2019年11月14日

カルトと「言論・思想」弾圧条例!

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画像上:弁士が欧州での難民(不法入国者)問題にも言及した川崎市役所前での抗議行動の様子

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☆活動報告 11/13 IN川崎市役所前(第三回)

市民+自由社会を守る国民連合+NPO外追+日権会+政教分離を求める会 共催

「第二の創共協定」が言論と思想の自由に介入し、表現の自由を脅かす!

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画像上下:同
日権会の会員も馳せ参じて川崎市役所前での演説!
市条例での罰金刑の創設は行政による司法への介入であり、三権分立にも反する!
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 令和元年11月13日(水曜日)、川崎市民の有志と、『一般社団法人 自由社会を守る国民連合』『NPO法人 外国人犯罪追放運動』『日本人の権利を守る市民の会』『政教分離を求める会』は川崎市役所前にて、第三回目となる川崎市ヘイト規制条例(正式名称:川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例)案への抗議行動を展開した。

 この11月度、特に今週は何かと川崎市内での行動予定に追われたものである。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年11月10日 【神奈川】川崎市ヘイト規制条例案への抗議行動!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1911533.html

2019年11月12日 【神奈川】川崎市ヘイト規制条例案への抗議行動!(第二回)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1911551.html
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★動画ご紹介!
【2019.11.12】川崎市役所前に集いし保守陣営 〜川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例に物申すPart2〜
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https://www.youtube.com/watch?v=WC0F6KIjNsw&t=1085s

【2019.11.13】川崎市糾弾街宣 in Yokohama 〜川崎港貨物船沈没事故〜
https://www.youtube.com/watch?v=alOBXy9m4Ss

 当日(13日)の行動も晴れやかなものとなった。

 我々が市役所前に赴いたのは午後になってからのことだったが、同日の午前中には別団体が市条例反対の申し入れに次ぐ抗議行動を行なっていたようで、川崎市在住の佐久間吾一氏(『護国志士の会』顧問)が抗議行動の最中に配られたチラシを受け取ってツイッターにアップしておられたので、そちらをご紹介したい。

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画像上下:他団体による抗議行動で配られた市条例反対のチラシ
「川崎市ヘイトスピーチのまぼろし」と題して分かりやすく書かれている
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 結果的に午前と午後に分かれ、それぞれの団体による抗議行動が展開された。川崎市議会には真摯な対応を求めたいものだ。

 そして我々の街頭演説。

 当日は来日外国人の外国籍住民にも様々な方がおられるが、刑法犯は当然のことながら、留学や技能実習、その他の就労や貿易会社の経営など、日本在留の名目は様々なれど無数の「外国人スパイ」「工作員」が暗躍している事実に言及。

 そうした外国人の傾向について「怪しい」「警戒せよ」と指摘することさえ、ヘイトスピーチや差別として規制され、罰金刑を科されてしまう懸念がある。

 結果的に不法滞在外国人を半ば条例での保護対象で合法的に扱うのと同様、外国人スパイ工作員の暗躍を正当化させ、日本の安全保障を脅かしてしまう恐れもある。

 実際問題、神奈川県内では初期における拉致事件の解決に向けた署名活動が朝鮮人らしき「ならず者集団」によって妨害され、今なお、保守系デモ街宣に対しては罵声や騒音、暴力的な言動で妨害が加えられることが常態化しているではないか。

 こと川崎市にあっては、そのように北朝鮮をはじめ韓国や中共(中国)を擁護したくて一切の批判を封じたいスパイ工作員もどきの輩による暗躍が少なくないだろう。

 そうした一種の暴動紛いの言動に対しても正当化、お墨付きを与えんとしているのが川崎市議会での市条例の制定である。

 当日、市役所前を通りがかった然る市民の方は、地球上では南米大陸以外の大抵の国には行ったことのある方で、東南アジアやらヨーロッパなどでの滞在歴が長かったと言う。日本に帰って来て、川崎市に住んでみると、街の汚さと言うか景観の悪さが目についたらしい。

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画像:街頭演説への通りがかりの市民からの声援

 外国ではさんざん日本を悪し様に言う外国人が日本を目指すとする光景を何度も見聞きしたと言う。「何故そうまでして嫌っている日本に行くのか?」を問うと、「日本は稼げる」「日本の法律はチョロイ」とまで言ったそうだ。

 そうした好ましからざる、招かれざる来日外国人も少なくないことが外国生活の経験者である市民からも語られている。

 そして当日の抗議行動の主題は川崎市議会でもナンバー2と言われるくらいに影響力を持つ公明党の支持母体・カルト創価学会。

 国会でのヘイト規制法の制定にあっても、参院法務委員長として同法成立を推進したのは公明党。世間では民主党の有田だとか、自民党の西田といった議員の名前ばかりが取り沙汰されていたが、実際に黒幕的に動いていたのは公明党・創価学会。

 川崎市にあっても過去、川崎駅前や桜本を通過する保守系デモ行進が行なわれているが、桜本や池上町には公明党ポスターも多いという客観的事実から同地区に居住する創価信者も相当数に上ると見られる。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年03月11日 【神奈川】カルト朝鮮部落(池上町・桜本)にポスティング&潜入リサーチ!!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1903727.html

 そうした創価信者が共産党シンパや一部の悪しき在日と結託して保守系デモ街宣への妨害を仕掛けていることは想像に難くない。

 かつて昭和期の創共協定は創価学会と共産党は互いに選挙区や支持層も重なるため、互いに批判し合わないことを協定として締結したが(その後、事実上、死文化したが)、現在、下々の信者・党員間における事実上の第二の創共協定では保守系デモ街宣を潰すことで朝鮮人ほか在日外国人の権益を守ることで目的と利害が一致していると言えそうだ。

 さながら共産が推し、創価・公明が成立を図る保守弾圧条例そのものに他ならない。

 こうしてカルトと共産主義者が結託した在日特権の更なる拡大を図るような市条例の制定は断じて許されない。

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★関連ブログ『政教分離を求める会
創価の主力部隊(11月13日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=318


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Posted by samuraiari at 06:00│Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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この記事へのコメント
東岡崎駅 ネパール人 侵入 逮捕 を検索
Posted by 元駐在員 at 2019年11月14日 17:47
>元駐在員さん
情報を有り難う御座いました。
Posted by 有門大輔 at 2019年11月20日 22:13

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