2018年11月26日

反天連カウンターと左翼・共産主義との戦い!

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画像:護国志士の会によって展開された東京・原宿での反天連へのカウンター街宣!


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【川崎市の社会貢献団体の実態1】 〜超胸くそノーカット映像記録その1〜

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(制作:はとらずPlus


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☆報告 11/25 IN原宿・宮廷ホーム

護国志士の会主催 極左・反天連へのカウンター街宣!

陛下・皇族方ゆかりの地で反日ゾンビの行列に怒りの咆哮!

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画像上:日曜日の原宿・竹下通り
画像下:大晦日の初詣など、滅多に開かれることのない原宿駅の宮廷ホームは、陛下が列車をご利用なされる際に使われて
いたホームだ
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 平成30年11月25日(日)、我が『護国志士の会』(高木脩平局長)は東京都渋谷区の原宿・宮廷ホーム付近にて、JR原宿駅前を通過した極左・反天連(反天皇制運動連絡会)行進へのカウンター街宣を展開し、反天連に激しい抗議行動を繰り広げたものだ。

 ここで引用することさえ口憚られるような天皇陛下と皇族方に対する悪口雑言の限り…。何度も繰り返し述べてきたことだが、もはや極左・反天連の行進はいかに公安条例の許可を受けたものであれ、公序良俗に反するどころか、反日的・国賊的な行動そのもの。その行進そのものが暴動」「騒乱と形容しても良いだろう。

 いかに憲法で「言論の自由」が保障されているとはいえ、まずもって言論や表現の名に値しない。こういう破廉恥極まりないゾンビの行進が公然と認められていること自体、現代社会の異常性である。

 巷間よく「ヘイトスピーチ・デモ」なるものを何かと問題視する報道もあるが、この反天連による行進こそは天皇陛下と皇族方への悪口雑言の限りを尽くした皇族ヘイトと言えるだろう。

 当日、護国志士の会は総勢15名を動員し、原宿・宮廷ホーム付近に陣取って反天連へのカウンター街宣を展開し、反日行進の暴動に対し、これを厳しく糾弾したものだ。

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画像上:明るい時間帯から宮廷ホーム付近に陣取った護国志士の会
その位置づけこそは皇室を護るかの如し!

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画像上:口火を切ったのは当日の反天連カウンター街宣を企画した同会の山口いのち迎撃隊長(埼玉支部長)

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画像上:護国志士の会の高木脩平局長
反天連による反日行進の数日前、明治神宮の倉庫が何者かによって放火された事件に言及!
過去、朝鮮人テロリストによって靖国神社に爆発物が設置されたり、鳥居が放火されたほか、各地の神社仏閣が汚損テロの被害に遭っていることから、朝鮮人もしくは極左過激派の犯行と見るのが妥当だろう!

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画像上:当日は地方からも有志がカウンター街宣の為に馳せ参じてくれた!

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画像上:「不敬罪の復活」で反天連を取り締まれ!…と主張する弁士

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画像上:「行動する保守運動」の古参参加者である千田氏による極左・反天連の反日暴動に対する糾弾!

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画像上:護国志士の会の荒井泉・練馬支部長
反天連の老害ジジババこそ家で寝てなさい!

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画像上:演説中、個人的に撮影に来ていたカメラマンもこちら側に続々集結!

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画像上:辺りが暗くなってきて、反天連が近づくに連れ、街宣トーンもヒートアップ!
反論出来ない陛下や皇族方に対する悪口雑言こそヘイトスピーチであり、卑怯者の所業です!」(江戸南さん)

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画像上:ひっきりなしに往来する車のライトに照らされ、「反日勢力による日本人差別と戦う!」とした護国志士の会の横断幕が一層、人目を惹く

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画像上:そして機動隊に両サイドを守られながら反天連行列の通過!
まるで死者の行進(ウォーキング・デッド)そのものである!


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☆ヘイト規制・条例の埒外?

左翼・共産主義者は保護対象にはあらず!

 反天連による破廉恥行列が到着・通過する直前、弁士の一人を務めた筆者・有門大輔から述べさせてもらった一言は以下の通り。

東京都では今年秋、ヘイト規制の人権条例が制定されました! 国会でもヘイト規制法が成立・施行されています!

 これらヘイト規制では外国人から障害者、性的マイノリティ、女性、高齢者、子供、部落出身者など、様々な保護対象が規定されていますが、『左翼』『共産主義者』などイデオロギーの括りでは一切保護対象にされていません!

 これからここを通過する反天連なる極左過激派の集団にあらん限りの罵声を浴びせましょう! 堂々『死ね』と言ってやりましょう!

 事実、ヘイト規制法にあっては本邦外出身者である外国人をはじめ、様々な保護対象が区分されている。このことは今年5月16日付の当ブログ・エントリーでも言及した。

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:当ブログの関連エントリーより

2018年05月16日 都人権条例と外国人によるヘイトクライム!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075127.html
画像上下:法務省人権擁護局がガイドライン・ブックで発表したヘイト規制の主な対象
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 確かにヘイト規制をめぐっては、そこに日本人も等しく対象として加えられていないのは大問題だ。ヘイト発言とは何も日本人から外国人に対して行なわれるものばかりではない。

 実際問題、基地建設をめぐる在日米軍将兵への悪口雑言などは、日本人左翼の側から外国人である米軍将兵に対して投げつけられている。皇族方も然ることながら、左翼による攻撃はいつも立場上、表立って反論・反駁出来ない人ばかりを標的に繰り広げられている。ここが彼らの卑劣極まりないところだ。

 しかし、同時にヘイト規制法では左翼・共産主義者など、特定のイデオロギーの括りでは一切保護対象には規定していない。

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画像:今年11月18日の日韓断交デモ(大阪)の直後、筆者・有門によるリツイートより


 即ち、相手が左翼」「極左」「共産主義者という括りでなら「死ね!」「東京湾(大阪湾)に叩き込め!」というデモ街宣コールも一切ヘイト規制には引っかからない。

 ともすれば、我々の闘争・運動(ネット発の右派市民運動「行動する保守運動」)とは、ヘイト規制の絡みで「日本人VS朝鮮人」「日本人VS支那人(中国人)」という括りで捉えられがちであった。

 だが、運動の目的とは何も朝鮮半島の朝鮮人を根絶やしにすることでもなければ、支那(中国)大陸の支那人を根絶やしにすることまでを目的としたものではない。

 まして日本国内にあって、何らの政治行動にも反日行動にも携わっていない(善良な)外国人を標的に「追放せよ」などと主張したものではない。

 それが日本人であれ外国人であれ、極左・左翼的で反日的な、共産主義者に煽動されたと思しき共産主義的な行動に狂奔する言わば「左翼・共産主義勢力」の追放を主眼としたものである。

 ゆえに、たとえ保守を標榜しようとも、新右翼や民族派を標榜していようとも、いかに政権与党・自民党であろうと、容共的に反日主義・反日勢力に寛容だったり、与するような言動に対してはこれを厳しく諌めては糾弾してきたものだ。

 朝鮮人…支那人…何処そこ出身の何々人…反日…パヨク…などなど、そういった曖昧且つ出身国別にぶった切りに区分けするのではなく、明確に敵を左翼・共産主義者(とその手先)といった具合にイデオロギーで区分けする時に来ているのではないか?

 右派系デモへの妨害で知られるしばき隊にも通ずることだが、反安保(反基地)…反原発…反ヘイト(その実、日本人ヘイト)など、日本人の権利と主張を害する言動は、全て共産党や左翼に共通する傾向である。

 ヘイト規制・条例が「日本人VS朝鮮人(及び外国人)」から「保守・愛国陣営VS左翼・共産主義者」へと誘導する体制側の思惑だったとすれば、これはもう、政府関係者の策略に脱帽するしかない。
 どちらがどちらを罵倒しようが、中傷合戦しようが、全てヘイト規制・条例の埒外。

 どの道、北朝鮮や支那(中国)など、核保有にまで至った共産主義国家群が存在する極東アジアにあっては21世紀の今もなお冷戦構造の真っ只中にあり、日本もその影響をモロに受けている以上、共産主義勢力との対決は不可避である。

 堂々、左翼に対する左翼ヘイト、共産主義者に対する共産ヘイトを公然と主張しよう。

 それでこそ憲法で言論の自由が保障された自由社会にあっては正常である!


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
創価内部から“大作時代の終り”(11月26日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=188

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Posted by samuraiari at 22:54│Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
NPO外追 抗議・街宣 
この記事へのコメント
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>即ち、相手が「左翼」「極左」「共産主義者」という括りでなら「死ね!」「東京湾(大阪湾)に叩き込め!」というデモ街宣コールも一切ヘイト規制には引っかからない。

連中は人間ではないので「人権」もありません!!
Posted by morico13 at 2018年12月02日 02:42
>morico13さん

まさしく共産思想は人間性をも狂わせます。しばき隊の妨害を見て、あの罵詈雑言を聞き、洗脳具合を見れば一目瞭然でしょう。
Posted by 有門大輔 at 2018年12月07日 20:28

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