2020年08月04日

映画さながらの外国人犯罪!

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画像:岐阜県加茂郡坂祝町(さかほぎちょう)では8月1日、牧場から牛の頭部と前足を切断して盗んだとして、フィリピン人の男2人が逮捕された!

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画像:支那人(中国人)不良グループによるリンチ事件が起きた五月山(大阪府池田市)

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画像:入管(法務省)からの仮放免中に覚せい剤所持(販売目的)で逮捕された容疑者

★NPO法人外追 公式サイト(広報)より

2020年08月02日 【東京】第四回 反創価・反公明ポスティング大会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1917284.html
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★NPO法人外追 公式サイト(事件簿)より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo_13.htm

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☆支那(中国)マフィア予備軍による逆怨みの報復リンチ!?

 外国人が増えてくると、つくづく考えられない猟奇的な事件が起きるものだ。

 その一つひとつを検証していきたいが、まずは支那(中国)マフィア予備軍のような支那人(中国人)不良グループによる拉致・リンチ事件。

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画像:ネットニュースより

 2年前にフラれた元カレへの逆怨みから、不良グループの頭目らしき今カレを唆(そそのか)し、不動産会社勤務である元カレを拉致してリンチしたという支那人同士の事件である。

 逮捕された19歳の支那人女は元カレとはSNSで出逢い、付き合いが始まったものだが、この女はアルバイト先のラーメン店でレジから売上金を盗むなどしており、もともと素行がよろしくなかったのだろう。

 それが原因で2人の関係は拗(こじ)れ、女は元カレからフラれる原因となった。それが約2年前のこと。

 逆怨みした女は今カレで、今回のリンチ事件で逮捕された滴滴群(ディーディーツイン)』の李安揚容疑者(20歳)に対し、でっち上げで元カレの悪口雑言を吹き込む。生来の性悪である。

 フラれたのは全て自身が原因であるというのに、まるで全て元カレに原因があったかの如く吹き込んでは今カレを焚きつけ、その他の仲間をも巻き込んだ元カレに対する拉致・リンチ事件が発生したものだ。

 不動産勤務していた元カレに客を装ってネットで接触したというから、その手口は巧妙。今年7月7日午後7時ころに待ち合わせたJR三ノ宮駅近くで元カレを車に乗せて拉致。

 顔面や頭部を激しく殴打して元カレを出血させた挙げ句、大阪府池田市の五月山へ連れて行き、仲間らとともに6人で金属製の警棒やハンマー、素手で殴る蹴るのリンチを加えたものだ。

 拉致当時、今カレの李容疑者は車のトランクに隠れていたところ、JR新神戸駅近くの路上で突如として出現しては元カレの首をチェーンで絞めた上での犯行だったという。まるで何かのバイオレンス映画を観ているかのような手口だ。

 全治1ヵ月の重傷を負わされた元カレは大阪府箕面市の路上で車外に放り出されたという。

 …ここまでが事件のあらすじだが、若さゆえか、今カレら共犯で逮捕された滴滴群の連中もトンだ大嘘にまんまと踊らされたものである。

 女が男への報復のために別の男を煽って焚きつけ、巻き込むというのはありがちなパターン。しかも、その動機は逆怨みによるもの。

 男女間での最大の報復とは、新しく、より良き交際相手や伴侶を見つけ出し、至福の時を生きることが最上なのだが、この手の性悪には良い相手も寄っては来ないだろう。

 自らの罪と悪行を反省することから始めなければならないが、たとえ日本で生まれ育ったとしても、そうした日本人らしさまではジャパン・ナイズされないようである。

 昨今の外国人犯罪の傾向は新たに日本にやって来た者による犯行に加え、元より日本に生まれ育った者による移民犯罪と言うに相応しく、長く日本で暮らしている者による犯行が目立つ。

 兵庫県では5年ほど前にも支那系(中国系)グループによるリンチ殺人事件が起きており、主犯格の妹を連れ回したとして2人の日本人男性が犠牲になっている。しかし、この事件とて、その背景はデートの帰り際、車で自宅まで送り届ける最中に起きたもので、女性の連れ回し…などと言える類のものではなかった。

 主犯格とそれに煽られた支那系グループが暴走したもので、言いがかりに等しいリンチ殺人だった。

 被害に遭った日本人男性のうち1人は逃げられる隙はあったものの、友人のことを見捨てずに戻ったところを捕まって凄惨なリンチに遭ったと聞く。

 実に日本人男性らしい行動だったと讃えたい。

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☆フィリピン人による野生動物そのものの家畜狩り!?

 まるでSFホラー映画に出てくるエイリアン(異星人)のような所業である。

 岐阜県加茂郡坂祝町(さかほぎちょう)では今年8月1日、牧場で飼育されている牛の頭部と前足を牛刀で切断し、盗み去ったとしてフィリピン人の男2人が逮捕された。

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画像上下:同
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 切断(殺害)されたのは出産間近の生きた雌牛で、牧場主は大変なショックを隠し切れないようだ。

 牧場や養鶏場のある地方では、土の上に建てられた鳥小屋で、土を掘って小屋の中に侵入した野生のキツネがニワトリを食い殺したという話を聞いたことがある。

 野生動物との間で起きたことなら自然の摂理、生存競争の一環として納得のしようもあるが、日本で牛を襲うような野生動物というのもそうはいない。

 新鮮な牛肉を盗まれたわけでもない。…まさか、人の手によって生きた牛の部位を持ち去られるとは牧場主としても想像が及ばなかったことだろう。

 それも牧場主なら相応の愛情を持って家畜に接し、飼育に当たってきたわけで、そのショックは計り知れない。

 食用なのか、販売用に持ち去ったのかは分からないが、今後は金品ならずとも、家畜を飼育する牧場とてそうそう安心してはいられない。

 野生動物が鶏小屋を襲撃するような事例ではあるまいし、人間が生きた家畜を襲ってその部位を持ち去るというのだから、外国人犯罪とはつくづくエイリアンによる襲来そのものである。

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☆仮放免中の不良イラン人が覚せい剤売買!?

 先日のクルド人容疑者の危険運転もそうだったが、つくづく渋谷区(東京都)が犯罪の巣窟になっていることを改めて印象付ける。

 コロナ渦の影響だろうが、一連のウイルス感染と再拡大がもたらした悪影響は大きい。

 イラン人のムサイ・モルテザ(44歳)は一度は不法滞在で摘発・収監され、その後、仮放免中の身でありながら今年5月に渋谷区内で覚せい剤を所持(販売目的)していたとして逮捕された。

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画像:同

 …驚くべきは、先月(7月)27日付で、東京地検がこのムサイ・モルテザを不起訴処分にしたということ。

 速やかに母国への強制送還を遂行するための不起訴処分であれば良いが、収容施設での「密」を避けるためだけの不起訴処分であったとしたら、いくらコロナ渦とはいえ、東京地検の判断は不可解極まりない。

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画像上下:同
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 ウイルス防止策として仮放免の制度を積極運用している法務省入管局(出入国在留管理庁)だが、その結果、犯罪者予備軍のような連中が渋谷区を巣窟として密集するようでは元も子もない。

 不法滞在で摘発して仮放免、その仮放免中に失踪して所在不明となり、覚せい剤所持(販売目的)で渋谷区内にて摘発されていながら不起訴処分とは、まさしく外国人犯罪天国の様相である。

 これで再び仮放免中の身に戻るのかも知れないが、なおも残留を続けては薬物犯罪を繰り返すのではないか?

 強制送還が思うように進まない以上、コロナ感染者の収容施設と併せ、東京五輪会場や選手村などを活用し、入管収容施設や留置場の代替施設の建設を急がなければならない。

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Posted by samuraiari at 05:00│Comments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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