2012年04月11日

実録! 在日による人権侵害

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☆『近隣テロ・在日との闘い』書籍化宣言!

「人権侵害救済法」の閣議決定(20日)、国会提出・成立を前に

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写真:天野さんご夫妻が在日朝鮮人を相手取った訴訟(防犯カメラ裁判ではない)で、
相手側の訴訟代理人として出廷していた弁護士・鈴木利治は、
売国政党・自民党の顧問弁護団にも名を連ね、
『日韓弁護士協議会』に名を連ねる大物の反日弁護士だった


 先ず、過去エントリー「愛国帰化人から疑え!」に寄せられたコメントからご紹介したい。投稿者は「太巻き寿司さん」

初めて書き込みます。

厳密にはかなり前に天野さんご夫妻の話題が初めて出た時に「コグさん、ベラさん頑張って」とだけ短いコメントを別のHNでしたのですが、
あの頃はこちらを継続して読んでいなかったので、改めましてという意味で今回が初とさせていただきました。

あの頃は同和や体制、維新礼讚への批判の論調は無かった?ように思えますが、

今のこちらの論調は絶対無視できない事なので目が離せません。
いわゆる保守ブログが展開してることことだけでは日本は変えられないことに気付かされました。

天野さん達のことも決して他人事ではなく、日本人が特権階級に台無しにさせられている、あんな理不尽が通るほど日本は異常な状態なんだとよくわかりました。

私の実家の父の知人が同和の連中が近所に住んでいる地域(元々は同和地区ではなく収用かなにかで纏まって移ってきたらしい)に、
そうとは知らず引っ越してしまい、何か言い掛かりを付けられ、何をされるか分からず怖いから防犯カメラを設置したという話も聞いたばかりです。

天野さん達の様にならなければいいのですが・・・

Posted by 太巻き寿司 at 2012年04月10日 08:24


 この太巻き寿司さんが非常に良い提言と疑問を呈してくれたと思う。

 当ブログならびに私どもが主宰している『同特連(同和・カルト特権を許すな!ネット連合)』でルポ記事として掲載し続けている「近隣テロ事件」というのがある。


:カテゴリー 天野さんご夫妻を襲う「近隣テロ」事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50028651.html

「近隣テロ事件・裁判」カテゴリー(※同特連の前身ブログ)
http://ameblo.jp/samuraiari/theme-10044184834.html


:同特連での裁判に関わる最新エントリー
人権救済法案の擬似体験例! ☆天野さんご夫妻を襲った近隣テロと偏向裁判
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11215691206.html


 天野さんというご夫妻が防犯上の理由から自宅に防犯カメラを設置したところ、近隣に住む在日朝鮮人の夫婦たちから「プライバシーの侵害だ」として不当にも訴えを起こされた一連の裁判である。


:天野さんご夫妻のブログ
『kogchan blog』 
http://kogchan.asablo.jp/blog/
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『天野ベラのブログ』 
http://beraamano.cocolog-nifty.com/blog/
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 この事件・裁判のルポタージュに関わり始めたのは平成21年秋からのこと。翌22年春先より諸般の事情から一時中断していたのだが、約1年半のブランクを経て同23年秋より再始動。現在に至る。

 ただ、この間のブランクが私自身にとって事件・裁判を取り巻く全貌を見つめ直すにも良い機会であったと思う。別段、防犯カメラ裁判そのものがどうこうというわけではなく、私自身の物事の捉え方という問題である。

 この密室の闇黒と言える防犯カメラ裁判で在日朝鮮人夫婦らの訴えを一方的に認め、天野さんご夫妻の言い分を一方的にシャットアウトし、「罰金90万円」「カメラ撤去」の一審判決を命じた裁判長は法務省で「民事局長」を務める原優(はら・まさる)。原が法務省民事局長の地位にあることは、裁判のルポを開始した当時も現在も変わらない。

 民事局と言えば「国籍」「帰化」を扱うセクションだが、つい少し前まで私も帰化については容認派だった。それが執筆活動を続ける過程で、同盟ブロガーや支持者らとの感応によって帰化という近代以降の歪な法制度の存在に覚醒。

 この帰化を右から左まで、近代以降の日本社会が野放しにしてきたことによって政権政党は言うに及ばず、官界から司法という独立した(はずの)権力機構に至るまで帰化人や素性の分からない者らが浸透。今日の「帰化人体制」を招いた。

 防犯カメラ裁判では信じ難いことに、一審終了後の法廷内で、人権派弁護士・小町谷育子が原告側の在日朝鮮人夫婦を裁判長であった原に引き合わせたというのだ。

 こうした事実や一審判決がどういうコネクションなのか、東京新聞でも報じられた経緯から考えて、天野さんご夫妻をとてつもない反日的なネットワークが取り巻いていたとしか考えられない。

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 今年4月20日にも野田内閣で閣議決定される「人権救済法案(旧称:人権擁護法案)」では恣意的な法の運用や特定組織・勢力に有利な訴えばかりが認められるといった法の濫用が憂慮されているが、在日朝鮮人夫婦による防犯カメラの設置にかこつけた難癖と唐突な訴え、天野さんご夫妻には主張・弁明・尋問の機会は一切与えられずに一回限りの審理で打ち切られた不可解な裁判、原告側の強引過ぎる訴えのみを一方的に認めた不当判決、ダメ押しするかのように判決内容を伝えたマスコミ報道…。

 天野さんご夫妻のケースは図らずも、在日の人権をでっち上げてでも守る一方で日本人の人権を侵害する人権侵害救済法をテスト的に施行した、格好のモデル・ケースとして陥れられたとは言えまいか。

 考えられない多額の賠償金と、ご自宅に講じた防犯システムを一方的に解除(撤去)せよとは、ドアに鍵を取り付けるなと命じるに等しい、言いがかりとしか思えぬ判決である。

 人権救済法案についてもルポを開始した当時の私は『部落解放同盟』など同和勢力が推進しているという背後関係は十分に読めていなかった。そして法務省そのものが同和勢力も同然であるという実態にも。
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写真:善良な一日本人がこのように公然と不当な裁きを受ける事態は既に起きていた…(画像は中国の人民警察と死刑囚)


 今回、支持者の太巻き寿司さんが−
>あの頃は同和や体制、維新礼讚への批判の論調は無かった?ように思えますが、

−と疑問を呈していたことは、まさにその通りである。あの頃の自分では同和、また、朝鮮人や帰化人を野放しにした日本の近代体制を指弾するには及ばなかった。

 無論、当時としても自分なりに懸命にルポ記事を執筆したものだが、当時のままではそれをどこに掲載したとしても執筆する者として大きな背景を欠落させたままだったと思う。

 「みたいな実さん」をはじめ同盟ブロガーや超強力な支持者らとの結合は、ブランクを経て再び防犯カメラ裁判の問題に取りかかるに際し、私に欠落していた大きな部分を補完してくれて余りあるものだった。

 その間、天野さんご夫妻は別の在日朝鮮人との係争を抱え、さらに血縁なき元親戚の帰化人が華々しい肩書きで携わっていた如何わしいボランティア事業を追及されていた。これらが時系列の差はありながら、且つ同時進行で起きてもいたわけで、いかに私たちの日常生活や身近にも在日と帰化人が浸透しているかを物語っていよう。

 何せ2年ほど前と言えば、「排外主義」とは謳っていたが、「法務省」「民事局長」と聞いてもエライお役人…くらいの認識しかなかった。これは天野さんご夫妻ではなく、事件・裁判の経過を聞いて(受けて)同時に伝える側となる私自身の問題である。

 今なら防犯カメラ事件・裁判を伝える資質が備わったと言うよりも、以前にも増して高まったと自負するものである。

 天野さんご夫妻のベラ夫人は次のように話す。
「新聞にもプライバシーの具体例として『着替え』『授乳』を挙げています。在日一家のお風呂場やトイレを、うちの外に設置した防犯カメラで撮影できるのでしょうか? …そもそも見たくもないし。

 ご理解・ご共感ならびにご紹介をありがとうございます。

 風化させてはいけない不当判決ですから、執筆力のある侍蟻さん(有門の旧HN)に採用していただけることは願ってもない幸いです。
 在日は素早く次の悪さに移るため千里を走ります。過去の悪行は早く忘れ葬り去りたいだけに、何度も息を吹き返すが如く蒸し返し、活字に残すことですね!」

 二審と最高裁でも形骸化した異議申し立て手続きが履行されたのみで、裁判の勝敗は口実となった防犯カメラの設置から決まったも同然だったのである。

 在日の中でもより悪い在日ほど都合の良いことは執拗に騒ぎ立て、翻って都合の悪い部分は世間から覆い隠すようにダンマリを決め込んで封印するか、足早に逃げ去ってはほとぼりが冷めるまで姿を隠す…。

 既に近隣から引っ越した在日朝鮮人夫婦だが、どこかで類似した悪事を繰り返してはほくそ笑む。判決を下した裁判長は法務省の上席に陣取り、やがて同和・帰化人体制によってつくり出された利権構造の中に天下っては、悠々と余生を過ごしながら売国をし続けるのだろう。

 だからこそ悪行を風化させず、立法の下においても絶対に正当化させない。同和・在日による売国法案が何度も息を吹き返してきたように、我々もまた同和体制と在日支配の中で起きた不当な防犯カメラ裁判を人々が銘記するよう奔走する所存である。

:追伸 太巻き寿司さんにおかれましてもご尊父の知人宅で変化・情報等ありましたら、是非お知らせ下さい


★在日朝鮮人夫婦に与した裁判長(当時)・原優の動画(18秒より登場)

ハーグ条約実施法(1):諸外国との違いや特徴、法務委質疑3月16日

http://www.youtube.com/watch?v=HRnhgbilJuE&feature=relmfu


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Posted by samuraiari at 12:05 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
この記事へのコメント
みそ汁の具の記事紹介ありがとうございます!西田ネタはとりあえず終了しました。西田は動画を出す度にボロを出してると思われるので、いつかまた取り上げるかも知れません。

体制・同和・帰化批判は我々にも新鮮です。何故、今までこの当たり前の視点が起こらなかったのかと言えば、ただ一点、体制政府によって洗脳されていたからです。

のでその洗脳を解くべき事が日本のより良い未来を作る為の最大の戦略になると思うのですが、如何せん、敵が多く、且つ、デカい・・・、そんな中、勇気を貰えるコメントを極右翼勢力ブログへ投稿してくださってありがとうございます!
極右翼勢力がイチの 左翼のみたいな実も嬉しい限りです。

体制政府とは、国ではありません。国が着ている着物でしかないものです。鏡を見つめて似合わなかったら脱ぎ捨てれば良いだけです。似合う服を仕立て治せば良いだけです。

でもそれをさせないようにと既得権者が蔓延る社会が形成されてしまってる。

輸入した種を使って日本の畑に撒かせては、国産農産物だと堂々と嘘を吐き続け、国民から税金を搾取し続ける農水省。

同和なる嘘の歴史の被差別者を作り出しては差別利権にあやかり、朝鮮人なる敵性民族等を入植させては差別利権を更に拡大し、国民から税金を搾取し続ける法務省。

その同和らが作った闇利権に乗っかっては天下りをし、知らぬ顔をしては犯罪を温存させる事によって国民から税金を搾取する警察庁。

略奪された領土は指をくわえて見る事も何一つせずに筋トレだけしていれば給料が貰える自衛官を抱える防衛省。

その他、全ての省庁がデカい嘘をつき続け、日本人を苦しめてるのは言うに及ばず、何よりも腹ただしいのが小さい嘘しかつけない政治家なる生き物。商人らの丁稚のクセして政治家だの先生だのと呼ばれては得意になってる低脳ら、こやつら全員、成仏しますよーに!
Posted by みたいな実 at 2012年04月11日 13:15
>みたいな実さん

今天下騒乱と言う江戸時代前期を扱った時代劇のDVDをレンタルして観てるんですが実際にあった事がどうかは知りませんが家康が晩年駿府城で倒れ臨終の床についてる時多くの大名が直に見舞いに来てたんですが薩摩は金貨を送り付けてきました。勿論家康は冷たくあしらい一切受け取らず使者を送り返したシーンが印象的でした。当時から薩摩は武家として外道だったんですね。
Posted by 輿水 東 at 2012年04月11日 21:37
>>輿水 東さん

武家として外道以前に人として外道なんでしょうね、多分、大陸の文化なんだと思われます。何でもかんでもお金で片付くと思ってるのでしょうね、無論、薩摩に侵略されてしまった以降の今の日本では拝金主義がまかり通るようにされてしまいました。人として気分の悪い事です。
Posted by みたいな実 at 2012年04月11日 22:24
5
今回も素晴らしいエントリーを有難うございます。
しかも駄文まで引用して頂き感激です。
書籍化については天野さんの件に限らず、何か書いてこちらで展開されてる議論を広めてくれたらいいのにと思ってました。
書籍化されたら必ず買いますよ! 

父の知人の件も承知しました。動きが無いに越したことはないのですがね。
同和を嫌い、怖れる父は波風を立てず、刺激せず、関わらないことが一番だとアドバイスしたようです。
同和色の薄い東北出身のその方は、同和については噂に聞いていた程度だったそうです。


> 「みたいな実さん」をはじめ同盟ブロガーや超強力な支持者ら

本当にそうだと思います。
私はコメントを書き込むことは稀だと思いますが、これからも超強力な論客の皆さんの議論を拝読して勉強させて頂きます。
(今のところ、完全な賛同と言うわけではないですが)

では失礼します。
 
Posted by 太巻き寿司 at 2012年04月12日 08:28
>>太巻き寿司さん
どうもありがとうございます!

同和で書籍と言えばおすすめは勿論

「鳥取ループ」

最新エントリー


2012年4月7日
人権侵犯事件の証拠開示と人権侵犯事実不存在の決定を求めて国を提訴しました
http://tottoriloop.miya.be/blog/

書籍が
2012年3月25日
月刊「同和と在日」2012年4月号発売
http://print.cssj.jp/ebook/buy/item.php?id=A00003-23

鳥取ループは部落解放同盟が敵にしたくとも出来ない唯一の存在でしょうね、一般人でわ。

Posted by みたいな実 at 2012年04月12日 12:16
>みたいな実さん

鳥取ループさんのご紹介有難うございます。
夕べ幾つかエントリーを読みました。
同和は自分達の特権を放棄して日本人への差別を止めることが自分達の解放だとは考えないのですかね(考えないのでしょうね)。

書籍の方は読むとしたら随分先になりそうです。
太賢さんの神祇講式を先に読みたいと思ってるのですが、実生活がイッパイイッパイです。
先日「はじめに」と「おわりに」だけ読んで何か一本大切な線が繋がりかけたのですが消えました・・・


>そんな中、勇気を貰えるコメントを極右翼勢力ブログへ投稿してくださってありがとうございます!

こちらこそ何倍も勇気を頂いてますよ。
同じ思いでも、書き込みとかしない人は大勢いると思います。
「悪魔の時代」だからこそ真実を知ろうと思えたのです。
もっとも私の方は、幾つか自分の書き込みを読み返しただけで、随分臆病者なんだなと気付かされてますが・・・

私はこちらの皆さんとは百歩も二百歩も遅れていますが、ゆっくり後を辿って行きますこと、ご容赦下さい。
 
Posted by 太巻き寿司 at 2012年04月13日 06:22
>>太巻き寿司さん

またまたありがとうございます!

いえ、100歩200歩遅れてない証拠のコメントをいただきました。

聞こえない声も良く聞こえます。みそ汁の具のブログの方でもメッセージを多くの人達から沢山貰ってます。皆さん、近代以降のこの日本の国の形の在り方に疑問を感じています。

右も左も日本の敵だらけとなってる現状に憤慨します。

>太賢さんの神祇講式を先に読みたいと思ってるのですが、実生活がイッパイイッパイです。
先日「はじめに」と「おわりに」だけ読んで何か一本大切な線が繋がりかけたのですが消えました・・・
・。・
消えちゃいましたか・・・それは気になりますね・・・。

本来、犠牲を負っている実生活にイッパイイッパイの人が為のより良い生活を送ってもらうが為の政治を行う事が体制政府の在り方だとおもいますが、明治以降は常に同和、ヤクザ、物乞い、カルト、ニチャンネラーのような在日に支配されている低脳なる暇人であればあるほど政治に口だすよになった結果、犠牲を何も負っていない寄生虫が為の政治しか行われないようになってしまいました。

聞こえない声を汲む事の出来る体制にしないかぎり、日本は食い尽くされてしまう運命となってゆくだけですが、上下左右が見ての通り、在日の丁稚だらけとなってます。どうなる事やら、やれやれです。

Posted by みたいな実 at 2012年04月13日 09:37
5
各位 ご意見を有り難う御座いました。返信が遅くなりました。

>みたいな実さん
今まで公人の誰々は帰化人…といった論調は数え切れないくらいありました。これからもそうでしょう。ところが、帰化制度を廃止せよ!…とはならない。在日特権を廃止して朝鮮人さえいなくなれば帰化する者もいなくなるという考えかも知れませんが、在日社会が消滅した結果「朝鮮系日本人が百万人」では本末転倒です。しかも帰化人(事実上の移民)こそが体制側である…というのは現状が物語っています。
完全な論点逸らしとしか思えないわけで、表層的な外国人問題への追及にばかり目が行ってしまっている…。これは「帰化制度の廃止を提唱する有門大輔たちがどうこう」という次元の問題ではないですよね。外国人排斥を主張する運動体も言わば「体制の一部」に取り込まれたことを物語っていると言えそうです。

>太巻き寿司さん
有り難う御座いました。いつ頃になるのか、なるべく早く仕上げたいと思います。
同和について、覚えておいて貰いたいのは決して連中も「強い」存在ではないということ。日本人が弱くなり過ぎたのがすべての元凶です。
Posted by 有門“排外”大輔 at 2012年04月17日 01:43