2020年09月23日

「北海道」入植に見る侵略への反撃!

suga
画像:夕刊フジの広告より

外追声明!(9月22日付)

チャイナによる北海道侵食を食い止めよ!!

21世紀版シルクロードなる中共の世界戦略には与しない!!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2020_09_22/2020_09_22.htm

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


suto
関連ブログ『集団ストーカー反対啓発活動倶楽部』より

街頭演説への集スト!(9月22日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/36086867.html
「土下座強要」捏造事件!?
suto2

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


☆外国人ゲットー・21世紀版「租界」である現状認識を!

買い漁られた土地・一帯こそ自衛隊を動員して厳しい監視下に置け!

 新内閣での菅義偉首相は最優先課題として新型肺炎コロナ・ウイルスへの対策と景気対策を掲げた。

 それにしてもコロナ・ウイルスは中共(中国)による巧妙な仕掛けだったと言えるだろう。感染した途端、即死に至るようなウイルスであった場合、それこそ犠牲者は膨大な数に上るだろうが、今以上に隔離・収容が徹底されたものと思われる。

 即死には至らない、即座の発病にも至らない、正直、誰もウイルス感染の初期症状を知っているようで知らないがゆえに感染へのリスクが曖昧且つどこか安易に考えられている。

 ゆえに「クラスター・フェスティバル」などと馬鹿騒ぎに興じる愚か者までが出現する始末だ。

 ところで先日、「中国(資本)による土地の買い漁り」「菅首相が阻止!」との見出し広告で、夕刊フジに北海道での支那系(中国系)資本による土地の買い漁りに菅政権がどう対峙するのか?…とする記事が掲載された。

1
画像上下:夕刊フジのネットニュースより(※サムネイルをクリックで拡大
2
3

 …日本にも外国人土地法なるものが存在するが、行政機関が定める命令の中では最大且つ最優先の効力を持つ内閣からの命令(政令)が発されていない。

 常識的に考えて自衛隊基地や自衛隊機も駐機する空港周辺の土地が外資によって買い漁られ、外資系のホテルがそれらを取り囲むように建設されているなどは主権国家ではあり得ないことだ。

 いかに戦後日本が安全保障の観点から行政機関を動かせないかを物語るものに他ならない。

 カルト教団による無差別テロ事件が発生した時、確かに「刑法犯」「刑事事件」として一連の事件を追い、摘発して処罰することは出来た。

 しかし、同教団の背後に存在するであろう外国の機関という「暗部」には誰も迫れなかった。その背後には明らかに「北朝鮮」問題が存在したであろうに。

 今回のコロナ騒動の背景にも間違いなく、中共(中国)の独裁政権が関わっていると見て間違いない。それは既に欧米をはじめ、世界的に明らかになっていることだ。

 …安倍路線を継承した菅政権では「改憲」を掲げている。改憲は単に自衛隊の存在を憲法条文に明記するのみならず、日本の行政機関や法体系を安全保障を主体としたものにシフトしなければならない。

 行政機関や法体系を安全保障を主体としたものにシフトとは、端的な例を挙げると「(日本人拉致事件にも関わった)朝鮮総連への速やかな破防法(破壊活動防止法)の適用」。

 極端な例で言うと(通常の主権国家として考えれば極端でもないが)、そういう形になることが改憲であることを菅首相のみならず、日本国民が共有意識としなければならない。

 北海道で起きているような支那系資本による土地の買い漁りなどは言語道断で、まして自衛隊基地という安全保障に直結する近隣の土地取得など、直ちに規制されなければならない。

 一頃、「規制緩和」なるものが時代の言葉の如くマスコミで喧伝(けんでん)されたが、時代は今や「規制強化」!

 支那・韓国系が主だが、外資・外国人によって買い漁られた一帯はまさに、よく言われるところの外国人ゲットー」「(21世紀版の)租界そのものである。

 一連の買い占めを問題視したジャーナリストが現地での取材に訪れたところ、外国人のガードマンらしき職員から強制排除されるなどは尋常な事態ではない。チャイナ・タウンやコリアン・タウンの次元でもない。

 現在の日本の状況から考えて、今に大使館同様の機能を持ち、銃器を携えたガードマンが見張りに立つようになる…と言えば大袈裟かも知れないが、限りなくそういう状況に近付きつつある。

 話はまったくの逆だろう?

 日本国こそそうした外資系・外国人によって買い占められた一帯での動向を追わなければならないというのに、日本国内でありながら日本人こそが近付いただけで強制排除されている。

 菅政権がコロナ対策や景気対策と同様に至上の命題として掲げる改憲とは即ち、自衛隊員を出動させ、法的に難があると言うなら警察官を同行させての警察官職務執行法の範囲内であっても外資系・外国人によって買い占められた一帯(外国人ゲットー、租界)への監視を行なうことと同義である。

 場合によっては、と言うかそのものだが、前出の破防法や「外患誘致罪」の適用をも視野に、『公安調査庁』(法務省)のやるべき仕事はいくらでもあるだろう。

 土地の買い漁りも然ることながら、北海道への支那人の事実上の入植計画は中共政府がアジア一帯にかけて画策する「21世紀版シルクロード(一帯一路)」構想の一環であることは容易に想像がつく。

 政府関係者ならずとも少なからぬ方が想像を及ばせていながら、官民の誰もが手を打てない状況とは、まさしく大東亜戦争(第二次世界大戦)での敗戦間際、誰もが敗戦・敗色濃厚を予感しながら戦うことをやめられなかった状況の裏返しと言えるだろう。

 世論が改憲とともに、外資・外国人によって土地と資源を買い漁られ、安全保障上の脅威に晒されているという現状を正しく認識しなければならない状況にある。

 外資・外国人によって買い漁られた一帯を、日本こそが国を挙げて包囲し、安全保障を脅かす動向を阻まなければならない。

shina
画像:ネットニュースより
東京・北区の赤羽では中華料理店従業員の支那人(中国人)容疑者(35歳)による強制わいせつ事件が発生!
同地域では若い女性を標的にした同様の強制わいせつ事件が数件相次いで起きており、警視庁では余罪を追及している!
北区では数年前にもJR赤羽駅付近の公衆トイレで中東系外国人による強姦事件が起きたことが知られており、いかに外国人による「性犯罪多発」地域になっているかを物語る! これがチャイナ・タウンという「外国人犯罪天国」の実態だろう!

最右翼勢力を支持! ←ブログランキング応援クリックお願いします♪


2ちゃんねる撲滅!
同盟ブログによるリブログ・シリーズ
1fc8e0a4-s
”行動界隈は焼酎でチョン糞は中傷(笑!!!!”
”チョン糞ネラーのリフレーン(笑!!!!”


gaitsui


Posted by samuraiari at 22:38│Comments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
池袋中華街・中国人追放運動 

コメントする

名前
 
  絵文字