同和・帰化人問題を象徴する車社会の悲劇
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☆関越道バス過失致傷事件!
各地で表面化する同和・帰化人が幅を利かせた社会の末路…

凄惨な事件だった。
関越自動車道で長距離バスが防音壁に衝突して乗客7人が死亡、負傷者39人のうち3人が重体に陥るという被害を招いた。

群馬県警は自動車運転過失致死傷容疑で運転手の河野化山(こうの・かざん)容疑者(43歳)を逮捕。
河野容疑者も前橋市内の前橋赤十字病院に入院していたが、退院と同時に病院内で逮捕されたという。
4月半ば、京都・祇園でてんかん病患者の同和出身者と思しき者による凄惨な追突事件が発生して以降、全国各地における自動車事故が伝えられている。
同じく4月23日朝には京都・亀岡市内で18歳の少年が無免許運転していた車が通学中の児童ら10人の列に突っ込み、保護者を含め3人が死亡、7人が負傷するという大惨事が引き起こされている。
この事件では自動車運転過失致死傷容疑で逮捕された少年の家族に対し、京都府警が被害者らの個人情報を伝えたことが問題となった。
この個人情報漏洩について、遺族側は当該警察官らへの刑事告発も検討しているというが、理由の如何を問わず警察や学校が関係者の個人情報を安易に流出させることは考え難い。
個人情報の流出と言えば、私たちが選挙期間に合わせて反創価学会・反公明党のポスティングをしていた頃(09年夏)、学会信者や公明党関係者と思しき者らが「つきまとい」の集団ストーカー行為を繰り返してきた。
110番通報で近くの派出所から警察官が駆けつけてきたわけだが、この時、ポスティング・メンバーが提示した免許証から書き写した氏名・住所などの個人情報を学会信者らに見せたのだ。
普段から所轄警察と地元の公明党関係者の蜜月ぶりがうかがえるエピソードだが、「亀岡・暴走事件」でも加害者の少年が同和出身者とも言われているように、その家族と警察の間に何らかのコネクションがなければ個人情報漏洩は起こり難いことである。
とかく長距離間での移動を強いられる車社会の近代では、色んな人がハンドルを握るようになる。多くのドライバーが周辺に配慮しながら車を運転し、時に譲り合いによって円滑な交通状況を保っていると思うが、事故・事件に遭うも遭わぬも人の運命は紙一重。こちらが気をつけていても相手が気をつけているとは限らないし、車の運転に適している者ばかりではないというのも確かな現実である。
自動車事故の多くが若年層と高齢者によるものと統計が出ているのなら、免許取得が可能な年齢も上下を制限するなり、罰則を強化するなりすれば良いのに、それらが履行された試しはない。
車・交通も警察にとっては大きな利権。民間も自動車メーカーが車を売りたがっている。若年層では車離れが進んでいるというのに、警察と自動車メーカーそして自動車学校など、交通利権に関わる全ての機関が申し訳程度に動かす程度で現状を維持することに汲々としているように思えてならない。
同和出身者だろうが在日外国人だろうが、てんかん患者だろうが精神異常だろうが、果ては無免許だろうが、とにかく車に乗って欲しいというのが今の社会システムを維持する者らの本心ではないか。
京都・祇園事件以降、それを掻き消すかのように自動車に関わる事故・事件が相次いでニュースとなり、到底、過失では済まされない事件が過失として扱われ、論点逸らしに躍起となっているように思える。
それにしても大勢を死傷させて、それが過失致死傷とはあまりにも軽い。
☆思い出される我が「中国旅行」!

そして関越道での長距離バス事件である。
このほど逮捕された運転手・河野化山は元中国籍で、平成5年12月に来日。平成6年に日本国籍を取得した帰化人。
日常会話は可能だが、法的な表現や証拠に関わる難解な日本語は理解出来ないとして、取り調べは中国語通訳を介して行なわれているという。…都合が悪くなったり捕まったりするや一転、日本語が分からないフリをして母語でまくし立てる手口は外国人犯罪者に往々にして見られる。
マスコミ報道も運転手が帰化人だと判明するや運転手の落ち度を非難することなく、高速道路の状況がどうだとか論調に手心を加えていると思えてならない。
実は私も中国人が運転するバスに乗ったことがある。それも一度や二度のみならず、連日にわたって。
私が初めて海外旅行をしたのは13歳の時。当時、中学1年生だった。その頃はまだ中国が共産主義独裁国家だとか自分が右だ左だといった意識はまったくなかったが、ただ外国であるということだけはハッキリと分かった。「天安門事件」が起きる前年のこと。北京から桂林そして上海へとわたる約一週間の旅。
当時の中国はまだ経済発展を遂げる遥か前で、上海などは今と情景はまったく異なっていた。
あれは北京市内を観光していた最中のことだったと記憶しているが、何時間もかけて移動しているバスで運転手は終始、隣にいた付き添いのガイドと喋りっ放し…。けたたましく中国語の会話で延々と、何度も何度も横を向きながら…。これは他の観光客も見ていた光景だが、日本の観光バスならまず考えられないことである。
途中、山間部でカーブのある所を通過したのだが、そこでも運転手はガイドと延々喋りっ放し。
そして、そのカーブであわや対向車と正面衝突…になりかけたのである!
私はこの時、バスの最後部座席で寝てしまっていたので気付かなかったが、他の観光客の誰もが瞬間的に衝突する光景が脳裏に浮かぶほど危うい状況だったらしい。「さっきは怖かったですね〜」「もうアカンと思ったな〜」という具合に。
さすがにこれで運転手も肝を冷やしたのか、バスを一時停車させて草むらに立小便をしに行った。この、あわや衝突以降、運転手の喋繰りも少しは止んだようだが、こういう勤務態度が彼らの常識なのである。
もし、衝突していたら次の日あたりの日本の新聞には、「北京で日本人観光客が死傷…」とでもベタ記事になっていたのだろう。
余談ながらこの中国旅行に際して、我が家で飼っていたネコをペットショップに預けたのだが、犬と違って「3年飼っても3日で忘れる」の例えどおり、帰国してから連れ戻しても記憶が消えてしまっていたのか程なくして家から姿を消した。
真っ白な色の雑種で「キャッシー」という名前は近隣に住む同級生の女子が名付けた。ただ、一度ある事で家から離れたところに隔離されたが、どういう土地勘なのか自力で家まで戻って来た時の賢さを私は今も、そして生涯忘れない。
オカルト的な話だが、このキャッシーが自分の記憶を抹消することで死んだも同然の状態になることと引き換えに、バス事故から私や家族の生命を守ってくれたのかと人間の想像には及ばない範囲で考えたりもする。
昭和63年に発生した「上海列車事故」で犠牲になった修学旅行の一行は典型的な例だが、中国では度重なる事故で日本人観光客が犠牲になるケースが後を断たない。
多くが民族性の違いから生じる勤務態度に端を発するものと思われるが、関越道・群馬で起きたバス事件の運転手も中国からの帰化人とくればむべなるかなという思いである。
最近の例から長距離バスで思い出すのは08年、長野・聖火リレーの時。私たちは長距離バスをチャーターして東京発の長野行きを決行したわけだが、夜通しの走行から明けて日中の市内走行、急なコース変更や変則的な休憩時間にも臨機応変に対応してくれた。そして晩に東京着に至るまで知人を介してチャーターしたバス会社の運転手は見事なものだった。
おそらく運転前の普段から睡眠時間や健康など体調管理には万全を期しているのだろう。今回、逮捕された帰化人・河野のように寝不足で運転…などということは絶対にあり得ない。普段から体調を気遣って、乗客の生命・安全を預かる職務に臨む、そこまで出来て初めて「プロ」の仕事と言える。その意味で運転していない普段の日も「仕事」の一環なのである。
小中学校そして高校に至るまで修学旅行や遠征で、何人ものバス運転手を見てきたが、体調が悪そうな運転手や運転中に言葉を発しているような運転手は1人として見たことがない。まるで、ひたすら運転に徹するマシーン(機械)のようにも見えたが、マシーンのように徹してこそ運転のプロである。
河野化山は千葉県千葉市中央区に在住となっていたようだが、住宅街にある3階建て建物の1〜2階は中国料理屋で、実際の住所も不明。知人らに説明していた自身の職業もデタラメで、普段の私生活から乱れ切っていたと見られる。
マスコミは容疑者・河野が所属していたバス運行会社『陸援隊』について、「稼働率も低く、長距離運行には慣れていなかったのではないか」とするコメントまで引用して問題点を逸らそうと躍起だが、全てはこんな素性の怪しい帰化人を運転手として雇用していたことが問題である。
同情を誘うように「挨拶をしてくれておとなしい人だった」とする近隣住民のコメントも不要。挨拶くらいはどんなバカでも出来ること。
同和出身者にせよ帰化人にせよ、その者らにハンドルを握らせる、つまり一丁前の人として責任感もないのに責任を与え、一社会人として社会に進出(侵出)させた結果が凄惨な大事件となってここまで表面化している。
今回の事件の容疑者・河野に対する保守派ブロガーらの論調は厳しいものがあるだろうが、単に1人の帰化人を責めるにとどまらず、近代以降の日本に存在する「帰化制度」そのものの廃止に言及する、またとない絶好の機会と言えるだろう。
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民主・自民にまつわる雑談 http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11238951915.html



Posted by samuraiari at
16:29
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関越道バス追突事件と前橋地裁前の行動
> 車・交通も警察にとっては大きな利権。民間も自動車メーカーが車を売りたがっている。若年層では車離れが進んでいるというのに、警察と自動車メーカーそして自動車学校など、交通利権に関わる全ての機関が申し訳程度に動かす程度で現状を維持することに汲々としているように思えてならない。
・。・
全くもってその通りで車の免許なんてものは役人と商人が儲かるだけの仕組みとしかなってません。どんな危なっかしい輩でもお金さえ払って授業にでてれば、後は誰でも受かる試験を受けたら免許は貰えます。
例えば、車両系建設機械と言う資格がありますが、所謂、ブルドーザーやユンボ、シャベルカーなどの重機が乗れる資格ですが、まあ、受けにいく連中は肉体労働系なので馬鹿ばっかですが、不思議と全員受かります。露骨にもその授業会場・試験会場が重機メーカー(コマツだったり三菱だったり)なんです。つまり、資格を取らせれば取らせるほど重機が売れる仕組みとなっているので、どんな馬鹿に対しても出し惜しみしません。理数系がサッパリのみたいな実でも取れるくらいなので誰でも取れます。多分、0点であったとしても受かってると思われます。なぜなら答案用紙は返ってこないので試験を受けさせた側、つまり資格を発給する側にしか分からない事ですからね、ある種、そのカラクリを認識してれば安心して試験に挑めます。まあ、でも、あのような試験が現場で役に立つなんて事は無いので馬鹿であっても仕事とは全く関係はありません。どっちかといったら、車の免許もそうだと思いますが、筆記試験よりも運動神経とか注意力とか生まれもった性格といった事を重要視すれば良いと思います。
この河野とかいった中国人や同和にしても読み書きが出来ない事よりも以前に性格的な問題が発端であるといった事が分かるのも有門さんの中国旅行の一幕で証明されている通りだと思います。
有門さん
こんばんは。河野化山は
シナの残留孤児とつたえられてますね。孤児を創価学会が支援してきたこ
とは有名ですし、運行会社とかも学会系だといわれてます。
それから。。。
メールでもいいましたけど、あまのさんご夫妻の件については返す返すも残念でした。
今だからいいますけど、ガラッパチジャージの在日同級生についても僕は
最初から相手側に分があるのではないかなと思ってました。
そんなに嫌な相手なら電話しなきゃいいだけなのに、自分から電話して「きちんとお話がしたい」
「きれいにお別れしたい」と食い下がって、あげく「暴言をはかれた」ってナニそれ?って思います。
ガラッパチナントカがいうみたいに「嫌なんだもん」で話さなきゃいいじゃんかよって。
ガラッパチはまだ見た目で分かりやすいからいいん
ですけど、あの人たちってある意味でガラッパチ以上に性質がわるいんじゃないかと思います。
そういう経緯をぬきに日本人と在日の戦いだからと
支えてきた有門さんの暖かさが判らない人たちですもん。
反日プロパガンダ犯罪者である、中共韓鮮右翼らが、 反日プロパガンダ犯罪行為を集団でも個人でもし続けて、それを止める事ができないのは、 日本国内にあって、 日本国籍を持ち合わせている、 反日日本人たちが、 中共韓鮮右翼らの反日プロパガンダ犯罪行為に呼応して、 日本人たち一般の金や技術的資産ら等を彼らへ渡すように、ごり押して、彼らの利益となるように 段取りする手筈になっているからであり、 実際に、そうし続けてきた事から、 中共韓鮮右翼ら の 反日プロパガンダ犯罪行為は、 彼らにとって、 儲かる、ビジネスとして成り立っているがゆえに、それが、ビジネスとして儲かる見込みが成り立つ限りは、それは、繰り返されてゆく事になるものなのであり、
日本の金らの一定金額らが、 与野党に満遍なくいる、日本人売国政治家たちの関係者らへ渡ったり、 票の一定数に姿を変えて、売国政治家たちを支援したりする事になっていて、 こちらも、 儲かるビジネスになり得ている事からも、 反日プロパガンダ犯罪行為らは、 集団的な行為として永続化され得て来たものである。 従って、
資金らの流れなどが、 丸分かりになるように、 宗教法人らなども含めた団体らへの課税を行わない限りは、 反日プロパガンダ犯罪ビジネスらを資金面から根絶化してゆく事はできない。 アル・カポネ氏を牢獄へと追い込んだのは、
彼の組織の資金らの流れを明るみに出した、アメリカの国税庁の役人たちであり、 組織的犯罪を組織ごと潰滅してゆく上では、 その組織の資金の流れをつかむ事は、決め手となる 必要事項なのであり、 まずは、 きちんと従来の非課税団体らへ課税する事から始めなければならないのである。
>みたいな実さん
戦国時代にやってきたキリシタン及び日本のキリシタンは密かに悪魔崇拝や幼児の生け贄を捧げる儀式を執り行っていた可能性はありませんかね?
>>輿水 東さん
御存知の通り現体制が西南地方による隠れキリシタン体制と 言っても過言ではない状況です。なので体制政府によるキリシタンに対する美化は凄まじく、キリシタン系朝鮮カルトである自民党統一協会の存在も日本で、もっとも盛況なカルトであるといった事でも判断が出来ます。なのであらゆる事でキリシタンに都合の悪い歴史は黒く塗りつぶされていて分からない事が多いと思いますが、幕末以降の今ある邪悪な状況証拠を見てみれば、戦国以降、あらゆる邪悪な儀式が行われてたと予想はしといた方が良いと思います。それだけ今の日本は好き散々にやられていると言う事です。
キリシタンの手したである薩摩長州に暗殺された孝明天皇の命日はクリマスの日です。日本では、その本来、日本とは関係の無いクリマスの日を、体制・商人共が毎年、最も喜び勇んでいて気持ちが悪いものです。
中国朝鮮人に対する優遇策は異常な程であり、まだまだ大方の国民は気付いていないと思われます。
大型二種免許所得時に教習所、試験場の方が中国人の不正より深刻な状況だろうことは想像できる。
やはり彼らを容易に流入させることに心血を注いでいる国が良くないし、彼らと国交を断絶しようとする勢力もボチボチ現れてもいいころですね。
キリシタンがどうのこうのは眉唾ものが多いと思います。
ワインを飲んでいた様子を見た人が生き血をすすっていたと誤解した話は
有名です。
が、しかし都市伝説の類か何かで、ある田舎の部落かどこかの神社では
結婚前に女性はその神主と性行為をする(処女を神に捧げる)という
歪められたキリスト教の教えをしていたという話もありましたね。
これも事実かは不明です。
とかく部落や同和関係は、異質で異常な事をする話が多いようです。
そういえば長州の旗って○の中に十字でしたね。みたいな実さんの
「キリシタンの手したである薩摩長州に」の言葉で思い出しました。
そういえばトトロの都市伝説で、挟山事件を元にしてあるという話もありました。
もちろんジブリは公式に否定しておりますが、いろいろと尾ひれはついて
まわり、デマ混じりで広まっていました。
詳細はここを見るといいかもしれない
http://d.hatena.ne.jp/noriaky111/20100317/1268806463
さて挟山事件自体は、同和部落の犯行によるものです。
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/sayama.htm
このような犯罪行為を昔から行なっているにもかかわらず
差別だ、人権だと騒いでいる在日・同和・左翼?マスコミ連中には
呆れるばかり
では、被害者や日本人の人権はどうなるのか?
今回の中国から帰化した人によるバス事件も、元中国人と判明した途端
マスコミは、芸能人の二股事件を大々的に報道し、事件を沈静化しようと
したり、その元中国人が、中国での残留日本人だったとわかるとまた報道
本当に、マスコミや電通は日本人以外の手先としか見えない出来事でした。
>みたいな実さん
実は最近,カトリックの信者が帰った夕方に教会に行ったんです。そしたら入り口に部落問題や入管問題やらを扱った資料が沢山置いてあったんですよ。予想通り内容は日本の社会を一方的に悪者にする独善的なものでしたね。特に九州の方ではキリシタンと部落民が提携して様々な反日活動が行われている様です。
>報告さん
Youtubeに最近投稿され告発た動画があるんですがあれは都市伝説等ではありませんよ。 ユダヤ関係の動画が多数挙げられているんですがその動画だけは以上に閲覧数が少なくて不気味です。
>輿水 東さん
左翼活動家とキリスト教関係者が組んでいるのは知っています。
さらに詳しく言えば現在のキリスト教、特に誰でもなれるプロテスタント系の教会は要注意ですね。
普通に危ない人や、朝鮮系人、左翼系などかなり多いです。
ちなみにカトリックの現在の法王の過去はナチスで教育を受けた、
ナチス党員です。これは証拠も出ていました。
ユダヤ関係の陰謀論は、あまり表に出すと、これまでの主張が
嘘くさくなる印象を与えてしまう事があります。
それが理由で個人的には知っていてもあまり書いてきませんでした。
それにこれだという証拠もあまり知りませんので話の種ぐらいしか
思っていません。
有門さんをはじめ、ほかの方々は、ユダヤ陰謀論などはどう考えているのでしょうか?
>>輿水 東さん
豊臣秀吉が九州征伐をし、徳川家が鎖国をした理由はキリシタン(カトリック)に対する対処です。で、幕末、キリシタンの丁稚である九州人らに制圧された日本は儒教国家となっては朝鮮人と手を組みだし、九州征伐と朝鮮征伐と鎖国に対する恨みからか日本を陥れ続けてますね、戦国時代から日本は常にキリシタンの丁稚である西南人大名や極悪半日商人らによって外患誘致の憂き目とあってきました。これは本来ならばただごとではない歴史のはずですが、明治以降の日本の正史ではまともに扱わていません。相当、隠れキリシタンは邪悪な事をやってきたと見るべきでしょう、現に島原では大規模なテロが行われたくらいです。このテロ行為を英雄談としているのが今の体制政府の姿勢です、その延長線上に高杉珍作だの日本赤軍だのといった半日家が英雄としてもてはやされてるにすぎないほど日本と言う国は文化が奪われてしまったと言う事です。
儒教国家の特徴は事大主義、廃仏毀釈、焚書坑儒の三点セットです。まさに明治以降の日本がやらかした犯罪がこれです。もう答えが出てるんです。
皆様のコメント、勉強になります。
知人(友人というわけではなく、あることで知り合いになった人です。)に牧師さんがおり、ゴスペルなどの音楽活動をかなり熱心にされている方なんですが、その牧師さんが被災地支援をしていた縁で被災地の神社で、神社側から招かれてゴスペルの奉納ライブを行ったのですが、これは有りなのか、ずっと疑問です。
自分なりに本など読んでいますが、良く解りません。
ある本で基仏習合という言葉があったのですが、基神?神基習合?
ちなみにこの牧師さんは朝鮮キリストではなく、アメリカの黒人教会で牧師の資格を取った方です。
(一部の人の間では有名人なので、知っている人にはすぐ解ってしまうかもしれません。)
神基習合とは似非古事記なる古事記伝を著作し、日本人の神話歴史観を改悪した平田篤胤なる今も輝くカルト教祖が工作した新興宗教です。キリスト教の神と日本の神を習合させるという邪宗であり、近代に繋がる日本人の欧米かぶれとなる骨格を作る事となる元凶となりました。基仏習合は知りませんが、浄土真宗みたいなものでしょうか、まあ、そうだとしたらこれも風変わりなものですね。
各位 ご意見を有り難う御座いました。
>みたいな実さん
私は教習所の適性検査で「運転に最も適さないタイプ」「事故を起こしやすいタイプ」と診断されました。警察としては最も免許を取ってほしくない種類です。そんな私でもどうにかこうにか試験にはパスして運転免許を取得しています。もし、警察に権限があれば「お前なんぞには取らせん!」といったところでしょう。権限の有無で天と地の差ですが、警察としてみれば好ましくないながらも交通利権のためには取らせるのも止む無しといったところでしょうか。運転ミスで違反すれば切符・罰金…。免許証は運転が上手いから取れたのではなく、飽くまでも最低限のラインをクリアした証という事実を生涯、心に留めておかねばなりません、特に私の場合…。
国が同和や精神障害者から免許を剥奪し取らせないとするなら、私も免許証を喜んで返上しますよ。どうせペーパーだし。ただ、便利な身分証明証としては手放せない。
>べらっちょさん
先日はどうも、遅くまで有り難う御座いました。
バス会社もそうですが、旅行代理店も創価系と言われていますね。
天野さんご夫妻については今でも変わらぬ「同志」だと思っています。
ただ、スタンスが違ったということでしょう。在日在日とは言うものの、これまでの度重なる在日追放の抗議デモや集会で彼らが参加したことはただの一度もありません。
ですから互いが互いのスタンスで在日問題を追及していけば良いことです。彼らから頂いた情報・材料は今後、ブログを書籍化したりする上で在日問題の一環として使わせてもらうつもりです。ブログの記事を削除したりはしません。これまで取り組んだものに関してはまったく今まで通りということで。
広義での同志だからと言ってベッタリする必要もありません。元々違うものだから一緒になるはずがない。まぁ遅かれ早かれそうなるものだったのでしょう。今回でハッキリしてきたし、一度離れて正解だったのかも♪
>経済参謀さん
確かに資金の流れを止める兵糧攻めが有効。カルトへの課税然り。現在の「2ちゃんねる強制捜査」も然りです。
>裕さん
労働力足りても文化の違いからロスとはよく言われたところですが、今回のケース(衝突事件)が特に端的に示しています。今までも文化の違いから会社もその辺りは把握していたでしょうにね。これは会社の責任も厳しく問われることは当然です。
>報告さん
ユダヤ陰謀論は率直に言って触れる気のない分野です。
ユダヤ・タルムード思想と言うのでしょうか、異人種・異民族が混在する世界観が日本に限らず、世界を覆っていることは事実であり、そのため各地で外国人トラブルが頻発するような共同住宅が出来た大元であるとの認識です。
>みたいな実さん
前述の牧師さんですが、自分の教会スタッフと共に伊勢神宮に参拝したと、以前話していました。
平田篤胤の神基習合の考え方に、神社側と牧師さん側が一致したんですね。
だから神社でゴスペルになる…。
凄くよくわかりました。ありがとうございました!
(基仏習合は色々な新興宗教を説明している本の中に書いてあった言葉です。本自体はその新興宗教をごり押ししているわけでなく、解説をしているので、著者の造語なのかもしれません。)
有門さん、皆さん、記事内容から逸れまして失礼しました。
絶賛支持!さん
大変失礼しました。
本居宣長と平田篤胤を混ぜてしまいました。本居が古事記伝で平田篤胤が神基習合でした。
まあ、どっちもカルト教祖です。この二人、いつも頭の中に一緒に住んで居るのでミスしました。
>みたいな実さん
わざわざどうも有り難うございます。
本居宣長:…江戸中期の国学者。伊勢松坂の人。…三十余年を費やして古事記伝を完成。儒仏を排して古道に帰るべきを説き…(広辞苑)
古事記が出来て千年以上経って、注釈書を書いたわけですよね。
何で儒仏を排そうと思ったんだろう?個人的恨みでもあったのでしょうか。
新エントリーで紹介してくださっている本、頑張って手に入れるようにします。
本居、平田の国学が今に続いていて、日本を考える時、戦前戦後の括りや明治以降だけでは全く以てナンセンスということですね。
絶賛支持!さん
>古事記が出来て千年以上経って、注釈書を書いたわけですよね。
何で儒仏を排そうと思ったんだろう?
・。・
儒は廃しませんでした、都合よく利用してます。神儒習合によって明治以降の新興国体が工作されて今に至ります。
何故かと言う質問には、既に絶賛支持!さんが答えを書いてます。
つまり出自ですね、三重県松坂と言う。
まずその前に戦前に思想教育を受けていた日本では『松坂の一夜』と言う話しがありました。戦前、小学校の国定教科書で書かれてた話しなのですが、賀茂馬渕と対面した本居宣長が賀茂の古道学に影響を受け、馬渕に入門し、馬渕からの示唆で古事記の研究を始めました。となっております。
が、先ほども言った通り出自が答えです。三重県松坂、つまり伊勢松坂。この地は伊勢商人、松坂商人の地です。日本の中でも拝金思想が極端に強い地です。
また松坂といえば日本の肉同和の発祥の地です。
それと伊勢と言えば平清盛に代表される伊勢平家、これも商人です。伊勢平家は日本中に宗銭をバラまいては日本国民を苦しめながらにして自分達だけ栄華を極め欲に溺れてました。
それと伊勢の乞食で有名な伊勢商人の三井こと越後屋、越後屋は幕末に維新軍にお金を貸してます。それと明治になると、三井、三菱、大倉財閥の出資で満州に麻薬会社である昭和通商を設立しています。
それと伊勢と言えば伊勢神宮、日本国民を天皇と結びつける為の象徴とされた神社です。つまり『儒(朱子学)』によって日本国民は全てが天皇の赤子とされてしまいました、これが神儒習合国体の事です。この観念は江戸時代までの日本国民には無かったものですが、伊勢商人である本居宣長によって工作されました。それが『古事記伝』の事です。
で、明治以降、商人に操られた天皇の号令の元に日本人は生命財産を奪われるようになってしまいました。
>みたいな実さん
先ほど別件で近江と辞書で引いた所、「近江泥棒伊勢乞食」なる言葉を知りました。
「近江・伊勢の商人が江戸に入って、商魂たくましく勤勉・倹約に努めて財産を築き各方面の商権を握ったのに対し、江戸っ子がやっかみ半分にののしって言った言葉(広辞苑)」
勤勉・倹約はともかく、商魂たくましく各方面の商権を握ったのは事実ですね。
(この広辞苑、偏向入っているんです。他にも「朝鮮人強制連行」とか載ってるし。)
越後屋は今の三越デパートのことですね。
神儒習合ですか。本居宣長は商人だったんだ…。
…まだまだ勉強に励みます。いつも有り難うございます。