2018年02月14日

「ユニオン戦線」に極左記者の参戦?

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画像:栃木県の宇都宮地裁前での街宣中、因縁を吹っかけてきた極左ジャーナリストの安田浩一(右側)
当時、栃木県警の巡査が支那人(中国人)凶悪犯に発砲した件が民事上の賠償責任を問われ(後に最高裁まで争って巡査による発砲の正当性が認められ、県に賠償責任無しとする判決が確定)、「警察官の拳銃使用を断固支持!」「外国人凶悪犯罪者を射殺せよ!」とする支援行動を一同で展開していた

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☆差別ヘイトを口実に…

支那人(中国人)凶悪犯への擁護に見る偏向・歪曲姿勢!

 瀬戸弘幸氏のブログ『日本よ何処へ』にも記されているが、関西圏での『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』による一連の行動に対し、極左ジャーナリストの安田浩一が「ユニオン戦線」に参戦してくるという。

★ブログ『日本よ何処へ』より
2018年02月10日 「2月11日
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53268795.html


 安田浩一と言えば、我々がネット発の右派市民運動「行動する保守運動」として東京・新大久保をはじめ、全国各地での支那・朝鮮(韓国)への抗議行動を活発化させる前後より、妨害勢力『しばき隊』サイドのジャーナリストとして所謂ネット右翼や所謂ヘイトスピーチ・デモへの批判記事を発信してきたものである。

 これまでネット右派運動への批判的な著書、記事は多数に上り、今後のユニオン戦線においても、所謂「差別主義」やら所謂ヘイトスピーチを多分に絡めての批判を繰り広げてくるものと予想される。

 その安田浩一は過去、我々が栃木県内にて警察官による「発砲支持」行動を展開していた頃にも度々宇都宮地裁に出没していたが、その当時に極左サイト『レイバーネットに由々しき記事を掲載していたので、ここで改めて反駁しておきたい。

 その記事を踏まえ、安田がいかにいい加減で妄想に近い記事を発信してはネット右派市民運動を貶め、外国人犯罪者を利しているか…安田の言うヘイト批判、差別批判がいかに虚構と偽善に満ちているかを検証したい。

以下、極左サイト・レイバーネットの記事より引用

報告(安田浩一)〜中国人実習生が被害者となった「警察官違法発砲訴訟」判決(レイバーネットより)
http://www.labornetjp.org/news/2009/1240904016826staff01

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 栃木県で凶悪事件を起こし、警察官の発砲を受けて死亡した支那人犯罪者について触れた記事だが、奇しくも、この記事にもユニオン戦線で主戦場となった「生コン工場」が登場している。まるで何かの伏線であるかのように…。

 刃物や銃器さえ所持していなければ凶悪犯罪ではないのか? そんなはずはない。たとえ、その辺に転がっている石であろうが、鈍器であろうが、使いようによっては凶器にも凶悪犯罪にもなってしまう。
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画像:同じくレイバーネットの記事より
警察官の発砲を受けて死亡した支那人凶悪犯の妻が登場している

 安田の記事では、死亡した支那人凶悪犯・羅成(らせい)が重さ約2キロの石灯籠を手に警察官に襲い掛かろうとした事実について、「目撃者がいない」ことを理由に、事実ではない…警察官に危害を加えようとはしていない…との印象操作を図っている。

 だが、宇都宮地裁での裁判にも証人として出廷されていたが、近隣住民の「目撃者」は存在するし、「目撃証言」は確かにあった。

:当ブログの関連エントリー
2008年12月12日 [栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262502.html

2010年10月29日 凶悪支那人追放の雄叫びを!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51606369.html


 …安田は明らかな嘘を書いている。それも確信犯的に、よくぞここまで事実を歪曲出来るものだと思うくらいに。

 近隣住民の一人に至っては、羅成が石灯籠を振り上げ、警察官に襲い掛かろうとした瞬間まで目撃しているのだ。

 しかも発砲当時、羅成と発砲した警察官との間の距離は「5メートル」などとされているが、実際には2メートルくらい。

 安田ら警察官の拳銃使用を批判する者らは警察官が「威嚇射撃」しなかったことを問題視しているが、(空に向けて)威嚇射撃をしている間に襲われたかも知れない至近距離だったのだ。

 安田の記事では単に職務質問から逃れただけの外国人に対し、警察官が発砲して射殺したかのようなニュアンスであるが、一度は逃走した羅成に追いついた警察官は羅成をなだめて落ち着かせようとしたところ、突如として激しい暴行を受け、拳銃を奪われそうになっている。

 180度というくらいに事実を歪曲して印象操作をしている安田の記事だが、この記事からも安田がいかに差別やヘイトをでっち上げて印象操作を図っているか、その程度と思想傾向がうかがい知れるというものだろう。

 この裁判は民事、刑事の両方で最高裁まで争われ、いずれも栃木県側が完全勝訴している。

 栃木県で警察官の職質から逃れ、警察官に激しい暴行を加えてなおも逃走を図ろうと凶器を手にした支那人凶悪犯・羅成は不法滞在であったわけだが、現在、不法滞在外国人の摘発・収容と、その不法滞在外国人による「難民申請」が増えているという。
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 余談ながら触れておきたい。

 栃木県での警察官「発砲」支持行動では、当時これを主導していたのは主権回復を目指す会』代表の西村修平だったが、西村は後に安田と結託し(安田との絡みは当時からだが)、集会の席上にて「か弱い中国人に警察官が発砲した」などと事実を歪曲する側に寝返っている。

 当の西村曰く、「警察官が弱くなっていることは事実だ」「裁判には勝ったのだから何を言っても良い」としている。

 だが、弱くなっているのは警察官に限ったことではなく、日本人全てに共通することだろう。殊更、警察官だけを貶めているのは何とも左翼的で、且つ拳銃使用への批判はそれこそ警察の弱体化を図るもので、外国人犯罪者を利する言動に他ならない。

 なお、その西村は現在では反米主義の新右翼『一水会』会長・木村三浩らと行動を共にし、「オスプレイ不要論」まで展開しているが、何とも左傾ぶりが全開になっているものだ。


以下、宇都宮地裁前で安田が瀬戸弘幸氏に絡んだ頃の動画が再編集、再掲されているので改めてご紹介したい

★動画ご紹介!
連帯ユニオンに加勢する安田浩一なる人物像(BLOG『日本よ何処へ』2011.2.11映像から)
https://www.youtube.com/watch?v=DK8iLYPbrgM&t=33s
(編集:はとらずチャンネル

 連帯ユニオンの問題にも触れておきたい。

 関西地区執行委員長で連帯ユニオンのドンとされる武建一(たけ・けんいち)は常々「(連帯ユニオンと俺への批判について)右翼は俺が押さえている」旨を内外に公言していたとされる。

 押さえている…即ち、カネを掴ませて一切の批判を封じ、黙らせていることを意味するものだが、例えばの話、前出の木村三浩氏のような「大物」に現ナマを掴ませていた場合、特に関東ならずとも大抵の右翼関係者との話はついてしまうだろう。

 木村氏と連帯ユニオン・武建一がどう接点があったとか無かったとか、何ら確証のない推測でしかないが、関係事項として付記しておきたい。

 瀬戸氏に近い然る右翼筋が木村氏と対話し、その場で「連帯ユニオン・武一派」打倒への共闘を呼びかけたところ、木村氏はハッキリと「それには乗れない」と回答している。

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警察官 刑事告発・賠償請求問題 | 連帯ユニオン糾弾行動
この記事へのコメント
鬼束忠則
久ぶりに名前をききました。
30年ほど前に、民事事件の相手側の代理人弁護士でした。      相手側は一審敗訴後、控訴しましたが、鬼束忠則は代理人弁護士を辞任しました。
尋問の方法が、30年ほど前と同じですね。
Posted by 游侠 at 2018年02月14日 20:16
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安田登場ですか・・・自分自身も犯罪者のくせにさらに罪を重ねるつもりですかね?こいつが我那覇氏にしたことは立派な犯罪ですよ!!

シナ人そのものが「凶悪犯罪者」である!!無条件に射殺せよ!!
Posted by morico13 at 2018年02月14日 23:42
>游侠さん
そのような過去があったのですね。
まぁ奴らの手口は同じことの繰り返しで、段々それが通じなくなることを痛感する時が来るでしょう。

>morico13さん
ジャーナリズムや取材を口実に許されざることですね。

支那人の日本入植は共産支那からの「侵略」そのものです!
警察官の発砲を訴えた裁判はまさに典型的なケースと言えるでしょう。
Posted by 有門大輔 at 2018年02月17日 19:35