2019年10月04日

韓国大使館員による暴行事件と「不逮捕特権」!

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画像:韓国大使館前での有志による抗議行動より

★外追声明!(10月4日付)

南鮮(韓国)大使館員の横暴を許すな!

不逮捕特権を逆手に取った路上での殴打事件!
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画像:同

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☆スパイ破壊工作の一環?

敵国にも適用される特権を踏まえ、問われる政府の対応!

 今年9月、東京・渋谷区宇田川の路上にて、韓国大使館の職員(40歳代、男)が通行人の男性(20歳代)を殴ったとして警視庁渋谷署に現行犯逮捕された。

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画像上下:ネットニュースより
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 韓国大使館員と判明した後、「外交関係に関するウィーン条約」に定められた外交官の「不逮捕特権」に基づき、この暴力職員は釈放されている。

 そもそも不逮捕特権が定められた外交関係に関するウィーン条約とは、両国間の友好関係の発展に貢献することを信じ、国を代表する外交使節団の任務の能率的な遂行を確保することにあるとしたもの。

 余談ながら米国大統領が来日した際、同行のシークレットサービスなどもこの外交官待遇に基づいて拳銃の所持などが事実上、認められている。これまた余談ながら日本の警察関係者はシークレットサービスが拳銃どころかマシンガンまで携行していたことに改めて驚き、大統領の専用車輌が戦車並の耐久性能を持っていたことに驚かされたと言う(もし日本でシークレットサービスが自動小銃を使用する機会があれば見てみたい気もするが)。

 国交が途絶して敵対関係にある場合にも、この不逮捕特権は一般に保護されるそうだが、まさに現在の日韓関係がその状態に該当すると言える。

 そのため、各国では外交官による「スパイ活動」ならびに「破壊工作」を防止するために徹底マークの重監視を付けるなど、事実上の軟禁状態に置くような手段が採られるそうだが、まさに暴力職員を出した韓国大使館こそは職員の全員を重点マークしなければならない。

 たかが路上での殴打・暴行とはいえ、韓国の行き過ぎた反日姿勢の結果、日韓関係が深刻化する最中にあって大使館員の行ないに対しては日本政府の出方が問われている。

 通常の外交官と同様、不逮捕特権で事件を有耶無耶にしてしまえば、韓国大使館員はますます日本でのスパイ破壊工作を活発化させ、「敵地順応訓練」の如く、トンデモな事件を引き起こすかも知れない。

 一般の朝鮮人犯罪への警戒及び厳罰は当然のこと、韓国大使館員の動向を敵国による敵対行為そのものと捉え、重点的に追え!

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☆入管法を欺く不良外国人たち

 在日米軍兵を騙り、複数の日本人女性から合計約2億円を騙し取ったとして東京・葛飾区在住のアフリカ人グループが摘発されました。

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画像:同

 国籍はカメルーンということから、おそらく黒人ではないかと思われますが、日本人には米国系もアフリカ系も黒人の区別はつき難いものです。

 加えて婚期を逃して焦っている女性も多いのか、ロマンス気分の高揚も絶頂期にさせられてしまえば惜しみなく所持金を出してしまう傾向にあります。こういうところ、特に人の好い日本人につけ入って、その気にさせるのは彼ら外国人の得意技。日本人なら到底、照れもあって出来ないようなオーバー・アクションで迫られれば、ついその気にさせられてしまうものでしょう。

 昔から米軍将兵を騙った詐欺事件は相次いでいますし、本物の米軍兵と恋に落ちても母国には妻子がいた…という類の話は巷いくらでもあります。

 どのような理由があろうと、お金の話をされた段階で怪しいと思わなければいけないし、日本人同士でも分からないことだらけだというのに、外国人の感覚など余計に日本人には理解出来るものではありません。

 最善の防止策はターゲット(標的)とされる側の日本人が常に「自分は騙されやすい」との認識の下、リスクの高い外国人には関わらないこと。

 加えて国(法務省出入国在留管理庁)に対し、不良外国人による結婚詐欺が相次いでいることへの注意喚起を出すように申し入れて頂きたいと思います。

 過去の経験を踏まえ、そのための手助けなら惜しみなくさせて頂く所存です。

:拙ブログの関連エントリー
2016年02月27日 国際結婚トラブル最前線
2016年02月28日 グレーゾーン判定の在留資格
34
2010年02月23日 「法務・入管/日本国は誰を守りたいのか?」

 その入管の収容施設ではアフリカ系・中東系の収容者(不法滞在外国人)によるハンストなど、暴動紛いの騒動が続発しています。

 しかし、収容が長期に及んでいるのは全て帰国を拒絶する収容者にこそ原因があります。

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画像:同

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画像上下:筆者・有門大輔のリツイートより
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 逃亡など不法就労化のほかの犯罪性があれば、尚のこと、仮放免などが認められるものではないでしょう。

 そうまでして日本に居続けたいとしている以上、当人の責任での長期収容も当人にとっての本望であるに違いありません。

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2019年03月05日

入管法運用とムスリムの扱い

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画像:JR東京駅構内に設けられたイスラム教徒のための祈祷室
ここまでイスラム教という信仰が日本社会にとっても身近な存在となっている


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☆イスラムを取り巻く世界情勢の激変に鑑みて…

欧米社会の強制送還と国籍・市民権剥奪にこそ倣え!

支那・朝鮮をも超え、内外からムスリム化の脅威が迫る!

 サウジアラビアで、イスラム過激派アルカイダの指導者だった故ウサマ・ビンラディンの息子からサウジ国籍を剥奪したとのニュースがもたらされた。

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画像上:筆者・有門大輔のツイートより
画像下:ネットニュースより
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 イスラム過激派と言えば、早いもので9・11同時多発テロから18年が経過。アフガニスタンの土着的なイスラム過激派タリバンとの和平協議が開催され、トランプ米政権も18年に及ぶアフガンからの撤退を示唆。

 タリバンと同時期に世界中のマスコミ報道を賑わせたイスラム過激派の国際ネットワークがアルカイダ。

 前出のビンラディン掃討に次いでイラクでのザルカウィ一派の掃討など、各地でアルカイダ掃討作戦が進行した後、台頭したイスラム過激派の新興勢力がIS(イスラム国)。

 そのISイスラム国とて中東ほかシリアでの掃討作戦が進み、トランプ大統領が勝利宣言。

 しかし、アルカイダにせよISにせよ、何億人といるであろうイスラム社会の中から国際テロ時代の初期に台頭した過激派組織であり、それらが衰退したとしても今後、新たなイスラム過激派が姿かたちを変えて台頭してくることは間違いない

 特に次なる一大拠点として注目されるのは支那(中国)大陸の新彊ウイグルやロシア国内のイスラム圏だと思うが、支那(中国)共産党独裁体制の支配下にあるウイグルに限って言うと、イスラム過激派の一大勢力でも台頭しない限り、中共による支配・抑圧からの独立の芽はないように思う。

 ウイグルの民にとっては、支那共産党による支配でなければ、イスラム過激派勢力による支配というのも救いのない話だが、それでも複数の民族・部族が武力で支配された支那大陸をいくつもの国に再分裂させる好機にはなるかも知れない。

 これまで共産党独裁政権と人民解放軍の威力を背景に、ウイグルやチベットの民を小突き回してきた支那人(中国人)が、今度はイスラム教への帰依でムスリムになることを強いられるというのも興味深い展開ではある。

 ところでイスラム勢力との対話促進に伴なう支那・ロシアといった中露両国への包囲網はオバマ前米政権の時代から着々と布石が敷かれてきたもので、それが現在のトランプ政権でも継続されている。

 オバマが民主的で多人種に融和的だとか、トランプが強権的で移民に対して排外的だとか、激変する国際情勢に鑑みればどうでも良いような次元で是非が争われているに過ぎない。

 ちなみにオバマ前政権こそ積極果敢な不法移民の強制送還が履行され、トランプ現政権と同様、テロ対策の入国規制措置も普通に行なわれていたものだ。

 対テロ戦争の一環として、サウジで同国国籍を剥奪されたウサマ・ビンラディンの息子であるハムザ・ビンラディンの件に話を戻したい。

 前述のようにイスラム過激派は構成員が死亡または高齢化によって組織が弱体化しても、新たな形に変容しては次々に派生してしまう。

 イスラム系移民の多い欧州では二重国籍を認めている国でも制限が課せられたり、テロ対策から二重国籍見直しの意見が増えているそうだ。

 オランダでは2014年以降、二重国籍は事実上、禁止になったという。

以下、有志によるツイートとネットニュースより、二重国籍禁止・剥奪の動きを追っていきたい!

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画像上下:有志によるツイートとネットニュースより
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二重国籍剥奪の動きはオセアニア州にも及ぶ!

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画像上下:同
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欧米を例にヘイトスピーチ規制・人種差別撤廃を要求する動きもあるようだが、むしろテロ対策・国籍剥奪措置を参考にしなければならない!

以上

 何故、こうした話題に触れたかと言うと、日本の入管法運用ではあまりにも一旦与えられた在留許可が取り消しにはならない実態があったためだ(国籍については『法務省民事局』による管轄だが、入管法に基づく在留許可と同様、日本に帰化した元外国人についても素行不良などの実態あらば国籍剥奪の是非も議論されなければなるまい)。

 筆者・有門大輔としても外国人犯罪、特に「国際結婚トラブル」で何度も見聞きしたケースだが、定住・永住資格にせよ、配偶者資格にせよ、一旦でも外国人に与えられた在留資格はいかなる理由があっても剥奪・取り消しにはならない。

 騙されて被害に遭った日本人配偶者は何も感情や妄想で主張しているわけではない。書類上の明確な証拠も揃えた上で、外国人配偶者である夫が母国に妻子のある「重婚」という事実と被害を入管局に訴え出た。しかも全員が揃いも揃って一夫多妻が容認されたイスラム圏出身者の外国人配偶者…。

 それでも入管局の対応は、それが法務省全体と言うか、日本国としての姿勢であると言わんばかりに頑として一度与えた在留資格の取り消しには至らない。

 それが政府としての面子なのかも知れないが、どの被害者が重婚という素行不良の事実を届け出ても取り消されない。

以下、当ブログの関連エントリーより国際結婚トラブルと入管局の不当なる対応!

2010年01月28日 国際的結婚詐欺に嵌められた日本女性を救え!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51451044.html
2・4 国際結婚トラブル被害者支援行動
配偶者・永住ビザを悪用する不良外国人の「ソフト侵略」許すな!

夫の重婚が判明した時点で入国管理局にも配偶者ビザ更新の差し止めを申し入れましたが『罰則は無い』と言われました

 独身証明書が偽造書類であると分かっても罰則が無いと言うのです。

 後から重婚した場合でも入管は『民事不介入』を口実に放置したままです。
 
 私も自身で在留資格や永住権に関わるガイドラインを調べました。

 好ましからざるケースには出国した後の再入国の禁止や更新打ち切り、永住権なら剥奪も可能なはずですが、同じような手口で私のような被害を受けている日本人女性は多いというのに、入管も警察も『法律を変えるしかない』と言って何もしてくれません。

 重婚や偽造書類の提出なんて明らかにガイドラインで言うところの『素行不良』に該当するじゃないですか
(本文より引用)

2010年02月23日 法務・入管/日本国は誰を守りたいのか?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475040.html
国際結婚トラブル被害者支援行動 第五弾!
自国民の権利・安全を最優先の各国に倣え!

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画像:国際結婚トラブル被害者らとともに入管局を訪れた筆者・有門(約10年前)


 外国人と結婚した当の日本国民が「これは偽装結婚です」「明らかな重婚です」と再三にわたって被害を訴え出ているのに法務省入国管理局は何らの措置も講じないで放置したまま。

 日本人の男がフィリピンから強制送還されるに至ったパターンと同様の手口で重婚・不法滞在を続ける不良外国人が大手を振って日本国に出入りし、何食わぬ顔で平然と配偶者ビザの延長なり永住資格への切り替えを行なっている。

 日本人妻と離婚した後もこうした在留資格のみは継続されたままで、法務省入管局は「殺人などの重犯でも起こして指名手配でもされない限りは(配偶者ビザや永住許可などの在留資格の)剥奪は出来ない」などと答える始末。

 これが日本の法務省入国管理局の姿勢であり、何があっても自国民の権利・安全を最優先に動くという面においては、わが国・日本は他国に比べて遥かに劣っているのである。
(本文より引用)

2016年02月27日 国際結婚トラブル最前線
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008062.html

2016年02月28日 グレーゾーン判定の在留資格
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008225.html

以上

 法務省や入管局のケースとは異なるが、以前、住宅ローン絡みのトラブルで銀行から不当なペナルティを科せられたまま、ブラックリストに氏名が載ってしまった方のケースに立ち会ったことがある。

 大蔵省(現・財務省)出身で国会議員の経験もある銘打ての弁護士が乗り出したことで、ようやっと銀行による不当なるペナルティとブラックリストへの氏名掲載が取り消されるに至ったものだ。

 在留資格に関わることでは、それこそ法務大臣経験者とか法務官僚出身で、議員経験も長く、法務畑に精通した弁護士が付かない限り、いかに不良外国人と言えども、その在留資格が取り消されないのが実状である。

 とはいえ市井の私人である人々の誰もがそうした弁護士なりを知っているわけではないし、仮に訊ね当たったとしても、弁護士事務所によっては一見様お断りのところも少なくない。

 相応のコネクションを通じた依頼でなければ法務行政に精通した弁護士を探し出し、不良外国人の在留資格一つを取り消させるにも至れないのが現実だ。

 二重国籍の禁止は我が日本でも同様だとして、少なくとも明確に不法行為が発覚したケースについては速やかな在留資格の剥奪・取り消しが望ましい。


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2018年05月24日

国際結婚詐欺と不良外国人!

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画像:出稼ぎネパール人が母国で結婚詐欺被害にあった事実を特集した記事より抜粋
この逆に日本人が外国人に騙された国際結婚詐欺はまったくと言って良いほどに問題視されない!


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画像上下:インドでは10歳の少女が叔父からのレイプ被害に遭い、妊娠・出産するという事件が発生!
近親相姦に加えて婦女暴行…これが人口大国インドの現状である!
こうした国からの来日者が増えていることは大変な脅威だ!

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☆出稼ぎネパール人の悲劇…その実?

加害者を見方変えて「被害者」に仕立てたプロパガンダなのか?

 然るノンフィクションライターにより、日本への出稼ぎネパール人が結婚詐欺に遭ったとの記事が掲載されていた。

 その記事によると、騙された出稼ぎネパール人は母国で同じネパール人によって結婚詐欺に引っかかったようだが、実際問題、類似した手口で日本人が被害に遭うケースが多い。

 外国人トラブルでよく聞くのが母国に妻子がいながらの重婚。

 母国で偽造した独身証明書を用いての日本での国際結婚は、入管ガイドライン
で在留資格の停止・剥奪を定めた素行不良そのものである。しかしながら、一旦でも付与された在留資格が結婚詐欺を理由に取り消されたとのケースは聞かない。

 それほど外国人に緩やかな入管法の運用が、ますます国際結婚を利用した不良外国人をつけ上がらせているのが実状である。

 では件の記事を見ていくこととしたい。結婚詐欺の被害云々は事実だろうが、文中、現在の外国人問題・トラブルについて、いくつもの示唆に富んでいる。

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 ネパール経済を支えているのは日本をはじめ海外に出た出稼ぎ労働者からの送金。これはネパールに限らず、各国に労働者を輸出している人口輸出」国家の全てに当てはまる。

 労働コストを抑制したい日本財界の「需要」と、送り出す側の国による「供給」とで見事に需要と供給がマッチしているのだろうが、目下、外国人技能実習制度の名において外国人労働者の受け入れを拡大し、門戸破壊をし続ける日本の場合、そんなに母国で生かしてほしい技術を実習させると言うなら講師の技術者でも(相手国に)派遣するのが筋だろう。

 わざわざ日本に出向かせたところ、実質、単純労働者になっていたり、実習先の会社から失踪して不法滞在化するといった問題を生んでいる

 当該のネパール人は「(日本で)3年も頑張れば(母国で)家が建つ」との目標で来日したようだが、当の日本人は自国(日本)で3年頑張ったところで家まで建たない。

 ここが外国人労働者と日本人労働者とで、まったくフェアではないところである。外国人の場合、日本で稼いだ1万円は日本では飽くまでも1万円でしかないが、それを母国に持ち帰れば何倍、何十倍もの価値を持つ。

 このネパール人はネパール料理など飲食業に従事していたようだが、おそらく外国人が持つ「特定技能」の資格で来日を果たしたものだと思われる。ネパール料理と聞けば日本人はどこか特別な響きを覚えるのかも知れないが、要はインド料理とベースは同じだと考えれば分かりやすい。

 インドカレーにせよネパール料理にせよ、あちらでは一般的な何でもない料理。

 東京などビジネス街の一等地にもこうしたインド・ネパール
料理の専門店が林立している昨今だが、もうそろそろ日本人もこうした特別感覚から脱する時に来ているだろう。

 1店舗や2店舗のうちはまだ
良いが、そんなものを有り難がって特別視しているうちに忽ちインド人やネパール人が大挙押し寄せてしまうし、現にそうなっている。

 やがて出稼ぎネパール人は、ある日本人女性と出逢う。

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 程なくして出逢った日本人女性と同棲、入籍という運びになったようだが、これ自体はまだ構わない。

 問題は当の出稼ぎネパール人には入籍後も日本で暮らし続けるつもりなどさらさらなかったことである(日本に住み着くつもりで来られても困るが)。

 入籍後、日本人妻の出資で店まで出したようだが、経営は上手くいかなかったようで夫婦喧嘩も絶えなかったとされる。…前述の外国人トラブルでは逆の観点からの相談が多い。

 要するに日本人妻が外国人の夫から事業への出資を求められ、虎の子の貯金をはたいたというパターン。夫の側はお金を出させるだけ出させてろくに事業もせず、事業をしたとしても形ばかりのもので、返済を求めた妻に対して大声で怒鳴ったり恫喝して暴力沙汰にまで発展することも珍しくない。

 つまり…この記事では出稼ぎネパール人をさも被害者として書いているが、実際にはまったく逆の側面も見えてくる。

 そうこうしている内に、出稼ぎネパール人は日本人妻に飽きたようで(と言うか最初から愛情などまったくなかった)、SNSで知り合った母国の同国人女性との交流を活発化させていく。

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 これなどはまだ良いほうで、日本人妻に出させたお金を浮気相手との遊興費に使っていることさえ珍しくないという。

 そして驚くべきは、出稼ぎネパール人は日本人妻との既婚者であることを伏せたまま、SNSで同国人女性との交流を深め、何と「結婚」の約束まで交わすようになった!

 …これこそが「国際結婚詐欺」の手口である!

 母国に妻子がいながら日本人女性と結婚した重婚のパターンとは逆パターンだが、では日本にいる日本人妻はお金まで出させられてさんざん利用された挙げ句、捨てられた…という見方も出来よう。

 むしろ、この話で「被害者」なのは日本人妻ではないか?

 出稼ぎネパール人は「悲劇の主人公」などではなく、「悪徳の主人公」だと言える。

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 記事では出稼ぎネパール人が財産分与を放棄した形で、さもキレイに別れたかのように書かれているが、前出のように経営状態も芳しくなかった店舗で一体、何の財産が残ったのか?

 ただ、借金だけを残して母国に逃げ帰ったのが実状ではないか?

 この離婚騒動の最中、出稼ぎネパール人は友人のツテでインド料理店に勤め始めている。
 インドカリー…とは名ばかりで、実際にはネパール
人による経営も少なくないとされるが、記事は見事にそれを物語っていよう。

 そして母国に帰るまで出稼ぎネパール人は日本で稼いだお金を家族ではなく、SNSで知り合っただけのネパール人の女に送金し続けたという。

 結果、帰国後に詐欺だったことに気づいたわけだが、実際に会ったこともない女と結婚(?)の約束をしたばかりか、稼いだお金をせっせと送金し続け、いざ母国で訪ねて行ったところで当人不在で、もぬけの殻…。

 実際には当該の氏名の女性は存在したらしいが、まったくの別人で、氏名を騙ったプロによる結婚詐欺だったという。

 別れた日本人妻が聞けば大笑いしそうだが、まさに自業自得とはこのこと!

 性質の悪い出稼ぎネパール人が一見は被害者や悲劇の主人公のようにも見えるが、実際には日本人妻を利用して捨てたトンでもない側面が浮かび上がるというもので、その結末は何とも不良外国人の最後に相応しい。

 日本とネパールとで、国をまたいだ結婚詐欺事件は出稼ぎネパール人にとって見事な「ブーメラン」となって跳ね返ってきたと言えるだろう

 悲劇仕立ての記事は当該の出稼ぎネパール人による日本での悪行を隠蔽するためのプロパガンダではないかとさえ思えてくる。

 と言うよりも記事を書かれたノンフィクションライターさえ騙されているのではと心配でならない。


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☆ベトナム人窃盗団を逮捕!!

制止の警備員を殴り、「事後強盗」に発展!! IN山梨県韮崎市

 組織的に万引きを繰り広げたベトナム人窃盗団が摘発された。

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画像:ニュース記事より


 山梨県韮崎市藤井町のスーパーで5月16日、化粧品など11点を万引きしたベトナム人のズーン・バン・コン容疑者(27歳)を警備員が
呼び止めたところ、同容疑者は警備員を殴って逃走。

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 山梨県内では類似した万引き事件が頻発しており、警察も警戒を強めていた。

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 このズーン・バン・コン容疑者の共犯者でグエン・タイン・コン容疑者(26歳)が車で逃走を図って警察車輌にぶつけたとして同県甲斐市内で逮捕されている。

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 また、県警は別の窃盗事件でベトナム人女(25歳)の身柄を拘束。前出の両容疑者との関係のほか、大掛かりな窃盗団による犯行と見て、捜査と追及を続けているという。

 外国人犯罪に限ったことではないが、窃盗犯が警備員や家人に見咎められ、制止を振り切ろうと暴力を振るったり、危害を加えたりすることは窃盗から「強盗」となって罪も重くなる。

 万引きで店員に捕まりそうになり、これを振り切らんと暴力を振るった朝鮮人留学生が強盗になる一歩手前の「窃盗罪」のみで起訴された裁判を傍聴したことがある。裁判の審理では裁判長が「強盗罪で起訴されていてもおかしくなかったんですよ」と被告となった朝鮮人元留学生をたしなめる一面があった。

 暴行を受けた店員の怪我の具合が軽かったりしたことにより、ワンランク下げた窃盗罪での起訴で済んだのだろうが、今回のベトナム人窃盗団による犯行は組織的であり、被害範囲が複数の市にまたがるなど、かなり悪質だ。

 窃盗などではなく、断じて強盗罪として起訴し、厳しく裁いて頂きたい。


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
聖教新聞より創価のうそ」(5月21日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=161

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★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)
http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3


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チョン楠オータマネギシん御注進!!!!
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チョン楠オータマネギシん最後ッ屁!!!!
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チョン楠オータマネギシんヤキ(笑!!!!
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2017年09月30日

不法滞在イラン人と『しばき隊』

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画像:不法滞在外国人への退去強制命令処分に対し、取り消しを命じると言う偏向判決を相次いで下している藤山雅行


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☆偏向裁判官を糾弾する!

法廷での極左的・しばき隊的な法の解釈を許さない!

 9月29日、名古屋高裁(藤山雅行裁判長)にて不法滞在イラン人への退去強制命令の取り消しを命じる偏向判決が下された。

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 まず、この高裁(二審)判決に至る経過を順に振り返ってみよう。

 この不法滞在イラン人の男(34歳)は7年前、他人名義のパスポートで日本に不法入国。

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 一昨年(平成27年)3月、名古屋入国管理局に出頭し、不法滞在で日本からの退去強制処分を受けている。

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 その前年(平成26年)、この不法滞在イラン人の男は同処分の取り消しを求めて提訴しているが、時を同じくして日本での在留資格を持つ日系ブラジル人の女と結婚していたという。

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 名古屋地裁(一審)への提訴は、おそらく(悪徳の)行政書士事務所や人権団体を通じての訴訟だったと思われるが、日系ブラジル人の女との国際結婚もブローカー組織を通じての入れ知恵だったと思われる。

 南米などからの日系人の(優遇的な)在留・就労も在日特権」問題の一つだが、他の外国人との(偽装)国際結婚によって不法滞在を助長する恐れがある。

 ブラジル人など、日系南米人の優遇的な受け入れの弊害がこういう形で出てくるというのも、日本が移民社会になってしまったことを物語っているだろう。特に日系南米人は名古屋など、愛知県に多い。

 昨年の一審の名古屋地裁での判決では、日系ブラジル人の女との婚姻関係は「安定して成熟したものとは言えない」、つまり、偽装国際結婚の疑いがある…もしくは長続きはしないとの判断から退去強制処分の取り消しを求めた不法滞在イラン人の訴えは退けられた。

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 これが当然の判決である!

 しかし、一審判決後の今年3月、不法滞在イラン人の男は日系ブラジル人の女との間に子供をつくっている。
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 偽装国際結婚では「目的」のためなら、女の側が偽装結婚相手の子供を生むことも珍しくはないようだ。おそらく、これも背後で裁判を支える人権団体もしくは偽装国際結婚ブローカーを通じての入れ知恵だったのだろう。

 そして不法滞在イラン人が控訴に踏み切った名古屋高裁での判決がこのほど言い渡されたわけだが、同高裁の裁判長・藤山雅行は「婚姻関係は成熟したもの」「(不法滞在イラン人の男が)強制送還となれば一家離散となる」「著しく人道に反する」として国に対し、退去強制処分の取り消しを命じるという恐るべき偏向判決を下した。
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 この藤山雅行という裁判官は、当ブログの過去記事で確認されるだけでも、不法滞在外国人に有利な退去強制命令取り消しの偏向判決を二件も下している。

:偏向裁判官・藤山雅行に関する当ブログのエントリー

2016年12月03日 初冬の「凶悪犯罪」最前線!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52033410.html

2017年03月23日 日米欧が直面する「難民テロ」!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52043376.html

 生まれてきた子供は日本での在留資格を持つとされる日系ブラジル人の母親が育てれば良い。

 一概に日本で育てることも好ましいと思えないが、不法滞在は生まれてきた子供の父親である不法滞在イラン人の男にあるのだから、養育に関しては当人同士で話し合い、イランなりブラジルなり、どちらかの母国に揃って移住するというのが筋である。

 両者がどういう出逢い方をしたのか知らないが、このような問題を日本国に持ち込まれたままでは困る。

 また、両者の婚姻関係が限りなく偽装国際結婚に近い形であった場合、「子供さえ作れば不法滞在も合法化」という悪しき前例となってしまうだろう。

 これこそは偽装国際結婚ブローカーや偽装婚に関わる悪徳行政書士をさらに増長させる結果となる。まさしく犯罪助長の偏向判決と言えよう。

 誰の人道に反すると言って、これこそ日本国民の人道を著しく侵害した偏向判決に他ならない!

 名古屋入国管理局は今回の高裁判決を受け、最高裁に上告するかを検討するとしているが、常習的な偏向裁判官である以上、断固、最高裁に上告しなければならない。

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画像上:有志のツイートより


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☆不法外国人擁護の司令塔?

「しばき隊議員」を悩ませる「右からのネジレ現象」を歓待!

 一方、埼玉・蕨での不法滞在フィリピン人一家のカルデロン問題に顕著だったが、こうした不法滞在外国人を擁護してきたのがしばき隊と言われる連中である。

 差別反対にヘイト反対…レイシストをしばく…などと言えば格好良いのかも知れないが、その実態はただの不法者への擁護でしかない。

 しばき隊は東日本大震災・原発事故以降の平成25年初頭、首都圏反原発連合など反原発グループを母体に、共産党支持者でもある野間易通(のま・やすみち)らを中心に結成された。

 その後、右派市民デモ(行動する保守運動)への妨害を皮切りに、他の保守団体や右翼民族派団体の街宣への妨害、選挙での保守系候補者への演説妨害、果ては安倍晋三首相の選挙演説にまで妨害に出現するなど、デモ街宣への妨害では既にその存在がひとり歩きして拡大している。

 その反原発グループやしばき隊と行動を共にしてきたのがジャーナリスト出身で、民進党参議員の有田芳生(ありた・よしふ)

 有田は過去、党にも極秘の北朝鮮渡航をしており、北朝鮮の当局者らと秘密裏に接触。やましいことがなければ堂々と行けば良いのに、やはり何らかの怪しい接触があったのだろう。

 まだ有田の場合は国会議員なので、北朝鮮と直接交渉との弁明もかろうじて成り立つのだろうが、在野にあって北朝鮮にまで行っている右翼がいるのだから、どうしようもない。

 その北朝鮮への渡航組やら、しばき隊での行動など、公私にわたり、しばき隊関係者と特に親しいのが有田。

 有田とはそういう思想傾向の人間である。

 このほど、その有田属する民進党は、小池百合子・東京都知事が代表に就任した『希望の党』と合併・合流する運び。「発車間際の駆け込み乗車」ではないが、「選挙間際の駆け込み合併」を各党間でラッシュすることはやめて頂きたい。誰がどこの党に属していて、どことどこの党が合併・合流したか、また、誰が離れて誰がくっ付いたのかが分かり難い。

 小池知事率いる希望の党に在籍することが決まりそうな有田に対しては、しばき隊の代表格である野間が有田バッシングを展開させているようだ。

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画像上:桜井誠・日本第一党党首のツイートより
画像下:報道機関のツイートより
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 野間と有田をしばき隊で引き寄せる紹介者(仲介役)を務めたのは然る新右翼団体代表だったとされるが、それは別の機会に述べることとしたい。

 野間・有田の衝突と言って良いのか、こうした動きは非常に興味深い!

 まだ15年ほど前、当時より右派・保守陣営に特に人気の高かった西村真吾先生が議員として民主党(当時)に在籍。

 沖縄県だか尖閣諸島だかを日中共同で開発するとかの売国政策が政権公約(マニフェスト)として民主党のリーフレットにも掲載されており、巷では「西村(真吾)先生もよく、あんな党にいられるな」と訝しがる向きもあった。

 中には西村先生の元を去って行った支持者もおられたものと思われる。

 だが、時の政局の問題であり、西村先生とて好き好んで民主党に在籍していたわけでもないだろう。

 それとは正反対に現在、有田のような極左議員が希望の党という、ちょっと保守的なカラーを出している政党に在籍せざるを得ないなど、かつてとは逆に「右からのネジレ現象」が起きている。

 有田から離れるばかりか、有田をバッシングする元同志がいたとしてもおかしくはない!

 非常に良い傾向として、これを大いに歓待したい!


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画像:首都圏反原発連合代表のミサオ・レッドウルフによるツイート
小池知事(希望の党代表)が原発ゼロを打ち出したことで同党への支持を表明したのではないかと思われるが、小池知事は実際には原発再稼働ロードマップ(行程表)の必要性を説いていた再稼働推進派である!


★関連ブログ『集スト問題相談所』
カルトの勧誘方法(9月28日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/20952603.html

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クソスレでネット番長によるガキの喧嘩を笑う同盟ブロガー!

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チョン糞ブタマのガキのケンカスレ(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12315167234.html



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2017年05月03日

メディアと左翼が守る不良外国人!

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画像上下:難民対策として国境警備の国軍を増強したハンガリー
国境警備には女性兵士の姿も見られ、ハンガリー国民の篤き愛国心を感ずる
これが世界標準だ!

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世界各国が要塞化!!

「国境の壁」「城壁」とはアメリカ合衆国トランプ政権のみに非ず!!

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画像上:同じく東欧ではブルガリアがトルコとの国境線にフェンスを完成させつつある

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画像上:一方、豪州のオーストラリアでは「オーストラリア人第一」を掲げた移民規制が始まった

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画像上:有志のツイートより
世界で最も立ち遅れているのが我が日本…
オートメーションの高度化で人間に変わって機械が労働を担いつつある中、労働市場を混乱させる外国人労働者の受け入れ拡大(事実上の移民受け入れ)など、自殺行為でしかない


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☆家庭内における日本人への支配?

偏向メディアと左翼勢力による民法改悪を警戒し、民事訴訟で反撃を!

 毎日新聞では国際結婚カップルの離婚について特集記事が掲載されていた。

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画像上:筆者(有門大輔)のツイート
画像下:有志のツイート

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 何でも日本人配偶者の側から「離婚届」の書類1枚で法律上の離婚が成立してしまうことを問題視している。毎日新聞のような偏向マスコミが問題視することにロクなことはない。

 日本人配偶者とて理由もなく、一方的に離婚に踏み切ったわけではないだろう。

 要するに、横暴な外国人の夫(または妻)に耐え切れず、自身と子供を守るために、止む無く離婚に踏み切ったものだと思われる。

 外国人夫の場合は理不尽なDV(ドメスティック・バイオレンス)や家族を養う扶養の放棄に加え、浮気やお金の使い込みなど、特に外国人犯罪に関わるトラブル相談を受けていると、この種の話をよく聞く。

 外国人妻の場合は同じく浮気に加え、子供の育児放棄、家のお金の勝手な使い込みなど…。たとえ日本人の夫の側から何らかの暴力行為(?)があったとしても、そのように仕向けているのは外国人妻の横暴であるケースが殆どだ。
 性質の悪いケースになると、外国人妻の側がわざと日本人夫に暴力(実力行為)を振るわせるように仕向け、「DVだ」として訴え出るケースもある。

 緊急避難的な措置として、日本人配偶者に採り得る手段は、とにかく法律上の離婚を早急にも成立させる以外にない。

 左翼偏向メディアはとにかく日本人と外国人の国際結婚を絶賛して奨励する風潮にあるが、今度は早急に離れて然るべき国際結婚カップルを容易には離婚出来ないように民法の改悪を画策しているようだ。

 それでなくとも外国人配偶者の横暴に忍耐を重ね、どうにか形だけは夫婦の体裁を繕っているケースも少なくないだろう。

 そうした日本人配偶者になおも途端の苦しみを与えようと、外国人(配偶者)の権利拡大ばかりを主張しているのが毎日新聞のような左翼偏向メディアである。

 今にも離婚に踏み切ろうと悩んでいる日本人配偶者にしてもそうだが、離婚後も(元)外国人配偶者からのストーカー行為や脅迫行為に怯える日本人配偶者も少なくない。

 性質が悪いのは(元)日本人配偶者との離婚が成立した後も、(元)外国人配偶者の定住資格や永住資格が取り消しになることはなく、そのまま日本での在留が認められていること。

 (元)日本人配偶者がかつての夫(または妻)の在留資格の取り消しを求めて入国管理局に赴いても、そうそう国は動かない。

 そうしたケース全てを含めて、当ブログでは「民事訴訟のススメ」を説いている。

 とにかく証拠という証拠を集めて揃え、離婚に至る経緯から日本人配偶者の側に正当性があり(有形・無形の被害があり)、当該の(元)外国人配偶者は在留資格を取り消されて国外退去が相当であることを民事裁判で勝ち取ってほしい。

:関連エントリー
2017年04月21日 「不良外国人を裁け!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52045772.html

 横暴な外国人配偶者のみを守るため、日本人配偶者との離婚に関わる民法まで改悪を企む偏向メディアと左翼勢力の思うままにさせてはならない。


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☆世代間と人種・民族間そして言葉の壁!

 介護の現場では、要介護の支那人(中国人)高齢者を日本人介護士が介護するため、支那語(中国語)をはじめとした外国語の通訳として介護通訳の育成・導入が始まっているという。

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 …何とも馬鹿げた事態である。

 これまで散々外国人労働者の受け入れを進め、今なお外国人労働者の受け入れを拡大し続け、90年代のバブル期や初期に受け入れた外国人労働者が高齢に達し始めた今、今度は介護が必要だという段階に達している。労働者の扶養家族など、来日の当初から高齢に達していた外国人もいることだろう。

 一方で外国人高齢者の介護のために外国人介護士の受け入れを進め、その一方では日本人介護士でも介護に携われるように介護通訳まで導入するのだという。

 外国人高齢者の母国で彼らの面倒を見てもらうのが筋だろう。

 外国人労働者の受け入れから、これまた外国人の介護士(労働者)の受け入れに外国人の介護通訳…。介護一つとっても外国人の労働分野ばかりが次々に拡大される。

 終いには日本で介護を受けるために来日する外国人高齢者も相次ぐだろう。既にその動きは始まっているわけで、例えば高齢となった中国残留孤児(成りすましも含め)に付随してその家族・親族の支那人までが一挙来日している。

 日本人同士、介護する側と介護される側とでも意思疎通が難しい局面もあるというのに、外国人高齢者それも通訳を介してとなればますます意思疎通は難しくなるばかりだろう。

 超高齢化社会では高齢者が高齢者を介護する…などという謳い文句もあったが、日本人が外国人を介護するなど、トンデモなことであり、大富豪など何でも雇って日本にお金を落としてくれる外国人だけが来いという話である。


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☆外国人学校が自ら望むべき差別化!

 戦時売春婦(俗称:慰安婦)問題をめぐる日韓合意を批判する展示をしたとして、千葉市は4月27日、学校法人千葉朝鮮学園(同市花見川区)主催の美術展と芸術発表会への補助金50万円の交付を取りやめたと発表した。

 同市によると、同学園は昨年12月に市内で開催した美術展にて、全国の朝鮮学校に通う子供の絵画を展示。作品2点の解説文に「当時の日本軍の戦争犯罪を追及することが今後出来なくなってしまった」として、2015年12月の日韓合意を批判する記述があったという。

 また、今年2月の芸術発表会で朝鮮学校生徒が発表した歌には、北朝鮮の独裁者一族を賛美する内容が含まれていた。

 千葉市は平成25年度から外国人学校と地域住民の交流事業への助成を始め、千葉朝鮮学園には14〜15年度にも補助金を交付。熊谷俊人市長は27日、記者団を前に「補助金に対する批判もある中、地域交流が必要と実施してきた。我々の思いを踏みにじられたと言わざるを得ない」との見解を表明。

 なお、千葉朝鮮学園の校長は取材に対し、「互いの歴史的認識は違うのは当然で、朝鮮人としての表現の自由を認められるべきだ。今後も地域交流事業を続けていきたい」と話したという。

 …朝鮮学校への補助金交付は芸術イベントのみならず、全面的に廃止しなければならない。

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画像上:筆者(有門大輔)のツイート
画像下:有志のツイート
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 今回の補助金交付の停止は、日韓合意への批判があったとして実行されたものであり、北朝鮮に言われてしまう、ここが非常に情けない。

 戦時売春婦の強制連行を認めるなどという日韓合意のような事実に反した合意は日本国民の総意を以って破棄されていなければならず、朝鮮学校長の言う「互いの歴史的認識は違うのは当然」ということを日本から韓国にも、北朝鮮にも突きつけなければならない。

 さて、日本に存在する外国人学校とは、朝鮮民族学校だけではない。ドイツ人学校やフランス人学校も存在するが、日本の政府・自治体に対して補助金を要求したりしていない。

 外国(彼らから見た日本)にあっても自国民の教育は自国で責任を持ってやるとして、決して日本からの介入を是としていない。

 何とも主権・独立意識に根差したスタンスであり、朝鮮学校をはじめ補助金にタカるのは一部の厚顔無恥な国だけだろう。

 朝鮮学校の補助金打ち切りにさえ差別だ何だと騒ぐ朝鮮人勢力が存在する。右派デモ妨害のしばき隊などがそうだが、補助金の打ち切りは差別でもヘイトでもない。他の外国人学校と同じレベルに戻しただけの話だろう。

 そもそも差別だと言うなら、朝鮮学校以外、他の外国人学校が補助金を受けていない状態こそ差別である。

 前述のドイツ人学校やフランス人学校のように、補助金を受けない、補助金に頼らない、補助金にタカらないとして自ら差別化を望んでいる。

 差別だヘイトだと騒ぐ前に、朝鮮学校(朝鮮総連)こそ他の外国人学校に倣えと同胞の中から誰かが諌言すべきだろう。


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:直近の外国人犯罪ニュースより

 5月1日、成田空港(千葉県成田市)発のロサンゼルス行き全日空機内にて、泥酔した44歳の米国人が他の乗客数人を殴打するなどして大暴れして全日空社員にも怪我を負わせ、千葉県警に傷害の現行犯で逮捕された。

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 アメリカ人というのも実は性質が悪い。自身が実際に米国からの帰国子女と接した経験から言うことだが、やたら自己主張が強いせいか、自分を正当化させることしか言わない。この辺りは支那人や朝鮮人とも実はそう大差はないのだ。白人や黒人に限らず、日本人・日系人を含めたアジア系に至るまで。

 機内での乱暴狼藉について言うなら「俺は酒を飲まなければ体の具合が悪くなってしまう」など。挙げ句、「大人しく乗っていたのに、酔っているから絡んで来た乗客がいた」「殴らなければ自分が殴られた」「殺されそうだった」などと言い出しかねない。終いには、さんざん日本語で主張しておきながら「何を言っているのか分からない」と来たものだ。

 有無を言わさず、問答無用での処罰が望ましい。


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★ブログ『一介の素浪人』より
『有田糾弾統一行動』 第三の矢!!! 反日議員・有田ヨシフ糾弾デモ!in池袋
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55606569.html
有田糾弾統一行動に協賛団体が新たに加盟!
http://blog.livedoor.jp/surouninn_garyou/archives/55607560.html



2ちゃんねる撲滅!
侍蟻 『2ちゃんねる』誅滅実行!

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とくと、ご覧あれ!!

チョン糞ブタマ族の学歴自慢(笑!!!!

http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12270585947.html
チョン糞ブタマの二刀流(笑!!!!
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チョン糞ブタマの別人格(笑!!!!
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チョン糞ブタマの年中連休(笑!!!!
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何でもない
いちいち騒ぐ
スレのチョン!

スレのチョン
知能のほどは
子供以下!

名無しでは
経歴詐称
別人格!

ハンネでは
モラリストになる
名無しチョン!

名無しでは
モラルハザード
工作員!

「ネトウヨ」で
一つに括り
差別だよ!

名無しチョン
愛国騙って
身バレする!

学歴に
コンプと優越
チョン右翼!

今日詠みし歌


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2017年04月21日

不良外国人を裁け!

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画像:警察官の発砲を受けて死亡した支那人(中国人)凶悪犯の家族が栃木県を相手取って起こした民事訴訟の判決(支那人家族の敗訴)を受けて!
その他、不法滞在外国人による「退去強制処分」の取り消しを求めた訴えなど、訴訟提起そのものが横暴で不当な裁判ばかりが横行している!

★外撲協 公式サイト(広報)より関連記事
2014年09月25日 【東京】高裁前 正義の警察官発砲支持行動(民事・判決)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1818258.html


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☆民事訴訟のススメ!

国(法務省入国管理局)の怠慢と不良外国人の横行にこそ裁判を!

 外国人犯罪追放・外国人犯罪撲滅を掲げて運動を展開している以上、外国人に関するトラブル相談を受けることが少なくない。

 中でも多いのが国際結婚(詐欺)に関するトラブル。

:当ブログの関連エントリー
2016年02月27日 国際結婚トラブル最前線
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008062.html
2016年02月28日 グレーゾーン判定の在留資格
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008225.html

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 大抵が中近東の外国人男性と結婚したものの、夫には母国に妻子がいて、重婚であったという国際結婚詐欺の類。

 既に離婚した後にも、重婚という素行不良をしでかした(元)夫には引き続き、法務省入国管理局で在留資格の更新が認められている。

 「母国に妻子がいながら、私と結婚して私を欺いた(元)夫を許せない」とした被害女性たちが(元)夫への在留資格の剥奪や更新停止を入国管理局に申し入れたりしている。

 しかし、被害女性たちがいくら確たる証拠を添えて入管局に申し入れをしたところで、なかなか入管は動かない。

 重婚をしていた不良外国人の(元)夫が刑事事件でも起こしていれば別だが、入管ガイドラインにも抵触するような素行不良の事実が明らかになっていながら、なおも在留資格の更新が認められ続けていたりする。

 男女逆に、国際結婚カップルのトラブルで日本人男性(被害者)の側が抱えるパターンで多いのがフィリピン人の(元)妻の問題…。

 入管側の立場からしてみればだが、分かれた夫婦の場合、どちらか一方がもう一方の不利になるような訴えを当局に行なう場合もあるだろう。

 それだけに、(元)夫または(元)妻にはこれだけの素行不良に関する事実があります…だから直ちに在留資格を停止して下さい…在留資格の更新を認めないで下さい…という申し入れがあったところで、おいそれと、その通りに実行するわけにもいかない事情があるものと思われる。

 それにお役所仕事の場合、特に在留資格の許可・不許可など、それが「前例」となって後々にも続くだけに、たった一件の事例だけで全体に影響を及ぼす措置にも出られないのだろう。

 それは分かる。

 それにしても、こういったケースで入管や警察などの行政を動かすにはどうすれば良いのかと筆者(有門大輔)も随分と頭を悩ませた。

 誰しも自身の身近で外国人に関するトラブルが発生した場合、警察に行きさえすれば…入管に行きさえすれば…と思いがちである。

 無論、それは重要だ。
 まず、外国人の(元)夫もしくは(元)妻の在留資格には、こういう不正の事実があったという「申告」を関係当局に行なっておく必要はあるだろう。当局がどう動く、動かないに関わらず。

 法律的な定めがどうかはともかく、基本的に当局の現場というのは、急迫不正な状況でもない限り、そうそう動くものではないという前提に立ったほうが良い。

☆基本的には「民事でやって下さい」が行政のスタンス

 例えばの話だが、右派デモへの妨害で知られるしばき隊の誰かが筆者(有門大輔)に対する名誉毀損の書き込みをネット上でやったと仮定しよう。

 それを私が警察署に持ち込んだとしても、現場レベルが即、刑事事件として動いて捜査するかと言えば、法律上の定めとはまた別問題なのである。

 基本的には「民事(訴訟)でやって下さい」というのが当局のスタンスなのである。

 外国人トラブル(国際結婚トラブル)にも同じことが当てはめられるだろう。

 例えばという外国人の男がいたとして、母国に妻子がいながら日本人女性のB子さんとも結婚(重婚)していた。事実を知って驚愕したB子さんは直ちにAと離婚。

 B子さんはAが重婚していた確たる証拠(法務省入管局に提出した国際結婚に関わる「独身証明書」などの偽造書類や、母国に妻子がいたという証明)を持って入管に赴き、直ちにAに対する在留資格の剥奪や在留資格更新の停止を求めた。

 結果、入管が動かなかったとしても、今度はそれらの証拠を基に、民事訴訟に訴え出れば良い。

 斯く斯くしかじかの在留資格で日本国に在留するAは母国に妻子がいながら日本で私(被害女性)と重婚した素行不良が確認された…従ってAの在留資格は直ちに剥奪されるべきであり、少なくとも次の在留資格の更新は不許可とされ、母国への退去強制処分が妥当である…として。

 …その逆のパターンはいくらでもある。

 巷では国(法務省入管局)から退去強制処分を下された不法滞在外国人が同処分の取り消しを求めて訴えを起こした裁判。
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:当ブログの関連エントリー
2017年02月05日 如月の外国人犯罪!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52039301.html

 大抵の判例では、不法滞在外国人の訴えが棄却され、日本からの退去強制処分が妥当とされているが、それでも同処分の取り消しが認められた判例もある。
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 たとえ裁判では訴えが棄却されても、しつこく日本での在留を求めて懇願しているようなケースもあるではないか。
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 不法滞在という外国人犯罪者でもクソ生意気に訴えを起こしているのに、一番に保護されなければならない日本人被害者が裁判制度を利用しない手はない。

 裁判で素行不良な外国人の(元)夫または(元)妻に対する在留資格の剥奪、在留資格の更新停止が妥当と判断されれば、国(法務省入管局)としても、裁判所の判断(判決)を無視するわけにもいかないだろう。

 従って当ブログでは、全ての国際結婚トラブルの日本人被害者には入管など刑事事件に訴えるとともに、民事裁判にかけることを提言したい。

 120%勝てる!!


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その他、国内外における直近の移民・難民問題及び外国人犯罪についてのツイートより

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★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動』
沖縄における戦争の準備!?
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12267225683.html
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★「
行動する保守運動カレンダー」より
4・23 朝鮮動乱、勃発間近! 外国人犯罪&カルト集団ストーカー犯罪追放デモ IN竹ノ塚
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1196

遂に正式決定!!

朝鮮動乱、勃発間近!? 「創価勢力」は第五列!?

日本国内の親北朝鮮勢力(反日左翼と在日の混成部隊)によるの破壊工作や暴動の危険性あり!!
「総体革命」達成の為、親北派の暴動に加担した創価の動きを警戒せよ!!

東京都議選直前!!

公明党議員を落選させるぞ!!
都政から政教分離を徹底させる戦い!!

外国人犯罪&カルト教団による集団ストーカー犯罪を追放せよ!!

【日時】平成29年4月23日(日)
集合11時
集会11時10分(開始)
出発11時30分
終了12時30分 ※予定

【場所】竹ノ塚第五公園(集合)
東京都足立区内竹の塚6丁目3番4号

公園サイト http://adachikanko.net/spot/park01/id-351

【主催】政教分離を求める会

【現場責任】有門大輔(同会代表代行)

【共催】
牢人新聞社
外国人犯罪撲滅協議会
護国志士の会

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画像:前回の反創価デモ(2月5日、台東区開催より)


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2ちゃんねる撲滅!
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チョン糞ブタマネラーの十年後(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12267079609.html
チョン糞ブタマの説教がブーメラン(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12267200165.html
チョン糞ブタマネラーウヨクのゲテモン趣味(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12267344984.html
チョン糞ブタマの【リバイバル】(笑!!!!
http://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12267415458.html

クソスレの
反面教師
名無しチョン!

名無しチョン
クソスレが語る
生きる価値!

日本語は
名無しチョンには
難しい!

クソスレが
チョンの生き様
物語る!

工作員
語る思い出
スレ工作!

十年後
スレある限り
進歩せず!

今日詠みし歌


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2016年02月28日

グレーゾーン判定の在留資格

画像下:先日、約1年半ぶりに筆者(有門大輔)が訪れた東京入国管理局
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☆国際結婚トラブル第2弾!!

日本人の安全・保護を第一義とする在留審査へのシフト図れ

 国際結婚と離婚後のトラブルについて、東京入国管理局へ同行したことは前回のエントリーで述べた通りである。

:前エントリーと同エントリーのコメント欄に寄せられた意見

2016年02月27日 「国際結婚トラブル最前線
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52008062.html

そもそも外国人にあらかじめ自前の滞在資格を持たせていないと言うのが間違いの元です。
日本人同士だって、結婚に至るまでにはしばらく交際してから、結婚するかしないかを決めるじゃないですか。
連中もあらかじめ滞在資格を単独で取得して、日本定住のための「見習い」と言う物があってしかるべきです。
それが決して不可欠な物ではなく、独自に滞在資格を持たずとも、結婚によってそれが得られると分かれば、じっくり交際してからと言うのがなく、結婚のやり急ぎと言う事態になってしまうのです。
連中にとっての日本での結婚は別に特定の異性相手の恋愛のためではなく、日本に鎮座するための便法だと言う事なのです。
Posted by 桜井一也 at 2016年02月28日 10:20


画像下:入管前とあって様々な外国人団体が勧誘のためのチラシ配布をしている
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 配偶者ビザや定住・永住資格の付与でガイドラインに抵触する素行不良には、母国に妻子がいながら日本で日本人と婚姻関係になる重婚も含まれるはずである。

 入管局(法務省)の判断としては、イスラム圏をはじめ重婚を認めている国もあり、向こうの国の基準に照らしても一概にガイドラインに違反、素行不良との判断にはならないようである。

 ただ、それは彼ら外国人の母国においてであり、重婚を認めていない日本には当てはまらない。向こうの国がどうと言う問題よりも、こと日本にあってはどうなのか? それこそが問われなければならない。

 国際結婚トラブルの問題一つとっても、いかに「日本人の権利を守るか」? それが徹底されていれば、このような問題は起きていない。

 法務省入管局としては日本人の権利を遵守した職務、日本人の権利を遵守した法律の適用に務めていると言うのだろうが、重婚一つとっても相手国の事情に合わせているという時点で、日本人の権利はまったく保護されていない。

 重婚や結婚後の生活態度の不良など、あまりにもこうした被害ケースが多過ぎる。

 不法滞在の身から日本人との国際結婚での在留特別許可の付与など、えてして違法スレスレの手段で在留資格を取得した外国人と言うのは、その生活態度も素行不良であったりする。
 そもそも、その国際結婚自体が在留資格の取得を目論んだ偽装婚なのか、どこまで本当の国際結婚のつもりなのか、判別はつき難い。イスラム圏出身者だと、生まれてきた子供を自身の子供と認識している場合、イスラムの教えや戒律に沿って子供を育てるので、その有無が一つの判断材料にはなる。前エントリーで取り上げたB子さんとの間に生まれた子供のように、「放置」「無関心」などは論外である。

 東京入管で係官から伝えられたことは、入管局による在留資格の判断でも「グレーゾーンは限りなく『○』『オーケー』になってしまう」ということだった。

 犯罪組織に関わっていたり、テロに関わっていたりするわけではないが、家に収入を入れない、子供の養育には無関心で放置している、家庭内で暴力を振るう、お金にルーズ、あからさまに不貞をするなど、人としてどうなのかと思われることであっても、入管の判断基準として在留資格は依然として更新されているし、在留許可を与えられ続ける…。

 誰が見ても「こんな悪い奴なんですよ」「日本に在留する資格なんてありませんよね」と判断されるような不良外国人であったとしても、在留資格上の審査では「合格」になってしまう。

 いかに日本人の権利が蔑ろにされているかを示している。

 これとはまったく逆のパターンがブラジルであった。

以下、その前エントリーのコメント欄に寄せられた情報より

ひき逃げ殺人でブラジルに逃亡の日系ブラジル人に週に4時間の社会奉仕活動1年の刑確定
 11年前、静岡県湖西市で乗用車同士が衝突し、当時2歳の女の子が死亡した事故で、代理処罰の制度に基づいて、ブラジルで有罪判決を受けた日系ブラジル人の被告が期限内に特別抗告を行わなかったことから、判決が確定することになります。
 平成17年10月、静岡県湖西市で乗用車どうしが衝突して、当時2歳だった女の子が死亡し、運転していた日系ブラジル人のパトリシア・フジモト被告(41)が信号無視をした疑いが強いとされました。
フジモト被告は事故のあとブラジルに帰国したため、日本政府が代理処罰の制度に基づいて裁判を開くよう求め、ブラジルの検察が被告を過失致死の罪で起訴しました。裁判で、サンパウロ州の地方裁判所は、被告に2年2か月の禁錮刑が相当だとする判決を言い渡しましたが、控訴審で、州の高等裁判所は、裁判の手続きが事故から4年以上たって開始されたとして、時効の成立を認める判決を出しました。
 これを受けて検察側が上訴して、去年9月、連邦高等裁判所は1審の有罪判決を支持する決定を出しました。フジモト被告側は異議申し立てを行いましたが、今月10日、連邦高等裁判所は棄却し、被告側はこの決定について、期限内に特別抗告を行わなかったということです。
 今後、検察側にも特別抗告を行う権利があるものの、関係者によりますと、行使する可能性は極めて低いということです。
 このため、死亡事故から10年以上を経て、フジモト被告の有罪判決が確定することになりますが、フジモト被告は1年間、週に4時間の社会奉仕活動を行い、定期的に裁判所に出頭すれば収監は免れるということです。
Posted by 情報提供 at 2016年02月28日 00:41

以上

 静岡県湖西市内での自動車同士の衝突で、当時2才の女の子を死亡させた直後、母国ブラジルに逃げ帰っていたブラジル人被告への「代理処罰」に基づく裁判が行なわれたが、たかだが1週間に4時間の社会奉仕活動を義務付けるのみで事実上の無罪に等しい判決が下された。

 それ以前にブラジルは自国民を他国には引き渡さないことを憲法で謳うほど、自国民の保護を徹底させている。

 日本とブラジルとの間に「犯罪人引渡し条約」は締結されていない。もし、同条約が締結されていれば、いかにブラジルと言えども犯罪人の引渡をしない…ということにはなっていなかったはずである。

 日本で日系ブラジル人の受け入れが始まった90年頃、当初はブラジルの側から日本の外務省に対し、犯罪人引渡し条約の締結が持ちかけられていたという。おそらく「我が国(ブラジル)の憲法では自国民を貴国(日本)引き渡さないことになっています。犯罪人の引渡しに関する条約を締結しておかなくて良いんですか?」という意味合いだったのだろう。

 結局、同条約は締結されなかったわけだが、犯罪人の引渡しに関することでも日本の外務省がいかに日本人の安全・権利を軽視しているかを表わしている。

 結果、ブラジル人犯罪者がまんまと母国に逃げ帰るようなことを看過してしまい、代理処罰に基づく裁判が行なわれたところで無罪放免にも等しい社会奉仕活動の義務付け…。刑法犯でさえ、この有り様なのだ。国際結婚でのトラブルがあったとしても日本では何もしてくれないし、外国の大使館・領事館に駆け込んだところで尚更何もしてくれない。

 もし日本人が外国で当該国の女性をたぶらかし、生活のダシにして食い物にするようなことをした挙げ句、家庭内で暴力でも振るっていようものなら大変に厳しく処罰されるはずである(実際にインドでそういう事例があったらしい)。

 自国民の権利保護は自動車同士の衝突トラブルでも顕著である。以前、フィリピンで衝突事故を起こした日本人の知人は警察が到着するや、理由の如何も聞かずに一方的に非があるとされたらしい。たとえ、どちらに非があろうとフィリピンでは日本人(外国人)であるというだけで。

 これが世界標準なのである。

 えてして日本人は外国人に弱い。外から来たものには弱い。免疫がない。だから在留資格の取得を目論んだ外国人の手口にコロッと騙されて国際結婚をしてしまう。国もその悪辣さを分かっていながら放置してしまっている。

 限りなくクロ(黒)に近いグレーゾーンなのに在留審査で許可(合格)が出されてしまうようでは、国際結婚トラブルの被害者としては到底納得のいく話ではない。「自分のほかにも騙される日本人女性が出てくるかも知れない。私も未だ怖い思いをしていますが、(イラン人の元夫による)新たな被害者の出現も怖いですね」(前エントリーに登場のB子さん

 騙された被害者、被害に遭った当事者はそのような切実な思いなのだ。

 解決策は国が日本人を主体として、日本人の安全・権利の保護を最優先にする行政にシフトすれば簡単に進むことなのだが、前例をつくることが怖いのか、行政はそうした抜本的な転換を図れない。

 だから当ブログでは国際結婚トラブルの被害者には名乗り出て声をあげ、被害を訴え出ることを呼びかけたい。何もしなければ尚のこと物事は何も進まない。そうしたことから先ず進めていこうではないか!

 いっそ国際結婚そのものを禁止したり、鎖国までしてしまわない限り、日本人を主体とした外国や外国人との付き合いは出来ないだろう。

 だが、現実問題として、せめて国は日本人の国際結婚について注意を促すくらいはしなければならない。

 法務省入管局としては「国際結婚という個人的な、極めてプライベートなことにまで口を差し挟むようなことは言えない」と回答しているが、国際結婚は当事者同士の問題であったとしても、そこには在留資格や帰化といった公(おおやけ)の問題も密接に絡んでくる。全然、個人的なことでもプライベートなことでもない。

 在留審査でグレーゾーンとされる案件をクロとして処断するよう、日本人保護を最優先事項にさせよう。


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★動画ご紹介

不法滞在外国人がハンスト
https://m.youtube.com/watch?v=Aix5gSvG8I0

osaka
 大阪入管に収容されている不法滞在外国人が医療や食事の改善を求めてハンストを起こしていると言う。
osaka2
 税金によって賄われている食事を出されて食べたくないと言うのであれば大いに結構。いっそ集団で餓死するまで続けてもらいたいものだが、収容施設での食事に文句があるなら、さっさと退去命令に従って国へ帰れば良い。誰も頼んで日本に留まってもらっているわけではない。

 「(処遇での)改善を要求する権利はない」とした大阪入管職員の発言は至極尤もなものである。

 医療処置についても同様。警察にせよ入管にせよ、留置場で収容者が不調を訴えれば病院に連れて行っている。…それを連れて行ってもらっていないだとか、治療を受けさせてもらえないなどと言っているのは持病が完治しない者らの言い分であろう。

 入管の収容施設は病院ではない。収容者は入院患者ではない。

 娑婆で治療に専念したければ、母国へ帰って、じっくりと治療に専念するのが最善だろう。

 自分たちが犯罪者(収容者)であり、その犯罪者を収容する施設であることを忘れているのではないか?

 それこそ「嫌なら帰れば良い!」と言うに尽きる。

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2016年02月27日

国際結婚トラブル最前線

BlogPaintbeto
画像:埼玉県上里町で発生した強盗致傷事件で、長野県飯田市内で車を乗り捨てて逃走したベトナム人容疑者3人が逮捕された
ベトナム人グループが同じベトナム人を標的とした強盗事件である


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☆憂慮される新たなストーカー事件?

不良イラン人の元夫による人権派弁護士を通じた身勝手な申し立て

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画像上下:先日、約1年半ぶりに筆者(有門大輔)が訪れた東京入国管理局
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 国際結婚に関するトラブルが後を絶たない。後を絶たない…どころか、以前にも増して悪質な外国人が増えているのではないか?

 悪質…と言うのは刑法に抵触する、抵触しないに関わらず、素行が不良という意味においてである。

 最近、埼玉県内ではベトナム人グループによるベトナム人を標的とした強盗事件が発生し、中部・東海地方ほか各地ではブラジル人による凶悪事件が発生している。こうした刑法犯というのは警察の捜査できちんと摘発されている。だが、正規の在留資格を得た外国人に関しては家庭内や普段の日常生活における素行不良があまりにもおざなりに放置されているのが現状である。

 こうした素行不良が定住資格や永住資格、就労資格の更新の際に更新を認めない、即ち国外退去とする事由として、しっかりと勘案されなければならない。

 国際結婚でのトラブルと言えば日本人女性が連想されがちだが、最近のケースでは日本人男性が被害に遭うケースが多い。婚姻届を出して配偶者ビザなど在留資格を得た途端、それまで大人しかったフィリピン人の妻の生活態度が乱れ、ろくに子育てはしない、やたらとお金の無心ばかりする、他の男と遊び回っているなど…やりたい放題になってしまっている。

 日本人の夫としては離婚したまでは良いものの、やりたい放題のフィリピン人女をどうにか母国に帰す手立てはないものかと入国管理局に駆け込んでも打つ手がない。

 そうした最中、然るイラン人の元夫との間でトラブルを抱えている被害者女性のケースに遭遇した。

 不法滞在で日本政府から退去強制処分を受けたイラン人の男B子さんが結婚したのは十数年前…。B子さんとの結婚でイラン人の元夫は在留特別許可を受けることが出来た。

 以来、イラン人の夫(当時)は1年ごとに在留特別許可の更新を続けたが、当時、車関係のビジネスに携わっていた夫は日本に在住する兄弟たちの免許証を借りて車を運転していたと言う。「日本人(の警察官)は外国人の顔を見分けられないから大丈夫だ」と嘯(うそぶ)いて。

 それでも心配になったB子さんは夫に車の免許を取得するよう、自動車学校に通う費用を工面している。運転免許の試験は英語など外国語でも受けられるからだ。タクシーの運転手にもバスの運転手にも、最近やたらと帰化人と思しき運転手がいたりするが、外国語での試験と外国人でも免許を取得出来ることに起因している。

 やがてイラン人の夫はB子さんに多額の出資(?)を持ちかける形で現金を引き出している。車のビジネスでどうしても大金が必要だ、それがなければビジネスが出来ないとして。

 その手口も狡猾である。B子さんから150万円を引き出し、毎月1万5千円を「配当」として手渡した。渡された側にしてみれば定期的な配当金が入ってくると錯覚するかも知れないが、単に巻き上げた現金の中から小出しに手渡しただけである。

 B子さんから引き出したお金を遊びにでも使ったのか、夫からB子さんへの配当金は少なくなってきた。夫は「最近、商売が厳しいんだ。今月はこれしか渡せない」などと言い訳をする。

 やがて夫は今度はB子さんに対して300万円の出資を持ちかけた。B子さんの実家から両親が300万円を出資。今度の配当金は月々3万円。前回が150万円で月々の配当が1万5千円なら、その倍額。後々になって考えれば分かりやすいパターンだが、手口は狡猾である。

 その間、お金の件も含めてイラン人の夫とB子さんの夫婦間でトラブルは絶えない。何せ夫は結婚してから配当金のほか、収入らしい収入を1円たりとも家に入れていないのである。しかも、仕事(?)の忙しさを理由に夫は殆ど家には帰って来ない。家にいたことがない。せいぜいが着替えに戻る程度である。

 それにイラン人の夫は怒り出すと家の物を壊す。プロレスラーのようなゴツイ体格の男がペルシャ語で喚き立て、家の物を壊して暴れる様子は、か弱い女性にしてみれば恐ろしい。これがDV(ドメスティック・バイオレンス)というやつである。

 ある時、車中で夫が怒り出し、太い腕で車の窓ガラスを叩いたり、車のハンドルを力強く叩いた。そういう時、夫は決まって160キロが最高速度の車をゆうに200キロのスピードで暴走させ、激しい怒りを表現した。

 別れよう…B子さんがそう思ったことは1度や2度ではない。その度、夫は「態度を改める」「もう暴力は振るわない」とB子さんに約束しながら、またトラブルが起きては激しく怒り出し、ペルシャ語で騒いで暴れるようなことを繰り返した。
 …外国人は怒り出せば母国語で何かを喚き立てるのはよくある傾向だ。以前、東京都内で違反で停車を求められた黒人が警察官数名を相手に英語で喚き立て、「サベツダ(差別だ)!サベツダ!」とまくし立てていたのを思い出す。

 外国人は怒る時も喜ぶ時も日本人では照れもあって出来ないオーバーアクションで表現する。このイラン人がB子さんと出会った頃、B子さんに対しては毎日のように「結婚しよう!」と、それはそれは激しく迫ってきたという。
 国外退去の取り消しをめぐって裁判中である自分が日本人であるB子さんと結婚すれば在留資格が得られるという目論見があったのだろう。

 しかし、結婚後は激しく優しい愛情表現が一変。手のひらを返したような態度は、結婚して在留資格の取得後は好き放題をやるフィリピン人妻に似ている。

 夫がB子さんの前で反省の態度を見せるのは決まって前出の在留特別許可の更新の時期だけだった。この時だけはやけに低姿勢で、夫は「いい子」になったと言う。しかし、その後はまた以前の悪い夫に戻ってしまう。そんなことを何年も繰り返した。

 月日が経ち、B子さんがイラン人の夫の子供を身ごもった。夫も喜んだ。しかし、それまでの生活態度が改まったわけでもない。相変わらず、家には帰って来ない。それどころか妊娠中のB子さんが実家に帰省している間、夫はほかの女を家に引き込んだようである。B子さんが実家から戻って来ると、見知らぬハイヒールが玄関に置かれていた。このハイヒールは誰の靴かと偶然家にいた夫に問い質すと、「君の靴だろ」などという信じられない嘘を平然と言う。妊娠中の自分がハイヒールなど履くわけがない。

 B子さんは長男を出産。それでもイラン人の夫の生活態度は一向に改まらない。長女も生まれた。それでも改まる気配がない。

 我慢に我慢を重ね、しびれを切らしたB子さんは遂に離婚に踏み切った。まだ長男も長女も小さい頃である。その長男は現在、中学生になっているが、幼い頃の記憶はあってもイラン人の父親が殆ど家にいなかったためか、父の記憶は一切ない。長女も同様。

 その後、B子さんは親身になって世話をしてくれた日本人男性と再婚。2人の子供もその男性を本当の父だと思っており、よもや自分がイラン人とのハーフであることなど知る由もない。

 イラン人の夫との地獄のような日々の後、B子さんには本当の至福の時が訪れた。この幸せを誰にも壊されたくない…。

 しかし、再び魔の手がやって来た! 一度は母国イランに帰った夫は日本に再入国。そして何と、B子さんに対して「子供に会わせろ」「会う権利がある」として調停を申し立ててきたのである。

 夫による裁判所への調停申し立ては弁護士事務所を通じてのもの。B子さんには弁護士事務所の名前に見覚えがあった。…あれは夫と結婚する時、退去強制処分の取り消しを求めた裁判で夫を支援していた弁護士が所属する弁護士事務所である。

 長男と長女が生まれた後にもまったく家庭を顧みず、ろくに家にも帰って来なかった夫。働いていないのか、家に収入も入れない。長男や長女の誕生日に「おめでとう」の一言を言ったこともない。まして離婚後は子供たちの様子を聞いてくるわけでもない。

 まったく子供に関心を示さなかった夫が何故に今になって「子供に会いたい」などと言ってきたのか? それも弁護士を通じて調停まで申し立てて…。

 飽くまでも想像だが、日本に再入国したものの、在留資格を有さないイラン人の元夫は自分の子供に会って、あわよくば自分に親権を取り戻すことで日本での在留資格の取得を目論んでいるのではないか? そうでなければ弁護士事務所を通じてまで子供に会うための調停を申し立ててくるはずがない。

 弁護士事務所の当該弁護士の名前をインターネットで検索すれば案の定、中東の難民申請者だとか不法滞在外国人を支援する裁判を専門に請け負っている人権派弁護士のようだ。

 B子さんとしてみれば、父の顔も名前も、そして自分がイラン人とのハーフであることをまだ知らない子供たちに元とはいえ、かつての夫を会わせるわけにはいかない。まして真っ当な子育てが出来るとは思えない元夫に子供たちを託すなど、絶対に容認出来ることではない。

B子さんは話す。
子供たちには、あの子たちが成人して大人になった頃、本当のことを話すつもりです。
 今は思春期でもあり、非常に難しい年頃じゃないですか。自分たちは日本人だと思っているのに、イラン人とのハーフだと本当のことを知れば激しいショックを受けると思うんですよ。
 子供たちのメンタルは本当に日本人そのもので、学校には外国人の同級生もいるらしいのですが、2人とも外国人は苦手だと言うくらいに日本人だと思って暮らしています。
 その子たちに今、本当のことを教えるわけにはいきません。それこそ川崎で起きたようなイジメ(中1殺害事件)の対象になったり、逆に加害少年(フィリピン人と在日朝鮮系のハーフ)のようにグレたりするかも知れません。
 あの子たちには然るべき時期が来れば、私から本当のことを話します

 B子さんは当事者として、もう一つのことを懸念する。夫婦関係が続いていた頃より、イラン人の夫による暴力的な傾向から、強引にも子供たちに接触しようとするかも知れない。

 誘拐や子供たちへの強引な面会を求めたストーカー事件のような事態に発展するかも知れない。

 弁護士を通じ、元夫は自分たちの住所も知っているであろうことから、B子さんは子供たちの学校との行き帰りを非常に心配している。

 そのため、在留上の違法性も考えられる元夫について入管局に申し立てに行くとしたB子さんからの要請もあり、冒頭で述べた通り、入管局へ同行したものだ。

 東京入管へ赴くのは同じような事例での相談から同行した約1年前以来。国際結婚トラブルに遭遇した日本人女性からの相談では丸6年ぶりとなった。

:関連エントリー

2010年02月23日 「法務・入管/日本国は誰を守りたいのか?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51475040.html
国際結婚トラブル被害者支援行動 第五弾!
自国民の権利・安全を最優先の各国に倣え!

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 前記した事項の全てを元夫の傾向、そして在留上の違法性が考えられるとして伝えたものだ。

 行政相談・情報提供として応対した入管局の職員も考えられる可能性として、元夫の暴力的傾向からB子さんと子供たちへのストーカー事件に発展することを憂慮した。

 今後、所轄警察署への届出、行政相談など働きかけも対策として必要になってくるに違いない。

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画像:当然のことながら東京入管には日々、雑多な人種・民族の外国人が訪れている
喫煙所で屯(たむろ)する外国人

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以下、過去エントリーのコメント欄に寄せられた外国人犯罪情報

2016年02月22日 「『竹島の日』と反韓国
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52007605.html#comments

また日系ブラジル人がひき逃げ殺人で日本人を殺しました。1人死亡、もう1人が肋骨を折る重傷です。

2人死傷ひき逃げ事件 ブラジル国籍のウィルソン・ヒロシ・ミヤシロ容疑者逮捕
 22日未明、茨城県取手市の国道で男女2人が車にひかれ、男性が死亡し、女性が大けがをした事件で、55歳のブラジル国籍の男がひき逃げなどの疑いで逮捕されました。
 男は「人だとは思わなかった」と話し、容疑を否認しているということです。
 逮捕されたのは、常総市豊岡町の派遣社員でブラジル国籍のウィルソン・ヒロシ・ミヤシロ容疑者(55)です。
 ミヤシロ容疑者は22日午前1時半すぎ、取手市戸頭の国道で近くに住む森崎春美さん(69)とパート従業員の神子まさ江さん(61)を車ではね、そのまま走り去ったとしてひき逃げなどの疑いが持たれています。
 森崎さんはその場で死亡が確認され、神子さんはろっ骨を折るなどの大けがをして、病院で手当てを受けています。
 警察が、現場付近に残されていたサイドミラーの破片などをもとに捜査を行っていたところ、ミヤシロ容疑者の自宅のアパートでサイドミラーが壊れた乗用車を見つけたということです。
 調べに対しミヤシロ容疑者は、「何かにぶつかったのは間違いないが、人だとは思わなかった」と話し容疑を否認しているということです。
 警察は、当時の詳しい状況について調べています。
Posted by 情報提供 at 2016年02月22日 19:58


フィリピン人の国民性がよく現れている否認の仕方です。
外国人犯罪についてつくづく思う事は、逮捕された事は運が悪かったというのが基本で犯罪を犯す事に関しては、罪悪感というものは無いに等しいということです。
やるかやられるかの価値観、性善説の通用しない世界に生きていますから日本人以外は。

【長野】フィリピン人農業実習生殺害事件でフィリピン国籍のパティ・ロマン・カルピオ被告(23)「なたで首をひっぱたいたが殺すつもりはなかった」と殺意否認
 去年5月、川上村にある農業実習生の寮で、フィリピン人の男性の頭などをなたで切りつけて殺害しようとしたとして殺人未遂の罪に問われている別のフィリピン人の男の裁判員裁判が開かれ、男は「殺すつもりはなかった」と述べて殺意を否認しました。
 川上村原に住むフィリピン人の農業実習生パティ・ロマン・カルピオ被告(23)は去年5月、農業実習生の寮の中で、同じフィリピン人の農業実習生の男性を殺害しようとなたで切りつけ、頭の骨を折るなどの大けがをさせたとして殺人未遂の罪に問われています。
 22日、長野地方裁判所で開かれた裁判員裁判の初公判で、被告は「なたで首をひっぱたいたが殺すつもりはなかった」と殺意を否認しました。
 この後、検察側は冒頭陳述で、「被告は寮でフィリピン人の友人らと6人で酒を飲んでいるうちに口論になった。仲裁に入った男性が口論の相手を味方していると思い込み、長さ30センチあまりのなたで男性の首や頭をめがけて切りつけていて、殺意はあった」と指摘しました。
 これに対し弁護側は「なたはさびついたとても古いもので、人を切るような道具とは思っていなかった」と主張しました。
Posted by 情報提供 at 2016年02月23日 01:02


日系人特権で日本に定住していた日系ブラジル人が内縁の夫であるペルー国籍の男に放火殺人で殺された事件です。
 何故かこの事件では今回も含めてペルー国籍の男の名前が出ていません。精神状態云々で名前を出さないとか、そんなパターンの可能性もありますね。

それに加えて日系人特権がある事により、日系人同士がに犯罪の当事者になる事件も増える事を再認識しました。日本社会が破壊されて物騒になっていきますし、事件や裁判などで税金が使われますし、今回の場合、放火により日本人が焼き殺されたりする場合もあります。何もかも日本人にとって悪循環です。

【裁判】ブラジル国籍の姉妹が殺害された放火殺人事件に絡み、無免許運転の罪に問われているペルー国籍の男が起訴内容認める
2015年12月、愛知県半田市でブラジル国籍の姉妹が殺害された放火殺人事件に絡み、内縁の妻である妹の車を無免許で運転していた罪に問われているペルー国籍の男の初公判が名古屋地方裁判所で開かれ、男は起訴内容を認めました。
2015年12月、愛知県半田市の県営住宅で、ブラジル国籍の姉妹が殺害され部屋が放火された事件に絡み、道路交通法違反の罪に問われているペルー国籍の29歳の男の初公判が名古屋地裁で開かれました。起訴状などによりますと、男は名古屋市南区で、内縁の妻の車を無免許で運転したとされています。裁判で男は「間違ったところはありません」と起訴内容を認めました。車の持ち主は、男の内縁の妻で、事件で殺害されたアマリリア・マルヤマ・キンベルリ・アケミさんさん(27)で、逮捕当時、車の中には男とアマリリアさんの娘2人が乗っていました。この事件では姉のミシェリさん(29)も殺害されていて、警察は殺人放火事件として捜査しています。
Posted by 情報提供 at 2016年02月23日 13:57


2016年02月24日 「中国人の爆買いに『NO!』機運
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52007795.html#comments

ブラジル国籍のイシカワ容疑者を殺人未遂容疑で逮捕

 岐阜県土岐市で、23日、廃品回収業の男性を模造刀で切りつけて殺害しようとした疑いで、同じ廃品回収業の31歳の男が逮捕されました。
 殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、ブラジル国籍で廃品回収業のズベキ・マルセロ・マコト・イシカワ容疑者(31)です。警察の調べによりますと、イシカワ容疑者は23日夜、土岐市妻木町の駐車場で三重県鈴鹿市の廃品回収業ナカドマリ・ウィリアムスさん(47)と口論になり、車から持ち出した長さ約60cmの模造刀で腕などを切りつけ、大けがをさせた疑いです。イシカワ容疑者は車で逃げていましたが24日朝、鈴鹿市内で逮捕されました。イシカワ容疑者は「口論になり棒のようなもので殴り返したがよく覚えていない」と模造刀を使ったことは否認しています。

http://www.nagoyatv.com/news/?id=128923&p=1

23日夜、岐阜県土岐市で男性が襲われた件で、ブラジル国籍で廃品回収業、ズベキ・マルセロ・マコト・イシカワ容疑者(31)が、殺人未遂の疑いで逮捕された。警察の調べによると、ズベキ容疑者は、23日午後7時40分ごろ土岐市妻木町の駐車場で、廃品回収業、ナカドマリ・ウィリアムスさん(47)を刀のようなもので襲い、右足の骨折など全治2か月のけがをさせた疑い。警察は、廃品回収業での「縄張り争い」の可能性もあるとみて調べを進めている。

…日本刀で思い出しましたが、つい最近も日系ブラジル人強盗団が日本刀を振り回しながら日系ブラジル人が経営の中古車販売店に押し入って逮捕されましたが、また同国人同士で地球の裏側ブラジルから来てまで、日本でやり合っています。ブラジル本国の生き様そのもので、やみくもに凶行に走りますね。
Posted by 情報提供 at 2016年02月24日 22:23


この動画ニュース、長野県民の外国人犯罪に関する切実な声もあって、沢山の人に自分事として外国人が日本に定住する負の連鎖について考えてもらいたいものです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160225/k10010420961000.html
beto3
ベトナム人が埼玉でベトナム人を刺してバッグ奪い、逃走 ベトナム国籍の3人の男の身柄確保
 23日、埼玉県上里町でベトナム人の女性がハンドバッグを奪われ、一緒にいた男性が刃物で刺されてけがをした事件で、警察は24日から25日朝にかけて事件現場から逃げたとみられる男3人を長野県内で確保しました。このうちベトナム人の男2人を殺人未遂などの疑いで逮捕して調べています。
 23日、埼玉県上里町で、ベトナム人の女性が男に現金およそ50万円が入ったハンドバッグを奪われ、一緒にいた男性が取り返そうとしたところ、胸を刃物で刺されてけがをしました。
 警察では24日、事件に使われた車を長野県内で見つけ、飯田市内で停車させましたが、乗っていた男3人が逃げ出し、付近の捜索を進めていました。
その結果、24日夕方から25日朝にかけて、飯田市や隣接する阿智村で3人の身柄を確保し、これまでにいずれもベトナム国籍のグエン・バン・ズー容疑者(21)とグエン・バ・コン容疑者(22)を殺人未遂と強盗の疑いで逮捕しました。
 調べに対して、ズー容疑者は「バッグは盗んだが、人を刺したのは別の仲間だ」と話し、コン容疑者は「その場にいたが、自分は盗んでいないし、刺してもいない」と話しているということです。警察は身柄を確保したもう1人からも事情を聞いています。
 当時、上里町の現場には7〜8人がいたという目撃情報があることから、警察は、ほかにも事件に関わった人物がいる可能性もあるとみて捜査しています。
Posted by 情報提供 at 2016年02月26日 13:17

以上

 ベトナム人による組織的な強盗事件は衝撃的であった。アパートに住む同じベトナム人女性から現金入りのバッグを強奪。夫なのか彼氏なのか、同居中のベトナム人男性が取り返そうと追ってきたところ、ナイフで重傷を負わせている。報道では強盗致傷…などとされているが、明らかに強盗・殺人未遂として取り扱われなければならない事件だろう。

 長野県飯田市内にて3人のベトナム人男が乗った車が発見され、男らは逃走。警察は2月24日夕方から25日朝にかけ、逃走した3人のベトナム人の身柄を確保。
 犯人らの逃走を受け、同市内の小中学校では集団下校が行なわれたと言う。
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 一方、事件が起きた上里町の犯行現場では7〜8人の男らの姿が目撃されており、ベトナム人集団による大がかりな組織的犯行と見られる。

 それにしてもベトナム人が同じベトナム人を標的とし、同じベトナム人に危害を加えた凶悪事件である。

 ベトナムという国自体は日本に友好的であり、軍事的膨張が懸念される「対中国」という観点からも重要な国である。

 だからこそ日本とベトナムの友好のためにも、ベトナム人マフィアによる凶悪犯罪は日本から根絶しなければならない。

 ベトナム人犯罪によって迷惑を被るのはベトナム人。尤も今回、被害に遭ったベトナム人とて本当に善良なのかどうかは分からないが。

 一つ確実に言えることは「差別反対(?)」「ヘイト反対」にかこつけ、不法者の人権まで擁護する「しばき隊」的な発想には与してはならないということである。

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2015年02月18日

イスラムによる侵略の序章!

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デンマーク首都コペンハーゲン ★無差別銃撃テロ発生!

今世紀の世界を騒がせる「イスラムの侵略」が序章を告げた!!

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画像:デンマークの警察が公開した首都コペンハーゲンで起きた連続銃撃テロの容疑者

 フランスでの無差別テロと中東での人質殺害に続き、デンマークの首都コペンハーゲンでもイスラム過激派によるテロが発生した。

 表現の自由が討論されていたカフェで、「少なくとも30発の銃声が聞こえた」と言われるくらいだから、相当な無差別な銃撃テロであったのだろう。

 この無差別銃撃テロでは警察官3人が負傷、市民1人が死亡している。実際には40〜50発の発砲があったのかも知れない。

 次いで同じくコペンハーゲンにあるユダヤ教礼拝所で男が自動小銃を乱射する事件が発生。警察官2人が負傷、市民1人が死亡した。

以下、ニュースより引用
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デンマークで発砲、4人死傷 ムハンマド風刺画家出席
 ロイター通信によると、デンマークの首都コペンハーゲンで14日、表現の自由に関する会合が開かれていたカフェで発砲事件があり、市民1人が死亡し、警官3人が負傷した。会合にはイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を描いたことがあるスウェーデン出身の画家ラルス・ビルクス氏や駐デンマーク仏大使が参加していたが、2人にけがはなかったという。
 同通信によると、ビルクス氏は2007年にムハンマドを犬にたとえた絵を発表し、イスラム過激派組織から脅迫を受けていたため、治安当局が厳重な警戒を敷いていた。犯人は複数で、発砲後に車で現場から逃走したという。
 英BBCによると、犯人は(英語ではない)外国語で叫んでいたといい、目撃者の情報として「少なくとも30発の銃声が聞こえた」などと伝えた。
朝日新聞デジタル 2月15日(日)1時53分配信
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デンマーク:政府が非難「発砲はテロ」 礼拝所でも銃撃
【ベルリン】デンマークの首都コペンハーゲンで14日午後3時半(日本時間同日午後11時半)ごろ、表現の自由などを討議する会合が開かれていたカフェで男が自動小銃を乱射し、40歳の男性1人が死亡、警官3人が負傷した。15日未明(同午前)にはコペンハーゲンのユダヤ教礼拝所でも銃撃があり、1人が死亡、警官2人がけがをした。両事件の関連は不明だが、当局は捜査を急いでいる。
毎日新聞 2015年02月15日 09時47分
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以上

 デンマークの警察は発生当初より2つの事件が同一犯グループによるものと見て捜査。後に容疑者のうち誰かを射殺したとのニュースが伝えられた。

 フランスに続いてデンマーク…。この最近の欧州での傾向を見ていると、ちょうど10年前にはフランスでイスラム系移民による暴動が頻発。瞬く間に欧州各国でイスラム系移民による暴動が頻発した。
 元より暴動が起きる、もしくは暴動が表面化する要因というのはあったのだろうが、それが何かをきっかけとして暴発。

 かつては暴動の連鎖反応であったが、それが今や主流なのは無差別の銃撃テロ。いや、正確には暴動と銃撃テロの2本立てになったと言えよう。

 それでも約10年前にはロンドンでバスが爆破される無差別テロが起こり、スペインの首都マドリードでも列車を標的とした爆破テロが発生した。この時、中東に出兵していたスペインはイラクからの撤退を表明。

 テロを仕掛ける側、イスラム過激派にとってはこうした無差別テロで対イスラム姿勢の国々を心理的に消耗・疲弊させ、対テロの戦線から続々離脱させることにある。

 一つの国が離脱すれば、またどこかの国が離脱、そしてまた…こんなことを繰り返していたら対イスラムに真っ向臨む国は存在しなくなってしまう。
 気がついた頃には欧州各国は完全なイスラム化…これがテロを仕掛ける側の狙いだが、実際に欧州各国はどこも事実上イスラム化してしまっている。

 これが欧州各国が直面する現代におけるイスラムとの戦いである。

 そう考えてみると、かつてのイスラム過激派によるテロは大量殺戮と物理的・心理的ダメージの大きい爆破テロが鳴りを潜め、各国で無差別の銃撃テロが主流となっていることが分かろう。

 摘発する側のテロ封じも功を奏していることの証左であり、決してテロに屈服しているわけではないし、テロに打ち勝てる要素というのも非常に大きいのである。

 しかしながら、銃撃テロも被害は甚大であり、物理的・心理的ダメージが大きいことに変わりはない。

 銃撃によるテロも人質殺害も確かに凄惨ではあるが、ここで屈してはならないし、それを封じ込める勝算も大きいのである。

 「テロとの戦い」は言い換えればキリストVSイスラムの戦いであり、ユダヤVSイスラムの戦い、そしてキリストVSユダヤの戦いでもある。

 第2次世界大戦以降、欧州各国が移民や外国人労働者の受け入れに狂奔してきたのは、労働力を欲したというエゴも然ることながら、ユダヤ的な世界観に基づいた発想である。

 そのユダヤこそが食糧品店や学校が相次いでイスラム過激派テロの標的とされたのは痛快な限りだが、国境無きグローバリズムというユダヤ的な価値観・世界観も音を立てて崩れつつある大きな契機と言えよう。

 その意味で移民暴動や国際テロの頻発で見通しは暗いかのように見える各国の行き先も、見方を変えればとてつもなく明るいのである。

 それにしても欧州の場合、第2次大戦以前は中東から北アフリカにかけて宗主国として関わりを持っていた以上、外国人移民・労働者の受け入れに踏み切ろうものなら、忽ちイスラム系移民によって席巻されることは目に見えていただろうに、イスラムとの戦いを何百年にもわたって繰り返して来た割には欧州、キリスト教文明圏の人々でさえ、そのあたりに警戒感が及ばなかったのか?

 なるほど。人というのは個々人の人生においてもそうだが、時代が違えば生きる人も違う、何故にと思うような同じ失敗を繰り返してしまうものなのだろう。

 日本の場合、戦前の進出政策で朝鮮人の流入によって苦しめられては渡来人の襲撃・侵略に見舞われた武家時代からの過ちを繰り返してしまい、今また中国大陸からの溢れんばかりの「侵略者」の流入に苦しめられている。友好の名の下、留学や実習、労働の名目で来日するのだから送り出す側にとって、これほど低リスクで安い侵略というのもないだろう。

 未だ冷戦構造がそのまま残る極東アジアにおいて、共産中国からの中国人流入によって中国人と結託した反日左翼による共産テロの嵐が吹き荒れる未来像が見て取れる。

 テロとの戦いは決して対岸の火事ではない。

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☆欧州と極東の先進国が直面する人口侵略

国籍離脱の自由とともに国が持つべき「国籍を認めない威厳」!

 昨年11月、アルジェリア系移民のフランス人である夫(26歳)とともに日本から出国した日本人女性(29歳)がトルコに入国後、消息が途絶えていると言う。

 日本政府は昨年10月中、2度にわたって女性にシリア方面へは出国しないように自粛を求めていた。それを無視しての渡航であり、今後、イスラム過激派組織ISISなどに人質にされたとか、何らかのセンセーショナルな形で表舞台に姿を現しては日本国に庇護を求めるような愚かな真似だけはしてくれるなよとだけ申し上げておきたい。
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 おそらくイスラム教徒(過激派シンパ?)と思しき夫に篭絡されたモテナイ系の左翼かぶれの女なのだろう。政府の要請を無視して、愚かな選択をしたものである。

 その他、ISIS支配地域のシリアに渡ろうとしたジャーナリストがパスポートの返納を強いられたのは「移動の自由」を定めた憲法に違反するなどと未だに騒いでいるようである。「表現の自由」にも抵触するとか。

 今後は裁判でも争うことを示唆しているようだが、政府の勧告や要請を無視して危険地帯へ渡航した者に関しては、日本政府としても「日本人とは認めない」ことを明言してはどうだろうか?

 ISISではアメリカ人も人質になったりしているが、当人もアメリカ政府への庇護は求めなかったし、自身を交渉の道具にするようなことは求めないと家族への手紙でしたためた。自国民の保護を最優先とする人命尊重のアメリカでさえ、自らの意思で危険地帯へ渡航した者に関しては冷淡とも言える姿勢を貫いている。
 何としても、戦争してでも自国民を取り返すのも国家であれば、自らの意思に基づいて危険地帯へ渡った者については冷淡とも言えるスタンスを貫くのもまた国家の姿勢である。

 日本の憲法には自国民の「国籍離脱の自由」が定められているが、これとは逆に国が危険地帯へ渡って人質となったりした者については日本国籍の保持を認めない、日本人とは認めない、そういう権限と言うか威厳があっても良いだろう。
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 話は逸れるが、国際結婚詐欺などで母国に妻子がありながら、日本政府に偽の独身証明書を提出して日本で日本人女性と重婚していたりするケースを外国人犯罪に関連して見聞きする。その大部分がパキスタン人などイスラム系に絡むものであった。

 国際結婚に関して定められたガイドラインに明らかに違反しながら、国際結婚(詐欺)によって一たび与えられた日本国籍や永住資格を取り消されることもなく、のうのうと日本で暮らしながら母国との間を行き来している。

 自ら危険地帯へ渡った愚か者について日本国籍の保持を認めない…そういう国の姿勢が不良外国人に与えられたまま剥奪、取り消しになるケースが皆無な国際結婚詐欺の事件においても積極的な国の関与を促すことに繋がると確信するものである。


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2010年02月23日

法務・入管/日本国は誰を守りたいのか?

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☆国際結婚トラブル被害者支援行動 第五弾

自国民の権利・安全を最優先の各国に倣え!

 左翼偏向メディアにしては「普通」なのだろうが、相変わらず愚かしさ極まりない『日刊ベリタ』がニュース・ソースとなった記事をもとに、いかに日本の入管行政が正常に機能していないかを検証することとしよう。
日刊ベリタ・サイト http://www.nikkanberita.com/

 日刊ベリタとは在日特権を許さない市民の会(略称:在特会 桜井誠会長)が埼玉県在住の不法滞在フィリピン人カルデロン一家問題に取り組み始めた前後から同会はじめ「行動する運動」への攻撃を強め、同県蕨市で一家の長女ノリコ・カルデロンの強制送還を求めるデモ行進を開催した際には猛烈な在特会バッシングを展開したメディアだ。

 その他、主権回復を目指す会西村修平代表)を中心とした街頭デモ・集会についても盛んに左翼・人権派勢力の観点からバッシングを繰り返すことでその偏向姿勢はつとに知られる。

 不法滞在の外国人を強制送還せよとする主張にせよ、日本が慰安婦を強制連行したとする大嘘を暴き、戦争犯罪者・侵略者の汚名を着せられた先人の名誉回復に努めることは当然なのに、そうした言動がさもヘイト・スピーチであるかのように喧伝する神経は常軌を逸脱していると言えよう。

 先ごろ2月18日、同紙はインターネット・サイトにおいてフィリピンから強制送還された日本人の男についての記事を掲載した。

日刊ベリタ記事 重婚日本人の強制送還
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=201002181322074

 何でも妻帯者であった日本人の男(59)=本籍・東京都=がフィリピンで現地の女と結婚(重婚)して暮らしていた問題で、日本にいる男の妻(56)が訴えを起こし、これを受けたフィリピン入国管理局が査証不備の不法滞在であるとして男を拘束・強制送還したという。

 つまり、日本でも母国に妻子がいながら日本人女性と国際結婚(重婚)し、日本での在留資格を取得する不良外国人が少なくないが、それと同様のケースで外国に不法滞在していた「不良日本人」のケースである。

 フィリピンの入国管理局は国外からの訴えに対しても、偽装国際結婚にはここまで厳正に対処して自国民の権利を守っていることの証左と言えよう。
 かなり以前の話になるが、インドでも同様の手口で重婚・不法滞在を続けていた不良日本人がおり、この時もインドを挙げた相当なバッシングを浴びせ、インド国民の権利を守る措置が速やかに講じられたという。

 翻ってわが国はどうか…?

 外国人と結婚した当の日本国民が「これは偽装結婚です」「明らかな重婚です」と再三にわたって被害を訴え出ているのに法務省入国管理局は何らの措置も講じないで放置したまま。

 日本人の男がフィリピンから強制送還されるに至ったパターンと同様の手口で重婚・不法滞在を続ける不良外国人が大手を振って日本国に出入りし、何食わぬ顔で平然と配偶者ビザの延長なり永住資格への切り替えを行なっている。

 日本人妻と離婚した後もこうした在留資格のみは継続されたままで、法務省入管局は「殺人などの重犯でも起こして指名手配でもされない限りは(配偶者ビザや永住許可などの在留資格の)剥奪は出来ない」などと答える始末。

 これが日本の法務省入国管理局の姿勢であり、何があっても自国民の権利・安全を最優先に動くという面においては、わが国・日本は他国に比べて遥かに劣っているのである。

 こうした国際結婚トラブル被害者が遠くの地方から遥々上京し、霞ヶ関の法務省や東京入国管理局まで足を運ばなければならない苦労は一体何なのだろうか? 
 何故に日本で、しかも国際結婚トラブル被害者の日本国民が行政の庇護さえも受けられず、ここまで虐げられなければならないのか?

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《写真》
国際結婚トラブル被害者らとともに東京入国管理局に赴いた筆者
※被害者保護のため画像には修正を加えています

 さる2月4日、私どもNPO外国人犯罪追放運動は法務省や東京入国管理局前において国際結婚トラブル被害者らの支援行動を展開したものだが、主にパキスタン人の男と国際結婚して被害が判明した女性らで、それまで時間を割いて近くの入管局出張所に度々赴き、金銭を支出してまで東京に赴き、時にパキスタン人である夫らに「告発」の事実が露見して報復されはしないかなど生命の危険にまで晒されながら命懸けの告発を継続してこられた方々だ。

 外国人への人道・人権…とやらで結果、不法行為を増長させ、却って日本国民の権利・安全を侵害し続けていることに法務省入国管理局は一体何と応えるのか?

 日本国民の権利・安全を最優先に保護することで、かつて「安心・安全・治安大国」と言われた日本復活の第一歩としようではないか!

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:お知らせ

 このほど新たに『国際結婚トラブル被害者支援行動』のカテゴリーを新規作成しました。今後こうした問題にもより注力して参ります。

:新規カテゴリー 国際結婚トラブル被害者支援行動(NPO活動)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50030237.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第一弾
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51451044.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第二弾(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51452979.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第三弾(エントリー後半)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51458058.html

国際結婚トラブル被害者支援行動 第四弾(エントリー中盤より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51463393.html

 偽装国際結婚に関する重要コメントとして以下のご投稿をご紹介します。

6. 簡単な国籍付与も危険 2010年02月22日 17:10
足立区女子高生コンクリート詰めリンチ殺人の犯人は少年院出所後、歌舞伎町で働く中国女性と結婚
元少年に偽装結婚のつもりはなく心底結婚を望んでいたと報道

舞鶴の15歳少女惨殺事件容疑者・中勝美は少年時代から少年院を出入り
成人後、2人惨殺
逃亡中、民家に押し入り立て籠もり事件を起こす
出所後、フィリピンパブで母の生命保険5百万を1ヶ月で使い切る
駅前でフィリピン女をナンパ
勤務先のパブに連れて行かれる姿を近所の人達が目撃
親子程年下の20才の女と結婚
娘誕生
離婚
凶悪犯からDVを想像した取材者がDVが原因で離婚?と聞くとDVはなかったと返事

7. 簡単な国籍付与も危険 2010年02月22日 17:20
中容疑者の過去は近所の住民は皆知ってる
簡単に人を殺せると知ってるからこそ住人は恐れ中容疑者の横暴を我慢
20才の女が駅前でナンパしてきたおじさんとすぐ結婚
マスコミは人権に配慮して封印してるが元結婚相手はフィリピン人では
凶悪犯とはいえ中は女には優しかったと多くのマスコミが報道
なのに離婚??
人権に配慮の名目で絶対公表されないだろうが前科者と後進国の人間との結婚は多いだろう
結婚に飢える前科者
国籍が欲しい外国人
中容疑者は人殺しと皆が知っててどこも雇ってくれないと堂々と生活保護を貰いフィリピンパブに通ってた
前科者と結婚すれば生活保護を貰える
子を作り離婚
DVの被害者に成りすまして生活保護
自由の国、日本
前科者の結婚を禁じる事は出来ない
が前科者が後進国の人と結婚したら安易な永住許可や国籍付与は禁じて欲しい
人権派が騒いで不可能だろうが

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