2018年10月21日

連帯ユニオンを取り巻く世論の動向!

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画像:恐喝未遂容疑で逮捕されユニオン会館から連行される連帯ユニオン関生支部執行委員長の武建一(たけ・けんいち)


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画像:武建一を大スポンサー様として崇めていた国会議員・辻元清美(立憲民主党国対委員長)や福島瑞穂(社民党副党首)の関係が国会にて追及されなければなるまい!


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画像:この時、武建一(右端)が辻元(左端)に手渡したモノは違うだろうが、過去どのくらいの期間に、どのくらいの政治資金が左翼議員らに渡ったのか、その全容解明こそ待たれる!


★動画ご紹介!
罰則付き人種差別撤廃条例の早期制定を目論む人たちの陰謀と実態 〜神奈川県川崎市〜

https://www.youtube.com/watch?v=S9gtarb9c9Y
(制作:はとらずPlus


★関連ブログ『集団ストーカー問題相談所』より
尼崎・在日サヨクネットワークの恐さ(10月21日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/29161887.html
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☆巨悪を一掃する人々の決意と勇気!

「尼崎の在日おばちゃん」同様、恐怖支配を一掃!

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画像上下:逮捕直後の武
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 一連の「連帯ユニオン糾弾行動」においては、筆者・有門大輔連帯ユニオン関西地区生コン支部』支部書記次長・武谷新への名誉毀損(3月1日)やユニオン会館前での暴力行為等処罰法違反(1月22日)で被疑者の一人となっております。

 大阪府警での取り調べは9月末以降、一時中断していましたが、今週より再開されます。

 その連帯ユニオン絡みで当ブログのコメント欄に下記のとおり、情報が寄せられましたので以下、お知らせします。

2018年10月18日 連帯・労組問題と日米同盟!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52085188.html#comments

有門さんが今大阪にいらっしゃるのかどうかわからないまま書きます。
17日〜18日に滋賀県警と京都府警で新たな動きがあったようです。
いよいよ京都の久貝博司理事と湯川博司副執行委員長がらみの上納金にメスが入りそうな雰囲気です。
両者と関係がある行政書士事務所にも家宅捜索が入ったことで、京都生コン連合会結成のために行政機関に圧力をかけた国会議
員の名前も公になるかもしれません。
果たして帰化議員のF山こと陳哲郎なのかどうか。

組対の捜査が続いている関西生コン支部に関しては、許認可を出している各所轄の労働局だけでなく厚労省本体が数か月前から調査に乗り出してもいるようなので、一連の事件がすべて洗い出された時点で資格の再審査及び認可取り消しという可能性もある気がします。
Posted by 徳之島 at 2018年10月20日 17:46

以上

 国会議員に限ったことではありませんが、左翼系の悪徳国会議員と特に親密な関係…と言うか国会議員を動かすことで連帯ユニオンのような極左系労組の増長と組織拡大を許してきました。

 連帯ユニオン関生系列で息のかかった生コン組合が各地で形成され、連帯ユニオン系列の組織が肥大化することで連帯ユニオンへの集金力が高まり、武建一による生コン業界支配がさらに強化されては左翼議員がますます国会でも蔓延るような悪循環が続いてきました。

 それら連帯ユニオン系の左翼議員らにも議会での追及が待たれるところですが、現在は決定的な証拠固めの段階にあるのかも知れません。

 過去にも連帯ユニオン及び武建一への捜査・摘発は行なわれていますが、今回ばかりはその趣きがかなり異なることを連帯労組員らも、そして武建一本人もこれまでの経験則と直感から感じ取っているのではないでしょうか?

 滋賀県警組織犯罪対策課から京都府警、そして威力業務妨害容疑での一斉摘発に乗り出した大阪府警に至るまで、広範囲且つ深く捜査・摘発のメスが入れられています。

 首都・東京での反原発や反安保の騒乱もそうですが、沖縄・高江や辺野古での基地建設妨害(テロ行為)の背後で連帯ユニオンが主たる資金・人員の供給源となっていたことは間違いありません。

 現在なお、辺野古の海上では連帯ユニオン関西地区生コン支部の旗を掲げた労組員が建設妨害の破壊工作に及んでいる様子が報告されもしました。

 その他、マスコミ報道でも指摘されていたとおり、反社会勢力への資金の流れなどの全容解明が急がれているところであるとは思いますが、連帯ユニオン関生を取り巻く「闇」は非常に広く、深いものがあると言えます。

 一番の問題は、こと連帯ユニオンに限らず、こうした労働運動・団体と称した組織犯罪や反社会的行為があらゆる左派系労組の間で蔓延っているということでしょう。

 そして今回、寄せられた情報で何より大きい動きは労働組合の許認可に関わる関係省庁が調査に乗り出しているとのことでした。

 事実、企業に対する恐喝未遂やストライキと団交(団体交渉)に名を借りた威力業務妨害で芋づる式に十数人も逮捕者を出し、既に起訴されてもいるような労働組合は労働組合と称するに値しません。

 支部組織の代表たる執行委員長以下、何人もの幹部や労組員が芋づる式に逮捕されるなど、どこの暴力団組織かと見紛うほどでしょう。

 ここで国(政府)を批判するつもりはありませんが、一般的にも国がやることというのは遅いと言われます。

 何事においても…でした。不法滞在外国人など外国人犯罪への国(法務省入国管理局)の対応を直に見ていても思いましたが、素行不良な不法行為が歴たる証拠として明らかになっているたった一人の外国人への在留資格(永住資格や配偶者資格など)一つさえ、なかなか停止・剥奪されるには至りません。

 特に相手が労組…しかも、連帯ユニオン関生のような2千人とも3千人とも言われる大組織が相手ともなれば、国や行政がこれまで及び腰であったのも頷けるでしょう。

 バックに国会議員がいるとか、マスコミがいるとか、腕利きの顧問弁護士がいるとか、暴力団がいるとか、そういった忖度すべき事柄もあったのかも知れませんが、いかに1〜2件程度の捜査・摘発が行なわれたところで国や行政も及び腰になってきたのが実態でした。

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画像:ユニオン会館への一斉捜索

 しかし、今や警察による一連の大摘発を受け、関係省庁までが動き出し、連帯ユニオンなる労働組合としての認可を受けた団体に対し、再審査や認可取り消しまでが取り沙汰される騒動となりました。

 まだ決定したわけではありませんが、連帯ユニオンに対する世論の動向と行政、そして国の動きに至るまでが物語っているのは、どのような巨悪であれ、社会が一丸となって動けば何をバックに従えて、何を抱えていようと、彼ら連帯ユニオンとてどうなるものではないという事実でしょう。

 これは全ての左派系労組に当てはまる事例であり、全ての反日・反社会勢力に当てはまることです。

 連帯ユニオン武一派について、連帯ユニオンとの完全決別を宣言した『大阪広域生コンクリート協同組合』の然る役員が尼崎(兵庫県尼崎市)で一家を乗っ取って支配し、家族同士での殺害まで命じて実行させた在日おばちゃんによる恐怖支配に擬えていました。

 まさに連帯ユニオン武一派は近畿一帯の生コン業界にとっては尼崎の在日おばちゃんそのものだったのです。

 しかし、業界が一丸となり、世論に呼びかけ、社会が動き、行政や国が動けば尼崎の在日おばちゃんならぬ連帯ユニオン武ジイちゃん一派の牙城とて崩れつつある状況はそう難しくはなかったことを示唆しています。

 当該の業界をはじめ、それら恐怖支配を続ける巨悪を一掃するとの人々の決意と勇気が世論をはじめ、行政と国をも動かしたと言えましょう。

 一連の連帯ユニオン糾弾行動が目下、刑事罰にも問われていますが、飽くまでもそれらの一助に過ぎません。

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画像:逮捕され、捜査車両に乗せられた直後の武建一

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Posted by samuraiari at 23:53│Comments(3)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
連帯ユニオン糾弾行動 
この記事へのコメント
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瀬戸先生による討伐宣言がなければ武らが逮捕されることはなかったことは明白です。この点だけで瀬戸一派の皆様は青史に名を残すことでありましょう!!

行動保守万歳!!!!!!
Posted by morico13(瀬戸弘幸信者) at 2018年10月23日 03:04
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最近の投稿では、moricoは記事に対する感想を書いてないじゃないか、という向きもあるでしょうが、特段付け加えることはありませんので、書いておりません。全面的に支持しております。
Posted by morico13(追伸) at 2018年10月23日 18:41
>morico13さん
感想を書いていない?
とんでもない、十分過ぎるくらいの感想を頂いております。
連帯との戦いはこれからが正念場です。
激励のお言葉を有り難う御座いました。
Posted by 有門大輔 at 2018年10月23日 23:09

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