2018年07月28日

ネパール人容疑者家族の不当告訴!

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画像上下:死亡したネパール人容疑者の遺影を前に、記者会見する容疑者の家族
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★動画ご紹介!

川崎市での在日・極左勢力による保守系集会潰し(今年6月3日)で、被害者らによる被害届の受理が難航しています!

所轄・川崎警察署が被害届の受理を拒み、一連の暴行事件を揉み消す目論見ではないかと見られています!

しかし、ここへ来て、左寄りとも見られた川崎市の態度に変化の兆しが見え始めました!

先ごろ、同市の有識者会議の席上から聴聞に訪れていた在日朝鮮人(6月3日の集会潰しにも居合わせた当事者?)が退席を命じられるという一幕がありました!

原則、非公開である有識者会議から部外者、それも集会潰しの当事者かも知れない者が排除されるのは当然でしょう!

【川崎言論封殺事件】我々を差別・排外主義者にしたい理由(1)

https://www.youtube.com/watch?v=TL1a2-z7g7c

【川崎言論封殺事件】我々を差別・排外主義者にしたい理由(2)

https://www.youtube.com/watch?v=8nlXEDHHXYo
(制作:はとらずPlusさん)


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☆決して「被害者」に非ず…

家族による不当な告訴・告発、訴訟で賠償金狙いが見え見え!

 東京地検で昨年(平成29年)3月、取り調べ中のネパール人容疑者が突如、意識を失い、搬送先の病院で死亡するという事故が発生した。

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画像上:東京地検
画像下:ニュース記事より
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 死亡したネパール人容疑者と、その家族が今年7月26日、取り調べにあたった検察官らを氏名不詳のまま、警視庁新宿署に業務上過失致死で告訴したという。

 拘留中の外国人容疑者が死亡した事例としては、栃木県の鹿沼警察署の留置場で糖尿病を悪化させた支那人(中国人)容疑者=住居不法侵入の現行犯で逮捕・拘留中=が死亡し、その家族が同署担当官(留置係)らを民事・刑事の両方で訴え出たことがあった。

 そのため、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても宇都宮地裁前にて街頭行動を展開。裁判の傍聴記録を発信するとともに、支那人犯罪者家族の訴えがいかに不当であるか、留置に関わった警察署に一切責任はない旨を説く活動を展開したものである。

:当ブログの関連エントリー

2014年06月27日 司法の偏向と「官」の弱腰
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51945701.html
宇都宮地裁 中国人容疑者「留置場死亡裁判」
断じて和解での決着など認められない!

2015年06月27日 祝! 「留置場死亡裁判」で不起訴!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984122.html
朗報!! 良識ある民意の勝利!!
留置場で死亡の中国人容疑者の家族による不当な刑事告発と書類送検
宇都宮地検が嫌疑不十分で「不起訴」及び「起訴猶予」の当然なる判断!


 結果、この裁判は民事では栃木県側が和解金を支払い、刑事では(刑事告発された警察官らを)不起訴・起訴猶予とすることで完全決着を見た。

 そもそも住居不法侵入の現行犯で逮捕され、鹿沼署に留置された支那人容疑者はその段階で重度の糖尿病にあったものと見られ、留置場で症状を悪化させた段階では助からなかったものと思われる。

 一方、昨年3月に東京地検での取り調べ中に死亡したネパール人容疑者の場合はさらに性質が悪い。

 約6年前に来日し、ネパール料理店に勤めていたものの、失職。その後、新宿・新大久保の路上で生活していたそうだが、来日ネパール人とネパール料理店の激増で人材過多になって職にあぶれたのだろう。勤務態度も悪かったのでクビにされたのではないか?

 さっさと母国へ帰れば良かっただろうに、昨年3月13日、新大久保の店舗でオモチャのお金(偽札?)を使って買い物をしようとしたために店員に通報され、駆けつけた警察官の御用に。

 その際、所持金は22円で、他人名義のクレジットカードを所持していたという。このカードの持ち主から紛失届けが出されていたため、占有離脱物横領の容疑で警察に逮捕されていたものである。

 一応は所持者が紛失したものをネコババした容疑であったが、実際はどのようにして入手したのかは分からない。もしかすると酔って路上に寝ている人の懐から盗み出した物だったのかも知れない。

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画像上下:ニュース記事より
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 そのように窃盗疑惑まであったネパール人が取り調べ中に意識不明に陥り、結果、死亡してしまったわけだが、そこへ至る留置場の段階から大暴れして縄や拘束具を付けられる羽目に。

 刑事手続き上、取り調べのために連行された東京地検でも検察官の机を叩くなど、なおも暴れ出そうとしたため、拘束具の一部を取り付けたままの取り調べとなった。

 その最中、前述のように白目を剥いて意識不明の重体に陥り、搬送された病院で死亡したわけだが、全ては留置場で暴れ出したネパール人容疑者本人に起因している。

 それを行政の責任だとか、その場に居合わせた検察官が適切な処置を施さなかったなどで検察官を刑事告訴するなどは何とも盗っ人猛々しい。

 記事では医学的見地から人工透析をしていれば助かった旨も記述されているが、元々人工透析が必要な病でも抱えており、それが逮捕・留置のショックとストレスに重なって暴れ出し、拘束具を付けられたことで血圧でも高くなったのではないか?

 死亡したネパール人容疑者の妻は来日して記者会見の席上、「夫が死亡した真相を知りたい」旨を述べたそうだが、全ての事実は明らかになっている。

 これほどガラス張りで事実関係が明らかにされるのは日本の検察、警察にしか見られないことだろう。

 10年以上前、栃木県の西方町(現・栃木市)で支那人容疑者が警察官の発砲を受けて死亡した時にも、容疑者の家族が同じことを述べていた。

 だが、これが支那の警察・検察であったとしたら、何も事実関係が明かされないままに、何を訊ねても完全にシャット・アウトの門前払いだろう。

 取り調べを担当した検察官を刑事告発し、刑事上および民事上の賠償を求めるようなことをする以前に、警察沙汰にまでなってしまった亡き夫の愚行を恥じなければならないが、そのような「恥の概念」は彼ら外国人には通用しないらしい。

 従ってネパール人を含め、彼ら外国人との共生は絶対に不可能である。

 それにしても、ネパール人というのも他の外国人と同様、ロクなことをしない。
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 ネパール人が女子中学生に強制わいせつ行為に及んだとかハレンチ罪に及ぶような事件が頻発している上、5〜6年前に大阪・阿倍野ではネパール人が日本人の若者らと喧嘩の末に死亡するという事件も起きているが、これとて事件の発端からして再検証が必要である。

:当ブログの関連エントリー
2013年08月25日 「ネパール人殺害事件」控訴審
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51909069.html

 当時、マスコミ報道では死亡したネパール人の(日本での)追悼式の様子まで報道してネパール人イコール被害者(被差別者?)を印象付けようと躍起なネパール人追悼キャンペーンを展開していたものだが、こうまでマスコミ報道で必死になっていたことが実に怪しい。

 若者らとの喧嘩に至る直前、ネパール人の男が女性にイタズラしたとの事実は触り程度に報じられたのみで、やたら日本人の若者が激しい暴行を加えたことを繰り返し強調するのみ。

 激しい暴行の背景には、反撃されて逆襲されることを恐れたことの裏返しとも取れるだろう。

 激しい暴行に裏打ちされた強い怒り、強い憤りを感じるほどのハレンチな行ないにネパール人の男が及んだ結果とは考えられないか?

 単に暴力沙汰が起きた…ネパール人の男が死亡した…日本人の若者が激しい暴行に及んだ…これが事実だとしても、この事実関係のみに囚われてはいけない。

 新大久保で偽札行使、カード窃盗疑惑の上に東京地検で死亡したネパール人を見るに、「ネパール人イコール破廉恥罪というイメージしかない。

 全てはネパール人こそ元凶で、ネパール料理店の林立と来日ネパール人の激増により、一定数の犯罪者予備軍がいるというのは他の外国人と変わらない。

 他の外国人と同様、一律にネパール人の来日・在留を厳しく制限していく必要がある。


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★「行動する保守運動カレンダー」より
8・3 再開のとき… 第17回 移民反対・多文化共生反対街宣IN永田町
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1435


【カンパのお振込先】

ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動



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2018年05月29日

熊本事件と発砲裁判!

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画像:熊本県での事件を報じる新聞記事より


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画像:筆者(有門大輔)のツイートより


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★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
【2018.05.29】奈良県(有)エム・ケイ運輸近況報告 団体交渉決裂

https://www.youtube.com/watch?v=Pe2LY6c1-mM
(制作:はとらずチャンネル

 極左労組『連帯ユニオンはいよいよ「差別・排外主義者」とのレッテル貼りからさらに一段レベルアップさせ、「反社会勢力」などというレッテル貼りを展開し始めた!

 反社会勢力と言う以上、どこかの組織暴力団に所属している事実をレッテル貼りをする側が立証しなければならない!

 5月29日、社民党副党首・福島瑞穂までが赴いたことで知られる『MK運輸』(奈良県)にて会社側と連帯ユニオン側とで「団体交渉」が行なわれた!

 しかし、連帯側の幹部Yは開始早々、一方的に席を立ち、団交を打ち切ったものである!

 その翌日(30日)には同社社長と個人的に面談する確約を取り付けていたとされ、それに向けた団交が行なわれるのかと思いきや、「解決する気があるなら団交に応じる」だとか、もはや何をどのように解決したいのかも分からない!

 ただ、問題を長引かせて拗らせるためだけに同社への嫌がらせを繰り広げているとしか思えない!

 団交の決裂後、連帯ユニオン・メンバーらは同社前にて「差別・排外主義者、反社会勢力は帰れ!」などと街宣を繰り広げたものだ!

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☆メディアを含めた「反警察」機運を警戒!

日本の治安を破壊し、有事の際の大混乱を図る極左勢力の画策?

 5月28日(月)、熊本県熊本市東区内の駐車場にて刃物を振り回した男が男性の顔を切りつける事件が発生。

 駆けつけた警察官(熊本県警本東署地域課の男性巡査長=40歳=)が男を取り押さえようとしたところ、男は警察官にも襲い掛かったため、警察官が拳銃5発を発砲。

 うち4発が男に命中し、銃刀法違反の現行犯で逮捕された男は搬送先の病院で死亡した。

 死亡した男は職業不詳、本郷謙二容疑者(36歳)

 被害男性(60歳代)と本郷容疑者は近隣同士で当初、「男に包丁で切りつけられた」とする110番通報を受けて警察官が現場に急行。

 本郷容疑者は警察官にも襲い掛かって押し倒し、馬乗りになって顔を切りつけたため、警察官が拳銃を発砲。胴体に3発を被弾した同容疑者は死亡。

 警察官も顔面に重傷を負わされた。

 まさに流血の大惨事で、凶悪犯罪の最前線だと言える。警察官の拳銃使用は至極正当なものだが、被弾した容疑者が死亡してしまったケースは珍しい。

 例によってマスコミは警察官の拳銃使用(発砲)によって容疑者が死亡した最近のケースを列挙しては、問題視したげな記事を掲載している

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 マスコミが特に重点的に取り上げたのは以下の2点であった。

 いずれも容疑者が死亡し、その親や妻子ら家族が民事、刑事の両方で訴えを起こしながらも完全敗訴したケースである。

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 マスコミ報道では栃木県の事件で死亡した支那人(中国人)についてはその通りに報じているが、奈良県での事件で警察官の発砲を受けて死亡した容疑者は朝鮮人だった。

 当然、その親・家族も支那人もしくは朝鮮人であったわけだが、自らの息子や夫が凶悪犯罪を起こしておきながら、自治体を相手取った民事賠償請求訴訟を起こすばかりか、発砲した警察官を刑事裁判に訴え出るなど、日本人で類似するケースが皆無なのは、やはり「恥を知る」文化だからだろう。

 しかも国籍を隠すばかりか、容疑者の家族を「遺族」などと表現し、死亡した容疑者を「男性」と表現するなど、マスコミのやり口というのはやはり何とも嫌らしい。

 警察官の発砲を受けたのも、被弾して死亡したのも結局は容疑者本人らによる凶悪犯罪に起因するもの。

 発砲の警告を受けながら、なおも凶器を振りかざして激しい抵抗を続け、あるいは車を暴走させてなおも逃走を図るなど、無関係の第三者をも危険に晒す行為であり、発砲を受けたとしてもやむを得ないだろう。

 いくら家族がいきり立って人権派弁護士の力添えがあろうと、民事・刑事両方の裁判で最高裁まで争いながらの完全敗訴は当然である。

 今回の熊本県での事件では、マスコミはさも死亡した容疑者の家族・血縁者らによる訴えを煽動しつつ、警察官の拳銃使用を問題視したくて仕方がないような報道姿勢に思えるが、刃物で人に襲いかかり、取り押さえようとした警察官にまで襲い掛かって切りつけている以上、被弾での死亡には文句が言えまい。

 唯一問題点があったとするなら、もしかするとだが、警察官にも刃物を使った凶悪犯罪と言えども、まさか自分たちにまで向かって来ることはあるまい…という油断が押し倒されて馬乗りにまでなられる状態をもたらしたのかも知れない。

 どういう理由でか分からないが、怒り狂った者のパワーというのは見境がなくて凄まじいものだ。

 たとえ、警察官の側に油断があったとしても拳銃使用は急迫不正な状況にあって妥当、正当としか言いようがない。

 今回、マスコミでクローズアップされた栃木県ならびに奈良県でのケースには当方としても市民運動からの観点ではあるが、警察官の発砲に対する支援行動で関わっているので、その一端をご紹介しておきたい。

★外撲協 公式サイト(広報)より
発砲した奈良県警警察官への支援行動 第一日「激励街宣」 平成22年5月7日
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/kouhou2010_05_07/2010_05_07.htm

2014年09月25日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1818258.html

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 熊本での事件の翌日(5月29日)、大阪府では昨年7月に大阪入国管理局(大阪市)にて職員からの暴行によって右腕を骨折したとするト
ルコ人の男(34歳)が約450万円の国家賠償請求訴訟を大阪地裁に申し立てた。

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 熊本での事件の直後にこういうニュースを意図的にチョイスして流すとは、マスコミのやることというのは何とも嫌らしい。

 トルコ人とされている男はおそらくクルド系だと思われる。

 3年前の1月に来日して入国審査で「上陸拒否」とされて以降、大阪入管での収容が続いているという。

 クルド系であることから、何らかの武装勢力に関与していたとしてトルコ政府を通じ、日本政府への「手配」でも回っていたのではないか?

 昨年7月、処方された鎮痛薬の服用時に確認のため、口を開けさせようとした入管職員に激しく抵抗。その後、入管職員が7〜8人がかりで別室に連行。この際に「転倒させられて右腕をひねり上げられ、後ろ手に手錠をかけられた」と言う。

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 …病院では右上腕部骨折と診断されたようだが、入管職員が7〜8人がかりで矯正室に連行など、相当に収容態度が不良で職員の指示にも従わず、激しく抵抗した上に暴れたと見られる。

 こうした激しい反抗、抵抗の態度は武装勢力の過激派に往々にして見られる傾向だ。

 記事では「別室」などとなっているが、刑務所でよく言うところの、素行不良な収容者を入れる「保護房」のようなものだと思われる。

 逆に言えば入管職員が7〜8人がかりでないと取り押さえられないほどに激しく暴れて抵抗したと見るのが妥当だろう。

 その際に自ら激しく転倒して右上腕部を打ちつけ、骨折したというのが真相ではないか?

 断じて大阪入管に賠償責任はない!


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 熊本県での事件の直前、東京都と長野県ではそれぞれ警察官が突如、襲撃される事件が相次いでいる。

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 棒状のような物やハンマーで頭部を殴りつけるなど、その手口も類似している。

 何故にこのような事件が続発するのか? 異常者による犯行だとしても、交通事故を装って1人の警察官を派出所からおびき出し、他の警察官がいない場所で計画的且つ用意周到に襲撃するなど、余計なところでワル知恵だけは働かせているものだ。

 容疑者らの思想的背景や動機などは明らかにされていないが、北朝鮮情勢など有事の勃発も懸念される最中、かつてのように極左過激派勢力による警察官・派出所襲撃などの事件が続発しないとも限らない。


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★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)
http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3


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2018年04月23日

愛知遠征の総括と入管の問題点

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画像:愛知県護国神社(名古屋市内)


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★外撲協 公式サイト(広報)より
【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート(4月19日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894136.html
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【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート(4月20日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894137.html
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★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
奈良県MK運輸報告〜態度が豹変する組合従業員〜Plusおまけ映像

https://www.youtube.com/watch?v=CvUaR87l8dE
(制作:はとらずチャンネル


★関連ブログ『集団ストーカー問題相談所』
集ストの手口」(4月21日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/25857884.html


★参拝報告!

 愛知県名古屋市内の名古屋城に隣接する『愛知県護国神社』を参拝しました!

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名古屋市内には、こんなふざけた銀行も存在します。

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 その他、同市内でもブラジル人ほか外国人を見かけることは多い。

 コンビニなどは市内(中心部とその界隈)どこでも南米系ほか外国人の店員ばかりと言っても過言ではないような状況でした。

 ある意味で『保見団地』や『知立団地』よりも酷くて深刻な状況かも知れません。

 市内で入ったローソンで「焼き鳥」でも食べようかと思いましたが、レジで奥から唐突に出てきた店員が南米系だったので、食べ物は断念し、手に持っていた飲料だけにしました。

 外国人の店員は往々にして食品の扱い方も日本人より雑だったりしますので。


★愛知県でお世話になった方

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画像上:先輩の荒木雅弘さん(左)と、筆者・有門大輔

 愛知県豊田市に滞在中、民族派運動の先輩である荒木雅弘さんとお会いしました。

 荒木さんは新右翼系の戦闘的民族派団体『国民戦線社』をナンバー2の書記長として率いておられ、新右翼『一水会』時代は同会の機関紙『コンキスタ』の編集を一手に担っていた方としても知られています。

 筆者・有門が23歳の時、一度だけですが、初めて国民戦線社の活動に参加させて頂いた頃、荒木さんは今よりも遥かにコワモテでした。その当時の筆者は『瀬戸弘幸事務所』に在籍していたとはいえ、ただのペーペーで、それこそ荒木さんと口を利く機会もありませんでした。

 それが今では直にお会いして意見交換させて頂いているというのも不思議なものです。しかも、荒木さんのご実家のある豊田市内にて。

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画像:荒木さん撮影の筆者・有門


 豊田市の繁栄はトヨタ自動車のお陰であって、その勢いたるや凄まじい。まさに「トヨタ王国」と言えるでしょう。実質、財政的には愛
知県の中心地である名古屋市を追い抜いていると言われます。市民の関心事も豊田市がいかに繁栄するか…にあると言えるでしょう。

 その愛知県にてブラジル人労働者の雇用を積極的に推進しているのがトヨタ自動車です。

 つまり、ブラジル人の追放を主張するということは、トヨタ自動車いやトヨタ王国そのものを敵に回すのと同義です。

 ブラジル人問題(日系南米人の特例的な定住資格に関わる「日系人特権」問題)の根深さを愛知県にて痛感した次第です。

 それにしても実際に自転車で走行して改めて思ったことですが、愛知県はことのほか広過ぎますね。

 当ブログのコメント欄にも書かれている方がいましたが、あの保見団地があんな田舎にあるとは思いませんでした。

 ただ、ブラジリアンタウンと称される両団地の実態と現状を知る上では非常に有意義な遠征となりました。

 『尾張大橋』の画像をご紹介します!

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画像上下:凄まじく長い尾張大橋でした!
橋の中央部から見た川と周辺の景色は圧巻です!

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☆慢性的な人手不足の解消策!

入管のみならず、警察・自衛隊・海保に至るまでが入管行政に!

以下、当ブログ過去エントリーのコメント欄よりご紹介!

2018年04月17日 牛久・入管で不法滞在外国人が暴動!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52073058.html#comments

こんな奴らが人権団体とはちゃんちゃらおかしい。
早い話が、インドには全く人権がないと吹聴しているだけのヘイト団体に過ぎないのですよ。
Posted by 桜井一也 at 2018年04月19日 08:45

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2018042201001825?fm=topics

予算も人員も限られた中で、入管も不法滞在者の摘発、収容、強制退去の手続きと激務が続いていると思います。
Posted by 游侠 at 2018年04月22日 20:51

以上

 収監中だったインド人不法滞在者に対して、法務省入国管理局の措置は仮放免を認めないとする当然の措置に過ぎません。

 それを受けて自殺したのは当人の問題であって、国法に沿って対処した国の姿勢に何ら問題はないでしょう。

 インド人(犯罪者)の人権が侵害されているなどと吹聴して(実際にはきちんと人権は守られているが)、その実、彼ら人権団体こそが実際は存在するインド人の人権を剥奪しているという矛盾、逆説に気づかなければなりません。

 その入管施設ですが、今度は東京入管の施設(東京都港区)にて、トルコ人収容者に診療を受けさせていなかった(?)ことが問題視されています。

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 投稿者の方も指摘しておられるが、入管は慢性的に人手が足りない。

 捜査・摘発のみならず、収容者の管理や入国審査そのほか事務的な作業など、限られた人数で一杯いっぱいの中、必然、見落としや手の届き難い部分も出てくるでしょう。

 それでミスが発覚するや、またぞろマスコミから叩かれては余計に公務に無理が生じ、さらにミスを生むという悪循環に陥っています。

 外国人収容者も酷い。日本人でも犯罪者の中には「警察が病院に連れて行ってくれない」「診察を受けられない」などと平然とホラを吹く者もいる。外国人ともなれば余計にオーバー・アクションで尤もらしくウソを言う者も少なくないだろう。

 よく民間企業ではブラック労働やら過労死が問題視されているが、このままでは入管局でも過労死が起きるのではないかと気が気でない。

 入管が慢性的な人手不足なのは事実として、では人員を増強すれば良いと単純に思いがちだが、それが必ずしも最善とは思わない。

 新規で採用されて任官した入国警備官は一部門のみならず、捜査・摘発部門から入国審査など各部署に配属されるため、一箇所の部署で増員されるのはせいぜいが1〜2人だったりする。

 たとえ数千、数万人規模での増員を図ったとしても、やらないよりはマシかも知れないが、全国的に見れば然したる増員・増強にはならない

 例えばの話だが、警察の人員だって限りがあるというのに飲酒運転に関わる死亡事故・事件が発生するや、全国的に飲酒運転やシートベルトの不着用、運転中の携帯通話が厳しく取り締まられるようになって、それが世間全般的に徹底されている。

 そう考えると、入国管理・警備に関わることも社会全般として取り組まなければならない。

 具体的には警察も自衛隊も民間もどこも…全ての省庁と関係部局が入国管理・警備に携わる状況にならないと、入管も真の意味で権限強化・拡大には至らない。

 自衛隊から警察、海上保安庁そして入管に至るまでが沿岸・洋上での(不法入国者の)摘発に携わり、空港には警察のみならず、自衛隊までが配置されている状況にならなければならない。

 それが真の意味で入管及び入管政策の増強に直結するものだ。


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チョン楠ブタマを優生学(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12370174469.html
チョン楠ブタマの劣生政策(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12370259152.html


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2018年04月17日

牛久・入管で不法滞在外国人が暴動!?

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画像:不法滞在外国人100人以上がハンストをしているとされる東日本入国管理センター


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☆仮放免の却下も強制送還も当然!

全ての職員に拳銃の携行を義務付け、施設内の強化徹底を図れ!

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画像:ニュース映像より


 不法滞在の外国人犯罪者約330人が収容されている東日本入国管理センター(茨城県牛久市)で100人以上の収容者がハンスト(ハンガーストライキ)を行なっているという。

 同センターでは今月13日、仮放免の申請が却下されたインド人不法滞在者がシャワー室で自殺を図り、その対応をめぐって収容中の犯罪者らが抗議の意味を込めたハンストに至ったとされる。

 自殺したインド人不法滞在者は人権団体からの支援を受けていたと見られるが、今月12日に仮放免の申請を却下されていた。

 日本への(不法)入国にかかる法外な手数料でも支払っていたのか、将来を悲観して、申請却下の翌日に自殺を図ったと見られるが、この手合いはどこの国にいても通用しない。

 母国にいても遅かれ早かれ何らかの理由で自殺していたと思われるし、日本人にも精神的に弱い人というのは存在するように、仮放免の却下だけが自殺の原因ではないと思われる。

 仮放免になっていれば、のうのうと日本で暮らし続けたのだろうが、いずれ再収容・強制送還ということにでもなれば、その時に同じようなことになっていたのではないか?

 特に不法滞在の外国人には往々にして言えることだが、母国にいても使い物にならない者は日本に来ても使い物にならない。

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画像:同


 さて、そのインド人の男の自殺を受けた東日本入国管理センターでの収容者によるハンスト騒ぎだが、一体、何がハンストなのかと思えてしまう。

 自由(?)を求めて日本の国家権力に無言の抗議を繰り広げ、自分たちが悲劇のヒーローにでもなったつもりなのか?

 日本の入管施設が収容者の健康と人権を考え、満足な食事を提供しているというのに、それを拒絶するというのであれば、勝手にやっておれ…という話だろう。

 自ら不法滞在の罪を犯しておきながら、収容されるやその場凌ぎの仮放免を当然のことの如く要求し、それを却下されるや自殺だのハンストだの人権侵害などと、やられては敵わない。

 何も日本の入管施設が無理に留め置いているわけではあるまいし、政府としても母国へ帰ってもらいたいし、国民としてもそうしてもらいたい。

 自ら早々に帰国の意思を示すのが当然であって、出された食事をも拒絶して国民の税金を無駄にしている。ハンストなどとやっている暇があるなら、とっとと帰ってくれ…と抗議したいのは国民の側だろう。

 政府(法務省入管局)の対応も手緩い。

 強制送還一つとっても相手国とのやり取りもあるのだろうが、即日中にも強制送還していて当然の不法滞在外国人(犯罪者)を長期間留め置き、仮放免の審査やら仮放免の措置やらとやっている。

 世界中には日本の入管施設よりも遥か劣悪な環境の収容施設もあり、中には鞭打ちといった物理的に最も厳しい刑罰を科す国もあるというのに、何と大甘なことか。

 それも先進国・日本という立場に照らし合わせれば役所仕事として相応の対応を求められるのかも知れないが、世界中の人間が虎視眈々と日本への入国を目論んでいる以上、世界でも最も厳しい入管システムとその運用があっても構わない

 マスコミ報道では今回のハンスト騒ぎにしてもそうだが、日本の入管施設で極悪の人権侵害が行なわれているかのように書き立てては伝えている。

 先進国・日本の入管施設として収容者への相応の扱いを考えれば、提供された食事を拒否するハンスト騒動などはだと形容しても良い。

 それほどに職員を困惑させて手を煩わせ、人権団体からマスコミぐるみで入管を袋叩きにしているのだから。

 実際の強制送還にしてもそうだが、その様子の一部始終をビデオカメラで収録しているなど、日本の入管ほど透明性のある強制力を発揮している組織は世界中どこを探してもないだろう。

 インド人不法滞在者の自殺と、それを受けた収容者らのハンスト騒動を受けて、またぞろ人権団体が裁判だの何だのと騒ぎ立てるだろうが、弱いインド人がとっとと母国へ帰れば良いものを、何をどう悲観してなのか、勝手に自殺を図り、同じく早々に母国へ帰るべき収容者が勝手にハンスト騒ぎを起こしただけの話である。

 マスコミ報道では決まって「権力悪」であるかのように伝えられる入管について、入管の職務遂行と権限拡大を応援しているであろう全ての日本人に代わって御礼と感謝の気持ちを込めて、ここに書き記すものである。

 自衛隊や警察同様、内部で色々と問題はあっても、入管を支援・応援している国民も決して少なくはないだろう。


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 筆者(有門大輔)が学生時代、然る日教組の反戦教師との入管にまつわる会話を紹介しておきたい。

 日本で銃の携行が認められた職種についての話題になった時。

 警察官…自衛官…海上保安官…皇宮護衛官…麻薬取締官…税関職員…に次いで「入国警備官」が挙がる。

 当時、入管なる組織についてよく知らなかった筆者が「必要なのですか?」と問い直すと、「(外国人の容疑者・収容者が)暴れたらどうする? 銃が必要やろが」…。

 何だアンタ! 反戦平和・非武装を言いつつ、強制力の重要性を分かっているんじゃないか(笑)!

 国内の治安を国単位に置き換えれば分かりやすい。どこかの国が攻めて来たらどうする? 軍事力が必要だ。どこかの国が核でも撃ち込んで来たらどうする? 抑止力として相応の兵器が必要だというだけ。

 あなたが自宅の戸締りをしているのと同様。どういう人間がいるか分からないように、諸外国にもどういう国が存在するとも分からない…と言うよりも危うい国ばかりである。

 少々話が脱線したが、警察官と同様、入管職員(入国警備官)には常時、拳銃の携行が必要である。特に収容施設での収容係や収容者を検察、裁判所に連行する任務を遂行する際には。

 そうすれば少なくともハンスト騒ぎなどを起こす馬鹿者どもも少しは大人しくなるのではないか?


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以下、過去エントリーのコメント欄よりご紹介!

2018年04月06日 「アジアの世紀」を考察する
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52072262.html#comments

こんにちは。
いつも興味深く拝見させて頂いております。

南アジア方面に詳しい会社経営者の方からお聞きしたのですが、近年増えているインド料理屋の殆どがネパール 人との事です。インド人が経営しているインド料理屋は、全体で2割にも満たないようです。(インド人はIT企業の社員が多いみたいですが)
私の周りにもネパール 人及び彼らの経営するカレー屋が増加しています。またニュースでもネパール 人による犯罪が報道され始めてます。ベトナムと並んでネパールにも警戒が必要ですね。
Posted by 打倒支那覇権主義 at 2018年04月08日 02:58


以上


ネパール人による犯罪では強制猥褻などもよく聞きますね。
以前、大阪・阿倍野で日本人の若者らによってネパール人の男が撲殺されたという事件がありました。
これとて若者らの凶行が伝えられるばかりで、喧嘩の末の暴行に至った理由がニュースでは何も伝えられていません。
事件発生の直前、若者らと一緒にいた女性がイタズラされたかのような報道もありましたが、この部分にはまったくと言って良いほどに何も触れられていない報道が意図的に思えました。
殺害されたネパール人についてはしつこいくらいに追悼式の報道までしていたというのに…。

その他、直近の外国人犯罪ニュースより

beto
画像:ベトナム人の似非留学生も多し!
学業よりもアルバイト…そのうち、カネを稼ぐためならアルバイトよりも犯罪…となるのは時間の問題!
こういう不法就労外国人が摘発されても仮放免やら、仮放免が認められないとなるや自殺やハンストとやられては堪らな
い!
最初から来させないことが最善である!

shizu
画像上下:静岡県警による統計
摘発件数こそは最多の09年以降、増減を繰り返しているが、昨年1年間だけでも発生件数・摘発人数ともに最多のブラ
ジル人とベトナム人とで全体の半数近くを占める!
こと中部・東海地方にあってはブラジル人とベトナム人の増加が治安の悪化に直結していることは明白だ!

shizu2

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https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12369085312.html



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2018年04月13日

彦根・河瀬の発砲事件に思う

kei2
画像:新人巡査(19歳)による上司(41歳)への発砲・射殺事件のあった滋賀県警彦根署河瀬駅前交番


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★外撲協 公式サイトより

☆外対声明!(4月13日付)

資産・貯蓄を開示させよ!
外国人留学生の失踪と不法就労化が相次いでいる!

http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_04_13/2018_04_13.htm

seimei

☆広報(活動報告)

【大阪〜和歌山〜奈良〜京都】連帯ユニオン迎撃作戦(3月28日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893763.html

【東京】護国志士の会・池袋月例街宣(4月8日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893764.html


★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部が擁護する公害を垂れ流す生コン工場の現状映像

https://www.youtube.com/watch?v=U15Qx2gQMRU
(撮影:はとらずチャンネル


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☆朝日の反権力プロパガンダに乗るな!

外国人を含め、凶悪犯罪激増の折、日本社会そのものの自殺行為になる!

 滋賀県の彦根警察署河瀬駅前交番にて、配属間もない19歳の新人巡査が上司である巡査部長(41)を拳銃で撃ち、殺害するというセンセーショナルな事件が発生した。

 センセーショナルな事件に違いはないが、滋賀県警の、それもたった一人の新人巡査が起こした事件で日本中の都道府県警察がさぞや苦境に立たされ、頭を悩ませているところだろう。

 二十歳にも満たない未成年の巡査による発砲としては、拳銃を持った暴力団員に正対した際、発砲するという出来事があった。もう十数年前のことなので詳細な内容は忘れてしまったが、こういう新人警察官による正当な拳銃使用があった際には然したるニュースにはならず、事件性がある時だけ大々的に報道されてしまうというのも、つくづくメディアも公平・公正ではない。

 発砲に至る経過は、配属間もない巡査が上司の巡査部長から罵倒されたことによるものだそうだが、この手のことはどこの世界でも、どの業種でも起き得る。

 新人がトロ臭いことをやっていれば先輩・上司からの怒号が飛ぶだろうし、叱責もあることだろう。筆者(有門大輔)もこれまでデモ街宣の現場で機動隊員ら若手警察官が先輩・上司から厳しく注意される場面を見聞きしている。警察官の業種は特に大変なのだと思う。

 こと警察官の場合、一人でやっているような仕事ではないため、一人のミスがその場にいる全員の命取りになることだってあり得る。

 中でも軍隊同様、「縦社会」の警察は特に厳しいと思うが、結果的に当人のためにならないから…当人の命取りになってしまうから上司や先輩が罵倒してでも厳しく注意・叱責することもあるだろう。

 ただ、時に罵声・罵倒も入り混じる「指導」と、「イジメ」も紙一重のところがあって、受け手である新人がそれでもトロ臭いことをやっていれば指導もその延長上でイジメになってしまうこともある。ここは当の本人の努力と判断にしか頼れないところであって、罵倒される状況をどう改善していくか、少なくとも上司を撃つようなことになる前にフェイド・アウトすることが懸命である。

 河瀬駅前交番のケースとは逆に、警察組織は特に人事異動が多いため、良い上司、良き先輩にめぐり合えても、早々に離れ離れになってしまうことが多い。一旦、ほかの警察署や部署に移ってしまえば相談する機会もなくなってしまい、親身になって相談に乗ってくれたり、アドバイスしてくれる上司・先輩にめぐり合えることは少ない。

 ゆえに上司らが部下の異変などを察知することも難しいとされる。

 警察官の自殺が少なくない背景にはそうした事情も絡んでいると思われるが、これを逆手に考えれば嫌な上司、嫌な先輩にめぐり合っても、せいぜいが2〜3年の付き合いでしかない。

 実際、筆者・有門の運動関係でも元警察官の人がいたが、辞めた理由は「(直属の上司に)嫌な奴がいたから辞めちゃった」というものだった。当時、これを聞いた筆者は「せいぜい2〜3年程度の付き合いなのだから、どうにか我慢すれば良かったのに」と思った。

 その2〜3年が地獄というのではお手上げだが、新人は「これなら耐えられる」と思える範囲なら踏ん張るべきだろう。辞めるならいつでも辞められる。

 どんな世界でも(最初の)3年はキツい!

 筆者も23年前の平成7年に『瀬戸弘幸事務所』(現ブログ『日本よ何処へ』主宰)へ入っているが、当時、同事務所にいた先輩の今川氏(仮名)がキツい人だった。

 同氏は草創期の新右翼『一水会』の出身で(現在のような体たらくの一水会ではなく、バリバリ精鋭右翼だった頃の一水会)、現同会会長の木村三浩氏の先輩格にも当たる人だったが、その当時でも同氏が一水会を離れて久しかった。

 まぁ楽しくもあった時代だったが、それでも色んな意味でキツかったものである。注意一つとっても「有門君、そんなことをしていてはいけませんよ」「ダメですよ〜」なんてものではない。「有門! てめぇ! この野郎!」の次元である。

 それでも瀬戸事務所はまだまだ緩いくらいで、その上部団体に位置する『民族思想研究会(国家社会主義者同盟)』(篠原節代表=故人=)のところでは鉄拳制裁も当たり前。ある部下の人に至っては、空手の高段者であり、若き日の篠原代表の蹴りや突きをまともに食らったというのだから身も心もタフでなければ務まらなかっただろう。

 それでも部下の人たちが最後まで同代表に付き添ったのは、思想信条のみならず、その人間的魅力とカリスマ性に従ったものだと思われる。

 辛かった時代…厳しかった時代…キツかった時代を乗り越えたからこそ誰もが今がある。


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 彦根署河瀬駅前交番での事件を受けて、さっそく朝日新聞の反権力プロパガンダが始まった。

 警察官の発砲がある度に問題があるかのように書き立てるメディアが今度は、新人警察官が拳銃を携行することに疑義を唱えている。

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 先にも述べたように、彦根・河瀬交番でのケースは拳銃が悪用された一例であり、そのほかでは新人や若手であっても警察官が正しく拳銃を使用して市民社会の安全を守ったケースばかりだというのに、たった一件の事例を引き合いに新人警察官の拳銃携行・使用までが制限されるようではあまりにもフェアではない。

 新人警察官の拳銃携行・使用を制限すれば、次は必ず警察官全般に及んで拳銃携行・使用を制限する動きに繋がるだろう。

 確かに世界各国には警察官が拳銃などの武器を装備していない国もあると聞くが、治安や防犯の在り方もその国その国の文化・伝統と密接に関わっている。

 日本の場合、戦前で言えば警察官にサーベルを携行させるなと言っているようなもので、それ以前なら武士に刀を差すなと言っているようなものである。

 銃社会のアメリカにあっても銃規制を求める声があるが、銃社会によって国民個々が自衛を図り、発展してきた国・社会の経緯というものを考えれば銃規制は善良な人々ばかりが銃器を手放し、犯罪者とその予備軍ばかりが銃器を持つという悪循環を生む。

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画像:ユーチューブ本社で乱射・射殺事件のあった米国

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画像:筆者・有門大輔のツイートより


 日本では民間人に銃器の携行は認められていないが(猟銃所持などの許可を除いて)、その上、警察官から拳銃を取り上げてしまえば、誰が
治安を守って誰が凶悪犯罪の摘発に当たるのかという話である。

 こと凶器を手にした凶悪犯罪の場合、拳銃使用(発砲)でどうにか制圧・摘発出来ているという状況がある。

 お国柄によっては警察官が拳銃を携行すれば犯罪者がそれ以上の武器を持つようになる…という国もあるのかも知れないが、こと日本にあっては警察官までが拳銃を携行しなくなれば、余計に凶悪犯罪者を増長させてしまうのみだろう。

 断じて朝日新聞による日本版「銃規制」を絶対に世論になどしてはならない!


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beto
画像上下:ニュース記事より

不法就労をはじめ、ベトナム人による犯罪が支那人(中国人)犯罪を上回る発生率・摘発件数で急増中!

不法就労に至ったベトナム人が続々凶悪犯罪に手を染めることが予想される中、むしろ警察官が部署に関係なく、全員が常に拳銃を携行しても良いくらいである!

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★おまけ画像

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画像:大阪入国管理局

世間が休日・祭日でも職員が出勤・出動しています!


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2018年02月14日

「ユニオン戦線」に極左記者の参戦?

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画像:栃木県の宇都宮地裁前での街宣中、因縁を吹っかけてきた極左ジャーナリストの安田浩一(右側)
当時、栃木県警の巡査が支那人(中国人)凶悪犯に発砲した件が民事上の賠償責任を問われ(後に最高裁まで争って巡査による発砲の正当性が認められ、県に賠償責任無しとする判決が確定)、「警察官の拳銃使用を断固支持!」「外国人凶悪犯罪者を射殺せよ!」とする支援行動を一同で展開していた

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☆差別ヘイトを口実に…

支那人(中国人)凶悪犯への擁護に見る偏向・歪曲姿勢!

 瀬戸弘幸氏のブログ『日本よ何処へ』にも記されているが、関西圏での『連帯ユニオンを糾弾する有志一同』による一連の行動に対し、極左ジャーナリストの安田浩一が「ユニオン戦線」に参戦してくるという。

★ブログ『日本よ何処へ』より
2018年02月10日 「2月11日
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53268795.html


 安田浩一と言えば、我々がネット発の右派市民運動「行動する保守運動」として東京・新大久保をはじめ、全国各地での支那・朝鮮(韓国)への抗議行動を活発化させる前後より、妨害勢力『しばき隊』サイドのジャーナリストとして所謂ネット右翼や所謂ヘイトスピーチ・デモへの批判記事を発信してきたものである。

 これまでネット右派運動への批判的な著書、記事は多数に上り、今後のユニオン戦線においても、所謂「差別主義」やら所謂ヘイトスピーチを多分に絡めての批判を繰り広げてくるものと予想される。

 その安田浩一は過去、我々が栃木県内にて警察官による「発砲支持」行動を展開していた頃にも度々宇都宮地裁に出没していたが、その当時に極左サイト『レイバーネットに由々しき記事を掲載していたので、ここで改めて反駁しておきたい。

 その記事を踏まえ、安田がいかにいい加減で妄想に近い記事を発信してはネット右派市民運動を貶め、外国人犯罪者を利しているか…安田の言うヘイト批判、差別批判がいかに虚構と偽善に満ちているかを検証したい。

以下、極左サイト・レイバーネットの記事より引用

報告(安田浩一)〜中国人実習生が被害者となった「警察官違法発砲訴訟」判決(レイバーネットより)
http://www.labornetjp.org/news/2009/1240904016826staff01

shina

 栃木県で凶悪事件を起こし、警察官の発砲を受けて死亡した支那人犯罪者について触れた記事だが、奇しくも、この記事にもユニオン戦線で主戦場となった「生コン工場」が登場している。まるで何かの伏線であるかのように…。

 刃物や銃器さえ所持していなければ凶悪犯罪ではないのか? そんなはずはない。たとえ、その辺に転がっている石であろうが、鈍器であろうが、使いようによっては凶器にも凶悪犯罪にもなってしまう。
shina2
画像:同じくレイバーネットの記事より
警察官の発砲を受けて死亡した支那人凶悪犯の妻が登場している

 安田の記事では、死亡した支那人凶悪犯・羅成(らせい)が重さ約2キロの石灯籠を手に警察官に襲い掛かろうとした事実について、「目撃者がいない」ことを理由に、事実ではない…警察官に危害を加えようとはしていない…との印象操作を図っている。

 だが、宇都宮地裁での裁判にも証人として出廷されていたが、近隣住民の「目撃者」は存在するし、「目撃証言」は確かにあった。

:当ブログの関連エントリー
2008年12月12日 [栃木]日本の治安・司法を歪める裁判傍聴記(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51262502.html

2010年10月29日 凶悪支那人追放の雄叫びを!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51606369.html


 …安田は明らかな嘘を書いている。それも確信犯的に、よくぞここまで事実を歪曲出来るものだと思うくらいに。

 近隣住民の一人に至っては、羅成が石灯籠を振り上げ、警察官に襲い掛かろうとした瞬間まで目撃しているのだ。

 しかも発砲当時、羅成と発砲した警察官との間の距離は「5メートル」などとされているが、実際には2メートルくらい。

 安田ら警察官の拳銃使用を批判する者らは警察官が「威嚇射撃」しなかったことを問題視しているが、(空に向けて)威嚇射撃をしている間に襲われたかも知れない至近距離だったのだ。

 安田の記事では単に職務質問から逃れただけの外国人に対し、警察官が発砲して射殺したかのようなニュアンスであるが、一度は逃走した羅成に追いついた警察官は羅成をなだめて落ち着かせようとしたところ、突如として激しい暴行を受け、拳銃を奪われそうになっている。

 180度というくらいに事実を歪曲して印象操作をしている安田の記事だが、この記事からも安田がいかに差別やヘイトをでっち上げて印象操作を図っているか、その程度と思想傾向がうかがい知れるというものだろう。

 この裁判は民事、刑事の両方で最高裁まで争われ、いずれも栃木県側が完全勝訴している。

 栃木県で警察官の職質から逃れ、警察官に激しい暴行を加えてなおも逃走を図ろうと凶器を手にした支那人凶悪犯・羅成は不法滞在であったわけだが、現在、不法滞在外国人の摘発・収容と、その不法滞在外国人による「難民申請」が増えているという。
fuhou

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nanmin2

 余談ながら触れておきたい。

 栃木県での警察官「発砲」支持行動では、当時これを主導していたのは主権回復を目指す会』代表の西村修平だったが、西村は後に安田と結託し(安田との絡みは当時からだが)、集会の席上にて「か弱い中国人に警察官が発砲した」などと事実を歪曲する側に寝返っている。

 当の西村曰く、「警察官が弱くなっていることは事実だ」「裁判には勝ったのだから何を言っても良い」としている。

 だが、弱くなっているのは警察官に限ったことではなく、日本人全てに共通することだろう。殊更、警察官だけを貶めているのは何とも左翼的で、且つ拳銃使用への批判はそれこそ警察の弱体化を図るもので、外国人犯罪者を利する言動に他ならない。

 なお、その西村は現在では反米主義の新右翼『一水会』会長・木村三浩らと行動を共にし、「オスプレイ不要論」まで展開しているが、何とも左傾ぶりが全開になっているものだ。


以下、宇都宮地裁前で安田が瀬戸弘幸氏に絡んだ頃の動画が再編集、再掲されているので改めてご紹介したい

★動画ご紹介!
連帯ユニオンに加勢する安田浩一なる人物像(BLOG『日本よ何処へ』2011.2.11映像から)
https://www.youtube.com/watch?v=DK8iLYPbrgM&t=33s
(編集:はとらずチャンネル

 連帯ユニオンの問題にも触れておきたい。

 関西地区執行委員長で連帯ユニオンのドンとされる武建一(たけ・けんいち)は常々「(連帯ユニオンと俺への批判について)右翼は俺が押さえている」旨を内外に公言していたとされる。

 押さえている…即ち、カネを掴ませて一切の批判を封じ、黙らせていることを意味するものだが、例えばの話、前出の木村三浩氏のような「大物」に現ナマを掴ませていた場合、特に関東ならずとも大抵の右翼関係者との話はついてしまうだろう。

 木村氏と連帯ユニオン・武建一がどう接点があったとか無かったとか、何ら確証のない推測でしかないが、関係事項として付記しておきたい。

 瀬戸氏に近い然る右翼筋が木村氏と対話し、その場で「連帯ユニオン・武一派」打倒への共闘を呼びかけたところ、木村氏はハッキリと「それには乗れない」と回答している。

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2017年12月14日

外国人元犯罪者に賠償命令!?

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画像:国に慰謝料などを求める不当裁判を起こしたナイジェリア人の男(41歳)
無実を主張して正々堂々戦っていても良さそうだが、何を恐れてか、こういう連中に限って素顔や氏名を明らかにしていない


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☆増長と新たな偏向判決を招く!

アフリカ系への支援にやたら注力する左翼・人権派

 神戸刑務所に服役していたナイジェリア人の元受刑者が服役中、肘を脱臼する事故を起こした際、十分な治療を受けられなかったため後遺症が残ったとして国を相手取り、慰謝料など約4,300万円を要求した訴訟の判決が12月11日に言い渡された。

 神戸地裁姫路支部の惣脇美奈子裁判長は国に2,800万円の支払いを命じたものだ。

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画像:ニュース記事より


 この手の裁判で外国人元犯罪者に有利な判決を下す裁判官とは左翼系かカルト系ではないかと疑ってしまう。

 ちなみにこの惣脇美奈子という裁判官、ほかにも「アカデミック・ハラスメント」などと称されるアカハラ訴訟では大学側に賠償支払いを命じたりしているが、そのアカハラを受けたとされる教育関係者など、どういう思想傾向の者なのか、甚だ怪しい限りである。

 裁判官も妙なのがいるが、アフリカ系の犯罪者というのも妙なのが多い。

 過去には強制送還を最後の最後まで拒んで抵抗したガーナ人の男が強制送還中に事故死。それを入管のせいだとして遺族らが訴えを起こした裁判があった。

 一審では国に賠償命令が下されたものだが、この時の裁判官も怪しかった。法廷には死亡したガーナ人とその家族を支援する左翼・人権派の支援者ばかりが傍聴席に座っていた。

 審理中、被告側(国側・法務省入管側)に対して傍聴席の左翼が野次を飛ばしても、何と裁判官は退廷を命じるどころか、注意さえしない。まるで裁判官からして左翼・人権派に同調する支援者の一人のようだった。

 こんな裁判官だから一審判決など推して知るべきだろう。前述のように国に賠償命令が下されたものだが、二審(高裁)では見事、国への賠償命令が覆され、原告側(死亡したガーナ人の家族とそれを支援する左翼・人権派)が敗訴した。 

 この時の様子は、ちょうど約2年前、筆者(有門大輔)が東京都から埼玉県への移住を知らせた過去エントリーにて記している。

:関連エントリー
2016年01月19日 祝! 法務省・入管に賠償責任無しの判決
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004461.html

 この死亡したガーナ人裁判。昨年11月9日付の最高裁判決で原告側の敗訴が確定しているので、遅ればせながらお知らせしておきたい。

saikousai

 自らの抵抗が原因で入管職員の手を煩わせ、自らの落ち度が原因で強制送還中に死亡したというのに、不当にも国を相手取って訴えを起こし、賠償金名目でカネをせしめようとした左翼・人権派の悪巧みはやはり覆されるものだ。

 尤も、左翼・人権派の狙いは入管(警察)行政を出来るだけ弱体化させ、日本を破壊することにあるので、その悪巧みもやはり成就しないということだろう。

 そして、今回のナイジェリア人による裁判。

 神戸刑務所(兵庫県明石市)に服役中の平成19年3月、所内での運動中に転倒して左肘の関節を脱臼。医師によるギプス固定などの治療を施されながら、再び脱臼したと言う。痛みを訴えても、その後の治療では見落とされ、左腕を動かすのに支障が出たり、筋力が弱まったと訴えている。

 …転倒した上に脱臼までしているのだから痛みはあって当然だろう。

 安静にしていれば完治しただろうに、余計に暴れたか、医師の指示に従わなかったために怪我の具合が悪化したのではないか?

 腕の後遺症にしたところで、元から何らかの障害を抱えていたか、後遺症が残ったという嘘を言っているとも考えられる

 別段、外国人ではなくとも「俺は腕に障害がある」「俺は癌で長く生きられない」などと息を吐くように嘘を言う者は日本人にも存在する。それも私たちの運動関係者にも、かつて存在したものだ。癌で余命幾ばくもない…はずが今もピンピンと元気で酒も呑んでいるというのだから、障害やら病気やらが聞いて呆れてしまう。

 とにかく、入管と同様、刑務所(矯正局)という法務省がらみの裁判では、法務省の権限を弱めようと悪巧みする左翼・人権派が外国人の元受刑者を使い、ありとあらゆる裁判を起こしているので、たとえ一審判決で賠償命令が下されようと、おいそれと信じるわけにはいかない。

 国側(法務省矯正局側)には断固、高裁に控訴して事実関係を争ってもらいたいところだ。

 さらに信じ難いのは、原告であるナイジェリア人の男は、平成13年に兵庫県姫路市で自ら引き起こした郵便局での強盗事件についても出所後の今、無罪を訴えて裁判のやり直しを求めていることである。

 神戸地裁姫路支部は(裁判のやり直し請求)を棄却したが、朝日新聞によると、大阪高裁は地裁に審理を差し戻す判断を示し、最高裁も同高裁の判断を支持していると言う。

 …しかし、大阪高裁・最高裁の差し戻し判断は、今回の賠償支払い命令の判決を見据えたものであり、決して無関係ではないと思われる。

 地裁での偏向判決が、原告が刑務所に収監される発端となった事件そのものを無かったことにしてしまう「新たな偏向判決」を生む恐れがある。

 一方では受刑中の事故で賠償を求め、もう一方では事件そのものを無かったことにしてしまうよう裁判のやり直し請求を起こすとは、これだから(ナイジェリア人を支援しているであろう)左翼・人権派のやり方は卑劣である。

 訴訟権の濫用であり、事実関係を争う裁判そのもののやり直しが認められるなら、是非やり直してもらいたいと要求する人ばかりだろう。

 地裁での賠償命令の偏向判決は、外国人元受刑者・元犯罪者をこうも増長させてしまっている。

 賠償命令が下された裁判は是非、高裁、最高裁まで争って覆してもらいたい。


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:追記
『しばき隊』と称される自称・反差別団体は主に朝鮮人への擁護で知られるが、それとは一線を画した左翼・人権派勢力はやたらアフリカ系への支援が目立つ。

その背景には欧米各国と同様、黒色人種こそ最も虐げられて犯罪まででっち上げられている可哀相な人たち…という印象操作をしようと躍起なのだろう。

朝鮮人犯罪者をのさばらせた一方、他の外国人・他の人種まで朝鮮人と同等か、それ以上に増長する恐れがある。
 
★外国人犯罪・事件簿
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm

shirotaku

kita
日本に潜伏した北朝鮮工作員が同じ朝鮮人が運転する白タクで日本国内を移動。挙げ句、空港にてテロ工作の下見や訓練をしているかも知れないし、白タクの運転手そのものが北朝鮮工作員となれば、これはもうブラック・ジョークの世界である。


gou
日本の無秩序な観光立国政策が不良外国人の増加を招く。かつての偽造テレカと同様、偽造回数券や偽造定期券が出回るのも時間の問題だろう。


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糞スレで話し相手が欲しくて仕方のない在日工作員を笑う同盟ブログ!

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チョン楠ブタマの帰省!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12335929992.html
チョン楠ブタマの根城!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12336012608.html
チョン楠ブタマの初恋!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12336168015.html


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2017年03月31日

欧州のアジアン・パニック

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画像:銃撃を受けての死亡は自業自得
支那人の自らの蛮行を棚に上げての騒乱は日本にも共通する


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パリ19区 ☆支那人の凶行に仏警官の発砲!

大規模暴動にフランス大統領選(5月)への影響の有無?

人民の死亡に国を挙げた抗議(?)は共産支那の戦略か

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画像左上:フランス警官の発砲による死亡で支那人コミュニティが大暴動


 3月18日夜、フランス首都パリの19区にて支那人(中国人)同士が大声を張り上げての喧嘩騒ぎで警察が駆けつける事態に。

 駆けつけた警察官に支那人の男(56歳)が刃物を持って襲い掛かったという。警察官は拳銃を発砲し、被弾した支那人は死亡した。

 事件を受けてフランス在住の支那人が地元フランス警察への大々的な抗議行動を展開。支那(中国)外務省は北京のフランス大使館代表を呼びつけ、「迅速な真相究明」を求めるに至っている。
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 ここまで大規模な暴動にこそ発展しなかったが、日本でも似たようなケースが起きている。

 平成18年6月、栃木県上都賀郡西方町(現・栃木市)真名子にて付近を徘徊していた支那人に駐在所の平田学巡査(当時)が職務質問。不法滞在支那人・羅成(らせい)は一瞬の隙をついて逃走。追って来た平田巡査の首を絞めにかかり、投げ倒すなどの暴行に及んだ挙げ句、平田巡査が携行していた拳銃を奪おうとした。

 なおも民家の庭に逃走した羅成は石灯籠(いしどうろう)を片手に平田巡査に襲い掛かる。平田巡査は拳銃を取り出して警告の上、拳銃一発を発射。腹部に被弾した羅成は死亡。

 その後、死亡した羅成の家族が県を相手取って5千万円の民事賠償請求訴訟を起こすとともに、発砲した平田巡査を特別公務員暴行凌虐致死罪で刑事告発。

 民事・刑事ともに足かけ7〜8年を要する裁判の末、ようやっと平田巡査による発砲の正当性が認められるに至っている。

★外撲協 公式サイト(広報)より
2014年09月25日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1818258.html

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 栃木県での事件の発生当初も支那政府は日本の外務省を通じて「迅速な真相究明」を求める公式声明を発表。真相究明も公正な捜査も何も、日本の警察は全てを明らかにしている。むしろ、真相究明が出来ないのは支那のような独裁政権の共産国である。

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 パリでの事件の真相をめぐっては警察側とアパート住民側とで見解が食い違っているようだが、意図的に曖昧にされてしまっているのではないか?

 発砲を受けて同胞(支那人)が死亡した…という事実のみがひとり歩きして支那人コミュニティに火をつけたように思う。

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画像:死亡の原因を何も知らない支那人が勝手に騒ぎ出していることがインタビューからも明らかに!


 日本(栃木県)での事件の時もそうだったが、どこかの国で支那人が警察官によって射殺される事件でも発生しようものなら、忽ち官民を挙げた暴動でその国の司法を丸め込もうとするのは共産主義国家・支那の戦略ではないかと思えてくる。

 射殺された56歳の支那人が刃物を持って警察官に襲い掛かった事実に間違いはなく、同胞の横暴を棚に上げて当該の国の警察を非難するような愚かな行ないはやめて頂きたいものだ。人殺しの支那人に「人殺し」呼ばわりされる謂われはない。

 ましてやパリでの事件では在仏の支那人が大挙暴動紛いの騒乱を起こすに至っているではないか。

 この21世紀の災難とは世界進出に不向きな支那人が溢れんばかりの人口過多であるため、世界中に飛び散っていることに他ならない。

 一方、支那人というアジアン・コミュニティで暴動を起こされた側のフランス社会にとっても堪ったものではないだろう。アフリカや中東からのイスラム系移民・難民に加え、支那人がこの騒ぎである。

 このまま事態が悪化すれば、フランスの未来とはアフリカ及び中東のイスラム系移民と、支那人を中心とするアジアン・コミュニティによって席巻されてしまうだろう。

 ただ、5月にも大統領選を控えたタイミングでの支那人暴動であるだけに、移民規制を特に強く主張する極右『国民戦線』にとっては優位に作用するかも知れない。

 余談ながらイスラム系難民と支那人とで社会を二分した状況というのは、支那の未来像でもある。

 支那共産党政権が支配・統治するイスラム圏の『ウイグル』にはイスラム過激派ISが続々進出して一大拠点を構築するのではないかと言われる。もしかすると中近東を追われたISがウイグルに一挙集中するかも知れない。

 決してISが好ましいなどとは言わないが、テロ内紛の頻発で支那人民解放軍でさえ手がつけられなくなったウイグルと支那共産党が統治する地域とで支那大陸を二分するのではないかと思われる。

 フランスの有権者が大統領選において選択を誤り、このままグローバル化を推進した場合、まさに支那国内で起きることがそのままフランス国内でも起きるのかも知れない。

 フランスでフランス人を中心としたアイデンティティを確立するか否かは大統領選にかかっている。

 極右・国民戦線のマリーヌ・ルペン党首にとってはイスラム系難民の問題に加え、フランス警官による支那人凶悪犯への発砲の正当性と、大暴動まで引き起こしたアジアン・コミュニティの規制をも強く主張することが望ましい。

 国民世論に支えられた日本の司法が支那人凶悪犯への発砲を是としたように今、フランス国民の良識が問われた事態だと言えよう。


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画像上下:フランス発砲事件に関するツイート
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★「行動する保守運動カレンダー」より
4・2護国志士の会 練馬支部街宣
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1175
4・7第9回 移民反対街宣IN永田町
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1204
4・9第11回 埼玉県時局演説会のお知らせ
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1212

★関連ブログ『政教分離を求める会』
政教分離を求める会 声明」(3月31日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=132

souka

★関連ブログ『集スト問題相談所』
集スト問題相談所 声明!」(3月21日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/15653367.html
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その2)集スト被害なる火遊び?!」(3月31日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/15653773.html

suto
suto2


2ちゃんねる撲滅!
侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!

sotokanda
同盟ブロガーによる『2ちゃんねる』反日スレッドへの強烈な逆カウンター!
情け容赦、待った無しの鋭いツッコミが今日もアンチ右派の工作員を斬りまくる!

とくと、ご覧あれ!!

チョン糞ブタマの共産国(笑!!!!

http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12261272284.html

カウンター
アリバイ代わりに
スレ報告!

工作員
名無しチョンでも
意味がない!

クソスレの
名無しチョンは
ナマポ希望!

名無しチョン
共産国の
理想書く!

ナマポ切り
クソスレ集う
チョンからだ!

名無しチョン
ガチウヨ思想に
ついてけず!

今日詠みし歌


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2016年05月05日

しばき隊VS警視庁

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画像上:妨害勢力しばき隊は上掲の写真を、ツィッターなどネット上は言うに及ばず、しばき隊協力者が経営する飲食店(JR新宿駅構内)に貼り出すなどして拡散していると言う
(実際の拡散画像では無修正)


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☆デモ妨害の制止・排除が暴力?

「正当な職務遂行」による強制力の行使を断固支持する!

 さる3月27日に東京・新宿の新大久保で行なわれた右派市民「行動する保守運動」系のデモ行進で、警戒・警備に当たっていた警察官が車道上に飛び出たカウンター(妨害)勢力を歩道へ押し戻そうとしたことが「暴力事件だ」としてしばき隊界隈が騒いでいる。

2016年03月27日
【東京】難民反対&新大久保デモ参加報告
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1858634.html
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 カウンター勢力に与した偏向メディアにおいても「事件」として取り上げられた所謂「輪島SP(喉輪)」だが、しばき隊などの妨害勢力は「警察官による暴行だ」「暴力だ」として制止の現場と当該警察官の顔写真を動画から切り取り、プリントアウトした画像をツィッターなどネット上は言うに及ばず、駅構内や街頭にも貼り出していると言う。
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 先日、筆者(有門大輔)の知人が地方から上京して新宿駅構内かどこかを通行していると、その画像がウォンテッド(指名手配)するかのように貼り出されていたと言うから悪質だ。

 歩道から車道へと飛び出し、公安条例の許可に基づくデモ行進に対して妨害の罵声を浴びせていたのだから、警察官から歩道へ戻るように指示されるのは当然だろう。それに従わず、なおもデモの隊列に突っかかろうものなら制止されて当然。さらに食い下がれば実力行使で排除されるのも致し方ない。

 デモ隊と接触したり、通行中の車に接触したりして混乱になることを防ぐための当然の措置だ。そもそも警察官の指示に従い、速やかに歩道に戻って突っかかりさえしなければ実力行使もされなかったに違いない。

 それが暴力だとは…何とも本末転倒な主張である。しばき隊など妨害勢力は「過剰警備だ」と騒ぐが、それ以上にデモ妨害は尋常ではない。
 こんな当然の措置が暴力事件に仕立て上げられるなら、警察特に警視庁としては公道に飛び出したカウンター勢力については一律検挙としたほうが良いのではないか?

 警察官の制止・排除について、制止・排除されたメンバーがテレビの取材を受けたことについては、当ブログの過去エントリーでも触れている。しばき隊とともにカウンターとして新大久保に出現した参議員の有田芳生(民進党)が国会で取り上げ、河野太郎・国家公安委員長が回答した。

2016年04月08日
移民社会に『NO!』の正当性
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52012015.html
shibaki
 先ごろ、制止・排除されたことを「暴力事件だ」と主張する妨害勢力の一行は、当日のデモ行進を所管していた新宿警察署に告訴状を出したと言うが、まったく筋違いな告訴だ。

 デモ行進の後日、行動する保守運動の主唱者である桜井誠氏は以下のようにツイートしていたが、まったくその通りである。

sakura2sakura
 もし、今回の件でカウンター勢力の妨害を制止した警察官が(あり得ないとは思うが)何らかの罪に問われるような事態になれば、私たちは『外国人犯罪対策本部』『護国志士の会』といった関係団体の総力を挙げて、警察官による実力行使を支持する行動に立ち上がることを宣言する。

 何せ私たちには、それだけの実績がある。

 過去、栃木県内において同県警による拳銃使用が刑事罰に問われた事件において、一貫して警察官の職務遂行を支持する行動に取り組んで来た。

2014年01月17日
【東京】最高裁(判決)前 正義の警察官発砲支持行動(民事)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1797004.html
xy
2015年06月27日 「祝! 『留置場死亡裁判』で不起訴!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984122.html 
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 これらの行動は何も警察に良い顔をしたいとか、警察の心証を良くしたいといった思いで取り組んで来たわけではない。

 栃木県(鹿沼)の事件では凶器を振りかざして襲い掛かって来た中国人凶悪犯に県警巡査(当時)が発砲。これによって死亡した中国人凶悪犯の家族が県に賠償を求め、警察官を刑事責任に問おうとした。

 同じく鹿沼では警察署に勾留されていた中国人容疑者(住居不法侵入の現行犯)が持病の糖尿病を悪化させて死亡。同じく中国人容疑者の家族(それも共犯で逮捕・勾留されていた実兄まで)が警察官らの留置・監督責任を追及して刑事罰に問おうとした。

 いずれの裁判も警察官に刑事責任なしとする120%の無罪判決と、不起訴の決定が下されている。

 外国人(中国人)犯罪とその家族による不当な訴えによって社会正義が歪められている、そのことに対して在るべき道理を貫かんとしたものだ。

 それが今、警視庁管内で起きようとしている。

☆制止・排除による警察官の実力行使は筆者(有門)も受けたことがある!

「物事の筋道」と「道理」が分かっていれば不当な訴えを起こす必要などない!

 前述の栃木県警巡査による発砲支持の行動においてだが、筆者(有門大輔)も過去、宇都宮地裁前で警察官による制止・排除による実力行使を受けたことがある。

 あれは死亡した中国人凶悪犯の家族を支援する人権派弁護士が車にて同地裁から帰途に着く際、筆者らは弁護士らが乗った車を追って車道へと飛び出し、拡声器で抗議の声を上げた(しばき隊によるデモ妨害とは逆の構図だ)。

 その時、栃木県警察官が筆者・有門を制止。警察官が筆者を力いっぱい押し返して、筆者は背中から派手に転倒させられてしまったものだ。

 その警察官の顔も名前も覚えているが、それが警察官による暴力だとか暴行だとは思わない。

 歩道から車道へと飛び出したのは自分だし、実力行使で制止・排除されたとしても仕方がない。だから不当に騒ぎ立てもしないし、押し返した警察官を恨んでもいない。

 警察官の拳銃使用も、デモ妨害の制止・排除も実力行使という「正当な職務遂行」である。

 「暴力を受けた」と騒ぎ立てるカウンターの女にしたところで、「警察はどちらの味方なのか?」と言っているようだが、思想信条や主義主張でどちらの味方をするといった問題ではない。

 警察にしたところで在特会(在日特権を許さない市民の会)や行動する保守運動系のデモに肩入れしているわけでもないし、我々としても必要以上に警察に肩入れしているわけではない。

 強制力、有形力の行使という警察官の正当な職務遂行が外国人犯罪者やゴロツキのような連中によってマスコミぐるみで歪められている。日本の法秩序を歪めんとして1人の警察官が刑事罰に問われたり、貶められようとしている。

 その事態を何としても食い止め、在るべき社会正義と道理を確立させたい、その一念なのだ。

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☆米国の黒人(容疑者)擁護と構図は同じ!

 一方…翻ってカウンターと称する妨害勢力がどういう連中なのか? どういう奴らが警察官による強制排除を暴力だ、暴行だと訴えているのか? これまでの記録から振り返ってみることとする。

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歩道を大挙して塞いでのデモ行進への罵声、妨害。これ自体も違法だが、何度となく、集団的・組織的に同様の言動を繰り返して来たことは、今までの記録でも明らかである

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画像上:大勢で公道上に寝転がってデモ行進の進路を妨害する
画像下:デモ参加者を待ち伏せして複数で取り囲んだり、罵声を浴びせて恫喝する

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画像左上:昨年5月の秋葉原(東京・千代田)デモでは終了後、万世橋警察署前で八つ当たりの抗議街宣を仕掛けるカウンター・メンバー
画像右上:秋葉原駅前では警察官に絡み、警察官が乗っていた自転車に飛び乗っては悪ふざけを繰り返す

 彼らカウンター勢力のやっていることは、アメリカで白人警官の摘発を受けて死亡した黒人容疑者への擁護と変わらない。
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 警察が批判の矢面に立たされた原因は、単に摘発した警察官が白人であり、死亡した容疑者が黒人であったため。
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 メディアでは白人までが警察の対応を非難しているように報じているが、抗議行動の主体は黒人層である。

 そもそも抵抗して激しく暴れたりしなければ、警察官に羽交い絞めにされたりすることもなかった。自ら犯罪を起こして摘発を受けるや暴れて抵抗しておきながら、その結果、死亡したからといって警察を非難するのは筋違いである。

 しかも、摘発したのが白人の警察官だから刑事罰に問え…抗議する…と言うのでは、これはメディアぐるみの「白人差別」である。

 今、似たようなことが日本でも起きようとしている。


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☆日本社会の未来への選択!

 最後に、栃木県での警察官による発砲支援について、7〜8年がかりの裁判で途中まで行動を共にした主権回復を目指す会代表の西村修平氏は「裁判では(県側が)勝ったのだから何を言っても良い」と言わんばかりに、「日本の警察官が弱い」として今では警察バッシングにシフトしているが(栃木での事件で警察官が中国人凶悪犯を素手で制圧出来なかったため)、断言して日本の警察官が弱いなどということはない。

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 あれは2年前の3月に東京・池袋で在特会デモが行なわれた時のこと。

 沿道には歩道を埋め尽くして溢れんばかりのカウンター勢力が今にも津波の如く、デモ行進に襲い掛からんとしていた。20人〜30人はいたであろうカウンターの群れを、僅か5〜6人の機動隊員で取り囲み、そのカウンターの波を一気に押し返したのだ!!

 …機動隊員の屈強さを垣間見た! もし、警視庁であの場面を撮影していれば、新規の機動隊員への格好のプロモーション映像になったことだろう。

 確かに…

戦前の警察
30年〜40年前の警察
現在の警察

 それぞれで強さの度合いは違うだろうが、それを言い出せば日本社会の状況そのものが違っている。警察官に限ったことではなく、日本人全体に言えることだ。

 だいたい警察官の強弱を言えば、敗戦直後などは朝鮮人アウトロー集団の横暴には警察でさえ何も手出し出来なかった。それが今では少なくとも摘発は出来ている。

 日本社会全体が強くなれば、横暴な朝鮮人アウトローでさえも忽ち大人しくなってしまう。それこそ「国に帰れ!」と命じれば「はい、分かりました。すぐ帰ります」といった具合に。

 今、日本社会はそういう状況へと向かっている。右に傾いているわけでもなく、左に傾いているわけでもなく、前へ前へと未来に向けて。


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★日米共栄圏IN沖縄BLOG
尖閣・沖ノ鳥侵略には断固反撃を!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12157003359.html


★ブログ『一介の素浪人』より
第2回 埼玉県時局演説会のお知らせ
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55506916.html
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【主  催】牢人新聞社、外国人犯罪対策本部
【日  時】平成28年5月8日(日)午後2時より(毎月第2日曜日開催)
         演説会〜反省会〜懇親会
【場  所】JR浦和駅東口駅頭
【持 ち 物】国旗、プラカード、横断幕等は要りません。特段のテーマが無い限り、主催者側の用意したものだけで行ないます。
【参加条件】実名を明かし、素顔を晒して責任行動が出来る人のみ



2ちゃんねる撲滅!
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同盟ブログからのご紹介♪
チョン糞ニスタンなGWの朝(笑!!!!
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チョン糞スレの屁ノ本叩き(笑!!!!
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僻みと妬みから憎悪と中傷が生まれる匿名空間!
リアル世界では空気同然、存在しないも同然だ!



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2016年03月01日

左翼を誅滅せよ!

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画像:映画『突入せよ!あさま山荘事件』(02年公開)より


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 北海道では不審な運転をしていたワゴン車が警察車輌から停車を命じられたが、それを無視して逃走する事件が発生。
 信号無視など危険運転を繰り返した挙げ句、雪山に衝突して停車したが、ワゴン車を運転していた男(40歳の土木作業員)はなおも運転席に閉じこもった。

 警察官10名で男を車外に引きずり出して逮捕したが、何が原因なのか、男は死亡。

 警察官3名が特別公務員暴行陵逆容疑や業務上過失致死容疑で書類送検された。逮捕の際に暴行を加えたことが書類送検の理由だそうだが、人命を危ぶませ、危険運転をした挙げ句、逮捕の際に激しく抵抗したアホは少々締め上げられたとしても当然だろう。

 そういう奴は少々締め上げなければ大人しくお縄にはつかない。

 その結果、死亡してしまったとしても本人の責任である。

 元々、クスリをやっているか、持病か何かの原因で死亡したのではないか?

以下、ニュースより

警官押さえつけで容疑者死亡 3人書類送検へ 北海道警
北海道新聞 2月27日(土)7時7分配信
道交法違反、80キロ逃走の末に逮捕 暴行陵虐などの容疑
【北見】北見市で2013年2月、道交法違反(一時不停止)容疑で十勝管内音更町の男性土木作業員=当時(40)=が現行犯逮捕された直後に死亡した問題で、逮捕の際、作業員を背後から押さえつけるなどして死亡させたとして、道警が業務上過失致死容疑で、20代の男性巡査長と50代の男性巡査部長を近く書類送検する方針を固めたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。また、取り押さえる際に作業員を暴行したとして、特別公務員暴行陵虐(りょうぎゃく)容疑で50代の男性警部補を書類送検する方針。
 捜査関係者によると、巡査長と巡査部長は、13年2月24日午後4時すぎ、抵抗する作業員を逮捕する際、雪の上にうつぶせで数分間押さえつけ、死亡させた疑いが持たれている。警部補は作業員を取り押さえる際、頭部を蹴るなどの暴行を加えた疑いが持たれている。
 司法解剖の結果、作業員は窒息死の疑いが強いと判明。皮下出血や擦過傷のほか、頭部には複数の外傷があり、くも膜下出血もみられたという。道警は書類送検にあわせ、関係者を処分する方針。
 道警によると、作業員は逮捕の約1時間半前、十勝管内足寄町の国道で不審な運転をしていたとして、本別署のパトカーに停止を求められたが、信号無視などの交通違反を繰り返しながら、追跡されたまま北見市留辺蘂町まで約80キロにわたり逃走したという。
 作業員のワゴン車はその後、雪山に衝突し停止したが、作業員が車内に閉じこもったため、現場にいた本別署員と北見方面本部、北見署の捜査員ら計約10人が車外に引きずり出した。書類送検される方針の3人もこの中にいたという。数分かかって手錠を掛け、現行犯逮捕した後あおむけにしたところ、意識がなかったため119番通報。間もなく死亡が確認された。

以上

 警察官の暴力(?)と言えば発砲が殺人罪に問われたり、特別公務員暴行陵逆致死罪に問われたりしているが、拳銃使用ではなく、警棒も使わず、素手での取り押さえに文句はあるまい!

★勉強会のご報告

平成28年2月28日(日)、東京・文京区の文京シビックホールにて『日本の心を学ぶ会』(渡邊昇代表)主催による第59回目の勉強会が開催されました。
うえ
テーマは「ヘイトスピーチをめぐる諸情勢」と「今日のアジア情勢と日韓関係史」。「行動する保守運動」系の『護国志士の会』からは高木脩平局長と筆者(有門大輔)が参加。

講師の四宮正貴先生(四宮政治文化研究所代表)からは戦後、韓国が竹島を不法占拠した「李承晩ライン」により、44名の日本人漁民が虐殺され、約4千人の日本人漁民が拿捕・抑留されるなどして韓国の刑務所に投獄。日々拷問などの酷い目に遭わされた史実が紹介された。「韓国もまた北朝鮮と同様か、それ以上に酷い『拉致国家』であり、投獄した日本人への扱いは北朝鮮の日本人拉致よりも酷い。戦前は日本の投資でダムを建設したり、インフラを整備し、戦後も日本人が半島に残した財産を放棄させ、莫大な経済援助で当時は最貧国だった韓国の現在の繁栄がある。その恩を知らず、また慰安婦問題で賠償を求めてくるような韓国とは国交など断絶しても構わない」(四宮先生)

ただ、韓国との国交断絶を主張するにしても、今回の勉強会で議論されたように、いくら道理のあることでも正しく主張をしなければ「物分りの悪い世間」には伝わり難いのも事実です。

今回の勉強会では、もう一人の講師である瀬戸弘幸先生(ブログ『日本よ何処へ』主宰)から「朝鮮人は朝鮮半島に住む民族の共同体。その朝鮮人を指しての罵声は控えられるべきだが、日本人であるにせよ朝鮮人であるにせよ、左翼・共産主義は殲滅すべき思想であるから、『ゴキブリ左翼』『ウジムシ左翼』で構わない」とする方針が提唱されました。

韓国との共生、朝鮮人との同化を主張しているのはしばき隊など日本共産党と行動を共にする左翼勢力です。その左翼・共産主義者に対しては「ゴキブリ」「蛆虫」扱いで構わないのです。


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☆事件から44年目の越冬…

左翼勢力との対峙と右派市民運動そして国の在り方

きく
 勉強会の当日となる28日未明、インターネットの動画サイトで久々に映画『突入せよ!あさま山荘事件』(原田眞人監督、役所広司主演)を視聴した。

 この映画が公開された当時、筆者・有門は映画館で鑑賞したと記憶しているが、偶然にもネットで行き当たり、最初だけを視聴するつもりがついつい最後まで見入ってしまった。

 警察の機動隊があさま山荘に突入したのが昭和47年の2月28日。その当日に偶然にも視聴とは何たる奇遇だろうか。

 あさま山荘事件とは長野県軽井沢町で同年2月19日より28日にかけて起きた極左過激派による篭城事件である。

 あの事件から今年で44年目となる。
※追記 劇中でも語られているが、ギリギリの攻防の末、2月28日に強行突入が決まった。昭和47年も今年(平成28年)と同様、4年に1度の「うるう年」だった。突入を1日延期したり、作戦が長引いたりすれば29日になってしまう。万が一、殉職者を出せば4年に1度しか命日が来ないことになってしまうところだった。
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 安保闘争・学生運動から派生した極左過激派勢力は相次ぐ最高幹部らの摘発や国外逃亡によって弱体化。極左セクト同士が合流して連合赤軍を形成。山岳地帯で訓練を行なっていたが、その過程では「思想点検」「総括」と称した粛清事件を起こしており、何人かがリンチ殺人で死亡した。

 やがてテロ計画に必要な現金強奪や銃砲店からの銃器強奪によって警察の捜査網が狭まり、連合赤軍の一行は逃走を続け、長野県軽井沢に到着。偶然にも押し入った保養所『浅間山荘』で管理人の妻を人質に取って立て篭もる。山荘を包囲した警察との間で一進一退の睨み合いが続くわけだが、映画は事件に対処すべく、警視庁の指揮幕僚団が長野県に派遣されるところから始まる。

 この映画で秀逸なのは官僚や現場指揮官、隊員ら警察官の描き方。

 公開当時、劇場へ足を運んだ筆者は、てっきり正義感に燃える警察と極左過激派の全面衝突…の物語だと思っていたが、然る映画関係者から「あの監督はそんな撮り方はしない。まったく違った感想になるはずだよ」と教えられた。事実、そのとおりだった(警察官が正義感に燃えている描写に変わりはないが)。

 映画・突入せよ!では連合赤軍側の視点が一切描かれていない。連合赤軍を知らない人にとっては「赤軍って何なの?」と言いたくなるところだろうが、殆ど銀行強盗か何かと同等の扱いである(実際に銀行強盗の類と同等なのだが)。

 しかし、この映画にそんな視点は一切不要である。連合赤軍という極左過激派からの視点で観たいのであれば、他の映画に委ねるべきだろう。実際、左翼系の作り手によって、その手の映画もつくられているようだ。

 映画・突入せよ!あさま山荘事件においては、敵は犯人グループである連合赤軍には違いないが、それ以前に警察官らの前に立ちはだかるマスコミ報道や世論、警察の上層部と現場、長野県警と警視庁という縦割りの壁による衝突に焦点が置かれている。

 最後は機動隊が突入して犯人グループを全員検挙、人質を無事救出…というのは周知の通りで、そんな事実を敢えて感動劇に仕立ててもらわなくても構わない。

 それよりも警察内部での作戦会議や警察幹部同士のやり取りというのは一般的にあまり知られることはない。と言うよりも、まったく知れ渡ることがない。

 この映画を撮った原田眞人という監督は『金融腐食列島』という映画も撮っているが、こうした内幕における人間同士のドロドロ劇や軋轢、衝突を表現することに最も長けた監督なのだろう。

 例えば長野県警における、こんなやり取り…。
(階段の踊り場)
警備部長「課長。東京(警視庁)から指揮幕僚団、来るよ
警備課長「何言ってんだ? 東京からはライフルと警察犬だけで良いんだよ
部長「そう言ったんだけどねぇ…
課長「あんた、ゆくゆく東京(警視庁)に帰る人だから、あっちの肩ばっかり持つんだよ
部長「人をスパイみたいな言い方して心外だな(苦笑)。僕はね、長野県警の警備部長だよ。こっちに来てから(他の県警幹部と同様に)タバコだって吸ってるんだよ
・・・ ・・・ ・・・
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(本部長室にて、警備課長と同部長が相次いで入室)
課長「本部長、東京から指揮幕僚団が来るって話…トンでもねぇよ!
本部長「え? 警視庁、来るの?」(意外そうな顔で)
県警幹部A「ええ。来るんですよ。…ねぇ、山根(警備)部長?
部長「…ライフルと警察犬だけのはずだったんですが…」(気まずそうに)
本部長「そうか…来るのか…
県警幹部B「警視庁は成田(成田闘争)で殉職者を出したんですよ。ろくなもんじゃねぇ!
課長「山根さん(警備部長)! あんた、言えないんだったら俺が(警視庁に)言ってやるよ。長野で起きた事件は長野で解決する! そうでしょ?
(県警幹部の中で一人立場をなくし、孤立する警備部長)
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 とにかく警察官役が本物の警察官よりも警察官らしい。配役も良かったのだろう。ベテラン俳優がズラリと顔を並べ、警察という「世界」の味をいかんなく引き出している。官僚なら官僚役、現場指揮官なら現場指揮官役をやらせれば「この人の右に出る者なし」という役者を配置している。

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画像:「こういう人って実際にいそうだよね?」と思わせる配役
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 一方、東京の警察庁では、警視庁による長野県への指揮幕僚団の投入が検討されていた。

警察官僚A「長野県警は警視庁の応援は要らないと言っています。ライフルと警察犬だけを貸せと強硬に言い張っています。長野は誇り高き教育県ですから。爆弾や火炎瓶の洗礼も受けていませんし…危機管理のイメージが希薄なんですよ
警察官僚B「ダメだよそれ! 英国式にガツンといかないと…犠牲者増えるよ。長野県警だけじゃダメですよ。特化車輌隊の高圧放水車、大型の防弾警備車、それと…人員は二個中隊出して

 警察の装備や部署、人員に関する専門用語がポンポン出てくる。作戦会議では丁々発止のやり取り、官僚レベルの会議では官僚らしく冷静な人員配置の考案…。おそらく、どの刑事ドラマや映画よりも、リアルな警察の日常を描き出せているのではないか。

 それもそのはず。この映画の原作者は初代内閣安全保障室室長で、あさま山荘事件当時は警察庁幹部として現場で指揮を執った佐々淳行氏(現・危機管理評論家)である。

 映画そのものは同事件を基にしたフィクションであり、「登場人物等は実名・仮名を問わず、史実とは異なっている」とされているが、おおよその部分で史実が忠実に再現されているのだろう。

 時の警察庁幹部であった佐々氏は、後藤田正晴・警察庁長官(当時)の直々の命で軽井沢・あさま山荘へと赴く。

後藤田長官「野間君(長野県警本部長)はな…こういう警備には慣れとらん。佐々君、キミ…ちょっと行って指揮して来いや
佐々氏「私が…ですか? しかし、長官の『ちょっと行って来い』は…
後藤田長官「日露戦争の時の児玉源太郎見てみぃ。ちょっと行って来る…言うて203高地落として来たやないか
おか
 連合赤軍によるあさま山荘事件はリアルタイムでの篭城事件としてテレビ中継され、インターネットもスマホもカーTVもない昭和時代、平均視聴率が約90%に達したと言われている。劇中にも台詞として語られているが、空き巣事件が起きようにも誰もがテレビにかじり付き、交通違反を検挙しようにも街には車が走っていない状況だったと言う。

 映画監督でタレントの北野武も「ストリップ劇場では踊りを終えたストリッパーの姉ちゃんたちが素っ裸のままで『どうなった? どうなった?』って楽屋のテレビにかじり付きだった」と往時を振り返るように、世間の注目度は高かった。

 そのような中、銃器の使用など権限が制限された中での24時間休みのない警察の対峙、そして突入は大変なことだったと思う。

(劇中のやり取りより)
佐々氏「あさま山荘での銃器使用について、人質の生命・安全を第一に…
長野県警警備課長「正当防衛や緊急避難の場合も(銃器使用は)ダメなのかと訊いているんだよ?
佐々氏「…長官もそこまでは言っていませんね
警備課長「じゃあ、犯人が銃を乱射しながら突撃したらどうなるんだよ!? 長官の許可が出るまで待ってるのか?
県警幹部A「冗談じゃねぇ! そんなことが出来るか
県警幹部B「撃っちまえ! 撃っちまえ!
県警幹部C「全員射殺だ!
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 あさま山荘事件及び連合赤軍事件は学生運動から派生した左派運動が世間からの理解を完全に失っていく歴史的な分岐点だったと言えよう。

 その左派運動は5年前の3・11東日本大震災における原発事故から共産党の躍進に相俟って再び息を吹き返しつつある。

 しかし、現状として先鋭化した左派勢力よりも、むしろ、かつての連合赤軍のポジションに置かれつつあるのはヘイトスピーチ・デモとして何かと槍玉にあげられる「行動する保守運動」など一部の右派市民運動の側ではないだろうか?

 無論、現在の行動保守はかつての連合赤軍のように内ゲバはあってもネット上でのこと。人一人殺めるどころか、ガラス一枚さえも割っていない。だが、暴発した一部の過激なコールのみが揚げ足を取るかのようにクローズアップされてしまう。

 そうしたマイナスの部分ばかりが喧伝(けんでん)して伝えられるし、マスコミも政権与党もヘイト規制の方向にある。

 実際にはヘイトスピーチではないことまでヘイトであるかのように伝播されてしまう。大阪市では遂にヘイト規制条例までつくられてしまった。それが他の自治体そして国によるヘイト規制にまで及ぶ危険性を孕んでいる。

 遠くない将来、意図せずして行動保守の一部であっても連合赤軍のような末路へと追いやられる事態があるかも知れない。

 反日国家・韓国との国交断絶や在日韓国・朝鮮人から特別永住資格(在日特権)の剥奪など、我々の主張には「道理」はあるにせよ、その道理の通し方も方法を誤ればヘイト規制の餌食にされかねない。

 例えば朝鮮民族一つとっても彼らが朝鮮半島で暮らしを営むことまでは否定していない。おそらく、よその土地に赴いてまで異人種・異民族を蹂躙するという発想は、白人至上主義で知られるアメリカのKKK(クー・クラックス・クラン)にもない。彼らKKKの主張は自らのテリトリーに有色人種が入り込むことを阻む一点にある。

 ただし、左翼・共産主義のように人種・民族・国籍を問わずに流布してしまっている思想及びその勢力は地球上から撲滅しなければならない。これは共産主義が台頭して以降、近代国家を生きる我々人類の宿命でもある。

 こと日本にあっても従軍慰安婦問題で韓国に同調し、謝罪せよ、賠償せよと主張しているのは左翼勢力である。日本共産党などは慰安婦強制連行を日本国として謝罪してしまった河野談話を誰よりも有り難がっている。

 在日朝鮮人を含む外国人犯罪者を擁護し、合法化を推進しているのも左翼・共産主義勢力に他ならない。

 その左翼勢力という「明確な敵」を根絶するためにも、急がば回れの言葉どおり、私たちは粘り強く、説得力のある運動を展開していかなければならないのではないか。

 勿論、レッテル貼りもあるだろうし、ネガティブ・キャンペーンによって事実を捻じ曲げられることもあるだろう。だが、私たちの右派市民運動を妨害する左翼・共産主義勢力こそは真っ先に葬る、左翼への摘発が強化された本来の国の在り方に戻すことが急務である。

 映画・突入せよ!のように警察内部でも主導権争いや縦割りの壁があるように、国民の間にも色んな党派・勢力があり、官民の隔たりもある。

 それらが「反左翼」という共通の敵を前に、共通認識の下で団結した時、素晴らしい日本が出来上がると確信するものである。


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Posted by samuraiari at 00:15このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック