防犯協会 公式サイト
http://www15.ocn.ne.jp/~naracp/ 

 ところが県警本部は「庁舎のほうで県警本部内には存在しない」など曖昧な対応を繰り返す。同日、我々は同防犯協会への要望書を持参したものだが、対応に出てきたのは現職の県警幹部であった。同防犯協会の会員が応対に出て来たわけではないのである。
 サイトを見れば分かるとおり、同協会の会長以下役員には地元の名士なのだろう、そうそうたる面々が名を連ねている。おそらく他の都道府県においてもこれは同様だろう。

 だが、財団法人として名目上は存在しても、その実態は極めて曖昧且つ不明朗なものではないかと疑う余地が生じたことは事実だ。各県の防犯協会について、この日の行動を主導した西村代表は次のように話す。

「今から数年前に長野県で原巡査部長という警察官の方が暴走族の少年に拳銃を突きつけて、その非行を咎めた。これ一発で原巡査部長は懲戒免職ですよ。

 私たちは地元・長野県の方々とともに原さんの復職を求めて支援行動に立ち上がりました。長野県の防犯協会もそれはそれは奔走してくれたものです。
 結果、私たちが3万名の署名を集め、防犯協会のほうでは約1万名の署名を集めました。それでも一旦下された懲戒免職は覆らないだろうという絶望的な状況の中で支援活動を続けました。

 ところが、絶対に駄目だろうと思われた原さんの復職が実現したんです。

 今回の奈良と同じケースですが、栃木県で凶悪支那人に対して発砲した警察官が刑事と民事の両方で訴えを起こされた時、私たちは栃木県の防犯協会や関連団体に呼びかけましたが、呼応する者は皆無だった。
 長野における原さんのケースと同じく正しく職務を遂行した警察官が窮地に陥らされた時、なぜに栃木においては防犯協会も警察OBも行動に至らないのか、これが不思議でならない。

 それと同じように奈良のケースでも防犯協会も警察OBも誰も行動しない…そうなる懸念がある。奈良県において防犯協会は普段一体何を啓蒙しているのか」

 こちらに関しては今後、会員各自に内容証明を送付するなどして、その真意を質すものである。

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Posted by samuraiari at 23:55 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 外国人犯罪
この記事へのコメント

>県警本部は「庁舎のほうで県警本部内には存在しない」など曖昧な対応を繰り返す
なんで、これほどまで非協力的なのでしょうか。

このままでは、警察は完全になめられてしまい、犯罪の抑止効果がゼロになってしまいます。

今後、反日外国人による犯罪が増えることが予想されますが、
これは全部、奈良県の対応と訴えを起した人に責任があります。
Posted by SS at 2010年05月08日 23:26
5
>SSさん

有り難う御座いました。
名誉職のような実態なき防犯協会…日本中こんな状態では治安も良くならんわけです。
いや、実態がなくても良い。ただ事が起きた時には実態として行動出来んようではお終いでしょう。
また奈良へ赴きます。
Posted by 管理人 侍蟻 at 2010年05月09日 22:26