2018年05月18日

LGBTの政治悪用と日本の門戸破壊!

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画像:LGBT(性的マイノリティ)への差別解消などと称したレインボー・デモに参加する国会議員の有田芳生(よしふ)とレンホウの立憲
民主(売国)コンビ


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ari
画像:筆者(有門大輔)のツイートより

 ここ最近の当ブログでは2度にわたるエントリーで、東京都で制定が取り沙汰されているヘイト規制条例(人権条例)について触れた。

:都条例関連のエントリー

2018年05月14日 外国人(犯罪)批判を封じる日本人差別!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075020.html

2018年05月16日 都人権条例と外国人によるヘイトクライム!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52075127.html

 その都条例に直結する問題としてLGBTの問題についても触れておきたい。

 過去、大阪市で制定されたヘイト規制条例や国会で制定されたヘイト規制法とは異なり、ヘイト規制の都条例は都道府県レベルにおける初の条例であるとともに、外国人差別(?)に加えて性的マイノリティへの庇護を全面に掲げているのが特徴。

 そのLGBTについて然る有志によるツイートを以下に、ご紹介したい。

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 同性愛者や性同一障害など、性的マイノリティとされる人々の大部分が「公(おおやけ)で声高に権利を主張することなく、静かに暮らしたい」「そっとしておいてほしい」というのが本心だとされる。

 極めてマイノリティとされる傾向の人々であるだけに、やはり社会にあって人知れず、慎ましやかに生きていきたいというのが本心のようだ

 大っぴらに権利を主張して公道を闊歩し、同性愛を「婚姻制度において認めよ」などと騒ぎ立てるのは恥知らずの所業に他ならない。

 これはマイノリティだとかマジョリティ(多数派)といった問題に関係なく、マイノリティであろうと良識を弁えている人は少なくないし、マジョリティとされる者の中にも妙なのがいたりする。

 現在の日本は少子高齢化・人口減少の真っ只中にあり、子供を作らなければならない…子孫を残さなければならない重要性は理解しているが、自分は愛する人と同性愛を貫きたい…だから人知れず静かに暮らしたい…公に権利を主張するようなことをしたくない…というのが偽らざる本心なのだろう。

 別名レインボーデモなどと称されるLGBTパレードには、「反差別」を掲げた左翼議員も賛同して参加しているようだが、差別解消を口実にLGBT問題を政治利用されては当の性的マイノリティの人々にとっても大きな迷惑なのである。

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画像上:共産党から社民党、立憲民主党に至るまで、妙な議員らによる政治利用で自分たちまで同じ目で見られることを嫌う性的マイノリティ
の人は少なくない!
画像下:別の有志によるツイート
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 挙げ句、反差別・差別解消と称したLGBTパレードにあって、LGBTとは何の関係もない「反安倍」や「反原発」まで持ち出されては敵わない。

 LGBTにあっても良識派の人々にとっては自分たちの関係を制度的に認められなくて構わない…法的に、公に認められなくて構わない…と考えている人が大部分なのだ。

 中には普通に男女間の婚姻によって配偶者や子供を抱える一方、人知れず同性愛を育んでいるという方も少なからずおられるに違いない。

 それが婚姻制度として合法化されることでLGBTの人にとってはどちらを選べば良いのか、苦難の選択を強いられるような状況も生じてくるだろう。

 昨今の日本社会では男女間の婚姻が成り立ち難いことが指摘されており、それが少子化となって表面化している。同性愛が婚姻制度によって法的地位を得ることによって、普通の(男女間の)結婚がダメなら強引にでも同性愛結婚を…という向きに誘導しようとしているように思えてならない。

 断言しよう! 議員を含め、LGBTの法的地位を確立させようと目論んでいる者らは反差別・差別解消を口実に、同性愛を奨励している!

 同性愛の奨励によって日本人男女の分断と日本社会の混乱を図り、ますます日本人が減少した間隙に外国人を増やそうとしている! そうとしか思えない!

 同性愛者でもない人まで無理矢理、同性愛に引きずりこまれ、社会の混乱を招く…果たして、こういう状況をLGBTとされる人々としても望んでいるのだろうか?

 当のLGBTの人々にとっても自分たちの行ない(同性愛)が生物学や人類の進化、自然の摂理に反したものであることを理解しているはずだ。だからこそLGBTの人たちでも良識派は公的な権利を必要としていない。

 言ってみれば日陰のような場所で人目を憚りつつ、そ〜っと愛を育む今の状態が守られれば良い…良識派ならそう考えているはずだ。

 だからこそ今までの日本社会では同性愛を法的に認めることこそなくとも、同性愛という理由を以って逮捕・摘発することも、処罰することもなかった。それで十分なのではないか?

 同じことは「外国人問題」についても言える。

 日本に居住しているとはいえ、日本国民でもない、言わば「よそ者」に過ぎない外国人をマイノリティなどと表現するのもどうかと思うが、そのマイノリティ(外国人)の中にあっても大部分の良識派は日本人と同一・同列でなくて構わない…むしろ迷惑だ…と思っている人が大部分ではないか?

 話は少々脱線するが、かの「外国人参政権」にしたところで、日本での政治参加を求められるなど、当の外国人にとっても迷惑極まりない。

 普通なら「いえ、私は外国人ですから」で済む問題が、日本への政治参加を要求され、母国のことだけで精一杯・手一杯なのに日本の政治についてまで考えよなどとは迷惑な話である。

 在りもしないヘイト問題を口実に外国人差別への反対、解消を喧伝(けんでん)する者らは一事が万事この調子。

 無法者のような外国人との共生を強いられることほど乱暴なことはないし、当の外国人にとっても迷惑極まりない。そんな差別反対・差別解消を主張しているのは在日(朝鮮人)社会くらいなものだし、当の在日社会にあっても外国人らしく人目につき過ぎない形でひっそりと暮らしたいという人が大部分ではないか?

 LGBTにせよ、外国人にせよ、やたら「反差別」「差別解消」を主張する者らは今一度、マイノリティとされる者の中でもマジョリティの者らの意見を聴く必要があるだろう。

☆世界中から同性愛者・不法外国人を呼び込む恐れ!?

左翼に政治利用されたLGBT問題が日本の未来を危ぶませる!?

 そのLGBTへの差別解消から同性愛結婚を制度化したところ、不法滞在外国人によって「合法化の手段」に悪用されたヨーロッパでの実例を紹介したい。

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画像上:有志によるツイートより
画像下:同性愛結婚が不法外国人の合法化に悪用されたイギリスでのケースを報じるニュース記事より
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 当該国で正規の在留資格を持っている外国人と「同性愛結婚します」と申告しただけで警察や移民局からの追及が甘くなる隙を突いて各国の密航ブローカー組織が暗躍しているという。

 日本でも不法滞在外国人を偽装国際結婚させることで在留資格を得させる偽装婚ビジネスが跋扈している。そもそも強制送還して当然の不法滞在外国人に対し、結婚を口実に「在留特別許可」を与えてしまう我が国の人道的配慮もどうかと思うが、それが偽装婚を仲介する悪徳行政書士や偽装婚ブローカーを暗躍させている。

 それでもギリギリのところで偽装婚を見抜いては摘発出来ているのは、まだそれを見抜けるシステムが機能しているためだろう。

 これがLGBTへの差別解消を口実に、同性愛結婚まで認められれば、ますます不法外国人との偽装婚(偽装の同性愛結婚)に拍車をかけてしまう。

 ただでさえ、支那(中国)大陸や中東アフリカ、南米にかけて世界中には(数的な問題からも)「結婚出来ない男」「結婚を望めない男」が億単位でゴマンと存在するのだ。それらが日本での同性愛結婚の合法化を理由に、一気に押し寄せてくる事態が予想される。

 まさに…! LGBTパレードに賛同・参加した有田芳生やレンホウ、福島瑞穂、枝野幸男ら左翼議員の目論見はそこにあるに違いない!

 LGBTへの差別反対を口実に、日本で同性愛結婚を法制度化してしまえば、ますます日本に不法外国人を呼び込むことが出来るからだろう

 レインボー・デモと称される自称LGBTパレードに参加していた国会議員の有田ほか、その面々を思い起こしてもらいたい。

 右派デモへの妨害勢力として知られ、反ヘイトを口実に不法外国人を擁護するしばき隊の面々など…。

 これではLGBTを政治利用された性的マイノリティの良識派にとっても堪ったものではない。

 LGBTの問題にせよ、外国人の問題にせよ、ごく一部の極少である反日左翼勢力が主導してろくなことにはならない。

 さらにLGBT関連のパレードには以前、首相夫人である安倍昭恵夫人までが賛同してエールを贈っていたが、こうした行為は都条例を制定させようとしている小池百合子・東京都知事同様、万死に値すると言えるだろう。

 生来のミーハー感覚なのか、生まれながらのお嬢様気質がそうさせるのか…。自民党総裁にして首相夫人ともあろう安倍昭恵氏だが、呼ばれればどこへでも喜び勇んで顔を出し、はしゃいでしまう傾向は、外国人労働者(外国人技能実習生)の受け入れ拡大に狂奔する夫・晋三氏ともども日本国の未来にとって命取りである。

 加えて20年五輪に向け、東京都としての多様性を世界に発信するとした小池百合子都知事による都条例の制定は、世界にトンデモな東京都としてのスタンスを発信してしまうに違いない。

 首相夫人にせよ、東京都知事にせよ、2人の女性が左翼勢力に流されている現下の状況は日本の世相を物語っている。

 もはや、ここまで来るとLGBTの政治利用ではなく、「悪用」に他ならない!


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2009年06月23日

偽装婚から見た日本破壊の構図

☆動画ご紹介!

6・22 JR中野駅前

公明都議の疑惑追及・カルト創価学会糾弾行動!

PeeVee.TV版
カルト教団による言論弾圧の実態!(1/3)
http://peevee.tv/v?5lz01c
カルト教団による言論弾圧の実態!(2/3)
http://peevee.tv/v?5lz149
カルト教団による言論弾圧の実態!(3/3)
http://peevee.tv/v?5lz297

カルト教団による言論弾圧の実態!(1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=fXewdfeuulw
カルト教団による言論弾圧の実態!(2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=RLHIhBHzeFU
カルト教団による言論弾圧の実態!(3/3)
http://www.youtube.com/watch?v=6-ngNngbtU8
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=A42C0D6EB19D364C


公衆の眼前で喚き散らし暴れ回った女(工作員?)

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PeeVee.TV版
【番外編】6月22日の警察の対応
http://peevee.tv/v?5lzn71

YouTube版
【番外編】6月22日の警察の対応
http://www.youtube.com/watch?v=c2aZsh5FpBc


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☆ゲリラ街宣敢行! IN鶯谷

偽装婚で正規の在留資格を得た不良外国人を追放せよ! 

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 過日、東京・葛飾区の読売新聞セールス会社社長らと韓国人クラブ経営者らが偽装国際結婚事件で逮捕(公正証書原本不実記載・同行使容疑)されたことは既にお伝えした通りだ。

 同事件では私ども『NPO外国人犯罪追放運動』も解決に向けて助力していた。

ご報告! 偽装婚と闇社会そして国の怠慢との戦い!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51355521.html

 しかし、これらは氷山の一角であり、今後の捜査の進展にもよるが、事件の全体像が解明されたとは言い難い。

 多重債務を抱えた日本人と偽装婚の相手となる韓国人の不法入国を手引きし、繁華街の韓国人風俗嬢や韓国人ホステスらに正規の在留資格を与えるべく偽装婚ビジネスの「元締め」とも言うべき黒幕は歓楽街で今なお息を潜めている。

 主に韓国人ホステスを相手とした美容室を営むなど、表向きは正規に在留する外国人として堅気の商売を装いながら、こうした悪事を悪事とも思わず手を染め、私腹を肥やし続けているのである。

 葛飾区や江戸川区を舞台とした一連の偽装国際結婚事件であるが、先ずは捜査・摘発にあたった最前線の警察官らを労うとともに、またぞろ同種の事件が続発することが憂慮されるだけに、その温床を絶たねばならない。

 このほど平成21年6月23日、NPO外国人犯罪追放運動は事件の進展を受けながらも、さらなる「追撃」として東京・鶯谷の街で「不法就労・偽装国際結婚撲滅キャンペーン」を展開し道行く人々に訴えかけたものだ。

 この街宣は急きょ告知無しの形で、私・有門大輔と同法人副理事長・中村かなついによって強行された。

 事件摘発は飽くまでも国際偽装結婚ネットワークの一部に捜査のメスが入ったもので、これで全てが解決したわけではない。

 当初、不法滞在外国人に加えて旧くから在日朝鮮・韓国人が多く、同地の歓楽街を根城とする暴力団組織からの妨害も予想されたが、然したる混乱は起きなかった。

 当ブログのコメント欄に寄せられた情報にも、暴力団絡みの偽装国際結婚摘発のニュースがある。

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韓国女性と偽装結婚の疑い、全日本キック連盟代表を逮捕
 韓国人女性と偽装結婚したとして、警視庁は22日、東京都品川区戸越3、全日本キックボクシング連盟代表の金田敏男(59)、新宿区北新宿1、住吉会系暴力団幹部の井上潔(50)の両容疑者ら男女計7人を電磁的公正証書原本不実記録・同供用などの疑いで逮捕した。
 金田容疑者の逮捕容疑は、2004年11月、足立区の韓国人ホステスの女性(33)と偽装結婚するため、婚姻届を港区役所に提出したというもの。井上容疑者らも04〜08年、同様の婚姻届や離婚届を都内の区役所などに提出した疑い。
 同庁関係者によると、連盟事務所がある新宿区北新宿のビルには、住吉会系暴力団の関係企業が入居。金田容疑者はそこに出入りしていた井上容疑者と10年以上前に知り合ったという。
(6月23日 読売新聞)


暴力団と相見えることが出来るか!?

 読売新聞社は他の偽装婚事件を追う前に、自社の新聞を取り扱っていた販売店を舞台に起きた偽装婚事件を報道せよ−と言いたいところだが、不法就労や偽装婚をはじめ外国人犯罪の裏には必ず暴力団が介在していると見るべきだ。

028299d8.jpg 偽装婚ビジネスで収益を上げ、配偶者ビザという正規の在留資格を得た不良外国人が繁華街のクラブや風俗店に勤めることで新たな収益を上げられる。

 まさに偽装婚は裏社会の主要な資金源を生み出しており、こうした手口で本来なら強制送還されて然るべき外国人が大手を振って闊歩し、日本社会で様々な権利・補償を享受する。国民の血税から支出される金銭面での手当等においても。

 これが数万ではなく数十万、数百万人の規模で起きたとしたらどうなるか!?
 偽装国際結婚の話は多重債務者のみならず、お金に困っている者に容易に持ちかけられるだけに、あながち荒唐無稽な話ではない。

 日本国民の生活が破壊されるという安全保障問題であり、今や不法滞在外国人の権利拡大・合法化運動によって入管法を破壊しようと目論み、日本での参政権まで要求する在日朝鮮・韓国人社会そして暴力団組織は一体となった「社会不安要因」と捉えなければならない。

 余談ながら2年前の参院選で、外国人参政権を推進し在日朝鮮・韓国人社会の権利向上を謳う『民主党』への投票を、広域暴力団が組織を挙げて呼びかけたことは特筆すべき事項である。

 在日朝鮮・韓国人社会から暴力団、さらには麻生太郎首相が「戦う」とまで明言した日教組、そして部落解放同盟などが支持層となった民主党は安易な不法滞在外国人の合法化まで主張して憚らない。
 まるで日本の法秩序を破壊する無法者らの代弁者と言わんばかりの構図だが、間もなく行なわれる衆院選という政党への投票という次元ではなく、日本という枠組みを「壊そうとする側」と、「強化する側」との二分類が進んでいるのだと思う。

 多発する偽装婚によって、ますます国家が外国人はおろか国民の実態まで把握し得ない状況になりつつある今、国家権力・刑法の強化をファッショであるかのように捉える誤った風潮に与してはならない。

 それは日本国民が自らの首を絞めるに等しい結果を招くからである。 

偽装結婚:疑いで男女4人を逮捕 在留資格不正取得/神奈川
 在留資格を不正取得するため虚偽の婚姻届を出したとして、県警国際捜査課と青葉署は5日、
中国籍の女で東京都北区滝野川7の無職、楊少燕(ようしょうえん)(22)
▽仲介した同都荒川区東日暮里6の会社員、何瑞文(かずいぶん)(25)ら4容疑者を、電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕したと発表した。
 逮捕容疑は、住所不定、無職の広田邦明容疑者(41)から紹介を受けた横浜市青葉区さつきが丘の会社員、宮沢裕二容疑者(23)と、楊容疑者が結婚したとの虚偽の婚姻届を昨年8月26日、東京都品川区役所に出したとしている。
 中国籍の2人は「本当の結婚です」と容疑を否認しているという。
(毎日新聞 6月6日 地方版)


☆抗議行動のお知らせ

東京地裁前、15時に集結!

政経調査会』(槇泰智代表)ブログより
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=267


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2009年06月20日

ご報告! 偽装婚と闇社会そして国の怠慢との戦い!

☆前進! 偽装国際結婚事件 IN東京・葛飾

読売新聞セールス会社経営者を逮捕! 〜事件追及から約半年〜



 平成21年6月18日、東京都内で偽装国際結婚事件が摘発された。以下の引用ニュースをご覧頂きたい。 

<偽装結婚>新聞セールス会社社長ら7容疑者逮捕 警視庁
 新聞外交員らと韓国人ホステスを偽装結婚させたとして、警視庁組織犯罪対策1課は18日、東京都葛飾区鎌倉3、新聞セールス会社「東京シティ企画」社長、藤山清美(56)、江戸川区南小岩5、韓国籍で韓国クラブの女性経営者、朴慶淑(44)両容疑者ら7人を公正証書原本不実記載・同行使容疑で逮捕したと発表した。
 同課によると、藤山容疑者は容疑を認め、朴容疑者は否認しているという。
 逮捕容疑は、07年7月、韓国人の女(34)と日本人の男(39)の婚姻を偽装し、葛飾区役所に婚姻届を提出したとしている。男は同社員で、藤山容疑者は会社への借金を帳消しにする約束で偽装結婚させていたという。
 同課によると、同社は読売新聞のセールスを行っていた。
(6月18日13時21分配信 毎日新聞)

 この事件では葛飾区にある読売新聞セールス会社社長の藤山容疑者や韓国人ホステスらが逮捕されているが、同社の社員が知人である別会社社員にも偽装婚を持ちかけていたことから、その会社の経営者「A氏」は困り果てて昨秋、私どものところへ「事件」の情報が寄せられていたものである。

 当初、A氏は個人で調べ上げた偽装結婚事件の全容を東京入国管理局に赴いてまで何度となく通報し、情報提供して捜査・摘発に乗り出すよう告発していたが、それでも事なかれ主義の役人らは重い腰を上げなかった。
 それどころか明らかに偽装結婚である韓国人の女らに配偶者ビザの更新が認められ、発行される運びとなりつつあったのである。

 そこでA氏は当ブログの同盟ブログ『日本よ何処へ』を主宰する瀬戸弘幸(=NPO外国人犯罪追放運動顧問)の元へ「読売新聞販売店」において会社ぐるみで行なわれている韓国人ホステスとの偽装国際結婚についての実態を伝えてきたのだ。
 
 これを受け、私どもの『NPO外国人犯罪追放運動』は団体として、この問題に取り組むことを決意し直ちに行動に着手。

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 その行動範囲はJR品川駅前と東京入国管理局前を皮切りに今や偽装国際結婚の温床とも言われる「錦糸町」界隈にも及ぶ。

 その他、東京入国管理局へ赴く機会がある度に、この葛飾区での偽装国際結婚事件について職員らに問い質したものである。

公式サイトにある「小岩偽装国際結婚事件」概要(作成:中村寿徳)
http://expulsionmovement.web.fc2.com/tisiki01.htm

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《写真上》
右派では初となる他団体に先駆けての入管前での抗議行動

☆戦いの軌跡

(1)シナ・朝鮮の対日侵略に手を貸す読売!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

(2)東京入管へ赴いたご報告!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html

(3)[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html

(4)[入管前]ひた社会正義と道理を追求せよ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51239045.html

(5)[入管前]行動の大いなる意義!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51240006.html

(6)「偽装国際結婚撲滅キャンペーン!」錦糸町駅前街頭演説活動
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51265848.html



 この間もA氏には偽装国際結婚を斡旋する裏社会グループによるものと思われる物理的且つ執拗な嫌がらせが頻発していた。
 イタズラ電話にはじまり自宅や自家用車に対する破損行為など、その手口は巷間指摘される創価学会によるものと思われる脱会者や批判者に対する攻撃を想起させるほど卑劣だ。

 東京入国管理局内部の「内通者」からも情報が漏洩していたようで、表向きには「きちんと調査している」という体裁をとっていながら、一方、陰では様々な妨害が加えられてきたところなど、政権・与党の座に居座る公明党・創価学会問題への追及に対する「報復」に酷似している。

 改めて個人の立場から眼前で横行する不法・不正、そして役所の怠慢と裏社会との結託という道理に反した現状に立ち向かうことの困難さを私自身も思い知らされた。

 しかし、それでも困難に立ち向かわなければならない。

 内からの破壊と、外から圧力によって日本が溶解していく様を目の当たりに、私たちは「行動する運動」の旗印のもとに、まずは街頭に立つことから始めた。

 日本人が大人しくなり過ぎたとされる平成の世で、誰もが何も言わないから明らかに偽装である国際結婚も結婚の事実がないまま、半ば公然と横行してしまう。
 声を出す人がいなければ、ますます跳梁跋扈する一方である。

 かの埼玉県の不法滞在フィリピン人カルデロン一家の長女について、一人の少女が可哀相だという論で在留を認めよとする向きもあるが、仮にこれが10万人あるいは数十万人だったとしても同じことが言えるのか?

 偽装国際結婚についても同様、一人の不法入国・不法滞在外国人が実態のない婚姻届を提出して、それが認められてしまうことの恐ろしさについて考えてもらいたい。

 本来なら強制送還されて日本から国外退去させられて然るべき外国人が正規の在留資格を得て、日本での就労が公(おおやけ)に認められ、合法的に滞在する外国人として様々な権利を行使して、様々な保障を享受出来ることの恐ろしさを。

 先頃、麻生政権下で実施された定額給付金の対象ともなって、生活保護をはじめ国民の血税から支出される補助の対象にもなり得る。

 書類上に記載された配偶者とは別人の男の子供でも、出産すれば大手を振って学校に通学・進学することが可能になって、やがて就職もするのだろう。

 これが一人ではなく、数百万人あるいは数千万人の外国人による日本人との偽装国際結婚であったとしても悠長に構えていられるか?

 極端な話、日本における国際結婚の大部分が偽装婚などで占められた場合、国際〜はおろか日本国における結婚という制度そのものを形骸化・破壊することにも繋がりかねない。

 偽装婚を手引きする裏社会の利権もさることながら、日本の家族・家庭の破壊を目論んだ国内外の反日勢力が画策する「社会混乱」がもたらされる恐れがあるのではないか。

 警察が繁華街で不審な外国人に職務質問し、あるいは事情聴取などで警察署に呼んだ場合、明らかに偽装国際結婚と思しき外国人であっても、当の警察官らはそれ以上に執拗な追及もし難い状況にあるという。

 こういう世の中だからこそ偽装国際結婚という正当な夫婦・家庭を冒涜、侮辱するような重大事件に対する世論の反発を高めなければならない。
 だが、誰か一人二人が声をあげていくことさえ困難な状況にある。

 その困難な状況を誰かが突き破るところから始めなければ世論も、そして国を動かしていくことも出来はしない。

 新聞各社の記事ではごく簡潔な事件摘発ではあるが、その背景には執拗かつ卑劣な妨害行為に立ち向かっていった一人の労と壮絶なドラマがあったことを当エントリーにてお伝えしておきたい。

新聞拡張会社社長ら逮捕=社員の偽装結婚仲介容疑−警視庁
 社員の男と韓国クラブのホステスを偽装結婚させたなどとして、警視庁組織犯罪対策1課と原宿署などは18日までに、公正証書原本不実記載、同行使容疑などで、読売新聞の販売拡張会社「東京シティ企画」(東京都葛飾区)社長藤山清美容疑者(56)=葛飾区鎌倉=と、韓国籍で韓国クラブ経営の朴慶淑容疑者(44)=江戸川区南小岩=ら7人を逮捕した。
 同課によると、藤山容疑者は容疑を認め、「愛人のホステスをそばに置きたくて、金を貸していた社員に頼んだ」と供述。朴容疑者は「通訳をしただけ」と容疑を否認しているという。
 2006年から2年間で、少なくとも5件の偽装結婚を仲介したとみられ、同課が調べている。
 逮捕容疑は07年7月27日、葛飾区に、社員の男(39)=台東区=と藤山容疑者の愛人だった韓国籍のホステスの女(34)=住所不定=の虚偽の婚姻届を提出したなどの疑い。
 同課によると、複数のクラブのホステスから約150万円を受け取り、借金のある社員らに偽装結婚を持ち掛けていたという。
(6月18日13時14分配信 時事通信)

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声明!

入管法改悪に至る自公・民の結託を許すな!

与野党は今はいずれの党も在日朝鮮・韓国人を優位に扱い続ける「外国の犬」と成り下がった利権分配集団に過ぎない!

彼らの念頭にあるのは国民の利益ではなく自らの利権・利益でしかないことを示したのが今回の入管法改正案修正にかかる協議とその結果だ!

自公・民、もはやどこもフタを開ければ同じ穴のムジナ!

<入管法改正案>衆院を通過 「在留カード」制度盛る
 外国人登録制度に代わる「在留カード」による新たな在留管理制度などを盛り込んだ入管法改正案は、19日の衆院本会議で自民、公明、民主3党などの賛成多数で可決された。3党は法案の一部修正に合意し、本会議に先立つ衆院法務委員会で修正案が可決された。今国会中の成立が見込まれている。
 3党の修正で、約43万人いる在日韓国・朝鮮人などの特別永住者に新たな身分証明書として交付する「特別永住者証明書」の常時携帯義務と罰則規定が削除。また、付則で、不法滞在の外国人に対する在留特別許可の運用透明化を検討することや、施行後3年での見直し規定などが付け加えられた。
 新たな在留管理制度は、中長期の外国人滞在者に在留カードを交付し、入管が外国人情報を一元化する。また、研修・技能実習生に「技能実習」の在留資格を新設し、入国3カ月目から労働関係法令を適用して低賃金労働から保護する。
(6月19日22時51分配信 毎日新聞)


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☆移民の受け入れに反対する署名サイト

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2008年10月31日

[入管前]行動の大いなる意義!

本題の前にBlog侍蟻より―、

死刑執行奨励を勧告する!


 日本の人権状況を審査してきた国連の自由権規約委員会は30日、死刑制度の廃止を前向きに検討するよう日本政府に勧告してきたが、大きなお世話である!

 だいたい従軍慰安婦問題で実在したのかどうかも分からない強制連行されたとされる元慰安婦への補償だの、移民の受け入れだの、この国連というのは日本に対してロクな勧告をしない!

 意見書の中で近年、日本での死刑の執行件数が増加したことに懸念を表明しているそうだが、まだまだ遅く、少ないくらいだ!
 
 死刑囚の精神状態を勘案すれば執行当日まで事前の告知がないことは当然であるし、高齢者に執行されたことを問題視するなら、死刑確定から早期に執行すべきではないか!

 「日本は死刑廃止を前向きに検討する」必要などなく、むしろ死刑の執行が奨励されて然るべきだろう!

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☆10・28 引き続きご報告!

東京・小岩 入管申請番号E−16657

偽装国際結婚事件で新展開!

 さる平成20年10月28日、私どもはNPO外国人犯罪追放運動および協賛市民団体と良識ある市民らを率いて東京入国管理局(港区)への「叱咤激励」行動を行なったものだが、このほど件の偽装国際結婚について通報・情報提供を行なった会社経営の男性から新展開が見られたとの知らせが届けられた。

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写真上・下:東京入管前に結集した民意

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 問題の韓国人ホステス・(仮名)と真面目に結婚を考え、つい先日まで4ヵ月間同棲していたという男性が入管局への証言を受諾してくれたのだという。

 ご自身の住所・氏名、職業・勤務先、連絡先を全て明かして入管に通報すると―!

 この証人男性の自宅には、今も伊の荷物が一部と一緒に旅行に行った際の写真や伊から送られてきたメールが保管されているという。

 証人男性は伊との結婚も真剣に考えていたが、不審な点が多々あることから先延ばしにしていたところ、この9月に姿をくらましたきりだそうだ。

 これは偽装国際結婚を裏付ける決定的な証言・証拠ではないか!

 東京入管への届出と書類上では工藤(仮名)なる男と結婚して生活しているはずなのに、他の男性と同棲していた!

 工藤との結婚生活の事実が虚偽であることは明確・明白である!

 当初、この証人男性は入管への証言を頑なに拒んでいたという。懸命の尽力の末に、情報をつてに辿り着いた会社経営の男性が必死の説得の末に、ようやく応じてくれたという。

 …またしても入管局の怠慢が明らかになった。
 一人の私人が奔走して判明することが、入管局ともあろう組織が調べられないはずはない。

 これは外国人娼婦の人身売買についても同様のことが言えるが、現地で大使館員ならずとも少し調査すれば実は人身売買で日本に売られて来たのではなく、自らの意思で日本に入国し、売春組織に「身売りされた」と偽っていることはすぐに判別するケースが少なくないという。

 そして驚くべきことに、この証人男性が証言を決断した「きっかけ」は、さる10月28日の東京入管前における我々の抗議活動を「見たから」だという!

 あの日、東京入管に足を運んだ我々の想いがようやく報われた―。

 度重なる説得の過程で、我々の存在と28日の行動についても聞かされていたため、当日、東京入管前まで足を運んでくれていたのだ。

証人男性が話していたという内容
「悪いことではないのに、ああいった活動をしていれば世間から変な目で見られることもあるでしょう。

 それでも自分の信じる正義の為に、ああやって頑張っている。そうだよね。自分も考える部分あるね。

 100%の賛成は出来ないけど90%以上賛成!

 間違ってはいないよね」

 私たちの行動の主旨・目的はこうした「民意」を動かすことにあった。それがたった一人でもいい。その「たった一人」が今回のように大きな進展をもたらす。

 当日の活動で、私たちは通行人から「日本の恥」との罵声も浴びせられたが、逆に東京入管の前では激励のお言葉も頂いた。

 ごく一般の民意もまた、あるべき社会正義と道理を確立させる狭間に揺れているのだろう。

 要望書を手渡した東京入管総務課の対応はいたって役人的なものであったが、こうしたことは想定内のことであり、すぐさま要望に応じて役所が動くほど事は簡単ではない。

 しかし、それ以上に重要なのは「民意」を動かすことである!

 その民意の中から必ず協力者が現れるなどして大きな力を生み出すこともある!

 今回、決定的に証人を動かした!

 民間からの協力なくして治安維持や入国管理体制は成り立たず、問題の偽装国際結婚という事件に対して民と民の間で協力・連携が出来たわけだが、人と人との関係において「快く引き受ける」「相手を認める」ことが出来なければ真の協力関係は生まれない。

 人の心、すなわち魂を揺さぶるというのは、役人に定められた法律を執行させるよりも難しいと思う。

 その、より難しいことを一つ成し遂げられたと自負するものだ。

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《写真》
平日の昼間だというのに、実に多くの方にご参集頂いた!
いずれ「行動する保守」が海外進出した際には、「地球の裏側までついて行く」という気骨のある方も!


 私、有門大輔はこの証人男性の協力に深く感謝するとともに、品川駅前および入管前に集ってくれた参加者たちの協力に御礼申し上げたい。
(初の抗議行動で大きな成果を生み出しただけに、主催者としてのケアが十分でなかったことが唯一悔やまれる)

 そして問題は東京入管がこれを受けて、どう対応するか!?
 
 自社の社員による偽装国際結婚を通報した会社経営の男性が話す。
「証言を引き受けてくれた証人男性の気持ちは決して無にしたくありません。

 しかし、入管がどう対応してくれるかは分かりません。

 何といっても塚越という入管の担当官が午前9時に調査先の自宅に電話し、次に偽装国際結婚の関係にある工藤と伊の双方に電話をかけています。

 その後、伊本人から返事が来たのは2時間以上も経過してから。

 実際に調査に赴いても塚越という担当官は、伊の『病院へ行っていた』『買い物をしていた』という言い訳に診察券や薬の確認はおろか病院名、店の場所さえ訊いていません」

 東京入管は、まるで偽装国際結婚を隠蔽するためのアリバイ工作に手を貸すような動きをすればするほどにボロを露呈する風でもある。

 いい加減に事実関係がこれ以上にないほど明確・明白になっている以上、早期に摘発に乗り出して国民からの安全の負託に応えるべきではないか。

☆関連記事ご紹介!
blog『新しい風を求めてNET連合』より

ご報告! 入管激励そして経団連抗議?
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=507

ご報告! 入管激励そして経団連抗議?
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=508

ご報告! 入管激励そして経団連抗議?
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=509

☆移民反対への署名活動にご協力を!

署名サイトにおける移民反対の署名です。
現在、前任者から有門大輔が引き継いでおり、近く然るべきところへ提出の予定です。

http://www.shomei.tv/project-59.html

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☆抗議活動のお知らせ

茶髪、眉そり、尻出しズボンは公教育の破壊行為・日本の恥

神奈川県教委は校長への処分という「異動」を撤回せよ!
県教委の横暴から真面目な生徒の人権を守れ

【日時】
平成20年11月4日(火)11時30分開始(「異動」撤回の抗議文提出)

【場所】
神奈川県教委前(231−8509 神奈川県横浜市中区日本大通33)
神奈川県(高等学校関係)教育委員会 045−210−1111
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/40/4001/map/index.html


 生徒の乱れた服装を正すのは教師の使命であり、父母の要求でもある!
 その使命を遂行し、願いを叶える職務を行った校長が処分されるなど、言語道断の許し難い神奈川県教委の横暴だ!
 県教委の処置は一部生徒の意図的不届きを増長させ、真面目な生徒の誇りを傷つけた!
 心ある教育関係者と父母を蔑ろにした県教委を許すな!
 異動という名目の処分を撤回させなければならない!

<参考>
 神奈川県立神田高校(平塚市)が服装や態度を理由に受験生を不合格にしていた問題で、県教育委員会は29日、同校の渕野辰雄校長(55)を11月1日付で県立総合教育センター(同県藤沢市)の専任主幹に異動させることを明らかにした。
 県教委教職員課は「受験生や関係者に不安感を抱かせないため」と説明。処分は別途検討するという。後任に県教委高校教育課の久保田啓一課長代理を起用する。
(毎日新聞、五味香織)

【主催】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/在日特権を許さない市民の会/外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756‐8794)
有門大輔(090−4439‐6570)

  
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2008年10月29日

[入管前]ひた社会正義と道理を追求せよ!

☆ご報告!

品川駅前〜東京入管前にて「叱咤激励」そして経団連抗議!

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深謝と御礼の言葉

 さる平成20年10月28日、わが『NPO外国人犯罪追放運動』はJR品川駅前のふれあい広場と東京入国管理局前で偽装国際結婚及び不法就労外国人の摘発強化を求めて街頭演説活動を展開させ、日本経団連前で抗議行動を行なうことが出来ました。

 多くの方のご協力を得て行動を展開出来たにも関わらず、参加して下さった皆様に主催者として十分な対応が出来なかったことを心からお詫び申し上げます。

 会員一同、今回の反省点を大いに生かして次につなげるよう務める所存ですので、今後とも宜しくお願い致します。

 なお、昨夜はライブドア側の不調もあり、ブログ閲覧・更新が極めて困難な状況にあったことも重なって、深謝と御礼のご挨拶が大変遅くなりましたこと、併せてお詫び申し上げます。

 皆様のご協力に切に感謝申し上げます。

 有り難うございました。

NPO外国人犯罪追放運動 理事長
BLOG侍蟻 有門大輔

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名誉の尊称だ!

 当日、我々一行はJR品川駅前において集合したものだが、開始前からごく少人数での活動も致し方がないと思っていたところへ、前述のように多くの方の協力によって「ふれあい広場」における活動は大変見栄えのする華々しいものとなった。

 日本社会に蔓延する偽装国際結婚と配偶者ビザなど在留資格を得たことで、いかがわしい就労に勤しむ不良外国人の摘発強化を求めるべく、入管支援の街頭演説活動を行なっていたところ、メンバーの一人に対してサラリーマン風の男が「日本の恥だ」とする罵声を浴びせてきたという。

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 しかし、私はむしろ名誉の尊称であるとさえ思えた。

 当日の行動にもご助力を賜った『主権回復を目指す会』の西村修平代表が言うように「日本の保守が行動するべき場面で、肝心の保守が起ち上がらない」状況下で、偽装国際結婚や不法就労外国人の摘発を求めて実際的な行動を起こす者らと言えば、おそらく我々くらいなものだろう。

 閣僚や政治家が言葉狩りを恐れて口を噤(つぐ)み、あの歯に衣着せぬ物言いで知られる石原慎太郎東京都知事でさえも亡国の移民プロジェクトに与し、池袋におけるチャイナ・タウン構想については半ば容認したも同然の姿勢に終始している。

 そのような中で名も無き国民らが声を上げ、一介の私人に過ぎない私どもが主催した演説活動に「日本の恥」という罵声が浴びせられたことは、むしろ非常に心強い。

 時に排外主義者だとか排斥運動と形容される我々の活動だが、追い出すべき者らを「追い出せ」と言えない、出て行けと言うべき相手に「出て行け」と言えないほどに軟弱化してしまった平成の世で、我らこそは「真の右派」であり「真の保守」であるとの自負を一層強くするものである。

とんだアリバイ工作だ!

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 さて、品川駅前に続いて東京入国管理局前での抗議活動では『Blog「日本よ何処へ」』の瀬戸弘幸(当法人顧問)をはじめとする皆の「出て来いコール」に嫌気が差したのか、東京入管の総務課が我々の要請文を受け取る―との対応を見せた。

 私と他一名の代表団のみが建物への入館を許可され、総務課の課長代理に、都内の男性が告発した偽装国際結婚に関わる者らを早期に摘発せよ―とする要請文を手渡したものだ。

 当初、我々を出迎えた総務課長補佐は険しい表情だったものの、私どもは入管を責めるのではなく、「支援する立場として活動を展開している」旨を告げると、その表情が穏やかになったのが印象的だった。

 公(おおやけ)の組織に属する役人の立場として回答には限界があるのだろう。

 然したる進展と言うか果断な発言は最初から期待していなかったが、こちらからは「告発した案件の捜査の進展状況や摘発の報告など、当事者に情報開示するべき」「案件によって国民が情報提供する窓口を分類させるべき」との意見を伝え、今なお生命の危険にさえ晒され、必死の訴えを続けている告発者がおり、ゆえに速やかな摘発を強く何度も要望して入管施設を後にした。

 この前後、入管には何らの動きもなかったのか―?

 実はあったのである…!

 都内在住の会社経営者の男性が、自身が雇用する社員の偽装国際結婚について入管に通報した件はこれまで度々伝えてきているが、全体像を知らない方のために改めて下記のように説明しよう。

男性−−−−−−−通報・情報提供−−−−−→ 東京入管
(会社経営者)


雇用


社員・工藤(仮名)←−
話持ちかけ
←−−葛飾区内の読売新聞販売店
↑                             ↑
偽装結婚                       (従業員が偽装結婚)
                                    
↓                             ↓
韓国人ホステス(伊:仮名)−−
勤務−−−→
韓国クラブ(複数店)
申請番号E−16657


支援

悪徳行政書士−−−−−−−−
−−→↑東京入管との関係(?)
その他、ブローカー組織
韓国人美容院経営者
など


 我々が品川および入管前で街頭活動を展開した日の朝9時過ぎ、東京入管の塚越という担当官が偽装結婚した社員・工藤のもとへ連絡を入れていたのだという。

 この時、社員・工藤は仕事のために別地域にいた。入管の塚越担当官は工藤の自宅にも電話をかけているが、勿論、偽装結婚なのだから自宅には名目上の女房がいるはずもない。

 塚越担当官から携帯電話に連絡を受けた工藤は、すぐさま偽装結婚相手の韓国人ホステス・に連絡。
会話の内容 「入管から電話があった。すぐに対応して」

11時30分頃:伊が工藤の自宅に急行し、工藤の自宅から入管の塚越担当官に連絡。

13時過ぎ:塚越担当官が他一名を伴って、工藤の自宅を訪問し、差し障りのない質問程度に事情を訊く。

13時30分頃:聴取終了

 何だか出来レースと言うか茶番劇と言うか、まるで言い訳づくりのような工作ではないか。

 また、工藤と伊の偽装結婚を手続きしたとされる行政書士は、伊に対して「しばらくは工藤の自宅に居ろ」とまで指南をしているとの情報も寄せられた。

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 繁華街の外国人クラブへの一斉摘発と同様、ビザの有無や住居を確認して、それでよしとするなら用を為さない。

 それが事実であるかどうかを追及、確認して初めて入管としての職務を遂行したことになるのではないのか!?

 本来なら不法滞在・不法就労で摘発されていて然るべき不良外国人が正規の在留資格を手にして日本に居座る。

 日本に居座るのは本人のみではなく、その正規在留資格を基に家族・親族を呼び寄せることも可能になる。

 こうして際限なく「偽装の輪」が広がっていくと国と国の境界線はなくなって人の往来も際限なく続き、入管法・入国管理体制は崩壊するだろう。

 長らく平和と安全を享受してきた日本人は今、ここらで安全保障の重要性を認識すべき段階に来ている。

 入管への告発を続ける会社経営の男性が話す。
「(入管の立ち入り調査は)とても、やる気があるとは思えません。
 入管局の怠慢、不作為は徹底糾弾します!」

 東京入管前の抗議活動の最中、行政書士政治連盟の関係者が「私も偽装国際結婚の排除に努めています。頑張ってください」との激励を贈ってくれた。

 官民に限らず、日本社会にあった厳格なラインが今やグレー色と化してしまっており、社会正義と道理を貫けるか―、あるいは目先の私利私欲に流されるか、どの世界・業種であれ人々がその狭間で揺れ動き、懸命に暗闘している姿を垣間見た思いだ。

 何が功を奏するのか―、何が正しいのか―、我々も自らが信じた道をひた突き進む以外にない!

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日本経団連へ抗議!(詳細後日)

  
Posted by samuraiari at 23:50このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2008年10月26日

[入管・警察]虐げられた国民の声を届ける!

☆ビラご紹介!

 このほど維新政党・新風の東海地区在住の党員にご尽力頂き、外国人犯罪追放ビラが完成しましたので、ここにご紹介します!

 来る平成20年10月28日(火)の品川駅前及び東京入国管理局前での行動(エントリー下部にて告知)では、これらのビラを大々的に掲げる予定です!

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BlogJAPAN UNDER ATTACKムーンライトながら(仮)さんには大変お世話になりました!

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偽装国際結婚の摘発強化に向け!

 当ブログの前回エントリーでも述べたように、東京入管・警視庁の合同で外国人クラブへの一斉摘発が行なわれたものの、その実態は散々たるものだったことに唖然とする他ない。
10月24日投稿のエントリー [東京入管]国民の不信感と憤りが頂点に!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51235833.html

 入管にせよ警察にせよ、どの者に訊いても「日々、犯罪の摘発に最善を尽くしている」という決まり文句がある。

 一斉摘発が行なわれたこと事態を言うなら確かに奔走しているだろう。

 しかしながら捜索先の外国人クラブでホステスらに職務質問をして、連中が持っている在留資格(配偶者ビザなど)が本物であるか―、また結婚した日本人と同居など結婚生活の事実はあるか―、偽装国際結婚の疑いはないか―。

 それを精査するのが、お前らの仕事だろうが!

 「ビザありますか?」 「はい、あります」 「分かりました」で用が足りるなら誰も苦労はしない。

 本来なら不法滞在・不法就労として摘発されるべき外国人が我が物顔で街中を闊歩していることが、どれほど陰湿で巧妙な不良性であるか。

 こうした偽装結婚で在留資格を得た外国人が際限なく、ドンドン増えてくることは法の形骸化であり、果ては国の安全保障にも直結する問題である。

 日本国籍はとてつもない価値を持っており、本来なら不法就労として摘発されて当然の者らによって街中の盛り場が栄えているとしたら、これは恐るべき歪さである。

 さらに、こうした連中が組織暴力団の主要な資金源になっていることを忘れてはなるまい。

 ゆえに入管・警察としても摘発に尽力しているのだろうが、その入管・警察の中にも情報漏えいなどで不良外国人らに便宜を図っている者らが存在するという事実が、日本社会がまだまだ事態を軽視していることを物語っていよう。

 世論に危機感がないから簡単に情報漏えいに及ぶ者が後を絶たず、一斉摘発の際にも本丸に踏み込んだ決定打を打てていないし打とうともしていない。

 これは過日、韓国クラブへの一斉摘発が行なわれた東京・江戸川区小岩に限らず、例えば東京・赤坂など、私も可能な限り日本人ホステスからの情報収集に努めたが、とある別の韓国クラブでは役人が不法滞在のホステスに在留資格の取得法を伝授するなど、入管・警察内部からの情報漏えいは枚挙に暇がないようである。

 偽装国際結婚に関する摘発が日本各地で進められ、強化されている一方でこのような状況を見ると、社会の正義や道理はどこにあるのかと疑わしく思わざるを得ない。

 日々懸命に尽力されている警察官や入管の職員とて同様の思いだろう。
 警視庁関係者に話を訊いてみた―。

「世論だとか世間の関心がないのが問題だよね。

 例えば不法滞在だとか偽装結婚って言うのは、ともすれば駐車違反と同レベルに考えられていたりする。

 飲酒運転なんて少し以前までは捕まればキップを切られて運が悪かったと思うしかない―程度の考えだっただろう。
 それが幼い子供が犠牲になったりして、やっと世論に危機感が高まったらピッタリと止んじゃった。

 それと同じように不法滞在や偽装結婚でも世論に危機感が高まらないと摘発も思うようには進まないと思う。

 結局、市民からの協力が無ければ何も動かない」

 危機的な状況は既に生じている。
 例えば日本人男性と結婚したシナ・中国人の女が実に残忍な手口で夫を殺害するような事件が起きている。

 滋賀県では幼い幼稚園児2人が殺害される事件も起きた。

 再び警視庁関係者が話す。
「仮に(不法滞在外国人を)捕まえたとしても手続きに手間暇がかかり過ぎている。

 一人の外国人を捕まえて入管に引き渡したりするのにも、こんなに分厚い書類を作成したりする。

 それを一枚くらいの紙切れやカードのようなもので済むようにすれば、事はもっとスムーズに運ぶように思うんだけどね。
 そうすると入管のほうとも揉めたりするわけ。『うちには、そんな事務処理をするキャパシティがない』だとか何だとか…」


 話は捜査・摘発・取り調べにかかる手続きの簡素化に及んだが、いずれにせよ世論の高まりがなければ事は動かない。

 警視庁関係者の言葉を借りれば、不法滞在外国人や偽装結婚という問題に危機感を持たせ、世論を高めるにはどうすれば良いか―という結論にたどり着く。

 そこに手っ取り早く行き着こうとするなら2001年に米国で起きた「9・11同時テロ事件」のような大規模国際テロ事件が日本でも起きることだ。

 あの事件後、米国では入国審査・管理が厳格化され、不審だと思われた外国人が片っ端から当局に逮捕・拘束された。

 極論だが、日本でもそのくらいの国際テロでも起きて初めて不正に在留資格を取得した外国人の悪辣さと深刻さを自覚するだろうか。

 いや、世論は目覚めなくても、国が必要に迫られれば否応なく動かざるを得ない。

 …いささか話が飛躍し過ぎたかも知れないが、陰湿な事態がそこまで進行してしまっている今、我々が行なうべきこととは、これまで声を出すことがなかった―、これまで行動を起こすことのなかった一市民らが街頭で声を上げることから始める以外にないように思う。

 国の玄関と治安を守る者らが単なる公務員に成り下がり、腐敗が想像以上に進んだ状況下、これまで何事も為さなかった人々までが動くことで、最前線で生命を賭して職務に励む入管・警察に虐げられた者らの声を届かせることから取り組むしかない。

不法就労の撲滅で犯罪組織の温床を断て!

入国管理局による不法滞在外国人の摘発強化を支持する!

偽装国際結婚でビザを取得したシナ・中国人、韓国人の横行を許すな!

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☆緊急行動!

  
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2008年10月24日

[東京入管]国民の不信感と憤りが頂点に!

侍蟻SamuraiAri声明Statement

誰が為の政治か、見極めよ!

麻生内閣、本格始動!

活力ある少子高齢社会への布石!


報酬引き上げへ1200億円
=介護職員の待遇改善−追加経済対策で政府・与党調整
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政府・与党は22日、2009年度の次期介護報酬改定で介護報酬を引き上げるため、月内にまとめる追加経済対策に約1200億円を計上する方向で調整に入った。他の業種と比べて賃金が低く、離職率が高い介護職員の待遇改善を目指す。計上する約1200億円は、介護報酬引き上げに伴って本来なら負担増となる介護保険料の肩代わり分に充当し、被保険者の負担が急に増えないよう激変緩和措置を講じる。
 
介護報酬は介護事業者に支払われるサービスの対価。原則として3年ごとに改定されており、2000年度の介護保険制度導入以降、03年度にマイナス2.3%、06年度に同2.4%(05年10月改定分を含む)と過去2回連続で引き下げられてきた。追加経済対策に約1200億円が計上されることで、介護報酬は初めて引き上げられる公算だ。
(10月23日 時事通信)
 
 
 高齢化社会を迎え、老人介護施設が過去最多の数に上っている現状からも介護の問題は避けては通れない!

 このほど、過去2回連続で引き下げられていた介護事業者への介護報酬が引き上げられることが決まった!

 介護に従事する労働者の離職率が高く、人員の確保・増員が不安視されているなら、その賃金の引き上げに務めるのは当然である!

 こうした努力・改善を怠って進められているのが現在のインドネシアなど海外からの介護士受け入れであり、これは介護に限らず、あらゆる労働についても言えることだろう!

 日本経団連をはじめ移民の受け入れを推進する勢力は、外国人移民という名の安価な労働力を海外から受け入れることで、こうした賃金の上昇や社会コストを抑えることに躍起になっている!

 このような愚策でシナ・中国をはじめ各国から有用な人材が集まるとは到底思えない!

 今、日本に求められているのは埋もれている国内の人材をどう発掘し活用するか―だ!

 発足から一ヵ月を迎えた麻生内閣は、安易な外国人移民の受け入れ政策とは一線を画し、「活力ある少子高齢化社会」へ向けて着実に歩を踏み出したのではないか!?

 この一方で約2千万人からの老人市場が出現しようとしている少子高齢化社会の日本の未来像はバラ色であり、ここで反日勢力たる野党の民主党に政権を委ねるような愚を犯してはならない!

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秋葉原街頭演説会10月26日(日)16時〜16時50分

東京 秋葉原駅電気街口(秋葉原UDX前)

弁士:麻生太郎総裁 ほか

http://www.jimin.jp/jimin/info/jyouhou/032.html

 
官の腐敗、ここに極まれり!

驚くべき一斉手入れの実態! 不法滞在・不法就労外国人の摘発で情報漏洩?

f5e6999b.bmp 10月23日、東京都江戸川区・小岩で外国人クラブに入管・警察合同による手入れが行なわれたようだ。

 実に50名以上の捜査官によって二店舗の韓国クラブが摘発を受けたという。

 「大山鳴動して鼠一匹」とはこのことだろうか、摘発された不法滞在の外国人は僅か2人…。

 地元の情報に詳しい人が語る。
「その前日に、手入れの入った店には常連の警視庁小岩署の署員が訪れていたと言うんです。
 
 その署員が『明日は危ない。店を休ませろ』と囁いたため三十人以上もいる韓国人ホステスのうち半数が摘発のあった日に店を休んだようです」

 それを裏付けるかのように一昨日から周辺では『今週はビザのない奴は店に出さないほうがいい』『手入れがある』との噂が韓国人系の飲食店や韓国人美容院を駆けめぐっていたという。

 完全な情報漏洩ではないか!?

 公権力とアンダーグランド社会の癒着がハイレベルで行なわれていることはつとに知られる。

 例えば日本最大の広域組織暴力団の本部事務所に兵庫県警の家宅捜索が入るたびにテレビや新聞で報道されるが、ここで拳銃一丁も発見されないなどは完全なる「プロレス」だ。

 事前に「手入れ」の情報が漏れ伝わっていたことは容易に想像がつくことで、こうしたアンフェアな取り引きによって日本の治安が表と裏の両方から守られていることに対して、とやかく言うつもりはない。

 しかしながら不法就労の外国人摘発という極めて末端レベルでも警察からの情報漏洩が行なわれているとしたら、これは市民生活に甚大な不信感を及ぼすもので、その悪影響が直撃するのも周辺の地域社会だ。

 以前、当ブログで度々取り上げてきたように自身の会社の従業員が韓国人ホステスと偽装結婚した問題(申請番号E−16657)で東京入国管理局に情報提供した会社経営者の男性(※)も小岩での件について次のように憤りを露わにした。

 

「呆れたことに(入管は)手入れした店の韓国人ホステスには自宅まで荷物を取りに行かせ、身支度をさせているんです。

 自宅の部屋に踏み込んでいれば、そこに潜んでいた他の不法就労外国人を一網打尽に出来たはずです。
 なのに立ち入らなかったんです。何ですか、これは!?

 さらに事情聴取したホステスは結婚ビザを持っているというだけで無罪放免! 何らの質問さえ為されていません…。

 その場で追及すれば偽装結婚であることが判明して摘発出来るのではないですか?

 完全な出来レースですよ。
 外国人クラブやそこでの不法就労、その他の不法滞在は今や?官公認?であることがハッキリした摘発劇と言えます。

 こんな具合ですから、私が東京入管に通報したE−16657の件で摘発が為されないのも当然でしょうね」

【(※)男性会社経営者による入管通報の経過は下記を参照】

10月16日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230881.html
10月14日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230010.html
10月11日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html
10月9日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html
10月7日投稿のエントリー

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

 男性会社経営者はこの者らを叩けば少なくとも十数人からの偽装結婚ブローカーや悪徳行政書士、恥知らずの日本人、そして韓国人ホステスが摘発されるはずだと言う。

 

 よく入管や警察は口を開けば「毎日、犯罪摘発に奔走している」と言うが、まるで仕事をやっていますよというアリバイづくりのように、形だけの一斉摘発が実行されようとも到底説得力を持つまい。

 その実態は一方では情報漏洩が疑われるようなことが起き、もう一方では踏み込むべきところにまで踏み込まずに儀式的な一斉摘発が行なわれているに過ぎない。

 これで東京入管の上席入国審査官が言うように「一網打尽にすべき調査をしています」と聞かされても、その成果は甚だ疑問視せざるを得ない。

 一斉摘発が行なわれた日の夕方、江戸川区小岩の盛り場に普段は山のように混在するシナ・中国人や韓国人の客引きが姿を見せていなかったという。

 入管・警察から前以って摘発のポイントや店が知らされていたとしたら、そこに犯罪当事者が向かわないのは当然である。

 未確認情報ではあるが、東京・西日暮里界隈や千葉ではまず入管の手入れが行なわれないことから、他から不法外国人が流れていると言われる。

 前出の男性会社経営者が言う。

「もう、このままでは日本は本当にダメです。

 …ここまで日本が腐り切っているとは思いませんでした。

 我々も頑張ります! 自力本願でやり切ります!」

 今、そのように考え行動する国民が着実に増え始めている。

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☆緊急行動!

  
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2008年10月16日

[東京入管]偽装結婚告発という道理を貫く!

☆お知らせ

来る〜大攘夷デモ開催〜に向け、池袋を視察
日本からチャイナタウン、コリアンタウンを追放せよ!


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国に協力して虐げられる日本国民!

 自社の従業員が韓国人ホステス(入管への申請番号E−16657)と偽装国際結婚していた問題に頭を悩ませた会社経営者が東京入国管理局に詳細な説明を以って情報提供に赴いたものの一向に摘発に至らずに、日々の暮らしが脅かされていることは、これまで当ブログで報じたとおりだ。

10月14日投稿のエントリー
[東京入管]一人の訴えが近隣住民の訴えに!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51230010.html

10月11日投稿のエントリー
[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html

10月9日投稿のエントリー 東京入管へ赴いたご報告!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html

10月7日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

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 こうした行ないは日本で真っ当に生活し、韓国人としての名誉を重んじる韓国人にとっても迷惑極まりないようである。

 不法滞在然り、そうした犯罪行為に最も迷惑を被るのは真面目にやっている同国人である。

 多重債務の従業員と偽装結婚して日本での正規在留資格を得た韓国人のホステスであるが、母国では巨額の不動産詐欺事件の重要参考人としてソウル市警などから任意の出頭命令を受けている―という。

 その出頭・逮捕を回避するために来日したという見方もある。

 今年(平成20年)の7月上旬には羽田空港出国ロビーの免税店で姿を目撃されてもおり、この時に出国して、すぐに再来日したのではないだろうか。

 自分がホステスを勤める店の常客男性と一緒だったようだが、これは当然ながら偽装結婚相手の男(告発者の会社の従業員)ではない。

 韓国での国民番号、パスポートの番号も東京入管は把握しているのだから韓国警察に問い合わせて確認すれば一目瞭然だろう。

 こうした韓国での犯罪者や多重債務に陥った者らに仕事や住居の世話をして日本に手引きしているのは、件の韓国人ホステスを現在なお庇護下に置いている韓国人向け美容院』経営の韓国人女である。

 日本人と結婚し、子供までもうけていることで美容院経営の韓国人女のように好き放題に不法行為を行なっている現状に告発者である男性会社経営者は憤りを露わにせずにはおれない…。

?この韓国人ホステスが渡り歩いた韓国クラブの経営者である「ママ」を調査するべき

?特に「H」は偽装結婚で逮捕者を出した女店長・崔恩栄(前エントリーに引用した読売ニュースを参照)も関与した偽装結婚の巣窟

?韓国内でそのような女を集めて日本に送り込む手配をするのが前述の「美容院」経営者の姉

―であり、ここに書かれた店の店名や所在地については既に東京入管に報告済みだという。

 男性会社経営者は「心あれば、この一連の犯罪者どもを一網打尽にすべき」として入管の不作為に激しく憤った。

 繁華街の風俗店などで不法就労している外国人の摘発に際して、入管では実に歪な状況があることを、かつて入国管理局の局長まで努めた坂中英徳という人物が著書などで明らかにしている。

 繁華街を裏で支配するアンダーグラウンド社会からの政治家を通じた不当な圧力が、直で入国管理局責任者のもとに寄せられるという。

 無論、坂中氏とて、その全てを明らかにするわけにはいかないのだが、そこには実力派政治家や聞けば驚くべき人物からの「不当な圧力」があり、それが今以って続いていると考えたほうが良さそうだ。

 余談ながら、この坂中氏という御仁は退官後の現在は外国人政策研究所というNGO団体を立ち上げ、移民1千万人受け入れ構想の実現に向けて奔走されておられるようだが、苦言を呈したい。

 現今の日本は新たな外国人移民など受け入れている場合ではなく、解決すべき「合法外国人による偽装結婚の斡旋など不法行為が蔓延」しています―と。

 あなたのように元入管局長ともあろう方なら、残りの生涯を治安回復の観点から外国人問題に取り組むべきで、そのための課題が山積している―と。

 「不当な圧力」に話を戻したいが、当局が本気で取り組めば一網打尽が可能な闇の一大ネットワークであったとしても、入管にかけられた何らかの圧力によって、それら犯罪ネットワークにおける偽装結婚の事実を告発した人の勇気・義憤・公精神が踏みにじられているとしたら空恐ろしい…!

 我々も外国人参政権法案や移民法案といった、いわゆる「反日法案」への反対運動に取り組むにあたって、いかに政治家や官の上層部がアテにならないかを思い知らされた。

 また、北京五輪の長野・聖火リレーにおいても日本の警察はシナ・中国人留学生らの横暴を見過ごしても日本国民を守る気概も姿勢もないことが明らかとなった。

 先ごろ、韓国人観光客の横暴と長崎県と同県警の不作為を正すべく対馬に赴いた『主権回復を目指す会』の西村修平代表は次のように話す。

「地方はどこも似たりよったりだな。
 昨日まで平身低頭で我々を迎えていた県警の連中も、上からの指示が厳しく通達された翌日からは、まるで掌を返したような対応をとってくる…。

 対馬なんて毎日が『長野・聖火リレー』状態だよ。
 我々がルール違反、マナー違反の韓国人観光客に抗議の声を上げても、警察は向こうじゃなくて我々の側に文句を言って制圧にかかるんだよ。

 北海道から栃木県宇都宮、長野、そして長崎・対馬まで、上層部が外国に屈服して腐った姿勢が、その命を受けた最前線に現れるものだ。

 あれが常態化すると、いずれ日本の警察とシナ人や朝鮮人が一緒になって我々のような日本人を弾圧しにかかる。

 ―いずれ、そうなるよ」

 群馬県や静岡県をはじめ東海地区も日系ブラジル人やペルー人の横暴に各自治体は為す術がないという情報が当ブログにも寄せられている。

 入管局に通報したものの一向に動いてもらえない会社経営者の一市民…、そして不逞外国人の横暴と戦っても一切の庇護も得られない我々の活動…。
 両者が置かれた状況は同じである。

 これまで何度も言ってきたことだが今、良識ある日本国民が守られていない。

 前述のような不法滞在外国人の合法化からは大きな献金があり、反日法案からは大きな利権が生まれるのかも知れない…。

 我々にあるのは「道理のみ」である。

 こういう時、いかなる形を以ってしてでも公(おおやけ)の前に我々が掲げる「道理」を突きつけて国民に信を問わなければならない!

 そのために街頭での抗議もデモでも何でも行なう!

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☆動画ご紹介!

10.12 特亜3国の危険を訴える!!【有門大輔編】
http://jp.youtube.com/watch?v=ZKqKOgqVa_8
 
10.12 特亜3国の危険を訴える!!【金子吉春編】その1
http://jp.youtube.com/watch?v=WTufxBlGnCk
10.12 特亜3国の危険を訴える!!【金子吉春編】その2
http://jp.youtube.com/watch?v=MHScaMRis7k
 
10.12 特亜3国の危険を訴える【黒田大輔編】
http://jp.youtube.com/watch?v=piAufVilsLo

10.12 特亜3国の危険を訴える!!【参加弁士編】
http://jp.youtube.com/watch?v=MEVrdsCnNHo

10.12 アメリカ大使館に抗議文!!【せと弘幸編】
http://jp.youtube.com/watch?v=FrAd2IdozDY

↓大須賀隆さんの減刑を求める署名活動

http://www.shomei.tv/project-139.html

入管局 情報提供サイト 
https://www.immi-moj.go.jp/immimail/datainput.php

  
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2008年10月14日

[東京入管]一人の訴えが近隣住民の訴えに!

☆ご報告

我々の活動を取り上げるミニコミ紙(※写真参照)も増えてきました!
今エントリーでも取り上げているように、既に東京・小岩では事実上のコリアン・タウンとも言うべき繁華街で不良外国人が跳梁跋扈しているというのに、「池袋チャイナ・タウン構想」など到底、周辺住民の理解を得られるはずがありません!
断固として不良韓国・シナ人を追放しましょう!


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眼前の不良外国人横行、見過ごすな!

 良識ある国民は騙されない、安心もしていない―!

 日本にいる不法滞在外国人は政府発表で、一時期30万人いたとされる頃から約17万人にまで減少したとされる。

 しかしながら、一般の国民がそうした数字上の統計に見られるほど、治安特に外国人犯罪という問題に対する安心感は実感しておらず、むしろ憂慮しているのが実情であるようだ。

 東京都葛飾区の会社経営の男性は、自身の周辺で偽装国際結婚によって不法滞在の韓国人が合法化される、偽装国際結婚によって新たな不法入国の外国人がやって来る現状を目の当たりに居た堪れず東京入国管理局へ、それらの事実を告発した。

10月11日投稿のエントリー
[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51228065.html

10月9日投稿のエントリー 「東京入管へ赴いたご報告!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html
10月7日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

 まず、下記のニュースをご覧頂きたい。

◎韓国人ブローカーら逮捕
=偽装結婚60組手引きか−警視庁
 韓国人ホステスを日本人と偽装結婚させ、入国させていたとして、警視庁組織犯罪対策1課が電磁的公正証書原本不実記録、同共用容疑で、東京都江戸川区に住む韓国人クラブの店長・崔恩栄(33)=起訴=らブローカー2人を逮捕していたことが12日、分かった。偽装結婚した男女6人も同容疑で逮捕した。崔容疑者らは韓国で、過去にも日本への入国を拒否された女らに声をかけ、2年間で偽装結婚約60組を手引き、約900万円の報酬を受け取っていたと見られ、同課が詳しく調べている。
(平成20年7月12日付 読売新聞)


 読売新聞は上記引用のニュースにあるように、さも立派な報道に徹しているように思われるかも知れないが、その読売新聞の販売店内部においても韓国人ホステスとの偽装結婚が横行している。

 その関係から自身が経営する会社の従業員にまで偽装結婚がもちかけられ、実際に偽装結婚が行なわれたことを憂慮した男性経営者が告発に踏み切ったのである。

 上記の事件では東京都江戸川区内にある韓国人クラブ」(仮称)が偽装結婚の巣窟の一つとなっており、そのHに勤める韓国人ホステスや風俗嬢らは同区内のマンションに4〜5部屋に分かれて住居にしていたという。

 なぜ、こうしたことまで書き記すか。

 偽装結婚によって在留資格を得て、ホステスや風俗業に手を染めている外国人の女がまったく一人で生活しているはずがない。

 一件の偽装結婚の周辺を調べると必ずと言って良いほどに、いくつもの偽装結婚や不法行為が明らかになるものである。

 一介の私人でもここまで調べられる偽装結婚の実態について入管ともあろう組織に調べられないはずはないし、会社経営者の男性が告発した事件でも時間がかかり過ぎているということだ。

 寄せられた情報によると、韓国人クラブHは韓国人の3姉妹によって牛耳られているという。

 長女は3年前に不法滞在で摘発されており強制送還されたが、後に氏名を変え、読売新聞販売店の従業員と偽装結婚して再来日を果たしている。

 自身の会社の従業員の偽装結婚に頭を悩ませる男性経営者は、これについて「氏名を変えても、韓国での『国民番号』は変わらないはず! 入管がきちんと審査していれば、こうした不法入国・不法滞在は防げたはずです!
 そして背後関係も明らかになり、新たな不法入国や不法滞在も防げたはずなんです!」
と憤る。

 三女は長女が摘発を受けた際に、別の店にいたために摘発を逃れ、そこで稼いだ資金を元に長女の偽装結婚を段取りし、今日に至っているという。

 そして次女は上記引用ニュースで逮捕された韓国人の斡旋で偽装結婚を果たしているようだ。
 それら逮捕者を追及したことで別の偽装結婚をした韓国人や日本人が数名摘発されたことで、今夏の東京・江戸川区の小岩は一時騒然となったという。

 韓国クラブHを牛耳る一人の次女も、自身が摘発されることを恐れて韓国に一時帰国したものの、ほとぼりが冷めたと見て再来日しているそうだ。

 再び男性会社経営者が憤る。
「警察や入管がきちんと連携し、徹底して調査すれば明らかに事前に防げた不法入国事件です!
 同時に読売新聞販売店にも手入れがあったはずです!

 ほんの数分間、審査書類をきちんと見て、本人にちょっと質問をすれば偽装は即判明します! 
 これを手抜き、不注意、怠慢と言わずして何と言うのでしょうか!?」

 自身の会社の従業員による偽装結婚事件も精査すれば明るみになる偽装結婚・不法行為があるのは歴然としており、上記引用ニュースの事件や読売新聞販売店での事件との接点も明らかになって全て白日の下に晒されることは間違いないというのに、こちらの摘発が未だに着手されていないことに激しい怒りを露わにした。
 
 自身の会社の従業員が偽装結婚した韓国人ホステスは現在、韓国人向けの美容院の庇護下にあることは前々回のエントリーでも述べた通りだが、この美容院の女主人は結婚した日本人との間に子供をもうけており、強制送還の恐れもないことから好き放題にやりたい放題だという。

 美容院とは表看板で、その実態は韓国売春クラブであり、偽装結婚の斡旋によって韓国人の不法入国を手がけている

 合法的なビザを手にした不良外国人の横暴はこれに限らない。

 情報を提供してくれた会社経営者は東京・江戸川区において近隣住民の意見を集約した形で伝えてくれた。

 同区内の小岩では学校も多いにも関わらず、韓国人やシナ・中国人の店が24時にオープンし、明け方4時頃まで営業している店が数百軒にも上るという。
 
「韓国人や中国人は早い時間帯は他の店の従業員として働き、24時から自分の店で営業を開始しています!

 勿論、風俗営業法違反です!
 こういった違法営業の店には不法滞在の韓国人が溢れているのです!
 このような違法営業の店に手入れすれば、すぐにゾロゾロと偽装国際結婚の実態が明らかになるでしょう! 

 腹が立つのは繁華街のはずれに新築された警視庁小岩警察署があることです!
 何の対策も、立ち入り調査も行なっていません!

 すぐそこに違法な店舗が林立し、不法外国人が溢れているというのに、不法滞在外国人を減らすとお題目を唱えながら『人手が足りない』とか『多忙過ぎる』などと言い訳を言い募るとは何事でしょうか!」
(情報提供の会社経営者と近隣住民)

 まさにコリアン・タウンとも言うべき状況だが、これを見るに我々が取り組んでいる池袋における「チャイナ・タウン構想」の危険性が示されていると言うべきではないか。

「些細な事件でも一件をしっかりやることで背後に潜む不良韓国・中国人を根絶やしに出来るのです」(同)

 東京入管は早急に申請番号「E−16657」の摘発に着手するように求めるものだ。

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不逞韓国人を一斉追放せよ!

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韓国人の横暴に迷惑しているのは東京だけじゃねぇぞ!!

対馬に不逞韓国人の観光客を大量招致した長崎新聞東京支社に対する抗議行動!

《写真》
10月12日、東京・新橋にて(『日本の自存自衛を取り戻す会』が主催)
:報告記事
BLOG『新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=488


↓大須賀隆さんの減刑を求める署名活動

http://www.shomei.tv/project-139.html

入管局 情報提供サイト 
https://www.immi-moj.go.jp/immimail/datainput.php

  
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2008年10月11日

[東京入管]国民の命懸けの訴えにどう応える!

偽装結婚と不法入国!

 入国管理局では下記のサイトにあるように、不法滞在外国人に関する国民からの情報提供を絶えず受け付けている。

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入管局 情報提供サイト 
https://www.immi-moj.go.jp/immimail/datainput.php
 
 私もこれまで何度も東京入国管理局や横浜支局にまで赴いて、偽装結婚や常習的な犯罪を繰り返す不法滞在外国人に関する情報提供を行なったことを思い出す。
 
 先ごろ、10月9日に東京入国管理局に赴いたものだが、どこまで国民からの有用な情報が活用されているのか、大いに疑問に感じざるを得ない側面もあった。

10月9日投稿のエントリー 「東京入管へ赴いたご報告!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html
10月7日投稿のエントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html
 
 応対に出た久保・上席入国審査官「私ども東京入管にも各地から実に多くの様々な情報提供が寄せられています。しかし、だからと言って通報を受けた案件に関して、すぐに摘発・収容というわけにはいかず、きちんと事実関係なり背後関係を調査する必要があります」と説明した。
 
 そのため、東京都葛飾区内の読売新聞販売店内における韓国人ホステスとの偽装国際結婚の横行が自分が経営する会社の従業員にまで及び、その事実を東京入国管理局に申告したせいで会社経営者の男性が日々の生活をも脅かされていても、東京入管として早急な対応がとれていないのだという。
 
 飽くまでも東京入管としては「情報提供者の日々の安否までこちらで守ることは出来ませんので、ご本人様に警察へ通報して頂く以外にありません」(久保上席入国審査官)と言う。
 
 9日に東京入管へ赴いた段階でも、申告した会社経営者の男性の件で、東京入管から警察への通報なり要請は行なわれていなかった。
 
 同行していた瀬戸弘幸(NPO外国人犯罪追放運動顧問)「こうした時、あなた方のほうから警察に通報する責務があるのでは?」と問い質したのに対して、同上席入国審査官は「それは…そうです」と答えたものの何とも心許ない。

 つまり、心ある国民が不法滞在外国人に関する情報提供を行なった結果、それが原因で生命の危機を感じるような事態になったとしても、入国管理局としては何らの対策も講じない―と言っているに等しいのではないか…!
 
 確かに多忙な入国管理局にとっては、各地から寄せられる情報提供に対して迅速に摘発・収容に着手するわけにはいかないという事情もあろう。
 中には捜査かく乱を狙ったガセネタや情報提供者の勘違いということも有り得る。
 
 「ここに犯罪者がいます」「はい、では逮捕」と事が早急に運ばないのは分かるとしても、そうした情報の真偽を精査するのがプロとしての職務ではないのか? 
 
 自社従業員と韓国人ホステスとの偽装結婚を告発した男性会社経営者の場合を見てみよう。
------------------------------------------- 
 まず、
?自社従業員がいつ頃、どのくらいの額を偽装結婚によって手にしたか、あるいは手にする予定かは勿論、

?偽装結婚相手の韓国人ホステスの氏名名目上の住所から携帯電話番号まで、それらが別名義人になっていること、さらには旅券ナンバーや母国・大韓民国における「国民番号」、入管局への申請ナンバー、そして名目上とは異なる実際の居所まで明かし、

?偽装結婚相手の自社従業員と同居・婚姻生活の事実が一度もない
ことまで詳細に突き止めた上で東京入管に伝えている。
 
 さらにさらに!
 その韓国人ホステスがこれまで渡り歩いた韓国クラブ一軒一軒まで突き止めて、どこどこの店で偽装結婚の斡旋を受け、どこそこの店に勤めている時に結婚に際する保障を受けたか―まで明らかにしていた。
 
 また、この韓国人ホステスはここに至る過程で、店の客からお金を騙し取っていたことが騒ぎとなって今年7月に自宅周辺から逃亡し、千葉県内を転々としていたという。
 
 8月中には韓国に一時帰国したものの、配偶者ビザの更新申請のため再来日し、現在は東京都内の上野や日暮里辺りで美容院を経営する韓国人の庇護を受けているようだ。
 
 そして、さらに!
 会社経営者の男性は自ら奔走して、この韓国人ホステスを庇護する「韓国人美容院経営者」の実態まで突き止めた!
 
 この韓国人美容院経営者は同胞である韓国人相手の商売をしている関係上、そこに集まる韓国人ホステスや韓国人風俗嬢の言わば「女ボス」のように君臨しているようだ。
 
 自身は日本人と結婚して子供までもうけているので「何をやっても自分は大丈夫だ」と周囲に吹聴し、好き放題やっているという。
 
 何をやっても自分は大丈夫だ…すなわち不法入国の手助けをしても自分は国外退去にはならないということを意味する。
 
 その言葉通りに商売上、美容院に集まる韓国人ホステスらからの情報を基に、新たな韓国人の偽装結婚や不法入国を斡旋したり、日本で借金漬けになった女を仲介して売春組織を営んでいるという。

 また、さらに!
 この韓国人美容院経営者の姉という人物が、日本にいる姉を訪問するとの名目で来日していたりするようだが、その実態は韓国で調達した女を日本に供給するためだという。
 
 一人の韓国人ホステスの偽装結婚事件から、ここまで周囲・背後の関係が明らかになっているではないか!
 
 しかも、これを犯罪捜査のプロでもない一介の私人が調査したものであり、ここまで仔細を掴んだのである!
 
 会社経営者の男性は自社の社員が偽装国際結婚に手を染め、自身がその渦中にあるという苦境も然ることながら、古くからの情景が残る東京・下町がこのように日本国籍や永住資格、配偶者ビザを得た「成り済ましの日本人」や不逞外国人に侵食されていることに激しい憤りを感じており、これが行動の原動力となっているのだろう。
 
 東京入管の久保・上席入国審査官に対しては「一斉に摘発されるというなら、こ・こ・までお願いします」と強く主張された。
 
 地元の商工会や同業者の中で、同じく不良外国人や偽装国際結婚、不法入国問題を憂慮する市井の人々が立ち上がり始めている!
 
 私どもも含め―、

 ここからが本当の「外国人犯罪追放」だ!

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入管局を後にして雑感
 
 久方ぶりに東京入管を訪れたが、相変わらず局の周辺を行き交う雑多な国の出身者とその数に驚かされてしまう。中には夫婦、親子連れといった者らも散見される。
 
 現在、偽装国際結婚をはじめ外国人の不正・不法が横行しているが、ここ数年のうち、日本に不法滞在する外国人の数が公式発表で30万人から17万人にまで減少したとの報に入管局職員らの尽力を大いに評価したい。
 
69c831f8.jpg しかしながら、その背後には在留特別許可付与の緩和や安易な配偶者ビザ発行といった事実もあるのではないか。
 昨今、インターネットやスポーツ新聞、はたまたティッシュ無料配布に見られる悪徳行政書士事務所の広告の氾濫を見るに、その可能性は否めないと思う。
 
 国が数字上での不法滞在外国人減少を画策し、一方で不法滞在外国人の合法化を手助けすることが大きな闇ビジネスと化しているとしたら、不法滞在外国人が数字上で著しく減少したことと無関係ではあるまい。
 
1a66faec.jpg ことほど左様に如何ともし難いほどに日本社会に構造化してしまった不法滞在外国人問題ではあるが、その解決策は立ち入り調査から摘発・収容、永住・定住資格または国籍の剥奪さらには入管職員の拳銃使用に至るまで、不法外国人の殺生を左右するほどに絶対的な権限を入国管理局に付与する以外にないのかも知れない。
 
 言い方は悪いかも知れないが、一種のファッショ的とも言える国家の姿勢が最前線で徹底されない限り、日本に居着いてしまった不逞外国人を放逐することも不可能であることは事実で、単に入管法を強化したり小手先の司法改革のみで「外国人問題」という社会不安要因を取り除くことは不可能であるように思う。
 
 日本はそのような状態にまで来てしまった。
 
 よく警察や入管の権限強化と言うと「ファシズムだ」と言って批判する人がいるが、では他に解決策はと言うと何もない。
 
 とすれば答えは明解で、自分たち国民に代わってそれを遂行出来るプロに徹底した権限を付与する以外になく、そうでなければ一層、日本国籍を得た成り済ましの元韓国人が新たな不法入国・偽装国際結婚を手引きするような不法が蔓延し続けるのみだろう。

※陳謝
昨日は諸般の事情により更新出来ませんでした。
明日以降も、この問題を取り上げたいと思います

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☆告知 10・12

JR御茶ノ水駅頭に集結しよう!

シナ人(中国人)の凶悪犯罪と司法の怠慢を許すな!
−シナ人犯罪追放と歪んだ法治国家への糾弾そして時局演説会−

【日時】平成20年10月12日 正午より街宣開始

【場所】JR御茶ノ水駅改札(明大方面)を出てすぐ

雨天決行!
弁士の飛び入り参加、日章旗・プラカード等の持参歓迎!

【呼びかけ】NPO外国人犯罪追放運動

【連絡先】有門大輔(090−4439−6570)

↓ 御茶ノ水駅前での行動が終了後、以下の抗議行動に合流

東京にて対馬で戦う者らと共に!

☆抗議活動のお知らせ

【日 時】
平成20年10月12日(日) 概ね午後2時〜3時

【場 所】長崎新聞社東京支社前
(中央区銀座8−9−16 長崎センタービル7F)

【交 通】
各線新橋駅徒歩5分
(銀座中央通り沿い高速ガードくぐって直ぐ)

【テーマ】
対馬における韓国人の不法を招いた長崎新聞社と長崎県に抗議する

雨天決行!
弁士の飛び入り参加、日章旗・プラカード等の持参歓迎!

【呼びかけ】
日本の自存自衛を取り戻す会
NPO外国人犯罪追放運動

  
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