2018年06月13日

言論封殺の移民社会!

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画像:さる6月10日の池袋デモで不当にも逮捕された同デモ代表世話人の九十九晃(つくも・あきら)


★デモ動画
【行動する保守運動】悪質な中国人の国民健康保険利用を糺せ!池袋奪還国民大行進[2018年6月10日]

https://www.youtube.com/watch?v=9T7nK0uY02o


 九十九氏については今年5月21日付の当ブログ・エントリーでも触れている。

:当ブログの関連エントリー

2018年05月21日 妨害勢力の動き、再び活発化!!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075425.html


 余談ながら…と言うか本質的な問題だが、かつて催涙スプレー・テロ事件をはじめ、「行動する保守運動」に対する襲撃事件が激化する発端となったのは池袋でのチャイナタウン粉砕行動を展開し始めた直後だった。

 今回、池袋での反支那(反中国)アクションを主導した九十九氏は妨害勢力、そして権力側からもあらゆる意味で「狙われていた」と言える。

 穿った見方だが、かつてのようにデモ後を狙った襲撃テロの動きを察知した警視庁公安部が逮捕・身柄拘束に託(かこつ)けて九十九氏を隔離したのかも知れない。

 それらテロを仕掛けた妨害勢力は新右翼(某民族派)にも連なり、関係者の中には支那系マフィア『ドラゴンとの繋がりを示唆する者もいる。

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☆デモ妨害と集会潰し…!

移民規制を主張する右派系への弾圧こそ言論封殺だ!

 先ごろ、イタリアで発足した新内閣のマッテオ・サルビーニ内務大臣が軍事パレードに出席。その席上、「大量移民強制送還宣言」を打ち出した。

 具体的にはイタリア人のための雇用創出と移民追放への決意を表明。

 サルビーニ大臣は「移民の社会保障へのタダ乗りはもう終わりだ!」「移民たちは出国の準備をするべきである!」と述べ、反移民の強硬姿勢を鮮明に打ち出した。

 同大臣によって打ち出された反移民政策は、イタリアにあって右派政権の誕生を物語るものであり、今後、イタリアと欧州連合(EU)との関係が注目されているという。

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画像:有志によるツイートより


 社会保障へのタダ乗りは終わりだ!…とする向きは日本でも強まっている。

 ネット発の右派系市民運動「行動する保守運動」にあっては、さる6月10日、東京・池袋(豊島区)において「悪質な中国人の国民健康保険利用を糺せ!池袋奪還国民大行進」と題したデモ行進が開催された。

 その最中、同デモの代表世話人である九十九晃氏(19歳)がデモへの妨害勢力との衝突を口実に、不当逮捕されるという出来事があった。

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画像:ニュース記事より


 マスコミ報道では「デモに抗議」となっているが、集団でデモに併走しては罵声と恫喝を繰り返す明らかな「付きまとい」とデモへの妨害。

 デモの趣旨に異論があるなら、自分たちも反対意見の立場から同じようにデモ行進をやれば良いだけなのに、妨害勢力(極左勢力)によるデモ妨害は卑劣極まりなく、付きまといを厳しく規制するとした東京都の新条例で厳しく規制しなければならない。

 日本の社会保障制度である「国民健康保険を悪用する支那人(中国人)を叩き出せ」とする主張は当然であって、マスコミが喧伝(けんでん)するように中国人の排斥もへったくれもないだろう。

 こうした社会保障にタダ乗りして悪用する悪徳外国人の追放は日本にあっても、欧州にあっても共通している。

 この池袋デモが開催される丸一週間前の6月3日には同じく右派系市民団体による講演会が神奈川県川崎市の川崎教育文化会館で開かれようとしていたが、同じく極左勢力による妨害の動員によって講師の弁護士先生さえ不当にも入場を阻まれ、集会潰しの憂き目に遭っている。

 デモへの妨害も、講演会への妨害も、まさしく言論封殺事件に他ならず、極左勢力による暴徒が野放しになっているのが実状なのだ。

★動画ご紹介!
【閲覧注意】川崎言論封殺事件

https://www.youtube.com/watch?v=tkKTGPZJbnQ
(制作:はとらずPlusさん)


 日本での在日外国人へのあらゆる規制を求めた主張が「差別」「ヘイト」「レイシズム」だとして批判する向きもあるが、ヨーロッパの実状はさらに酷い。

 スペインでは労働力不足を補おうと移民を受け入れた結果、移民の家族まで押し寄せて福祉支出が増大。スペイン政府は移民を減らそうと「帰国支度金」まで支出したようだが、却ってこれが逆効果。

 支度金を受け取って行方をくらましては不法にスペインに居座っているのが実状。

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画像:有志によるツイート


 この支度金制度はドイツにおいても用いられたが、支度金を支給して帰国用の列車に乗せたところ、移民らはいつの間にか途中下車(脱走)して目的地に着く前より列車の中はもぬけの殻…。

 移民に社会保障を与えて住み着かれ、追い出そうと支度金を与えては脱走された挙げ句に居座られ、一度でも移民にお金や社会保障を与えれば死ぬまで離れない。

 イタリアほか欧州でも日本でもそうだが、ひたすら社会保障に巣食う悪徳外国人の追放を主張して戦い続ける以外にないのである。

 欧州も日本も、それがこの21世紀を生きる現代人の使命なのだろう。

 社会保障へのタダ乗りのみならず、移民による悪行は尽きない。

 池袋デモのあった6月10日、埼玉県東松山市ではペルー人のわいせつ犯(55歳)が逮捕された。

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 その前日(9日)の午後11時頃、同市内の路上にて徒歩で帰宅途中の10代少女にペルー人の男が声をかけ、抱きつくなどした疑い。

 逮捕されたペルー人わいせつ犯は容疑を認めたが、「挨拶のつもりでやった」などと供述しているという。

 同じく南米人(ブラジル人)の多い愛知県にあっても同種の事件は未遂のものも含めて多発している。

:当ブログの南米人わいせつ事件に関する過去エントリー

2017年10月25日 ブラジル人&朝鮮人の凶悪犯罪!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52060104.html
2018年05月19日 変質的な移民社会!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075329.html


 中には裁判(容疑者の起訴)にまで至りながら、地裁判決では抱擁や接吻が「南米圏の文化」であるとして、ブラジル人わいせつ犯に無罪判決を下すという信じ難い判例も出ている。

 これが多文化共生政策に照らした判例であり、多文化共生とは即ち、日本とは異なる文化をも否応なく押し付けられることを意味するものだ。

 日本人のように「恥らう」という文化も彼ら移民にはないし、通用しない。生活保護や国民健康保険で医療を受けても、平然と我が物顔で振る舞っていられるのが彼ら移民の文化なのだ。

 くれると言ったから貰ってやった…貰えるものは何でも貰ってやれ…それで生活保護や国民健康保険まで悪用され、挙げ句、わいせつ行為まで「俺たちの文化だ」と強要されては敵わない。

 こうした移民による横暴とそれを野放しにしている政府と司法の在り様…。

 それらに一切合切に対する抗議の声を挙げた右派市民団体・行動する保守運動によるデモ集会こそは正当である。

 そのデモを牽引した19歳の大学生に対し、罵声と恫喝で妨害を繰り広げ、挙げ句、妨害を受けた側の大学生が逮捕までされてしまう…。

 これが目下、日本社会で繰り広げられる「言論封殺」の一形態に他ならない!


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kou
画像:先の中野区長選挙にあって、保守系の吉田康一郎候補に対する極左勢力の組織的な妨害を報じるメディア
吉田候補は惜しくも敗れてしまったが、当選者と現職に次いで3位に食い込む大健闘!
選挙前より連日、吉田候補に対する妨害は卑劣極まりない言論封殺そのものだった!


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gaitsui_top1



Posted by samuraiari at 01:30│Comments(6)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
池袋中華街・中国人追放運動 
この記事へのコメント
迷惑ブラジル人
Posted by 事情通 at 2018年06月14日 19:13
ブラジル人 同線泥棒タイホ
Posted by 事情通 at 2018年06月14日 19:16
民進党 小川議員 息子逮捕
女子中学生に わいせつ
Posted by 事情通 at 2018年06月14日 19:21
ベトナム人 逮捕
Posted by 事情通 at 2018年06月14日 19:24
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はじめまして。いつもブログを読ませて頂いております。今回はどうしても私の経験を投稿したくコメントさせて頂きます。在日外国人で、まず、多くのイノセントな日本人が大好きな南米のサッカー大国の人達ですが彼らのほとんどは日本の習慣、文化に合わせようなんて気はサラサラ持ち合わせていません。反対に彼らは日本人、日本の社会が大嫌い。なのに日本に住んでいます。理由は簡単に金を稼ぐことが出来て、国保、生活保護不正受給が簡単に出来て、日本人の人の良さにつけこんで自分達がデカい顔出来るからです。彼らのほとんどは日本語を覚えようとしないで、自分達だけのコミュニティで固まり、金儲けの為なら何でもする気質を持ち合わせております。日本人の美徳、気質とは正反対の気質を持ち合わせており、日本の社会や習慣に馴染む事は無理だと私は考えております。また、彼らは子供にもそれを教え、日本国内で産まれた、あるいは幼少の頃に日本に両親に連れてこられて日本で育った子供まで「私は日本は嫌い」と、言った事を平気で人前で話してる事を何度も聞きました。そんな移民の子供達が将来日本の伝統文化を伝え、天皇陛下に敬意を示し、味噌汁を飲んでホッとする感覚を持つことが出来るでしょうか? 移民をすると言う行為は移住先の国民になりきる事だと私は思っております。今回はたまたま南米の国を例に挙げましたが、他のアジアの国々の移民でも同じ事です。政府、行政のある意味見聞が狭い方々にはそういった負の部分は見えてないし、想像すら難しいとは思いますが、日本人はいい加減平和ボケを捨てて世界をよく知るべきです。長文になり失礼しました。
Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2018年06月15日 21:33
各位 情報を有り難う御座いました。

>Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2018年06月15日 21:33

初めまして。コメントを有り難う御座いました。
南米人のケースはその他の外国人にも当てはまることですね。移民の問題で唯一の成功例は日本人移民のみです。その日本人移民の(子孫である日系人の)逆移民で苦慮させられているのが現状です。
平和ボケを捨てて世界をよく知るべき…なかなかハードルが高いでしょうね。地方に住んでみて思ったことですが、都心部ほど侵食も進んでいないのでさほど危機感はありません。南米人の多い地域でさえ、危機を感じれば早々と脱出して事なきを得るのが現代人のメンタリティです。尤も、「そこにいろ」というのも無理な話ですが。
とにかく日本人の全ての世代に言えることは、次の世代に問題を丸投げしないということでしょうね。自分たちこそが当事者たる世代だという当事者意識に基づき、一人ひとりが行動していく以外にありません。
Posted by 有門大輔 at 2018年06月15日 23:28

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