2018年12月05日

川崎問題と「自由社会」の重要性!

★外追声明!(12月5日付)

在日極左カルトの拠点・川崎での良識派の大勝利!

右派・保守系の市民集会を市会館にて開催、貫徹!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_12_05/2018_12_05.htm

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 さる12月2日の川崎市での講演会の開催は大成功だったと言える。

★NPO外追・護国志士の会 公式サイト(広報)より
2018年12月02日 【神奈川】川崎・時局講演会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1900977.html
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画像:講演会の終了後、神奈川県警や川崎市職員が厳重にガードする最中、参加者がバスに乗り込んで撤退完了!


 まず、妨害勢力『しばき隊が300人以上を動員して会場入りを阻止するという事前情報もあったが、それらが完全なブラフであったことが明らかとなった。

 妨害勢力による罵詈雑言など、多少の混乱は見られたものの、至ってスムーズに会場入りし、終了後は速やかな撤退を完了させた。全ては神奈川県警と川崎市職員による尽力である。

 妨害の呼びかけは在日・極左・カルトに連なった川崎市内の即席・反日団体によるものだろうが、その関係者が同市内の社会福祉法人の役員を務めている。同法人は川崎市から莫大な補助金を受けており、そうした公金の補助を受ける団体・法人そのものが実質的に反日勢力の牙城、拠点のようになっている事実は見過ごせない。

 まして前回、6月3日に同じ川崎市教育文化会館にて講演会が開かれようとしていた時、当該の役員が同会館前で妨害を煽動し、来場した参加者に暴力を振るったという事実がある以上、川崎市の在り方そのものとしての見直しが進められなければなるまい。

 今回(12月2日)の講演会にて、妨害がすっかり鳴りを潜めた背景には前回の行き過ぎた言動から、妨害勢力が多少なりとも自重したことが挙げられるだろう。

 加えて関西地方では、これまで反日極左勢力への資金・人員の供給源となっていた暴力労組『連帯ユニオン関西地区生コン支部(執行委員長:武建一)』への捜査・摘発が進み、武建一以下、幹部・労組員が軒並み逮捕・起訴されては、また再逮捕されている状況が多少なりとも影響したと考えられる。

 当日の講演会の開催にあたり、主催者判断で事前の取材申し込みのあったマスコミ関係者を除いては一律入場をお断りとした。

 この判断が正しかったと思う。どうせマスコミはロクな記事を書かない。さる6月3日の講演会中止に際しては、産経でさえ、事実を確認・取材することなく、まるで妄想で記事を配信したのではないかと言われるくらい酷く一方的なニュースだったそうだ。

 米国ではドナルド・トランプ大統領が記者会見にてフェイク・ニュースを垂れ流すメディア関係者の入場を一律禁止としたが、こちら日本のメディア関係者もフェイク・ニュースのご他聞に漏れず…。

 講演会当日、会館の玄関前にてメディアの誰もが訊きたがったのは川崎市からの警告について。
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 事前申し込みで入場を許可した共同通信記者もそうだったが、最初から「ヘイトスピーチが行なわれる」という大前提で物事を述べていた。

 つまり、この講演会はヘイトスピーチである…行政からも警告を受けるヘイトスピーチの講演会であらねばならぬという筋書きに持って行きたかった意図はミエミエだ。

 即ち、川崎市からの「警告」とは川崎市ヘイトスピーチ規制条例を叩き台としたものであり、それが当日の講演会に初の適用がなされた…というのがメディアが意図した報道だった。

 しかし、このニュースが正しくないことを、当日の講演会にて主催陣の一人として開催に奔走した「はとらずチャンネル」のカメラマンが喝破している。

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画像上下:はとらずチャンネルのツイートより
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 講演会の開催と無事終了に向けた市職員らによる尽力は前述のとおり。

 当日、会館の正面玄関前にて警備にあたっていた市職員は取材のために押しかけたメディア関係者の中に、カバンにプラカードをしまった男が紛れ込んでいるのを見過ごさず、そっと教えてくれた。

 講演会に反対する、所謂、反日勢力がメディア関係者に紛れ込み、あわよくば入場を目論んでいたのかも知れないが、心を許してメディア関係者の入場を許可していれば、あらぬ混乱が起きてしまったかも知れない。

 こうした反日勢力と、それに与した偏向報道ばかりを垂れ流すフェイク・メディアが講演会の開催にあたって足元を掬(すく)わんと虎視眈々と狙っていた。

 たとえ揚げ足とりの要素などなくとも、一連の報道に見られるように「ヘイト講演会」であり、それに対してヘイト規制条例の叩き台とも言うべき「警告」が適用された…というのが反日勢力とメディアによる負け惜しみのような捏造だった。

 ここから反日勢力とフェイク・メディアの意図を推察すると、絶えず「差別をしているのは日本人の側」という固定観念を植え付けたい…ということに尽きる。

 被差別階層はマイノリティの外国人であり、それを差別・迫害するのは日本人の側…という図式(実際には逆だが)…を未来永劫にわたって固定化しては、右派・保守派の口を封じたいということに尽きよう。

 これでは単に「戦後社会」の延長でしかなく、左翼・共産思想に基づいた自由な言論の封殺でしかない。

 結果、どういうことになるかと言うと、前述の米国トランプ政権が「保護主義」と「自国(米国)第一主義」に基づいて不法移民(不法入国者)の排除に躍起となり、東欧各国や一部西欧でも所謂トランプ方式に追随する傾向にある。西欧や北欧に至っても極右政権の誕生で一気に反グローバルとトランプ方式のドミノ現象が見られるかも知れない。

 その他、フィリピンのドゥテルテ政権やブラジルのボルソナロ新大統領が自国第一主義に追随する強硬策を見せており、北米への「不法移民の経由地」とされるメキシコにおいてさえトランプ方式に追随する動きが見られる。

 こうした最中、日本だけが言いだしっぺの米国(オバマ前政権)がいなくなった後もTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の実現に狂奔し、今また事実上の移民たる外国人労働者の受け入れ拡大(入管法改悪)に狂奔している。

 日本製品も関税撤廃で外国市場に流通するのかも知れないが、一方では安価な南米産などの製品・食品の流通により、日本の中小メーカーが軒並み倒産の恐れがあることに加え、TPPと入管法改悪のダブル・パンチによって日本国内で決定的に外国人労働者(と外国人犯罪者予備軍)が氾濫してしまう。

 これらの状況下でヘイト規制が進むことにより、本来なら是非の論を要さない外国人犯罪への批判や外国人受け入れの是非までがタブーとされてしまうと、極東アジアの中で一人、日本だけが南北朝鮮と支那(中国)といった「反日国家群」中に埋没してしまうばかりか、自国第一主義の国際社会から取り残されてしまう恐れがある!

 90年代初頭の旧ソ連の崩壊により、欧米では冷戦構造が終わっているが、極東アジアだけは北朝鮮も存在すれば共産支那も存在する。

 冷戦構造をソックリそのまま引き継いだ極東アジアにあって、日本国内で南北朝鮮や支那を批判出来なくなるという状況は非常に恐ろしい。

 日本国内、特に在日の巣窟とされる川崎市にあって、北朝鮮批判も出来ないとなれば朝鮮総連への制裁も解体も何もあったものではない。韓国民団など尚更批判出来ないし、支那など言わずもがな…。

 北朝鮮はともかく、支那と南朝鮮(韓国)の中韓にあっては我が国との国交の在り方からして見直さなければならない状態にあるというのに。

 その国交の存在しない北朝鮮との間にさえ、日本人拉致事件をはじめ、朝鮮学校への補助金や在日朝鮮人への特例的な在留資格(特別永住資格)など、多岐にわたる案件を抱えている。

 日本国内、特に川崎市からこれらの問題を大々的に追及しないで、どこで追及するのかという話だろう。

 川崎市での戦いは日本国の行く末を決する重大且つ歴史的なターニング・ポイントである。


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★外国人犯罪・事件簿より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo_11.htm

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画像上:ハロウィン騒動で暴力行為等処罰法違反を適用!

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画像上下:北海道で支那人(中国人)不法滞在者を一斉検挙!
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画像上:東京・台東区で貴金属店を狙った朝鮮人によるスプレー強盗!
催涙スプレーで襲撃しながら「奪うつもりはなかった」などと、朝鮮人の常套句!
奪うつもりがなくて、襲うはずもないだろう!


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画像上下:外国人犯罪ではないが、外国人ドライバーに危険運転と事故が多いという統計
中には意図的な危険運転もあるに違いない!
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★動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部糾弾History〜Episode MK part3 〜 sample映像〜

https://www.youtube.com/watch?v=zMvih9-xy3E



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画像:青林堂より、12月8日発売予定のジャパニズム

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★関連ブログ『集スト問題相談所』より
機械警備システム点検を装った侵入トラブル?(12月4日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/29897448.html

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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
創価という“政党”“政府”(12月5日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=190

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2ちゃんねる撲滅!
同盟ブログによるリブログ・シリーズ

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”チョン楠ブタマの入院病棟!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12423454614.html
”チョン楠ブタマの反論!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12423562617.html
”チョン楠ブタマが嫌がる“おまえ”(笑!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12423712608.html
”チョン楠ブタマん由緒有る表現とクソスレ!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12423820558.html


gaitsui



Posted by samuraiari at 23:45│Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
朝鮮総連・韓国民団粉砕/日韓国交断絶 
この記事へのコメント
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競馬の仕事も最近しているので、川崎競馬場に行くのですが、川崎は横浜以上の外国人街になってしまっています。お世辞にももともと治安がいい地域ではなかったのでしょうが、もはや手遅れですね。この川崎が外国人参政権が認められる可能性が最も高い地域だということだからまさに喜劇ですね。外国人に地域主権を奪われ、原住民がホロコーストされたとしても同情は出来ませんね。
Posted by morico13 at 2018年12月06日 02:33
>morico13さん
同じことは東京都にも愛知県にも大阪府にも言えます。
外国の紛争地帯でよく聞く「政府軍が○○都市を奪還」とか「過激派勢力に奪われた」とか…日本も実状はそうなっています。今は川崎市の奪回が最優先です。
Posted by 有門大輔 at 2018年12月07日 20:56

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