2018年01月12日

連帯ユニオンと沖縄「基地建設」妨害!

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☆日本破壊の「根元」を絶て!

極左…北朝鮮…反原発…右派デモ妨害の全てに関わっている!

 さる1月8日に大阪・梅田で「連帯ユニオン糾弾行動」を開催したが、この悪徳労組・連帯ユニオンが沖縄県で(米軍)基地建設を妨害する極左過激派と表裏一体と言うくらいに繋がっていることは過去エントリーでも触れてきた通りである。

 8日当日の街宣でも弁士の多くがこの沖縄・基地建設妨害との関連を指摘したものだ。

:関連エントリー
2018年01月08日 新拠点・関西での街宣!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52065819.html
2018年01月10日 連帯ユニオンの瓦解!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52065922.html

 その連帯ユニオンとは多かれ少なかれ、しばき隊と称される右派市民デモへの妨害勢力とも繋がっていると思われる。

 何せ、共産党系の反原発グループを母体とするしばき隊の添田充啓(別名:高橋直輝=元『男組』組長=)が沖縄防衛局職員への傷害容疑などで逮捕されたように、しばき隊そのものが沖縄・基地建設妨害の極左過激派と繋がっているのだ。

 その他、添田たちの師匠格と目される新右翼『一水会』会長・木村三浩の同志であり、同会の前会長にして顧問である鈴木邦男と近畿ユニオン顧問・戸田ひさよし(門真市議)との接点が確認されるなど、反日勢力は右や左に関係なく、有形・無形に繋がっていると見られる。

 戸田など、表の顔こそ門真市の市議会議員だが、裏の貌(かお)は連帯ユニオンそのものと言えるだろう。

 連帯ユニオンが支援する有力議員の一人が福島瑞穂(社民党副党首)であるわけだが、その福島はユニオンが労働争議と称して押しかけた暴動紛いの騒乱にも駆けつけたほか、沖縄県での基地建設妨害にも激励に訪れていた。

 極左・反基地…部落解放同盟・連帯ユニオン…在日・北朝鮮など、気味が悪いくらいに全ての勢力が見え隠れしつつも、どこかでリンクしている。

 連帯ユニオンとの直接的または間接的な繋がりはともかくとして、反米勢力『対米自立実行委員会が、さる1月7日に東京・有楽町にて月例の反米街宣を繰り広げていたので、その様子を関連ブログより伝えておきたい。

★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動
反米勢力が今年初の街宣(1月10日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12343492772.html

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 この対米自立実行委の街宣には一水会会長の木村三浩をはじめ、北朝鮮に渡航歴のある二人が主導的に関わっているほか、現役と「元現役」を含め、少なからず、しばき隊メンバーが参加しては沖縄・基地反対を主張しているのだ(東京での7日の反米街宣の翌8日、大阪では反ユニオン街宣が敢行されたのは対比として興味深い)。

 連帯ユニオンもまた関係者が度々北朝鮮を訪問しているなど、北朝鮮との関係が深い。
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 対米自立実行委の街宣で主要な弁士を務めているのは主権回復を目指す会代表の西村修平(画像上)だが、詳細な内容は前掲の関連ブログに譲るとして、街宣では沖縄県での米軍ヘリ事故から米兵犯罪の問題に触れていた。この時、西村修平が大きくマイクを引き離した状態で喋っていた。これではマイクが音声を拾い難い。

 かつて10年ほど前…「行動する保守運動」を牽引していた頃の同氏には見られなかった光景である。

 人間、意に反することをやって動揺すれば、言動や仕草のどこかに表われるもの。

 そう言えば沖縄県での傷害事件で逮捕された添田充啓にしても事件後、どこか腑抜けたような表情になっていた。

 この添田が逮捕された時に、基地建設妨害のリーダー・山城博治もともに逮捕されているが、当時、大阪府内で300台ものミキサー車を動員して釈放要求のパレードを行なったのが連帯ユニオンであり、パレードを指揮したのが連帯ユニオン関西地区執行委員長の武建一(たけ・けんいち)であることに着目しなければならない。
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 ユニオン総会には山城博治も招かれて登壇しており、武建一と山城は表裏一体と言うくらいの同志関係にあると言える。

 連帯ユニオン武建一の意向なのか、極左勢力の意向なのか、一水会・木村の意向なのか、北朝鮮の意向なのか知らないが、何故にああいう者らに関わった人々はこうも見事に没落しては腑抜けになってしまうのだろう?

 誰かに関わって…という意味で、過去、連帯ユニオンに関わってきた『大阪広域生コンクリート協同組合』について述べておきたい。

『大阪広域生コンクリート協同組合』公式サイト
http://www.osaka-kouiki.or.jp/

瀬戸弘幸氏による街頭演説について
http://www.osaka-kouiki.or.jp/news/single.php?page=46

 この広域生コン組合に加盟する業者はいずれも「やり手」の社長たちである。

 一言で表現すれば「イケイケ」「ヤンチャ坊主」という表現が似合うほど、誰もが現場仕事からの叩き上げで成り上がってきた社長連中だ。

 交渉事にも長けているし、関西人独特の気質で押しも強い。

 そのやり手の社長ばかりで構成される広域生コン組合が何故に連帯ユニオン・武建一のようなゴロツキ労組にタカられ、毎月・毎年のように何億、十何億円という巨額のお金を、いとも簡単に「上納金」や「みかじめ料」の如く吸い上げられてきたのか?

 広域生コン組合に加盟する然る社長は次のように話す。

以前に(兵庫県)尼崎で、オバちゃんに一家が乗っ取られ、家族同士で殺人事件まで起こした事件があったでしょ? 傍から見れば『何でやのん?』…と思うかも知れませんが、あれと同じことやと思うんですよ

 あの兵庫県で乗っ取られた家族にしても特別、バカな人たちだったとは思わない。蛇の道は蛇…というわけではないが、やはり、そうなる過程には巧みに他人の家に取り入る何かがあったのだろう。

 同じことは筆者・有門大輔にも言える。

 数年前、みたいな実(み)」(松蔭神社への放尿の実行犯)と称する極左ブロガーに篭絡され、一時期、半ばコントロールされる状況にあった。何故に会ったことも、見たこともない奴の言うことを妄信してしまえたのか?

 そこには行動する保守運動という運動体にあって、人間関係に辟易して疲弊してしまい、悪性の風邪ウイルスを呼び寄せるかの如く、何かへの逃避を渇望するという複数の要因があったのだと思う。

 幸いなことに師匠には瀬戸弘幸氏(ブログ『日本よ何処へ』主宰)という大人物による強烈なカリスマに庇護され、今また、渡邊臥龍氏(『牢人新聞社』主幹)という同志の庇護に恵まれていたので破局を迎えることなく、ギリギリのところで救われている。

 もし、こうした人々の庇護がなければ、筆者・有門は今頃はとうに消滅して存在していなかったに違いない。

 今回の大阪・関西進出と梅田街宣にあって、瀬戸氏・渡邊氏がA型インフルエンザに罹ってしまったが、それとて長距離の移動に加えて、一番負担のかかるところで雨の日に街宣を敢行、免疫力が低下しているところへ風邪ウイルスに感染するなど、複数の要因があった。

 広域生コン組合にしてもまた同様。連帯(ユニオン)ウイルス・武建一ウイルスに取り憑かれる複数の要因が絡んでいたのだろう。

 そして広域生コン組合は連帯ユニオン・武建一との「完全決別」を宣言!

 生コン業界からの連帯ユニオン・武建一の「完全排除」を実行し始めた!

 さる8日の街宣以降、連帯ユニオン・武建一サイドはあらゆるコネとルートを通じて和解案を模索しているとも伝えられるが、広域生コン組合はこれを「完全拒絶」!

 反日極左・沖縄での基地建設妨害…北朝鮮…反原発など、日本を破壊する工作の根元を断つための戦いは、ここに集約されている!

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★「行動する保守運動カレンダー」より
1・14 護国志士の会 池袋街宣
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1369


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Posted by samuraiari at 06:00│Comments(3)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
連帯ユニオン糾弾行動 
この記事へのコメント
有門さんは感染してないのですね。
 よかったです。

無理せずに。
Posted by 匿名 at 2018年01月12日 09:07
http://topics.smt.docomo.ne.jp/topnews/nation/709/e767ae4bc1c0ba9c176e82297e894aa5
今回のエントリーとは関係はありませんが、今までにどれだけの幼い命が失われたでしょうか...
Posted by 游侠 at 2018年01月12日 18:09
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>そう言えば沖縄県での傷害事件で逮捕された添田充啓にしても事件後、どこか腑抜けたような表情になっていた。

体を張って戦って逮捕されても誰も助けてくれない、という図式が添田の件で明らかになりました。有田や福島からすれば社会的地位を持っていない者などただの捨て駒です。同じく、西村が危機に陥っても木村が救出に動くなどということはなく、事情は極左と同じです。なので士気も落ちているのでしょう。自業自得です。
Posted by morico13(似非国士恥を知れ!!) at 2018年01月13日 12:48

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