2023年01月17日

北関東のスリランカ人問題!

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画像:栃木県足利市にて、地元では「初日の出」の名所として知られる高台から見下ろした足利市内

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◇ 第1回探査報告 1/16 IN栃木県足利市山前地区

「ハラム」が蔓延るムスリム圏と化しつつある過疎…

スリランカ人による地元民への集団ストーキングと近隣テロ!

 さる1月15日、東京・信濃町(新宿区)で行なわれた反創価デモは大盛況な限りであった。全国各地からカルト教団による集団ストーカー被害者らも大勢集まったものだ。


◆ 外国人犯罪対策本部 公式サイト(広報)より

2023年01月15日 【東京】反創価デモと『新しい国民の運動』レポート!


 信濃町での反創価デモの終了後、その足ですぐに栃木県足利市へと赴く。

 足利市の山前地区(「山下町」と「大前町」「鹿島町」の3ヵ所を合わせて『山前地区』と称される)で激増したスリランカ人が地元で問題を起こしている…と言うよりも日本人の生粋の地元民が委縮して黙ってしまい、問題を知りつつも一様に口を閉ざしているとの報を受けて赴いたものだ。

※山前地区の内、モスクは山下町に存在し、スリランカ人による不動産取得や集住化は主に大前町で起きている

 こちらはカルト教団ではなく、スリランカ人という外国人集団との近隣トラブルに端を発する集団ストーカー問題。

 スリランカと言えばその大多数が仏教徒の仏教圏。

 冒頭、最初に大学で宗教学を専攻した知人が最近、仏教に対する考えを寄せてくれたので、まずそちらから検証しておきたい。

「仏教は仏陀の思想が仏陀なのであって、日本に入ってきた仏教は仏陀の思想ではないものがかなり混ざっているから仏教と呼ばれているものが嫌いになりました。

例えば日蓮宗、日蓮正宗、顕正会、(日蓮正宗総本山から破門になっていますが)創価学会などが特に有り難がるお経のナンミョーホウレンゲキョがありますが、あれは仏陀が書いたものではなくて、中国の頭のおかしい馬鹿が書いたものです。仏陀はこれさえ唱えれば、上手くいくとか頭のおかしいことは一切言っていません。

チベット仏教のニンマ派に人は死後49日目には生まれ変わるから良い来世になるように死者に対して読むバルドトドルというお経がありますが、そんな事は仏陀は言っていません。それはチベットの土着の宗教のボン教から派生した考えです。

挙げれば切りがありませんが、今、仏教と呼ばれているものは新興宗教も伝統仏教も全てが仏陀が言ったことでない考えを有り難がっている有り様です。

仏陀が言ったこともない考えを『仏』教と称するのは看板に誤りありの立派な詐欺にしか見えません。だから、新興宗教の仏教も伝統仏教も皆、詐欺集団にしか見えないのです。

現存する全ての仏教の宗派は仏陀の教えと仏陀の教えでないものが混ぜられたものを仏教と称していると言えます。

『仏陀の教えも含めて仏教と称してるんだから、仏教で良いじゃないか』と誰かが言いそうですが、私はそうは思いません。

ウォッカとグレープフルーツジュースを混ぜたら、それはもうウォッカではなく、ブルドッグというカクテルになります。
ウォッカを頼んだお客さんにブルドッグを出して、『これにはウォッカが入ってます。ウォッカベース・カクテルなんだから良いでしょう』と言っているのと同じです。

 そういういい加減な商売はダメでしょうと私は思ってます」

 何だか宗教染みた話題になってしまったが、人口の7割が仏教徒であるスリランカにあってイスラム教徒のムスリムは少数派。栃木県足利市山前で激増したスリランカ人はその9割がムスリム。

 日本人のスリランカ観、またスリランカから見た日本人観がどのようなものであるにせよ、足利市山前のケースはそうした全体像とはかなりかけ離れていると言えそうだ。

 かつて20数年前にはほんの数十人程度に過ぎなかった足利市内のスリランカ人は現在、同市の公式見解によると約880人。しかし、地元の人々はゆうに1千人は超えているだろうと見ている。

 その多くが山前町という地区に集中しているのだ。

 栃木県など北関東でのムスリム問題と言えば墓地とする土地の購入による葬儀の際の「土葬問題」。しかし、土葬問題は事実上、棚上げになったも同然で、地元の人たちも「せっかく収束しているので正直、土葬問題では県内外、賛否含めて誰にも騒いでもらいたくない」と話す。

 それに問題は単に土葬ばかりではない。山前地区ではスリランカ人たちが空き家という空き家、空き地という空き地を次々に買い漁り、モスクでの礼拝の際に各地から集まる同胞のための駐車場にしたり、少子高齢化・人口減少で過疎化した山前地区に続々同胞を呼び寄せている現状があるのだ。

 些細なことでは日常的なゴミ出しのルールから夜遅くまでスリランカ人同士で屯(たむろ)しては大声で話すなど、その一つひとつは何気ないことでも地元民との軋轢やスリランカ人への不信感は内心で強まるばかり。

 モスクでの礼拝など数百人のムスリムが出入りするだけで人口や住宅の多い都会でも大問題になるが、それを人口も住宅も少ない山前地区でとなると、その異様さたるや凄まじい。

 それが多文化共生だと言えばそれまでだが、ひと頃、アーティストの長渕 剛 氏や世良公則氏らが言及してネット上でも話題となった外国人の土地取得も大きく関わってくることだ。

 山前地区にムスリムのスリランカ人たちが「一大拠点」とするモスクが存在するが、ここも当初は雑居ビルとして保険会社が所有しており、足利市の在日スリランカ人たちがその一部分を利用しているに過ぎなかったところを、建物丸ごとを買い取ったところから一気に地元民との問題が表面化している。

 山前地区の然る地主はニューカマーたるスリランカ人たちと実に友好的に接しては彼らに土地を売却するなどして、てっきりスリランカ人たちとの信頼関係を構築しているのかと思いきや、過日、その地主の夫人が近隣の主婦らと井戸端会議をしていた時、「スリランカ人ってホント、嫌になっちゃうわ。この間なんてね…」と話し出したのだという。

 友好的に接しては土地の売買契約まで交わす地元の大地主とて内心では彼らスリランカ人たちを嫌っている。少なくとも好きではない。

 結局、これが日本人の気質なのだろう。地元民も誰もがスリランカ人には内心で迷惑だと思っている。だが、それを決して表立っては言わない。言える時に人知れず言うのだ。これは足利市や山前に限らず、外国人集住地区の増えている全国どこの地域にも言えることに違いない。

 地元民なら誰もが知る「事件」もまだ20年と経たない時に発生している。

 木々に覆われた山前地区の大きな公園内を散策していた日本人夫婦が5〜6人のスリランカ人と思しき男たちに襲われた。夫が羽交い絞めにされ、その目の前で妻がレイプされたのである。それも夜に発生した事件ではない。白昼の時間帯にそのような事件が起きているのだ。

 夫の証言では「色の黒い、毛むくじゃらな男たち」による犯行だったとされたが、事件を報じた地元紙にもほんの小さく数行程度の記事で載った程度である。

 結局容疑者らは捕まらなかったが、事件後、強姦された妻は妊娠が発覚して自殺。ほどなく夫は他の地域へ転居したという。そのような「都市伝説」として実しやかに伝えられていそうな事件が「事実」として起きているのだ。

 そのスリランカ人たちの横暴さを示す事例はそれだけではない。

 前述のようにモスクに礼拝に訪れるスリランカ人たちが周辺のそこら中に無断で違法駐車するため、地元民の申し入れによって自治会が杭を打ち込んで柵を作った。

 後日、スリランカ人コミュニティのリーダー格が足利市役所の担当者に対し、「こんなことをして、うちの連中が何をしでかすか分からねぇぞ!」と脅しをかけたそうだ。怯えた役所の担当者は自治会の会長に連絡を寄越し、「こんなことを言ってきて脅かされたんですが、どうすれば良いでしょう?」と言ってきたという。これなどは終戦直後の三国人アウトローの騒乱に等しい。

 あまりにもスリランカ人たちの横暴に耐えかねた地元民の中には直に怒鳴り込んだ人もいるようだが、警察が出動して栃木県警の機動隊までが出動する騒ぎに。

 件の地元民は警察からこっぴどく注意を受けたそうだ。「絶対に自分たちで直接乗り込むようなことはしないで下さい。必ず警察に通報して下さい」と。

 しかし、その警察でさえモスクでの礼拝で大挙押し寄せたスリランカ人たちの違法駐車に違反切符さえ切れないでいる。山前地区の派出所には本署に配備されているレベルのパトカーが常備されている。普通、派出所などに常備されているミニパトではなく、本署クラスのパトカーだ。

 警察もヤバい地域であることは十分に把握している。後は官民がどう協力して対処するかの問題だろう。

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◆ 画像紹介!

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画像上:ミカンやカキなどは勿論、農家の農作物さえ瞬く間に盗まれてしまうので柵も念入り!
地元では小学校の木に実がなっていたカキが根こそぎ、それも白昼堂々と盗まれたという!

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画像上:大勢が屯しての深夜のバカ騒ぎでスリランカ人たちによって破壊されたと思しき石像
おかげで地元民は夕方以降は散歩にも出かけられず、犬の散歩をしている女性はスリランカ人から舐めるような視線で見られ、後をつけられるようなことも度々? 女子中高生も度々同様の被害に!?

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画像上:地元のスリランカ人が瞬く間に触手を伸ばす売り家・売地

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画像上下:地元民の強い要望で立てられた柵
まだ真新しい木材が打ち込まれている
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画像上:白昼、夫婦襲撃・強姦事件が発生した公園に連なる道路

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画像上:深夜にも車の解体が行なわれているヤード

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画像上下:多くのスリランカ人が自らのヤードを持つ
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画像上下:スリランカ人が集住するアパート
集積場でもないのにゴミが山積みになることも?
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画像上下:山前町のモスク
階段の手前にあるのは下駄箱?
モスクに隣接しているというだけで、近隣住民はモスクに集ったスリランカ人から家の中を覗き込まれるようにガン見される始末!
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画像上:スリランカ人が購入した家屋より

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画像上:これまでも度々入管の手入れが入ったアパート

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画像上下:スリランカ人が集住するアパート
通路に談話用の椅子が置かれ、洗濯物の干し方も独特
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画像上:スリランカ人が集住するアパートの駐車場には堂々コンテナが置かれている

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画像上下:ゴミ集積場の外国語併記
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gaitsui


Posted by samuraiari at 01:15│Comments(1)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
NPO外追 調査活動 | 「移民」「難民」「留学・技能実習生」「観光客」受入反対運動
この記事へのコメント
なす術が無い、、というのが現実でしょうね、、

LLGBT(LGBTQ)は左翼、ファシスト共の普遍的価値観の破壊、自由社会の破壊を目的とした多面波状攻撃の中の一つの攻撃ポイントであると認識しています。
それは、いわゆる多様性(移民賛成)と脈絡を持つ、(その他とも)

なす術が無い、としましたが、ここに奴バラファシストの矛盾が露呈します。
こことは多様性において、
何故矛盾が生ずるかと言えば、奴バラファシストには思想性、それ故の論理が存在しない、目的は普遍的価値観、既成秩序の破壊に他ならないからと考えます。

矛盾とはイスラムにおいて同性愛は容認できない、それどころか死罪にも価する。

イスラムとLGBTとをぶつける、戦わせる、そのような戦略。
同性婚に至るパートナーシップ条例を採用する自治体にイスラム達が抗議でもを掛ける妄想を抱いています。

少なくも何らかの軋轢を生じしさしめ、それが広く喧伝される術はないかと、
Posted by 野崎 at 2023年01月17日 14:34

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