2019年04月24日

VAZわかにゃん炎上騒動より

VAZ
画像:バズ・クリエーター・サイトより
https://vaz.tokyo/creator/


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☆クリエーターなる新職種の台頭

外国人を雇い、契約を交わすことのリスク示す?

 当ブログで改めて取り上げるまでもなくネット上のみならず、大騒動となっているが、VAZわかにゃん炎上騒動週刊誌、地上波などで報じられている。

 あまりにも色んな人が入り乱れ、中には無関係な人まで引っ張り込まれて騒動に巻き込まれているようなので外部からは余計に分かり難い。

VAZ2
画像:一連のBAZわかにゃん炎上騒動の動画より
そもそも、それぞれ独立系で活躍していると思しきユーチューバーが本来的に関係のない動画配信で一同に顔を揃えるというのも考えてみればおかしな話


 『VAZ』とはクリエーターの集合体と言うか、個々のクリエーターと契約を結んで様々な情報発信を行なう会社、業者であり、言わば芸能プロダクションのようなものと考えれば分かりやすいだろうか?

 クリエーターについて述べておきたい。クリエーターとは、「創作家」「制作者」「作家」「著作家」「芸術家」「作詞家」「作曲家」「編曲家」「楽曲制作者」「テレビドラマやシチュエーション・コメディなどの企画原案者」「小説家」「漫画家」「ゲームクリエイター」「造物主」「創造者」などなど…。

 広義では様々な職種を指すようだが、ことVAZに関して言えばユーチューブなどネット動画の配信者が狭義でのクリエーターということになるだろうか。

 ここは保守運動関係のブログなので、読者の皆様方のため、保守運動に擬えて分かりやすく説明しておきたい。

 以前、筆者・有門大輔も属する右派市民団体『護国志士の会』(高木脩平局長)の内部で街頭演説活動の告知をめぐって議論になったことがある。
 妨害集団『しばき隊による演説妨害が熾烈化を極める最中、ネット情報で街頭演説の開催を呼びかけた告知を継続するか、無告知で行なうとするか…。

 同会の幹部の一人(当時)は飽くまでも「ネット告知による継続」を主張した。

 議論は内々のグループウェアで行なわれていたが、当該の幹部も既に退会しており、グループウェア自体が今となっては存在しないので議論の内容を公開しても差し支えはないだろう。

 同会の高木局長ともども筆者・有門も「無告知へのチェンジ」を主張し、当該の幹部とは意見が真っ向から対立。

 自分たちが主催の街頭演説であり、自分たちが主役なのだから敢えてネット告知で妨害集団しばき隊を引きつけては奴らをビデオカメラで収録する必要はないとしたものだ。

 ネット告知は新しい参加者を招き入れるメリットとともに、妨害集団までを引きつけるデメリットを併せ持つ。

 その時に政治運動家であるはずの当該の幹部が主張し始めたことは「私はクリエーターなのです」

 クリエーターだから敵である妨害集団しばき隊を引きつけ、演説妨害の罵詈雑言まで存分に動画に収録して喧騒を映像化したいと言うのである。

 この時にハッキリとクリエーターなる「職業」について見聞きしたと記憶しているが、要は耳目を惹くような動画を収録して宣伝に使いたいだけの宣伝マンなのかよ…曲がりなりにも運動団体を牽引する立場でありながらそれを言っちゃいますか…運動家がそれ言っちゃお終いだろうと思わされたものだ。

 後に当該の幹部は決裂する形で護国志士の会を退会。新宿だかどこかで眼前に迫り来る妨害集団しばき隊に怒涛の妨害に遭いながらも街頭演説活動を継続。物理的に街頭演説活動が成り立たない状態が常態化すると、今度は新宿区議選に立候補

 結局は豪雨の如く激しい妨害に晒される中で自身を主人公に見立てたヒロイズムを映像化したくて、そのために選挙なる手段をも利用しただけかと思えてしまうが、こういうクリエーター的な感覚だけで政治運動をやり続けると徒に周囲を振り回すだけ振り回して後には何も残らない典型的なケースだと言えよう。

 とはいえ、クリエーターを悪く言っているわけではない。VAZわかにゃん騒動に話を戻す。

 30年に及ぶ平成の世も終わり、間もなく令和の新時代を迎えようかという今日のネット情報化時代。昭和から平成にかけても様々な種類の職業が消えていったと思うが、このネットによる高度情報化社会にあってはネット動画の配信なるクリエーターこそは「新たに台頭した職業」だと言えよう。

 NHKの強引な放送料取り立てが国民からの反発を招き、地方選では『NHKから国民を守る党』が議席を増やして躍進する中、紛れもなく地上波放送は国民世論からの支持と人気、信用を一気に失っている。

 代わって国民的な娯楽として台頭したのがユーチューブなどにおけるネット動画の配信であり、クリエーターこそは新たな芸人とも言える存在で、言わばVAZこそはクリエーターを世に輩出するための新型プロダクション。

 ただし、VAZとクリエーター各人は契約関係にはあっても、VAZでクリエーター各人を雇用しているわけではないし、言わば社員・従業員として給与を出しているわけでもない。

 そこへわかにゃんと称するクリエーターの一人が動画配信の労働対価が支払われていないとトラブルになったようだ

 VAZ側はわかにゃんらに貸与したマンションの家賃が滞納されているとして、わかにゃんへの支払額と相殺するかどうかで支払いを一時ストップしていたことなど、相互での行き違いが金銭トラブルとして持ち出されたと説明しているという

 いずれにせよVAZとわかにゃんは雇用関係にはなく、VAZからわかにゃんに支払う給与などが発生しないことだけは紛れもない事実である。

 そこへ、わかにゃんサイドはVAZが他のクリエーターや元わかにゃんの相方らと結託して自身を潰そうとしているなどといった新たな火種を燻らせたことで既にVAZとの契約を切ったクリエーターまで巻き込んだ大騒動に発展している。

 この種のトラブルはあらゆる業界で見聞きされるものであり、部外者としては誰がどの段階で何を言って、どのくらいの金銭の授受があったかなどは捜査機関ではないので裏付けの取りようも確認のしようもない。

 ただ、VAZとの契約に関係のない種々の問題まで噴出させ、徒にトラブルを誘発しては話を平行線に引きずり込み、他の無関係なクリエーターまで巻き込むような言動は到底許されたものではない。おまけにユーチューブ動画サイトでは有象無象までがコメントするので余計に混乱が飛び火して拡大。

 巻き込まれたクリエーターらはVAZとの契約にあることはネットではなく、裁判沙汰にするなり警察沙汰にするなり、表舞台には見えないところでやってくれとして憤りを隠さない。

 伝えられるところによると、炎上騒動の当事者たるわかにゃんはネット動画で南朝鮮(韓国)関連の情報を発信するなど、在日系ではないかと指摘する向きもあるが、真偽のほどは定かではない。

 この4月より外国人単純労働者の受け入れ拡大が始まっており、法務省の基準では「外国人を雇いたくない」とすることまでがヘイトスピーチに該当するとされるようだが、迂闊に外国人を雇うと、VAZわかにゃん炎上騒動のように「不測の損害」「不測の金銭トラブル」に見舞われるリスクがより高まる事例でもあると言えよう。

 外国人の場合は日本人に比して自己主張も強く、自らの権利を主張して自らを正当化させることは巧み。特に朝鮮系ともなれば、物事の焦点・本質をズらす狡賢さには長けている。


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以下、一連の騒動に関する動画を掲載!

VAZとわかにゃんの騒動について 政治家YouTuber立花孝志が勝手に解説
https://www.youtube.com/watch?v=TpCS0ZKDhos&t=883s

【VAZ】ヒカルさんの新潮の件、録音・証拠・解説
https://www.youtube.com/watch?v=6MZYGPhm8Uc

【ヒカル】わかにゃんについて本当のことをお話しします。
https://www.youtube.com/watch?v=aUBGdWFz3cc&t=611s


以下、直近の外国人犯罪と国際情勢より、絶対に南朝鮮(韓国)とは付き合えない理由!

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画像上:筆者・有門のツイートより


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画像上:同
ラブホテルの盗撮・中継も南鮮ならではの犯罪的クリエーター集団による仕業?


zai2
画像上:同
画像下:筆者・有門のツイートより
精巧な在留カードの偽造も新手のチャイナ系クリエーターによる仕業か?
ari3

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Posted by samuraiari at 23:46│Comments(3)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
「移民・労働者」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動 
この記事へのコメント
5
おはようございます。
マスゴミの報道しない自由のせいで、外国人犯罪について知る事が出来ない日常ですね。
こういうブログに巡り会えて嬉しいです。
内容は私にはまだ敷居が高いですし、理不尽な事実を知るのは辛いです。
つい関係ないふりしてやり過ごしたくなりますが、避けて通ってはいけませんね。

日本文化と伝統を壊すには大量の移民を入れればいいだけなので、敵国に加えて、グローバリスト達の目的にも合致します。日本人は賢いですから、敵は合法的にやりたい。法治国家で司法の乗っ取りされたらもう日本人には打つ手が無くなるので、やたら売国法案ばかり出て来ます。

老害の共産党は年と共に駆逐されても、次々帰化されてるから売国勢力が減りませんね。

普通の人々が危機感を持つ頃じゃ手遅れなんでしょうねえ。。。。
Posted by 凛 at 2019年04月25日 07:40
5
テレビを中高生が見なくなってYouTuberたちに企業案件(商品紹介・企業紹介)の仕事が来るようになっています
わかにゃんの実名は「朽木わかな」で、国籍についても「わかにゃん 実名」でGoogleすると情報がでてきます
ちなみに「ヒカル 5億円」でGoogleすると、ヒカルさんの年収をAERAが報じた記事が出てきます
外国人雇用のリスクを周知した素晴らしいブログ記事だと思います
ヒカルさんやVAZ公式のTwitterにリプライを飛ばしてみるといいと思います
(現在VAZが原告となって「わかにゃん(虚言癖)」を民事訴訟しています)のでタイムリーな投稿です
Posted by テレビよりもYouTubeの時代 at 2019年04月26日 10:19
>凛さん
おはようございます。
池袋での追突事件と高齢者の運転がやたら報道されていますが、一方、日々起きている外国人の危険運転は何ら問題にされません。
友好と共生…労働力不足の解消…誰もが反対し難いような口実でやってきますね。しかもテレビをつければ善良そうな外国人タレントが毎日のように出てきて見事にプロパガンダされています。
これを覆すのは容易ではありませんが、それでも継続して勝たなければならないのが現代を生きる日本人愛国者の使命なのでしょうね。

>テレビよりもYouTubeの時代さん
まさに時代はテレビよりもネット動画です。
ユーチューバーこそはネット時代の最先端をいくクリエーターであり、新たなタレント業と言えるでしょう。
それだけにユーチューバーを貶めるような在日による数々の言動はいただけませんね。
Posted by 有門大輔 at 2019年05月05日 23:35

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