2019年12月11日

川崎裁判とヘイト規制条例案!

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画像上:12月10日(火)、川崎市のカルッツ会館(1F)にて開かれた裁判報告会と勉強会より
画像下:同報告会(&勉強会)には朝日新聞の記者らが取材に訪れた
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★緊急!! 川崎市民が福田紀彦市長を提訴の動き?
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川崎市が賠償に応じない場合は提訴の予定だそうです!

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年12月07日 【東京】『日本国民党』党大会(参加報告)&練馬・反米デモへのカウンター
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1912170.html
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★動画ご紹介!
ついに正体を露わした!!「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットワーク 〜川崎も韓国化を目指すのか〜
https://www.youtube.com/watch?v=37PDUcWBAbw
(制作:はとらずチャンネル

2019/12/7 川崎駅前街宣
https://www.youtube.com/watch?v=OugK1Yg4k6Y&feature=emb_title
(制作:日本第一党神奈川県本部チャンネル

 12月7日(土)にはJR川崎駅前にて日本第一党神奈川県本部主催の街頭演説活動が行なわれていました。

 川崎市ヘイト規制条例の成立を目前に妨害集団しばき隊が勢いづき、一層激しい妨害と騒音の中、大変お疲れ様でした

令和タケちゃん&日権会による抗議街宣!! ダイジェスト版
https://www.youtube.com/watch?v=09Cma5Vf36g&feature=youtu.be
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令和タケちゃん&日権会による抗議街宣!! ほぼノーカット版
https://www.youtube.com/watch?v=EkhBWbxi8CQ&feature=youtu.be
(制作:それぞれの主張

 撃退・報道系YouTuber令和タケちゃんのユーチューブ・チャンネルは残念ながら制限がかかってしまったため、先日の「練馬・反米デモへのカウンター」動画は同行動に参加した別のYouTuberがアップしてくれた動画です。

 現在、令和タケちゃんは街頭行動にて、(制限のない)ユーチューブ・ライブ動画の配信に注力しています。

その再生回数は、
銀座/連帯ユニオン(関西生コン)デモ・カウンター(11月3日) 約1万人

横田基地/反米デモ・カウンター(11月24日) 約5千4百人

朝霞駐屯地/反米デモ・カウンター(11月30日) 約5千8百人

練馬駐屯地/反米デモ・カウンター(12月8日) 約1万7千人

 平日でも5千人以上、土日の行動ではゆうに1万人を突破する令和タケちゃんによるライブ動画配信は5千人〜1万数千人の人々から支持を受けております!

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☆活動報告 12/10 IN川崎市川崎区

日本人への差別・迫害、暴力事件こそ問題視せよ!

川崎市条例案に悪乗りした東京都の条例拡大解釈?

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画像:カルッツ会館にて開かれた裁判報告会&勉強会より

 令和元年12月10日(火)午前11時より、『ヘイトスピーチ問題を考える会』代表で川崎市議選に二度立候補した経験を持つ佐久間吾一氏(『護国志士の会』顧問)が神奈川新聞記者の石橋学を名誉毀損で訴えた裁判の第二回口頭弁論が横浜地裁川崎支部にて開かれました。

 今年の建国記念日に川崎市教育文化会館にて開かれた佐久間氏主催の勉強会がさも「ヘイト集会」であるかのように報道されたことが名誉毀損に該当するとした民事賠償請求訴訟ですが、新たに侮辱罪での追加提訴が行なわれたものです。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年02月11日 【神奈川】建国記念講演会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1902826.html

 法廷での審理は書面提出の確認と期日の確定のみでしたが、閉廷後の午後より、地裁川崎支部に隣接するカルッツ会館での報告会&勉強会では今年2月11日の建国記念講演会にて佐久間氏が実際に話した内容として、地裁に提出した全文が読み上げられた。

 なお、石橋側は佐久間氏を、同氏が行動を共にする瀬戸弘幸氏(『日本第一党』最高顧問)と関連付けてヘイトスピーチを行なっているに違いない旨を主張しているため、佐久間氏と瀬戸氏の思想信条や政治的主張が必ずしも一致するものではないとする証拠を提出したものだ。

 概ねでの方向性は同じかも知れないが、誰々と行動を共にしているから主張や思想もまったく似通っているとするのは一つの理念しか持たない共産主義に見られる傾向ではないか? その共産主義思想とて様々な党派・団体に四分五裂しては内ゲバ・抗争を繰り広げているのが現実だ。

 なお、今回の第二回口頭弁論では前回出没した連中はよほど体裁が悪かったのか、まったく姿を見せず、「アベ政治を許さない」「原発要らない」とするバッヂをつけた高齢者など、普段、反安倍デモや反原発騒動に参加していると思しき連中で「石橋応援団」が占められていた。

★動画ご紹介
【2019.09.24】石橋学記者に対する名誉棄損裁判初公判日の波乱
https://www.youtube.com/watch?v=yaANZqYj09A
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 佐久間氏に対する侮辱をめぐっては報告会&勉強会の席上にて、今年春の統一地方選で川崎市議選に立候補した同氏に対し、石橋学から「立候補する資格はない」旨の発言があったことが改めて確認された。

 年齢や住居などの条件に加え、供託金さえ積めば誰でもが立候補して有権者に賛否を問う資格があるというのに、石橋は曲がりなりにも自由社会で保たれている平等性さえも否定するというのか?

 勉強会では今回の裁判に加え、3年前の川崎デモで公園使用が不許可とされたことを訴え出て争っている裁判の進行、川崎市ヘイト規制条例案、川崎大師での拉致被害者奪還の署名活動に対する暴力事件、川崎港でのパナマ船引き揚げへの海上保安庁の対応に見られるように、川崎市として船首である支那人(中国人)に火災船撤去を命じながら一方で係船手続きをした民間会社への不当圧力(及びその裁判進行)などの問題が議題に上がった。

 川崎市ヘイト条例案が成立・施行後も法廷闘争は続く。

 保守派層の多くが懸念しているのは今月12日の市議会本会議で採決が図られるヘイト規制条例案(正式名称:川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例案の成立と運用の問題だろう。

 先ごろ、川崎市議会では附帯決議を以って成立を図る旨が確認された。

 既にネット上でも大きな話題となっていることだろうが、附帯決議の原案では「本邦外出身者に対する不当な差別的言動以外のものであれば、いかなる差別的言動であっても許されるとの理解は誤りであるとの基本的認識の下、『日本国民たる市民』に対しても、不当な差別的言動が認められる場合には、『本条例の罰則の改正も含め』、必要な施策及び措置を『講ずる』こと」とされていたところ…

「本邦外出身者に対する不当な差別的言動以外のものであれば、いかなる差別的言動であっても許されるとの理解は誤りであるとの基本的認識の下、『本邦外出身者以外の市民』に対しても、不当な『差別的言動による著しい人権侵害』が認められる場合には、必要な施策及び措置を『検討』すること」といった具合に改められた。

 当初の原案には川崎市内のヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットなど、反日朝鮮人と結託した左派集団が強硬に反対して改められたと聞く。

 …よほど「日本国民」や「日本人」という文言は使ってもらいたくなかったのだろう。日本人と外国人の双方の人権を守るとする双方向性が法律や条令の基本であるというのに、川崎市民ネットなどの左派集団は一方向的な主張しか要求していない。

 国のヘイトスピーチ解消法にしてもそうだが、都道府県条例や市条例にあっても一方向ではなく、双方向性を基本としなければならない。

 その本来在るべき形への条例改正などは断じて彼ら川崎市民ネットなどにとっては認めたくはないのだろう。「講ずる」が「検討する」などという消極的な表現に変えられたのがその最たるものだ。

 「日本国民」の代替的な表現が「本邦外出身者以外の市民」…とは、まるで本邦外出身者こそを主体とした条例に他ならない。

 本邦外出身者以外…と言えば「日本人」「日本国民」しか存在しないのではないか? 宇宙人が存在するわけではないだろうし、「地球市民」が存在するとでも言いたいのか? 犬猫など動物にまで人と同等の市民権を与えたいのか?

 さらに「差別的言動による著しい人権侵害」などとは…? 外国人(本邦外出身者)に対しては少々の言動であっても誇張して問題化され、日本人に対しては相当に酷い人権侵害、例えば殺傷されない限りは人権侵害とは認定されないのか? その挙げ句が必要な施策及び措置を検討する…のだと言う。

 ともあれ、附帯決議はヘイト規制条例を推進する側にとっては酷く落胆する内容であったことは喜ばしい。

 同条例の可決・成立は不可避だとしても、ここまで抵抗力を示せたのは市条例案への反対行動を展開した川崎市内及び全国の愛国者たちの行動の成果であり、賜物と言えるだろう。

 然る川崎市民は次のように話す。
社会人的な視点で考えますと条例の施行は既定路線であるとしても、どこまで抵抗出来るかがポイントだったように思います。附帯決議を残せたのは大きいのではないでしょうか。

 附帯決議については『市民の理解がない状況で強行してはならない』ということと、本邦外出身者に関わらず、飽くまでも人権の侵害にターゲットを当てており、正直な感想を言いますと、しばき隊や左派のほうが苦しい展開になる可能性も十分にあると思います

 運用の仕方は懸念されるが、治外法権的に市条例で刑事罰まで設けたことにより、国も他の自治体も全国からの注目を集める川崎市としてもそう迂闊な運用・適用には出られないことは事実だろう。

 しかし、一方では川崎市条例案の影響でか、東京都などで都条例を恣意的に、拡大解釈したような運用・適用も確認される。

 さる12月9日、東京都総務局は今年9月15日の東京・墨田区での日本第一党による日韓断交デモが「差別的言動に該当する表現活動である」とした。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年09月15日 【東京】さよなら韓国!国民大行進(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1909597.html

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画像上下:東京都サイトより
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 「反日朝鮮人は帰国せよ」「犯罪朝鮮人を追放せよ」「日本に嫌がらせの限りを続ける朝鮮人を日本から叩き出せ」などの文言が問題視されたものだが、これまで問題にされるようでは反日行為による日本人ヘイトこそ正しく定義されなければなるまい。

 犯罪朝鮮人による日本人へのヘイトクライムなど大阪・生野区で現実のものとして起きているではないか。

 都条例も含め、国によるヘイト解消法にあっても日本人への保護をも定めた双方向性を望む。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年10月21日 【東京】「ヘイト認定」に対する東京都への申し入れ!

 実際に東京都庁に赴いてその見解を確認したものだが、発言そのものが差別的言動とされたもので、デモや街頭演説活動そのものを否定するものではない。

 日韓国交断絶の要求などは日本の外交問題に言及した「政治的主張」であり、政治的主張そのもの(日韓断交)が否定されたわけではないのだ。

 正々堂々、威風堂々、自信を持って突き進もう!

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★おまけ画像ご紹介!
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画像上下:川崎競輪場
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画像:何だか空港みたい


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Posted by samuraiari at 00:26│Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
連帯・反原発・妨害集団しばき隊・ヘイト規制 
この記事へのコメント
>ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット

在日通名韓国人
行政に食い込んでる在日はNHK、テレビ局と同じく
シナと韓国の資金有りですからね

こちらはボートで渋滞してましたが今はどうなんだろ
色々整備されて出店もあって楽しそうです




Posted by kame at 2019年12月11日 03:41
>Kameさん
競輪場には初めて行きましたが、競馬の迫力には勝てません。私はギャンブルは一切やりませんが。

ヘイトスピーチをウンチャラというのも社会福祉法人に連中が入り込んだ帰結ですね。
そして今や議会までが…。
それでも楔を打ち込むことには成功したと自負しています。連中が総力を挙げた結果が市条例。逆に言えばそれが精一杯です。
Posted by 有門大輔 at 2019年12月12日 23:59

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