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☆関越道バス事件の元凶と問題点
帰化人まして外国人に生命・安全に関わる重責担わせるな!
大型と言われた今年のGWも瞬く間に終了した。昨日の電車内では海外旅行の帰りなのか、大きなトランクや荷物を抱えた人が大勢乗っていたのが目に付く。
一方で今回の旅は快適に過ごされたでしょうか…と訊くことも、悠長に旅の記念写真をひけらかすことも憚られるような凄惨な事件が起きている。
群馬・関越道で発生した長距離バスの衝突事件は、運転手・河野化山(こうの かざん)が中国からの帰化人であると判明した途端、マスコミ各社の報道はピタリと止んでしまい、バス会社や旅行代理店の不手際を徹底追及するいつもながらのバッシングに終始し始めた。
しかし、そんなマスコミ報道とは正反対に当ブログは運転手が帰化人であったがゆえに引き起こされた事件だということを忘れないし、帰化人問題への徹底批判の手を緩めることはしない。
バス会社・陸援隊の代表取締役は深々と頭を垂れて謝罪したが、問題点は同社がツアーの詳細な運行計画を把握していなかったことや運転手の体調管理を怠ったことも然ることながら、事件が起きた元凶は根深い。
当ブログの関連エントリーを以下に掲載しておこう。
同和・帰化人問題を象徴する車社会の悲劇 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51834659.html
同エントリーに寄せられた下記のご意見を参照に、いかに現代日本が警察の「交通利権」によって危険な者にまでハンドルを握らせているか、その一端がお分かり頂ける。
>車・交通も警察にとっては大きな利権。民間も自動車メーカーが車を売りたがっている。若年層では車離れが進んでいるというのに、警察と自動車メーカーそして自動車学校など、交通利権に関わる全ての機関が申し訳程度に動かす程度で現状を維持することに汲々としているように思えてならない。
・。・
全くもってその通りで車の免許なんてものは役人と商人が儲かるだけの仕組みとしかなってません。どんな危なっかしい輩でもお金さえ払って授業にでてれば、後は誰でも受かる試験を受けたら免許は貰えます。
例えば、車両系建設機械と言う資格がありますが、所謂、ブルドーザーやユンボ、シャベルカーなどの重機が乗れる資格ですが、まあ、受けにいく連中は肉体労働系なので馬鹿ばっかですが、不思議と全員受かります。露骨にもその授業会場・試験会場が重機メーカー(コマツだったり三菱だったり)なんです。つまり、資格を取らせれば取らせるほど重機が売れる仕組みとなっているので、どんな馬鹿に対しても出し惜しみしません。理数系がサッパリのみたいな実でも取れるくらいなので誰でも取れます。多分、0点であったとしても受かってると思われます。なぜなら答案用紙は返ってこないので試験を受けさせた側、つまり資格を発給する側にしか分からない事ですからね、ある種、そのカラクリを認識してれば安心して試験に挑めます。まあ、でも、あのような試験が現場で役に立つなんて事は無いので馬鹿であっても仕事とは全く関係はありません。どっちかといったら、車の免許もそうだと思いますが、筆記試験よりも運動神経とか注意力とか生まれもった性格といった事を重要視すれば良いと思います。
この河野とかいった中国人や同和にしても読み書きが出来ない事よりも以前に性格的な問題が発端であるといった事が分かるのも有門さんの中国旅行の一幕で証明されている通りだと思います。
Posted by みたいな実 at 2012年05月02日 20:21
警察をはじめとする役人と、車会社をはじめとする民間業者を潤わせるため、どんな病を抱えた者であろうと外国人であろうと、車の免許を取得させているのが今の日本の実状である。
今回の長距離バスの事件も日本語の読み書きもろくに出来ず、日本人とは著しく文化の異なる中国人に安易にも運転免許を取得させたことが巷で話題を呼んでいる。
おそらく標識さえ理解していれば、という観点から母語による筆記試験を施したのではないか?
バスの運転ともなれば、単に円滑に車輌を操作するに止まらず、乗客の生命・安全を守ることを責務としている。ただ単に乗せた人を目的地まで運べば良いというものではない。私が13歳の時に経験した中国旅行では、まさにこの「目的地に運べば良いんだろう」程度の運行だったのである。
大勢の見ず知らずの乗客を乗せるとは大変な責任が伴なう。そんな重責を明らかに日本人の性質とは異なる中国からの帰化人に担わせていたことが問題であり、そのような帰化制度を続けていたことも問題である。
国籍は日本でも文化や性質は中国人のまま、朝鮮人のまま、ブラジル人のまま、フィリピン人やベトナム人のまま…これでは何の意味もない。
一般的な日本人の感覚として外国人が帰化さえすれば日本に同化したものと思い込む。この発想が誤りであって、帰化イコール同化でも何でもないし、同化など代を重ねても出来るかどうか分からないのに、たった一代で同化などするはずがない。逆に情報社会と体制によって「脱日本人」と中国や韓国への同化を強いられているのは日本人の側である。
断言して帰化人にバス運転などの重職を担わせてはいけないし、それ以前に帰化などという制度があってはいけない。
外国人なら尚更、人様の生命・安全を委ねるような職責に就かせてはいけないわけで、そもそも外国人などは飲食店で言えば客に差し出す料理にも手をつけさせてはいけない、それこそ皿洗い程度の下働きだけさせておけば良い。それが嫌だと言うなら日本にいてもらう必要もない。
いい加減、日本社会は帰化人含め相次ぐ外国人による犯罪・事件から、外国人の扱い方という教訓に立ち返るべきだ。
今に日本人の側が奴隷も同然に、下働きしかさせてもらえない状況が到来するに違いない。

☆『同和日記』のご紹介 http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11242830314.html
☆パチンコ廃止を求める署名活動 IN渋谷
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11243561222.html


自国で全廃したパチンコを日本で推進する韓国
パチンコ利権・天下り先に群がる警察官僚…!
全員悪人ならぬ全員国賊のパチンコ大国・日本


昨年、方々の運動関係者から「節電ではダメなんだ。パチンコを廃止させる運動でなければ」と批判された署名活動だが、今年より節電要求から「全面廃止」を求める運動へと発展した。
然る女性参加者も「パチンコ廃止!…というのが良いですね。計画停電に合わせた節電…というのもアプローチとしては良いんですが、問題の大きさに鑑みると正直、物足りなさも感じていました」とニコやかに話す。
☆全生庵 墓参報告

渋谷での署名活動の終了後、『パチンコ廃止を求める会』事務局長・渡邊昇氏の案内で台東区にある山岡鉄舟のお墓、『全生庵(ぜんしょうあん)』へ墓参りに赴いた。



山岡鉄舟とは言わずと知れた幕末の幕臣。テレビドラマや小説などでその活躍は知られているが、江戸城開城に際して有名な勝海舟と西郷隆盛の会談は、これより先に行なわれた山岡−西郷会談によるところが大きかったと言われている。
開城において西郷は武器・兵器の引き渡しとともに、徳川慶喜将軍の身柄引き渡しを要求したが、山岡鉄舟はこれを頑として拒絶。
全生庵の本尊は、かつて江戸城の守り本尊だった葵聖観世音菩薩。
後年、山岡鉄舟が明治維新に殉じた人々の菩提を弔うために創建を発願したというが、現在のような明治維新の礼賛からではなく、敵方の怨霊・怨念を祓うという観点から開基されたのではないだろうか?


警視庁 「2ちゃんねる強制捜査」!!
麻薬売買の掲示板を運営する資金の流れを断て!
麻薬捜査が終了しても、またぞろ次なる犯罪の温床に!?








