2018年05月04日

支那人の凶行で死亡者!

★緊急!!

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画像上下:事件のあったJR吉祥寺駅(東京・武蔵野市)
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 当ブログの4月29日付エントリーでお伝えしましたが、JR吉祥寺駅ホームでの支那人(中国人)容疑者・代強(38歳、=埼玉・春日部
在住=)による暴行で意識不明の重態に陥っていた被害男性が5月2日、お亡くなりになりました。

:当ブログの関連エントリー
2018年04月29日 吉祥寺駅:支那人の凶行!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52073963.html

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 お亡くなりになられたのは武蔵野市内の会社経営者、土屋英司さん(享年65歳)。

 警視庁武蔵野署では容疑を傷害から傷害致死に切り替えて捜査を進める方針とのことです。傷害致死どころか、殺人罪で起訴して裁いても良いくらいでしょう。

 事件当時、豊田行き各駅停車に乗車していた代強容疑者は大声の支那語(中国語)で話していたところ、土屋さんから注意を受け、土屋さんに絡んでトラブルを起こしました。

 同容疑者は降車後、土屋さんの胸倉を掴むなど暴行した上、走行中の電車に土屋さんを接触させ、頭部骨折・意識不明の重態に陥らせたものです。
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画像上下:ニュース映像より
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 事件の背景は今後、裁判の過程で明らかにされることでしょう。

 吉祥寺駅周辺では過去にもルーマニア少年(当時)らによる強盗殺人などの凶悪犯罪が起きています。

 この事件の時もそうでしたが、発生現場が武蔵野市吉祥寺であり、おそらく裁判は東京地裁立川支部にて開かれるものと思われます。

 同地裁同支部では過去、私どもも外国人犯罪の審理を傍聴し、裁判所前での街宣やルポを行なってきた経験がありますので、いつ頃になるかは分かりませんが、裁判が始まり次第、皆様に審理状況をお伝えすることが出来るでしょう。

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★外撲協 公式サイト(広報)より
2014年03月04日 【東京】吉祥寺・強殺事件 第7回公判(判決)傍聴記と街宣、吉祥寺ルポ
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1801395.html

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 事件当時、代強容疑者は酒に酔っていたとして言い逃れをするのでしょうが、いくら酔っていたとしても降車した土屋さんを追ってまで胸倉
に掴みかかっていることから、相当に強い意識の下で土屋さんに暴行を加えたものと思われます。

 さらに人の頭部を走行中の電車に接触させるなど、意図的に及んだ行為だと思われ、どうなるかは容易に想像がつくことでしょう。

 土屋さん死亡との因果関係を否定するような言い逃れは断じて許されません。

 また、同じ支那人による暴行・傷害致死事件については埼玉・西川口で発生した日本人男性殺害事件で、容疑者の支那人が不起訴で無罪同然に釈放されているケースもありますので、果たして起訴…裁判にまで行くのかも注意深く経過を見ていく必要があるでしょう。

 よもや、暴行と死亡の因果関係が直接的にも立証されている以上、この事件が不起訴にされたり、有耶無耶にされるようなことは断じて許されません。

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画像:有志による吉祥寺事件へのツイート


 街中で公然と、それも周囲に響き渡る大声で日本語ではない言語にて会話する。まして電車という公共の交通機関にあって…。

 これほど外国人と言うか異文化に対して寛容であり、人が好過ぎる国というのも日本くらいなものでしょう。

 しかし、それがトンだ悲劇をもたらしてしまいました。全ての原因は公共の場にあっても何ら憚らず、傍若無人にマナー違反を繰り広げた支那人容疑者にあります。

 それを注意した末の凶行によって死亡…。今や外国人に注意するのも命がけの時代です。街中で一人、(マナー違反の)外国人に注意する。デモ街宣で「不良外国人は出て行け!」とコールするよりも勇気を要することでしょう。そうそう誰にでも出来ることではありません。

 それをやった末に暴行を受け、お亡くなりになられた土屋さんは経営者として会社を牽引していたリーダーらしく、勇敢な方であったのだと思われます。

 こういう勇敢で善良な方ほど、惜しまれて早世されてしまいます。

 勇敢にも外国人の横暴に注意することが命がけになる…ゆえに日本人が臆して外国人の傍若無人には何も言えない…そんな社会を断じて許してはなりません。

 現在、左翼勢力がヘイトスピーチ規制を口実に、ますます増長して、あらゆる外国人批判を封じようと躍起になって、より共産主義独特の凶暴性を剥き出しにしています。

 ますます日本人がモノ言えぬ言論封殺の社会が到来することでしょう。

 外国人批判は左翼勢力が言うようなヘイトスピーチや娯楽ではありません。

 横暴な外国人が我が物顔で闊歩するような社会ではなく、土屋さんのような勇敢な方が増えいくような健全な社会で在りたい。

 そのため、私たちは今回の支那人凶悪犯の横暴と罪状を徹底糾弾します!


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:追記
JR新大久保駅では線路に転落した酔っ払いを救おうと死亡した朝鮮人を讃える記念碑が刻まれたそうだが、JR吉祥寺駅には勇猛果敢にも支那人の横暴を注意した結果、殺害されてしまった土屋英司さんの銅像を建てるべきだ!


★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部による嫌がらせ〜企業恐喝の実態 Vol.1
https://www.youtube.com/watch?v=ny3_Kifvu1w

連帯ユニオン関生支部による嫌がらせ〜企業恐喝の実態 vol.2
https://www.youtube.com/watch?v=kaIelEdNkgs

連帯ユニオン関生支部による嫌がらせ〜企業恐喝の実態 Vol.3

https://www.youtube.com/watch?v=Tm2Reqa1Cn0
(制作:和歌山県広域生コンクリート協同組合



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2018年04月29日

吉祥寺駅:支那人の凶行!

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画像上:JR御茶ノ水駅ホームから警視庁警察官を突き落とし、瀕死の重傷を負わせた支那人(中国人)の男(事件発生は平成19年12月2
2日)
のちに傷害罪で起訴され、懲役3年の実刑に服することとなった!


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☆第二の「JR御茶ノ水駅事件」だ!

電車内でのマナー違反への注意に端を発する凶行、再び!!

 平成30年4月29日(日)午前0時35分頃、JR吉祥寺駅(東京都武蔵野市)のホームにて、支那人(中国人)の男と口論の末に揉み合いとなった会社役員の男性(65歳)が走り出した電車に接触させられ、頭部骨折で意識不明の重態に陥った。

 警視庁武蔵野署は自称・支那(中国)国籍の調理師・代強容疑者(38歳 =埼玉県春日部市在住=)を傷害容疑(?)で逮捕した。

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 事件の直前、代強容疑者は知人とともに大久保駅から各駅停車の豊田行きに乗車。よくある光景だが、支那人同士、大声で支那語(中国語)でけたたましく会話していたところ、被害男性から注意を受けたという。

 吉祥寺駅で代強容疑者と被害男性がともに降車。駅ホームで口論となり、代強容疑者が被害男性の胸ぐらを掴むなどして揉み合いになる最中、被害男性の頭部を走り出した電車に接触させ、重傷を負わせた疑い。

 …これとまったく類似した事件を見聞きしたことがある。

 と言うか、我ら「行動する保守運動」としても取り組んだ事件である。そのため、事件の第一報を見聞きした古参の運動関係者の中には「二の御茶ノ水駅事件だ」と評する向きもあった。

 あれは11年前の平成19年12月22日、忘年会シーズンで飲み会帰りの乗客が多い夜の時間帯。今回の吉祥寺駅での事件と同様、同僚と2人、支那人同士で騒々しく話していた会社員・李志が同じく帰宅途中の警視庁警察官から「うるせぇ!」と注意を受ける。

 当日は雨が降った後とあって、座席に座っていた李志らが持つ濡れた傘が警察官に接触。それを咎められもしたが、通過駅の御茶ノ水駅にて3人は降車。乗客でごった返す駅ホームにて口論の末に李志と警察官が揉み合いに。

 その最中、李志が警察官を突き飛ばして線路上に転落させ、進入して来た電車に轢かれた警察官は頭蓋骨骨折、腰骨粉砕、右足切断という瀕死の重傷を負わされた。

 信じ難いことに、これほどの大事件でも支那人を逮捕した容疑が今回の吉祥寺駅での事件と同様、傷害罪だった。

 …吉祥寺駅での事件と非常にパターンが酷似している。

:当ブログの「御茶ノ水駅事件」関連エントリー
2007年12月23日 [警官重傷]メディアが伝えない背景を説く!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html
2007年12月24日 [警官重体]福田首相は中国政府に物申せ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50979613.html
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画像:御茶ノ水駅事件に際し、東京地裁前にて支那人被告に厳罰を求めた街宣をする筆者・有門大輔
(画像の中には既に「裏切り者」となって袂を完全に分かつた者もいるが)


 留意しなければならないのは、支那人ほか外国人も交通機関を利用することが当然の如く多い。けたたましく外国語が飛び交う中、彼ら外国
人は同胞の仲間同士、電車内での携帯電話での通話も当たり前…。

 今後、どの人種・民族や国籍に関わらず、電車や交通・公共機関での同種のトラブルが頻発するものと予想される。まして頻繁に電車が行き交う東京都内の駅ホームでのトラブルとなれば、御茶ノ水駅や吉祥寺駅でのように大事故・大事件に発展しやすい。

 特に支那語やハングルの場合は当人らも意識しているわけではないだろうが、その言語のイントネーションからついつい声高になり、ドギツイ言葉遣いになりやすい。

 興味深いことに支那人や朝鮮人は日本語で話している時はごく穏やかでも、母語での会話になった途端、急にテンションが高くなって、けたたましい言葉遣いになって気性まで豹変してしまうのだという。

 11年前の御茶ノ水駅での事件にせよ、今回の吉祥寺駅での事件にせよ、その騒がしい支那語のイントネーションが事件の引き金となっている。

 ただ、御茶ノ水駅での事件の場合、帰宅途中の警察官は第三者が絡まれていたことに対して注意したわけでもなく、単に自身がうるさいと感じたことで腹を立てて一喝したものである。
 さらに帰宅途中の警察官も事件当時、車内で相当、酒に酔っていたとされる。そのためか、加害者の李志らが「すみません」と謝っていたに
も関わらず、「すみません…じゃねぇんだよ!」とさらに食って掛かったものと思われる。

 そして双方が御茶ノ水駅で降車して口論、揉み合いとなった末の惨劇だった。

 そのせいか、事件当時、同じ警視庁関係者の間でも「お酒の飲み過ぎはねぇ…」と言葉を濁すなど、被害者となった警察官に同情する向きは少なかったと記憶している。
 また、肝心の裁判でも検察側の「(被告を)追及する気の無さ」が際立っていたのも事実だ。

 今回の吉祥寺駅での事件も発生したのが午前0時半過ぎで、もう少しで終電という時間帯…。大型連休の初日ということもあり、一杯呑んだ帰りという乗客が多かったことだろう。

 日本人の優しき性質のせいか、普段はあまり表立って騒がしい外国語での会話にも注意はしないが、酒を飲んでいた勢いで「うるさいぞ! 電車内では静かにしろ!」と言ってしまうこともあるかも知れない(吉祥寺駅での事件では素面の勇気ある男性が注意したのかも知れないが)

 御茶ノ水駅での事件にせよ、吉祥寺駅での事件にせよ、いずれも飲んだ帰りの夜の遅い時間帯に発生していることにも留意しなければなるまい。

 吉祥寺駅での事件で逮捕された代強容疑者は「押したわけではない」、酒での酔いを理由にしてか「覚えていない」などと供述しているようだが、平気でウソを吐く支那人の常套手段だ。掴みかかって揉み合いの最中、電車にぶつけるように仕向けたか、押したかでなければ電車にぶつかったりするはずがないだろう。

 いずれにしても支那人の凶暴性が露わになった駅ホームでの凶行だったと言える。

 マスコミ報道では自称中国(支那)籍とされていることから、不法滞在者ではないかとも目されるが、被害男性に落ち度がなく、容疑者に同情すべき点がない以上、その辺りも視野に徹底した捜査と厳重なる処罰を求めたい。

 被害男性の容態が気になるところだが、走る電車に頭部を強打して意識不明の重態であり、いつ意識を取り戻すのか…取り戻さないのかも知れない。

 電車内でのマナー違反とそれを咎めたことに端を発するトラブルが支那人の凶暴性によってトンだ凶悪犯罪に発展したケースだ。

 支那人の度重なるマナー違反には多くの日本人が眉を顰(ひそ)めているところだろうが、これまでも忍耐に忍耐を重ねた日本人が支那人との共生に社会として「NO!」と言うには、それこそ支那との戦争でも始まるしかないのかも知れない。
か
 事実、南シナ海では支那工作船の蛮行によってベトナム漁船が撃沈させられるなど、半ばベトナムとの交戦は始まっている。

 もう既に、日本社会として支那人との共生に「NO!」を突きつける時代は到来しているに違いない。


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★動画ご紹介!
H.30/4/26 「リベンジ街宣・9条改憲こそ民意だ!」新宿東口反グロ月例街宣
https://www.youtube.com/watch?v=GCG0DHNuwpU&feature=youtu.be
(制作:反グロちゃんねる


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チョン楠ブタマの実績(笑?!?!
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2008年11月12日

ご報告! JR御茶ノ水駅事件の控訴審判決!

11・12
JR御茶ノ水駅事件「控訴審」判決!

発生から約1年、被害者・岡野氏も出廷

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 昨年12月22日、東京・JR御茶ノ水駅にて電車内での口論が駅ホームでの揉み合いに発展し、シナ・中国人会社員の李志が警視庁警察官の岡野さんを線路上に突き落として進入してきた電車に轢かせ頭蓋骨骨折、腰骨粉砕そして右足切断という瀕死の重傷を負わせた事件の控訴審判決(一審判決は懲役3年)が11月12日、東京高裁で言い渡された。

 午前11時に720号法廷で行なわれた控訴審判決の言い渡しで田中康郎裁判長は、一審の懲役3年を不当とした李志被告の控訴を棄却とし、これにより同被告の刑が確定する公算が高い。

☆これが戦いの軌跡だ!

東京・JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html

初公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51060738.html

判決公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51156785.html

第一回 控訴審
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51221227.html

Blog侍蟻カテゴリー 「JR御茶ノ水駅事件」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50026062.html


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大いなる欺瞞に改めて憤り!

 私どもは事件発生の当初より、JR御茶ノ水駅事件に対する強い関心を持って取り組んできたものだが、思い起こせば同事件は第一回目の公判より不可解さを醸し出していた。

 僅か20人程度の傍聴者が入れるような小法廷で行なわれ、まるで外部から隔絶された密室裁判で同事件が暗に葬り去られようとしていたのである。

 それを時には裁判官や担当検事、裁判所職員らに罵声を浴びせるなどして騒ぎ、公判のたびに裁判所前での演説活動を展開させ、その動画や公判の経緯を書き記した記事をインターネット上にアップし続けることで世間の関心を高めることに奔走した。

 この過程では『維新政党・新風』埼玉県本部の渡辺昇幹事長が、裁判長の法廷警察権に基づいて2日間、東京拘置所に身柄拘束・収容されるという犠牲も伴ったことを明記せねばなるまい。

 その結果と言えるだろうか。
 第一審の最中から判決そして控訴審および控訴審判決に至るまで、ついに傍聴券が配られ、多い時には100人以上の傍聴者が長蛇の列を成すほどにまで世間の関心が高まった。

 この時、御茶ノ水駅で「事件を目撃してした」という男性は「インターネットで事件のことが書かれていたのを見て、これは私が目撃した事件だから行かなければと思い、裁判所に来てみました」と話していたのを思い出す。

 しかし、これは本来なら事件を報道するメディアの使命であるし、検察としても厳しく罪を追及することで司法としての使命を果たさなければならなかった。

 控訴審判決で、自らの罪を認めようとしない李被告に対して裁判長が「事件当時、現場に居合わせた3人の証人が『李志被告が強く押したことによる』と認めていることから、転落との因果関係は明らか」として李被告の罪を断定したように、自身が頻繁に利用していたと見られるJR中央線や総武線なら電車が直後に進入してくることは十分に予測出来たと思われ、従って「殺人未遂罪」として起訴されるのが相当だっただろう。

 もし、この事件が逆に警察官が加害者で、シナ・中国人の男が被害者であった場合、「人権」や外国人との「共生」なる言葉が好きなメディアは大々的且つセンセーショナルに報道したことは想像に難くない。

 シナ・中国人留学生らを焚き付けて「日本の治安に大きな不安を覚える…」「権力の横暴によって引き裂かれた日中友好の絆…」といった具合に外国人に都合の良い見出しが新聞紙上に書きなぐられたことと思う。

 ただでさえ警察官の不祥事が総バッシングされているというのに、そこへ外国人に重傷を負わせたとなれば尚更だ。

 ここで考えられて然るべきは、普段は「犯罪に日本人も外国人も関係ない」などと奇麗事を言う人々がなぜにシナ・中国人による凶悪犯罪には沈黙しているのかということだ。

 警察官による不祥事や日本人による外国人への加害行為の時は騒いで、反対にシナ・中国人が日本の警察官に重傷を負わせた事件が現に起きているというのに殆どのメディアは完全黙殺に徹しているのは欺瞞以外の何ものでもない。

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執念の出廷!
 
 控訴審の話に戻そう。

 裁判長は李志被告に対して懲役3年とした一審判決に「何らの不当性はない」とした。

 加えて李志被告には「上告する権利がある」旨を告げたものの、上告は「憲法違反などに抵触する事由がない限りは認められる公算が低く、また、上告中の拘置所での拘留期間は未決拘留期間に参入されない」ことを告げた。

 伝える必要があるのかどうか分からないが、「刑期の8割以上を真っ当に務め上げれば本国に送還されることも有り得る」旨を告げて控訴審の判決公判を終え、李志被告は即日保釈を取り消されて収監され、刑務官に護送される形で退廷。

 結局、李志は被害者に見舞金なり賠償金を払う意思は当初から毛頭なく、それよりは自身が懲役刑に服するほうを選択したのだろう。

 そして、このほどの控訴審判決で特筆すべきは、事件の被害者である岡野たかおさんが来られていたことだ。

 法廷で発言の機会こそなかったものの、家族や関係者らに付き添われ、松葉杖をつきながら法廷に姿を現した。

 傍らにいた警視庁公安部公安第三課の刑事が岡野さんを見て、そっと言った。

「あっ! …昔、一緒に勤務したことのある人だ…」

 あの日―、李被告にホームから線路上へ突き落とされて何百トンあるかも分からない電車という鉄の塊に撥ねられ、切断された右足のみならず、頭部や腰部にも強い衝撃を与えられたことから一時は残りの生涯を病床で過ごす最悪の事態も懸念されていたが、松葉杖をつきながらも歩けるまでになっていたのだから驚異的な回復力だ。

 右足を切断され…頭蓋骨を骨折させられながらも…腰の骨を砕かれながらも…ここまで這い上がって来たのである!

 瀕死の重傷を負わされた直後、駆けつけた救急隊員に「突き落とされた…」旨を告げた時もそうだったが、その強靭な精神力は賞賛に値する。

 初公判から、これまで一度として法廷に姿を現したことのなかった岡野さんだが、何としても最後の最後となるであろう控訴審の判決は見届けよう、自分を奈落の底へ突き落とした男が収監される瞬間をこの目で見ようとの思いで裁判所にまで赴いたのではないか。

 義足を装着し松葉杖をつきながら、足元を確認するように終始下を向いたまま、ゆっくり…ゆっくりと一歩一歩を踏み出す。

 ようやっと歩いているという印象だったが、それでも奥さんの介助なしで、一人で必死に歩を踏み出していた。

 ただ僅かな距離を歩くだけでも相当な疲労であるし、まして裁判所にまで来るとなれば並大抵のことではない。

 しかし、事件に対する強い憤りと執念が裁判所へと向かわせたのだろう。

「頑張ってください!」

 『主権回復を目指す会』の西村修平代表が激励と労いの言葉をかけると、松葉杖をついた姿勢の岡野さんは無言のまま会釈して応えてくれ、裁判所を後にした。

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戦後の自虐教育によって日本が侵略国家だったと思い込まされている者らに教え示してやれ!

田母神論文を8割以上が支持と確信!

潜在的支持・共感にとどまらず政府関係者から議員関係者に至るまで全面支持で行動に移せ!

☆動画ご紹介!

11・11 田母神前幕僚長支持の街頭演説活動!

【せと・黒田編】
田母神空将に対する人民裁判を許さないぞ!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee220396.flv
YouTube版
前編
http://jp.youtube.com/watch?v=ubivFLeGY_M
後編
http://jp.youtube.com/watch?v=6fjBHXN3buc

【西村修平編】田母神空将に対する人民裁判を許さないぞ!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee220397.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=U_eK5bvL9ao

【金友隆幸編】田母神空将に対する人民裁判を許さないぞ!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee220399.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=WFvjsQSByU8

【有門・せと編】
田母神空将に対する人民裁判を許さないぞ!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee220401.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=Rre_uE785Z0

  
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2008年09月29日

[御茶ノ水事件]司法の怠慢に怒りを結集させよ!

☆動画ご紹介!

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ドガログ版
【西村修平・八木康洋編】
平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205339.flv

【有門大輔編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205342.flv

【酒井信彦編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205346.flv

【まき やすとも編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205347.flv

【黒田大輔編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205349.flv

【村田春樹編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205358.flv

【西村修平・原田君明編】
平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205360.flv

【せと弘幸・西村修平編】
平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee205365.flv



YouTube版
【西村修平・八木康洋編】
平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=c6MRwo7Qamc

【有門大輔編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=yZtLn2ZaWY8

【酒井信彦編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=CyztDM243GE

【まき やすとも編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=dsWOlSfWEDc

【黒田大輔編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=MbTKqah5-Xg

【村田春樹編】平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=3IAKKQWuiLE

【西村修平・原田君明編】
平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=gTPDSRGyNp4

【せと弘幸・西村修平編】
平成20年9月27日池袋・反シナ合同演説会
http://jp.youtube.com/watch?v=Bu9FackLPMk


そして本日は、東京高裁前!

 かねてよりお知らせしていた通り、昨年12月に東京・JR御茶ノ水駅のホームから警視庁の男性警察官を電車が進入してくる線路上に突き落とし、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕、右足切断という瀕死の重傷を負わせ傷害罪に問われたシナ・中国人の李志被告に対する控訴審が行なわれた。

 既に今年6月の判決で懲役3年(検察の求刑は懲役5年)を言い渡された李志被告だが、検察側と被告側の双方が判決を不服として控訴していたものだ。

 それにしても奇妙極まりない…。
 
 第一回目の控訴審となった平成20年9月29日の東京高裁第720号法廷は、いつになく緊張感が漂っていた。

 開廷前から傍聴券の抽選が行なわれたのだが、膨張のために集った我ら「行動する保守」の一行を含めても、傍聴者は傍聴席を満席するに満たない二十数名程度。

 裁判所の玄関口で荷物検査や貴金属探知機を用いた身体検査を行なうのは当然としても、これが法廷に入る直前にも行なわれたのだ。

 法廷前の廊下に配置された裁判所の警備要員の数も尋常ではない。

 のっけからカメラ付の携帯電話まで預かると言うのだから、さながらテロリストによる被告への襲撃を警戒しているかのようだ。

 しかしながら、もし日本人がシナ・中国で向こうの警察官に重傷を負わせるような事件が発生したとしたら、まず被告の姿は衆目に晒され、シナの人民から激しい罵声が浴びせられることは言うに及ばず、何らかの危害が加えられたとしても不思議ではない。

 そして公開処刑の憂き目を見るのだろう。

 言ってみれば、これが世界各国の現実である。理想的にどう在るべきか―など関係ない。

 自国民よりも外国人を優先的に保護していたら、たちまち不逞外国人が跋扈・横行するようになる「現実」を日本以外のどこの国も常識として弁えている。

 それに比べて、日本で凶悪犯罪を起こしたシナ・中国人の被告は何と至れり尽くせりに保護されていることだろうか。

 裁判所の態度も異様である。

 我々はこれまで裁判所側の不手際や極めて不当な裁きと検察側のやる気の無さに怒りの声を上げたことはあるが、間違っても被告を襲撃することはなかったし、威圧感を与えるような言動もなかったはずである。

 にも関わらず、あの警戒ぶりは何なのだろうか。
 金属探知機を用いた身体検査は、同事件の被害者である岡野たかおさんの奥さんとて例外ではなかった。

 控訴審の法廷ではスーツ姿の李志被告が到着していて開廷されたのだが、護送する刑務官がいなかったことから収監はされておらず、保釈中の身なのだろう。

 弁護側と検察側から新たな証拠提出等はなく、控訴審の判決が―

来る平成20年11月12日(水曜日)午前11時に言い渡されることが被告に伝えられたのみで呆気なく閉廷された。

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《写真》
東京高裁前での抗議活動





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共産シナ政府にひれ伏す日本の司法!?

 それにしても第一審から不可解極まりない。

 本来なら「殺人未遂」として起訴されるべき事件が、何と「傷害罪」で起訴されて裁かれ、傷害罪の最高刑である懲役15年に到底及ばない懲役5年の求刑。

 そして下された判決は、たったの懲役3年…。

 控訴審とて、事件現場に居合わせた日本人に罪を擦り付けてまで自らを「無罪である」と主張する被告側が控訴し、一方、検察側はこの裁判に対する注目がインターネットを中心に高まっていることに配慮して形だけ控訴したように思えてならない。

 予想される判決は控訴棄却で「懲役3年の確定」だという。

 懲役3年と言っても日本での懲役3年と、シナ・中国での懲役3年ではまったく異なる。
 極めて優遇された日本の刑務所での懲役3年などシナ人凶悪犯にとってはどうということはないのだろう。

 どうせなら、何らの優遇もないシナ・中国の刑務所で懲役3年を科してもらいたいものである!

 言ってみれば控訴審は茶番劇の様相さえ濃く、これを膨張している側に精一杯のことをやっているというアピールのように思えてならない。

 なぜ、このシナ人被告の李志はここまで庇護されているのだろうか。

 それは李志がシナ・中国共産党幹部の子息であるからに他ならない。

 確かな情報筋によると、李志が中国政府関係者の息子であることが伝えられており、ここから憶測の域は出ないが、例えば日本の外務省などを通じて何らかの形で「外圧」が加えられ、検察に対して何らかの指揮があったとしても不思議ではない。

 よくテレビドラマなどでは有力者や大富豪のドラ息子が蛮行に及んで裁判になったものの、被告に有力な証人や証拠ばかりが出てくるなどして無罪などの不当な判決が言い渡され、被害者とその遺族らが歯軋りするようなストーリー展開があるが、それが現実に起きているのである。

 言わばシナ・中国様のお偉いさんのお坊ちゃんだから、このような不当な裁判が罷り通っているのである。

 何たる体たらくだろうか…。

 シナ・中国様の権威が日本の司法まで歪めてしまうとしたら、これは悪しき判例であり、今後シナの特権階層にいる者らが日本でやりたい放題ではないか。

 控訴審の閉廷直後、裁判所の警備要員らは被告席と傍聴席を隔てた柵の前に立ち並び、傍聴者全員を威圧した。

 法廷内から法廷を出た廊下に至るまで、ズラリと並んだ警備要員に守られる形で、被告の李志は人に姿を見られることなく法廷を後にした。

 屈強な肉体を持ち、これまで犯人逮捕の任務に生命を賭して励んできた警察官が寝たきり状態の重傷を負わされた一方で、あまりにも至れり尽くせりの庇護下にあるシナ人凶悪犯を見るに、多くの日本人が歯軋りをしているのではないか。

 司法が怠慢になって外圧に屈服する一方、シナ・中国人が大手を振って歩く歪な現状を広く伝え、日本人の怒りを結集することに総力を挙げることをここに誓う!

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2008年06月27日

判決! JR御茶ノ水駅事件!

たったの懲役3年!

メディアから完全封殺された暗黒裁判で遂に判決下る!

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無いはずの右足が圧縮され、

電気が走るような激痛―!!


 平成20年6月26日、東京地裁―。

 昨年12月22日に東京・JR御茶ノ水駅で支那人(中国人)の男・李志被告によって男性警察官の岡野たかお氏がホームから突き落とされ、右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕などの重傷を負わされた事件の判決が第531号法廷で言い渡された。

 世間からの注目がまったくと言ってよいほどに注目されていなかった事件の公判は、回を追うごとに傍聴者が増え続け、第六回目となる判決公判では遂に「整理券」が発行され、抽選での傍聴となるに至った。

 同日、東京地裁前には各テレビ局のクルーらが取材に押し寄せて混雑していたが、これは他の裁判への取材であり、抽選での傍聴券が配られた御茶ノ水駅事件は完全にメディアから黙殺・封殺されたままだったのである。

 テレビ・新聞で続報が伝えられることは皆無であった同事件の公判で、このほど「御茶ノ水駅での事件を目撃した」という方も馳せ参じて傍聴券を求める列に並んだ。

 何故に東京地裁まで足を運ぶ気になったのか―?
「インターネットで(裁判の告知を)見ました。これは私が御茶ノ水駅で目撃した事件だ―と思って」

 メディアがメディアとしての使命を果たして正当に報道していれば、いかに福田政権から司法に対して「指揮権」が発動されていようとも、いかに李志被告の親が中国共産党で相当な地位にいようとも、世論の目が厳しく注がれることで、もう少しはマトモな裁判になっていたのではないだろうか。

 公判の冒頭、検察側は「岡野たかお氏は、未だに(無いはずの)右足が圧縮され、電気が走るような激痛に襲われる」と被害者の現状を述べた。

 また、「事件から半年を経ても未だに退院の目途が立っていない」ことも被害者の奥様からの証言で明らかになっている。

 未だに病床にあり、退院したとしても重度障害を背負って今後何十年に渡って生きていかなければならない―。

 事件を目撃し、このほど初めて公判を傍聴するために東京地裁を訪れたという男性は「揉み合いの最中に(李志被告)が手で振り払った直後に(被害者が)線路上に落ちたんです」と語っていた。

 たとえ突き落とす意思はなかったにせよ、ここまで被害者に重い障害を背負わせておいて、検察側の求刑がたかだか「5年」というのは軽過ぎだ。

 まして因果関係が明白である以上、日本人のごく普通の感覚で言えば深い謝意を示して当然だろう。

 だが、この李志には謝意や反省というものが微塵もない。

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示談金を集めることに奔走した―と強調!

 今回の法廷で大きな変化は、弁護士が交代していた。
 支那人凶悪犯を弁護することで曰くつきの藤本建子は弁護を降りて、他の弁護士に代わっていたのである。

 しかし、この弁護士も李志被告も口をついて出るのは「示談金を集めることに奔走した」というものであり、明らかに自らへの心証を良くすることを意図したものであることは明白だ。

 当初、李志被告側は被害者の岡野さんとその家族に対して、代理人を通じて「8千万円」での示談を持ちかけていた。

 だが、実際に李志被告が用意した現金は2千5百万円プラス保釈金で戻ってくる5百万円を合わせて計3千万円。

 裁判もいよいよ判決という段になって、被告側が持ちかけた示談工作により、法廷では再び審理が行なわれることに。

 検察側から「どうやって現金を工面したか?」という質問に対して、李志は「自宅のマンションを売り払い、これが1千万円くらいの値打ちはありました。その他、会社に勤めていた時に所有していた株を売却したものと示談金で戻ってくるお金です」と説明。

 …また意見陳述で、お金を工面するために「友達や知人から借りた」とする苦労話を強調することも忘れない。

 続いて証言に立った被害者・岡野さんの奥さんは「当初、聞かされていた8千万円という額の半分にも満たない額で、到底、謝罪の意思は感じられない」として示談を拒否。
 なお、被害者である岡野さん本人は病床で「ふざけろ―」と憤りを露わにして、飽くまでも「実刑を望む」と話したという。

 裁判の傍聴後、『主権回復を目指す会』の西村修平代表は、こう振り返った―。

「今まで示談を持ちかけずに、この段になって示談を持ちかけるというのがおかしいじゃないか。
 判決を前に心証を良くしようという作為的なものが感じられてならないね」

 本当に示談を成立させるつもりがあったのか―、ますます疑わしい。

 『維新政党・新風』埼玉県本部の渡邊昇幹事長は次のように推察する。

「示談金を支払った後に有罪判決が出たとしたら、李志にとっては損だ。だから、この段になって持ちかけたのではないか。3千万円なんて額にしても小出しにしているとしか思えない。

 何にしても殺人未遂で起訴すべきを傷害罪で起訴した検察の怠慢が一番の原因ですよ。その範囲でしか量刑を科すことが出来なくしてしまった」

 渡邊幹事長は前回の公判で、裁判長・山口雅高に猛然と抗議したことで二日間にわたって東京拘置所に拘置され、今回の公判では傍聴席の最前列に陣取って裁判官や被告らに睨みを利かせた。

 西村代表が支那人の性質に言及―。
「あれで執行猶予でも出ていたら李志は何食わぬ顔で、示談もせずにトンズラするつもりだったんだよ。

 だから支那人というのは老獪で、ひたすら頭を下げられればお人好しの日本人はすぐに騙されるんだ」

 公判の最中、終始つくった表情であるかのように沈痛な面持ちの李志が印象的だった。

 休廷の後、判決が言い渡された。


 「主文、被告人を懲役3年に処す―!」


 …有罪判決が下されたことで、これまで李志が一貫してきた「自分が押したのではなく、仲裁人や駅員が割り入った衝動で被害者がホームから転落した」という主張は完全に退けられた。

 しかしながら何ともやり切れない思いだ。

 実刑判決とはいえ、たったの懲役3年。求刑5年に対して懲役3年の判決であることから検察側が控訴に踏み切ることはないのではないか。

 李志の側が判決を不服として控訴し、次は執行猶予付きの判決が下されるかも知れない。しかも、控訴手続きに入ったことで再保釈が認められ、既に自由の身になっているものと思われる。

 支那人の場合、人一人を線路上に突き落とし、全治不能の重傷を負わせた罪でこの程度である。

 これは法治国家・日本で明らかに悪しき判例となったに違いあるまい。

 今後、新たに支那人による同様の凶悪犯罪が続発するだろう。

 警視庁のある警察官が語っていたことを思い出す。

「日本人の場合だとね、例えば殺傷事件で故意の犯行であるのか、そうではないのかを取り調べの段階で引き出すことは可能なわけ。

 これが外国人になると厄介なんだよ。
 取り調べも一種の心理戦だから。警察専属の通訳で、言葉のニュアンスで違いを聴き取れる者なら良いけど、取り調べの経験もない一般の通訳だとそれが出来ない。

 ただ単に喋った言葉をそのまま訳すだけ。
 だから外国人の場合は故意で突き落としたか、そうでないか(殺意があったか否か)を立証するのも大変なんだよ」

 JR御茶ノ水駅事件は、また外国人犯罪を解明する複雑さ困難さを物語ってもいる。

 控訴審に入っても我々は傍聴に向かい、地裁前または駅前などの街頭で支那・中国人犯罪の脅威を訴え続けるだろう!

 法の名の下に、裁判で決まったことはどう足掻いても覆らない。

 であるなら、こうした暗黒裡に進められた公判と司法の怠慢を周知させる以外にない。

 それが国民としての使命であり、我々が為し得ることだからだ。

 一人でも多くの方のご理解・ご賛同を求めてやまない。

東京・JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html

初公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51060738.html

第二回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51107311.html

第三回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51111830.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51112634.html

第四回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124762.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124907.html

第五回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51134907.html


★李志裁判動画
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee172936.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=teYxnGFhepM


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2008年06月25日

東京地裁へ行こう!

池袋チャイナ・タウン構想反対キャンペーン展開中!

:お知らせ
会員制サイト『mixi(ミクシィ)』への加入を希望するメールを頂きましたが、何件かは迷惑メールに分類されたかも知れません。
まだ招待状が届いていない方は、是非ご一報下さい。
samuraiari@gmail.com


6・26

いよいよJR御茶ノ水駅事件の判決!

支那・中国人凶悪犯
李志への執行猶予判決を許さないぞ!

 昨年12月22日に東京・JR御茶ノ水駅で支那人の李志によって男性警察官がホームから突き落とされ、進入して来た電車に轢かれて右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折という全治不能の重傷を負わされた事件の公判で、いよいよ来る6月26日に東京地裁第531号法廷にて判決が言い渡される!

 しかしながら検察側の求刑は、たったの「5年」
 ここから予想される判決は極めて緩やかなものであると思われ、執行猶予付の判決が下される最悪のケースも想定される!

 判決公判の寸前―、
 最後の最後まで日本の司法が正常に機能し、支那人被告・李志に対して厳罰が下されるよう要求し続けよう!


何が問題点か―!?

 人一人が駅のホームから突き落とされたとしても、かすり傷程度の怪我であったら我々は何も大騒ぎする必要はない。

 その程度の被害だったら「殺人未遂罪を適用せよ」とは言わなかっただろう。

 実際問題として何百トン、何千トンあるか分からない鉄の塊(電車)が進入して来ることが誰の目にも明らかな線路上に突き落とされ、電車に轢かれたことによって右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされたことが問題である。

 電車内で騒いでいたという日中両国の文化の違いが発端となって口論に発展し、被害者の男性警察官の側が加害者の李志被告を電車から引きずり出したという事情もあるだろう。

 しかし、御茶ノ水駅のホームで揉み合った結果として何が起きたのか―、問題は結果である。

 被害者の男性警察官は今なお全治不能の重体…。

 この先、何十年にわたって背負わなければならない重度障害を負わされており、そうした結果に対して司法がどのような裁決を下すのかを注視すべきである。

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【波乱続きの公判!】

 本来なら李志被告は殺人未遂として起訴されるべきはずが、何と「傷害罪」での起訴!

 過去5回の公判では、いずれも検察側として出廷した証人がなぶり殺しにされるかのように弁護人から誘導尋問と不当にも犯人扱いの侮辱を受けているというのに、検察側に座る検察官・渡邊卓児はただの一度として異議申し立てや反論さえせず、司法の怠慢ぶりをいかんなく発揮!
 
 対する弁護人・藤本建子は、かつて警察官の発砲を受けて重傷を負った支那人窃盗犯が東京都を相手取って賠償請求訴訟を起こした時にも弁護人を務めており(一審で勝訴したものの二審で敗訴、最高裁で敗訴が確定)、支那人凶悪犯を擁護することにかけては曰くつきの悪徳弁護士なのである!

 そして極めつけは裁判長の山口雅高

 人一人が殺されかけて瀕死の重傷を負わされた重大事件で、法廷でふてぶてしくも「私は押していない」として無罪を主張する李志被告の保釈を認める失態を犯したのだ!
 さらに、さる平成20年5月28日の第五回目公判の閉廷後、傍聴者全員に退廷命令ならぬ狢敖醋仁甅を下し、不当にも傍聴者全員を法廷内に軟禁したのである!
 その理由は何と、自らは出廷していなかった初公判に言及して「被告を取り囲むということがあったが、裁判所内でそのような行為は許さない」と注意を促すためだった!
 裁判官ともあろう者が、このような虚偽を論拠に、一時的とはいえ法廷内に傍聴者を留め置くような独裁権の発動が許されるのだろうか!
 まして、これに異を唱えた傍聴者の一人であった『維新政党・新風』埼玉県本部の渡邊昇幹事長に対して拘束命令を発し、東京拘置所に二日間拘置するなど偏向裁判官・山口雅高の暴走ここに極まれりである!
 なお、この拘置を決定するにあたって「制裁裁判」(非公開)の席上、山口雅高渡邊昇幹事長が発した「支那」という表現に過剰反応し、狂乱状態で激昂したことは特筆すべき事実だろう!
 
 弁護人は元より、検察庁から裁判所まで全てが支那人凶悪犯を擁護・庇護するかのような怠慢で最も損失を被るのは善良な日本国民に他ならない!

 日本国民の総意を以って、支那人の凶悪犯罪に対する日本の司法の及び腰を糺さねばならない!


実刑判決でも犹実上の執行猶予瓩巴羚饋揚蛤疆傾颪法

 今回の判決では執行猶予という緩く、最悪の判決が予想されている。

 仮に実刑が命じられたとしても、李志被告はただちに控訴手続きに入るだろう。そうなれば再保釈によって李志被告は自由の身である。

 これでは支那人らは、ますます日本の法律を軽視して日本という国を舐めてかかってくるだろう。

 次に支那人による凶悪犯罪の犠牲になるのは自分かも知れない。

 それでも法は再発防止となるに足る裁きを下してくれるわけではない。

 それが支那人による犯罪天国であり、これが支那人による人口侵略である。

 ここまで支那人が横暴・猛威をふるっても、なおも日本人は黙っているつもりか。

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☆判決公判と抗議街宣のお知らせ

日時:平成20年6月26日(木)13時30分より
場所:東京地裁531号法廷

※12時に地裁前に集合、抗議街宣を開始
雨天決行

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
在日特権を許さない市民の会
外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

新風連 

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侍蟻SamuraiAri声明Statement

特別永住資格見直しの好機に!

北朝鮮への支援は、すべての在日朝鮮人の祖国帰還事業と併せて行なえ!

<福田首相>北朝鮮のテロ支援国家指定解除、容認を示唆
 福田康夫首相は24日、米国が26日にも北朝鮮のテロ支援国家指定解除の手続きに入ることに関し、「北朝鮮の核問題が解決する方向に進むのであれば、歓迎すべきことだ」と述べ、解除の前提となる北朝鮮の核申告を前向きに評価した上で、指定解除を容認する考えを示唆した。
 福田首相は「わが国は拉致の問題も解決を果たさなくてはいけない。そのためにも日米が緊密な連絡を取り合うことが必要だ」とも述べ、拉致問題の進展に向け、米側の協力を引き続き求めていく考えを強調した。首相官邸で記者団に語った。
(6月25日 毎日新聞)

  
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2008年05月28日

[司法の怠慢]殺される前に吼えろ!

JR御茶ノ水駅事件 第五回公判

検察の求刑はたった懲役5年! 

弁護側は証人に全責任があると結論!

司法の怠慢訴えた維新政党・新風幹部が不当拘束される!


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《写真》
東京地裁前で司法の歪みを糾弾する街頭演説活動は、公判前後の二度に分けて行なわれた


 冒頭から私的なことを書くようで申し訳ないが、本日5月28日でわが『NPO外国人犯罪追放運動』の結成から丸4年を迎えたこともあり、私にとってはちょっとした記念日だった。

 今から4年前のこの日、正式に設立の届出をして認可を受けたものだ。

 その間、わが法人の瀬戸弘幸顧問が『維新政党・新風』の比例代表候補として出馬した選挙活動を通じて、また、西村修平代表の『主権回復を目指す会』をはじめ『在日特権を許さない市民の会』『外国人参政権に反対する会』らと共に街頭活動を展開する中で新たなメンバーを獲得することが出来た。

 当時はまったく知らなかった人々から街頭での行動を経て多くの知己を得られたことを考えると、隔世の感さえ覚えてしまう。

 わが法人の節目にあたる日に、JR御茶ノ水駅で男性警察官・岡野たかおさんを突き落とした凶悪中国人・李志被告の第五回公判が行なわれたわけだが、極めて忘れ難い、印象的な出来事となった。

 午後1時30分から始まった公判は、いつもながら裁判所職員による物々しい警戒態勢の中で開廷され、山口雅高裁判長が傍聴者に対して「私語は一切謹んで下さい。公判中に喋った場合は即座に退廷を命じます」と厳しく注意した上で、法廷内の警備要員に対しては「喋った人がいた場合は、その人を必ず特定するように」と命じたほどで、いささか緊張感が漂う。

 先ず検察側が被告の罪を論じて求刑する「論告」を始めた。前回までの公判と同じ若手検事だ。

 この中で特に印象的だったのは被害者・岡野たかおさんの現在の状況である。

 岡野さんは未だに猝気い呂困留βのひざ部分などに痛みを感じるという。

 以前にテレビで、同じように電車に轢かれて両足を失った人のドキュメンタリー番組を見たことがあるが、足を失っても痛みだけを脳が記憶しているために激しい痛みに襲われるそうだ。

 これはキツイ!!

 ドキュメンタリー番組でもやっていたが、何せ痛み止めの薬を飲んでもまったく効かない。
 足は既に無くなっても、苦痛は脳が痛みを記憶していることから来るため療法がないのだ。

 現在の心境として「先の生活に大きな不安を感じている」ことは勿論―、

事件によって「自分と同じく警察官となった長男の警察学校入学式に立ち会えなかった」ことを嘆き―、

その長男が結婚する時に「結婚相手の人が私を見て、どう思うだろうか…」といったことや―

「孫が出来ても抱き上げることが出来るか…」「孫を遊びに連れて行ってやることが出来るか…」といったことを思うと涙がこみ上げてくるという。

 李被告は被害者に対してこれほどの苦痛と不安を与え、暗闇の底へ突き落としたのだ。

 論告を行なった検事は、これまでの公判で西村代表(主権回復を目指す会)から「検察官、しっかりしろ!」と野次を飛ばされることもあったが、この日は被告に対して極めて厳しい論告を行なっていた。

 事件現場に居合わせた李被告の元部下や喧嘩の仲裁に入った通行人の若者、そして駅員らの証言は疑わしいところはなく、これら「李被告が突き落とした」とする証言に鑑みて、自らは「突き落としていない」と無罪を主張する李被告の狡猾さを指摘。

 人一人を電車が進入してくる線路上に突き落とした罪が殺人未遂ではなく、「傷害罪」として起訴されたわけだが、傷害罪でも最高で15年の懲役刑を科すことが可能なため、極めて厳しい求刑がなされることも期待された。

 …しかし、そうした淡い期待はすぐに裏切られることになる。

 検察側の求刑は、何とたったの「懲役5年」!

 …私と同じく傍聴者の多くがため息を漏らすように落胆したのが分かった。

 公判後、共に傍聴者した方々は「実刑があったとしても八掛けで考えて、懲役4年くらいだろう」との見方を示した。
 最悪の場合「執行猶予がつくことも十分にある」と。

 被害者感情や凶悪犯罪に対して厳罰を望む傍聴者らを冷笑するかのように、公判は非情に進められた。
 
 次に始まった弁護側からの弁論では、これまでの公判でも繰り広げられた通り、喧嘩の仲裁に入った若者が「意を決したように飛び込んできた衝撃で、被害者が突き落とされた」だの駅員に至っては「非常停止ベルを押す義務を怠った」だのと原因の全てを証人らに擦り付け、犯人扱いすることに終始。

 李被告の部下についても「自らの責任を逃れるため」と断じて、当時、事件現場に居合わせた人々全てを犯人扱いして、扱き下ろしたのである。

 これまでも何度もその悪辣さを述べてきた弁護人・藤本建子ならではの奇怪な弁論だと言えよう。

 何しろ、この藤本なる弁護士はかつて中国人ピッキング窃盗犯が東京都を相手取った賠償請求訴訟を起こした際にも弁護人を務めているのである。

 この中国人ピッキング窃盗犯は東京・板橋区で警察官の職務質問に激しく抵抗し、警察官に暴行して負傷させ、警察官の制止命令を無視して逃走した挙げ句、発砲を受けて負傷・人体に障害を負ったのだ。

 撃たれて当然ではないか!

 にも関わらず「警視庁の警察官に撃たれて障害を負ったから東京都に賠償責任がある」などと奇怪な弁論を展開したのである。

 一審ではトンでも裁判官によって勝訴したものの、当然ながら二審で覆され、最高裁で敗訴が確定した。

 この東京都を相手取った賠償請求訴訟と御茶ノ水駅事件とでは形は異なれど、いずれも支那・中国人の側が「日本国こそ加害者だ」というトンでもな主張を展開しているのが共通点だ。

 被告の最終陳述でも李被告は「被害者が重大な怪我を負ってしまった」と涙して見せたものの、その前に自分が「中国人であることで被害者から言いがかりをつけられた」として、日本人の外国人に対する差別・偏見という問題にすり替える巧妙さを見せた。
  
 これは弁護人の藤本も弁論の冒頭に述べていたことだ。

 警察官の発砲(正当な職務執行)による負傷にせよ、逆に警察官に瀕死の重傷を負わせた事件にせよ、妙な裁判や検察・司法の及び腰が横行する背景には外国人特に「中国人だから」という事情が考慮され過ぎているように思えてならない。

 わが国の法の下では万人が平等に扱われるべきだ。しかし、これが今、著しく歪められている。

 同じ罪状でも日本人なら徹底的に追及され、裁かれたであろう場面でも中国人だと緩やかに扱われてはいないか!?

 我々は何も支那・中国人に対してのみ厳しく裁けと言っているのではない。

 日本人に対するのと等しく裁け―と述べているのである。

 先ごろ、現職の長崎市長を銃撃して死に至らせた暴力団幹部に対する死刑判決が下された際、普段は死刑判決とその執行さに慎重さを求め異論を差し挟むメディアや知識人・人権派が一様に沈黙しているのが奇異に映った。

 選挙期間中に現職市長を射殺した暴力団員への死刑には賛成で、少年犯罪者や外国人死刑囚への刑執行に異論を唱えるのは欺瞞だ!

 同じ死刑なのに、その対象によって態度を180度変えるようでは普段からの主張も到底説得力を持つまい。

 同様に、外国人に厳罰が下された時のみ「人権だ」とか「日本の事情をよく理解していなかった」と騒ぎ立てることにより、法の下での平等が完全に崩れてしまっている。

 犯罪行為に及び、警察官の制止命令に激しく抵抗した挙げ句に発砲さえ受ければ日本国民の生命・財産を脅かした支那・中国人ピッキング犯でも猗鏗下圻に仕立て上げられる。

 外国人が悲劇の主人公なら牾┃になるからだろう。

 厳罰は望むべくもなく、あまつさえ法の下での平等が突き崩されて黙っていろというほうが無理というものだ!

 閉廷後、「司法の怠慢だ!」として裁判長や検察官に対して不服を述べた『維新政党・新風』埼玉県本部の渡辺昇幹事長は、山口雅高による裁判長の権限発動とやらで不当にも身柄を拘束された。

 それにしても、まさしく「権力の横暴」である!
   
 裁判長は一度は「閉廷」を宣言しておきながら、閉廷後も全ての傍聴者に対して法廷内に留まることを命じたのである。

 李被告が保釈中の身であることから、一般通路から出る際に混乱が生じることを懸念したのだろうか。全ての傍聴者を留まらせて、被告らに先に退廷することを促した。

 ふざけた見解だ! 
 これが逆に支那・中国で日本人が裁かれる身なら市中引き回されて支那・中国人から袋叩きに遭っているだろう。

 李被告の罪は日本人から袋叩きにされるくらい重大なものだ。

 そもそも最初から裁判長が李被告の保釈など認めないなど、そのような混乱を回避する手立てはあるはずだ。

 山口雅高なる裁判長が述べたように「初公判の際に被告を取り囲んだ」というような事実はないし、初公判の時は二人の刑務官に連れられて別通路から出廷・退廷しているのだから取り囲んで吊るし上げるようなことが出来るはずがない。

 にも関わらず、虚偽の理由を挙げて傍聴者全員を足止めして不当に拘禁したことも我々傍聴者を怒らせるに十分であり、その発露として渡辺幹事長が法廷内で怒りの声を張り上げた!

渡辺昇:こんな裁判は国民を欺く行為だ! 

裁判長:拘束!

 裁判長の命令により、数人の警備要員によって渡辺幹事長が身柄を拘束され、東京拘置所に二日間(48時間)の拘置が決定!

 ここで騒いだところで裁判の結果は変わらないだろう。
 しかし、どこかで誰かが声を上げなければ新たな展開もまた生まれない。

 黙っていては、され放題にされるのみである。

 渡辺幹事長が拘束を受けたことで新たな展開が開かれた。

 明日、東京拘置所に対する抗議行動を展開する!

日時:平成20年5月29日(木) 午後3時より
場所:東京拘置所前
(東京都葛飾区、東武伊勢崎線「小菅駅」下車)

 今、支那・中国人の相次ぐ凶悪犯罪によって日本の司法の在り方は確実に歪められている。

 ここで起たねば次は日本国の存立そのものが脅かされて、それこそチベットのように武装蜂起しなければならない事態も荒唐無稽な話ではない。

 もはや、わが国の為政者らは国民の幸福どころか生命・安全さえも放棄しつつあると見るべきだろう。

 警察官という立場の人間さえも、一たび支那・中国人に牙を剥かれれば、もう法が守ってはくれないことを此度の御茶ノ水駅事件とその公判が示唆しているのではないか。

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☆動画ご紹介!
嘘つき裁判官・山口雅高による不当拘束の暴挙を許すな!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee163453.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=LcefaT_lM9Y

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東京・JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html

初公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51060738.html

第二回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51107311.html

第三回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51111830.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51112634.html

第四回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124762.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124907.html

JR御茶ノ水駅事件 支那人(中国人)・李志被告への判決

日時:平成20年6月26日(木)13時30分   
場所:東京地裁第531号法廷

新風連 

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2008年05月27日

無関心の蔓延は「第二の御茶ノ水駅事件」を招く!

☆動画ご紹介!
JR御茶ノ水駅前 街頭演説活動!

怒り爆発!
殺人未遂現行犯の支那人・李志が保釈された!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee162559.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=_1_g7_DCfw4

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《写真》
JR御茶ノ水駅の2番線ホーム
昨年12月22日午後11時過ぎ、支那人(中国人)の李志被告による男性警察官突き落とし事件はここで発生した





 


座して死を待て―と言われた日本人!


 昨年12月22日、東京・JR御茶ノ水駅で男性警察官を突き落とした支那人(中国人)凶悪犯・李志被告の第五回目となる公判が5月28日13時30分より、東京地裁第531号法廷にて行なわれる。

 この事件は電車内で二人の被告ら二人の支那人(中国人)が電車内で騒いでいたことに端を発するもので、線路上に突き落とされ、直後に進入してきた電車にはねられた警察官・岡野たかお氏は右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされた。

 法廷では裁判を傍聴した警視庁警察官らでさえも驚かされる事実の連続だった。

 人一人を殺そうとした事件で、検察側はこれを殺人未遂ではなく、たかだが「傷害罪」で起訴! 

 公判でも検察側の証人として出廷した若者が、李被告の弁護人・藤本たけ子によって猗反涌靴きされているというのに、検察官はただの一度として弁護側の不当な質問に異議を申し立てようともしない。

 傍聴者の中には「検事が検事本来の役割を果たさないように、上から政治的な指揮権が発動されているのではないか」と訝しがる向きが強い。
 
 さらに裁判で無罪を主張している李被告を500万円の保釈金で保釈したという。

 先の、さる5月15日の公判では李被告は手錠をせぬまま、刑務官らの付き添いもないままスーツ姿で出廷していたことが保釈の事実を物語っている。

 この保釈については、共に裁判を傍聴していた警視庁警察官らも「聞いていない」と首を傾げた。

 通常、保釈とは弁護人が申請して検察官と裁判官が同意しなければ、保釈は認められない。

 御茶ノ水駅事件のような凶悪事件で、しかも有罪か無罪かを争っている段階で保釈が認められるなどということは有り得ないと言われる。

 「何か、上のほうで、よほど大きな狎治的な判断瓩動いたのだろう。そうでなければ検察官ばかりか裁判官までが保釈に同意するはずがない」というのが大方の見方である。 
 
 裁判を傍聴した別の一人は「日中友好か何か知らないが、こんな大事件で政治的な判断が優先されて日本の司法はどうなるんだ」と憤った。

 電車などの公共機関で支那人(中国人)が横暴に振舞っていても、これを注意することも出来ない…。

 仮に注意したとして瀕死の重傷を負わされたり、あるいは殺されても犹Δ気貘鮫のような社会が既に到来している!

 世間の周囲で起きていることに対する猝鬼愎喚にますます拍車がかかるだろう。
 その一例とも言うべき事件を以下にご紹介したい。

博物館主幹、痴漢で逮捕
=女性訴え、客しばらく無反応−神奈川
 JR横浜線の電車内でアルバイト女性(22)の体を触ったとして、県警相模原署は25日、相模原市由野台、同市立博物館主幹・武井邦夫容疑者(52)を県迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕した。「自分から触ってはいない」と容疑を否認している。
 調べによると、武井容疑者は午後8時50分ごろから約3分間、町田―淵野辺駅間を走行中の電車内で女性の下半身を繰り返し触った疑い。
 女性は武井容疑者の右手をつかみ、「この人痴漢です、助けてください」と何度も叫んだが、周囲の乗客は次の淵野辺駅まで反応しなかったという。
 同駅到着後、武井容疑者が逃げようとしたため、女性が再度助けを求めたところ、乗客の男性が協力して取り押さえ、駅員に引き渡した。
(5月26日 時事通信)
 

安全を享受し過ぎた結果、

喪失した対応能力!


 電車内で痴漢被害に遭った女性が、その場で周囲に被害を訴え、助けを呼びかけたものの車内に乗り合わせた乗客らはしばらく無反応だったという。

 電車が駅に到着後、痴漢行為をしていた相模原市立博物館主幹の武井容疑者が逃走したようとした段階になって、ようやく乗客の男性が協力して取り押さえて駅員に引き渡した。 

 恐ろしい話だが、似たような話が他の地方でも起きた。
 
 バス車内での盗撮行為に気付いた二人の女子高生が、バッグにカメラを仕込ませて盗撮していた男をバス運転手に突き出したところ、運転手は無反応だったという…!

 乗客もそして乗客の安全に努めるべく運転手でさえも、自身の周囲で起きていることに鋭敏に対処する能力を猖竅祗させているのだ。
 この麻痺こそ無関心の蔓延がもたらしたものである。

 女子高生らに暴行を加えてバス車内から逃走した盗撮男は、その後、通報を受けた警察によって付近で逮捕されたが、学校側はバス会社に対して厳重な再発防止と徹底した対策を申し入れたという。

 二つの事件では幸いにも被害者らに大きな怪我などはなかったが、まかり間違えば東京・JR御茶ノ水駅事件のように大惨事に発展していた可能性も否めない。

 それが支那人(中国人)によって引き起こされたものなら、同様に爐笋蕕貘鮫に終わったかも知れないのだ。

 だから周囲で起きていることに無関心であってはならない。

 無関心は無気力を呼び込み、眼前で起きてる物事にも一切反応せず、身体が動かず、世間全体がそうなると公衆の面前で犯罪が横行する事態を招く。

 極端な例を挙げるなら、外国の軍隊が侵攻してきたとして、眼前で人が殺されても家族が殺されてもそれを傍観し、何らの対応能力も持たず次に自分の順番が来るのを待つのみである。

 これを座して死を待つ―などと言う。

 我々は支那(共産中国)による歴史認識の強要など精神侵略の次に人口侵略が始まって、次に軍事侵略が始まると常々警告している。

 今、日本に続々来ている支那人(中国人)が凶悪犯罪によって日本の司法を歪め、知能犯罪によって日本を混乱に陥らせているが、これが第二段階目の「人口侵略」の端的な例である。

東京・JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html

初公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51060738.html

第二回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51107311.html

第三回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51111830.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51112634.html

第四回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124762.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124907.html


JR御茶ノ水駅事件 
★支那人(中国人)・李志被告の第五回目公判

日時:平成20年5月28日(水)13時30分   
場所:東京地裁第531号法廷


新風連 

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2008年05月23日

支那・中国人犯罪に対する惰性を衝く!

☆ご報告!


〜5・22 JR御茶ノ水駅前〜

支那・中国人凶悪犯罪糾弾街頭活動!


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上左:西村修平・主権回復を目指す会代表
上右:瀬戸弘幸・維新政党・新風副代表


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上左:私、侍蟻こと有門大輔
上右:桜井誠・在日特権を許さない市民の会会長


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上左:渡辺昇・維新政党・新風埼玉県本部幹事長
上右:黒田大輔・日本を護る市民の会代表


 先月そして先々月は支那・中共におけるチベット大弾圧が問題化し、さらには北京五輪の開催におもねるあまり大手スポーツ用品メーカー・ミズノ社長が為した売国発言、そしてチベット大虐殺を指揮した独裁者・胡錦濤の来日といった問題が相次ぎ、これらへの抗議行動のため開催出来ないでいたJR御茶ノ水駅前での支那・中国人凶悪犯罪糾弾の街頭演説活動を久々に行なった。

 演説の中でも弁士らが縷々述べたことだが、電車内で騒いでいたところを帰宅途中の男性警察官に注意されて立腹し、この警察官を駅のホームから突き落として瀕死の重傷(右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折)を負わせた中国人の李志被告が、たかだか傷害罪で起訴された上に保釈が認められ、極めて緩い判決が下されることが予想されるのは驚き以外の何ものでもない。

 これがもし日本人による犯行だったとしたら、相当に厳しく裁かれていただろう。

 外国人…支那・中国人だからこそ、ここまで緩い裁かれ方が横行しているのである。

 これまで日本では外国人の犯罪に対して、とかく同情的になるきらいがあった。

 加えて、歴史教科書問題をめぐる歴史認識や首相の靖国神社公式参拝に対する支那・中共の内政干渉を許し続けてきた狷中隷属関係が今日の支那・中国人犯罪に対する弱腰姿勢を加速させた。

 そして昨秋発足した福田康夫政権が決定打だったと言えるだろうか。

 これまで10万人の外国人(実質的には支那・中国人)留学生受け入れ計画がさらに増大する方針が示唆され、外国人労働者(これも実質的には支那・中国人)を30万人受け入れる法案が具体化に向けて進んでいるという。

 この支那・中共への時々の政権による従属姿勢が、政財官界からマスメディアまでが爐もねる畩況がJR御茶ノ水駅での男性警察官突き落とし事件という形で端的に顕れているのではないか。

 その悪しき例はこれにとどまらない。昨日報じられたばかりの事件を例に挙げてみよう。

中国人の男4人を逮捕
=集団暴行で重傷負わせる−警視庁

 東京・池袋のカラオケ店店長に暴行し、重傷を負わせたとして、警視庁組織犯罪対策2課と池袋署などは22日までに、傷害の疑いで、中国籍の住所不定、無職朴松鋒容疑者(29)ら4人を逮捕した。
 調べによると、朴容疑者らは1月5日午後9時ごろ、豊島区西池袋のカラオケ店で、店の貸し切りを断られたことに立腹し、37歳だった男性店長に殴るけるの暴行を加え、肋骨(ろっこつ)骨折など1カ月の重傷を負わせた疑い。
(5月22日 時事通信)

 上記(↑)に引用したニュースからは、在日支那・中国人の暴力性が見えてこない。

 少々性質の悪い客がカラオケ店に対して、貸切などの無理強いを断られたことに腹を立てて傷害事件を起こしたという印象しか受けないのではないか。

 それが、たまたま中国人だったという程度の認識だろう。

 その他、外国人犯罪グループ同士の抗争でも「男性が負傷」だとか「殴り合い」といったように、ただの喧嘩程度にしか報じられないことが多々見受けられる。

 正しくは下記引用(↓)の通り、事実が正確に報じられ、日本に蔓延りつつある支那・中国人の組織犯罪の状況が正しく伝えられるべきだ。

中国マフィア逮捕 

池袋 みかじめ料拒否で暴行
 東京・池袋のカラオケ店店長に集団で暴行を加え、重傷を負わせたとして、警視庁組織犯罪対策2課と池袋署は21日、傷害の疑いで、中国人マフィア「東北グループ」系の幹部、朴松鋒(ピャオ・ソンフォン)容疑者(29)ら4人を逮捕した。朴容疑者らのグループは昨年夏ごろから池袋を拠点に、みかじめ料の要求や強盗などの不法行為を繰り返していたとみられ、警視庁は東京都内の繁華街での中国人犯罪組織の侵食実態の解明を進める。
 調べでは、朴容疑者らは1月5日午後、豊島区西池袋のカラオケ店で、当時の店長(37)に暴行を加え、1カ月の重傷を負わせた疑い。朴容疑者らは「店を貸し切りたい」と要求し、店長に断られたため、暴行を加えたとみられる。
 東北グループは複数の不良中国人グループで構成されており、都内で活動し、メンバーは200〜300人いるという。このうち朴容疑者は数十人のグループのナンバー2。朴容疑者のグループが昨年10月ごろ、カラオケ店にみかじめ料の支払いを求めて拒絶されたとの情報が寄せられており、嫌がらせの犯行とみられる。
(5月22日 産経新聞)


 みかじめ料の要求など、遠い昔に日本のヤクザがやっていたことを今では支那・中国人の不良グループが徒党を組んで行なっているのである。

 しかも、それらは明確に組織化されつつある。

 何故にこうした事を支那・中国人らは公然と行なえるのか…日本の暴力団のように「暴力団対策法(略称:暴対法)の適用対象となっていない」からである。

 結局、暴対法によって日本の暴力団組織の資金源を封じ込めたはずが、その間隙に外国人犯罪グループが入り込んでいるという事実…。

 これまでより遥かに凶暴な「支那・中国人の新たな暴力団組織」が日本に確実に根を張りつつある脅威…という観点から大々的に報じられなければ事態の深刻さも伝わらない。

 中国人による凶悪犯罪を「東アジア系外国人…」などと覆い隠すように、支那・中国人による凶悪犯罪に対して敏感に反応しない、または出来ない狢得に任せる様にマスメディアそして日本の世論も陥りつつあると思う。

 それがJR御茶ノ水駅における警察官突き落とし事件に対する無反応に顕れているのではないだろうか。

 支那・中国人による凶悪犯罪が発生しても、その事件現場に居合わせなければ事件の実像は見えないほどにメディアの封殺傾向は強くなっている。

 だから長野・聖火リレーにおける支那・中国人留学生(一部にマフィアと思しき不良中国人)による乱暴狼藉という実像を知らない人は少なくない。

 人々は時に支那・中国人犯罪に対する警戒感を持つことを「差別意識」だとか「偏見である」と錯覚することもあるだろう。

 しかし、それらは決して誤った認識ではなく、現に支那・中国人を警戒するに足る凶悪犯罪が起きており、組織犯罪に限らず留学生や労働者の増加によって確実に支那・中国人の凶悪犯罪が日本に根付きつつあることを一端でも知らしめるべく、JR御茶ノ水駅における警察官突き落とし事件の李志被告への厳罰を説き続けるものである。


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2008年05月21日

JR御茶ノ水駅事件で驚愕の判決予想…

☆定例街宣のお知らせ


<怒り爆発だ!
殺人未遂現行犯(支那人)が保釈されたぞ!!>

毎月22日は凶悪支那・中国人追放街宣日です。

日時:平成20年5月22日(木) 午前11時半集合・開始

場所:JR御茶ノ水駅(水道橋より改札)

【主催】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

 毎月恒例の凶悪支那・中国人を追放する街宣を行ないます。

 支那・中国人による「お茶の水駅事件」では、犯人の李志が既に釈放されるという信じられない司法の判断が下された。

 「殺人未遂」の現行犯で外国人が、半身不随にさせた相手に、たった五十万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈である。

 誰が見ても、誰が考えても信じられない事態が起きている! 今や日本人がシナ人によって完全に差別されている! 支那・中国人優遇策がこの司法の領域にも露骨に現れている!

 「4・26長野暴乱」と合わせ、この危急の問題を多くの国民に訴えよう!

【参考】
 昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人の支那・中国人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。

 しかも、犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないととする。驚くべき地検の対中屈服である。事件と裁判の経緯を深く注目しなければならない。


☆緊急!


実刑は無い!?


 昨年12月22日、東京・JR御茶ノ水駅で発生した中国人による男性警察官突き落とし事件以降、御茶ノ水駅前で毎月行なってきた凶悪中国人犯罪者追放の街頭演説活動ですが、明日22日も行なうことになりましたので、上記の通り、お知らせ致します。

東京・JR御茶ノ水駅警察官突き落とし事件
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50978239.html

初公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51060738.html

第二回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51107311.html

第三回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51111830.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51112634.html

第四回公判
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124762.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51124907.html


 これまで当ブログでは凶悪犯・李志被告の公判をお伝えしてきたが、このほどわがNPO外国人犯罪追放運動顧問の瀬戸弘幸Blog『日本よ何処へ』主宰は、電車内での騒ぎを帰宅途中の男性警察官に注意された中国人が口論の末、この警察官を電車が進入してくる線路上に突き落とし、瀕死の重傷(右足切断、腰骨粉砕、頭蓋骨骨折)を負わせた事件の判決について「実刑は無い」との見方を示した。

「御茶ノ水駅事件の李志被告は五百万円の保釈金で釈放されたが、通常、実刑判決が下される見込みの強い被告が保釈されるということは有り得ない。

 保釈中に逃亡の恐れがあるからだ。
 
 保釈が認められたということは、李志被告には執行猶予付きの判決が下されると見るべきだろう」
(瀬戸弘幸)

 これまで法廷に出廷した証人の3人(うち一人は李志の部下だった)が3人とも「李被告が押したことによって(被害者の警察官・岡野たかおさんが)線路上に転落した」「他に落ちた理由は考えられない」と証言しており、李被告による故意の犯行であることは明白だ!

 中には「酒に酔っていなかったとしても転落していた」と断言する証人もいたほど、被害者の岡野さんを押した李被告の力は強かったのである!

 それほどの凶行であり、被害者が一生に渡る重度障害を背負わされた事件だというのに執行猶予付きの判決などあって良いのだろうか!?

 もはや、この国に正義は存在しないと言っても過言ではない。

 とにかく言葉が見当たらない…。

 第五回目となる公判は今月28日(13時半)に開かれ、まだ判決は下されていないが、この公判は中国人凶悪犯に相当甘い、執行猶予付きの判決が下されるとの前提で捉えるべきだろう。

 弁護人・藤本たけ子が出廷してきた証人を猗反涌靴きするほど悪辣な弁護士であることは勿論、問題はこの事件を断罪しようとする気が欠片も見られない検察側にあることは、これまでも再三述べてきた通りだ。

 マスメディアも事件発生当初から小さく扱うなど、明らかに支那・中共を畏怖して続報が伝えられることは一切なかった。

 被害者・岡野さんを懸命に看護・介護し、厳罰を求めた被害者家族の悲痛な叫び訴えは届きそうにない…!

 これほど大きな事件が現実に起き、中国人の凶暴性が露わになったというのに福田現政権は支那・中共からさらなる留学生や労働者の受け入れを画策している。

 為政者らがひた歩む親中国路線に、日本の政財官界・メディア界の全てがおもねるがために被害者とその家族らの犠牲が闇に葬り去られるとしたら、あまりにもやる瀬ない!

 法が許しても、日本の民意・世論が決して許さないことを見せつけよう!

 何年、何十年かかってもJR御茶ノ水駅における支那・中国人による凶悪犯罪を徹底追及しよう!
 
 そうでなければ日本そのものが支那・中共に殺される…!

 為政者とマスメディアが事件の周知によって恐れた―

「反中国機運の爆発」を―

燎原の火の如く燃え広げさせよう!


新風連 

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