2019年06月25日

神奈川・愛川町の逃走犯と拳銃強奪事件!

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画像:逃亡の末に横須賀市内のアパートで逮捕され、警察車輌で連行される小林誠受刑者は観念したように天を仰ぐ

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 神奈川県愛川町の自宅から逃走した小林誠受刑者(傷害罪で実刑確定)は約4日間に及ぶ逃走の末、捕らえられましたが、自宅からは麻薬が押収されたとの情報があります。

★動画

愛知県名古屋市の外国人バー
外国人が増えると、こういう店舗も増える。麻薬の取り引きには格好の場所ともなるだろう。一見、何の変哲もない賑やかな動画に見えるが、視聴者からは「水パイプでラリっている人もいるのではないか?」との情報が寄せられた。もはや日本の風景とは思えない。


パキスタンの武器マーケット
紛争・交戦状態が続く危険地帯での武器の売買はごくごく普通で当たり前。しかし…


パキスタンの武器製造村と武器職人
武器の売買が普通に行なわれているなら、武器を作る人が存在するのもごくごく普通のこと。…もし、武器製造技術に長けた外国人が来日していることを考えると空恐ろしい! 入国審査には引っかからなくても、武器製造に必要な機材さえ揃えば日本国内でも銃器の製造は簡単である。


インドの麻薬栽培農場で麻薬栽培の老女
武器と同様、麻薬栽培も栽培のノウハウを持った外国人が既に多数来日! 地下麻薬農園が摘発されてもいるが、今後、麻薬農園が各地に続出する!


インドで集団での大麻吸引の様子

ネパールの路上で大麻吸引
インド人犯罪と同様、ネパール人による犯罪も増加傾向にあり、ネパール人の半グレ集団が無数に膨れ上がっていると伝えられます。ネパール人同士、あるいは他の外国人、日本人との争いも懸念される上、麻薬絡みの犯罪増加も懸念されます。

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☆発砲してでも逃走を制止せよ!

武器・武力を身近に見慣れさせることで国民の理解を促進し、犯行をも抑止する!

 もう名前も忘れそうだが、昨年、大阪の富田林警察署から脱走した性犯罪者の樋田淳也容疑者(山口県周南市内で逮捕)に次ぎ、何かと逃走犯が世間を騒がせた昨年と今年。

 その間、悠仁親王殿下が通われる中学校の教室に刃物を置いた長谷川薫容疑者(56歳、神奈川県平塚市内で逮捕)に次ぎ、大阪・吹田市の交番で警察官を襲撃して瀕死の重傷を負わせ、拳銃を強奪した飯森裕次郎容疑者(33歳、大阪府箕面市内で逮捕)など、事件発生から早期での逮捕・摘発も世間を騒がせた。

 そしてつい先日、神奈川県愛川町の自宅から刑務所への収監が確定していた小林誠受刑者(43歳)が刃物を振り回して検察官や警察官の追跡から逃れた。

 愛知県など中部方面への逃走との情報が流れたが、小林受刑者の逃走には同受刑者の複数からの知人が関与していたと見られ、捜査・追跡を撹乱するためのニセ情報だったのかも知れない。

 小林受刑者は神奈川県横須賀市内で知人のアパートに潜伏していたところを包囲されて逮捕されたという。

 そもそも傷害罪で逮捕・起訴され、裁判での公判中、保釈が認められて自宅に戻っていたもの。どれだけの保釈金を積んだのか知らないが、だいたい保釈など認めなければ起きなかったこと。これが粗暴犯にまで保釈を認めた結果、起きていることである。

 同様に刑務所への収監が確定し、逃走中の「遁刑(とんけい)者」は全国で26人にも上るという。26人もの脱獄者がいるのと同じことだ。

以下、ニュースより引用

刑務所収容免れ実刑確定後に逃走、全国に26人 
2019年06月21日 20時49分 読売新聞
 今回の逃走事件を受け、最高検は21日、保釈後の実刑確定者の収容のあり方を検証するチームを設置したと公表した。一方、法務省は、懲役や禁錮などの実刑判決確定後、刑務所への収容を免れるために逃走する「遁刑(とんけい)者」と呼ばれる者が、昨年末時点で全国に26人いることを明らかにした。
 最高検の堺徹・次長検事によると、検証チームは、最高検総務部長をトップとする4人で構成。収容の際、全国の地検や高検でどのような装備を使用しているかや、収容が困難だった事例を調査し、再発防止策を検討する。堺氏は「速やかに検証を行い、必要な措置を講じたい」と述べ、検証結果を公表する考えを示した。
 最高検は20日付で、収容時の逃走事案に備えるため、全国の高検と地検に対し、地元の警察や自治体などとの連絡体制を構築するよう通知している。
 山下法相は21日の閣議後記者会見で、「このような事案が発生したことは誠に遺憾で、地域住民や全国の皆様に心からおわびする」と陳謝した。

以上

 今後、保釈についての在り方も早急な見直しが求められるが、刑務所への収監を前提とした出頭命令を出せば応じて出て来るというのは極めて性善説に基づくもので、実に日本人的な発想だ。

 確かに逃げてもそうそう逃げ果せるものではないが、あわよくば収監を免れようというのが一度は檻の中を経験し、直後に自由の身を謳歌した者の心情。

 小林受刑者については逃走犯のニュースが世間を震撼させては騒がせている最中、どこまで逃げ切れるかを仲間内が囃し立てたという側面もあるのかも知れないが、暴力団関係者とも交友があるとされる同受刑者が麻薬を常用していたとすれば、そうした麻薬売買に関わるネットワークの背後関係が追及されることを仲間内が恐れたのかも知れない。

 既に複数の容疑者が犯人隠匿・逃亡幇助などで逮捕され、さらに逮捕は続くものと見られる。

 ところで刃物を振りかざして追跡を振り切り、車で逃走した小林受刑者だが、刃物を持ち出した時点で警察官が拳銃で発砲してでも逃走を制止していなければならない。

 検察官に同行したのが私服刑事で、拳銃を携行していなかったとすれば、それこそ何をやっているのかという話だろう。

 よく洋画では刑務所からの脱獄シーンで刑務官が発砲するシーンがあったりするが、あれと同じことをして逃走を制止していなければならなかった場面に違いない。

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 拳銃使用の話が出たからではないが、大阪・吹田市の交番で発生した警察官殺人未遂・拳銃強奪事件に触れておきたい。

 襲撃され、複数の刺傷を負わされた警察官の古瀬鈴之助巡査(26歳)は意識を取り戻したようで何よりだ。鍛えられた身体と強靭な精神力ゆえだろうか。

 それにしても飯森容疑者による刺し傷は相当なもので、肺の一部の摘出手術を受けたという。一部であっても肺の摘出とは大変な身体的損失だ。

 今後、同じように体力を駆使する部署に配置出来るかどうかは分からないし、襲撃を受けた際の光景がフラッシュバックしてくるような後遺症があるかも知れないが、そこは警察官としての使命感で一日も早い戦線復帰が待たれる。
 
 今回の拳銃強奪事件について、各都道府県警察では装備の見直しなどが進められるのかも知れないが、日本の警察官に必要な射撃訓練はじっくりと、ゆっくり狙って撃つ訓練ではなく、いかに素早く抜いて撃つ訓練ではないかという指摘もある。

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画像上下:米国での射撃訓練の様子
素早く拳銃を取り出し、いかに連射して標的に打撃を与えるかに重点を置いている
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 日本の警察の場合、拳銃を収納するホルスターにも象徴されているように、警察官の拳銃は全体的にカバーされていて、即座に取り出し難い構造になっている。

 撃つなら早く撃つよりも、正確に撃てといったように正確さを追求しているのだろう。米国の警察官のように拳銃のグリップからして剥き出しにはなっていない。

 なるべく拳銃を人目に触れさせない、武器を世間一般から遠ざける今の日本社会を象徴している。

 民間の警備員の警棒さえ、携行させている警備会社は少ないくらいだ。それでも官公庁など重要な箇所では警棒の常備が普通になっているが。

 なかなか日本の警察のしがらみでは、米国式にはいかないようだ。いっそ70数年前の敗戦の時に全国レベルで警察組織を一から作り直して米国型・米国式にしていれば、今の警察組織もかなり違ったものになっていたのではないか? 大部分が戦前からの引き継ぎであった。

 装備より前に、日本の警察もアメリカの警察のようなホルスターや拳銃にすべきではないか。少しづつで良いので国民を武器に見慣れさせる。覆い隠すのではなく、見慣れさせることが却って警察官の拳銃使用・発砲にも理解が深まるのではないだろうか?

 日本の警察は交番襲撃事件を機に、拳銃収納ホルスターの改良を検討すべきである。少々剥き出しになろうと、そこから国民が武器、武力を身近に感じるようにしなければならない。

 完全にホルスターに覆われてまったく見えないか、少々見せて目に付く側にも免疫をつけさせるか。それが却って凶悪犯罪者に対しても犯行抑止となるのではないか?

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2019年06月17日

千里山交番、襲撃・拳銃強奪事件!

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画像上:襲撃された千里山交番の付近を調べる警察官ら
画像下:公開手配された当時の飯森容疑者
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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年06月16日 【埼玉】西川口街宣&『芝園団地』ツアー(リサーチ)
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☆25時間後の容疑者逮捕!!

この凶悪犯罪に日本社会の在り方が集約されている…

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画像:事件直後の千里山交番の周辺を捜査する警察関係者

 6月16日未明、大阪府吹田市の吹田警察署千里山交番にて、古瀬鈴之佑巡査(26歳)が男に刃物で左胸を刺されるなどした上、拳銃を強奪されるという事件が発生。

 事件発生から程ない同月17日早朝、大阪府警は箕面市の山中にて、強盗殺人未遂事件の容疑者として指名手配していた飯森裕次郎容疑者(33歳)の身柄を確保した。

 襲撃を受けた古瀬巡査は今以って意識不明の重体だが、一日も早い容態の回復が待たれる。

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画像:ニュース映像より

 九州地方出身の古瀬巡査は学生時代はラガーマンとして大会出場を果たすなど活躍。卒業後、一度は民間に就職したものの、憧れの警察官を目指して大阪府警の採用試験に合格。約1年前となる去年の7月、吹田署に配属されたばかりだった。

 一方の飯森容疑者は母親とともに東京在住。事件直後の公開映像を見た父親が「息子かも知れない」として通報したことも早期逮捕の決め手となったのかも知れないが、この同容疑者の父親が関西テレビ放送株式会社の常務取締役を務めていたという社会的地位の高さにも驚く。

 鮮明な公開映像とはいえ、瞬時に息子だと気付いたのは父親なりの勘もあったのだろう。

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画像上下:同
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 元高級官僚の長男が引きこもりの暴君だったとか、昨今問題としてクローズアップされている「引きこもり」のケースとはまた違い、それぞれの家庭でそれぞれの問題を抱えていたようだ。

 尤も、我が『NPO法人 外追(外国人犯罪追放運動)』の元会員(除名)にも超有名番組の制作に携わったテレビ業界の関係者を父に持つ者もいたが、その素行は褒められたものではなくて家庭環境がうかがい知れるというもので、とにかくテレビ業界関係者というのも真っ当なようでロクなものではない。

 今後、飯森容疑者の父・睦尚(むつひさ)氏が何らかの道義的責任を果たしていくものと信じたい。同容疑者は箕面市内の山中でベンチに寝ているところを捜査員らに挟撃で身柄を押さえられたという。

 事件発生から僅か25時間後。

 今回の逮捕劇の背景には大阪府警の懸命で地道な捜査と、住民らの協力があったことを讃えたい。

 警察官を瀕死の重傷に陥らせ、拳銃を強奪された凶悪事件で一刻を争う事態だったのだろうが、大阪府警のメンツと威信を賭けた捜査でもあっただろう。

 まったく関係のないことながら、先々月、悠仁親王殿下が通われる中学校に男が侵入、殿下の机に刃物が置かれるという何ともミステリアスな事件では、警視庁は事件発生から約2日間で学校に侵入した男の逮捕に至っている。筆者(有門大輔)の脳裏にはこの事件のことが過ぎった。

:当ブログの関連エントリー
2019年04月28日 令和「テロ」元年!?

 全国的に注目された大事件と捜査の進展、容疑者の逮捕に至っては各都道府県警同士のメンツや威信も深く関わっているのではないだろうか?

 飯森容疑者が強奪した拳銃は一発は発射された形跡があったものの、結果論ながら第二、第三の犠牲者が出なかったことを良しとしておきたい。

 容疑者が拳銃強奪に至った目的だが、新たに誰かを襲撃しようなどといった計画はなく、警察官を襲撃して拳銃を強奪する…その一点に目的があったのだろう。

 まったくの素人が拳銃を入手しての犯行だが、確か平成6年ごろのこと、突然、見知らぬ暴力団事務所を訪れ、応対に出た組員に対して「拳銃を売ってくれ」と持ちかけ、それで入手した拳銃で自分の診察を担当した医師を駅で待ち伏せ、射殺した事件が思い起こされる。

 医療をめぐる怨恨の殺人事件だったが、当初、応対した事務所の暴力団員も「(拳銃は)無い」「帰れ!」、「頼みます」「売って下さい」と押し問答があったものの、押しかけて来た男の執拗さと多額の現金に根負けしたのか、遂に拳銃を売り渡す。

 見ず知らずの者に、しかも何らかの凶悪犯罪に使用されることは分かり切っているのに、買いに行くほうも行くほうだが、売るほうも売るほうだと思わされた事件であった。

 と言うか、よく(悪い意味での)責任感を持って拳銃を用立てたものだ。
 その事件はともかく、千里山交番で拳銃を強奪した飯森容疑者はアテもなく、衣類を購入するなどして府内を徘徊し、山中にいるところを逮捕された。

 今回の事件では防護ベストを着用していた古瀬巡査が襲撃されているが、防護ベストでさえカバーし切れていなかった左胸部分を第一撃で刺され、その他、7箇所を刺された古瀬巡査は搬送先の病院で肺の摘出手術まで受けたというから、その残忍さと多大なる被害に驚く。

 防護ベストなど意味をなさないのではとの意見も噴出しそうだが、かと言って戦国武士や西欧の騎士のように鎧を着込むわけにもいくまい。防護ベストには防護ベストなりの役割がある。

 装備がどうと言うよりも、警察官の拳銃使用、逮捕の在り方にマスコミ報道や社会の理解が促進されていれば、こうした警察官襲撃のような事件もかなり抑止出来るのではないかと思う。

 昨年より交番を標的に警察官を襲撃したり、拳銃を奪ったりといった事件が全国規模で相次いでいる。中には配属されたばかりの新人警察官が同じ交番に勤務する警察官(上司)を射殺するというセンセーショナルな事件も昨年、起きたばかりだ。

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画像上:飯森容疑者の手配写真
画像下:逮捕直後の飯森容疑者
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 そして何より、「精神障害」「精神異常」とも伝えられる飯森容疑者が事件直前、「空き巣被害に遭った」とする虚偽の通報で千里山交番に勤務する警察官二名を出動させていること。

 その上で古瀬巡査が一人になる状況を用意周到に作り出した。交番勤務が通常三名で、虚偽通報で先に二名を出動させて、僅かな間でも警察官が一人きりになる状況をつくっては巧みな時間稼ぎ…。

 精神異常・障害を凶悪犯罪の言い訳に使う者は、こういう悪巧みだけは妙に悪知恵が回ったりする。

 現代社会にあって精神的な問題も人それぞれだが、それに加えて凶悪犯に対する毅然たる発砲、有無を言わさぬ強硬的な摘発(身柄取り押さえによる逮捕)。

 これら警察官の職務遂行に対しての国民による社会的認知・理解をさらに促進させなければならない。

 今回の事件も、仮に拳銃を振り回した容疑者に対する「即射殺」にも世間は理解を示しただろう。

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以下、当ブログの過去エントリーより、神奈川県海老名市のさがみ野駅前交番がブラジル人ほか外国人凶悪犯に相次いで襲撃を受けた事件!

2019年04月07日 ブラジル人容疑者の凶行阻止!?

2019年05月17日 不良外国人による連続的「交番襲撃」事件!

2019年05月18日 特集! 不良外国人の巣窟・海老名市?

 先ごろ、所用があり、海老名市に行ってまいりました。

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画像上:小田急線・海老名駅前

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画像上:こちらは、さがみ野駅前交番
神奈川県警本部を通さないでのインタビューは出来ないが、ちょうど勤務中の警察官が交番から出てきて隣接するコンビニで昼食を買い物するところに出くわした。
コンビニ店員と談笑を交わし、地域交流も活発であることをうかがわせる。隣接するコンビニにとっても深夜営業もあるだけに、すぐ隣が交番というのは非常に心強いのだろう。

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画像上:駅前ロータリーに配備されたミニパト

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画像上:交番の裏にあるバイク

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画像上:こちらは海老名駅前の風景

 海老名出身の海老名市民の方によると、「ここは開けた都会とド田舎が共存・並存しているような地域ですね。比較的、開発が進んだ綺麗な町だと思います。夜間も帰宅途中の人々が多く、そう悪いイメージはありませんが、最近では特に色の浅黒い外国人が目立つようになったのが非常に気になります」と話す。反面、ブラジル人死亡事故で警察に対する畏怖や不信感はまったく無い。

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2019年05月18日

特集! 不良外国人の巣窟・海老名市?

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画像:ネットニュースより
マスメディアは何としても不良ブラジル人の事故死を警察の責任に仕立て上げようと躍起だ!

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☆新設「交番」潰しの策略か?

「移民時代」にあって治安破壊の発端!?

 神奈川県海老名市の「さがみ野駅前交番」が今年4月上旬、相次いで不良外国人によって襲撃された事件を再検証しておきたい。

 残念なことだが、政府の(事実上の)移民政策の推進により、今後、外国人によるこの手の事件が頻発し、日本人の中でも程度の低い連中と不良外国人が連動し、交番という「最前線の警察官」を襲撃する事件は続発するものと思われる。その発端が海老名市でも新設交番のさがみ野駅前だったと言えよう。

:当ブログの関連エントリー

2019年04月07日 ブラジル人容疑者の凶行阻止!?

2019年05月17日 不良外国人による連続的「交番襲撃」事件!
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 5月17日付の当ブログ前エントリーでも述べたことだが、さがみ野駅前交番は今年開設されて新しく出来たばかり。

 交番・派出所という警察にあっても最前線で、しかも新設されたばかりのところというのは市民に最も触れ合いやすいが、その反面、狙われもしやすい。

 署員の陣容も新しく組まれたばかりということもあるかも知れないが、最初が肝心とばかりに地域を縄張りにしている不良にとっては格好のターゲットなのだろう。

 海老名市という市は神奈川県のデータで見る限り、ブラジル人や外国人の居住がダントツに多いわけでもない。しかし、栄えた街並であるせいか、外国人を含めて周辺の地域からの往来が多いようだ。

 むしろ、人口比率で言えば神奈川県内でもブラジル人や外国人が多い地域はいくらでもあるが、そうした者らは地元では然したる問題を起こさず、海老名市のような歓楽街もある大きな市でトラブルを発生させているに違いない。

 海老名市・さがみ野駅前での事件に言及したところ、さっそく海老名市に赴いていた方からコメント欄に情報が寄せられたので、ご紹介しよう。

所用で海老名にいますが、海老名は害人、ネパールや支那が多いですね! 観光客ではなく住み着いてガキを作り日本の手当てを貰いまくりしてる底辺屑害人です! 本当にガキともども侵略者どもを殺したくなりますね!

しかも、こいつらを招いて優遇してるのは糞自民党です! そのために私は高い税金を政府に強奪されてる! 本当に政府も害人も憎いよ!

先日、海老名のコンビニの近くで8人くらいの浅黒い肌の男たちがわけのわかんないアヒルがガーガー鳴いてるかのような言葉を話してたむろしてました。タイ語にも似てるけど、恐らくはネパールでしょう。 

大勢で話してるだけでも怖いです! こいつら食えなくなったら、すぐ日本人を襲うでしょうね。犯罪者予備軍です!

美しい日本を作ると言った安倍の発言から数年で日本は壊されましたよ! 後進国の害人どもにね!

Posted by 害人大嫌い at 2019年05月18日 00:19

以上

※海老名市内での外国人トラブル・犯罪その他の情報をコメント欄、及びメールにて募集します。
mail samuraiari@gmail.com

 さがみ野駅前交番で暴れた不良ブラジル人が警察官に取り押さえられて制止された直後、死亡した事故で司法解剖の結果、窒息死の疑いが強いがあると公表された。

 この一事を以ってマスメディアはさも「警察によって殺害された」かのような印象操作を行なっている。

 間違いなく、この事件で死亡した不良ブラジル人の家族なり支援団体が横浜地裁に国家賠償請求訴訟の民事裁判を起こすと考えられるだろう。

 だが、事件の発端は何なのか? 突如として交番内で警察官を殴打、パイプ椅子を投げつけるなどの大暴れを繰り広げ、そのまま放っておけば市民にも危害が加えられたかも知れない。

 何も警棒や拳銃を使用したわけでもなく、二人がかりとはいえ、警察官は素手で体格的にも勝ると思われる不良ブラジル人を取り押さえ、大暴れを制止した。

 近年、外国人犯罪者との格闘戦では日本人の警察官が負けるような事例が報告されている。十数年前、栃木県・西方町で支那人(中国人)凶悪犯に県警巡査(当時)が拳銃を発砲したケースはまさに格闘で支那人容疑者を取り逃がしてしまったことに起因する。

 そのため、「警察官が弱い」とする向きもあったが、そのような中で大暴れするブラジル人容疑者の素手での取り押さえと制止は、むしろ警察官が賞賛されるべき事例だと言えよう。

 警察官も色々、ちょっと高齢だったり、ノンビリした警察官だったら急襲してきたブラジル人容疑者にやられていたかも知れない。

 4月7日に不良ブラジル人による死亡事故があった3日後の4月10日にはタンザニア人の男がさがみ野駅前交番を訪れ、大声で叫んでは警察官を殴打するなどして大暴れし、公務執行妨害の現行犯で逮捕されている。

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画像上:不良ブラジル人と同様、さがみ野駅前交番で大暴れして逮捕されたタンザニア人のルーバハンディ・ジュリアス容疑者
画像下:ブラジル人に続いてタンザニア人に相次いで襲われたさがみ野駅前交番
sagamino

 駅前に交番もなく、不良外国人が我が物顔で闊歩し、交番が出来るや外国人の死亡で最前線の警察官が職務遂行に萎縮してしまうような状態を招いて喜ぶのは誰か?

 傾向として、左翼・人権派のような連中こそは多文化共生に名を借り、不良外国人までがのさばるようなカオスを好む。

 残念ながら不良ブラジル人の死亡という事実を以って、左翼・人権派が訴訟を起こすに足る材料(ネタ)を得て、警察の弱体化を図る第一段階の目的は達成したと言える。

 死亡した不良ブラジル人や逮捕されたタンザニア人はそれら左翼・人権派にとっては格好の鉄砲玉

 さがみ野駅前交番における不良ブラジル人の死亡と、それを口実にした国家賠償請求訴訟が起こされるようなことがあらば、これを警察の弱体化、治安破壊ひいては外国人犯罪者予備軍が堂々のさばる発端にしてはならない。

 やたらヘイト規制が言われて、とかく不良であれ何であれ、外国人を無条件に擁護するような社会状況にあっては、こうした事件が起きれば非常に難しい。

 冒頭で述べたように同様の事件が各地で引き起こされるものと考えられるが、警察官による大暴れした不良外国人の取り押さえと制止が正当な職務遂行であるという「道理」が打ち立てられなければならない。

 海老名市、神奈川県の地より。

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★NPO外追 公式サイト(広報)より

:警察官(県・自治体)が訴えられた国家賠償請求訴訟での警察支援行動の軌跡!

2013年06月08日 【栃木】中国人容疑者「留置場死亡裁判」 県警を支援する宇都宮地裁前の抗議行動

2013年12月05日 【東京】最高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事)

2014年01月17日 【東京】最高裁(判決)前 正義の警察官発砲支持行動(民事)

2014年07月14日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事控訴審第2回)

2014年09月25日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)

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★ブログ『日本よ何処へ』より、お知らせ
2019年05月06日 連帯ユニオン関生闘争記が再び注目
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2019年05月17日

不良外国人による連続的「交番襲撃」事件!

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画像:開設早々、立て続けに襲撃事件のあった「さがみ野駅前交番」

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画像:昨年12月の婦女暴行事件で逮捕された朝鮮人容疑者

☆海老名市と市民への冒涜だ!

反社会的、且つ「反日的」な暴力・策略を許してはならない!

 神奈川県海老名市東柏ヶ谷2丁目30にある「さがみ野駅前交番」(海老名警察署)で今年4月7日、訪れて来たブラジル人の男(39歳)が突如として警察官を殴打、交番内にあったパイプ椅子を投げるなどして大暴れ。2名の警察官に取り押さえられた末、事故死した事件については当時の当ブログ記事でも取り上げたとおりだ。

:当ブログの関連エントリー
2019年04月07日 ブラジル人容疑者の凶行阻止!?
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 そのさがみ野駅前交番では事件のあった3日後の4月10日、タンザニア人のルーバハンディ・ジュリアス容疑者(42歳)が訪れて来て、これまた突如として交番内にいた警察官を殴打、公務執行妨害の現行犯で同容疑者を逮捕していたことが明らかになった。

 このタンザニア容疑者は事件当時、「ここは人殺しがあった交番」などと叫んでおり、事件の3日前に起きたブラジル人の死亡事故との関連が取り沙汰されている。

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画像上:ネットニュースより
画像下:容疑者を顔写真付で伝えたサイトより引用
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 ブラジル人が死亡した事故から僅か3日後。しかも同事件のことを口にしていたことから、死亡したブラジル人と何らかの交友関係があったものと見られる。

 年齢的にも、もしかすると不良仲間か、その他、何らかのイデオロギー繋がりだったのかも知れない。

 さがみ野駅前交番について、ネット検索で分かったことだが、長らく「さがみ野 安全安心ステーション」としては機能していたものの、住民の要望によってようやく交番が開設。しかも…今年になって開設したばかりの交番だという。

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画像:地域ニュースより引用

 海老名市で、さがみ野交番設置のための設計費が予算案に盛り込まれたのは2年前。

 何と! 海老名市民ら住民による要望は30年にも及ぶものだったという。30年前と言えば平成時代になる前後で、不良の全盛時代。

 実際に海老名市の状況を見たわけではないので何とも言えないが、おそらく、暴走族による駅前での集団的な危険走行も繰り返されてきたことだろうし、怪しげな外国人が徘徊し、度々暴力沙汰も起きてきたものと推察される。

 事件発生から通報で本署(海老名警察署)から警察官が駆けつけるのでは間に合わないかも知れない…そんな憂慮が30年にも及ぶ長きにわたり、住民の要望として駅前交番の新設が渇望されてきたのだろう。

 そして今年になってようやく、さがみ野駅前交番が新設された。

 もう一度、4月7日にブラジル人が交番内で死亡した事故について触れてみたい。

 事件発生当初、交番を訪れたブラジル人は「遅い!」などと大声を上げて叫び、暴れ出したと伝えられている。これだけでは精神異常者か何かが意味不明なことを叫んでいるか、警察官の対応が遅いと文句を言っているだけにしか聞こえない。

 だが、意味が違ったのではないか?

 駅前に交番が出来るのが「遅かったじゃねぇか!」という意味だったのかも知れない。尤も死亡したブラジル人が交番の新設を待望していたとも思えず、普段、駅前を徘徊している不良仲間の内輪で「ちょっとポリスをからかって来いよ!」といったノリで交番を訪れたものと考えられる。

 この死亡したブラジル人が交番を訪れたのは深夜2時過ぎ。おそらく酒を呑むかクスリ(麻薬)をキメるなどしていて、悪乗りしての交番への訪問であり、最初から「暴れる意図があった」とは考えられないか?

 ブラジル人の死亡事故があったその3日後には、今度はタンザニア人が訪れて警察官を殴打して叫び、逮捕されているが、こちらはまさに最初から交番への殴り込みだったと見られる。

 こういう事件が頻発しているから住民の交番新設の要望が続いていたのだろう。事は絡まれたのが警察官だったからまだ良いが(良いとも言えないが)、深夜、帰宅途中の女性が外国人に絡まれるようなことも度々起きていたものと思われる。

 前述のように、そのさがみ野駅前にもようやく今年になって交番が開設。それまで駅前を我が春を謳歌するかの如く徘徊していた不良外国人なら交番にいる警察官に絡みたくなったというのが自然な流れだろう。

 ブラジル人死亡とタンザニア人逮捕という両事件の本質は「交番襲撃」事件である。

 タンザニア人容疑者は逮捕されましたが、死亡したブラジル人の死因について、当ブログ過去エントリーのコメント欄にかなり事実に近そうな推察が寄せられていましたので、ご紹介します。

こんばんは。今回の事件は警察官の暴れて攻撃してくるブラジル人に対して適切な制圧であったと思います。交番に入り警察官に顔面殴打、椅子を投げつける等、米国であれば警察官に射殺されていたでしょう。医学には無知な私ですが事故死したブラジル人は興奮し過ぎて体調が急変して死亡したのではないでしょうか。ブラジル人に限らず人間は興奮し過ぎて体調が急変し、最悪の場合亡くなる方もいます。事故死したブラジル人はクスリを喰っていた可能性もありますよね。どちらにせよブラジル人はとにかく体格がよく、格闘技経験者が多く好戦的な奴が多いので普通の日本人では素手ゴロ喧嘩では負けてしまいます。自国では自衛の為に銃を自宅に所持している人間も多いので銃器の扱いも慣れているでしょうから制圧した警察官が亡くなっていた可能性も十分あります。ただでさえ屈強なブラジル人、しかも暴れている奴を取り押さえた警察官は大変だったと思います。
Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2019年04月08日 21:00

>日本に出稼ぎ移民は要らないさん

こんにちは。
今回の事件で暴れるブラジル人の男を制圧出来たのが何よりでした。これで取り逃がしでもしていれば、たとえ熊谷のような凶悪事件に至らずとも、警察は何をやっていたんだ?と責められていたことでしょう。取り押さえて怪我をしたり死亡したりすれば責められ、取り逃がして責められ、何とも「因果な商売」です。
今回のケースでは不幸にもブラジル人が亡くなってしまいましたが、全てはブラジル人が一方的に暴れたことに起因します。何も警察官が職質で呼び止めたわけでもなく、勝手にブラジル人が交番を訪れた結果です。
たとえ怪我をしても死亡しても自業自得と言えるでしょう。
問題はこういう精神異常なブラジル人ばかりが労働者として送り込まれていることでしょうね。
Posted by 有門大輔 at 2019年04月12日 12:57

以上

 交番でのブラジル人死亡について、マスメディアも大々的に取り上げているほか、僅か3日後に「仲間」と目されるタンザニア人の逆恨みによる報復的な暴力事件も起きていることから、今後、家族なり支援団体なりが報復的に横浜地裁に提訴してくるとも考えられる。

 断じて警察(海老名署員)に責任は無い。死亡事故の全責任は一人暴れたブラジル人容疑者にこそあり、制圧しなければ暴れる状況にあって制圧していなければならなかった。

 まして交番襲撃という凶悪事件にあって、犯行に至ったのが街中を徘徊している不良ブラジル人であり、逆恨み的な報復の暴力行為に出たのも不良タンザニア人、そして訴えを起こすのが人権団体なり、特定のイデオロギー集団であるとすれば、これほど反社会的、且つ反日的な行ないもない。

 断じて海老名市民とともに良識を以って立ち向かい、ともに戦う!

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★外国人犯罪・事件簿より

その他の直近の外国人犯罪をお伝えします。

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画像上:飲食店店員の女性(20代)をホテルに連れ込み、性的暴行を加えた朝鮮人容疑者の逮捕!
容疑者はインターネットで飲食店に勤める被害者の女性を見つけ、事件の2日前にも店を訪れていたというから今後、飲食店にあってもサイトへの従業員情報の掲載は考えなければならない!

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画像上:東京・上野のアメ横でスリをしていたルーマニア人2人の逮捕!
長らく上野に住んでいたので分かりますが、休日ともなるとアメ横は大混雑! 5月4日と言えば大型連休中、スリにとっても稼ぎ時だったのでしょう! 特にアメ横はスリにとって狙い目! 警戒中の警察官はよく摘発してくれました!

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画像上:愛知県でブラジル人の父親(30歳)による生後間もない長男への殺人未遂事件!
この直前、ブラジル人の父親は妻と口論しており、最初に長男が殺害されていれば妻や家族まで殺害されていたかも知れない!

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★ブログ『日本よ何処へ』より、お知らせ
2019年05月06日 連帯ユニオン関生闘争記が再び注目
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2018年07月28日

ネパール人容疑者家族の不当告訴!

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画像上下:死亡したネパール人容疑者の遺影を前に、記者会見する容疑者の家族
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★動画ご紹介!

川崎市での在日・極左勢力による保守系集会潰し(今年6月3日)で、被害者らによる被害届の受理が難航しています!

所轄・川崎警察署が被害届の受理を拒み、一連の暴行事件を揉み消す目論見ではないかと見られています!

しかし、ここへ来て、左寄りとも見られた川崎市の態度に変化の兆しが見え始めました!

先ごろ、同市の有識者会議の席上から聴聞に訪れていた在日朝鮮人(6月3日の集会潰しにも居合わせた当事者?)が退席を命じられるという一幕がありました!

原則、非公開である有識者会議から部外者、それも集会潰しの当事者かも知れない者が排除されるのは当然でしょう!

【川崎言論封殺事件】我々を差別・排外主義者にしたい理由(1)

https://www.youtube.com/watch?v=TL1a2-z7g7c

【川崎言論封殺事件】我々を差別・排外主義者にしたい理由(2)

https://www.youtube.com/watch?v=8nlXEDHHXYo
(制作:はとらずPlusさん)


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☆決して「被害者」に非ず…

家族による不当な告訴・告発、訴訟で賠償金狙いが見え見え!

 東京地検で昨年(平成29年)3月、取り調べ中のネパール人容疑者が突如、意識を失い、搬送先の病院で死亡するという事故が発生した。

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画像上:東京地検
画像下:ニュース記事より
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 死亡したネパール人容疑者と、その家族が今年7月26日、取り調べにあたった検察官らを氏名不詳のまま、警視庁新宿署に業務上過失致死で告訴したという。

 拘留中の外国人容疑者が死亡した事例としては、栃木県の鹿沼警察署の留置場で糖尿病を悪化させた支那人(中国人)容疑者=住居不法侵入の現行犯で逮捕・拘留中=が死亡し、その家族が同署担当官(留置係)らを民事・刑事の両方で訴え出たことがあった。

 そのため、我が『NPO法人 外国人犯罪追放運動』としても宇都宮地裁前にて街頭行動を展開。裁判の傍聴記録を発信するとともに、支那人犯罪者家族の訴えがいかに不当であるか、留置に関わった警察署に一切責任はない旨を説く活動を展開したものである。

:当ブログの関連エントリー

2014年06月27日 司法の偏向と「官」の弱腰
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51945701.html
宇都宮地裁 中国人容疑者「留置場死亡裁判」
断じて和解での決着など認められない!

2015年06月27日 祝! 「留置場死亡裁判」で不起訴!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51984122.html
朗報!! 良識ある民意の勝利!!
留置場で死亡の中国人容疑者の家族による不当な刑事告発と書類送検
宇都宮地検が嫌疑不十分で「不起訴」及び「起訴猶予」の当然なる判断!


 結果、この裁判は民事では栃木県側が和解金を支払い、刑事では(刑事告発された警察官らを)不起訴・起訴猶予とすることで完全決着を見た。

 そもそも住居不法侵入の現行犯で逮捕され、鹿沼署に留置された支那人容疑者はその段階で重度の糖尿病にあったものと見られ、留置場で症状を悪化させた段階では助からなかったものと思われる。

 一方、昨年3月に東京地検での取り調べ中に死亡したネパール人容疑者の場合はさらに性質が悪い。

 約6年前に来日し、ネパール料理店に勤めていたものの、失職。その後、新宿・新大久保の路上で生活していたそうだが、来日ネパール人とネパール料理店の激増で人材過多になって職にあぶれたのだろう。勤務態度も悪かったのでクビにされたのではないか?

 さっさと母国へ帰れば良かっただろうに、昨年3月13日、新大久保の店舗でオモチャのお金(偽札?)を使って買い物をしようとしたために店員に通報され、駆けつけた警察官の御用に。

 その際、所持金は22円で、他人名義のクレジットカードを所持していたという。このカードの持ち主から紛失届けが出されていたため、占有離脱物横領の容疑で警察に逮捕されていたものである。

 一応は所持者が紛失したものをネコババした容疑であったが、実際はどのようにして入手したのかは分からない。もしかすると酔って路上に寝ている人の懐から盗み出した物だったのかも知れない。

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画像上下:ニュース記事より
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 そのように窃盗疑惑まであったネパール人が取り調べ中に意識不明に陥り、結果、死亡してしまったわけだが、そこへ至る留置場の段階から大暴れして縄や拘束具を付けられる羽目に。

 刑事手続き上、取り調べのために連行された東京地検でも検察官の机を叩くなど、なおも暴れ出そうとしたため、拘束具の一部を取り付けたままの取り調べとなった。

 その最中、前述のように白目を剥いて意識不明の重体に陥り、搬送された病院で死亡したわけだが、全ては留置場で暴れ出したネパール人容疑者本人に起因している。

 それを行政の責任だとか、その場に居合わせた検察官が適切な処置を施さなかったなどで検察官を刑事告訴するなどは何とも盗っ人猛々しい。

 記事では医学的見地から人工透析をしていれば助かった旨も記述されているが、元々人工透析が必要な病でも抱えており、それが逮捕・留置のショックとストレスに重なって暴れ出し、拘束具を付けられたことで血圧でも高くなったのではないか?

 死亡したネパール人容疑者の妻は来日して記者会見の席上、「夫が死亡した真相を知りたい」旨を述べたそうだが、全ての事実は明らかになっている。

 これほどガラス張りで事実関係が明らかにされるのは日本の検察、警察にしか見られないことだろう。

 10年以上前、栃木県の西方町(現・栃木市)で支那人容疑者が警察官の発砲を受けて死亡した時にも、容疑者の家族が同じことを述べていた。

 だが、これが支那の警察・検察であったとしたら、何も事実関係が明かされないままに、何を訊ねても完全にシャット・アウトの門前払いだろう。

 取り調べを担当した検察官を刑事告発し、刑事上および民事上の賠償を求めるようなことをする以前に、警察沙汰にまでなってしまった亡き夫の愚行を恥じなければならないが、そのような「恥の概念」は彼ら外国人には通用しないらしい。

 従ってネパール人を含め、彼ら外国人との共生は絶対に不可能である。

 それにしても、ネパール人というのも他の外国人と同様、ロクなことをしない。
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 ネパール人が女子中学生に強制わいせつ行為に及んだとかハレンチ罪に及ぶような事件が頻発している上、5〜6年前に大阪・阿倍野ではネパール人が日本人の若者らと喧嘩の末に死亡するという事件も起きているが、これとて事件の発端からして再検証が必要である。

:当ブログの関連エントリー
2013年08月25日 「ネパール人殺害事件」控訴審
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51909069.html

 当時、マスコミ報道では死亡したネパール人の(日本での)追悼式の様子まで報道してネパール人イコール被害者(被差別者?)を印象付けようと躍起なネパール人追悼キャンペーンを展開していたものだが、こうまでマスコミ報道で必死になっていたことが実に怪しい。

 若者らとの喧嘩に至る直前、ネパール人の男が女性にイタズラしたとの事実は触り程度に報じられたのみで、やたら日本人の若者が激しい暴行を加えたことを繰り返し強調するのみ。

 激しい暴行の背景には、反撃されて逆襲されることを恐れたことの裏返しとも取れるだろう。

 激しい暴行に裏打ちされた強い怒り、強い憤りを感じるほどのハレンチな行ないにネパール人の男が及んだ結果とは考えられないか?

 単に暴力沙汰が起きた…ネパール人の男が死亡した…日本人の若者が激しい暴行に及んだ…これが事実だとしても、この事実関係のみに囚われてはいけない。

 新大久保で偽札行使、カード窃盗疑惑の上に東京地検で死亡したネパール人を見るに、「ネパール人イコール破廉恥罪というイメージしかない。

 全てはネパール人こそ元凶で、ネパール料理店の林立と来日ネパール人の激増により、一定数の犯罪者予備軍がいるというのは他の外国人と変わらない。

 他の外国人と同様、一律にネパール人の来日・在留を厳しく制限していく必要がある。


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★「行動する保守運動カレンダー」より
8・3 再開のとき… 第17回 移民反対・多文化共生反対街宣IN永田町
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1435


【カンパのお振込先】

ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動



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チョン楠カルイシんクソスレ林立(笑!!!!
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2018年05月29日

熊本事件と発砲裁判!

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画像:熊本県での事件を報じる新聞記事より


ari
画像:筆者(有門大輔)のツイートより


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★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
【2018.05.29】奈良県(有)エム・ケイ運輸近況報告 団体交渉決裂

https://www.youtube.com/watch?v=Pe2LY6c1-mM
(制作:はとらずチャンネル

 極左労組『連帯ユニオンはいよいよ「差別・排外主義者」とのレッテル貼りからさらに一段レベルアップさせ、「反社会勢力」などというレッテル貼りを展開し始めた!

 反社会勢力と言う以上、どこかの組織暴力団に所属している事実をレッテル貼りをする側が立証しなければならない!

 5月29日、社民党副党首・福島瑞穂までが赴いたことで知られる『MK運輸』(奈良県)にて会社側と連帯ユニオン側とで「団体交渉」が行なわれた!

 しかし、連帯側の幹部Yは開始早々、一方的に席を立ち、団交を打ち切ったものである!

 その翌日(30日)には同社社長と個人的に面談する確約を取り付けていたとされ、それに向けた団交が行なわれるのかと思いきや、「解決する気があるなら団交に応じる」だとか、もはや何をどのように解決したいのかも分からない!

 ただ、問題を長引かせて拗らせるためだけに同社への嫌がらせを繰り広げているとしか思えない!

 団交の決裂後、連帯ユニオン・メンバーらは同社前にて「差別・排外主義者、反社会勢力は帰れ!」などと街宣を繰り広げたものだ!

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☆メディアを含めた「反警察」機運を警戒!

日本の治安を破壊し、有事の際の大混乱を図る極左勢力の画策?

 5月28日(月)、熊本県熊本市東区内の駐車場にて刃物を振り回した男が男性の顔を切りつける事件が発生。

 駆けつけた警察官(熊本県警本東署地域課の男性巡査長=40歳=)が男を取り押さえようとしたところ、男は警察官にも襲い掛かったため、警察官が拳銃5発を発砲。

 うち4発が男に命中し、銃刀法違反の現行犯で逮捕された男は搬送先の病院で死亡した。

 死亡した男は職業不詳、本郷謙二容疑者(36歳)

 被害男性(60歳代)と本郷容疑者は近隣同士で当初、「男に包丁で切りつけられた」とする110番通報を受けて警察官が現場に急行。

 本郷容疑者は警察官にも襲い掛かって押し倒し、馬乗りになって顔を切りつけたため、警察官が拳銃を発砲。胴体に3発を被弾した同容疑者は死亡。

 警察官も顔面に重傷を負わされた。

 まさに流血の大惨事で、凶悪犯罪の最前線だと言える。警察官の拳銃使用は至極正当なものだが、被弾した容疑者が死亡してしまったケースは珍しい。

 例によってマスコミは警察官の拳銃使用(発砲)によって容疑者が死亡した最近のケースを列挙しては、問題視したげな記事を掲載している

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 マスコミが特に重点的に取り上げたのは以下の2点であった。

 いずれも容疑者が死亡し、その親や妻子ら家族が民事、刑事の両方で訴えを起こしながらも完全敗訴したケースである。

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 マスコミ報道では栃木県の事件で死亡した支那人(中国人)についてはその通りに報じているが、奈良県での事件で警察官の発砲を受けて死亡した容疑者は朝鮮人だった。

 当然、その親・家族も支那人もしくは朝鮮人であったわけだが、自らの息子や夫が凶悪犯罪を起こしておきながら、自治体を相手取った民事賠償請求訴訟を起こすばかりか、発砲した警察官を刑事裁判に訴え出るなど、日本人で類似するケースが皆無なのは、やはり「恥を知る」文化だからだろう。

 しかも国籍を隠すばかりか、容疑者の家族を「遺族」などと表現し、死亡した容疑者を「男性」と表現するなど、マスコミのやり口というのはやはり何とも嫌らしい。

 警察官の発砲を受けたのも、被弾して死亡したのも結局は容疑者本人らによる凶悪犯罪に起因するもの。

 発砲の警告を受けながら、なおも凶器を振りかざして激しい抵抗を続け、あるいは車を暴走させてなおも逃走を図るなど、無関係の第三者をも危険に晒す行為であり、発砲を受けたとしてもやむを得ないだろう。

 いくら家族がいきり立って人権派弁護士の力添えがあろうと、民事・刑事両方の裁判で最高裁まで争いながらの完全敗訴は当然である。

 今回の熊本県での事件では、マスコミはさも死亡した容疑者の家族・血縁者らによる訴えを煽動しつつ、警察官の拳銃使用を問題視したくて仕方がないような報道姿勢に思えるが、刃物で人に襲いかかり、取り押さえようとした警察官にまで襲い掛かって切りつけている以上、被弾での死亡には文句が言えまい。

 唯一問題点があったとするなら、もしかするとだが、警察官にも刃物を使った凶悪犯罪と言えども、まさか自分たちにまで向かって来ることはあるまい…という油断が押し倒されて馬乗りにまでなられる状態をもたらしたのかも知れない。

 どういう理由でか分からないが、怒り狂った者のパワーというのは見境がなくて凄まじいものだ。

 たとえ、警察官の側に油断があったとしても拳銃使用は急迫不正な状況にあって妥当、正当としか言いようがない。

 今回、マスコミでクローズアップされた栃木県ならびに奈良県でのケースには当方としても市民運動からの観点ではあるが、警察官の発砲に対する支援行動で関わっているので、その一端をご紹介しておきたい。

★外撲協 公式サイト(広報)より
発砲した奈良県警警察官への支援行動 第一日「激励街宣」 平成22年5月7日
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/kouhou2010_05_07/2010_05_07.htm

2014年09月25日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1818258.html

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 熊本での事件の翌日(5月29日)、大阪府では昨年7月に大阪入国管理局(大阪市)にて職員からの暴行によって右腕を骨折したとするト
ルコ人の男(34歳)が約450万円の国家賠償請求訴訟を大阪地裁に申し立てた。

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 熊本での事件の直後にこういうニュースを意図的にチョイスして流すとは、マスコミのやることというのは何とも嫌らしい。

 トルコ人とされている男はおそらくクルド系だと思われる。

 3年前の1月に来日して入国審査で「上陸拒否」とされて以降、大阪入管での収容が続いているという。

 クルド系であることから、何らかの武装勢力に関与していたとしてトルコ政府を通じ、日本政府への「手配」でも回っていたのではないか?

 昨年7月、処方された鎮痛薬の服用時に確認のため、口を開けさせようとした入管職員に激しく抵抗。その後、入管職員が7〜8人がかりで別室に連行。この際に「転倒させられて右腕をひねり上げられ、後ろ手に手錠をかけられた」と言う。

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 …病院では右上腕部骨折と診断されたようだが、入管職員が7〜8人がかりで矯正室に連行など、相当に収容態度が不良で職員の指示にも従わず、激しく抵抗した上に暴れたと見られる。

 こうした激しい反抗、抵抗の態度は武装勢力の過激派に往々にして見られる傾向だ。

 記事では「別室」などとなっているが、刑務所でよく言うところの、素行不良な収容者を入れる「保護房」のようなものだと思われる。

 逆に言えば入管職員が7〜8人がかりでないと取り押さえられないほどに激しく暴れて抵抗したと見るのが妥当だろう。

 その際に自ら激しく転倒して右上腕部を打ちつけ、骨折したというのが真相ではないか?

 断じて大阪入管に賠償責任はない!


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 熊本県での事件の直前、東京都と長野県ではそれぞれ警察官が突如、襲撃される事件が相次いでいる。

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 棒状のような物やハンマーで頭部を殴りつけるなど、その手口も類似している。

 何故にこのような事件が続発するのか? 異常者による犯行だとしても、交通事故を装って1人の警察官を派出所からおびき出し、他の警察官がいない場所で計画的且つ用意周到に襲撃するなど、余計なところでワル知恵だけは働かせているものだ。

 容疑者らの思想的背景や動機などは明らかにされていないが、北朝鮮情勢など有事の勃発も懸念される最中、かつてのように極左過激派勢力による警察官・派出所襲撃などの事件が続発しないとも限らない。


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★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)
http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3


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2018年04月23日

愛知遠征の総括と入管の問題点

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画像:愛知県護国神社(名古屋市内)


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★外撲協 公式サイト(広報)より
【愛知】ブラジリアンタウン『保見団地』レポート(4月19日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894136.html
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【愛知】ブラジリアンタウン『知立団地』レポート(4月20日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1894137.html
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★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
奈良県MK運輸報告〜態度が豹変する組合従業員〜Plusおまけ映像

https://www.youtube.com/watch?v=CvUaR87l8dE
(制作:はとらずチャンネル


★関連ブログ『集団ストーカー問題相談所』
集ストの手口」(4月21日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/25857884.html


★参拝報告!

 愛知県名古屋市内の名古屋城に隣接する『愛知県護国神社』を参拝しました!

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名古屋市内には、こんなふざけた銀行も存在します。

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 その他、同市内でもブラジル人ほか外国人を見かけることは多い。

 コンビニなどは市内(中心部とその界隈)どこでも南米系ほか外国人の店員ばかりと言っても過言ではないような状況でした。

 ある意味で『保見団地』や『知立団地』よりも酷くて深刻な状況かも知れません。

 市内で入ったローソンで「焼き鳥」でも食べようかと思いましたが、レジで奥から唐突に出てきた店員が南米系だったので、食べ物は断念し、手に持っていた飲料だけにしました。

 外国人の店員は往々にして食品の扱い方も日本人より雑だったりしますので。


★愛知県でお世話になった方

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画像上:先輩の荒木雅弘さん(左)と、筆者・有門大輔

 愛知県豊田市に滞在中、民族派運動の先輩である荒木雅弘さんとお会いしました。

 荒木さんは新右翼系の戦闘的民族派団体『国民戦線社』をナンバー2の書記長として率いておられ、新右翼『一水会』時代は同会の機関紙『コンキスタ』の編集を一手に担っていた方としても知られています。

 筆者・有門が23歳の時、一度だけですが、初めて国民戦線社の活動に参加させて頂いた頃、荒木さんは今よりも遥かにコワモテでした。その当時の筆者は『瀬戸弘幸事務所』に在籍していたとはいえ、ただのペーペーで、それこそ荒木さんと口を利く機会もありませんでした。

 それが今では直にお会いして意見交換させて頂いているというのも不思議なものです。しかも、荒木さんのご実家のある豊田市内にて。

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画像:荒木さん撮影の筆者・有門


 豊田市の繁栄はトヨタ自動車のお陰であって、その勢いたるや凄まじい。まさに「トヨタ王国」と言えるでしょう。実質、財政的には愛
知県の中心地である名古屋市を追い抜いていると言われます。市民の関心事も豊田市がいかに繁栄するか…にあると言えるでしょう。

 その愛知県にてブラジル人労働者の雇用を積極的に推進しているのがトヨタ自動車です。

 つまり、ブラジル人の追放を主張するということは、トヨタ自動車いやトヨタ王国そのものを敵に回すのと同義です。

 ブラジル人問題(日系南米人の特例的な定住資格に関わる「日系人特権」問題)の根深さを愛知県にて痛感した次第です。

 それにしても実際に自転車で走行して改めて思ったことですが、愛知県はことのほか広過ぎますね。

 当ブログのコメント欄にも書かれている方がいましたが、あの保見団地があんな田舎にあるとは思いませんでした。

 ただ、ブラジリアンタウンと称される両団地の実態と現状を知る上では非常に有意義な遠征となりました。

 『尾張大橋』の画像をご紹介します!

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画像上下:凄まじく長い尾張大橋でした!
橋の中央部から見た川と周辺の景色は圧巻です!

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☆慢性的な人手不足の解消策!

入管のみならず、警察・自衛隊・海保に至るまでが入管行政に!

以下、当ブログ過去エントリーのコメント欄よりご紹介!

2018年04月17日 牛久・入管で不法滞在外国人が暴動!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52073058.html#comments

こんな奴らが人権団体とはちゃんちゃらおかしい。
早い話が、インドには全く人権がないと吹聴しているだけのヘイト団体に過ぎないのですよ。
Posted by 桜井一也 at 2018年04月19日 08:45

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2018042201001825?fm=topics

予算も人員も限られた中で、入管も不法滞在者の摘発、収容、強制退去の手続きと激務が続いていると思います。
Posted by 游侠 at 2018年04月22日 20:51

以上

 収監中だったインド人不法滞在者に対して、法務省入国管理局の措置は仮放免を認めないとする当然の措置に過ぎません。

 それを受けて自殺したのは当人の問題であって、国法に沿って対処した国の姿勢に何ら問題はないでしょう。

 インド人(犯罪者)の人権が侵害されているなどと吹聴して(実際にはきちんと人権は守られているが)、その実、彼ら人権団体こそが実際は存在するインド人の人権を剥奪しているという矛盾、逆説に気づかなければなりません。

 その入管施設ですが、今度は東京入管の施設(東京都港区)にて、トルコ人収容者に診療を受けさせていなかった(?)ことが問題視されています。

imin

 投稿者の方も指摘しておられるが、入管は慢性的に人手が足りない。

 捜査・摘発のみならず、収容者の管理や入国審査そのほか事務的な作業など、限られた人数で一杯いっぱいの中、必然、見落としや手の届き難い部分も出てくるでしょう。

 それでミスが発覚するや、またぞろマスコミから叩かれては余計に公務に無理が生じ、さらにミスを生むという悪循環に陥っています。

 外国人収容者も酷い。日本人でも犯罪者の中には「警察が病院に連れて行ってくれない」「診察を受けられない」などと平然とホラを吹く者もいる。外国人ともなれば余計にオーバー・アクションで尤もらしくウソを言う者も少なくないだろう。

 よく民間企業ではブラック労働やら過労死が問題視されているが、このままでは入管局でも過労死が起きるのではないかと気が気でない。

 入管が慢性的な人手不足なのは事実として、では人員を増強すれば良いと単純に思いがちだが、それが必ずしも最善とは思わない。

 新規で採用されて任官した入国警備官は一部門のみならず、捜査・摘発部門から入国審査など各部署に配属されるため、一箇所の部署で増員されるのはせいぜいが1〜2人だったりする。

 たとえ数千、数万人規模での増員を図ったとしても、やらないよりはマシかも知れないが、全国的に見れば然したる増員・増強にはならない

 例えばの話だが、警察の人員だって限りがあるというのに飲酒運転に関わる死亡事故・事件が発生するや、全国的に飲酒運転やシートベルトの不着用、運転中の携帯通話が厳しく取り締まられるようになって、それが世間全般的に徹底されている。

 そう考えると、入国管理・警備に関わることも社会全般として取り組まなければならない。

 具体的には警察も自衛隊も民間もどこも…全ての省庁と関係部局が入国管理・警備に携わる状況にならないと、入管も真の意味で権限強化・拡大には至らない。

 自衛隊から警察、海上保安庁そして入管に至るまでが沿岸・洋上での(不法入国者の)摘発に携わり、空港には警察のみならず、自衛隊までが配置されている状況にならなければならない。

 それが真の意味で入管及び入管政策の増強に直結するものだ。


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2018年04月17日

牛久・入管で不法滞在外国人が暴動!?

ushiku
画像:不法滞在外国人100人以上がハンストをしているとされる東日本入国管理センター


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☆仮放免の却下も強制送還も当然!

全ての職員に拳銃の携行を義務付け、施設内の強化徹底を図れ!

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画像:ニュース映像より


 不法滞在の外国人犯罪者約330人が収容されている東日本入国管理センター(茨城県牛久市)で100人以上の収容者がハンスト(ハンガーストライキ)を行なっているという。

 同センターでは今月13日、仮放免の申請が却下されたインド人不法滞在者がシャワー室で自殺を図り、その対応をめぐって収容中の犯罪者らが抗議の意味を込めたハンストに至ったとされる。

 自殺したインド人不法滞在者は人権団体からの支援を受けていたと見られるが、今月12日に仮放免の申請を却下されていた。

 日本への(不法)入国にかかる法外な手数料でも支払っていたのか、将来を悲観して、申請却下の翌日に自殺を図ったと見られるが、この手合いはどこの国にいても通用しない。

 母国にいても遅かれ早かれ何らかの理由で自殺していたと思われるし、日本人にも精神的に弱い人というのは存在するように、仮放免の却下だけが自殺の原因ではないと思われる。

 仮放免になっていれば、のうのうと日本で暮らし続けたのだろうが、いずれ再収容・強制送還ということにでもなれば、その時に同じようなことになっていたのではないか?

 特に不法滞在の外国人には往々にして言えることだが、母国にいても使い物にならない者は日本に来ても使い物にならない。

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画像:同


 さて、そのインド人の男の自殺を受けた東日本入国管理センターでの収容者によるハンスト騒ぎだが、一体、何がハンストなのかと思えてしまう。

 自由(?)を求めて日本の国家権力に無言の抗議を繰り広げ、自分たちが悲劇のヒーローにでもなったつもりなのか?

 日本の入管施設が収容者の健康と人権を考え、満足な食事を提供しているというのに、それを拒絶するというのであれば、勝手にやっておれ…という話だろう。

 自ら不法滞在の罪を犯しておきながら、収容されるやその場凌ぎの仮放免を当然のことの如く要求し、それを却下されるや自殺だのハンストだの人権侵害などと、やられては敵わない。

 何も日本の入管施設が無理に留め置いているわけではあるまいし、政府としても母国へ帰ってもらいたいし、国民としてもそうしてもらいたい。

 自ら早々に帰国の意思を示すのが当然であって、出された食事をも拒絶して国民の税金を無駄にしている。ハンストなどとやっている暇があるなら、とっとと帰ってくれ…と抗議したいのは国民の側だろう。

 政府(法務省入管局)の対応も手緩い。

 強制送還一つとっても相手国とのやり取りもあるのだろうが、即日中にも強制送還していて当然の不法滞在外国人(犯罪者)を長期間留め置き、仮放免の審査やら仮放免の措置やらとやっている。

 世界中には日本の入管施設よりも遥か劣悪な環境の収容施設もあり、中には鞭打ちといった物理的に最も厳しい刑罰を科す国もあるというのに、何と大甘なことか。

 それも先進国・日本という立場に照らし合わせれば役所仕事として相応の対応を求められるのかも知れないが、世界中の人間が虎視眈々と日本への入国を目論んでいる以上、世界でも最も厳しい入管システムとその運用があっても構わない

 マスコミ報道では今回のハンスト騒ぎにしてもそうだが、日本の入管施設で極悪の人権侵害が行なわれているかのように書き立てては伝えている。

 先進国・日本の入管施設として収容者への相応の扱いを考えれば、提供された食事を拒否するハンスト騒動などはだと形容しても良い。

 それほどに職員を困惑させて手を煩わせ、人権団体からマスコミぐるみで入管を袋叩きにしているのだから。

 実際の強制送還にしてもそうだが、その様子の一部始終をビデオカメラで収録しているなど、日本の入管ほど透明性のある強制力を発揮している組織は世界中どこを探してもないだろう。

 インド人不法滞在者の自殺と、それを受けた収容者らのハンスト騒動を受けて、またぞろ人権団体が裁判だの何だのと騒ぎ立てるだろうが、弱いインド人がとっとと母国へ帰れば良いものを、何をどう悲観してなのか、勝手に自殺を図り、同じく早々に母国へ帰るべき収容者が勝手にハンスト騒ぎを起こしただけの話である。

 マスコミ報道では決まって「権力悪」であるかのように伝えられる入管について、入管の職務遂行と権限拡大を応援しているであろう全ての日本人に代わって御礼と感謝の気持ちを込めて、ここに書き記すものである。

 自衛隊や警察同様、内部で色々と問題はあっても、入管を支援・応援している国民も決して少なくはないだろう。


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 筆者(有門大輔)が学生時代、然る日教組の反戦教師との入管にまつわる会話を紹介しておきたい。

 日本で銃の携行が認められた職種についての話題になった時。

 警察官…自衛官…海上保安官…皇宮護衛官…麻薬取締官…税関職員…に次いで「入国警備官」が挙がる。

 当時、入管なる組織についてよく知らなかった筆者が「必要なのですか?」と問い直すと、「(外国人の容疑者・収容者が)暴れたらどうする? 銃が必要やろが」…。

 何だアンタ! 反戦平和・非武装を言いつつ、強制力の重要性を分かっているんじゃないか(笑)!

 国内の治安を国単位に置き換えれば分かりやすい。どこかの国が攻めて来たらどうする? 軍事力が必要だ。どこかの国が核でも撃ち込んで来たらどうする? 抑止力として相応の兵器が必要だというだけ。

 あなたが自宅の戸締りをしているのと同様。どういう人間がいるか分からないように、諸外国にもどういう国が存在するとも分からない…と言うよりも危うい国ばかりである。

 少々話が脱線したが、警察官と同様、入管職員(入国警備官)には常時、拳銃の携行が必要である。特に収容施設での収容係や収容者を検察、裁判所に連行する任務を遂行する際には。

 そうすれば少なくともハンスト騒ぎなどを起こす馬鹿者どもも少しは大人しくなるのではないか?


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以下、過去エントリーのコメント欄よりご紹介!

2018年04月06日 「アジアの世紀」を考察する
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52072262.html#comments

こんにちは。
いつも興味深く拝見させて頂いております。

南アジア方面に詳しい会社経営者の方からお聞きしたのですが、近年増えているインド料理屋の殆どがネパール 人との事です。インド人が経営しているインド料理屋は、全体で2割にも満たないようです。(インド人はIT企業の社員が多いみたいですが)
私の周りにもネパール 人及び彼らの経営するカレー屋が増加しています。またニュースでもネパール 人による犯罪が報道され始めてます。ベトナムと並んでネパールにも警戒が必要ですね。
Posted by 打倒支那覇権主義 at 2018年04月08日 02:58


以上


ネパール人による犯罪では強制猥褻などもよく聞きますね。
以前、大阪・阿倍野で日本人の若者らによってネパール人の男が撲殺されたという事件がありました。
これとて若者らの凶行が伝えられるばかりで、喧嘩の末の暴行に至った理由がニュースでは何も伝えられていません。
事件発生の直前、若者らと一緒にいた女性がイタズラされたかのような報道もありましたが、この部分にはまったくと言って良いほどに何も触れられていない報道が意図的に思えました。
殺害されたネパール人についてはしつこいくらいに追悼式の報道までしていたというのに…。

その他、直近の外国人犯罪ニュースより

beto
画像:ベトナム人の似非留学生も多し!
学業よりもアルバイト…そのうち、カネを稼ぐためならアルバイトよりも犯罪…となるのは時間の問題!
こういう不法就労外国人が摘発されても仮放免やら、仮放免が認められないとなるや自殺やハンストとやられては堪らな
い!
最初から来させないことが最善である!

shizu
画像上下:静岡県警による統計
摘発件数こそは最多の09年以降、増減を繰り返しているが、昨年1年間だけでも発生件数・摘発人数ともに最多のブラ
ジル人とベトナム人とで全体の半数近くを占める!
こと中部・東海地方にあってはブラジル人とベトナム人の増加が治安の悪化に直結していることは明白だ!

shizu2

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Posted by samuraiari at 23:50このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2018年04月13日

彦根・河瀬の発砲事件に思う

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画像:新人巡査(19歳)による上司(41歳)への発砲・射殺事件のあった滋賀県警彦根署河瀬駅前交番


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★外撲協 公式サイトより

☆外対声明!(4月13日付)

資産・貯蓄を開示させよ!
外国人留学生の失踪と不法就労化が相次いでいる!

http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_04_13/2018_04_13.htm

seimei

☆広報(活動報告)

【大阪〜和歌山〜奈良〜京都】連帯ユニオン迎撃作戦(3月28日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893763.html

【東京】護国志士の会・池袋月例街宣(4月8日付)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893764.html


★対「連帯ユニオン」戦線の動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部が擁護する公害を垂れ流す生コン工場の現状映像

https://www.youtube.com/watch?v=U15Qx2gQMRU
(撮影:はとらずチャンネル


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☆朝日の反権力プロパガンダに乗るな!

外国人を含め、凶悪犯罪激増の折、日本社会そのものの自殺行為になる!

 滋賀県の彦根警察署河瀬駅前交番にて、配属間もない19歳の新人巡査が上司である巡査部長(41)を拳銃で撃ち、殺害するというセンセーショナルな事件が発生した。

 センセーショナルな事件に違いはないが、滋賀県警の、それもたった一人の新人巡査が起こした事件で日本中の都道府県警察がさぞや苦境に立たされ、頭を悩ませているところだろう。

 二十歳にも満たない未成年の巡査による発砲としては、拳銃を持った暴力団員に正対した際、発砲するという出来事があった。もう十数年前のことなので詳細な内容は忘れてしまったが、こういう新人警察官による正当な拳銃使用があった際には然したるニュースにはならず、事件性がある時だけ大々的に報道されてしまうというのも、つくづくメディアも公平・公正ではない。

 発砲に至る経過は、配属間もない巡査が上司の巡査部長から罵倒されたことによるものだそうだが、この手のことはどこの世界でも、どの業種でも起き得る。

 新人がトロ臭いことをやっていれば先輩・上司からの怒号が飛ぶだろうし、叱責もあることだろう。筆者(有門大輔)もこれまでデモ街宣の現場で機動隊員ら若手警察官が先輩・上司から厳しく注意される場面を見聞きしている。警察官の業種は特に大変なのだと思う。

 こと警察官の場合、一人でやっているような仕事ではないため、一人のミスがその場にいる全員の命取りになることだってあり得る。

 中でも軍隊同様、「縦社会」の警察は特に厳しいと思うが、結果的に当人のためにならないから…当人の命取りになってしまうから上司や先輩が罵倒してでも厳しく注意・叱責することもあるだろう。

 ただ、時に罵声・罵倒も入り混じる「指導」と、「イジメ」も紙一重のところがあって、受け手である新人がそれでもトロ臭いことをやっていれば指導もその延長上でイジメになってしまうこともある。ここは当の本人の努力と判断にしか頼れないところであって、罵倒される状況をどう改善していくか、少なくとも上司を撃つようなことになる前にフェイド・アウトすることが懸命である。

 河瀬駅前交番のケースとは逆に、警察組織は特に人事異動が多いため、良い上司、良き先輩にめぐり合えても、早々に離れ離れになってしまうことが多い。一旦、ほかの警察署や部署に移ってしまえば相談する機会もなくなってしまい、親身になって相談に乗ってくれたり、アドバイスしてくれる上司・先輩にめぐり合えることは少ない。

 ゆえに上司らが部下の異変などを察知することも難しいとされる。

 警察官の自殺が少なくない背景にはそうした事情も絡んでいると思われるが、これを逆手に考えれば嫌な上司、嫌な先輩にめぐり合っても、せいぜいが2〜3年の付き合いでしかない。

 実際、筆者・有門の運動関係でも元警察官の人がいたが、辞めた理由は「(直属の上司に)嫌な奴がいたから辞めちゃった」というものだった。当時、これを聞いた筆者は「せいぜい2〜3年程度の付き合いなのだから、どうにか我慢すれば良かったのに」と思った。

 その2〜3年が地獄というのではお手上げだが、新人は「これなら耐えられる」と思える範囲なら踏ん張るべきだろう。辞めるならいつでも辞められる。

 どんな世界でも(最初の)3年はキツい!

 筆者も23年前の平成7年に『瀬戸弘幸事務所』(現ブログ『日本よ何処へ』主宰)へ入っているが、当時、同事務所にいた先輩の今川氏(仮名)がキツい人だった。

 同氏は草創期の新右翼『一水会』の出身で(現在のような体たらくの一水会ではなく、バリバリ精鋭右翼だった頃の一水会)、現同会会長の木村三浩氏の先輩格にも当たる人だったが、その当時でも同氏が一水会を離れて久しかった。

 まぁ楽しくもあった時代だったが、それでも色んな意味でキツかったものである。注意一つとっても「有門君、そんなことをしていてはいけませんよ」「ダメですよ〜」なんてものではない。「有門! てめぇ! この野郎!」の次元である。

 それでも瀬戸事務所はまだまだ緩いくらいで、その上部団体に位置する『民族思想研究会(国家社会主義者同盟)』(篠原節代表=故人=)のところでは鉄拳制裁も当たり前。ある部下の人に至っては、空手の高段者であり、若き日の篠原代表の蹴りや突きをまともに食らったというのだから身も心もタフでなければ務まらなかっただろう。

 それでも部下の人たちが最後まで同代表に付き添ったのは、思想信条のみならず、その人間的魅力とカリスマ性に従ったものだと思われる。

 辛かった時代…厳しかった時代…キツかった時代を乗り越えたからこそ誰もが今がある。


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 彦根署河瀬駅前交番での事件を受けて、さっそく朝日新聞の反権力プロパガンダが始まった。

 警察官の発砲がある度に問題があるかのように書き立てるメディアが今度は、新人警察官が拳銃を携行することに疑義を唱えている。

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 先にも述べたように、彦根・河瀬交番でのケースは拳銃が悪用された一例であり、そのほかでは新人や若手であっても警察官が正しく拳銃を使用して市民社会の安全を守ったケースばかりだというのに、たった一件の事例を引き合いに新人警察官の拳銃携行・使用までが制限されるようではあまりにもフェアではない。

 新人警察官の拳銃携行・使用を制限すれば、次は必ず警察官全般に及んで拳銃携行・使用を制限する動きに繋がるだろう。

 確かに世界各国には警察官が拳銃などの武器を装備していない国もあると聞くが、治安や防犯の在り方もその国その国の文化・伝統と密接に関わっている。

 日本の場合、戦前で言えば警察官にサーベルを携行させるなと言っているようなもので、それ以前なら武士に刀を差すなと言っているようなものである。

 銃社会のアメリカにあっても銃規制を求める声があるが、銃社会によって国民個々が自衛を図り、発展してきた国・社会の経緯というものを考えれば銃規制は善良な人々ばかりが銃器を手放し、犯罪者とその予備軍ばかりが銃器を持つという悪循環を生む。

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画像:ユーチューブ本社で乱射・射殺事件のあった米国

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画像:筆者・有門大輔のツイートより


 日本では民間人に銃器の携行は認められていないが(猟銃所持などの許可を除いて)、その上、警察官から拳銃を取り上げてしまえば、誰が
治安を守って誰が凶悪犯罪の摘発に当たるのかという話である。

 こと凶器を手にした凶悪犯罪の場合、拳銃使用(発砲)でどうにか制圧・摘発出来ているという状況がある。

 お国柄によっては警察官が拳銃を携行すれば犯罪者がそれ以上の武器を持つようになる…という国もあるのかも知れないが、こと日本にあっては警察官までが拳銃を携行しなくなれば、余計に凶悪犯罪者を増長させてしまうのみだろう。

 断じて朝日新聞による日本版「銃規制」を絶対に世論になどしてはならない!


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beto
画像上下:ニュース記事より

不法就労をはじめ、ベトナム人による犯罪が支那人(中国人)犯罪を上回る発生率・摘発件数で急増中!

不法就労に至ったベトナム人が続々凶悪犯罪に手を染めることが予想される中、むしろ警察官が部署に関係なく、全員が常に拳銃を携行しても良いくらいである!

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★おまけ画像

osaka
画像:大阪入国管理局

世間が休日・祭日でも職員が出勤・出動しています!


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2017年12月14日

外国人元犯罪者に賠償命令!?

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画像:国に慰謝料などを求める不当裁判を起こしたナイジェリア人の男(41歳)
無実を主張して正々堂々戦っていても良さそうだが、何を恐れてか、こういう連中に限って素顔や氏名を明らかにしていない


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☆増長と新たな偏向判決を招く!

アフリカ系への支援にやたら注力する左翼・人権派

 神戸刑務所に服役していたナイジェリア人の元受刑者が服役中、肘を脱臼する事故を起こした際、十分な治療を受けられなかったため後遺症が残ったとして国を相手取り、慰謝料など約4,300万円を要求した訴訟の判決が12月11日に言い渡された。

 神戸地裁姫路支部の惣脇美奈子裁判長は国に2,800万円の支払いを命じたものだ。

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画像:ニュース記事より


 この手の裁判で外国人元犯罪者に有利な判決を下す裁判官とは左翼系かカルト系ではないかと疑ってしまう。

 ちなみにこの惣脇美奈子という裁判官、ほかにも「アカデミック・ハラスメント」などと称されるアカハラ訴訟では大学側に賠償支払いを命じたりしているが、そのアカハラを受けたとされる教育関係者など、どういう思想傾向の者なのか、甚だ怪しい限りである。

 裁判官も妙なのがいるが、アフリカ系の犯罪者というのも妙なのが多い。

 過去には強制送還を最後の最後まで拒んで抵抗したガーナ人の男が強制送還中に事故死。それを入管のせいだとして遺族らが訴えを起こした裁判があった。

 一審では国に賠償命令が下されたものだが、この時の裁判官も怪しかった。法廷には死亡したガーナ人とその家族を支援する左翼・人権派の支援者ばかりが傍聴席に座っていた。

 審理中、被告側(国側・法務省入管側)に対して傍聴席の左翼が野次を飛ばしても、何と裁判官は退廷を命じるどころか、注意さえしない。まるで裁判官からして左翼・人権派に同調する支援者の一人のようだった。

 こんな裁判官だから一審判決など推して知るべきだろう。前述のように国に賠償命令が下されたものだが、二審(高裁)では見事、国への賠償命令が覆され、原告側(死亡したガーナ人の家族とそれを支援する左翼・人権派)が敗訴した。 

 この時の様子は、ちょうど約2年前、筆者(有門大輔)が東京都から埼玉県への移住を知らせた過去エントリーにて記している。

:関連エントリー
2016年01月19日 祝! 法務省・入管に賠償責任無しの判決
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52004461.html

 この死亡したガーナ人裁判。昨年11月9日付の最高裁判決で原告側の敗訴が確定しているので、遅ればせながらお知らせしておきたい。

saikousai

 自らの抵抗が原因で入管職員の手を煩わせ、自らの落ち度が原因で強制送還中に死亡したというのに、不当にも国を相手取って訴えを起こし、賠償金名目でカネをせしめようとした左翼・人権派の悪巧みはやはり覆されるものだ。

 尤も、左翼・人権派の狙いは入管(警察)行政を出来るだけ弱体化させ、日本を破壊することにあるので、その悪巧みもやはり成就しないということだろう。

 そして、今回のナイジェリア人による裁判。

 神戸刑務所(兵庫県明石市)に服役中の平成19年3月、所内での運動中に転倒して左肘の関節を脱臼。医師によるギプス固定などの治療を施されながら、再び脱臼したと言う。痛みを訴えても、その後の治療では見落とされ、左腕を動かすのに支障が出たり、筋力が弱まったと訴えている。

 …転倒した上に脱臼までしているのだから痛みはあって当然だろう。

 安静にしていれば完治しただろうに、余計に暴れたか、医師の指示に従わなかったために怪我の具合が悪化したのではないか?

 腕の後遺症にしたところで、元から何らかの障害を抱えていたか、後遺症が残ったという嘘を言っているとも考えられる

 別段、外国人ではなくとも「俺は腕に障害がある」「俺は癌で長く生きられない」などと息を吐くように嘘を言う者は日本人にも存在する。それも私たちの運動関係者にも、かつて存在したものだ。癌で余命幾ばくもない…はずが今もピンピンと元気で酒も呑んでいるというのだから、障害やら病気やらが聞いて呆れてしまう。

 とにかく、入管と同様、刑務所(矯正局)という法務省がらみの裁判では、法務省の権限を弱めようと悪巧みする左翼・人権派が外国人の元受刑者を使い、ありとあらゆる裁判を起こしているので、たとえ一審判決で賠償命令が下されようと、おいそれと信じるわけにはいかない。

 国側(法務省矯正局側)には断固、高裁に控訴して事実関係を争ってもらいたいところだ。

 さらに信じ難いのは、原告であるナイジェリア人の男は、平成13年に兵庫県姫路市で自ら引き起こした郵便局での強盗事件についても出所後の今、無罪を訴えて裁判のやり直しを求めていることである。

 神戸地裁姫路支部は(裁判のやり直し請求)を棄却したが、朝日新聞によると、大阪高裁は地裁に審理を差し戻す判断を示し、最高裁も同高裁の判断を支持していると言う。

 …しかし、大阪高裁・最高裁の差し戻し判断は、今回の賠償支払い命令の判決を見据えたものであり、決して無関係ではないと思われる。

 地裁での偏向判決が、原告が刑務所に収監される発端となった事件そのものを無かったことにしてしまう「新たな偏向判決」を生む恐れがある。

 一方では受刑中の事故で賠償を求め、もう一方では事件そのものを無かったことにしてしまうよう裁判のやり直し請求を起こすとは、これだから(ナイジェリア人を支援しているであろう)左翼・人権派のやり方は卑劣である。

 訴訟権の濫用であり、事実関係を争う裁判そのもののやり直しが認められるなら、是非やり直してもらいたいと要求する人ばかりだろう。

 地裁での賠償命令の偏向判決は、外国人元受刑者・元犯罪者をこうも増長させてしまっている。

 賠償命令が下された裁判は是非、高裁、最高裁まで争って覆してもらいたい。


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:追記
『しばき隊』と称される自称・反差別団体は主に朝鮮人への擁護で知られるが、それとは一線を画した左翼・人権派勢力はやたらアフリカ系への支援が目立つ。

その背景には欧米各国と同様、黒色人種こそ最も虐げられて犯罪まででっち上げられている可哀相な人たち…という印象操作をしようと躍起なのだろう。

朝鮮人犯罪者をのさばらせた一方、他の外国人・他の人種まで朝鮮人と同等か、それ以上に増長する恐れがある。
 
★外国人犯罪・事件簿
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo.htm

shirotaku

kita
日本に潜伏した北朝鮮工作員が同じ朝鮮人が運転する白タクで日本国内を移動。挙げ句、空港にてテロ工作の下見や訓練をしているかも知れないし、白タクの運転手そのものが北朝鮮工作員となれば、これはもうブラック・ジョークの世界である。


gou
日本の無秩序な観光立国政策が不良外国人の増加を招く。かつての偽造テレカと同様、偽造回数券や偽造定期券が出回るのも時間の問題だろう。


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