2020年01月15日

スパイ天国の外国人犯罪!

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画像:支那人(中国人)留学生が偽造して所持していた自衛官の身分証

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★動画ご紹介!
【喧嘩寸前】自衛隊の訓練に反対する反日を論破してみた!社民党を撃退!【平和ボケの実態】
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【新企画】せと弘幸『世界戦略を語る vol.1』
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★関連ブログ『日本人の権利を守る市民の会
ウイグル人について学ぼう(1月13日付)
https://ameblo.jp/nikken2020/entry-12566723511.html

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☆支那人留学生(?)による自衛官成り済まし!

外患誘致の重大な「スパイ事件」が単なる一般刑法犯として…?

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画像上下:ネットニュースより
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 警視庁公安部は1月14日、偽造した陸上自衛官の身分証を所持していたとして、有印公文書偽造の容疑で支那人(中国人)留学生・王詩超容疑者(23歳、=東京都台東区松が谷在住=)を逮捕した。

 台東区に長らく住んでいたので今回逮捕された支那人留学生が住んでいた松が谷というところもよく知っているが、古い町並の下町でありながら、意外なところに極左の拠点があったりするので侮れない。

 台東区そのものも労組系のデモが頻繁に行なわれている。

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画像:同

 自衛官の身分証を偽造・所持し、逮捕された王容疑者は「サバイバル・ゲームに使うために知人に頼んで作ってもらった」「自衛官のコスプレがしたかった」などと供述しているようだが、これを真に受ける人はいないだろう。

 いわゆるサバゲーやコスプレがしたいだけなら隊服・軍服の類を着ているだけで十分。

 警視庁公安部の捜査によって逮捕されたことからも分かるように、同部がかねてよりマークしていた支那(中国)共産党のスパイである。

 しかし、日本の状況も嘆かわしい。明らかにスパイと分かり切っている外国人をたかが公文書偽造の容疑でしか逮捕出来ないのだ。

 これは北朝鮮からのスパイについても同様のことが言えるが、つくづく昭和の時代に「スパイ防止法」の成立が図られなかったのが悔やまれる。

:北朝鮮スパイ「西新井事件」に言及した拙ブログの関連エントリーより
2020年01月11日 新春! 反北朝鮮アクション!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52116186.html

 スパイ防止法成立の是非が議論されたのは先ごろ101歳で亡くなられた中曽根康弘氏の内閣時代だったと記憶しているが、国鉄からJRへ、電話公社からNTTへの民営化よりも重要な法案だったのではないか?

 軍隊も存在しない戦後日本の在り様では、明らかに中共(中国)のスパイであると分かり切っている支那人であっても単なる刑法犯としてしか摘発出来ないし、「サバゲー」や「コスプレ」を口実にされればそれを供述調書に認(したた)め、公文書偽造以上の罪には問えない。

 「安全保障」「防衛」の観点からの法体系にはなっていない以上、明らかな外国スパイを一般の刑法犯として摘発し、裁くのが戦後日本の限界なのだ。

 自衛官の身分証を偽造していたことで、自衛隊内部の協力者(内通者)の存在も方々で指摘されているが、情報漏洩などで内々に処理・処分は出来るのだろうが、外患誘致とも言うべき明らかなスパイ行為が公務員の守秘義務違反・情報漏洩にしか問われない。

 重大なスパイ疑惑と言うかスパイ事件が単なる身分証の偽造問題で済まされてしまっているのが戦後日本の現状だ。

 それでも警視庁公安部は有用に動いてくれたと言えるだろう。中共スパイが偽造身分証で防衛省や自衛隊基地で使われる前に摘発に踏み切っている。

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画像:同

 戦前の日本も支那(中国)大陸や旧ソ連(現ロシア)をはじめ、世界各国に貿易業者などに成り済まさせたスパイを送り込んでいたものと思われるが、大東亜戦争での敗戦後、無事に元の姿かたちで日本に生還出来た者など皆無に等しいくらいではないか?

 それほど地味でありつつ、命がけの任務が諜報・工作員などのスパイであるわけだが、スパイとして送り込んだ者が無事に難なく戻って来られる国など、現在の日本くらいなものだろう。

 身分証偽造の外国人犯罪はスパイ天国の現状がもたらしたものであり、逆に言うと、外国人犯罪天国の状況が公然と外国スパイが横行する事態をもたらしているとも言える。

 大正時代の関東大震災の折、米国スパイが東京都内(当時は東京市内)での被災状況をつぶさに調査し、これが後の大東亜戦争の際の東京大空襲で重要なデータになったことはつとに知られるが、それがまったく目に付かないながらもスパイの重大な任務。

 巷間、留学生や実習生、観光客としてそこら中に横行する中共スパイは後々、日本にとってどのような致命傷をもたらすとも分からない。

 例えば日本のどこかで米軍機が不時着事故を起こした際、在日米軍による規制線によって日本の警察はおろか、自衛隊でさえ現場検証やら撤去作業に従事することは許されない。スパイ防止法もない国でどこにスパイが潜んでいるかも分からぬというのに、米軍の軍事機密に触れさせるようなことをさせないのも当然と言えば当然だろう。

 決して日米同盟の円滑化だけが目的ではないが、スパイ防止法の制定は単に外国スパイを防止しましょう…と言うにとどまらず、日本をどういう国にしたいのか、来日外国人に紛れてスパイが横行するスパイ天国の現状が望ましいのか、明確なビジョンに基づいて憲法問題と併せ、一斉的に行なわれなければならない。

 …他方、財務局(財務省)職員に成り済まし、東京・江東区在住の女性(80歳代)からキャッシュカード4枚などを盗み取った支那人の女(44歳)が警視庁によって逮捕された。

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画像上下:同
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 前出の自衛官に成り済ました中共スパイについても同様のことが言えるが、役人に成り済ますなど、明らかに支那人犯罪の手口も巧妙化且つ知能化、高度化してきている。

 よくある「カードが不正に利用される恐れがあります」として高齢者宅を訪れ、キャッシュカードを騙し取る手口だが、こうした役人などに成り済ました犯行も(結果的にではあっても)スパイ活動の一環として行なわれているのかも知れない。

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画像:同

 この支那人の女は1月11日、羽田空港から出国する直前に逮捕された。警視庁の捜査・尽力を讃えるものだ。 

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Posted by samuraiari at 10:01│Comments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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