2011年04月28日

在特会の戦いは続く!

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「差別」と言うなら自ら排外に甘んじよ

学校でないことは事実だ!
 −京都・在日朝鮮人からの児童公園奪還闘争

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 平成23年4月21日、京都地裁にて京都府京都市南区の朝鮮第一初級学校の校門前にて怒号を浴びせるなどして授業を妨害したとされる『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の幹部ら4名に対する判決が言い渡された。
 威力業務妨害などの罪に問われたのは同会の西村斉(ひとし)京都支部長のほか当時『主権回復を目指す会』の関西支部長であった中谷辰一郎氏、同事務局長(当時)の荒巻靖彦氏、そして在特会の川東大了副会長。

 毎日新聞や産経新聞などのニュース記事だけを読むと、あたかも粗暴な日本人がか弱い在日朝鮮人の児童らを苛めたかのような印象しか受けないが、事の発端は朝鮮民族学校が隣接する公共の『勧進橋児童公園』を自らのグラウンドとして約五十年にもわたって不法占有してきたことにある。

※同裁判の関連エントリー

京都/朝鮮学校裁判をこう見る
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51681054.html

[在特・主権]公園解放の先駆的4士を讃える!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51569289.html


 口を開けば、やれ「強制連行されて来た」だの「差別だ」と言っては特別永住資格をはじめ在日朝鮮人社会になし崩し的な特権を与えてきた日本は、その延長上として京都市が朝鮮学校による児童公園の占有を数十年間も慣例的に黙認してきた。
 勝手に日本に居座って学校まがいの民族教育機関まで設立し、学校のようにグラウンドがないことを口実に隣接する勧進橋児童公園を事実上占拠。事は京都市のケースに限らない。

 差別だと言っては日本人から奪い、外国人ゆえに有るはずもない資格が与えられないから差別だと言ってはまた日本人から奪う…。
 偽り、自称とはいえ被差別階層とはこうも最強なのかと改めて思わざるを得ない。


c9d6f30b さて、京都地裁における判決だが、裁判長・笹野明義「犯行様態は悪質」「被害者に与えた恐怖心や屈辱感は大きい」として、西村支部長に懲役2年・執行猶予4年を言い渡し、他の3名についても懲役1年から1年6ヵ月でいずれも執行猶予付きの判決が言い渡された。

 犯行様態が悪質だと言うなら、常に差別問題の被害者を装っては日本社会で入管法上の厚遇をはじめ特権を享受してきた在日朝鮮人側のやり口こそ相当に巧妙で悪質だと思うが、もはや在日朝鮮人社会が「弱者」という図式は司法に至るまで完全に定着してしまったことは今さら言うまでもないことだろう。


 ここまでつくられた差別構造で加害者とされてしまったことは良識ある日本人にとって、それこそ屈辱感はとてつもなく大きい。

 結局、日本社会の側が在日朝鮮人をどのようにもてなそうと絶えず差別とされてしまうわけで、日本人の存在そのものが在日社会にとっては差別であり、別段、差別でも何でもないようなことでも「差別事件」とされてしまう。

 ゆえに京都市のケースに見られるように自治体でさえ朝鮮学校の横暴を黙認せざるを得ず、アングラ産業に至っては20兆円産業とも言われるパチンコ利権の独占を看過し、大災害によって電力不足が懸念される今なお違法ギャンブルをその宣伝広告が氾濫するほどにのさばらせている。
 司法・立法・行政からマスコミ、一般世論に至るまでその歪な構造に一切触れられないほど在日社会に対する日本人の恐怖心は大きい。

 こうした在日社会の横暴に対して、「排外主義ではダメだ」「日本人の側こそ『弱者』であるという論理でなければ現状は正せない」とする向きもあるが、一つの戦術・方法論としては良いものの、私はそれのみでは完全定着して久しい社会構造は覆せないところまで既に来てしまったと思う。
 日本人の側が何をどうしたところで、仮に全ての日本人が奴隷状態になっても日本人が死滅してもなおも差別だ、戦争犯罪者だというレッテルはついて回る。

 この期に及んでは差別問題というのが絶対に生じてしまう、差別はなくならない、だからなおも差別を云々し続ける在日朝鮮人のような外国人・異民族は日本から物理的に排除・排斥する以外にない。
 朝鮮人に限らず、日本に来て差別を被る、日本人の存在自体が差別になるようでは気の毒だから最初から来させないほうが良いし、居てもらわないほうが良い、共生は無理な理想に過ぎず、排外主義なる現状とは対極の価値観・常識を打ち出していくしかない。

 今回、刑事事件に問われ、民事上でも賠償責任を問われている在特会に対しては望まずとも敵勢力とマスコミが「排外主義者」という有り難い称号を与えてくれているのだから、これを生かさない手はないのである。

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 朝鮮学校前で拡声器を使って「こんなもんは学校でない」「北朝鮮のスパイ養成所」とがなり立てたことで有罪判決を受けたから、それが何だと言うのだろうか?
 在日朝鮮人社会とて今日の地位を築くのに無傷でここまで来たわけではない。「差別との闘い」を掲げながら時に国家権力や日本人と衝突し、死傷者や懲役刑を受けるなど多大な犠牲を払いながら今日に至っているのである。

 在特会の抗議行動やデモ行進が「乱暴だ!」「口汚い!」とする見方もあるが、それは日本人が飼い慣らされてしまった現時点の価値観・常識でしか物事を見られない者らの言い分に過ぎない。
 これまでの在日朝鮮人の横暴に比べれば、在特会の言動は遥かに穏健で至って合法的な手段ばかりである。

 それが勢い余って刑事事件に抵触してしまったもので、本来なら日本の政府・自治体がやるべきことを市井の日本人が代わって行なったものだ。

 事件後、西村支部長からは「後に続く者がいることを信じて行動した」という旨のメールを頂いた。
 どのような行動・社会運動にも後に続く者がいなければ意味がない。

 在日朝鮮人社会が被差別階層であるとする旧態依然とした社会概念を維持し続けようとするカビの生えた古臭い発想の後に続く者などおらず、在日特権を許さないとする排外主義・排外的ナショナリズムにこそ「未来の尖兵」は無数に存在するのである。
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パチンコ節電の戦い!
http://trygoojuy.web.fc2.com/jndp-01patinkosetudenyookyuu.htm

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右派を装った朝鮮人工作員の出没はインターネット掲示板サイト『2ちゃんねる』のみに非ず! あらゆるサイトで2ちゃんねる化を防げ!
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Posted by samuraiari at 13:15 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
ロス暴動
1992年の ロサンゼルス付近の韓国人に生存権を奪われた黒人達は 暴動を起こしたが ロスの韓国人は ベトナム戦争に参加した韓国兵にアメリカ政府が 居住許可を与えた連中であった よって黒人達は韓国人の自動小銃の水平射撃により 皆殺しになった
アメリカ政府が州兵だけでなく連邦軍も投入したのは この韓国人連中を鎮圧する為である
今の日本人は 20年前のロスの黒人の立場以下である 在日が怖くて金を取られ道を譲る連中ばかり・・・
Posted by ネオ東條英機 at 2011年04月28日 15:19
5
不逞シナ人に発砲した警官が罪に問われたり、不逞朝鮮人に抗議した国民が罪に問われたり、我が国家国民の状況は本当に倒錯した状況に陥ってますね。「学校じゃない」とか「スパイ養成所」って指摘は完全に正しいと思いますね。仮にも教育者を名乗る連中が、外国の公園を不法占拠して開き直ったりする訳ないですし、スパイでなければ、不法占拠に抗議したその国の人々を裁判で陥れるようなことする訳がありません。シナ人に発砲した警察官は無罪になりましたが、在特会は有罪になってしまいました。この結果は矢張り我が国権力に対する朝鮮人の影響力を示してるなと言う感じがしますね。言わば朝鮮人に洗脳された公権力による日本人差別(弾圧)が証明されたと思います。
Posted by nk at 2011年04月28日 15:35
富士TVフィギアの競技場に マルハンやらの宣伝がはっているようですね どうせここまでやられるなら キム書記のパネルも一緒にはってもらいたい 
Posted by 三番茶 at 2011年04月28日 15:54
5
日本の為を思って行動をする者達が犯罪者にされてしまいました。
日本人に対して敵愾心を持つ者達を調子に乗せる判決を出す裁判所の判断に日本人の一人として理解をする事が出来ません。

Posted by みたいな実 at 2011年04月28日 18:11
 栃木県西方町で2006年、職務質問から逃げようとした中国人男性に警察官が発砲して死なせたのは「過剰防衛」だとして、男性の遺族が栃木県に約5千万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京高裁(前田順司裁判長)は27日、請求を棄却した一審・宇都宮地裁判決を変更し、計約1千万円の支払いを県に命じる判決を言い渡した。

 判決は「威嚇射撃を試みることなく性急に発砲に及んだのは違法だ」と指摘。発砲は警察官職務執行法に違反すると判断した。

 発砲した巡査(当時)は、特別公務員暴行陵虐致死容疑で告訴され、宇都宮地検は不起訴としたが、同地裁が刑事裁判の開始を求める遺族の「付審判請求」を認めた。しかし、宇都宮地裁は今年2月、正当防衛を認めて無罪判決を出していた(検察官役の弁護士が控訴)。

 中国籍の羅成さん(当時38)は06年6月23日、巡査から路上で職務質問を受けて逃走。民家の庭にあった竹の棒や、石灯籠(どうろう)の上部にある宝珠(重さ約3キロ)を持って抵抗した。巡査は拳銃を1発撃ち、腹に命中して羅さんは死亡した。当時、羅さんは研修ビザの期限が切れていたという。
今日の宇都宮の警察官の正当防衛の 否定の判決は 京都勧進橋の4人の
判決と 整合性を持たせる為???
日本人は 完全に特亜の植民地人になってしまった
Posted by ネオ東條英機 at 2011年04月28日 18:27
執行猶予であっても刑務所に入るのと変わらず短い人生の中で何のメリットもないだろう
しかし、期間中は活動家としての充電をして語る運動と行動する運動を融合した戦略を編み出して頂きたい
Posted by 裕 at 2011年04月28日 18:40
法を無視して特亜犯罪者を擁護し支援する「裁判官」って何者なんでしょうね?
利益供与でも受けてるんでしょうか?
Posted by 通りすがりの支持者 at 2011年04月28日 21:54
5
各位 ご意見を有り難う御座いました。

ここ近年の右翼テロというのは必ず単発に終わりました。主に拳銃の発砲とかの類です。ほんの一瞬、耳目を浴びますが、翌日からは報道もされませんでした。しかし、刑事事件とされたものまで含め、一連の在特会の行動というのはかなりの期間にわたって新聞、テレビ、雑誌などでクローズアップされました。今後もそのように扱われていくでしょう。こうした在日特権という民族問題は特定の団体・組織のみならず、幅広い層の関心を集めています。その中から京都事件のような行動が起きました。私は必ずあの4名に続く者らが出現すると思いますし、その意味で在日特権問題を追及する「金字塔」を打ち立てた出来事だったと思います。今の段階でまだ総体的な評価というのは下すべきではないのかも知れませんが、やがて在日特権の撲滅に生涯を賭そう、生涯を投げ出そうとする者が現われると見ています。それに呼応する右翼民族派のテロも必ず続発するでしょう。その時、日本社会を変革する驚異的なエネルギーが生み出されることを予見します。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2011年04月29日 01:38
先生はご存知だと思うが、「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」なるものにより、韓国では、親日により財産を築いた者が、法律を遡及させてまで財産を没収されている(法律の遡及は本来司法社会において絶対にありえないことである)。

日本も、戦後不法に財産を築き上げた在日朝鮮人に対して、韓国同様の法律を適用して、在日朝鮮人の財産を全没収し、日本全国の駅前における彼ら不逞在日朝鮮人の土地もすべて没収して、東北復興のために使うべきである。
Posted by 血盟団の末裔 at 2011年04月30日 12:57
>血盟団の末裔さん

ご意見を有り難う御座いました。
むしろ日本でも同様、在日朝鮮人の特権(パチンコ経営)を擁護して、この電力不足の状況で日本人に犠牲を強いる季節が近づいています。
政治も行政(警察)もグルになって擁護しているのですから、日本人こそは虐げられた弱者です。敗北者です。
何をやっても勝利になる行動にはなりませんが、それでも次世代のためにも闘争という形は残さなければならんのです。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2011年05月02日 03:13