2020年08月11日

「自由香港デモ」と街宣!

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画像:8月10日、右派市民による香港独立デモの様子(埼玉・浦和)

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★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動

『自由香港国民共闘委員会』による浦和デモ行進! 活動報告(8月10日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12617012368.html
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画像:同

★動画紹介!
自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/gjnwZkc4liQ

神宮寺大和氏 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/aqu8Fnh9ID8

有門大輔氏 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/aCsjQYUK0l4

九十九晃氏 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/_TMFiivWBhc

原田ようこ氏 日本第一党茨城県那珂市議会議員 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/U2WN6zglYDs

とさか氏  自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/SHF1D9FoUY8

参加者 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/yZS0MwbRFjg

有門大輔氏 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/UIJrxZDKG2w

九十九晃氏 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/YOgnIZU3_vQ

とさか氏 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/R59hYqgvI9k

たきざわ氏 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/PZpr5H9jLZs

参加者 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/cXxoq7ICi4s

よっしー氏 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/7bjLYRvODjQ

原田ようこ氏 日本第一党茨城県那珂市議会議員 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/y-afV93-YWE

参加者2 伊勢丹前街頭演説 自由香港デモin浦和 令和2年8月10日
https://youtu.be/PiqcZZJYuhE
(撮影:neguser1氏)

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☆報告 8/10 IN埼玉・浦和

『自由香港国民共闘委員会』主催

香港独立支援のデモ行進と駅前・街頭演説活動!

『日本第一党』より原田ようこ那珂市議が参戦!

香港より言論封殺と拉致、植民地の定義を考察!

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画像上:デモ行進の最中、コールする原田市議(右端)
画像下:浦和駅前(東口)よりスタートしたデモ隊
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 令和2年8月10日(月曜日 山の日)、『自由香港国民共闘委員会』の主催による「フリー香港」を掲げた香港分離・独立支援のデモ行進と街頭演説活動が埼玉・浦和(さいたま市)にて華々しく開催された。

 同行動には『日本人の権利を守る市民の会』とともに『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても協賛したものである。

 新型肺炎コロナ・ウイルス感染拡大でお盆・連休中には外出や帰省の自粛まで呼びかけられているが、こういう騒動の真っ只中であるからこそ、ウイルスを世界中に撒き散らした「国際テロ攻撃」の発信地である中共(中国)の討伐に向けた反中アクションの手を緩めてはならない。

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画像:出発前の風景(浦和パルコ前)
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 当日のデモ出発前の集会にて、筆者(有門大輔)から述べさせて頂いた点は唯一つ。

 罰則まで定めた川崎市ヘイトスピーチ規制条例の内実は香港でのデモ弾圧に見られる中共政府の言論弾圧と変わらないということ。

 米国では公道への黒人擁護の落書きを消しただけのボランティアが逮捕されて起訴されるという本末転倒な事態を引き起こすまでに「反差別」が増長しているが、実際問題、川崎市ヘイト規制条例の拡大解釈や適用範囲の拡大を求める動きが起きている。

 つまり、当日のデモ集会においても見られた傾向だが、国旗・日の丸を掲げただけで「差別認定」「ヘイト認定」されるような状況というのはすぐそこまで迫りつつあるわけで、決して荒唐無稽な話ではない。

 浦和でのデモ街宣で弁士の誰もが主張したことは香港の次には台湾、沖縄、そして日本本土にまで中共による侵略の手が伸びて来ているということ。既に同時進行で。

 デモ行進にも街頭演説活動にも参加された那珂(なか)市議会議員の原田ようこ先生(日本第一党)は演説にて「言論封殺には当局による拉致・監禁が付きもの! 北朝鮮による拉致事件さえ解決出来ない日本にどのような手段がとれるのか」とする旨に言及された。

 まさに北朝鮮による日本人拉致事件をおざなりにしてきたツケは必ずこういう形で私たち日本人に降りかかる。

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画像上:浦和駅西口での街頭演説で主賓を務めた原田先生
画像下:今回のデモ街宣では女性参加者の多さも目立った
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 思えば戦後からして日本は拉致の連続。第二次大戦直後の旧ソ連(現ロシア)による日本兵のシベリア抑留も広義では日本人拉致。ロシア及び韓国による日本漁船の拿捕も日本人拉致。カルト統一教会による日本人信者への洗脳と韓国への連れ去りも日本人拉致。…何より、現在進行形で頻発している中共政府(公安当局)による日本企業駐在員のスパイ容疑などでの不当拘束こそは紛れもない日本人拉致事件。

 何も日本人拉致は北朝鮮に限ったことではない。従って日本人拉致事件を抱える日本は香港でのデモ弾圧(言論弾圧)に他人事であってはいけない。

 そして1997年の香港返還にまで遡る話だが、当初は50年間という区切りで一国二制度と香港での自由を保障した中共政府だが、この一国二制度なる不可解な表現に象徴されるように、香港という「都市国家」「国」とさえ形容しても差し支えのない、共産中国とはまったく性質の異なる都市を中共が併呑した。

 当時、凋落傾向にあったイギリスに対して軍事的膨張を続ける中共が香港を奪還したことで、「20世紀最後の植民地が消滅」などのキャッチフレーズが聞かれたものだが、むしろ話は逆で香港市民が(貧富の差や治安問題はあれども)自由と繁栄を謳歌したイギリス統治下こそは香港にとって在るべき姿で、中共支配・統治の現状こそはまさしく「植民地」状態である。

 従って香港デモの本質である「イギリス統治への回帰」こそはイギリス人に戻りたいとする香港市民の本心であり、今日の香港デモ騒動からマスコミが喧伝(けんでん)する植民地の定義を疑ってかからなければならない。

 これは(昭和47年の)本土復帰以降、産業も雇用も激減する一方で歓楽街が消滅し、(現在ではコロナの影響が多大であるが)肝心の観光業も閑古鳥が鳴く状態で、親中共県政による「左翼支配」が続く沖縄県にあっても同じことが言えるのではないか?

 沖縄人が最も繁栄を極めた戦後のアメリカ統治時代こそが沖縄の本来在るべき姿であり、本土復帰した途端に共産党ほか左翼勢力と創価学会に象徴されるカルトが跳梁跋扈し始めた。

 この左翼・カルト支配からの解放こそ、目下、尖閣諸島(石垣市)をはじめとして、中共の侵略にさらされる沖縄が、ひいては日本が救われる唯一の道である。

 デモ行進では中共に加担する自民党の売国議員や売国財界への糾弾と合わせ、同じく中共に加担する創価学会・公明党政権に対しても厳しいコールが叫ばれた。 

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★画像紹介!

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画像上:『日本国民党』より参加された九十九晃

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画像上:『日本第一党』群馬県本部より、とさか氏

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画像上:茨城県より那珂市議の原田先生

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画像上:日本第一党神奈川県本部党員のウリさん

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画像上:出発直後のデモ行進!

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画像上:行進中の筆者(有門)

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画像上:日本第一党埼玉県本部のたきざわ氏

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画像上:浦和の中心地を進むデモ行進!

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画像上:デモ行進のコーラー

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画像上:デモ行進の終了後は駅西口にて街頭演説活動!

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画像上:トップバッターで演説をしたのは筆者(有門)

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画像上:九十九氏

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画像上:西日本から馳せ参じられた、よっしーさん
今回初めて直接対面して挨拶を交わさせて頂いた!

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画像上:地元・埼玉を代表しての演説

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画像上下:参加者らのプラカード
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画像上:最後はシュプレヒコールで〆

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Posted by samuraiari at 05:00│Comments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
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