2020年02月27日

杉田水脈議員の国会質疑と「連帯ユニオン」報道!

画像1面
画像:連帯ユニオンによる被害を受けた生コン工場

 先ごろ、杉田水脈(みお)議員により、単一の労組から89人もの逮捕者を出した全日本建設運輸連帯労働組合(連帯ユニオン
)関西地区生コン支部についての国会質疑が行なわれた。

 答弁に立った警察関係者からは「労働運動であれ刑法に抵触するような暴力行為は認められない」「警察からの報道規制に関する要請は一切していない」との答弁がなされたものである(しかし、最前線の警察が及び腰であったことは事実であり、それゆえ報道が控えられてきたことも事実でしょう)。

★動画ご紹介!
【最新必見国会】自民 杉田水脈議員 まさかの関西生コンの真実を確認する!煽り野党にも、謙虚に注意を促す、報道されない自由を激白、真実を暴露する!
https://www.youtube.com/watch?v=MAcDiSSmZJs



【前編】水脈ちゃんの身が心配!国会で連帯ユニオン(通称 関生)を取り上げる 【JapanADch】200225
https://www.youtube.com/watch?v=iaj-W0Sllh8


【後編】国会で連帯ユニオン(通称 関生)を取り上げる 辻元清美に嫌味も【JapanADch】200225
https://www.youtube.com/watch?v=TH2nCoDDPSk


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★関連ブログ「カルト撲滅&『ストーカー規制法』改正運動!

左翼思想による洗脳と集団ストーカー!(2月26日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=362
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カルト教団媒介のウイルス感染!(2月27日付)
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★NPO法人外追 公式サイト(広報)より
2020年02月22日 【東京】「竹島の日」港区と韓国大使館への抗議行動!
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2020年02月24日 【東京】既成政党への抗議行動!(リレー演説会)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1914010.html
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玉木雄一郎・国民民主党と在日勢力・組織?

 「連帯ユニオン質疑」に踏み切った杉田水脈議員についてはさる1月、玉木雄一郎国民民主党代表)が夫婦別姓導入の国会質疑を行なった際の所謂「ヤジ」が問題視されたが、真にマスコミ報道で追及されなければならないのは夫婦別姓により特別永住外国人(在日韓国・朝鮮人)が戸籍・出自を明らかにすることなしに婚姻に踏み切れる戸籍無効化であり、この玉木・国民民主代表による国会質疑の背後にはいかなる組織・勢力が介在するのか…ということだろう!

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 以下、2年前に連帯ユニオン問題に取り組み始めた当初、瀬戸弘幸氏以下『連帯ユニオン討伐隊』が発行していた機関紙『告発!』(画像上下)にて、筆者・有門大輔が記した記事を一挙ご紹介します。杉田議員によるマスコミの「連帯事件」完全黙殺が国会で指摘されたこの折、長文になりますが、お読み頂ければ幸甚の至りに存じます。
kokuhatsu

告発! 労働運動を騙る恫喝組織

決別宣言!

タカリのプロ集団『連帯ユニオン』 関西地区生コン支部による威力業務妨害事件!

まるでヤクザのみかじめ料!

画像4面(上)
画像上:連帯ユニオンによる脅しのビラ

画像4面(中)
画像上:辻元清美と武建一の関係を追及するマスコミ誌の記事

画像4面(下)
画像上:連帯ユニオンによるデモなど日本を破壊する左翼運動に年間十数億円もの不明金が渡っている?

 昨年十二月十二日から『全日本建設運輸連帯労働組合(連帯ユニオン)関西地区生コン支部』は近畿一円で一週間にわたり、車両千五百台を動員し、セメントや生コン運送の運賃引き上げを要求してゼネストと称した暴動紛いの騒ぎを大々的に展開。このストは同十八日始業時で解除された。

 では、その過程で連帯ユニオン関西生コンはどのようなことを仕出かしたのか? 上掲の写真は左翼サイトのレイバーネットに掲載されていたものだが、この工場は三菱セメントの工場である。

 生コン各社はこのような大手のセメント工場からセメントの原材料を買って、自分の各工場に運び込み、そこで練ってミキサー車で工事現場に運び込む。
 このような大企業のSS工場に対して連帯ユニオンは当日、244人の活動家を動員して妨害を試みた。
三菱セメント
大阪SS、堺SS、尼崎SS、神戸SS、舞鶴SS、姫路西SS、高砂SS、海南SS
住友大阪セメント
堺第二SS、なにわSS、大阪SS、東神戸SS、向日町SS、和歌山SS、朝来SS、新宮SS、下津SS、姫路第二SS、淡路SS、赤穂SS
太平洋セメント
京都SS、大阪SS、堺SS、神戸SS、姫路SS、和歌山SS、由良SS
トクヤマセメント
大阪SS、岸和田SS、海南SS、神戸SS、姫路SS、由良SS
麻生セメント
大阪SS、尼崎西SS、由良SS、姫路SS

 これらの工場に活動家が連日押しかけた。

十二月十二日(火曜日) 244人
十二月十三日(水曜日) 222人
十二月十四日(木曜日) 215人
十二月十五日(金曜日) 176人

 この数字から見るに彼らの最大動員数は250人ほどだ。しかも、そのうち過激な活動家は50人ほどで、他の人達は活動家ではなく、動員された普通の労働者だったと思われる。

 この大手メーカーの工場からセメントの原材料を運ぶ仕事を邪魔するのが今回のゼネストの狙いだった。即ちヤミの労組対策資金を打ち止めされた連帯ユニオンや関西生コンがその復活を迫って行動に出た。

 単にカネをゆする為の行動であり、本来の労働運動などとはまったく無縁なものだった。では、どのような事が起きたのか?

 宇部三菱セメントの工場などに早朝から押しかけて、原材料の搬出を妨害する行動は労使交渉でも何でもなく、威力業務妨害に過ぎない。

 連帯ユニオンや関西生コンの抗議と称する妨害行動は四日間に渡って続いたが、これで工場の操業はストップして原材料の供給を受けられない各会社の生コンクリート工場は営業が出来ない。

 これに対して中小企業の経営者で組織する大阪の協同組合は、これまでとはまったく違った対応を取ることを決議した。

 即ち左翼労組の嫌がらせに屈することなく、戦う道を選択した。もう、これまでのようにゼネストが行なわれれば、その脅しに屈して言うことを聞いてきた、これまでの解決方法を拒否した。

 よって彼ら連帯ユニオン関西生コンは何の成果も上げることが出来ずにストライキの解除を決定するしかなかった。闘争に入る前には無期限のゼネストに突入する!…などの勇ましいことを宣言していたにも関わらず、敗退するしかなかった。

 この連帯ユニオンや関西生コンは極左の活動家が牛耳る組織であり、北朝鮮などへの度々訪朝団を送っている札付きの連中である

 そのような危険な過激分子をこの日本社会にのさばらせておくことはもう出来ない。朝鮮総連の関連会社の資産凍結や捜査が進む中で、このような過激な労組に活動資金を与え続けることなどは絶対に許されない。

 協同組合側は団結して、この過激派の要求には断固屈しないという方針を改めて表明した。それが警察への威力業務妨害での告訴に示されている。

 これまでであれば、なぁなぁで済ませて来たことをせずに、司法当局に刑事事件として訴える。また、莫大な損害に対しては民事訴訟を提起する。

 この動きに対して連帯ユニオン関西生コンは今後どのように攻撃してくるのか? 更に人数を動員してゼネストに再び打って出て来るのか?

 極左労組は卑怯にも経営者や家族まで含めた個人攻撃をし始めた。社長の顔写真入りの誹謗中傷ビラを同社長の自宅付近でばら撒くいつもの行為。

 更には自宅や会社に活動家が集まって声を上げる脅迫行為。しかし、どのような嫌がらせを行なおうが、それは失敗に終わる。何故ならば、もう、そのようなこれまでの汚い手段が通用しないほどに国民の関心が高まって来たからだ。

 左翼労組のやりたい放題、法を無視するような暴力的な騒動に対しては警察への徹底した取り締まりを求める署名活動も始まる。最終的には6万人の署名を求めて立ち上がった。

 しかし、この極左労組がこれで黙って引き下がることはないだろう。これからがまさに正念場を迎えることになる。

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『連帯ユニオン関西生コン支部』の正体は極左暴力集団・過激派!

労働争議を騙って私腹を肥やすゴロツキの「労組マフィア」!

労働運動を装い、私利私欲に塗れた暴力団紛いの業務妨害と付きまとい…

ユニオン配下のゴロツキ労組が団体交渉と称し生コン業者の家族・知人にも総攻撃!

画像2面(上)
和歌山県での和歌山県生コンクリート工業組合・丸山克也理事長への嫌がらせ街宣では、これを撮影していた社員に関西生コン労組員らが恫喝!
労組員の一人は撮影車輌の前に躍り出て激しいダイビングを繰り広げて転倒する「当たり屋」顔負けの白々しい演技!
いかにも痛そうな表情で路上に座り込む姿はどこか余裕も感じられる吉本新喜劇風?
画像2面(下)

ヤクザ顔負けの恫喝生コン業者への因縁

県条例にも違反する組織的な「集団ストーカー犯罪」行為!

組合活動を騙った業者・関係者への激しい威嚇!

 『大阪広域生コンクリート協同組合』とそれに連なる各府県の生コン業者たちがユニオン関西地区生コン支部(委員長・武建一、以下「関西生コン」)に巧妙にタカられ、掠(かす)め取られてきたのは何故だろう?

 大阪広域生コンクリート協同組合の役員は次のように述べる。「兵庫県の尼崎でオバちゃんに乗っ取られた家族が家族同士で殺人事件まで起こしてたでしょ? 傍から見てたら『何であんなオバちゃんに?』『そこまで支配されてしまうわけ?』と思うでしょ?
 それと同じことやと思うんですよ
 要はどこの世界にも、その世界なりの「魔物」が棲息しているということだろう。それを断ち切る勇気があるかどうかの問題である。

 大阪広域生コンクリート協同組合に加盟する業者と人々の思いとは、本来なら支払う必要のない「環境整備費」という名目の不当な代価を生コン1立米(リューベイ)当たり百円、年間にして4億円の巨額を関西生コンに支払う羽目になろうとも、「みんなが潤えば良い」「みんなで儲けたらええやん」「少しでも現場の労働者に還元されるんやったら…」「それで業界全体が上手く回るんなら武(建一)さんの言うことを聞いとこやないか」という思いだったことに尽きる。

 しかし、実際は何年も積もり重なり、何億円と。大阪府や京都府、和歌山県、兵庫県など各府県全体で見れば数十億円、数百億円という巨額が労働者に何ら還元されることなく、ただ、ひたすらゴロツキ労組・関西生コンに流れ、彼ら関西生コンのごく一部だけが私腹を肥やす結果に終始してきた。

 「おかしいやないか!
 大阪広域生コンクリート協同組合をはじめ、関係者の怒りが積もり積もって爆発した! 関西生コンとの決別を一同決意したものだが、関西生コン側の関係労組を動員した嫌がらせは広範で、組織的なものだった。

 早朝、20〜30人くらいで押しかけ、加盟業者の敷地内に停車したミキサー車でゼネラル・ストライキを決行すると宣言。加盟業者が生コン運搬に関する契約解除を示唆すると今度は「下請けに仕事を寄越せ!」と強要。別の運送業者に依頼して生コンの運搬をしようものなら武の息がかかった業者と労組員が行く手を阻み、強引に割り込んでは「雇わんかい!」と威圧。威力業務妨害の「組織犯罪」である。

 和歌山県にある加盟業者の『湯浅生コン』(柳瀬岩生代表取締役)に対しては、早朝、60人ほどの労組員(複数団体)が押しかけ、「団体交渉に応じよ!」と要求。

 柳瀬社長は一まず「ほな、何月何日に話し合いしよう」と回答し、その場は収束したかに見えたが、大挙押しかけた労組員は一向に帰ろうとせず、会社敷地内に屯(たむろ)。

 柳瀬社長が敷地内から退去するよう促したところ、忽ち屯していた労組員らが口々に騒ぎ出す。柳瀬社長に因縁をふっかけ、数十人の労組員が柳瀬社長一人を取り囲んで大騒ぎを始める。

 関西生コンら労組側は最初から話し合いなどする気はなく、最初から大勢で柳瀬社長一人を締め上げる気でいたのだ。目的は労働現場を混乱させ、全面的に事業を停滞させる嫌がらせにあったと言える。

 取り囲まれた社長のことが心配になった社員らが寄って来たが、労組員らは数十人で人垣をつくり、他の者を一切寄せ付けない。なおかつ、人垣の中で何が起きているのか分からない状況をつくった。見えないところで横暴の限りを尽くす卑劣な手段だ。

 大勢の労組員に一人取り囲まれた柳瀬社長は襟首を引っ張られ、引き倒されそうになる。「何すんねん、やめんかい!」と手を振りほどこうものなら、忽ち労組員は柳瀬社長に対して「暴力振るうなよ!」「暴言吐いたやろ!」などと、さらに詰め寄る。

 自ら攻撃を仕掛けておいて、相手のほうが暴力的な言動に及んだかのように装って演出。これも狡猾なやり口だ。
 遂に柳瀬社長は関西生コンら労組員らに引き倒され、殺到する中で陰湿な暴力を受けて負傷するに至った。肩に足跡が残るくらいの陰湿で集団的な暴力だったという。
 社員らの通報で和歌山県警が駆けつけて来たが、労組員の幹部らしき男が「これは労働争議です」などと称して警察の介入を阻む

 ようやく事態は一旦収拾したが、関西生コンら労組側は「(柳瀬)社長が勝手に転んだ」「暴言を吐いて暴力を振るっておきながら被害者を装っている」「労組を悪者にしようとしている」などと主張。自ら言ったことを実行していたのは労組側のほうではないか。

 前述のように大勢の人だかりだったので、その場に居合わせた人からも目撃証言は取れていないし、証拠映像・画像もない。ただ、柳瀬社長が持っていたICレコーダーには労組員らの罵声が録音されていた。ただし、それとて前述のように関西生コンら労組員は威嚇や脅迫にならない文言だけを使っていて、嫌がらせや「集団リンチ」の手口は非常に狡猾であった。

奴らはダテに中核派の弁護士を呼んで勉強会をやっているわけではありませんよ。法律的な問題とか、きちんと勉強していますね。労組なんて言ってますけどね、もう中身は学生時代から左翼運動をやってた完全な極左過激派で、中核派ですわ」(柳瀬社長)

 まさに「集団ストーカー犯罪」の如く関西生コンら労組による嫌がらせだが、これにとどまらない。
 絶えず、会社(湯浅生コン)の付近でストーカー行為のように労組員が出入りの車や人をチェックしているという。それも同一の労組員が四六時中張り付いているわけではない。

 張り付きの労組員は、その日や時間帯により絶えず入れ代わる。この辺りも同一の人間がやっていれば「つきまとい防止」を定めた和歌山県条例にも引っかかることを警戒してのことだろう。

 さらに関西生コンら労組の嫌がらせは柳瀬社長個人にとどまらない。柳瀬社長の娘さんが勤務されている和歌山市役所にまで押しかけては執拗な抗議。公共工事にも絡む正当な抗議であれば市役所に限らず、和歌山県庁にも行って良さそうなものなのに、何故か柳瀬社長の娘さんが勤務する和歌山市役所にだけ集中している。

 労組側の組織的な嫌がらせ(集スト行為)は『和歌山県生コンクリート工業組合』の丸山克也理事長の知人にまで及ぶ。
 同理事長の知人が自宅から車で出かけてスーパーへの買い物など、複数の車が絶えず尾行しているという。単に後ろにくっ付いて走行していれば明らかな「つきまとい」「ストーカー行為」となり、軽犯罪法に引っかかるのを労組側も熟知しているものと思われる。

 入れ代わり立ち代わり、違う顔ぶれの労組員が車での追尾を続け、必ず何十メートルか離れた状態で、また別の労組員が運転する車が行く手で待ち伏せ、追尾を繰り返しているという。
 何とも巧妙で卑劣な関西生コンら労組の嫌がらせである。

 和歌山県生コンクリート工業組合の丸山理事長らは「警察自体が可能な限り、法律を適用して騒ぎを収めようとしてくれていますが、『労組』とか『労働運動』自体を理解し切れていないのが実状ですね。
 どこから手をつけて、どこを止めれば良いのか、官民が協力して労組・労働運動の全貌を把握することが必要です。たとえ、つきまとい防止とか軽犯罪法違反で摘発しても、ユニオンとか関西生コンとか、『本丸』には踏み込めずに決定打にはなっていないのが実状です」と話す。

 単に労働状況や賃金の是正をめぐる不満からの暴動ではない。労組運動やストに名を借りた関西生コンによる集団的・組織的な嫌がらせであり、「労働テロ」「労組テロ」と言っても過言ではないのだ。
 しかも、関西生コンは昨今問題の北朝鮮や沖縄県での米軍基地建設をめぐる妨害・破壊工作で逮捕された者らとも通じているなど、極左暴力集団・中核派そのものであり、その関西生コンに年間ン十億円とも言われる巨額のお金が垂れ流され続けてきたという問題である。

 今、その関西生コンとの悪しき関係、悪しき慣例を断ち切ろうとの壮大な戦いである。

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極左「極悪」暴力労組・連帯ユニオンによる『極東一生コンクリート工業蝓への嫌がらせ!

これが連中の言う労働運動・争議の実態に他ならない

早朝七時に大勢での訪問…

「社長、おめでとうございます」

その第一声から始まる企業恫喝・恐喝の総攻撃!

 大阪府内および和歌山県内など近畿一帯で極悪労組『連帯ユニオン』への糾弾街宣が本格化した。

 『大阪広域生コンクリート協同組合』に加盟するコンクリート工業会社『極東一生コンクリート工業株式会社』(大阪市西成区、尾田左知子代表取締役)が連帯ユニオンからの攻撃を受けたという。

 それもつい先日、今年(平成三十年)元旦のことである。

 連帯ユニオンの労組員たちが元旦の午前七時キッカリに極東一生コンクリート・尾田社長の自宅インターフォンを鳴らして押しかけて来たのだ。連帯ユニオンによる「自宅前街宣」は七時から八時にかけ、計ったようにキッカリ一時間。

 たとえマトモな訪問での正月の挨拶にしても、朝の七時などは、ちょっと考えられないくらいに早い時間帯である。
 それでも法律的に問題がなければ何でもOKというのがゴロツキ労組・連帯ユニオンの姿勢である。「社長、おめでとうございます」
 これが連帯ユニオンの第一声だったそうだが、連中は約二十人も引き連れて押しかけて来た。…単なる訪問や挨拶ではなく、二十人なら「押しかけた」という表現が相応しい。

 世間の一般常識として、単なる訪問や挨拶なら二人くらい、どんなに多くても三人までだろう。それ以上での訪問となると押しかけどころか、喧嘩騒ぎをしに来たと思われても仕方がない。
 正月の挨拶だとしても、あまりにも非礼過ぎる。これでは、おめでとうも何もあったものではないだろう。
 しかも、尾田社長宅の周辺は閑静な住宅街。

 連帯ユニオンはさっそく社長宅のド真ん中で抗議声明を読み上げている。
 「雇用責任を果たせ」とか何だとか…。
 実は元旦に連帯ユニオンによる尾田社長宅への「押しかけ」があったのは4年ぶりのことで、極東一生コンクリートの社長が現在の尾田社長に交代してからは今回が初のこと。

 尾田社長の実父であられた先代社長の頃にも元旦などに連帯ユニオンが押しかけて来ているが、この時より「雇え」「採用せよ」などと無理難題を突きつけてきていた。

 先代社長の頃には連帯ユニオンとの間で業務妨害をめぐる裁判沙汰にもなっていた。
 その裁判は最高裁まで争って会社側(先代社長)が勝訴、連帯ユニオンが敗訴している。
 なお、この当時、先代社長が連帯ユニオンによる街宣に対して、裁判所に「仮処分」を申し立てていたが、連帯ユニオン側は構わずに押しかけて来ている。それも正月の元旦にも関係なく。
 連帯ユニオンは敗訴すれば「不当判決だ」と大騒ぎ、勝訴すれば「我こそ正義だ」と言わんばかりの大威張りで押し寄せて来ている。

 この先代社長が数年前に他界した際、連帯ユニオンはスローガンを大書きした街宣車を葬儀場周辺にグルグル徘徊させ、無言の圧力をかけていたという。標的が死亡してもなおも執拗な無言の圧力…。今どき、カルト宗教の信者でもやらなさそうな陰険さである
 まったく以って許せたものではない。

 極東一生コンクリート工業の社長が現在の尾田左知子社長に代替わりし、社長宅の引っ越しも終わって4年間は連帯ユニオンが来ることもなく、平穏な時代が続いていたという。
 しかし、尾田社長が就任4年目の今年元旦にして、再び連帯ユニオンが押しかける事態になった。

 実は一昨年末(平成二十九年末)から、この極東一生コンクリート工業の工場には頻繁に連帯ユニオンが押しかけて来ていたそうだ。それも3〜4日間にかけて連日。
 連帯ユニオンの主張は執拗に同じことの繰り返し。

 既に裁判で決着している問題をまたぞろ持ち出しては主張している。よほど街宣で主張するネタがないのだろう。
 そもそも「個別協議に応じろ」とする連帯ユニオンの主張とは何なのだろうか?

 確かに極東一生コンクリート工業の取引先や周辺では倒産した会社があるが、それも極東一生コンクリート工業とは何ら関係のない問題で倒産しているのだ。
 倒産に関係がないどころか、現在の極東一生コンクリート工業の尾田社長は倒産した会社社長に対して、さんざんお金まで融通していたのだ。
 その倒産会社に連帯ユニオン関係者が勤務していただけのことで、極東一生コンクリート工業に責任があるかのような転嫁は何ともムチャクチャな要求である。
 極東一生コンクリート工業の尾田社長はこれまで縁のある人には出来るだけの誠意を見せてきたという。まことに度量の深い人だと言えよう。

 その極東一生コンクリート工業の尾田社長に対して、(契約にもない)「枠を増やせ」だとか、「守れ」と要求しているのが連帯ユニオンである。本当の解雇とは何の関係もない問題での主張ばかりだ。
 連帯ユニオンと関わりながら、連帯ユニオンを知る会社経営者は誰もが逃げ出しているという。
とてもやないですけど、何の資本関係もない会社にまで押しかける連帯ユニオンは正常な労働団体とちゃい(違い)ますよ」「ず、常識が通用しませんわ
 これが極東一生コンクリート工業の尾田社長たち「業界の人々の本心」である。

 なお、今回、不当に言いがかりのような因縁を吹っ掛けられた極東一生コンクリート工業の尾田社長の御家庭では、ご主人が自宅で会計事務所代表として玄関先に看板を出しておられるという。
 連帯ユニオンによる不当な抗議行動で、そのご主人の会計事務所が抗議をされていると勘違いした近所の方も少なくないとされる

 極東一生コンクリート工業の尾田社長と御家族は長年付き合いのある弁護士と相談の上、連帯ユニオンに対して内容証明を送ることにしたという。
 会社経営者に対する不当な言いがかりと集団的な圧力。それが経営者のみならず、その御家族の業務や生活まで脅かしているのだ

 まさにゴロツキ労組・悪徳労組による労働争議に名を借りた嫌がらせで、一種の「集団ストーカー犯罪」だと言えよう。

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★講演会のお知らせ♪

日 時:令和2年4月12日(日) 18時30分より

場 所:文京シビックセンター(スカイホール)

テーマ:関西生コン事件について

講 師:鷂郵姐、渡邊昇

内 容:関西生コン事件の全貌 約1時間

    武建一討伐の運動内容 約1時間


★動画ご紹介!
川崎における行動保守運動アーカイブvol.3-1 〜【2016.1.31】川崎発 日本浄化デモ第二弾!反日を許すな!〜
https://www.youtube.com/watch?v=f28_r3U_NRU

川崎における行動保守運動アーカイブvol.3-2 〜【2016.1.31】川崎発 日本浄化デモ第二弾!反日を許すな!〜
https://www.youtube.com/watch?v=laALpQPUvEc

川崎における行動保守運動アーカイブvol.3-3 〜【2016.1.31】川崎発 日本浄化デモ第二弾!反日を許すな!〜
https://www.youtube.com/watch?v=pmZQKApoU-A
(編集:はとらずチャンネル


2ちゃんねる撲滅!
同盟ブログによるリブログ・シリーズ
1fc8e0a4-s
”チョン糞が嫌いな反革命(笑!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12577764854.html
”チョンカスの早朝作業(笑!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12577949633.html
”チョン糞ホシュの直会スレ(笑!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12578034468.html
”朝一のチョンバカネラー(笑!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12578093004.html


Posted by samuraiari at 23:32│Comments(3)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
連帯・反原発・妨害集団しばき隊・ヘイト規制 | カルト邪教政党・集団ストーカー問題
この記事へのコメント
>『連帯ユニオン関西生コン支部』の正体は極左暴力集団・過激派

その通りで警察庁も暴力団と切っても切れない関係ですよね
政治家もですがどこぞの外国人がね
恐喝されれば身の危険を避けるために言いなりになるしかない
これが続いてますね
Posted by kame at 2020年02月28日 03:19
杉田水脈議員 食堂やレストランの食事など注意 旧民主の議員を告訴しら 高須医院長 全身にガン
Posted by 元駐在員 at 2020年02月28日 12:28
各位 ご意見、情報を有り難う御座いました。

マスコミがどこも真っ当に報道しないというのが問題ですね。労働問題、歪な雇用形態から派生した労組事件だというところに何も言及がありません。

その連帯マネーがどこに、どの政治家に流れていたかなど。
Posted by 有門大輔 at 2020年03月12日 23:12

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