2016年12月14日

12・17デモ行進のお知らせ

関連ブログより

★社会問題研究のお茶会(旧集スト問題相談所)
厳禁! カルトへの接触」(12月12日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/10436463.html
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★政教分離を求める会
南スーダン自衛隊派遣と公明党」(12月13日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=119

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以下、お知らせです。

★「行動する保守運動カレンダー」より

12・17 カルト・集団ストーカー犯罪撲滅デモ行進!
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1119

:はじめに

 我が『政教分離を求める会』(瀬戸弘幸代表)で予定しているデモ行進の開催日が近付いてまいりました。

 今回は同会の代表代行(副代表)を務める筆者・有門大輔が主催者としてデモの指揮を執らせて頂きます。

 例年、東京都内及び近県にて複数回のデモ行進を開催してきました。ここ2〜3年ほどを振り返ってみても、平成26年度は関係団体との共催も含めて合計9度、続く平成27年度も同じく共催を含めて4度開催しております。

 今年は1月に東京都内から埼玉県(川口市)への移住もあり、生活環境にも活動地域にも変化があったため、思うように都内でのデモを開催することが出来ませんでした。

 この年の瀬も迫った時期に初の単独でのデモ開催となります。

 プーチン露大統領の来日や福島県での韓国人テロリストによる神仏像破壊、大阪での駅ホームからの女性突き落とし事件など、朝鮮人による凶悪犯罪が相次いでいる折、本来なら「外国人犯罪撲滅!」…と銘打ったデモや外交問題に関係のあるデモ行進を開催しようかとも考えていましたが、他の運動関係団体や行政(警察)との折り合いでデモを開催する回数にも限りがあります。

 また、「移民問題」や「外国人犯罪」「在日韓国・朝鮮人の特権廃止」「日韓断交」といった諸問題は、「行動する保守運動」の各団体によるデモ街宣で度々主張されているところであり、非常に有り難い限りです。

 今年8月には『牢人新聞社』(渡邊昇代表)と合同で、埼玉・西川口での「防犯キャンペーン行進」に参画させて頂き、そこで持論である支那人(中国人)をはじめ外国人犯罪の問題を主張させて頂きました。

 しかし、この平成28年度は、政教分離を求める会としての活動がまったく出来ていなかったということもあり、この年末にカルト・集団ストーカー犯罪撲滅と銘打ったデモ行進を開催させて頂く運びとなったものです。

 デモ街宣の他、今年1年はライフワークの一環として、全国各地で様々な集団ストーカー被害者の方たちにお会いさせて頂く機会を得ました。

 そうした過程を経て、今年1年を自身の行動として締め括るには、この課題こそが最適であろうと思い至りました。

有門大輔 氏 : 告知編【新社会運動】年末ジャンボスペシャル!朝鮮征伐大行進! 28.12.11
https://www.youtube.com/watch?v=bijWlDWTOR0


【日時】平成28年12月17日(土曜日)
14時集合
14時半出発
【集合場所】直近に発表予定
【主催】政教分離を求める会
【共催】牢人新聞社 外国人犯罪撲滅協議会 護国志士の会ほか
【現場責任者】政教分離を求める会代表代行(副代表) 有門大輔
【問い合わせ先】090−4439−6570

【賛助金のお振込先】

ゆうちょ銀行
記号 14190 番号 32182891
口座名:有門大輔
※その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:3218289

三菱東京UFJ銀行
秋葉原支店(普通)3869967
口座名:有門大輔

ゆうちょ銀行
記号 10120 番号 59476111
口座名:政教分離を求める会
※その他の金融機関からの振込みはこちら
店名:〇一八(ぜろいちはち)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:5947611


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:「ストーカー規制法」の問題

 単に思いつきで「反カルト」をやりたいがためのデモ行進ではありません。

 今年1年も各地でストーカー殺人が新聞・テレビのニュースを騒がせました。SNSなどインターネット上でのストーカー行為も規制対象とするよう「ストーカー規制法」の改正も行なわれました。

 しかし、現行のストーカー規制法では「恋愛感情のもつれに基づく犯行」に限定されており、同法が制定される時に、これを強く要求したのが公明党』(創価学会です。
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 ストーカー規制法が成立するきっかけとなったのは平成12年に埼玉県桶川市で発生した桶川ストーカー殺人事件でした。同事件は交際相手の男にさんざん貢がせた若い女性が男との別れを切り出したために逆恨みされて被害に遭ったかのように捉える向きもあるかも知れませんが、事件で亡くなられた狩野詩織さんという一人のか弱い女性を合計20人近くの暴力団紛いの男たちが付け狙い、死に至らしめた組織犯罪です。

 事件前、被害者の狩野さんが付き合っていた男(事件後に遺体で発見される)は裏風俗を経営したり、他人名義のキャッシュカードを何十枚も所持しているなど、極めて反社会性が強かった。そのため、恐れをなした狩野さんは次第に男から遠ざかりはじめた。

 狩野さんにプレゼントされたブランド物のバッグなど高価な貢物についても、男から一方的に贈りつけられたものであり、狩野さんは「受け取れません」として返却を申し出たところ、狩野さんを支配コントロールしようとする男から更なる逆恨みを買ってしまいます。

 事件直後、匿名掲示板2ちゃんねるなどネット上では故人になおも鞭を打つかのように狩野さんを加害者や悪者に仕立て、侮辱するスレッドまで立ったりしましたが(広義でのストーカーによる二次被害)、実状はこういうことだったのです。

 男は自身の配下である者らに命じて狩野さんの自宅周辺などで狩野さんへの嫌がらせをエスカレート。もはや暴力団の組織的な嫌がらせであり、恋愛感情も何も関係のない集団ストーカーで組織犯罪そのもの。

 ストーカー規制法に「恋愛感情のもつれに限る」などと文言を入れて定めること自体が不自然であり、法案成立に際して、これを強く要求した公明党及びその最大の支持母体である創価学会にはストーカー規制法の成立そのものに不都合なことがあったとしか思えません。

 実際、創価絡みではないかとされる脱会者への集団的な嫌がらせや、創価への入信を拒んだ者に対する地域ぐるみでの集団的な嫌がらせの事例なども多数報告されています。

 従って現行のストーカー規制法の文言から「恋愛感情のもつれ…」と定められた箇所を削除し、ストーカー規制法を強化するようデモ行進を通じて政府・与党に申し入れるものです。

 現に現行のストーカー規制法については、一部の知識人の間でも「恋愛感情のもつれに限定するとした文言を削除すべきではないか」との声が上がっていると伝えられます。


:「ヘイトスピーチ規制法」と6・5川崎デモ及び『しばき隊』の問題

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画像:川崎市内を視察する公明党議員をはじめとした参院法務委員会の面々


 今年6月、ヘイトスピーチ規制法が施行されました。

 このヘイト規制法こそはヘイトスピーチ・デモだとして非難される右派市民団体には何らの意見聴取も行なわれず、左翼・在日勢力による差別(?)の申し立てのみを鵜呑みにして成立・施行されています。

 事実、同法の文言では適法に在留する外国人を日本社会から排除する煽動などは禁じられておりますが、日本人に対するヘイト発言については何ら文言が定められていません。実に日本人差別に満ちた法律だと言わざるを得ないでしょう。

 このヘイト規制法を推進した立役者としては有田芳生(民進党)や西田昌司(自民党)の名が取り沙汰されていますが、参院法務委員会を牛耳ってヘイト規制法の成立を推進したのは他ならぬ公明党です。

 同法の施行直後の6月5日には神奈川県川崎市内で行動保守系の右派市民デモ(『瑞穂尚武会』が主催)がスタートする直前、激しい妨害に晒されて中止に追い込まれました。
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画像:6月5日の川崎デモへの妨害

 川崎市政にもまた公明党と創価学会の影響力が及んでいると見て間違いないでしょう。

 川崎デモの他、しばき隊と総称される勢力による右派市民デモへのカウンターと称した妨害行為が常態化しています。

 デモ街宣に激しい罵詈雑言を投げかけ、騒音でデモ・コールや演説を掻き消すという妨害の手段ですが、そもそも我々が行動する保守運動として反公明党・反創価の街頭行動に乗り出した時(平成21年頃)、真っ先に街頭での妨害に乗り出してきたのが創価学会信者と思しき者らでした。

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画像:平成21年、東京・東十条でのポスティング活動への妨害

 創価信者こそは言わば元祖しばき隊であり、そして現在、しばき隊がやっている行動保守・右派デモへの妨害工作は、デモ主催者や参加者の氏名、住所、勤務先などを割り出し、自宅にまで赴くことを示唆したり、方々に悪評をばら撒くことを示唆したものであり、まさにその手口はカルト的だと言えましょう。

 駅構内でデモの集合場所へと向かうデモ参加者がしばき隊の者らに取り囲まれ、威圧的且つ暴力的な言動で脅されて小競り合いとなり、事件化してしばき隊関係者が逮捕されてもいます(有罪判決を受けたしばき隊関係者もいる)。

 この、しばき隊によるデモ妨害もまた集団ストーカー行為(つきまといを禁じた自治体の条例にも違反?)の一形態ではないかとして、前掲のストーカー規制法の改正・強化とともに集スト行為全般を糾弾するものです。


:「安全保障」と「集団的自衛権」の問題

 12月12日、南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)に従事する陸上自衛隊の第11次派遣施設隊が南スーダンに到着。現地での任務に着手しました。

※南スーダンへの自衛隊派遣の是非を問うものではありません
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 今回の派遣では「駆け付け警護」という新たな任務を背負っています。しかし、毎度のごとく、自衛隊の武器使用については公明党がイチャモンをつけています。

 公明党は口では「自衛隊員の生命が最優先」としながらも、自衛隊の武器使用に関する権限にことごとく足かせをはめようとします。野党から共産党や社民党が言うのはお決まりですが、政権与党に位置しながら、これでは話になりません。

 本当に自衛隊員の生命・安全が最優先であれば武器使用の権限は必要最小限…ではなく、「必要最大限」且つ「無条件」でなければならないでしょう。

 南スーダンへの自衛隊派遣には政権政党の思惑が絡んでいるのでしょうけど、そうした政治判断に関係なく、自衛隊員は自衛隊なる組織の一員です。上から「行け!」という命令が下されれば行くしかありません。

 国家の命で駆け付け警護の任務も加えて行けと言っておきながら、武器使用にも制限がかかるとはどういうことなのでしょうか?

 このように自衛隊の海外派遣に際して、自衛隊員の武器使用にことごとく手かせ足かせをはめ、集団的自衛権の行使をさせまいさせまいと画策しては日本の安全保障まで危ぶませようとするのが公明党です。「自衛隊を軍隊にせよ」とする向きもありますが、どこの国での任務であれ、実際的に自衛隊が有形力の行使(武器使用)を行なってこそ、より実際的な軍隊に近づけるというものでしょう。

 自衛隊の武器使用と集団的自衛権の行使を阻む政権与党・公明党に対し、断固怒りの声を上げます!

 前掲のストーカー規制法及びヘイト規制法にも関わってきますが、現在の自民党政権に対して最も強い影響力を持っているのは日本会議などの保守団体ではなく、創価学会・公明党。

 自民党政権を批判する向きはありますが、公明党政権という括りで批判されるのを聞いたことがありません。

 自民党が創価学会・公明党を意のままに操っているのなら話は分かりますが、もはや選挙での集票マシーンと化した創価学会とそれを支持母体とする公明党によって自民党政権こそが意のままに操られ、自民党は第二公明党に成り下がっているのが現状です。

 従って公明党政権を糾弾するデモ行進でもありたいものです。

 公明党及び創価学会を政権与党から叩き出しましょう!


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★沖縄・米領復帰運動
在沖米軍の増強に向け!」(12月13日付)
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12228355587.html
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2ちゃんねる撲滅!
侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!

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同盟ブロガーによる『2ちゃんねる』反日スレッドへの強烈な逆カウンター!
情け容赦、待った無しの鋭いツッコミが今日もアンチ右派の工作員を斬りまくる!

とくと、ご覧あれ!!

チョン糞パシリのクソスレ遅刻(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12228158693.html
チョン糞ネラーの夜勤休憩タイム(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12228235532.html

しばき参加
東大退学
ジエンド!

クソスレに
夜勤途中も
アクセス義務!

スレのデマ
歴史認識と
瓜二つ!

工作員
事実を書いたら
仕事がパー!

ウォッチャー
周回遅れ
スレに書く!

下っ端は
スレの中でも
パシリだよ!

今日詠みし歌



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Posted by samuraiari at 01:55 │ このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
カルト・ストーカー問題 
この記事へのコメント
日本人の夫の腹をで複数回刺す タイ国籍のシラカミ・クワンジャイ容疑者を逮捕

 12日午後、愛知県阿久比町で、夫を包丁で複数回刺したとして、阿久比町植大に住むタイ国籍の無職・シラカミ・クワンジャイ容疑者(38)が逮捕された。警察によると、シラカミ容疑者は12日午後6時15分ごろ、夫で日本国籍の男性(47)の腹を包丁のようなもので複数回刺した疑いがもたれている。男性は命に別条はなかった。警察には近隣住民などから「大きな声がする」などと、これまで複数回の通報や相談があったという。調べに対し、シラカミ容疑者は「知らない」などと容疑を否認していて、警察は3年ほど前から夫婦間のトラブルがあったとみて調べを進めている。

国際結婚は極めて厳しく制限されるべきです。例えば中国では、ウイグルチベット問題に関連して民族浄化の手段として「国際結婚」が悪用される程です。
混血ではない日本人にしてみれば外国人や混血の人が増えれば増えるほど稀有な自然国家である単一民族国家日本の国の仕組み、
日本人にとって当たり前の日本社会が破壊されていって住みづらくなる一方だからです。いかに愚かで浅はかな人種殲滅行為だという認識を持ちましょう。

1. 国際結婚は、それそのものが日本の多民族化、移民国家化に確実に繋がる要因になります。民族の基盤である日本の国体の破壊行為です。
2. 偽装結婚の他、日本に永住する権利や日本国籍取得目的の国際結婚が非常に多い。強制送還もされずに生活保護三昧可能の外国人増加の一途です。
3. 国際結婚する本人が、自分が暮らす日本社会や次世代以降の日本に責任を負う覚悟を持っていない。混血ではない日本人が暮らしづらい社会に変貌していきます。
http://www.sakuranokai.org/article/407988226.html
Posted by 情報提供   at 2016年12月15日 01:24
【裁判】女子中学生を強姦する目的で侵入、高齢夫婦殺害 母親がフィリピン人の笠原真也被告に無期懲役判決 岐阜地裁の鈴木芳胤裁判長「精神障害で死刑回避」
2014年11月、岐阜県関市の住宅で高齢の夫婦を刺し殺したとして殺人などの罪に問われた男の裁判員裁判で、岐阜地方裁判所は14日、男に無期懲役の判決を言い渡した。

 判決によると笠原真也被告(22)は2014年、関市津保川台の井上大三さんの家に孫の女子中学生を乱暴する目的で侵入し、井上さん夫婦を牛刀で殺害したとされている。

 これまでの裁判で検察側は、「計画的な犯行で何の落ち度もない2人を殺害した」などとして、死刑を求刑し、一方の弁護側は「精神障害によるもので綿密な計画性もない」と主張していた。

 14日の公判で裁判長は「欲求を満たすための犯行であるが、性的な精神障害により、行動がエスカレートした。前科もなく、謝罪している」として笠原被告に無期懲役の判決を言い渡した。

下記の事件を思い出しました。他にも池永チャールス・トーマスの事件も…
西東京市79歳女性殺害事件でフィリピン人との混血の全身刺青だらけの平岡大容疑者「騒音等のトラブルで被害者の首を包丁で切って殺した」
http://ameblo.jp/mamorinuku/entry-12204686533.html

首にも刺青の平岡大。外国人の血が混じれば、人間性は日本人とは異なります。フィリピン人との混血ならフィリピン人の国民性が混入します。
たとえ犯罪を犯さずとも日常生活において日本人の価値観とは異なる考え方や行動が多かれ少なかれ出て、周囲と軋轢や衝突を起こすのは周知の事実です。
日本人にとって当たり前の日本社会が崩壊していきます。差別云々難癖をつけられ軋轢や衝突も激しくなり、混血ではない日本人が暮らしづらい日本になる一方です。
Posted by 情報提供   at 2016年12月15日 01:39
★高齢夫婦殺害で無期=22歳被告「障害影響」−岐阜地裁

岐阜県関市の民家で2014年11月、高齢の夫婦を殺害したとして殺人などの罪に問われた無職笠原真也被告(22)の裁判員裁判で、岐阜地裁(鈴木芳胤裁判長)は14日、笠原被告に無期懲役(求刑死刑)を言い渡した。
 笠原被告は起訴内容を認めており、死刑選択の是非が主な争点だった。
 鈴木裁判長は「2人の尊い命が奪われており、結果は重大。牛刀で首を刺すなど強い殺意があった」と認めた。一方で、夫婦と同居していた孫の女子中学生を乱暴して性的欲求を満たしたいという動機に、被告の精神障害が直接影響したと指摘。殺人に至った背景にも「障害に基づく不安増大があった」と述べ、死刑を回避した。
 判決によると、笠原被告は14年11月11日午前11時55分ごろ、関市の無職井上大三さん=当時(81)=方に侵入。用意していた牛刀で、井上さんと妻美智子さん=同(73)=の首を突き刺し、殺害するなどした。

20歳の時、佐世保でスカウトされてミス・ユニバース日本代表になった宮本エリアナ「嘘が苦手(笑)」外国人と結婚した日本人やその子孫など
40、50万人との推定もある二重国籍の実態「偽装日本人」に深刻リスク、多重国籍を用いて犯罪や脱税などに悪用…記事の続きは下記からどうぞ。
http://ameblo.jp/mamorinuku/entry-12204451219.html
Posted by 情報提供   at 2016年12月15日 01:41
★無期懲役の判決を受けたのは、フィリピン人との混血の笠原真也★母親がフィリピン人です★強姦目的で若い女性を物色中に女子中学生のジャージを発見して興奮
→住居侵入→老夫婦を刺殺→その後、奥の和室でテレビを見ていた中学生の孫娘に襲いかかる→女子中学生は何とか逃げ出して隣家に助けを求め、九死に一生を得る

事件が起きたのは2014年でした。岐阜駅からクルマで約30分。低い山の麓に広がる田園風景の中で、あまりに凄惨な事件が起きた。11月11日、岐阜県関市の民家で
無職の井上大三さん(81)と、妻の美智子さん(73)が刺殺され、近所に住む笠原真也容疑者(20)が殺人と住居侵入の容疑で逮捕された。
笠原容疑者はわいせつ目的で女性を物色中、井上さん宅の2階に干してあった中学校の女子生徒用のジャージを発見。劣情を催して井上さん宅に玄関から侵入した。

「土足で押し入った笠原は、大三さん夫婦と鉢合わせしたため、当日ホームセンターで購入した包丁で夫婦の首などを刺して殺害。その後、奥の和室でテレビを
見ていた中学生の孫娘に襲いかかったが、彼女は家を飛び出して隣家に助けを求め、九死に一生を得ました。犯行後、現場から逃げ出した笠原は、
一旦自宅に帰って着替えた後、再び同じ刃物を持って別のターゲットを物色しに自転車で外出したところを警察官に逮捕されたんです」(全国紙社会部記者)
Posted by 情報提供   at 2016年12月15日 01:45
日本人の父とフィリピン人の母を持つ笠原容疑者は、地元の中学を卒業後、進学も就職もせず、実家の離れで外部との交流を断って暮らしていた。
中学時代の同級生は次のように語る。「小学校の頃に両親が離婚して、真也はお父さんとお兄さん、お父さん側の祖父母と一緒に暮らしていました。
彼について印象に残っているのはテストのことです。いつも白紙に近い状態で解答用紙を提出していました。普通は当てずっぽうでも何か書くのに、
問題を読むでもなく、ただボーッと座っているだけだったんです。学校で苛められたり、仲間外れにされていたような記憶はありませんが」

笠原容疑者の母と祖母は折り合いが悪く、10年以上前に別居するため離れを作ったものの、母は離婚して家を出た。
笠原容疑者は、井上さんの孫娘のうちの一人と、中学時代の同級生だった。

笠原容疑者は、事件前日に、寝起きのようなボサボサ頭で自転車を漕いでいる姿を目撃されている。
「上下スウェット姿で走っていたんです。実家で引きこもりのような生活をしていると聞いていましたが、
目が血走っていて、話しかけられる雰囲気ではありませんでした」(前出とは別の中学時代の同級生)

【三鷹女子高生殺害】フィリピン人との混血の池永チャールストーマス「リベンジポルノという言葉は俺が広めた」と初公判で自慢げに語り、一言の謝罪も口にせず
惨殺された日本人の女子高生の遺族に対してどう思うかの問いに対して、フィリピン人との混血児の殺人犯は「彼らの気持ちは想像できますが、共感は抱きません」
http://www.youtube.com/watch?v=d1_mkdH96Q4
Posted by 情報提供   at 2016年12月15日 01:48