2019年04月19日

「アイヌ」なる新たな在日特権!?

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画像:アイヌ支援新法の成立を伝えるニュースより


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アイヌ差別捏造と公明/国土交通!(4月19日付)
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☆「少数派」に政治的思惑が絡む悲劇!

ヘイトスピーチ規制による言論弾圧とも密接にリンクして連動!

 「アイヌ民族の誇り」を尊重してやるのは大いに結構だが、必要かどうかも分からない支援策を盛り込んだ新法など必要なのだろうか?

 かのヘイトスピーチ規制法も同様。定義も解釈も曖昧なまま、下手に言論弾圧のような内容を理念法として制定するよりも、外国人それぞれの人種・民族・出身国の誇りを理念法として尊重してやれば良かったのではないか?

 そのヘイト規制法の成立が半ば後押ししたこともあったのだろう。アイヌ支援新法なるものが成立した。

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画像上:ネットニュースより
画像下:筆者・有門大輔のツイートより

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 同新法ではアイヌ文化促進事業への国による支援金の交付、国有林の樹木伐採などの特例的容認、サケ捕獲のための手続きの簡素化のほか、公明党政権の要求によって「アイヌ差別への相談窓口」(※注意)が各地に設けられることとなった。

 だが、日本社会に完全同化し、慎ましくアイヌ系としての誇りを持ちながら各方面に進出して活躍している人々にとってアイヌ支援新法のような法律が果たして必要なのだろうか?

 アイヌ文化の促進事業も大いに結構なのだが、民間レベルで自発的に展開されているアイヌ文化普及プロジェクトで十分な気がするが、そこに現金(国からの補助金)やら樹木伐採・サケ捕獲に関する新たな「特権」が絡むとなると、どうにも政治的なニオイがしてならない。

 伝え聞いた話だが、以前、アイヌ人夫婦が本土の日本人にもアイヌの伝統料理を嗜んでもらおうと、アイヌ料理店を開店したところ、アイヌ独立など政治絡みの人たちばかりが集っては溜り場のようになってしまい、他の一般客が寄り付かなくなって程なく店を畳んだという。

 必要以上のアイヌの政治利用は一般のアイヌ人にとってもこの上なく迷惑であることの典型的なケースと言える。

 アイヌ独立…の何が問題といって、「琉球独立」や反基地と同様、そこに極左系が絡んでいたり、背後にどういう外国勢力が介在しているとも分からない。

 これはアイヌとはまったく関係のない「部落」「朝鮮部落」と称される地域で見た傾向だが、その地域の表札には朝鮮名に並んで沖縄の苗字が多かったことが記憶に残っている。

 虐げられた少数派同士…というわけではないだろうが、朝鮮系と沖縄系がくっ付いたり混在したりしていることから同様のことが「アイヌ勢力」についても言える。
 アイヌ人が一般的にどうこうというわけではなく、殊更アイヌを強調して政治的欲求の強い人たちほど…。本当に生粋のアイヌ人なのかどうかも分からない。

 いや、生粋のアイヌ人ほど、アイヌアイヌと殊更アイヌを強調して何かを要求したりしないのではないか?

 これは沖縄についても同じことが言えるわけで、ウチナーンチュー(沖縄人)の誰もが先の(大東亜)戦争で悲惨な目に遭った…とまでは言っても、どこかの民族のように「だから謝罪・賠償を」というのを聞いたことがない。

 在日朝鮮人とて同様。特に戦前、自らの意思で来日し、そのまま日本に居着いた人ほど「強制連行」などとは言わない。

 在日にせよ、琉球にせよ、アイヌにせよ、そこに政治的思惑が絡んでろくなことにはならないものだ。特に「マイノリティ(少数派)」と称する者らに政治的思惑が絡むと悲劇しかもたらさない。

 アイヌ支援新法による支援策は必ず特権化によるアイヌ特権を生み出すし、アイヌを標榜した勢力の組織化と、さらには政治勢力化をもたらす。

 しかも前述のように留意しなければならないことは連立政権である公明党(創価学会)の要望により、全国各地にアイヌのための相談窓口が創設されるということ。

 これは即ち、アイヌ相談窓口の相談員なり委員なり担当者らがソックリそのままヘイトスピーチ規制での監視要員になることをも意味している。

 かつて「人権擁護法案」で良識派が危惧したことが着々と水面下で進行していることに留意しなければならない。

 何の文化、誰の出自を尊重してやるのも大いに結構だが、こと日本にあっては、日本人という括りで、日本人こそが最大限、尊重されなければならない。

 それがヘイトスピーチとしての誹りを受けるなら、それこそ日本国と言える代物ではないだろう。

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画像:筆者・有門のツイートより
ヘイト規制法と公明党による選挙期間中のヘイト弾圧強化の要求が、あらゆる選挙区で保守系候補への選挙妨害を正当化させた!
このヘイト規制の強化とアイヌ支援新法は密接にリンクして連動している!


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Posted by samuraiari at 23:31│Comments(4)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
連帯ユニオン・妨害勢力しばき隊への糾弾行動 | カルト邪教政党・集団ストーカー問題
この記事へのコメント
アイヌを利用して、中国による北海道乗っ取りが計画されているのではないですか。

国土交通省が在日カルト創価学会公明党に乗っ取られていることを考えると、侵略者や侵略国家の恐ろしさを感じます。

ズバリその辺も危惧していることを、選挙で訴えれば良いんではないでしょうか。
Posted by 宮内庁皇室が創価学会関係者に乗っ取られている。 at 2019年04月20日 01:12
間違いなくアイヌ独立の背後には支那が介在しているでしょうね。朝鮮系も。
Posted by 有門大輔 at 2019年04月21日 12:21
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こんばんは。公明党、支那がアイヌの方々を政治利用しようという話はいただけませんね…。特亜は本当にずる賢いですね。
北海道に数年住んでた友人曰く「北海道にはまだまだアイヌ人差別はあるよ」と言っていましたが、皆、自分は生粋のアイヌ、アイヌの血が入っているとは進んで言わないそうです。
アイヌの血筋の方々は北海道に限らず全国に散らばっているそうですね。
宗教関係者や特亜がアイヌの方々を自分達の利益の為に利用しないで欲しいです。
Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2019年04月23日 19:20
>日本に出稼ぎ移民は要らないさん

こんばんは。
一種の支那による対日・政治工作でしょうね。
私も以前、北海道出身で見るからにアイヌっぽい知人がいましたが、アイヌとは微塵も言いませんでした。
アイヌ料理店がアイヌ運動家(?)たちによって乗っ取られて閉店に追い込まれたように結局、アイヌ特権で迷惑を被るのは生粋のアイヌ人でしかないように思えます。
特権化しようとすると朝鮮系も、創価学会・公明党も国内外の反日勢力が挙って乗っかってくるような、現状ではそういう結果しか招きません。
結局は在日カルトの勢力補完としての特権化なのでしょう。
Posted by 有門大輔 at 2019年05月05日 23:23

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