2021年09月14日

不法滞在ペルー人患者への在留特別許可?

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画像:大阪出入国在留管理局


★NPO法人外追 公式サイト(広報)より
【千葉】成田闘争・殉職警察官「慰霊ツアー」と極左糾弾の街頭行動! 2021年09月12日
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1925420.html
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☆ガンほか病の治療を口実にした「医療難民」増加の懸念?

一人への「人道的措置」がやがて大勢の合法化へと直結していく?

 大阪府で国外退去を命じられた不法滞在ペルー人がその後、すい臓ガンであると診断され、日本国内でのガン治療を口実に入管庁(出入国在留管理庁)より在留特別許可を認められた。

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画像上:ネットニュースより
画像下:大阪出入国在留管理局
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 渦中の不法滞在ペルー人は日系3世の男性で48歳。

 不法滞在であったために身柄を拘束されていたが昨年、仮放免となって今年8月にはすい臓ガンとの診断を受けた。

 このペルー人は治療と称して国民健康保険への加入を求め、法務省に対して在留特別許可を申請していたという。

 この9月13日付で入管庁は在留特別許可を発行した。

 ガンの発生はおよそ2〜3人に1人がガンに罹るとされている日本人にとっても切実な問題ではある。

 とりわけガンの公表で騒がれるのが有名人。

 特に格闘家の場合、健康時には筋骨隆々の無敵であったり、一回転どころか二回転三回転の宙返りさえもお手のもので、それはそれは抜群の運動神経を誇っていた人でさえガンに罹るや見る見るやせ細り、最後には車椅子での移動を余儀なくされるなど、まるで別人のように成り果ててしまうものだ。

 その他、芸能人でも若くしてガンに侵され、早逝されてしまうという事例は少なくない。

 筆者(有門大輔)の周辺でもガンに侵された亡くなった方を見ているが、当初は健康な人と変わらない日常生活を送られているため、ガンに侵されていると知ってはいても見ている側としてあまり実感はない。

 やがて抗がん剤の影響か、頭髪が抜けてくるのは想定内だとしても、年々日を追うごとにやせ細り、歩行さえも困難になってしまい、そこで改めてガン患者だったのだということを実感する。

 以上はガンで亡くなった方のケースだが、格闘家にせよ芸能人にせよ、有名人による末期ガンの悪いイメージばかりが先行しているために不治の病だと思われているガンも克服して日常生活に復帰している方も少なくない。

 元々の遺伝的なものだったり、昔とは違った現代人の食生活、当人が持つメンタルの部分も少しは影響しているのかも知れないが、かつて昭和期に中共(中国)が行なったとされる核実験の影響など、現段階では中共に憚って公表が差し控えられている真実が明るみになることを期待したい。

 そして、このほど在留特別許可を付与された不法滞在ペルー人のケースでは、法務省・入管庁としては否定するだろうが、名古屋入管の施設内で収容中の不法滞在スリランカ人が死亡してしまった事故の影響が多分に関係しているのだろう。

 この不法滞在スリランカ人の問題では今なおマスコミぐるみの反入管キャンペーンが日々繰り広げられており、死亡した不法滞在スリランカ人が女なら現在の入管庁の(初代)長官も女性。

 原因はどうあれ死亡したという事実がある以上、政府・省庁としてはそこそ突かれてしまうと、どうしても弱腰・及び腰になってしまうのだろう。

 医学的な知識がまったくないので分からないが、すい臓ガンなるものがどの程度の治療が望めるのか。それにもよるが、残りの余生は母国で暮らしたほうが良いのではないかと思える。

 前出の不法滞在スリランカ人の死亡事故ではないが、法務省・入管庁がこと収容者や(仮放免となった)不法滞在外国人の健康面について非常に神経を尖らせている最中、今後は日本での治療を名目に居座ろうとする「医療難民」の激増が懸念される。

 もしかすると、ガンに罹っていると知りながら、そういう者が来日するかも知れないし、そういう外国人ばかりが送り込んで来られるかも知れない。

 医療難民は単に病に罹った当人だけの問題ではない。

 件の不法滞在ペルー人が罹ったとするすい臓ガンがどの程度のものなのか知らないが、こうしたガン治療を口実として在留特別許可が付与されたケースに鑑み、全ての不法滞在外国人が何らかの病に罹っていることを、日本での居座りを正当化させる口実にしようとし始めると考えられる。

 結果、一人の不法滞在外国人が在留特別許可を認められると、その家族・親族までが続々押し寄せるのがこれまでのパターンだった。

 特に難病患者ともなれば生活補助や介護が必要を口実にし易い。

 そうやって一人の医療難民が一時的にでも合法化されることで、その親兄弟・配偶者・子供までが合法化されるものと同義であるに他ならない。

 在留特別許可の付与が認められるや一族を挙げて大喜び…。

 …私たちが主張している外国人犯罪の恐ろしさはここなのだ。強窃盗や殺人などニュースとなって世間を震撼させる刑事事件の類は警察で摘発されているが、不法滞在外国人への在留特別許可による合法化はどこか美談のように伝えられている。

 たった一人の医療難民の問題で済むなら良いが、それが百万人、一千万人となってもそれで良いのか?

 ガン治療こそペルー人に限ったことではなく、実に多くの日本人に共通する問題。

 従って人生の最期になるかも知れないその期間、母国で闘病生活に専念して治療したほうが良いのではないか?

 それこそが生まれ育った母国を離れて遠い異国である日本で暮らす彼らへの良心だと確信している。

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★NPO法人外追 公式サイト(外国人犯罪・事件簿)より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo_14.htm

 以下、直近の外国人犯罪ニュースを一挙掲載!

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画像上下:こちらも南米系の犯行! 三重県鈴鹿市で6歳女児にわいせつ行為をしたとして45歳のブラジル人派遣社員を逮捕! 被害女児が友人宅へと遊びに行ったところ、その友人宅を訪れたのが逮捕されたブラジル人容疑者! 後に被害女児の母親が娘の異変に気付いて犯行が発覚し、警察に通報! その場での異変どころか一生もののトラウマになるかも知れない傷痕を残すのがこうした卑劣な犯行です!
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画像上:こちらも性犯罪!?
鹿児島県鹿児島市内の路上で10代女性に刃物をチラつかせながら車に乗せて拉致・連れ去りをしようとした韓国籍の朝鮮人容疑者(28歳)が逮捕されています!
被害女性の証言と防犯カメラから浮上した朝鮮人容疑者の自宅を警察官が訪問したところ、同容疑者は自宅からも逃走しつつ付近で身柄を確保されました! 調べに対して「弁護士が来るまで何も話さない」としている容疑者ですが、弁護士を呼ぶまでもない! まず、貴様が犯行動機と真実を話せ!

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画像上:北海道恵庭市に住む高齢女性を標的とした特殊詐欺事件で、北海道警・千歳署は東京・足立区に住む朝鮮人容疑者(40歳)を詐欺グループの指示役と見て逮捕! この事件では被害女性の息子を騙った電話で、被害女性から1,100万円を騙し取っていました!
東京・足立区というところも朝鮮学校が存在するなど、在日が少なくないどころか、特に多い地域として知られます! おそらくは反社会勢力を背景とした犯行だと思われますが、指示役の朝鮮人容疑者のさらなる背後関係の追及が待たれます!

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画像上:10月より再び値上げされるタバコに関する事件です! こういうご時世ゆえの犯行かも知れません!
他人名義の電子マネーを不正使用してコンビニエンスストアから約27万円相当のタバコを購入した詐欺容疑で、横浜市中区伊勢佐木町に住む29歳の支那人(中国人)容疑者が逮捕されました!
不正購入で騙し取ったタバコをネットで販売するつもりだったのでしょうか? それとも自分で吸うためだったのでしょうか? タバコが値上がりするこのご時世、こうした犯行は自分用にせよ販売用にせよ、闇タバコの横行とともに激増するでしょうね!

 続いては外国人犯罪の4番バッターたるベトナム人犯罪より!

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画像上:大阪市淀川区の集合住宅にて、インターホンが鳴ったために玄関ドアを開けたベトナム人男性会社員(30歳)がいきなり刃物で切りつけられた事件で、滋賀県近江八幡市に住むベトナム人会社員の男(31歳)が逮捕されました!
被害男性のベトナム人と、容疑者の妻は同じ職場に勤めており、2人の関係を疑った容疑者が逆恨みを募らせての犯行とも考えられます! それとも実際に不貞関係があっての報復だったのでしょうか?
いずれにせよ、大阪府内での事件で滋賀県の容疑者が逮捕された事件! 近いと言えば近いのでしょうけど、今後、ベトナム人コミュニティの間でも「復讐代行」や「ヒットマン」のような闇の請負人が横行するかも知れません!

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画像上:こちらも本稿冒頭での「医療難民」に関わる事件です! 他人名義の健康保険証を使い、入院費や手術費を踏み倒したとして3人のベトナム人男女が逮捕されました!
逮捕されたのはベトナム人の会社経営者の女(26歳)ですが、入院・手術費用を踏み倒すためにベトナム人同士でも保険証の貸し借りがあり、未だにこういう事件が普通に起きるのですね! 治療名目の安易な在留特別許可の付与もこうした犯罪の温床になるのかも知れません!

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画像上:こちらは犯罪ではありませんが、福島県警によるベトナム人実習生への交通マナーの指導! 交通マナーも重要ですが、在留期限がくれば速やかに帰国することを指導しましょう! 従うのは交通マナーを受講しに来るような真面目な実習生のみでしょうけどね!

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画像上:強制送還が決定し、帰国の準備に取り掛かるベトナム人! これに倣って速やかに帰国しましょう!

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画像上:パラリンピック会場に不法侵入して窃盗に及んだスペイン人容疑者(47歳)を再逮捕! 選手もそうですが、五輪スタッフの中から少なからぬ逮捕者を出したというのも今回の東京五輪パラリンピックの特徴でしょう! 各国の代表選手も軒並み一流どころが辞退! それに付随するスタッフも三流どころとなったのは必然です!

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Posted by samuraiari at 22:36│Comments(2)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
外国人犯罪ほか凶悪・組織犯罪 | ブラジル人犯罪・日系人特権問題
この記事へのコメント
まず、ウィシュマさんは不法滞在者で帰国したがっていたと聞きました。
同国人の男性にDVを受けていたということですが、入管に収容されたため大使館が保護できなくなったとか。
入管の施設に収容されるよう入れ知恵した誰かがいるようです。
そこでさる人権派弁護士に「病気になれば退所できる」と言われてハンストをし、あのようなことになったとか。
この人権派弁護士を特定し公表すべきです。
マスコミはお仲間なのでしませんし隠します。
不法滞在者は収容せず日本から出して当然です。
ウイシュマさんを利用させず、当然の法律を制定すべきです


Posted by みどりこ at 2021年09月15日 16:49
ペルー人を保護するのは、ペルー政府の義務であり、外国に居住する者は、政府の出先機関である大使館や領事館が担当しなければなりません。したがって、このペルー人が、頼るのは日本政府ではなく、ペルー大使館のはずなのに、その点を誰も指摘しない。
それに、このペルー人はカネがないといいながら、複数の弁護士ついていますが、弁護士を雇う費用はあるのはおかしい。カネがなくて弁護士を雇えず、訴訟を断念する人が大勢いるのに、これは大変不可解です。例のスリランカ人も帰りの飛行機代がないといいながら、遺族が来日し、長期滞在、盛大な葬儀、弁護団の費用と、そうとう多額のカネが動いています。
一体、こうしたカネどこから出て、どのように動いているか、背後関係を洗うべきだと思います。
Posted by 名無しの権兵衛 at 2021年09月16日 23:38

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