2018年12月03日

川崎市での「保守系集会」の大成功!

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画像:12月2日の川崎集会の様子


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★動画ご紹介!

【2018.12.02】川崎「ヘイト問題勉強会」(1)

https://www.youtube.com/watch?v=hRstc3s5NNM

【2018.12.02】川崎「ヘイト問題勉強会」(2)質疑応答

https://www.youtube.com/watch?v=C5MV9eB2jS4
(撮影・制作:はとらずPlus

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☆報告 12/2 IN川崎市教育文化会館

『ヘイトスピーチを考える会』主催の時局講演会

卑劣な妨害での「集会潰し(言論弾圧・封殺)」から半年でのリベンジ!

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画像:同


 平成30年12月2日(日)、『ヘイトスピーチを考える会』(佐久間吾一代表)は神奈川県川崎市の川崎市教育文化会館にて、弁護士の徳永信一先生(画像右上)を講師にお招きし、時局講演会を開催したものである。

 同講演会は本来、今年6月3日に開催される予定であったが、妨害勢力『しばき隊による卑劣且つ凄まじい妨害によって延期を余儀なくされていたもので、あれから丸半年を経て実現に至ったものだ。

 なお、いずれもの開催は同会を後援し、これまで川崎市内でのデモ集会を企画・立案、実行してきた瀬戸弘幸氏(ブログ日本よ何処へ』主筆)が呼びかけたものである。川崎市にて一度は完全に意気消沈させられた右派系デモ集会が再び息を吹き返してきたのも瀬戸氏による指導力と牽引力によるものだろう。

:当ブログの関連エントリー
2018年06月03日 「川崎の屈辱」再び…!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52076372.html

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 当日は複数のマスコミ関係者が飛び込みの形で会館入り口までやって来たものだが、事前申し込みのない関係者の入場は一律ご遠慮頂いた。

 全てのプレス対応には主催陣の一員として、筆者・有門大輔が応対したものだが、マスコミ関係者の誰もが真っ先に訊きたがったのは「(川崎)市からの警告」について…。

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画像左上:プレス席より、事前申し込みで入場を許可された共同通信記者による「市からの警告」について質問の様子
画像右上:質問に答える徳永先生


 マスコミとしては市からの厳しい指導と警告があったことについて、我々がこれを無視する形で集会を強行した…として同市議会での「ヘイトスピーチ規制条例」の成立に弾みをつけようとする目論見でもあったのだろう。

 だが、警告なり指導なり、市の会館を利用して行事を行なう以上、特段我々に限って行なわれるようなものではなく、会館利用をする者に対しては誰に対しても一律同様に行なわれることではないだろうか?

 我々右派・保守と称する者に対してのみ限定的に行なわれた警告、指導であったとしても、「差別」「排外主義者」「レイシスト」のレッテルを貼られた被差別階層として、そのくらいのこと(警告・指導)は甘んじて受けよう…というのが当日、講師を務めた徳永先生による質疑応答での回答だった。

 左翼・在日からなる妨害勢力は当日、JR川崎駅前での演説会では一方的にヘイト集会が行なわれると主張していたし、地元の神奈川新聞をはじめとするマスコミとて概ねそれに沿った報道をしていた。

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画像上:神奈川新聞のニュース見出しより
「川崎市(ヘイト規制条例の制定に向けて)頑張れ」と書かれたプラカードを持って立っているのは川崎問題でもお馴染み
、いつもの在日オバちゃんであり、そこ横で演説しているのはかわさきヘイトやめろネット代表の三浦知人(?)らしき人
画像下:当日の川崎市教育文化会館前にて
青いジャケットを着ているのは川崎市の職員
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 しかし、集会が行なわれた当日、混乱や衝突の回避、収拾に奔走していたのは神奈川県警とともに、川崎市の職員だったのである。

 開催前の段取りから、集会の開催当日、そして終了後の退場に至るまで、市職員が主催者や県警関係者らとの緻密な連絡と情報の共有に基づいて円滑な集会進行に務めている以上、同等に集会そのものについて主催者に対しての警告なり指導なりがあるのも当然だろう。

 マスコミからの下らないツッコミがあったが、市からの警告や指導があればどうだと言うのか?

 そもそも現行憲法でも保障されている「言論の自由」「結社、集会の自由」があるというのに、単なる理念法に過ぎないヘイトスピーチ規制法で集会内容を云々される筋合いなどない。

 それ以前に日曜日だというのに役所の職員が集会当日の会館にまで訪れ、混乱や衝突の防止に務めなければならないほどに世間を騒がせているのは一体誰なのか?

 憲法論で言えば、自由な言論・集会を封殺する妨害勢力による暴力的な言動こそは憲法に反した行ないだろう。

 全ては勝手に騒いで、騒動を大きくした妨害勢力の側にこそ問題があるのであって、当日、会館に大挙動員された川崎市の職員を見て、そちらこそ何か思うことはないのか?…どうなのかと訊きたいくらいである。

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画像右上:同じく主催陣の一員としてスタッフを務めた高木脩平・護国志士の会局長
当日はマイクロバス2台をチャーターしての会場入りだったが、そうでもしなければ会場入りさえままならないほど、左翼・在日による騒乱が野放しになった川崎市の状態とは一体何なのか?

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画像右上:質疑応答の際、講師の先生に質問する『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の八木康洋会長
画像左上:スクリーンに写し出された題材

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画像左上:当日の講演会には約50名の参加者
画像右上:帰り際も公共のバスを利用して県警・市職員らが警戒する中、一同が一斉に乗り込む


 ところで、関東圏にあって川崎市という地域は在日朝鮮人の影響力も然ることながら、全国的に見てもかなり特異な地域なのだろう。

 先日は以下のようなニュースが伝えられた。

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画像上下:ネット・ニュースより
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 川崎市川崎区池上町で違法建築物が乱立した国内最大級の不法占拠エリアが存在し、まるで敗戦直後の混乱期を彷彿とさせるような無法状態が平然と横行しているという。

 まさしく、不法入国・不法滞在の外国人までが住み着きそうなゲットーで治外法権そのものと言える。

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画像:筆者・有門大輔のツイートより


 以下、支持者の方より寄せられた情報を含む。

 先日の保守系集会が行なわれたことで騒ぎ立てられた川崎市教育文化会館からも程近く、ほぼ隣接地とも言える池上町が、さらにその隣接地の池上新町は住民の半分がカルト創価学会の信者だと言われて久しい。

週刊新潮掲載の「新・創価学会を斬る」【第6回】より
http://nippon-senmon.tripod.com/soukagakkai/katsudou/shin_kiru06.html

 かつて『週刊新潮』でも取り上げられたことがあるが、池上新町では創価学会信者による障害者を強引に担ぎ出して投票させた選挙違反が摘発されたこともあり、住民の一人によって「町内の半分は学会員だと思う」とのコメントが同誌に掲載されたほど。

 池上新町の半分が創価信者との情報は新潮社によるお墨付きの情報だと言えよう。

 同じく川崎市の麻生区では、住宅街のド真ん中に周辺住民の猛反発を半ば無視する形で創価学会麻生会館の建設が最近、強行されたばかりである。

 それほどに川崎市内におけるカルト創価の浸透度は深い。

:当ブログの関連エントリー
2015年03月15日 外人犯罪とカルト追放街宣・デモ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51973195.html

 すぐ隣の池上新町の半分が創価信者だとすれば、不法占拠・違法建築エリアとして問題視された池上町にはどのくらいの創価信者が存在するかは想像に難くない。

 川崎朝鮮初級学校が存在し、川崎市川崎区にあっても特に朝鮮系の影響が強いコリアンタウンとして知られる桜本に隣接する地域でもあり、池上町も池上新町も、ともに相当な朝鮮部落カルト創価タウンの乗り入れステーションと形容することが出来よう。

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画像:グーグルマップより、池上町とその周辺


 妨害勢力はヘイト規制を口実に川崎市内でのデモ集会潰しを仕掛けている。「差別反対」を口実にした暴動紛いの騒ぎはその実、「日本人差別」そのものの行ないだが、妨害勢力は自らも日本人であることを免罪符に持ち出す。

 川崎市内でのデモ集会に対する妨害勢力は在日朝鮮系に加え、左翼・共産主義者とカルト創価がごった煮に入り乱れた「混成軍」と形容出来よう。

 ヘイト規制法・条例では左翼・共産主義などの特定のイデオロギーに加え、創価学会などカルト信仰をも保護の対象とは規定していない。

 まさに一部の不逞な在日朝鮮系に加え、左翼&カルト勢力が主体となった反日勢力(による日本人差別)と日本人の戦いなのである。


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
創価と川崎拠点(12月3日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=189
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 川崎市と同じく、埼玉県川口市の「西川口」が多文化共生推進の最前線として関東では異民族侵食の双璧をなす。

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 筆者・有門は今年春先に川口市を離れてしまったが、川口市はヘイト規制条例がまったく取り沙汰されていない点で川崎市とはまったく状況を異にする。

 ただし、川崎市にあっても「全会一致」でなければヘイト規制条例は制定・施行しないとしている点に留意しなければなるまい。

 12月2日当日、川崎市教育文化会館での保守系集会の開催にあたり、市職員を大動員しての状況視察と会場管理の遂行は、憲法に沿って言論の自由が守られねばならないとする「川崎市の意向」とも言えるだろう。

 以下、チャイナ・メディアが報道して支那人(中国人)の大反発を買ったものだが、南朝鮮(韓国)のデパートでは支那人の出入りを禁じる張り紙が続々張り出されたそうだ。
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 南朝鮮にあっても支那人が一番嫌われており、妨害勢力しばき隊の諸氏にあっては是非とも南朝鮮社会を挙げたこの支那人ヘイトに言及して頂きたい。


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”チョン楠ブタマは共産カースト最底辺!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12423189282.html


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Posted by samuraiari at 17:45│Comments(4)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 | カルト邪教政党・集団ストーカー問題
この記事へのコメント
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移民が定着し、極左が用済みになった時、連中も「ヘイト」の名の下に一掃されます。先に保守勢力は一掃されているので、日本は終了です。移民は修羅場をくぐってきた連中です。極左が妄想しているほど甘い連中ではありませんし、「共生」など考えていません。「中華街」を見れば明らかです。今は治安維持機能が機能していますが、それが「ヘイト」の名の下に機能を停止した瞬間、日本は終わるのです。未来の事ではなく、あと数年後の話です。皆危機感がなさすぎますね。
Posted by morico13 at 2018年12月04日 02:40
動画の質疑応答・・・マスゴミは勉強会を「ヘイト集会」という前提で質問しています。その時点でまともな連中ではありません。それでいて「ヘイトはあったのか?」「ヘイトの定義はなんだ?」ということには全く答えられません。こんな連中に「言論の自由」など語る資格はないでしょう。地上の楽園に帰れ!!
Posted by morico13 at 2018年12月04日 02:44
お疲れ様でした、ご無事でなによりです。
Posted by 川崎市民 at 2018年12月05日 20:01
>morico13さん
実際問題、かの『しばき隊』にあってもカンパ問題で在日に苦言を呈した日本人が容赦なくリンチされたり、日本人で言うと添田(男組組長)も芦沢一明(北朝鮮を訪問した渋谷区議)も粛清されていますね。
結局、移民問題というのは、そういうことなのでしょう。同じことはカルト創価についても言えます。日本人や極左どころか、もしかすると在日までが一掃されるほど、恐ろしいものです。
マスコミによる質疑は「市からの警告書」…といったようにヘイト集会であるということが大前提。記者自体が自らの脳で考えていません。

>川崎市民さん
激励を有り難う御座いました。
Posted by 有門大輔 at 2018年12月07日 20:53

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