2017年09月12日

北朝鮮の核保有を受け…!

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画像:「トランプTシャツ」は『反グローバリズム国際保守連合』の遠藤修一代表が製作・発売中!
https://twitter.com/endoshuichi


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画像:来たる10月22日の「トランプ支持デモ」(神田〜銀座)の開催に向けて着々と準備が進んでいる!

★「行動する保守運動カレンダー」より!
10・22 日米同盟、強化・推進!トランプ支持デモ(瀬戸弘幸主催)
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1282

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☆「実力行使」以外になし!

日米共同・一致・協力で我が国がやるべきこと?

 いよいよ、非公式ながら、政府・閣僚から北朝鮮の核保有を認める発言がなされた。

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画像:筆者(有門大輔)のツイートより


 遂に日本人「拉致犯罪」など対日テロを繰り返す、ならず者国家・北朝鮮が核保有をするに至ったのである。

 これはロシアや支那(中国)、ましてアメリカやイギリス、フランスなどが核保有している現状とはまったく同列に語れない。

 既に南朝鮮(韓国)では、一度は撤去させた在韓米軍の「戦略核」の引き戻しや核武装議論まで出てきているという。

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 マスコミは南朝鮮で「『核の傘』に疑念…核保有論が浮上」などと伝えているが、これは暗に「日本が米国の『核の傘』に守られない」ということを言いたいのではないか?

 南朝鮮の核保有は推進する一方、日本に対しては「北朝鮮と話し合え!」…として核議論を絶対的にタブー視する…これが偏向マスコミのダブルスタンダードである。

 日本にも既に核は持ち込まれているだろう。そのため、横田米軍基地(東京)や嘉手納米軍基地(沖縄)が存在するようなものだ。

 北朝鮮に対しては、もはや圧力などという次元では済まされない。

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 これまでの対話と圧力の結果が今日の北朝鮮の状況であり、「実力行使」で北朝鮮の侵略性を潰す以外にない。

 日米共同…日米一致…日米協力などと言うが、何を共同で、何で一致して、何に協力するかと言って、日本に持ち込まれているであろう戦略核の存在について政府として公式に認め、その存在を内外にアピール。状況次第でそれを行使することを宣言する以外にない!


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☆当ブログ(侍蟻)の大胆予想!

北朝鮮攻撃のデッド・リミット?

近年の娯楽作品に見る国際社会の動向と、米国の国内事情

 トランプ米政権は北朝鮮への攻撃に踏み切ると見ている。

 フロリダ半島に上陸したハリケーン被害の収拾もそうだが、トランプ政権は米国の共産主義者と不法移民(ともにヒラリー民主党の支持層)による反トランプ暴動を抑え、合衆国を団結させなければならないという国内事情を抱えている。

 従ってアメリカ合衆国による北朝鮮攻撃は近いうちに必ず行なわれると見ている。…ただし、今月中とか来月中とか、直近の話ではない。

 それには一つの目安があって、ハリウッド映画という娯楽作品。

 ここ最近、米国絡みの映画では『パトリオット・デイ』や『ハクソー・リッジ』(ともに16年)、『ダンケルク』(米欧合作、17年)といったテロや戦争をテーマにした作品がそれなりにヒットしている。

 過去、イラク攻撃の前年には米軍のソマリア展開を描いた『ブラックホーク・ダウン』(ジョシュ・ハートネット主演)、ベトナム戦争時代を描いた『ワンス・アンド・フォー・エヴァー』(メル・ギブソン主演)が公開されている。

 パトリオット・デイはボストン・マラソンでの爆弾テロ事件の発生から犯人摘発までを描き、ハクソー・リッジとダンケルクはともに第2次世界大戦における米軍及び連合国軍の救出作戦をテーマにした作品だ。筆者(有門大輔)はいずれの作品も未見だが、この3作品を筆者の友人が劇場にて鑑賞している。
 特に興味深いのはハクソー・リッジでは沖縄戦で、ダンケルクでは欧州戦線と、ともに第2次大戦の激戦区となった地域での作戦が描かれ
ていること。

 戦争映画の後に必ず実際の戦争…こうした過去の経緯を考えると、北朝鮮攻撃(即ち朝鮮戦争の再開)は来年中に起きるのではないかと見ている。

 そしてパトリオット・デイではボストン・マラソン爆破テロが描かれた。今年は9・11事件から16年目。

 テロとの戦いとなった21世紀、その主戦場はいよいよ極東アジアに移っている。

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☆反米勢力との対決!

正々堂々、誰に叩かれても恥ずかしくない主張を!

 国会議員のアントニオ猪木が北朝鮮を訪問し、朝鮮労働党幹部と接触してきたようです。

 「北朝鮮は核開発をやめない」との伝言を伝えるためだけに訪朝してメッセンジャーを務めたに過ぎないのでしょう。

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 アントニオ猪木は取材陣に対し、「人の交流を絶やしてはいけない」「対話を絶やしてはいけない」旨を述べたそうですが、格闘家らしい発言とは思えません。

 らしくない人に限って、やたら北朝鮮との対話・交流を主張するものです。右翼民族派や主権・独立を主張する者の中にも北朝鮮シンパは存在します。

 俗に反米勢力と言われる人たちですが、米国との対決…という勇ましいことを主張する一方、北朝鮮とは対話せよとか外交せよとか、北朝鮮を利することしか言いません。

 関連ブログ『沖縄・米領復帰運動』でも既に述べていますが、先日は反米勢力の一派である者が筆者(有門大輔)を名指しにしたと思しき街宣まで行なっています。

★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動』
反米勢力からの名指しの批判を歓待!(9月2日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12306986779.html
反米勢力(親北朝鮮勢力)の嘘!(9月8日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12308862031.html

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 まず、沖縄県の「米領復帰・再編入」構想についてですが、これは北方四島をロシアに差し出すとか、竹島を韓国に差し出すとか、尖閣諸
島を支那(中国)に差し出すといった問題とは根本的に異なります。

 沖縄県の場合、戦後の一時期、米国の統治下にあったという歴史的経緯がありますし、本土復帰後も在沖米軍基地の規模もあって米国から少なからぬ影響を受けています(ただし、近年では在沖米軍基地も将兵も減少していますが)。

 何より、米国はロシアや韓国、支那とは異なり、日本が最も深く関わっている同盟国です。

 そして極東アジアの情勢に鑑みますと、脅威なのは北朝鮮だけではなく、その背後には超強大な共産支那(中国)という日本にとって最大の脅威が存在します。

 それらを見据え、極東アジアに米領でありつつ、日本も深く関わった日米の「一大防衛圏」「一大経済圏」を創ろうという構想です。

 実際、南朝鮮では一度は撤退させた米軍の戦略核を呼び戻そうとする議論もあるわけで、沖縄県とて再び米軍を呼び戻して再強化しようという発想があっても良いわけです。そのためには、日本側からどういう働きかけをすれば良いか?

 北朝鮮問題では戦略核の配備という問題も絡んできます。日本側の事情で無理だと言うなら、沖縄を米領に再編入させてでも戦略核を持ち込まなければなりません。

 現状で沖縄県が日本の一県だという「原則」はその通りですが、旧態依然とした発想に凝り固まっているばかりか、主権・独立を主張しても、日米間を離間させ、北朝鮮を利する…こんな手合いとは話になりませんし、こんな手合いが北朝鮮に行ったところで何ら有用な話し合いになるわけがないでしょう。

 こちらから反米勢力にうかがいます!

【平成29年8月2日】傲慢なるアメリカ侵略主義とそれにすがる親米国賊保守糾弾街宣

https://www.youtube.com/watch?v=yfMIGoQBvO0&t=8s
※画像・動画は宣伝ではありません
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 街宣動画にて筆者・有門を叩いておられる「桑野さん」という方は、主に主権回復を目指す会代表の西村修平氏と行動をともにされている方ですね? 私も一時期、あなたと似たようなポジションにいました。

 西村氏からは少し以前、然る自民党議員の選挙事務所にて「ネットで色々書くなよ!」と言われましたけど、こんなことを言うということは、出されるところに出されれば困る疚しいことがあるからでしょう?

 しばき隊メンバーとの街宣とか? 北朝鮮にまで行った連中(新右翼『一水会』木村三浩代表や『対米自立実行委員会』の山口祐二郎)と行動していることとか?

 私は街宣動画で叩かれようが、何ら痛くも痒くもありません。こと主義主張においては、今回のように堂々と世間様に説明するだけです。

 それと、どうでも良いことですが、アメリカ大使館前などでは積極的に抗議されている桑野さんが有楽町マリオン前での街宣に一度も参加していないのはどうしてですか?

 勿論、お仕事で都合がつかないといった事情もあるとは思いますが、やはり、心のどこかに「あんな奴ら(北朝鮮にまで行った奴ら)とは一緒にされたくない」という思いがあるからじゃないですか?

 曲がりなりにも右翼や民族派と称していた者らが北朝鮮に赴くこと自体、あり得ないことですよね?

 反米も対米自立も主権も独立も大いに結構ですが、ここからして大問題なんですよ。


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★「行動する保守運動カレンダー」より
9・16 横田基地日米友好祭1日目
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1300
9・17 横田基地日米友好祭2日目
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1291

2日連続、トランプ支持デモ(10・22)の前哨戦を行ないます!

主催:瀬戸弘幸
現場責任:『護国志士の会』局長・高木脩平


2ちゃんねる撲滅!
クソスレで1人騒ぐ在日工作員を嗤う同盟ブロガー!

sotokanda
チョン糞ブタマの1人相撲(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12309433648.html
チョン糞ブタマの信用(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12309524370.html
チョン糞ブタマが教示する工作(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12309747751.html


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Posted by samuraiari at 02:38│Comments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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