2010年10月01日

「凶気の日本」こそ唯一国を守る!

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対支那(中国)戦争の時代

世界で最も厄介な隣人を相手にどう生き残るかを追求せよ!

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 尖閣諸島事件に見られた支那(中国)の強硬姿勢は支那にとっては却ってマイナスとの評価もある。
 時間をかけて巧妙に事を進めれば、まんまと尖閣を手中に収めることが出来たかも知れないが、事を荒立てて表面化させたことで米国の介入を進める結果になったのではないか。

 同諸島沖で支那漁船(工作船)船長を逮捕した際、周辺に展開・操業していた支那工作船は100隻を下らないとされている。
 それらは日本側の出方を探るために仕向けられた「先兵」であり、言ってみればスパイそのものであるのだからそれを逮捕・拘束したものの速やかに釈放としたことは、いかに現在の日本が司法も含めて「安全保障」に立脚していないかを示していよう。

 東シナ海での油田開発にせよ、安全保障をないがしろにすることによって日本はあらゆる経済的損失を被っていると言っても過言ではない。

 支那の人口は公称13億人とされるが実数は15億人とも16億人ともされる。世界の人口が約68億人であることから地球人口の実に5人に1人以上は支那人(中国人)ということになる。

 もし、地球市民思想に基づいて全世界規模で民主主義を実践した場合、圧倒的多数で支那人に優位な世界秩序が構築されるだろう。

 日本をはじめ少子高齢化・人口減少が指摘される欧米などの先進国は既に「少数派」に転落していたのである。

clip_image001 日本も欧米も共産主義軍事独裁国家の支那を対極に、民主主義・自由主義であることの重要性を説いているが、もし国家間の境界線を取り払って民主主義を履行すれば支那こそが「多数派」であり、チャイナ・スタンダードの世界にならざるを得ないのだ。

 そうした意味から日本で民主党政権が『外国人参政権法案』を推進しているのは実に危険なことと言わねばなるまい。

 日本が直面する相手はこのように恐ろしく強大な国なのだ。

 東京・池袋ではチャイナタウン構想なる在日支那人の自治区建設が着々と進行しているが、こうした独自のテリトリーをつくらせること、そして立法化によってこうした支那人らに参政権を与えるということは必ず日本人との間で権利をめぐる争いが即座に勃発するだろう。

 海外での在住も長い都内の然る武道家は次のように話す。
「支那人の喧嘩とはプライドを賭けて『殺し合い』をしているようなものだ。彼らと一度でも喧嘩をしてみればすぐに分かる。
 日本の警察官は拳銃を抜いたら『撃つぞ』『凶器を捨てろ』と警告するが、日本人とは違い、支那人は拳銃を抜いたら『殺すぞ』などとは言わない。
 彼らが拳銃を取り出したら間違いなく撃つ!

 支那人は相手が警察官だろうがヤクザだろうが一歩たりとも引かない」

 昨今の日本人が弱くなり過ぎたということもあろう。
 しかし、在日の支那人がチャイナタウンの建設や参政権の要求にまで至るようになったのは、ここ(日本)を追い出されたら帰るところがない、相手が誰だろうが一歩も引かないとする獰猛な強さが挙げられる。

 これでは日本人が少々強くなったぐらいでは在日支那人の増長はとどまるところを知らない。
 狂信的と言われるほどに日本が強かった時代に逆戻りでもしない限り、日本人がこの先、生き残る術はないと言っても良い。

 前出の武道家は話す。
「支那人はいかなる時も集団でかかって来る。日本で支那人に好きにさせないためには日本人も団結し、まずは個人レベルでの鍛錬を怠ってはならない。
 次に日本人として命を賭けられるか、そこだ!
 
 現職の警察官でも『日本人の盗っ人程度を取り押さえるのとは異なり、いつも命懸けだが、中国人相手だとそれこそ本当の本当に命懸けでかからなきゃならない』と言っている」

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国民を不当逮捕しようとしたチンピラ警官で支那人に勝てるのか!?
(写真:今年4月27日、碑文谷警察署)

 ユーチューブなどインターネット動画サイトで欧州の白人至上主義者やロシアのネオナチが有色人種を襲撃する凄惨なシーンを目に、残虐だと思うかも知れないが、そうでもしなければとても修まらないのが支那人という凶暴な人種なのである。

 日本でも近未来には間違いなく外国人との衝突(乱闘、殺戮の応酬)は顕在化するし、そうならざるを得ない必然性がある。

 外国人の蛮行は支那人ばかりではない。

 和歌山県太地町(たいじちょう)では同県警がシーシェパードの暗躍を何ヶ月もかかって警戒していながらも、9月末にイルカ保管の網を切られるという事件と言うか大失態が起きた。

 これについてはシーシェパードではない海外の環境テロ団体『ザ・ブラック・フィッシュ』がホームページ上で犯行声明を出した。

 県警によると、28日午前7時ごろ、いけすの網が切られているのを地元漁協の漁師が発見。新宮署に通報。
 11カ所あるいけすのうち7カ所が被害に遭い、約50センチ〜150センチの穴が開けられていた。鋭利な刃物で切られたと見られ、幸い水族館などに販売予定のバンドウイルカ約50頭のうち逃げ出したイルカはいなかったという。

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 我々が9月中旬に対シーシェパード行動のため太地町へ赴いた時、警戒中の地元警察は私に「我々も日本人である以上、あなた方の言っていることも分かる」としていたが、これはシーシェパードの問題に限らず外国人に関わる全ての政治・社会問題で多くの警察官が同じことを述べる。

 私は「同じ日本人だから分かる…ではなく、日本という国あっての警察なのだから、そういう観点で物事を捉えてもらわなければ困る」と抗議したものの、彼らの回答は「警察あっての日本国だ」とか順序が逆で要領を得ない。

 そんなこんなで海外のテロ組織による犯行が起きてしまったのも、むべなるかなと言ったところだ。

 かなり以前、東京・六本木だかでバットを振りかざした犯罪者を前に、警察官が走って逃げ出してしまうという珍事が起こり、時の首相・小泉純一郎もこの事態を厳しく叱責したと記憶しているが、今に支那人の大規模暴動でも起きようものなら警察署そのものが逃げ出して署内がもぬけの殻になるような事態も荒唐無稽な話ではない。

 まさしく官も民も立場や組織は異なれど、何よりも先に「日本人である」という強い概念のもとで団結すべき時代であり、そうでなければ誰もが生き残ることは不可能である。   

NPO外国人犯罪追放運動として赴いた和歌山遠征の動画
    

我々が立ち去った後に、今度はNPO外国人犯罪追放運動の宇賀神正樹・渉外局長らが乗り込んで展開していた


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Posted by samuraiari at 02:12 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
自警団でも作った方が良い時代に入ったのかもしれませんね。
Posted by 保守人間 at 2010年10月01日 06:09
スピードやシートベルトの取り締まりをやってるかぎり、幸せな生涯を送れる事を約束されてる皆さんに期待しても、なかなか。

この者たちは支配者が変わったとしても忠誠をつくすでしょう(権力に)。

現代日本の教育は儒教じみている。
上の者に逆らうな!上の者の言う事は絶対だ!とっなっている。
これはトップダウンが必然となっている官僚を作る為の教育である。
それ以外の何者でもない。

個人的に立派な人が居る。
そんな事は綺麗事である。
役人が一度職場に出れば、どんなに疑問に思ったことがあったとしても上司には絶対さからう事はしない。
さからうような性格をしているのであれば学生時代に落ちこぼれていて(官僚教育として、人としてではなく)最初から官僚になれるわけがない。

明治に行われた成功として、もっとも大きな成果は学校(教育)だと多くの皆さんは言う。

その中でも、一番の栄光は日露戦争の結果とされている。

日露戦争当時の大将は皆が元サムライ時代の人である。
下になればなるほど、学校教育を受けた者たちである。
つまり、名もない英雄達が成功となっているのである。
学校教育が言わんとしてる事はなんなのであろうか?


名もない英雄に焦点を当てた大作が司馬遼太郎の著作「坂の上の雲」である。
その中で英雄とされてしまった秋山さねゆき(漢字忘れた)はその学校教育の栄光の賜物として表現されている。
ただ、事実とは異なり、かなり神格化されてる模様である。
司馬遼太郎曰わく、小説家は嘘つきであるとの事である。
その言い分がまた、司馬遼太郎の信用を作ってると思うのだが・・・。
まあ、どちらにせよ現在日本は明治古典を馬鹿正直に信仰をして生きてるみたいで窮屈そうである。
Posted by みたいな実 at 2010年10月01日 07:16
「みたいな実の病院日記その1」

長寿の巻

日本は長寿国である。
現代の国際社会では国家のひとつの見栄として、よく取り上げられる事である。
長寿とはお年寄りが健康であるとの事らしい。
けど、これおかしい。
人間長生きすればするほど、傷病にかかるものである。
つまり、長寿であればあるほど不健康なのである。

みたいな実は終日リハビーリをやってるいるのであるが、リハに来ている年寄り達は動きたがらないか寝るかが大抵の行動となっているのである。

ヘルパーさんとゆー職業の人が車椅子を押して、お年寄りの移動を(病室とリハ室の往復)させているのである。
この移動はヘルパーさんが来ないかぎり車椅子に座ったまま動かない仕組みとなってるみたいなんだ。
つまり、車椅子による自力移動はしちゃいけないみたいなんだ。
ヘルパーさんはかなり忙しいみたいで、よく、お年寄り達は待たされているのだが、その光景はミイラが並んでいるよーに見えるものである。
ミイラを見る事は初めてだったので、有り難いものである。
思わず、合掌しようとしたが辞めといた。

リハ室にはヘルパーさんの他によく来る人がいるのである。
事務の人である。
介護保険に関する事でよく来るのである。

お年寄りは今では家族にとっては貴重な収入源(ささいな)の一つとなっているみたいだ。
良い事である。
昔だったら、山に捨てられてたであろう。

この国の若い人達は結婚も控えて子供も作らないで切り詰めた生活をしてまで、動きたがらないお年寄りをわざわざ動かしてまでして生かしてるのである。
お年寄りに優しい国なのである。
Posted by みたいな実 at 2010年10月01日 08:32
自立自尊の精神をなくした日本人。鈴木邦男。

岡田英弘氏のHP
http://www10.ocn.ne.jp/~okamiya/
Posted by k at 2010年10月01日 09:51
シナ中共政府はシナ人の人口を10数億に増やしたのです
日本が朝鮮の人口を増やしたのが良い事をしたと言うなら
シナ中共政府も良い事をしているとなってしまうでしょう。
Posted by たカメ at 2010年10月01日 10:02
皆さん、昨日の『和風総本家』見た?

▼・ェ・▼←豆助

お米の話で、田んぼに張る水の水源見に行って、その水飲んでた。
地元の百姓も一緒になって飲んでたよw
嘘つけ、飲んでるふりしてただけだろ。

川の水とか用水路の水は飲んぢゃ駄目だよ。
動物さんが用を足したり、水浴びしたりして汚いからね。

日本のテレビ得意の田舎は良いだの自然は良いだのとゆーアホ洗脳だよ。
自然は安全でもなければ安心でもないし、それらを無料提供するものではないのである。

自然は怖いものだとゆー教育は今の体制になってから年々無くなってきているのである。
テレビで見ると自然は綺麗なものとしか映らないけど、そもそも、人類は自然の中が窮屈でもって生きにくいから山を切り開いて街を作り社会を作る事を選択してきたのである。

山に居るとかゆいのである、かゆい虫がいっぱい居るのである。
無論、なれれば、ある程度大丈夫であるがしょせん人間であるかぎり耐えられるものでもない。
現代人なら尚更である。
尚更、自然に不向きな体質となっているのである。
Posted by みたいな実 at 2010年10月01日 12:57
5
みたいな実さんの話しに関連して、某省庁で官僚には珍しく逆らった方がおられましたが、き○がい扱いされていたようです。
正気をもっている人がき○がいやロボットの群れの中に入ると、き○がい扱いされるのでしょうか。
大臣が一番のき○がいだったので右に習えだったのでしょうか。
その珍しい官僚は50半ばで退職し、天下りなどはできず失業保険で食いつないだそうです。

大臣が40代と若かったのもよくなかった。どこかの政治団体のトップのように自分より10以上年下の人間達に「これはああしろ」「そこはどうしろ」などと言われて素直に聞く人間の方がおかしいし素直に聞く人間はどこかおかしい人が多い。

制御する扱う側も、邪な気持ちや舐めるところがあったのかもしれないし、無かったとしても、制御される方が耐えられなくなる時が来るのも自然なこと。
邪な部分が無いとは言えないように思う。
そこを「トップが悪い」「金に目が眩んだ」と言えば済むかというと、済まない。
そして、それをある程度見抜く力があるような人間でないと政治運動をやるのは難しい。見抜けない人・考えられない人に限ってより集まって来てしまうように見えます。見抜ける人はかかわり合いになりたくないから。
同じような人が集まってしまうのかもしれませんが。
Posted by pon at 2010年10月01日 14:48
法・国体(伝統・慣習)>憲法>法律

「伝統や慣習は“法”であるから、法律の上位にあって、この“法”に背理する法律についてはそれを無効にすることができる。」
これが、「法の支配」である。我が国でも(英国と同じように)、古来より積み重なって来た叡智=古法を、“法”としてきた。
井上毅(こわし)は、これをしばしば“古格”とか“旧慣”とも称し、この
“旧慣の尊重”の重要性を説き、西洋の法律をやたらに模倣する、当時の同僚や部下の法律家をいさめた。井上毅は、日本の近・現代の、百年以上の歴史の中で、”法の支配”に準拠しそれを完璧に実践した唯一の法曹家であった。(中川八洋)

この天才井上毅が中心となって作ったのが、大日本帝国憲法です。
古事記や日本書紀、十七条の憲法、、日本古来の伝承を研究し、しかも西洋の法学をも学び作り上げました。
”法の支配”が解っていれば、占領憲法(奴隷化命令書)など憲法ではないと、無効になるのが道理です。当然大日本帝国憲法に戻っていなければなりません。占領憲法に規定されて作られた下位の法律は、帝国憲法によって見直されねばなりません。
しかし現実には、反日学者、反日政治家、反日教育者、、、
日本人によって日本国は歪められ洗脳され続けています。
日本人としての基軸をなくし、日本国を壊すことが目的なのでしょう。
幼稚であるとか、優柔不断であるとか無能であるとか、そんなことではありません。周到な計画に基づいて、彼らは目的を達成しつつあるのです。
Posted by 法 at 2010年10月01日 18:16
明治天皇 大御歌

さだめたる国のおきては いにしへの
  聖(ひじり)のきみの み声なりけり
Posted by 法 at 2010年10月01日 18:22
究極的に、日本民族の存在が危ぶまれる際には、敵民族(大陸豚、チョン)に対するテロも正当化されるだろう。まさに今、その時期が訪れようとしている感がある。一言で言えば、『最早、テロしかない』。ユダ公に虐げられたパレスチナ人の心境が、間近にあるようだ。
Posted by 素浪人 at 2010年10月01日 19:57
明治を理想化する既製右翼(新右翼含む)の特徴として帝国憲法下の民法を無視する。全く整合性が無い。連中はムーニの下請。大鎧を着た楠正成の銅像(安全靴履いてるより有り得ない)を理想化する朝鮮右翼はガス室へ
Posted by 問題解決 at 2010年10月01日 20:04
第8章:ヤクザ・暴力団と諜報機関の秘密戦――愛国心とは何かを問う
*幹部は40%以上が在日、日本の暴力団と北朝鮮――日本を動かす裏のしくみ
*情報機関本来の仕事をやるところが、日本には一切ない――本当に特殊 な国なのです!
*警察を含め、日本の官庁は、全部アメリカの手先といっていい!?
*「同和」、差別の起源と渡来ユダヤ人 etc.

第9章:私が体験した諜報活動の最前線
*お寒いスパイ天国の国ニッポン――議員たちの公用車に盗聴器がついている!
*後藤組、稲川会と創価学会 etc.

第11章:日本人はもうこれ以上、メディアの洗脳に振りまわされてはいけません!
*基地問題の核心は、やはりアメリカの軍産複合体
*天皇を守るためには、フリーメーソンに入らなくてはダメ? と言われて、加入した官僚たち
*メキシコ湾の石油流出は、これから世界に大変な事態をもたらします etc.

詳しくは
http://www.funaiyukio.com/funai/arakaruto_1008.asp
Posted by k at 2010年10月02日 09:43
鎖国は唯一の道ですね。そのため、まずアメリカ占領軍を追い払わなければできないでしょう。

じゃ、どうする?
Posted by 鎖国太郎 at 2010年10月02日 11:25
「みたいな実の入院日記その2」
国の介護保険はお年寄りだけの特権だかんねの巻

みたいな実は動けるよーになったので3・4日前から大部屋にうつされたのであった。
でも、6人部屋を4人部屋にして使ってるので以前住んでいた2人部屋より広くて快適になったのであった。

この部屋には糖尿病のクソジッ あ゛ぉ年寄りの方がいらっしゃるのだが、煙草を吸いに行くには自力歩行して行き(1日、何十回も)、シッコするにはシビンで間に合わすとゆー自由闊達な生き方をしてらっしゃるのである。
一日中、大好きなテレビに釘付け(有料だぜ)になれる待遇を国から与えられ、好き勝手な事をほざける元気がいっぱいあって結構な事である。
お年寄りの幸せは何よりである。


この前までいた二人部屋には重傷の人が入るみたいなのだけど、みたいな実は最初は一人で一人締めして快適にしてたのだけど、途中から一人入ってきちゃったのである。

え゛この人もうすぐ死んぢゃうんぢゃなかろうかと思ったくらいヤバい状況であった。

年は30代くらいで小児麻痺でもって慢性肺炎で肺炎の発作が出て入院してきたみたいなんだ。
自力歩行は一切出来ず、シッコはオムツで、うんこは何日かに一回看護婦さんに指突っ込んでもらってた。
エサはゼリーを死にそーになりながら食ってたり食えなかったりしてた。
なんだか、しょっちゅう民間のなにかしらの施設の人や民間の保険会社の人や病院の事務の人と話してた。
その病気だと適用外だから行く場所がないだとか、そんな感じの事を。
なんだか、切実みたいだったよ。
部屋変わってから、状況はしらなかっけど、今日その人がリハビリ室に来てた。車椅子に座る事もできなかったのにすごいね。
リハビリ用の稼働するベッドに体を縛り付けられて立った体勢になるリハビリしてた。
長生きはしないだろうな。
でも、まあ、若いからしゃーないね
Posted by みたいな実 at 2010年10月02日 19:00
精一杯頑張ってちょ。
Posted by 失礼 at 2010年10月02日 22:09
5
シナ人の狂気の源泉となっている物は一体なんなんでしょうね。上海の暴動では日本車に乗ってる女性が同じシナ人に襲われてましたが、結局シナ人が恐れる者はシナ人自身なのかも知れませんね。それだけ民族的束縛が強大である。つまりシナ人にとっての最大の敵は実はシナ人自身である。しかし世界中に散らばる同胞の影から逃れることは出来ない。その結果他民族を敵視することによって安らぎを得ようとしてるかも知れない。それを自らの解放(究極の目標)とすることで他民族の敵視(攻撃・支配等)を正当化している。そう考えると分かるような気もするけど・・。何れにせよ恐ろしい奴等です。
Posted by nk at 2010年10月03日 01:59
ponさんのおっしゃってるのは近頃解散に追い込まれたあの会の事ですか?

Posted by 名無し at 2010年10月03日 18:26
がんばルンバ。
Posted by みたいな実 at 2010年10月03日 21:15
4
学があるわけでもなく難しい事は何も分からないけど日本を脅かそうとするのは何処の国であろうと絶対に許さない。

平和なんてものは有り得ないかもしれないが意図的に崩そうとする事は人道に反する。
世界が日本人は牙を抜かれたものだと思い奪おうとするならそれは間違いだと気付かせてやる
Posted by 大和魂 at 2010年10月18日 00:34