2016年06月02日

川崎デモとストーカー規制法

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画像:川崎市内での五十六パパの氏主催による反日浄化デモ行進


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反左翼・反共 ☆川崎&渋谷デモのお知らせ

「行動する保守運動カレンダー」(南関東版 6月5日)より

 神奈川県の川崎市(福田紀彦市長)による公園使用不許可の決定により、開催が危ぶまれた右派市民によるデモ行進は急きょ場所を変更して開催される運びとなったのでお知らせしたい。 

 なお、同日には午後から「行動する保守運動」系の共産党粉砕デモが東京・渋谷で開催されるので、そちらも併せてご紹介したい。

★6・5川崎発!日本浄化デモ第三弾!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1013
集合、待機場所は川崎市中原区平和公園です。
【時間】11時30分〜
【主催】瑞穂尚武会(五十六パパ)

★6・5反日本共産党デモin帝都
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1000
【日時】6月5日(日)15時集合15時30分出発
【場所】
渋谷
宮下公園

【主催】朝鮮総連・朝鮮学校解体委員会
【現場責任者】道添隆寛 (朝鮮総連・朝鮮学校解体委員会 代表)

 こと川崎デモの開催に当たっては当初予定の公園使用申請の段階から同市の応対によって紛糾した。地元の左派系・在日系団体が公園の貸し出しを許可しないよう関係各所に働きかけを行ない、それを偏向メディアが大々的に報じていたのである。
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 福田市長からの要請により、市は当初予定の公園の貸し出しを不許可とした。この件に関しては然る神奈川県民から市に問い合わせの電話を行なったと聞かされたものだ。

 「これは、どういうことですか?」という問い合わせに対し、市の職員は「ヘイトスピーチを行う団体には貸せません」、市長からの要請があれば川崎市としては憲法第21条1項に定められた1. 集会、結社及び言論の自由に抵触する憲法違反を躊躇いなくするということなのかとの問いには「憲法違反ではない」「ヘイトを行なう団体はそのカテゴリー(集会・結社及び言論の自由)には当たらない」という驚くべき回答をしている。

 川崎市としては地元の左派系・在日系勢力に配慮するあまり、市長からの要請と市議会の要望があれば平然と憲法違反をすることを宣言したも同然であり、「ヘイトスピーチ団体」について具体的な基準も設けていないことを明らかにしたものだ。
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 主催者である『瑞穂尚武会』の五十六パパ氏に対する妨害も熾烈を極めた。五十六氏の自宅前にカナロコの通称で知られる神奈川新聞の記者・石橋学(がく)が張り付いており、取材(?)を試みたという。この石橋何某は川崎で行なわれるデモは勿論、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』や行動する保守運動系のデモがあれば、ろくに取材許可も得ずにデモ風景を撮影するなどの行ないを度々繰り返している。

 先日は五十六氏の自宅前に朝日新聞記者が来ており、記者のカメラが五十六氏に接触。暴力事件にまで発展していると伝え聞く。

 デモの最中における「カウンター」と称したしばき隊(総称)など妨害勢力によるデモ妨害をはじめ、マスコミ関係者による特定個人への強行取材などは(広義で言う)付きまといの類に該当するのではないか?
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画像上下:歩道から車道へと飛び出してデモに罵声を浴びせ、公道に集団で寝転がってはデモの通行を妨害、中指を突き立てて挑発を繰り返す様はチンピラ・ゴロツキの類そのものである
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 特に、しばき隊と称されるカウンター勢力について言えることだが、デモ妨害は左右両翼のイデオロギー対立や日本人VS朝鮮人という民族対立よりも、一種の集団ストーカー行為のカテゴリーとして捉えている。

 しばき隊によるデモ妨害は駅付近や通路でデモ参加者を待ち伏せしたり、デモ終了後に参加者を尾行して自宅を特定するといったデモ妨害にとどまらない。

 ネット上でもデマや脅迫、恫喝まがいのリプライを飛ばすにとどまらず、内通者などを通じた情報収集にも抜かりなく、デモ主催者や参加者の本名が特定されれば晒し、自宅や職場を特定すれば押しかけるようなことを示唆している。

 最近では、「レイシスト」「ヘイトスピーチをしている者」とレッテル貼りをした相手に対しては、如何なる非道も許されるとの思い上がりのもと、デモ主催者・参加者への嫌がらせはますますエスカレートしてきている。

 実際、住所と電話番号を特定された『護国志士の会』の高木脩平局長の自宅には何度も不審な電話がかかってきたという。

 川崎デモなど、特に在日朝鮮人が多く居住する地域で開催予定の大がかりな行動の度、妨害勢力は公安条例に基づくデモ行進に対して猛然と牙を剥き始めている。

 その根底にあるのは、前述の通り、レイシストとレッテル貼りをした者に対しては何をしても構わない、正義であるという左翼独特の思い込みと(生粋の)日本人への憎悪そして差別意識なのだ。

 そうした日本人憎悪が渦巻く中、川崎デモの開催を心から歓びたい。


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☆『公明党』による「ヘイト規制法」推進と「ストーカー規制法」改正!?

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 先月(5月)、東京・小金井で発生したストーカー男・岩埼友宏(いわさき・ともひろ)容疑者によるアイドル女子大生への刺傷事件は実に凄惨なものだった。

 ツィッターやブログなどネットでアイドル女子大生に尋常ではない頻度でリプライやコメントを飛ばし続け、送り付けたプレゼントを返されるや逆恨み。「結婚したい」とまで供述した身勝手な欲求と独善的な思いをこじらせた末、それが到底叶わぬとして凶行に及んだ。

 今回のアイドル女子大生刺傷事件を受け、与党公明党は現行の「ストーカー規制法」を改正しようとしている。
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画像:こいつらがストーカー規制法を扱っている限りはダメだ!

 現行のストーカー規制法では執拗な電話やメールは、つきまといなどの規制対象となっているが、ツィッターなどソーシャルメディアへの投稿は規制の対象外となっている。

 公明党のプロジェクトチームによる改正案では、ソーシャルメディアでのリプライやブログへのコメント投稿も新たにつきまといなどの行為として規制するとした。

 秋の臨時国会で同法改正の成立が図られる見通し。
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 …しかし、ツィッターでのメッセージ送信やブログへのコメントなど、何を規制しようとも現行のストーカー規制法では恋愛感情のもつれに限定とされている。

 この大元の規制対象を全てのストーカー行為に適用するとしなければならない。

 それなくしてネット上の何を規制しようとも、日本社会全般に横たわるストーカー問題が解決には至らない。

 そもそもストーカーとは、ストーカーと化した時点で(本人にも自覚なく)、標的とした者に何らかの物理的な危害を加える襲撃者予備軍になっているのであって、そこに恋愛感情もへったくれもないのだ。

 危害とは物理的な行為に限らない。複数もしくは多人数で標的とした者の社会的地位、名誉、信用といったものを貶め、社会的または精神的に抹殺することを目論んでいる場合もあるだろう。

 公明党の支持母体は創価学会として知られている。勧誘・脱会をめぐる宗教戦争の場ではそうした引き抜き合戦や引き止め、敵対者への攻撃は熾烈であるとされる。

 信仰の名において、様々な情報戦や物理的な工作が集団的または組織的に各地で繰り広げられているとされる。そうした支持母体たる教団への配慮から与党として推進したストーカー規制法においても恋愛感情に限定…としたのではないか?
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 そして今、その公明党がストーカー規制法の扱いを一手に掌握している。参議院の法務委員会では公明党議員を座長とするチームがヘイトスピーチ規制法を推進、成立させた。

 主な法規制部門を公明党が掌握しているからダメなのだ。

 ストーカー規制法による摘発対象の拡大化は、尾行や張り込みなどを行なう警察の捜査にも重大な支障を来たす恐れがあるとされるが、警察の犯罪捜査とストーカー規制法はまったく関係がない。

 確かに警察官が公務(任務)以外で特定の個人を付け回したり、正当な事由なく四六時中、監視していたりするとストーカー行為の類に該当したりするのだろうが、公的な捜査(尾行や張り込み)などが集団ストーカーと同列に扱われるはずがないだろう。

 それよりも、新聞社を名乗り、マスコミによる取材を笠に着て、特定個人の自宅前で待ち伏せしたりしている行ないのほうをどうにかしなければならないのではないか?

 取材対象(?)の当人が「取材をお受けします」「どうぞ、お入り下さい」と言うのであれば何のことはないが、取材は受けないとしている以上、そこに来る理由もないだろう。

 デモ現場においても主催団体から取材を許可されないどころか、拒絶されている、デモ参加者もまともにインタビューを受けようという者は皆無。

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 そればかりか、デモへの反対(カウンター)勢力のほうと親し気に接触する姿が確認されている以上、特定思想に基づいた一方向からの取材・報道を目論む者として何らかの規制がなされなければならない。

 日本国民にとって、(広義で言うつきまといも含めて)あらゆる意味でのストーカー行為との戦いは続く。

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★外撲協サイト「広報」より

【埼玉】反日左翼オール埼玉総行動へのカウンター協賛参加報告
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1862592.html

★集団ストーカー問題相談所ブログ
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/

★政教分離を求める会ブログ
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/



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侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!
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同盟ブログからのご紹介♪
チョン糞の分裂抗争事件(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12166436700.html
川崎チョン糞祭(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12166605955.html
集団ストーカー行為特定民族の性質とお家芸!
匿名掲示板でその性質とお家芸を遺憾なく発揮!


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Posted by samuraiari at 23:37 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
カルト邪教政党・集団ストーカー問題 
この記事へのコメント
飲酒運転の事故で女性を死亡させた男に酒を提供したペルー国籍の女を逮捕

愛知県豊橋市で飲酒運転の事故で女性を死亡させたとして逮捕された男に、酒を提供した疑いでペルー国籍の女が逮捕されました。
道交法違反の疑いで逮捕されたのは、豊橋市で飲食店を経営するイケハラ・バスケス・マリア・アキコ容疑者(39)です。イケハラ容疑者は、5月21日の夕方からコロンビア国籍の男(51)が車を運転すると知りながら缶ビール5本ほどを提供した疑いです。男は店を出た後、豊橋市内で車を運転し原付きバイクと衝突し、新聞配達中の女性(62)を死亡させたとして逮捕されました。イケハラ容疑者は「運転して帰るとは知らなかった」と容疑を否認しているということです。
2016年6月2日 06:32

この逮捕された日系ペルー人の女は、日系人特権で職種に一切制限なく日本に永住できるから、それも災いしましたね。
日系ペルー人の女、イケハラ・バスケス・マリア・アキコ容疑者(39)が酒を提供して飲酒運転させたのは、下記のコロンビア国籍の男ですね。

【愛知】飲酒運転で原付の女性を死亡させる コロンビア国籍で派遣社員のソト・オルテガ・ファン・カルロス容疑者(51)を逮捕
http://www.youtube.com/watch?v=Eu7PHq0ojEo

【日系人特権】…1990年に改正出入国管理法を施行して日系2世、3世と配偶者、扶養を受け生活する未成年で未婚の4世に在留資格を拡大して
就労制限のない「定住者」の資格を定めたことから出稼ぎ日系人とその連れ子の日系人の子供が急増して、犯罪や寄生が横行の今に至っています。
定住資格更新時に警察に拘留されていたり刑務所で服役していなければ犯罪を何度も繰り返そうと、無職で生活保護三昧で
日本に寄生していようと強制送還されませんし、日本に永住できてしまいます。それを考案したのが法務省の官僚であった坂中英徳でした。
Posted by 情報提供   at 2016年06月03日 00:14
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>公的な捜査(尾行や張り込み)などが集団ストーカーと同列に扱われるはずがないだろう

こんなこともわからない連中が政治を牛耳っている現実・・・
Posted by morico13(終末思想信奉者) at 2016年06月09日 18:46