2020年02月08日

支那人実習生と「昭和村事件」?

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画像:徳川綱吉が建てた犬屋敷の跡地(東京・中野区)

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☆群馬県・昭和村より

「技能実習生」問題の最前線!

 新型肺炎コロナ・ウイルスの感染で、来日及び在日支那人(中国人)の存在が懸念されている。

 支那人による一斉的な買い占めのせいか、各地の薬局やコンビニ、スーパーでマスクの品切れが相次いでいるが、マスクの品切れは都市部に限らず、地方とて同様だという。

 その地方の一つである群馬県(利根郡)昭和村では、地元の有志より「犬がいなくなっている」との情報が伝えられた。それも自宅での飼い犬が…。

 何やらミステリアスな書き出しだが、まずは群馬・昭和村の話題より。

 市区町村合併が相次いでいる昨今、群馬・昭和村とて他市による併呑で消滅していてもおかしくはなかったが、昭和村にあってはコンニャク芋の生産量が日本一を誇る他、村土の4割が農地で占められる同村ではレタスやほうれん草、小松菜などの高原野菜が豊富な「野菜王国」として知られるほどに農業が盛んで豊かなため、市区町村合併から生き残った。

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画像上下:昭和村の農地と長閑な風景
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 農業が特に盛んであるゆえ、農家の高齢化と人手不足のご時世にあっては支那人やベトナム人などの外国人技能実習生の存在なくして農家の存続は厳しい。

 いかにオートメーション化が進んでいるとはいえ、高齢化も進む全ての農家、全ての作業において機械化を図ることは無理だ。

 同じく地方での外国人実習生の激増については、北関東地方におけるベトナム人実習生の実状を追ったレポートで触れている。群馬県に限ったことではない。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年05月28日 【北関東 某県】「リトル・サイゴン」化の移民社会リサーチ
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1905400.html

 今や国内産と言えども、その内実は外国人実習生の手によって栽培・収穫されたりしているものだが、群馬・昭和村とて地方の農家のご多分に漏れず、多くの外国人実習生を受け入れている。特に支那人を。

 然る県内の有志は、「中国人の実習生が増えたと同時に昭和村の家々で飼い犬がいなくなっているんだってね。東京みたいな都会だとペット犬として室内で飼ってるような犬が主流らしいけど、こっちじゃまだまだ番犬みたいに庭で飼っているのも少なくない。けど、今どきは番犬にもなりはしないよ。こっち(田舎)だと家の敷地も広いから放し飼いみたいなところも多いんじゃないかな。犬も広い敷地を走り回れたほうが気分が良いべ〜。

 敷地ったって、敷居らしい敷居はあって無いようなものだからね。こっからここはAさん宅で、こっからここはBさん宅…みたいに地元民だけが分かってるみたいに境界線も曖昧。

 そこら中を駆け回ってる犬をとっ捕まえるのも、そう難しいことじゃないべね。人馴れしてる犬なら向こうから近付いて来るだろうし…。

 けど、この辺の人は都会みたいに特に犬に愛着を持って飼ってるわけでもないから、ある日突然、犬がいなくなってもそう大騒ぎする人もいない。今はまだ密かな噂話みたいな段階だよ。中国人に食われたんじゃねぇかってね。

 そういうこともあってか、技能実習生は内実は中国人からベトナム人に入れ代わりつつあるみたい。ベトナムにも犬食いの文化はあるけど、中国人ほど獰猛じゃないしな。

 食われたって腹ん中に入っちまえば分かりようがない。骨だって何とでも処分のしようはあるし、田舎だと人骨でもない限り、そう騒ぎにはならねぇだろうし…」と話す。

 …日本で犬食いが横行したのは徳川治世下の元禄時代。ゆえに時の将軍・徳川綱吉は「生類憐みの令」を発布した。

 犬食いは朝鮮半島から渡来した者らによるものではないかと思われるが、このあたりが「日本でも昔は犬食いの文化があった」などと歪曲されて伝えられているのだろう。

 元来の犬好き、動物好きもあったのだろうし、世継ぎとなる男子の誕生を祈願してのものでもあったのかも知れないが、「犬公方」と称された綱吉による生類憐みの令は世間的に伝えられているニュアンスとはかなり違ったものであるようだ。

 人よりも、お犬様を上位に置くだとか、さも狂気の将軍であったかのように伝えられる綱吉だが、実際の生類憐みの令はそうした将軍令を発して厳命しなければならないほどに犬食いが横行していた当時の世情を物語っていたのかも知れない。

 その綱吉が将軍になる以前に領地としていたのは館林(現在の群馬県館林市)だが、その群馬県にあって外国人(支那人実習生)の激増に伴なって再び犬食いが横行しているとしたら、これは歴史の皮肉としか言いようがない。

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画像:生類憐みの令で「犬公方」として知られる元禄時代の第五代・徳川綱吉将軍

 綱吉が将軍に在任中、もう一つの大きな試練にぶち当たったのは忠臣蔵で知られる「赤穂事件」をめぐっての処断。

 12月14日の吉良邸討ち入りで世間から忠義の士として大絶賛された四十七士への処断をめぐっては当時、抜刀しての殺傷沙汰には即日切腹が通例であったが、翌年の2月4日での切腹が仰せ付けられるまでに約2ヵ月を要した。

 現在の基準に例えるなら、一つの凶悪事件で死刑判決が下されるまでに20年を要しているようなもの。そのくらいに処断に時間を要した異例中の異例の事態だったと言える。

 …もし、時の将軍が綱吉でなかったとすれば、世論の後押しに負けて死罪に処すことは出来なかったかも知れない。

 必然、仇討ちに対する仇討ちを呼び込み、テロや討ち入りの応酬で天下泰平の江戸の世は赤穂事件を発火点に再び戦乱の世に陥っていたかも知れないのだ。

 その赤穂事件に関する拙ブログの過去エントリー・コメント欄には赤穂四十七士の一人で吉良上野介を斬り倒した武林唯七が支那系朝鮮人の子孫だったとされる情報が寄せられている。

:拙ブログの関連エントリー
2019年03月14日 世界共通の不法移民問題と無責任なマスコミ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52094729.html

侍蟻こと江戸時代に造詣深い有門先生の綱吉の犬食防止策には目から鱗です。
私見ながら大変僭越ながら赤穂義士は好きではありません。
第一に吉良を斬り殺したのが文禄慶長の役で半島から来た「シナ系朝鮮人」の在日子孫の武林であり内匠頭は以前には朝鮮通信使(鶏泥棒の絵が残る)を立派に接待したのに畏れ多くも天皇陛下の勅使を饗応するという「日本人なら名誉に思う重責」を放棄した浅野は非国民と言われても仕方ない。さらに朝鮮人のように火病して刃傷。
さらに赤穂義士たちも武士に有るまじき「闇討ち」のうえ罪なき十数人を殺戮。吉良家の茶器まで盗み出しております(カネに困った泉岳寺の和尚が売りに出して露見)到底評価できません。
吉良方の小林平八郎の方が主君を守るために戦死、子孫からは日本人の魂ともいうべき「富士山」の絵を描き、日本人の面目躍如となった葛飾北斎が出ております。
また、吉良の孫である大炊御門経秀は中御門天皇(114代)、桜町天皇(115代)、桃園天皇(116代)の三朝に亘って仕え、正二位・内大臣に進んだ勤皇の忠臣であります。
余談ながら、「赤穂市観光大使」はパク・ジュニョンという韓流スターであり、在日に赤穂義士のコスプレをさえ日本人が扮した吉良を退治するイベントまで演じております。
また、赤穂市出身の人物が社長を務める書籍レンタル屋は韓流やK-POPを推進し月刊誌まで発行、図書館指定管理制度を利用し「武雄市の図書館」で不適切な図書を無料提供し問題になっておるのが実情であります。
また泉岳寺には「オモニのなんたら」という韓国料理屋があり付近に戦後バラックを建て住み着いた朝鮮人の末裔が利用しているようです。
泉岳寺敷地内の大学は「ありらんキムチ」を食って「駅伝」で活躍と称するふざけた大学であります。
以上により赤穂義士を称賛できないのであります。
これは、個人的見解であり御目汚し駄文失礼いたしました。
Posted by 名無し at 2019年12月31日 11:40

>名無しさん
赤穂義士に対する評価は仰せの通りかも知れません。義士らの忠義心が絶賛されるあまり、吉良方だけが一方的に悪く描かれているような歴史的な悲劇と言えるでしょう。何より、やはり一連の赤穂事件(忠臣蔵事件)で賞賛されるべきは四十七士に切腹を命じた綱吉の英断でしょうね。あの時代、通常なら即日切腹が普通でしたが、切腹の処断が下されるまでに約2ヵ月を要しました。それでも綱吉は英断を下したと言えるでしょう。真に賞賛されるべきは赤穂義士でも吉良方でもなく、綱吉なのかも知れません。
綱吉の犬食い禁止令は今で言うなら体の良い朝鮮料理の一掃と言えるかもです。
Posted by 有門大輔 at 2019年12月31日 21:32

以上

 …吉良邸討ち入りについて付記しておくと、映画やドラマでは多分に美化されているところがあり、実際には上野介の遺体には、なます切りと言うくらいに無数の傷がつけられたリンチ殺人にも等しい陰湿な手口だったという。

 それはともかく、朝鮮半島や支那大陸からの渡来は何も明治やら大正、昭和、平成にかけて活発化したものではなく、何百年も前から繰り返されており、その時々で交流・交易の規模に多い少ないはあれど、日本の歴史上で「在日問題」は絶えずあったと考えられる。

 ゆえに元禄の治世下では朝鮮人によると思しき犬食いが横行。従って将軍・綱吉が生類憐みの令を発するまでに至ったのだろうが、問題なのは生類憐みの令ではなく、それを発するに至った犬食いの横行だったのである。もしかすると将軍に就任する以前、綱吉の領地であった館林とその周辺(つまり、現在の群馬県)でも横行していたのかも知れない。

 動物をめぐる事件も相次いでいる昨今、支那人による犬食い疑惑を発端に、再び群馬の地から現代版・生類憐みの令が発せられるキッカケを望む。

 余談ながら触れておくと、前出の群馬県有志の勤務先では3人いた内、最も愛想の良かったベトナム人実習生が最近になって実習先の会社から失踪したそうだ。

 現代版・生類憐みの令とは必ずしも動物愛護の観点とは限らない。

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画像上:ネットニュースより
こちらは愛知県で摘発されたブラジル人による麻薬密輸事件!
ブラジル人も支那人やベトナム人と同様、群馬県など関東地方でも多く居住している上に、違った意味で獰猛である!

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画像上:群馬県からのお土産「ぐんまちゃん」

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Posted by samuraiari at 09:48│Comments(4)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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 西尾市 鶏 どろぼう 検索
追記 ベトナムの名物 猫 鍋
外人がミジカナ動物を食べでしまうので注意
Posted by 元駐在員 at 2020年02月08日 17:24
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拙論にお目を通し頂き恐縮です。私は赤穂義士やそれを美化する風潮(シナ人・朝鮮人に与する連中)に賛同できないのであって、赤穂市や大石家などそのもの自体を非難するものではありません。(山鹿流に学んだ長州藩の下士たちが江戸時代と鎖国を終わらせてしまった点は今回は述べるのを控えます)

赤穂の塩田は江戸時代に開花した日本人の努力の賜物でありましょうし、赤穂に残る豊かな自然は、和歌を愛した良寛も詠んでおります。

また、私ごときが申すのも僭越ながら、若き日の瀬戸先生が学ばれた福島および伊達の地は、江戸時代に大石兼扶・兼徳(米沢藩重臣)が治めた時期があり、善政を慕う領民により「大石」の地名が残り、大石小学校が現存しております。
(余談ながら、吉良の男系子孫である旧米沢藩の現当主は、義士切腹の二月四日には先祖の仇である赤穂義士の供養もしております。「水に流す」のが日本人の美徳であり、「恨の精神」や「火病」と対極にあるものと愚考しております)

問題なのは赤穂市が赤穂義士を観光の目玉とし、それをシナ人・朝鮮人にいいように利用されている現状であり、韓流・K-POP(最近はシナのドラマや音楽を「華流」と称して是もまた拡散中)を大量にばらまく貸本屋が市の名士となって加速したように思います。

畏れ多くも天皇陛下を「日王」と呼び、竹島を「独島」と称し、日本語を忌み嫌う朝鮮人が好んで使う稀有な日本語が「義士」です。なぜなら天皇陛下の血を引く日本人貴族を斬り殺した唯一の半島出身者が「義士」だから。

有門先生に対して釈迦に説法でありましょう長文失礼いたしました。





Posted by 名無し at 2020年02月10日 09:44
>元駐在員さん
情報を有り難う御座いました。
支那人から見れば町中の鳩さえ食用のエサですものね。
Posted by 有門大輔 at 2020年02月14日 00:07
>ナナシさん
「僭越」やら「釈迦に説法」などと畏れ多い。私の場合は犬食いを禁止し、赤穂一党を処罰して遺恨を断ち切った徳川綱吉は名君だった…という情念的なもののみです。

それにしても現代では犬肉のみならず、人肉まで売り買いされそうな状況ですね。今に犬ではなく、人がいなくなるのではと憂慮します。
Posted by 有門大輔 at 2020年02月14日 00:33

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