2018年08月17日

川崎・街宣&集会への妨害を振り返る

★外追声明!(30年8月16日付)

川崎街宣、強行の意義!

「言論の自由」を奪還する狼煙!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_08_16/2018_08_16.htm

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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2018年08月14日 【神奈川】『日本第一党』街宣 参加報告
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1897945.html

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 在日・極左の巣窟である川崎市での闘争は今後も熾烈を極めることでしょう。

 こと川崎市での戦いはかつての新大久保(東京・新宿区)や池袋(豊島区)、西川口(埼玉・川口市)とは比較になりません。

 川崎市は例えて言うなら東京都の足立区と葛飾区、江戸川区、荒川区、台東区を足して2で割ったようなものという印象です。

 先の8月14日の街宣には自称・反差別団体『ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネット』共同代表の三浦知人(かずと =社会福祉法人『青丘社』理事=)は姿を現わしませんでした。

 それより前の6月3日、保守系集会が行なわれようとしていた川崎市教育文化会館前での「暴行疑惑」が指摘されていることが堪えたのかも知れません。

:当ブログの関連エントリー

2018年06月03日 「川崎の屈辱」再び…!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52076372.html
2018年06月05日 川崎「集会潰し」と日本の未来
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52076491.html

 
 川崎市の社会福祉法人青丘社(せいきゅうしゃ =自称・民族差別をなくす市民運動=)では理事を務めている三浦知人も同法人では並み居る在日朝鮮人に次いで理事の中での序列は最下位ながら「施設責任者」と「法人事務局長」を任されています。

seikyu
画像:青丘社 役員一覧より
http://www.seikyu-sha.com/profile/pdf/2016yakuinnmeibo.pdf


 かなり以前のことらしいですが、この青丘社に勤めていたことがあるという方から当時の三浦知人に関する情報が寄せられました。

私が青丘社に勤めていたのは十数年前のことです。

 よくネットでは『在日』『朝鮮人』といったことばかりが先行して言われがちですが、三浦知人さん自体は生粋の日本人です。

 確かに青丘社自体は役員の概要に見られるようにぺ・ジュンドという理事長以下、在日の方々がズラリと並んでいます。その意味で彼ら青丘社は『民族差別をなくす市民運動』などと称しつつも、川崎市で最大の『在日の拠点』『巣窟』と言えばその通りでしょう。

 そういう状態に嫌気が差したのか、当時の三浦さん自身も内心では青丘社などの『在日ネットワーク』からは抜け出したがっていたんです。

 当時は今から十数年前。まだネット右派系市民の街頭デモ集会もない時代です。でも、たとえヘイトスピーチとされるデモ街宣がなかったとしたって、普通の日本人の感覚なら在日ネットワークの中の状態がおかしいことくらい気がつきます。

 私も単なるボランティア感覚で参加したものですが、『これはおかしい』と思って辞めました。多分、三浦さんも同じ思いだったのではないかと思います。

 でも、川崎市という地域自体が在日ネットワークによって牛耳られているようなもの。そこから抜け出したりすれば生活上、どこでどのような報復を受けるとも分かりません。

 三浦さんもそういう状況を恐れて出るに出られなかったのではないでしょうか? 自分だけならまだしも家族がいたりすれば、その家族の生活にも関わってきますからね。

 まさに暴力団から足抜けするくらい困難なことですよ。

 三浦さんに限らず、日本人スタッフは一度関わってしまえば出るに出られない状況なんです。

 あれが川崎市という街の裏の貌(かお)なんだと思いました」(元スタッフ)

 この元スタッフに、6月3日の川崎市文化教育会館前で暴行をしたとされる人物の映像(下)を確認してもらったところ、「三浦知人さんに間違いありません」とのことだった。

あ

★動画ご紹介!

川崎市「保守系集会潰し」(今年6月3日)における暴力事件の決定的瞬間!

この暴力事件について川崎警察署が被害届を受理しない真相に迫る!

追跡!川崎言論弾圧事件〜暴力事案その1
https://www.youtube.com/watch?v=A6cOiLLEdWE
(制作:はとらずPlus

い
画像上下:集会参加者の男性を押し倒した瞬間(丸印)
う

え
画像上下:男性が仰向けに倒されるまで一部始終をカメラが捉えていた!

お

か
画像上:押し倒した実行犯の男は、当日の妨害を呼びかけた団体『ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネット』共同代表の三浦知人であると判明している!


 この6月3日の会館前で押し倒された「暴行事件」の被害男性が川崎警察署に被害届を出そうとしたところ、同署としては頑として受け付けようとしないと言うのだから、まったくもってふざけた話ではある。

 では、この三浦知人が青丘社など、在日ネットワークから内心抜け出したがっていたと仮定して、敢えてだが、「加害者」とされる三浦知人に少しばかり同情的に検証してみよう。

 それより前に青丘社の役員一覧を改めて見直して見ると、三浦以下、主に日本人が『ふれあい館』や『保育園』など施設責任者に割り当てられていることに気付く。

seikyu2
画像:青丘社 役員一覧より
※追加情報 元スタッフによると「施設責任者」のうち一人は帰化しているかも知れないが、在日系とのこと(十数年前、帰化して日本人名を決める際に複数の苗字を候補として挙げていた事実より確認)
なお、青丘社では在日朝鮮人の「通名(日本人名)」使用は禁止されているという


 偶然と言えば偶然かも知れないが、先の元スタッフの証言に鑑みれば、内部では相当に歪な状況があって、良かれ悪かれ日本人は「立てられている」と考えられる。

 しかしながら三浦のように日本人であるがゆえ、何らかの「責任者」として配置されている以上、川崎市内で自称とは言え反差別団体を立ち上げるとなれば必然、その代表的ポジションに就かざるを得ないし、6月3日当日のように現場(街頭)での妨害行為が呼びかけられた際には「隊長」的なポジションで先陣を切らざるを得ない局面もあることだろう。

 だが、当の三浦としては口が裂けてもその不満を上層部(在日)にぶつけるわけにもいかない…。

 その怒りやうっ積した不満、やり場のない私的な憤りが保守系集会の参加者に向けられ、前掲のような暴行事件に至ったとは考えられないか?

 当人にしか分かり得ない立場というのもあるだろうが、あの三浦知人という男にも心のどこかに「日本人としての良識」が僅かでも生き残っていることを望むものである。

 三浦に限らず、仕事や事業、地域での生活において在日ネットワークの恩恵にあずかり、その柵(しがらみ)に囚われている日本人も少なくないことだろう。

 何も波風が立っていない時にそこから抜け出すというのは至難の業である。

 しかし、川崎市での在日のやりたい放題と横暴に日本人の側から怒りの声があがり、それを糾弾しては在日・極左勢力からのカウンターで激しい妨害に晒され、ヘイト規制(条例)で自由な言論が封殺されかかったという状況にあるからこそ、そうした日本人が在日ネットワークから抜け出す絶好のチャンスでもある。

 在日・極左勢力のしがらみに囚われ、内心では不安や不満に駆られた全ての日本人にそのように呼びかけたい。


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画像:川崎市教育文化会館前での暴行事件についての捜査・摘発を呼びかけたビラ

★動画ご紹介!

反日勢力しばき隊工作員の顔面ドアップが気色悪過ぎます(苦笑)!

川崎言論弾圧闘争〜今話題のある人物とは〜

https://www.youtube.com/watch?v=B3FgIhK_fHQ
(制作:はとらずPlus


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画像:有志によるツイートより


ドイツほかヨーロッパでは極左と極右がタッグを組んで「反移民」で政府与党に立ち向かう現象が起きています!

互いに「主権」「独立」に立脚していることの証左で、これが世界の常識と言えるでしょう!

ところが日本ではどうでしょうか? 天皇陛下を侮辱して堂々外国人犯罪を擁護・正当化する「奇形左翼」ばかりが跳梁跋扈しており、これでは反移民も反グローバリズムもあったものではありません!


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★動画ご紹介!

平成最後の終戦の日〜九段下で悠久の願い〜

https://www.youtube.com/watch?v=m1gOJ8lYBIU
(制作:はとらずPlus


gaku
画像:一方、三浦知人と同様、8月14日の川崎街宣にも姿を見せず、どこを取材(?)しているのかと思った神奈川新聞記者の石橋学ですが、国連の場から取材ルール違反でつまみ出されていたようです(笑)!
「石橋ルール」「カナロコ・ルール」が通用するのは治外法権の川崎市だけだと思ったほうが良いでしょう!


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2018年07月24日

川崎事件と新橋街宣の再検証

酷暑中お見舞い申し上げます!

大干ばつのような晴天が続き、25日以降も猛暑が伝えられている最中、関東ではようやく今夜、久方ぶりに雨が降り出しました。

かと思えば、西日本は豪雨による水害被害が深刻な真っ只中!

ほど良く晴れて、ほど良く雨天が理想的ではありますが、こればかりは天の配剤ですので、人間の力では如何とも仕様がありません。


seto
画像:先日の新橋駅前街宣(7月22日)より
演説する瀬戸弘幸氏(ブログ『日本よ何処へ』主宰)


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★動画ご紹介!
神奈川の闇 〜もはや語るだけでヘイト扱いされてしまう!〜

https://www.youtube.com/watch?v=BIL53EqmMnQ

神奈川の闇 〜講演会を暴力で中止に追い込む非道〜

https://www.youtube.com/watch?v=rCEYnHzxfXU
(制作:はとらずPlusさん)


★NPO外追 公式サイト(広報)より
2018年07月22日 【東京】自由社会を守る国民連合 第1回街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1897235.html


★動画ご紹介!
瀬戸弘幸 氏 6.3川崎言論弾圧事件を許さないin新橋  自由社会を守る国民連合 H30/7/22

http://www.nicovideo.jp/watch/sm33568773

高木脩平 氏 6.3川崎言論弾圧事件を許さないin新橋  自由社会を守る国民連合 H30/7/22

http://www.nicovideo.jp/watch/sm33569047
(撮影:neguser1さん)


 「行動する保守運動」関係のカメラマンが所有していた動画サイトYoutubeアカウントも一連の言論弾圧によって軒並み削除・取り消しの憂き目に!

 ヘイトスピーチ…差別…と言いさえすれば、いかなる言論も容易に封じられてしまうご時勢である!

 しかし、それらネット空間ではこれまで動画サイトなど、有用なツールを無料で使用出来る利便性を享受してきたため、誰もが異議一つ申し立てられない!

 今、右派・保守派の言論と「発言力」、いかなる状況にあっても行動と行動によって発進し続ける意志が試されている!


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☆追い詰められた反日勢力

在日の巣窟・川崎市こそが奴らと全面衝突の主戦場!

 先の新橋街宣(7月22日)における各弁士の主張は、さる6月3日に川崎市での講演会が潰されたことに一点集中した

 当日の街宣を呼びかけた瀬戸弘幸氏からして6月3日の川崎集会を呼びかけた主催者である。

 NHKニュースではものの見事に歪曲・捏造されてしまったようだが、会場となった川崎市教育文化会館前に大挙、押し寄せたのは在日・極左勢力の動員で集まった総称しばき隊

 その中には(妨害の)呼びかけ団体であるヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットもいた。

 ある参加者は会場への入場を不当に阻まれ、大勢に押され、揉みくちゃにされる中で道路上に倒された人もいた。持参したプラカードを破損された人もいる。

 現在、当日の参加者らによる所轄・川崎警察署への被害届が進められているところだが、22日当日の街宣でも瀬戸氏の演説で説明されたように同署は被害届を受理しようともせず、事件当日(6月3日)、会館入り口にて(警察官らの)眼前で起きた暴力事件を「なかったこと」のようにしているとさえ見受けられる。

 こうした右派・保守系によるデモ街宣、屋内集会に対する妨害は平成25年(2013年)初頭より活発化。それから早や5年…。

 当初、反原連(首都圏反原発連合)共産党支持者を母体とする所謂しばき隊は、東京・新宿区(新大久保)や池袋でのデモ街宣に集中して「カウンター」と称する妨害行為を活発化。

 その後、同種の妨害は関東圏から中部圏、関西圏にまで全国規模で瞬く間に拡大。大勢でプラカードを掲げ、あらん限りの罵声を浴びせては演説を妨害する「しばき隊手法」は右派・保守系議員の選挙演説にも及び、遂には総理大臣の街頭演説にさえ、大挙動員での罵声が浴びせられては妨害が繰り広げられるようになった。

 まさに政治的な街頭行動にあっては、街頭はしばき隊シンドロームが蔓延した世の中となったのである。その意味で、しばき隊を勢いづかせることとなった安倍政権によるヘイトスピーチ規制法の制定・施行は、まさしく自らの首をも絞める自殺行為となって跳ね返ってきた。

 今年1月以降、筆者・有門大輔らは瀬戸弘幸氏とともに関西圏での極左労組『連帯ユニオンへの討伐行動に馳せ参じたものだが、関西圏での行動する保守運動関係者らによると、つい最近開催された関西勢総結集の街頭演説活動(7月16日、海の日)でも妨害者は2人程度にとどまったという。

 一頃、関西圏でも妨害勢力しばき隊が活発化する傾向にありましたが、ここ最近は著しい衰退傾向が伝えられています。

 この5年半に及ぶ右派・保守派との激しい衝突の最中、彼らしばき隊とて、その勢力を拡大・分散させてしまい、当初からの顔ぶれも入れ替わり、逮捕者や内ゲバ(銭ゲバ)、不祥事によって勢力を衰退させたことは間違いありません。

 もはや妨害勢力しばき隊とて、限られた勢力を一点集中させるほかなく、首都圏とりわけ「在日の巣窟」とされる川崎市のような地域を「最後の砦」として主戦場に位置づけているのでしょう。

 妨害勢力しばき隊こそが目下、必死で追い詰められた状況にあるのです!


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☆反日勢力の定義!

 22日の街宣で主催陣の一人である高木脩平・護国志士の会局長の演説より振り返ってみたい。

 6月3日の川崎集会への妨害にしてもそうだが、これを呼びかけて集会潰しを行なった妨害勢力しばき隊とは、要するに反日勢力

 何を以って反日と定義するのか?

 「差別問題」「ヘイトスピーチ問題」をでっち上げているからだ。これまでの「慰安婦(戦時売春婦)強制連行」や「南京大虐殺」にしてもそうだが、日本と日本人を嘘で貶めることを反日と定義する。

 まさしく、差別・ヘイトスピーチ問題のでっち上げこそは日本と日本人を嘘で貶める反日勢力の所業に他ならない。

 最近、「行動する保守運動」系にあっても、以前のようにネットで大々的な告知は打たず、「無告知」での開催で、街宣の開催自体は内部連絡ツールで取り合うことが主流となっている。

 もはや、反日妨害勢力しばき隊による妨害で、街頭演説自体が街宣の体を成さなくなったためである。

 一種の妨害対策であるわけだが、行動する保守運動の関係者から伝えられるところによると、『公安調査庁』(法務省)がやたら妨害勢力との衝突を煽るような傾向にあると聞く。

 一体、誰のどういった思惑や指示により、各々の調査官が動いているのかは知らないが、それゆえなのか、街頭行動での衝突・対立構造を極力、最小限にとどめたい警視庁サイドは公安調査庁を嫌っているとも伝えられる。

 私見だが、公安調査庁は同じく法務省管轄で、慢性的な人手不足とされる『入国管理局』と合併したほうが良いのかも知れない。

 2020年東京五輪を控え、法務省の重大事案は出入国管理だ。国内の右派・保守派と、それらと対立する極左・反日勢力との間で下らぬ策を弄している場合ではない。

 それはともかくとして、右派・保守派による主張は都合が悪いとする者らによって作り上げられた実働部隊が妨害勢力しばき隊である。

 性質の悪いことに在日・極左のみならず、新右翼『一水会』会長・木村三浩のように右翼民族派を称する者の中にもこれに与するどころか、「黒幕」然として率先的に極左系議員と極左活動家の間を取り持って仲介し、顔つなぎや人員の提供を行なう者までいるとされるのだから何とも呆れてしまう。

 彼らの常套手段は「話し合おう」というもの。これは前出の極左労組・連帯ユニオンによる「団体交渉をしよう」「労働争議をしよう」に似通っている手口だが、まず交渉やら争議、話し合い、対話、議論が出来るレベルにないのだから話にもならない(余談ながら前出の新右翼・一水会も先代・鈴木邦男会長時代のキャッチフレーズは「言論で勝負」)。

 都合が悪くなれば「知るか!」「黙れ!」で到底、話し合いが通用するような相手ではない。

 議論しよう…対話しよう…交渉しよう…これほど言い繕って、その体を装っている有形無形の連中も他に存在しない。

 こちらとしては道理に基づいて粛々と為すべきことを為すまでだ。


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画像上:高木局長の演説中、怪しげな男(手前)…
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画像上:撮影しつつ筆者(有門)が男の前に出てガード!
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画像上:男と正面対峙すると、やたら酒臭い!
ただの酔っ払いかも知れないが、歓楽街には昔の左翼学生運動に夢破れた左翼崩れも少なくないので要注意だ!

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画像上:話を聞けば案の定、常套手段で「うるさい」だとか…
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画像上:演説者の弁士に手をかけようとしたので、これまたガード!
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画像上下:耳を塞いだお決まりのポーズ!
うるさいなら、どこかへ立ち去れば良いだけの話なのに!

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最近の街宣妨害では酔っ払いを装った絡みもあるので要注意だ!

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★関連ブログ『集スト問題相談所

だれだ、こんな事をしてるのは?!(7月22日付)
男子高校生を狙った集スト事件?!
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/27617156.html

suto

★「行動する保守運動カレンダー」より
8・3 再開のとき… 第17回 移民反対・多文化共生反対街宣IN永田町
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1435


【カンパのお振込先】

ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)

口座名:特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動



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2018年07月04日

売国(開国)政策の先駆者たち

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画像上下:南朝鮮(韓国)の済州島に押し寄せたイエメン(自称)難民の群れ…
続々救援物資を受け取っているが、その実態は欧州への不法入国者の群れと変わらない!
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関西地方では極左労組・連帯ユニオンが南朝鮮勢力をも引っ張り込んで再び動きを活発化させています!

★動画
【2018.07.01】その後の連帯ユニオンPart1 +Plus

https://www.youtube.com/watch?v=xqXhJUsrzbs
(提供:はとらずチャンネル


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☆朝鮮の振り見て、我が(日本の)振り直せ!

労働開国…不法滞在合法化…人権法…北寄り政策が日本にも悪影響?

 南朝鮮(韓国)の部落小島で、現在では「チェジュド」という名のリゾート地として知られる済州島に中東イエメンからの不法入国者が押し寄せているという。

 南朝鮮のことなど知ったことではないが、有事の際にはそれがどのように日本に悪影響を及ぼすとも分からないし、気にあるニュースなので取り上げておきたい。

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画像:ニュース記事より


 済州島がリゾート地とは近年になって南朝鮮政府がテコ入れしたもので、それに日本のマスコミが易々と乗っかっているのだろう。

 南朝鮮法務省によると、昨年度は百数十人に過ぎなかったイエメンからの入国希望者(難民申請者)が今年上半期(1月〜5月)だけで五百人をゆうに突破。
 このままのペースで行けば今年中には1千人〜最大2千人の不法入国者が押し寄せるのではないか?

 事の発端は16年前、済州島が外国人観光客を誘致しようと、イエメンを含む200ヵ国の出身者に対し、30日間のビザなし滞在を認めたことに端を発する。

 中東の内戦激戦区イエメンから極東アジアの南朝鮮、それも済州島への自称難民申請者の群れ…と聞けば意外に思うかも知れないが、「イエメン〜マレーシア」間でビザなし渡航が可能で、「マレーシア〜済州島」のビザなし渡航ルートが今回のイエメン人自称難民(不法入国者)の急増を招く決定打になった。

 ビザなし渡航ルートに加えて観光客招致のためのビザなし滞在許可…。

 日本の観光立国政策もそうだが、外国人観光客を招くための医療サービスが外国人による国民健康保険の悪用を招いたことに似ている。
 その他、ビザなし…で言えば、当の南朝鮮からだって朝鮮人スリ窃盗団をはじめ、犯罪者の来日を続々増やす要因になってしまった。

 ビザなしを実行したその時には分からなくとも、数年後あるいは十数年後に何らかの形で悪影響が表面化する。済州島におけるイエメン人急増がそれを物語っているだろう。

 観光客の受け入れを狙って門戸破壊…朝鮮人気質らしく国際ウケを狙って難民受け入れ…外国人移民・労働者の受け入れ…不法滞在外国人の合法化…挙げ句、それら外国人を擁護するためなのか人権法の制定に至るまで…。

 日本はまだギリギリのところで踏みとどまっているが、それら所謂「売国政策」の全てを日本に先駆けてやっているのが「韓国」という名で知られる南朝鮮なのだ。

 こと南朝鮮の場合、ゆくゆくは北朝鮮人民をも受け入れ、なし崩し的な「南北統一」を図ろうとする親北勢力によって、こうした売国(開国)の軟弱政策が続々導入されているのだろうが、そう考えると現在の安倍・自民党政権による外国人労働者・留学生・観光客受け入れ拡大の悪影響は「どこからか」ということが分かってくる。

 こと民間レベルにあって日本と南朝鮮は融和的とは言い難い。それどころか、南朝鮮には対日敵視の傾向が強いと言うよりも、あからさまな「反日教育」「反日政策(日本大使館前での売春婦像の設置など)」が全てを物語っている。

 しかし、こうした国民世論の乖離をよそに、戦前・戦後にわたり、特に南朝鮮と親しく、関係強化を図ってきたのが我が国の歴代政権と財界である。

 日本のマスコミに至っては、今回の済州島でのイエメン人の一件など、どうでも良いような南朝鮮でのニュースを逐一報道するほどに「韓国一押し」に染まってしまっていることが伺えよう。

 特に外国人受け入れの政策にあって、その悪影響はまさに南朝鮮(韓国)にあると言えるだろう。

 従って巷、保守系市民運動によって主張される「日韓断交」「日韓国交断絶」こそは日本の国益に適っている。

 南朝鮮との関係そのものもそうだが、日韓断交・日韓国交断絶によって政府・財界が南朝鮮から散々にわたって受けてきた悪影響も一掃することが可能だろう。

 南朝鮮から悪い影響を受け、日本財界が利益を上げるためにはコスト(人件費)抑制だとなれば、政権与党(自民党)に外国人労働者の受け入れをせっつき、これまた南朝鮮の悪しき影響を受けた政権政党が南朝鮮の真似事のようなことをしてしまっている。

 曲がりなりにも主権在民とされる民主主義社会の我が国にあって、主権者は我々有権者。その有権者たる「親」こそが子に言わなければならない。

 あんな子(南朝鮮)と遊んじゃいけません、と。


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 以下、過去エントリーのコメント欄に寄せられたブラジル人犯罪情報より、お伝えします!

 ブラジル人売春婦はEU圏内にも多数入り込んでおります。このまま放置すれば欧州は元より、日本にも労働者とその家族に名を借りて、続々来日しては売春街が全国各地に出没することでしょう。必然、犯罪組織の温床となってしまい、町や地域の景観そのものを破壊してしまいます。


ブラジル人 売春婦 EUが大変
http://latina.co.jp/?main_page=wordpress&p=2440

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静岡県浜松市 ブラジル人 デリヘル
http://hitozumaworld.com/
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 現時点でさえ、ブラジル人愚連隊による悪行が私たちの身近な地域社会を脅かしています。

オンナ万引きGメンが見た、「万引き凶悪地帯」――特攻服の少年&ブラジル人との死闘
http://www.cyzowoman.com/2018/05/post_184054_1.html

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ブラジル人 少年犯罪 法務省見解
http://www.moj.go.jp/content/000105790.pdf

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 その他、国内外の移民問題に関するニュースと、有志によるツイートより抜粋!

 ドイツではゼーホーファー内相が辞任を表明しました。連立政権を組むメルケル首相との間で難民の取り扱いをめぐって対立が続いているようですが、メルケル政権もドイツそのものも、ここらで分裂したほうが良いでしょう。

1

 イタリアでは500万人の失業者で労働市場が溢れ返る一方、6400億円もの血税が難民対策費に投入されています。このままではEUの分裂も懸念されていますが、EUも大分裂したほうが良いでしょう。

a

 米国では対移民で強硬政策を採るトランプ政権への抗議デモが行なわれたそうですが、このようなニュースばかりを報道する朝日新聞の報道姿勢からして問題ですね。それ以上にトランプ政権への支持があるであろうことは大統領選の結果からも明らかでしょう。

2

 再び有志によるツイートのご紹介です。

 EUが難民受け入れに関しての取り決めをしている一方、スイスがこれ以上、受け入れられないことを表明。片方で受け入れは限界としているのに、片方で「入国プラットホーム」の設置だとか、これ以上、他国を馬鹿にした話はありません。

b

 そして最後に日本ですが、支那(中国)からの初の介護実習生の来日に沸いています。九州・宮崎県の介護施設で介護の実習に就くようですが、支那人(中国人)要介護者への介護を前提としているのでしょうか?

 少なくとも、介護現場ではそのような「差別」が懸念されてなりません。

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 南朝鮮もそうですが、日本の「親北勢力」も大問題です!

nawa
★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動
米朝会談で勢いづく親北朝鮮勢力!(7月3日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12388263763.html

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2018年06月05日

川崎「集会潰し」と日本の未来

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画像:さる6月3日、川崎市教育文化会館内の会場にて妨害勢力の物理的妨害により、講師の弁護士先生までが不当に入場を阻害された!
講演会の延期を決定した主催者の瀬戸弘幸氏にインタビューする報道陣

:前エントリー

2018年06月03日 「川崎の屈辱」再び…!
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★動画ご紹介!

5/31「朝鮮総連殲滅!拉致被害者を返さないなら北朝鮮殲滅!」新宿東口反グロ月例、移民、難民受け入れ断固反対街宣
http://video.anti-globalism.org/cat/default/video/20180531-hanguro
guro

 『反グローバリズム国際保守連合』の遠藤修一代表(画像上の左側)も6月3日、川崎市にて妨害勢力によって講演会場への入場を不当に阻まれた参加者の一
人だ。

 遠藤氏が髪を束ねていたヘアバンドが外れるくらいの入場妨害がいかに暴力を伴なった違法行為であったかが分かるというものだろう。

 右派勢力のユーチューブ・アカウントが軒並み不当に削除・停止される言論弾圧が横行する最中、遠藤氏が率いる反グロでは独自の動画アカウントを作成して引き続きの配信に尽力されている。

hanguro


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☆次は「治安出動」だ!

在日天下にあって戦後の混乱期の再来!?

日本の未来の雌雄を決する川崎の問題!?

 さる6月3日の「川崎市時局講演会」への左翼・反日勢力による妨害では当日、逮捕者が出ている。

 各紙による報道では、カナロコ(神奈川新聞)を除いては全社が逮捕の事実を伝えている。

以下、新聞各紙による川崎集会への妨害記事

kana
画像上:神奈川新聞(カナロコ)


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画像上下:朝日新聞
asahi2
asahi3

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画像上下:東京新聞
to2

以上


 この他、毎日新聞も逮捕の事実を伝えていたものである。

 それにしても神奈川新聞のように極左過激派の機関紙も同然で、石橋学という記者が狂った記事を配信する超極左偏向メディアが存在して、ある意味で逆に良かったと思う。

 川崎集会には否定的で、妨害勢力に肩入れした記述ではあっても、事実を淡々と記述していることで、いつもは偏向メディアの定番として不評である朝日新聞や東京新聞までが正常に見えるくらいだ。

「入り口を塞ぐなどの抗議行動を展開した」「川崎市は今春、ヘイトスピーチの恐れがある場合、公的施設の利用を事前規制できる全国初のガイドライン(指針)を施行した。市民団体は指針による使用の不許可を求めたが、市は要件を満たさないとして利用を許可していた」(いずれも朝日新聞)

「この講演会に出席しようとしていた男性(52)のプラカードをはたき落として壊したとして、神奈川県警川崎署は3日、器物損壊容疑で川崎市幸区鹿島田2、無職、風呂橋(ふろはし)修容疑者(67)を現行犯逮捕した」「署によると、男性のプラカードには『デモこそ人権』などと書かれていたという」(いずれも東京新聞)

 一方、集会参加者および会場への入場を目指しながらも阻まれた参加希望者の中には逮捕者は一人とて存在しないばかりか、むしろ押し合い揉み合いの最中に何度も転倒させられたり、負傷した人ばかり…。

 この事実こそ、どちらが暴力的で、どちらが市民運動的であるのかを物語っている。

 その事実がまるで正反対に伝えられてしまう。

 …神奈川県の「川崎市」というところは普段は何の変哲もない普通の街並だが、こと在日問題」「朝鮮問題となると、まったく違った相貌を見せる。

 古くは終戦直後に市内で密造酒の摘発を指揮した税務官へのリンチ殺害にまで遡り、近年のケースでは北朝鮮による日本人拉致被害者救出の署名活動を展開していた被害者家族に対しての大勢での嫌がらせが繰り広げられたと聞く。

 直近のケースでは2年前の右派デモ潰し、そして今回の川崎集会への大挙動員での妨害と集会潰し。

 メディア各紙の報道ではヘイトスピーチを許さない「かわさき市民ネットワーク」による呼びかけ…などと伝えられているが、その実態は反原発や共謀罪粉砕、反安倍騒動でも見かけられた顔ぶれの左翼勢力による動員だったと言っても過言ではない。

 まさに極左過激派の組織的動員による、平穏な市民集会への妨害を目論んだ暴動でもあったわけだが、今回の騒動が事前にネットなどで呼びかけられていながら、当の神奈川県警は必要最低限・最小限の警戒体制しか敷いていなかったように思う。隣接する警視庁(東京都)ほか他県への応援要請もしていない…。

 然る参加者は「これで警察(県警)がダメなら、次は『治安出動』してもらうしかない」と述べていたが、警察力での抑止・摘発が不可能なら自衛隊に出動願いたいところである。

 今回の集会潰しが川崎市のもう一つの相貌であったわけだが、結果的に、それを浮き彫りにしたことに今回の集会開催の意義があったと言えるだろう。

 既に前例はある。

 かつて反社会勢力を含め、まだネット動画も存在しなかった時代に熾烈な妨害に晒された「拉致被害者」救出運動も政府さえ取り組む「人権問題」になって久しいが、もはや拉致被害者奪還は国民的な世論となって確立されている。

 在日の存在そのものの問題(特別永住制度や通名などの在日特権問題)だって、いつの日か、国民的世論になる時が来るだろう。いや、既にそうなりつつある。

 だからこそ在日の巣窟とされる川崎市にあっては、結託した左翼・在日勢力が必死の攻勢を仕掛けてはデモ潰しに次いで集会潰しの動きに出ているものと思われる。

 そうでないと言うなら、彼ら妨害勢力による入場妨害と集会潰しこそ、弱い者イジメの娯楽であることを自ら自供したも同然だろう。

 確かに今回の川崎市での集会潰しの状況はピンチには違いないが、ピンチは同時に「チャンス」でもある。

 北朝鮮を取り巻く国際情勢は、我が国にとって非常に厳しいものかも知れない。

 シリアのアサド大統領が近く北朝鮮を訪問。金正恩との首脳会談に臨む意向のようで、これが実現すれば北朝鮮にとっては現在の将軍に「代替わり」してから同国内で初の首脳会談となる。

 その他、米朝首脳会談が6月12日に仕切り直して開かれることが伝えられた。

 暴虐な北朝鮮の共産主義軍事独裁政権を国際社会に承認させようと、日本国内外のメディアが蠢いている最中、在日勢力も母国・北朝鮮とともに生き残り策に必死なのだろう。

 その他、東京都(小池百合子知事)では今年秋にもヘイトスピーチ条例が制定される方向だと伝えられる。

 自治体間で神奈川県での動きが首都・東京に波及しないはずはないし、東京都での動きは必然、神奈川県でのヘイト規制に直結する。

 川崎市(神奈川県)での出来事が全国的に波及する恐れがあるし、逆に言えば東京都の他、他県での動きが神奈川県でのヘイト規制を加速させる懸念もあると言えよう。川崎市の問題こそは日本の未来の雌雄を決する!

4
画像:集会延期を受けて、帰り際まで警察による妨害勢力からの警戒体制が続く


 終戦直後、暴力団と警察が協力して三国人(朝鮮人)アウトローの暴動を鎮圧したという歴史があるが、それが現在ではまったく真逆の構図
で、朝鮮人が行政をも抱き込む形で右派デモ集会への日本人弾圧に乗り出している。

 まさしく、川崎での集会潰しに見られるように、現在こそは終戦直後の混乱期の再来なのである。

 急転直下、今回の事態を受け、同志らとともに関東圏での戦いの拠点構築に向けて動きたい。

 この混乱期を戦い抜きさえすれば、その次には必ず正しく統制された社会と時代が到来する。

 それを左翼・在日勢力が「ファシズム」などと喧伝(けんでん)しては遠ざけようとしているに過ぎない。

 戦前の日本社会を「暗黒の軍国主義時代」と称し、武家・幕藩時代を士農工商で成る「階級支配時代」と称するなど、左翼の手口はいつも後付けのレッテル貼り…。

 後付けとは逆に先走っては軍国主義やファシズムの再来…などとレッテル貼りをする。

 彼らの言う「差別」「ヘイト」なるものもまったくアテにはならない!

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画像:講演会延期の決定を受けて、壇上に掲げられた国旗・日の丸を仕舞うスタッフ
いつの日か、川崎市にあっても全国どこにあっても日本人が堂々国旗・日の丸を掲げられる日を夢見て…!


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2018年06月03日

「川崎の屈辱」再び…!

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画像:川崎市教育文化会館前にて、大挙して罵声を浴びせ、集会参加者の入場を阻害する妨害勢力


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☆未だ「在日天下」の現状!

記憶と記録にとどめ、追及しなければならない集会潰しの事実!

「差別反対」を口実にした無法者集団(反日勢力)の跳梁跋扈!

 平成30年6月3日(日)、『ヘイトスピーチ規制条例を考える会』(呼びかけ人:瀬戸弘幸・ブログ『日本よ何処へ』主宰)による勉強会川崎市時局講演会」が神奈川県川崎市の川崎市教育文化会館にて開かれようとしていた。

 当日、左翼や在日朝鮮人、一部カルト信者からなると思われる妨害勢力『しばき隊は1千人からの動員を呼びかけ(実際には約200人の動員)、同集会への妨害と集会潰しを図ったものである。

 事実、会場入り口付近を不法占拠しての熾烈な妨害が繰り広げられる最中、約30名が会場入りを果たしたが、それとほぼ同数の方が入場を阻害されてしまった。当日の集会で講師を務める予定であった弁護士先生も不当にも入場を阻まれている。

 ちょうど2年前の今頃、川崎市では妨害勢力によって右派市民デモが出発を阻害され、デモ潰しの憂き目に遭っている。

:当ブログの川崎デモ妨害に関するエントリー

2016年06月06日 6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017506.html

 その後、同市内では瀬戸弘幸氏の呼びかけによって会場を借りての勉強会が開催された(昨年3月25日)。

★外撲協 公式サイト(広報)より
2017年03月25日 【神奈川】瀬戸弘幸 時局講演会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1878657.html

 デモ潰しの約1年後となる昨年7月には「川崎デモ・リベンジ」と銘打ったデモ行進が開催された。

2017年07月16日 【神奈川】川崎デモ リベンジ(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1883738.html

 この時のデモ行進は妨害勢力による公道への雪崩れ込みにより、途中での中断を余儀なくされたが、それでもデモ潰しから約1年で再び右派市民による川崎デモを開催するに至ったものである。

 勉強会の開催に次ぐデモ再開、そして今年、今回の勉強会開催とあって、妨害勢力にとっては何としても潰さなければならない集会であったのだろう。

 神奈川新聞記者の石橋学は自身が配信する記事にて、国会議員・有田芳生(立憲民主党)はツィッターにて動員と勉強会が開催される会場への包囲を呼びかけたものである。

 その結果として参加者はおろか、講師の弁護士先生さえも入場を阻まれたとあって、勉強会は延期を余儀なくされたものだ。

 2年前はデモ潰しで、今回は勉強会潰し…。

 2年前のデモ潰しの直後、一部有志によって有田を相手取った民事賠償請求訴訟(デモ参加者による自宅から川崎市までの交通費の返還要求)が起こされ、敗訴こそしたものの、判決文の中には「車道上に座り込んだ被告(有田)の行動には問題がある」「行進するデモ隊に接近して取り囲み、デモの実施を阻害しようとする者の一部がデモ隊との間で激しい言い争いをしたり、揉み合いになるといった事態が見られた」との文言が明記されたものである。

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画像:『護国志士の会荒井泉・練馬支部長による有田を相手取った民事裁判の判決文


 その他、妨害勢力の一部が家宅捜索を受けたりと一定の成果は見られたが、当日のデモ主催者とそれを取り巻く支援者らによる決定的な訴え
が為されず終いであったため、妨害勢力によるデモ潰しという「本題」を追及するには至っていない。

 不法行為の事実確認(平成28年6月5日)から訴訟権が法的効力を持つ期限(2年間)も間もなく過ぎようとしている。

 そこへ来て今回の集会潰しの事実。

 3日の川崎市時局講演会の前日、右派政党『日本第一党』神奈川県本部の関係者らがJR川崎駅前にて時局街頭演説活動を実施。だが、こちらに対しても街頭演説にならないほどの熾烈な妨害が繰り広げられ、街宣潰しが行なわれたものである。

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画像上:さる6月2日、JR川崎駅前で行なわれた日本第一党神奈川県本部による街頭演説では、日の丸を掲げた街頭演説を大勢で取り囲み
、終始罵声を浴びせ続ける街宣潰しが繰り広げられた!
画像下:妨害に負けじと演説する日本第一党の役員ら
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 これらに対しては妨害を呼びかけた者らに対し、徹底的にその責任を追及しなければならないだろう。


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☆画像掲載! 6/3 IN川崎市

これが妨害勢力の言う「ヘイト規制」の実態だ!

「レイシスト追放」に名を借りた「自由な言論」への妨害!

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画像上下:6月3日、妨害勢力による入場阻害で川崎市教育文化会館前が騒然とした様子
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 当日、会館付近に到着後、会館前のマンションに住む支持者の方と電話にて連絡を取り合った。

 支持者である彼とはその前日にも電話で連絡を取り合っていたが、「(集会参加者の)全員がスムーズに入場出来れば良いがね」と話していたものだ。

 自宅ベランダから会館前の様子を一部始終見ていた支持者が状況を教えてくれた。

有門(筆者)「入場出来そうな場所は?」

支持者「まったく無いね。参加者を見つけたら連中(妨害勢力)が群がって阻害しているよ。まるで生きた血肉を求めるゾンビの群れだよね

 彼から見ると、地上の様子は下の画像のようだったと言う。

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画像上下:血肉を求めて群がるゾンビの大群
米ドラマ『ザ・ウォーキングデッド』より
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画像:現場からの筆者(有門大輔)のツイートより

支持者「…会館の右側が比較的、空いている。そこに警察官が何人か立っているのが見えるか? ひとまず、そこまで行け

 何枚か写真を撮って記録していると、再び彼からの電話が鳴った。

支持者「そこから入れ! 早く行け! 今、入らないと入れなくなるぞ! 先に君(有門)が入らないと他の人まで入れなくなる!

 事実、筆者(有門)が入った直後、妨害勢力による入場阻害の動きが激しくなり、ますます参加者は入場し難くなった。

 主催陣として、入り口付近で「面通し」の役割を担い、騒乱の最中、護国志士の会の幹部一名と、カメラマンのN氏のほか2〜3名をピックアップすることに成功し、入場させることが出来た。

 しかし、そこまでで妨害勢力の座り込みや殺到が激しくなり、参加者の入場はますます困難な状況に…。

 ある参加者は入場出来そうになったところ、大混乱の中で他の参加者を呼びに行ったため、再び入場することは出来なかった。

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画像上下:会場の内側からしばき隊隊長・野間易通の近影に成功!
警察官が厳重に警戒して入場規制をする中、野間は「友人」を装って入場を目論むも果たせず…!
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画像上下:一人、二人と入場を成功させていくうち、憎悪に駆られた妨害勢力はますます動員を増して入場を阻害!
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画像上:講演会が延期に追い込まれた会場内の様子


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画像上下:マスコミのインタビューを受ける主催者の瀬戸弘幸氏
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画像上:神奈川県警による警戒の最中、帰り際まで罵声を浴びせて参加者を恫喝する妨害勢力


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2018年05月30日

異民族によるテロ事件!

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画像:さる5月18日、NHK職員が男に刃物で襲撃された事件現場を検証する警察官ら

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☆これが移民国家の脅威だ!

日本でも異民族による政治的テロ頻発の予兆!

 さる5月18日午後9時半ごろ、東京・渋谷区の路上(NHK放送局前)にてNHK職員の男性が男に刃物で切りつけられる事件が発生。

 被害男性はNHKの映像制作関連の社員(48歳)。

 この事件で被害者のNHK職員は首を15センチも切る重傷を負わされた。

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画像:ニュース記事より

 事件発生の当初から被害男性がNHK職員ということもあり、NHKの報道姿勢に関係する動機の犯行だとは思っていたが、事件発生から約10日後の5月末、警視庁が南朝鮮籍(韓国籍)の男を殺人未遂容疑で逮捕する方針であることが伝えられた。

 南朝鮮籍の男は事件発生の翌日(19日)に「自分がやった」として出頭。

 犯行の動機としては「NHKの報道内容に腹が立った」「日本のメディアにも腹が立った」と供述。

 男は日本に不法滞在した入管難民法容疑でも調べを受けていたと言うが、言わば不法滞在朝鮮人による日本のメディアへのテロ事件とも言えよう。

 過去、来日直後の朝鮮人が靖国神社に爆発物を仕掛けたり、観光名目で来日した朝鮮人が神社・仏閣を破損・汚損させるという神仏テロが全国各地で頻発していたが、今回はNHKに対するテロ事件だった。

 NHK…と言えば、筆者(有門大輔)も過去に参加したことがあるが、どちらかと言えば同局の報道姿勢に対して常々苦言を呈しているのは右派、保守派の側…。

 NHKがあまりにも左翼的に偏向した歪曲・ねつ造報道であるとして。

 今回、朝鮮人それも不法滞在の外国人がNHKの職員に対してテロを仕掛けるとはどういうことかと思うが、かなり以前、朝鮮民族学校に通っていると思しき在日朝鮮人の男から筆者・有門のもとに電話がかかってきたことがある。

 何でもその在日朝鮮人が言うには、朝鮮人犯罪を通名(日本人名)のみで報道する朝日新聞の報道姿勢さえ「右寄り」で偏向・歪曲している…とのことだったので驚く。

 要するに右派・保守派としては左翼的に偏向したNHKまたは朝日新聞を解体せよとまで主張しているが、彼ら在日朝鮮人(及び左翼勢力)からすれば、NHKや朝日新聞は右寄りに偏向しているので、「より在日社会に優位に報道せよ」との主張らしい。

 通名のみで在日犯罪を報道している上に、これ以上、どのようにして在日社会に配慮した報道をしろと言うのか分からないが、在日朝鮮人や左翼・共産勢力というのはつくづくモノの見方がとことん偏っているものだ。

 一般的に意外なことと思われるかも知れないが、あの『日本共産党』でさえも極左過激派勢力から見れば「右翼」に映るのだそうで長年、極左過激派から攻撃・批判の対象となっている。

 在日社会から見たNHKや朝日新聞もそれと似たような感覚なのかも知れない。

 そして今回、遂に不法滞在朝鮮人による対NHKテロ事件が発生してしまった。

 朝鮮人による役人を狙ったテロ事件としては、終戦間もない頃、(朝鮮人による)密造酒の摘発を指揮した税務官の帰宅時を狙った集団リンチ事件が保守派の間ではよく知られる。

 当時、川崎の税務署で関税課長を務めていた端山豊蔵氏が帰宅時の駅周辺で朝鮮人らの襲撃を受けて殉職されたもので、同課長の慰霊祭が毎年、川崎市内の保守運動関係者によって執り行なわれている。

 役人ではないが、公共放送局の職員が襲撃を受けたことで同種の匂いを感じてしまう。無論、密造酒という犯罪捜査とは同列に論じられないし、容疑者である朝鮮人がNHKのどういう放送に憤って襲撃テロを起こしたのかも現段階では判然としない。

 今後も報道の過程において、朝鮮人によるHNK職員襲撃テロの全容が明かされることはないのかも知れないが、そうした事実の隠蔽も含め、NHKの報道姿勢はあらゆる意味で問題がありまくる。

 一方、在日社会の側から見れば容疑者の氏名こそ明かしていないものの、「韓国籍(南朝鮮籍)の男」と報じたこと自体が気に食わないのかも知れない。

 いずれにせよ、朝鮮人による独りよがりで自分勝手、身勝手極まりないNHK職員に対する襲撃テロ事件であったと思われる。

 今回の事件を受けてNHKがどう対処するのかは分からないが、少なくとも異民族によるテロ事件の標的になり得るということで少しは肝を冷やしたところではないか?

 前述のように神社・仏閣への爆破テロや汚損・破損テロが頻発している上に今回の不法滞在朝鮮人によるNHK職員襲撃テロ事件を見るに、種類や手段は違えど、国際テロが頻発する欧米と同様、日本も紛れもなく、国際テロの脅威にさらされている。

 国際テロ抑止の観点から南朝鮮からの入国そのものを規制しなければならないどころか、国交の在り方さえも見直さなければならない状況だ。

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以下、欧米ほか各国で発生する外国人によるテロ事件の数々!

 ベルギーではイスラム過激派によるテロ事件が発生しました。

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画像:有志によるツイートより

 ベルギー東部のリエージュの路上で発生したテロ事件は、容疑者の男がその場で警察によって射殺されました。

 容疑者の男は過去、刑務所に服役中、イスラム過激派と接触してイスラム原理主義に傾倒し、警察当局から監視対象になっていたそうです。
 
 犯行時には「アラーアクバル(神は偉大なり)!」を絶叫していたとされます。

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画像:ニュース記事より

 日本でも既に朝鮮人による政治テロが頻発しています!

 マスコミ報道を含め、いわゆるヘイトスピーチ規制(無制限な外国人擁護)が煽られる折、来日した朝鮮人が左翼・共産勢力の思想に感化され、日本人憎悪(ヘイト)の政治テロを多発させかねません。

 台湾では外国人が政治参加を求めた暴動を起こしています。

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画像:有志によるツイートより

 形式的にはデモということでしょうけど、外国人が政治参加を求めて街中を占拠・闊歩するなど、一種のテロとさえ形容出来るでしょう。

 アジアで大胆な外国人移民・労働者の受け入れをやっていたのはシンガポールと台湾くらいなものでした。

 しかし、それらは国連にも加盟していない小国だからこそ出来た政策だったと言えるでしょう。

 欧米に倣って外国人を受け入れろ…と要求する日本の財界ですが、さすがに支那(中国)の手前、「台湾に倣え」とは言えなかったようですね。

 その台湾でさえ外国人が大挙、暴動を起こすような状況です。

 同じような政策を日本が実行した場合、台湾以上に大変な騒ぎとなるでしょう。

 アメリカ合衆国オクラホマ州のレストランにて銃乱射事件が発生!

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 先日、熊本県で起きた凶悪犯に対する警察官の拳銃使用で容疑者が死亡したことに対し、左翼メディアが発狂していると伝えられています。

 オクラホマ州の警察官は日々磨き上げた射撃の腕で市民の安全を守り、被害を最小限に食い止めました。

 警察のみならず、日本社会がアメリカの警察と世論に倣うべきでしょう。

 それにしても銃乱射は白人至上主義の若者による事件だけが銃規制の対象として報道される一方、街中で日々発生する銃犯罪の時は何も言われません。

 これではフェアではないので黒人、有色人種による銃犯罪が起きた時には、銃社会のアメリカにあっては「自衛」の手段として「銃装備」が奨励されるべきでしょう。

 一方、日本にあっては警察官の拳銃使用を問題視する前に、銃を含めた凶器による容疑者の犯行こそ問題視されなければなりません。

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川崎市時局講演会開催予告

https://www.youtube.com/watch?v=ecOEM0_2RI4
(制作:はとらずチャンネル

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★「保守市民カレンダー」より
川崎市時局講演会(6月3日)
http://hosyusimin.org/calendar/30-6-3


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2018年05月11日

朝鮮学校「補助金」騒動!

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画像:朝鮮学校への補助金問題で、懲戒請求を受けた弁護士らが懲戒請求者らに対して法的措置の「反撃」に出ているという!

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 米朝首脳会談の日取りが6月12日、シンガポールで開催されるとの見通しが伝えられた。

 これより前、ポンペオ米国務長官が北朝鮮へ渡り、金正恩と直接会談。同長官の帰国時には北朝鮮で拘束されていた朝鮮系米国人ら3人が解放された。

 まさに北朝鮮が国を挙げた平和外交が演出されているが、金独裁政権が生き残りを賭けた攻勢を国内外で仕掛けてきている。

☆言論封殺の始まり!
敵と「問題の本質」を絶対に見誤るな!

 「朝鮮学校への補助金交付は利敵行為」…には違いない。日本人拉致事件をしでかし、日本から経済制裁を科している北朝鮮とは準交戦状態にあり、敵国には違いない。

 その北朝鮮の出先機関である朝鮮総連の下部組織が全国各地の朝鮮民族学校

 同学校への補助金を廃止せよという動きは全国規模で強まっているが、その一環としてだろう。ネット上では補助金交付に与した弁護士に懲戒請求を呼びかける動きが広がった。

 今度は大量の懲戒請求をされた弁護士らが懲戒請求者を相手取った法的措置の「反撃」に出始めたと報じられている。
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画像:ニュース記事より

 朝鮮学校への補助金交付は重大な問題だが、敵を見誤ってはならない。

 弁護士は飽くまでも法的手続きや裁判沙汰などの「代理人」に過ぎないのであって、必ずしも思想信条からして依頼者と一心同体とは限らない。

 無論、中には極左暴力集団の「活動家か?」「工作員か?」と見紛うような左翼弁護士も少なからず存在することは事実で、「敵の味方は敵」という考えから憎さのあまり、叩きたくもなる気持ちは分からぬではないが、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」の発想に陥って自身が危うくなっては元も子もない。

 昨今、「在日、在日」「差別、差別」と騒ぎ立てさえすれば何でも通ってしまいつつある状況だが、今がこういうご時世だから弁護士として名を売ろうと、朝鮮民族学校が申し立てた訴訟沙汰の代理人として名を連ねたに過ぎない弁護士も少なからず存在することだろう。

 以前、然る保守系のカリスマ・ブロガーと何度かお会いしたことがあった。

 そのブロガーが朝鮮学校への補助金交付の問題に際して弁護士への懲戒請求を煽動した人たちと同一人物なのかどうかは分からないが、何でもそのブロガーが言うには自分たちの刑事告発を退けた裁判所だか検察庁だかを告発するというものだった。

 聞いた瞬間、「???」となるような話だった。

 自らの訴えが退けられたり、敗訴したと言って、今度はその裁判所や検察庁を告発するようなことがまかり通るなら、裁判で負けた人は誰もがそのような手順を採るだろう。

 そうすれば、裁判で敗訴した人は誰もが悔しがっているのだから裁判所を訴えるような事例が常態化して日本の司法や法治主義はグチャグチャになってしまって成り立たなくなる…。

 そのことを件のカリスマ・ブロガーに指摘するや、「じゃあ、(訴訟に名を連ねることを)やらなければ良い」との回答だった。この人にはもう二度と会うまいと思ったものである。

 日本が近代国家になって以降はないが、裁判で決まったことを自らの力でひっくり返したのは日本史上では江戸・元禄時代の「忠臣蔵事件(赤穂事件)」しかないのではないか?

 今で言えば最高裁よりも権威のある幕府の裁定により、喧嘩両成敗として裁かれて断罪されるべき「殿中松の廊下事件」で赤穂藩主・浅野内匠頭(たくみのかみ)長矩のみが切腹とお家取り潰しを命じられ、刃傷沙汰で斬りつけられた側の高家筆頭・吉良上野介(こうずけのすけ)はお咎めなしとなった。

 これを不服とした大石内蔵助(くらのすけ)ら四十七人の旧赤穂藩士らが約2年後の12月14日に吉良邸に討ち入り。吉良の首級を挙げて亡き主君の仇討ちを成し遂げる。

 この一連の騒動は赤穂事件または忠臣蔵事件として300年以上にわたって語り継がれているが、事件後、討ち入った旧赤穂藩士らは切腹となったものの、吉良家は取り潰し。一方、同じく取り潰しとなったはずの赤穂浅野家は再興されて明暗が逆転した。

 言わば裁判で決まったことを自分たちのチカラ(テロ)で覆したようなものだが、その裁判所(奉行所や幕府などのお上)を訴えるなどというトンデモな発想は法治国家では到底通用しない。

 話は横道に逸れてしまったが、それはともかく、朝鮮学校への補助金交付は確かに問題。

 それで言うなら補助金を交付しているのは各県の自治体であって、懲戒請求を仕掛けた弁護士がどういう思想傾向で、どういう裁判に関わってきたのかは知らないが、まったく見当違いな相手を叩いたところで時間と労力を費やすばかりか、リスクばかりが高まるだけだろう。実際、そのようになっている。

 朝鮮学校(朝鮮総連)の代理人となった弁護士に反発を抱くのも分かるし、反発するのも分かる。ただ、突っ込みどころを間違えては非効率的である上に、北朝鮮・朝鮮総連に連なる朝鮮学校への補助金を廃止させようという「運動(問題)の本質」をも見失ってしまうだろう。

 要は物事がドンドン本質からかけ離れ、枝葉、枝葉の問題へと向かうばかりなのである。

 一方、今回の出来事では日本人の血税から一円たりとも朝鮮学校及び父兄・子弟に補助金を交付してはならないとする日本人良識者の思いだけは伝わってくる。

 ネット情報で煽動された結果なのだろうが、懲戒請求を起こした人々に対し、今度は弁護士が刑事告訴を含めた法的措置をとるなど、あまりにも行き過ぎた反撃だと言えよう。

 全ての問題は朝鮮学校がプライドの欠片もなく補助金を受け取っていたことに起因するもので、曲がりなりにも朝鮮総連・学校関係の裁判沙汰に代理人として関わっていた以上、何らかの関連性を疑われたとしても致し方ない。

 これで朝鮮学校への補助金交付に異議を申し立てる日本人を黙らせようなどとは、言論弾圧の意図があるのではないかと思える。

 北朝鮮情勢が目まぐるしく動き出す中、日本国内の北朝鮮勢力が必死で蠢いている。

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★日本で起きているもう一つの言論弾圧!
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画像:筆者(有門大輔)のツイートより

 一般論として各夫婦が2人の子供を産んだとしても現状維持。3人目を産んでようやく人口増加に転じる。結婚式の祝辞で3人の出産に期待を込めるのは当然。その結果、どうなるのかはまた別問題である。

 これが問題発言として報道されるなど、メディアも受け手もどうかしている。

 断じて謝罪も撤回も必要ない!

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★「行動する保守運動カレンダー」より
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2018年05月02日

「通名」なる在日特権の正体!

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画像:このほど、暴力団摘発の捜査協力者が申し立てた氏名変更を認めた東京家裁


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☆日本人の氏名変更の困難さの一方で…

在日の通名に加えて「本名変更」まで容易にする恐れ…!?

 暴力団組織の捜査・摘発に協力した男性が組織からの報復を恐れ、戸籍上の氏名の変更を申し立てた裁判で東京家裁がこれを認めた。

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画像:ネットニュースより


 同家裁で変更が認められたのは男性の苗字と下の名前。専門家によると、非常に異例なケースだと報じられている。

 どういう組織か…にもよるが、暴力団の報復は凄まじい。然る暴力団組織の標的とされ、生命の危険を感じた会社オーナーが別の暴力団に仲介の救いを求めたところ、「そこの組に狙われちゃ無理だ」「どうにもならない」と取り付く島もなかったという。

 何でも暴力団の脅しに屈して現金を支払ったというのに、所謂「口封じ」で狙われる羽目になったのだという。生き延びるためには、それこそ海外にでも逃亡するしかないのではないか?

 それとは異なるケースだが、かつて組織に属しながら司法上の取り引きがあったのか、捜査・摘発に協力したとなれば組織から見れば裏切り者…。

 欧米のマフィア映画でも司法取り引きに応じた元幹部の主人公がラストでは氏名を変えて生き長らえている結末で終わるストーリーがあった

 しかも、そうした映画は事実を元に制作されたノンフィクション作品であることが多く、日本もいよいよ欧米並にそういう時代が来たのだと思わされる。

 氏名変更が認められた男性は今なお24時間、警察の警護によって守られており、極めて稀なケースではあるが、摘発に至る捜査協力者に対しては氏名変更によって素性そのものを隠すことを容易にする法的保護が必要なのは事実かも知れない。

 ただ、毎日新聞が容易にしようとしている「氏名変更の簡素化」とは、即ち在日(朝鮮人)を含む外国人による本名変更の簡素化ではないのかと、その裏を勘繰ってしまう。

 今回の家裁判断のように、日本人が戸籍上の氏名を変えることは容易ではない。

 ただ、これまでの判例なのか、婚姻によって家族内に「同姓同名」が生じた場合…。例えば「鈴木花子さん」という方が「佐藤さん」という方との婚姻によって佐藤家の人間となったが、佐藤さんの親または姉妹にも「花子さん」という方がおられて家族内に「2人の佐藤花子さん」(同姓同名)が生じてしまった場合、名前を変えることが出来ると聞いたように記憶している。

 無論、当人らが望めば変えなくても良いのだろうが、いずれにしても日本人が戸籍上の氏名を変えることは容易ではない…と言うか出来ないし、公序良俗に反したものでない限り、いかなる名前だろうと親からもらった名前を変えたりするべきではない。

 ただし、今回の暴力団摘発での捜査協力者の男性は特異なケースであり、今後、組織犯罪の摘発を強化していく上で、捜査協力者の氏名変更の簡素化など、法的保護も重要になってくるだろう。

 引き続き、ニュースを引用する形で追っていきたい。

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 多くの人が日常的に経験していることだろうが、男性は住居の契約や携帯電話の契約など、日常生活のあらゆる場面で極力、人には見せたくない免許証や保険証など、身分証明書の提示を求められてきた。

 
 芸能人や作家・漫画家などの芸名、ペンネームといった「通称」と、在日朝鮮人が使用している通名との決定的な違いはここ。

 いかに有名な芸能人、作家、漫画家と言えども、公的文書まで芸名やペンネームの通称というわけにはいかないだろう。ところが、在日の通名の場合は公的にもそれで通ってしまう。そのため、一人の在日が何通もの健康保険証を所持していることもあったそうだ。

 しかも、通名の変更は至って簡素化されている。

 これが一種の在日特権だとして一貫して追及している運動リーダーが前『在特会』会長であり、現『日本第一党』の桜井誠党首なのだが、その桜井党首の氏名が本名ではないとして極左勢力をはじめとする敵対勢力が「通名だ」「通名だ」と騒いでいる。

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画像:一昨年の春先、東京都知事選への出馬に向けて会見する桜井誠氏


 しかし、桜井党首とて政治運動や動画、ネットを使っての発信、著書など、日常的な活動においてこそ「桜井誠」で通っているが、何も公的
な措置においてまで、その名で特権を享受しているわけではない。これは芸能人や作家、漫画家と同様。

 と言うよりも、幾多もの著書を持っていて運動体(政党)を率いているという時点で桜井党首も立派な「公人」。堂々、芸名・ペンネームを名乗ったところで何も問題はないだろう。

 それを「通名」「通名」などと騒ぎ立てることは、敵対勢力による卑劣なレトリックと桜井党首へのレッテル貼りでしかない。

 だいたい桜井党首を罵倒するために通名…通名…などと騒ぎ立てること自体、通名という特権的制度の存在を認めたも同然であることに気づかない時点で愚かでしかない。

 その桜井党首が自らの芸名・ペンネームについて圧巻だったのは、一昨年の春に東京都知事選挙への立候補を明言した時の東京都庁での記者会見。

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 極左ジャーナリスト・安田浩一から桜井党首自身の通称について質問が飛んだ際、間髪入れずに「共産党の(委員長を務めていた)不破哲三さんに訊いて下さい」「あの方も本名ではありませんが、私、不破さんが本名で活動されているのを聞いたことがありません」と一蹴した。

 言われた安田はグゥの根も出なかったのを記憶している。

 周知の通り、長年にわたって日本共産党を率いていた不破哲三は現在、同党の議長という最高職にあるが、党務や選挙運動はおろか、その他の場面においても彼の本名である「上田建二郎」を見聞きした人は皆無なのではないか。と言うか、その不破哲三が本名ではないことさえ知らなかった人も少なくないだろう。

 ことほど左様に芸名、ペンネームといった通称の類と、在日が公的にも使用している日本人名(通名)はその性質がまったく異なっているわ
けだが、本名ではないことを理由に公的に活動する特定の個人を貶めるのは卑劣だ。「大親分」とされたヤクザでさえ渡世上の「渡世名」を名乗っている人は少なくないが、そちらにも文句を言ってみてはどうだろうか?

 解せないのは一度は桜井党首らと行動を共にしている時は「桜井君、桜井君」と呼んでおきながら、自分の立場を守りたいためなのか、桜井党首らと袂を分かつた現在では桜井党首の本名で呼び捨てにしている主権回復を目指す会』代表の西村修平

 彼ら主催のシンポジウムか何かの集会の席上でも、桜井党首が本名ではないことを論(あげつら)っていたが、立場変われば在日同様の「通名扱い」とはこれ如何に?

 何よりも敵対勢力が未だに桜井党首への所謂「通名バッシング」が正当な批判だと思い込んでいるバカさ加減に驚く。

 捜査協力者の男性に話を戻そう。

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 一時は暴力団に籍を置いていた男性も前出の渡世名を名乗っていたようだ。

 つまり通称だが、所謂「現役」時代より、通称の苗字が暴力団関係者の間では知られていた。

 数年前には「長年にわたって通称として使用していた」ことを理由に、本名からの変更を申し立てているが、家裁には「(下の)名前しか変更は認められない」と判断されている。

 本名を名乗り続けて危うく、関係者の間にも知れ渡っている通称(渡世名)を本名にしても余計に露見しやすくなるのではないかと思うが、そのためなのだろう。昨年、改めて氏名の変更を家裁に申し立てていたものである。

 家裁の審査もおかしい。「交際相手と結婚して、その氏(苗字)を名乗れば良い」と提案したそうだが、結婚など、それこそ当人らの都合だろう。

 それに交際相手の氏も関係者に知られていては、あまり意味がない。

 かと言って、いくら通称を名乗り続けても、身分証明書などでの戸籍上の氏名が変わらないのでは、それも報復を逃れるための意味がない。

 組織の側が報復の機会をうかがっているとして、戸籍上の氏名で探索して追い続けているかも知れないからだ。

 これほど日本人が氏名変更に苦労している一方、その変更が容易である在日の通名など廃止にしなければならないのではないか。

 韓流やらK−POPやら、これほど南朝鮮(韓国)が持ち上げられている状況で、敢えて通名である日本人名を名乗る意味が分からない。

 日本人名である通名の上に、在日の本名(朝鮮名)まで捜査協力や法的保護を理由に容易に変えられては敵わない。


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2018年05月01日

南北・米朝会談を取り巻く世界

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画像上下:金正雲を護衛する北朝鮮の精鋭部隊
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画像上下:北朝鮮のハニトラ(ハニー・トラップ)部隊
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 笑えるのは護衛の精鋭部隊にせよ、ハニトラの美女軍団にせよ、今や富裕層の子息・子女を選抜するしかないということ。

 一般層の人民は食糧難や飢餓で栄養状態さえ危惧されるところだが、そこはイランやシリアへのミサイル技術の提供と貿易黒字で最近の北朝鮮は多少なりとも潤っているのかも知れない。

 そう考えれば米国を主導とした「シリア攻撃」も正しかったことが立証される。


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☆独裁政権への忖度?

対朝鮮総連への姿勢を強化こそすれ弱めるな!

 この4月、南北朝鮮による首脳会談の話題で持ち切りだった。

 筆者・有門大輔はテレビなど観ないが、テレビを点ければいきなり南北首脳会談のニュース一色で、「朝鮮国営放送か?」と思った方もおられたことだろう。

 当の南朝鮮(韓国)でさえ「北(北朝鮮)のニュースはそんなにやっていない」と聞く。かなり以前だが、韓国籍の不法滞在者にインタビュ
ーをするため、当人の自宅(東京都新宿区大久保)に訪れたことがあるが、テレビ・ニュースで北朝鮮関連のニュースが流れるや、「また北のニュースをやっている」としてすぐにチャンネルを変えていたものだ。当の朝鮮人でさえ…。

 それほど、朝鮮系に汚染された日本マスコミの実状がある。

 そこへ来て今回の南北首脳会談。垣間見るマスコミ報道では北朝鮮礼賛…金正雲礼賛の嵐にウンザリするとともに呆れてしまう。やれ米国の大統領が絶賛したとか、フィリピンのドゥテルテ大統領がベタ褒めしたとか、どこぞの妖怪ババァが褒め称えただとか何だとか…。

 これまでまるで登校拒否児童のように自宅に引きこもっていた児童が学校に来たのかそんなに嬉しかったのか? そもそも米国との直接対話を要求していたのは北朝鮮の側であり、これを讃えられる著名人らの神経が分からない。

 南朝鮮のムンジェイン政権は北朝鮮のスパイや手先と言うよりも、北朝鮮の傀儡そのもの。今回の歴史的(?)な南北首脳会談は規定路線であっただろうし、その操り人形のような大統領と世襲三代目となる独裁者のボンボン息子との会談の一体何がそんなに快挙だったのか?

 結論から言って北朝鮮がトランプ大統領をも引っ張り出すことに成功しつつある唯一絶対の武器である「核」を手放すことはない。

 無論、トランプ大統領をはじめとする各国の指導者らもその辺りの事情は熟知しているだろうが、一応の会談の成果として南北朝鮮をポーズでも讃えた各国指導者らのコメントを日本マスコミはあまりにも持ち上げ過ぎである。

 日本のマスコミだけの問題ではない。北朝鮮をめぐる報道では世界中のマスコミが狂ってしまっていると言えるだろう。

 対話でどうにかなる…平和的に解決するのであれば、第一次世界大戦も第二次世界大戦も、いかなる大戦争も起きてはいない。

 我が日本の安倍政権は「拉致事件」解決の進展を南北首脳会談に託し、米朝首脳会談に託そうとしているようだが、その我が国では先ごろ、北朝鮮の出先機関『朝鮮総連と、その傘下組織である朝鮮民族学校を糾弾した「行動する保守運動」関係者の西村斉(ひとし)氏を在宅起訴とした。

 何故にあの時期の起訴だったのか? もしかすると例の起訴には南北首脳会談や米朝首脳会談に向けた自民党政権の意向も絡んでいたのかも知れないが、見ようによっては安倍・自民党政権の反北朝鮮は単なるポーズなのだと見透かされてしまうだろう。少なくとも当の北朝鮮はそのように見ているのではないか?

 単純明快な話だが、日本人拉致事件の解決には朝鮮総連とそれに関連するパチンコほか、北朝鮮系の企業を締め上げるしかない。

 大使追放や北朝鮮関連施設の閉鎖など、拉致事件には何の関係もない中南米の国々でさえ実行していることを当の日本がやっていない。

 経済制裁と経済制裁に基づく摘発は履行しているのだろうが、肝心の組織そのものを解体させるなり、追放するようなことをしていないばかりか、逆に朝鮮総連を利するようなことに終始している。

 刑法に基づく刑事罰での摘発は出来ても、安全保障の観点から北朝鮮の暗部そのものに踏み込むことが出来ないのが我が国が置かれた現状であるようだ。

 これでは他国に何を託そうと、その真意と言うか日本国として覚悟、決意は相手に伝わらない。


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☆幻の「木村三浩」殺害計画は何を物語る!?

 北朝鮮と北朝鮮による対外工作に関して、先ごろ人気保守ブログ『日本よ何処へ』(瀬戸弘幸主宰)ではフランスの極右『国民戦線』のアドバイザー(特別顧問)が北朝鮮を訪問後、親北朝鮮派になって帰って来たことが伝えられた。

★「せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』」より
2018年04月30日 北朝鮮に行くと親北朝鮮となる理由
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53278104.html
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画像上:訪朝前はトランプ支持のTシャツを着ていたフランス極右・国民戦線のアラン・ソラル
画像下:北朝鮮からの帰国後はアメリカは出て行けと書かれたTシャツを着ているなど、その180度の変節ぶりが様々な憶測を呼ぶ!
…何かを餌に北朝鮮に買収されたとも考えられるが、裏では何かをネタに脅されているのかも知れない?
ハニートラップに引っかかったのではないかとも見られるが、天真爛漫なフランス人気質なら大いにありそうなことだ!

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 北朝鮮を訪問して親北派に転向したとされる仏・国民戦線のアラン・ソラル氏だが、同氏は日本の新右翼『一水会』会長・木村三浩が特に懇意にしている国民戦線副党首のゴルニッシュ氏の誘いで国民戦線に入党している。

 そういう経緯を考えれば、北朝鮮に訪問したのも木村氏による仲介があったのだと客観的に考えられるだろう。

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画像:筆者・有門のツイートより


 木村氏と言えば過去二度にわたって北朝鮮を訪問しているほか、特にイラクやシリア、ロシアなど、反米国家とされる国々の首脳、政府高官との付き合いが深い。右翼民族派を標榜しながら狂信的な反米主義から極左勢力にも通じた同氏の思想傾向には、同じ右翼関係者の間でも疑問
視する向きが少なくない。

 当ブログにおいては過去、何度となく木村氏の問題について触れているが、一水会機関紙『レコンキスタ』の「代表活動日誌にて木村氏が表沙汰にしているロシアほか各国の政府関係者との接触など、公(おおやけ)にしても差し障りのない範囲がごく一部のみ記されたもので、実際はさらに深い付き合いがあると考えるのが妥当だろう。

:当ブログの関連エントリー
2018年04月27日 日本に不可欠な排外と拝外!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52073789.html

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 首脳会談に際し、北朝鮮と独裁者・金正雲への礼賛は先にも触れた通りだが、事は木村氏に限ったことでもなく、世界的に親北朝鮮プロパガ
ンダが展開されている真っ最中なのだろう。

 叩かなければならない敵を前に会談による話し合い、対話が行なわれて譲歩し、さも解決が図られたかのようにヨイショする傾向は過去、大戦争の勃発直前にも見られた傾向だ。

 一番の「癌」は北朝鮮をヨイショするマスコミ報道なのだが、この時期にあって北朝鮮とその北朝鮮との対話をやたらとヨイショする向きこそ万死に値するもので、絶対に許されない。

 まったくの余談ながら木村氏について触れておきたい(当の木村氏のみが分かれば良いこととして)。

 昭和時代…右翼民族派内部で木村氏の言動に端を発し、一人の運動関係者がお亡くなりになられるという不幸な事件があった直後、然る右翼団体では「襲撃部隊」を編成。木村氏とほか一名を拉致して殺害する計画があったのだという。既に長期懲役刑に服する者まで決まっていたそうだ。

 だが、当時の木村氏はそれこそ二十歳そこらのペーペーの若造。運動関係の中にいた心ある人の「あんな小僧を組織ぐるみで謀殺したところで、こっちが笑われ者になるだけだ」「やめろ」と言って必死に制止した人がいたために計画は実行されることなく、頓挫した。

 木村氏は何故、自身が今の今まで生かされていたのか、その意味について考えなければなるまい。

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☆21世紀「世界の未来像」小話!

 02年、ブッシュ米政権(当時)によって悪の枢軸と名指しされたのは北朝鮮とイラク、イラン。

 このうちイラクはフセイン政権が打倒されているが、そのイラクに代わってシリアが枢軸入りした結果、先のシリア攻撃があったと言っても良い。

 イランについても、この先、5年前後にはイスラエルを中心に何らかのリアクションが起こされると見ている。

 かの第二次世界大戦の頃、「枢軸国」とされたのは我が国を含む日独伊三国軍事同盟。米国など連合国を中心とする当時の国際秩序に「現状打破」を掲げた枢軸国が挑んだ結果、敗れて戦後の国際秩序がある。

 大戦後、アジア・アフリカで旧植民地国家が次々に独立を果たしたが、欧米列強はどこも植民地経営で赤字だった。つまり、大戦争があってもなくても、遅いか早いかの違いだけで旧植民地の独立は既定路線だったと言える。

 即ち戦後の国際秩序とは戦前の延長上。ヨーロッパでは旧植民地からのイスラム難民が雪崩れ込んでいるが、どちらがどちらを侵略・支配しに行くかの違いだけで、その相関図はさほど変わっていない。それは日本と支那(中国)・朝鮮の関係についても同様のことが言えるだろう。

 話は横道に逸れたが、その第二次大戦にあって連合国は欧州戦線を制し、次に太平洋で日本を打ち負かした。1943年にはイタリアを降伏させ、45年(4月30日)にドイツ、同8月15日に日本を降伏させた。

 そう考えると「中東戦線」で北朝鮮に連なる枢軸国を打ち負かして極東アジアの北朝鮮に向かっているのはセオリーだと言える。その期間が長いか短いかの違いだけであって。

 かつて日本を含めた列強から枢軸国が誕生し、それが現代では旧植民地から枢軸国が誕生している。

 ヨーロッパでのケースのように21世紀はイスラム文明が台頭する時代…。中東アフリカで駆逐されたISなどイスラム過激派はその拠点をウイグル辺りに移して大挙雪崩れ込むのではないか?
 一方、今世紀半ばまでに西ヨーロッパのどこかでイスラム移民による「一大帝国」が作られると見ている。

 その辺りが東西にまたがる「新たな枢軸国」として台頭してくると見ているが、それを叩く側の国がどこになるのかは分からない。また別の話である。

 目下の敵はシリアであり、北朝鮮である。


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2018年04月25日

ヘイト規制の網を突き破れ!

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画像:京都地検によってヘイトスピーチ規制に基づき、在宅起訴・被告とされてしまった西村斉(ひとし)さん
昨年4月、京都朝鮮第一初級学校の跡地付近で行なった街宣内容が名誉毀損罪に該当するとされたものだが、「日本人拉致事件」に関わった『朝鮮総連』関連施設が存在したのは事実!
朝鮮学校関係者が公園を不法占拠していたことは紛れもない事実だ!

どこが名誉毀損に該当するのか、まったく解せない!

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★緊急!!
凶器を手にしたペルー人凶悪犯が逃走中!!
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群馬県大泉町で同胞をバールで襲撃したペルー人が犯行現場から逃走して未だ手配中!

広島の造船場から脱獄した受刑者も未だ捕まっていないが、こちらも大問題!


大泉町の南米人をめぐっては以前にも失踪したペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(一審で死刑判決)が後に埼玉県熊谷市内で6人殺害事件を引き起こしており、凶器を手に逃走中のペルー人がどのような奇行、蛮行に及ぶとも分からない!

一刻も早い身柄確保、摘発に向け、近県の方々は警戒されたし!

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☆日本社会への言論弾圧!
やがて全ての愛国陣営が標的となって封殺される?

 関西・行動する保守運動の雄たる西村斉(ひとし)さんがこのほど、京都地検によって名誉毀損罪で在宅起訴されたと報じられた。

 昨年4月に京都府内の朝鮮学校跡地の付近にて、日本人拉致事件にも加担した朝鮮総連』傘下組織を糾弾したことが所謂ヘイトスピーチ規制で言うところの名誉毀損に該当するとされたものだ。
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 西村斉さんの略歴について簡潔に触れておきたい。ちなみに筆者(有門大輔)は西村さんが単なる一参加者としてプラカードを手に関東での保守活動にも参加されていた頃から知っているが、その当時は街宣スタイルも今とは違って気合の入った関西系のお兄ちゃんといった出で立ちだった。

 その後、『主権回復を目指す会』幹事、『維新政党・新風』京都本部街宣部長、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』京都支部長などを歴任し、現在は『日本第一党』(桜井誠党首)の京都本部代表だと伺っているが、西村斉さんはどちらかと言うと、そうした特定の党派には捉われず、荒巻靖彦さんと同様、横断的に関西圏での保守運動を牽引してきたリーダーとして知られる。

 今回の京都地検による在宅起訴を受けて、各県の保守運動関係者の中にも西村さんの一連の言動を非難する向きがあるが、それは誤りだ。

 これまで、特に関西圏での朝鮮総連の関係団体による公共施設の不正使用や不法占拠など、なし崩し的に既成事実化されては野放しにされていた在日特権の実態を暴いて正してきたのは西村さんをはじめとする有志らの(法制度に裏打ちされた)行動があったればこそである。

 確かに一連の行動の過程では、京都・朝鮮学校徳島県教組、朝鮮人女優を起用したロート製薬への抗議行動を通じ、民事・刑事両方の責任を問われ、前出の荒巻靖彦さんと西村斉さんが実刑に服することもあった。

 時に行き過ぎた言動もあったのかも知れないが、それもこれも朝鮮総連側の蛮行を野放しにしてきた戦後日本社会の在り方に起因するものであって、そうして第一線で戦ってこられた者らの言動を非難するのであれば、「では、あなたこそ何をやってきたのか?」という話になるだろう。

 西村さんの人となりについて少しだけ触れておきたい。
 今年1月8日、大阪・梅田にて多くの関東勢も駆けつけた悪徳・極左労組への糾弾街宣が開催された折、西村さんは自らよりも遥か目下の高木脩平氏(『護国志士の会』局長)に進んで挨拶されていた。その高木氏が日本第一党を離党した際には筆者・有門を通じて激励のメッセージを届けて下さるなど、熾烈な闘争の最中にあっても目下の者への気配りを忘れず、その物腰は至って柔らかい。

 ただ、日本国を踏みにじる外敵に対する姿勢は強烈なことこの上ないが、それは保守運動関係者のみならず、日本人拉致事件や竹島不法占拠など南北朝鮮勢力による蛮行を経験してきた全ての日本人に共通することだろう。

 ヘイトスピーチ規制は全ての愛国・保守運動に関わってくる。西村氏らの言動が問題とされたのなら、全ての愛国・保守運動の関係者は自らの問題でもあるとして、我々愛国・保守陣営なりの「集団的自衛権」を発動させなければならない。
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 先ごろ、南北朝鮮の首脳会談での夕食会に際し、竹島を模したデザートが振る舞われるとされたことに対し、日本国外務省は南朝鮮(韓国)に抗議を申し入れたものだが、こうした外交上の抗議さえもヘイト規制の下に封じられるかも知れないことを日本政府は肝に銘じるべきだろう。

 そこまでヘイト規制なるものがひとり歩きしてしまっている。

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☆ヘイトスピーチ規制法、成立の背景!

 それは関西系の在特会関係者と、野党時代の自民党閣僚が写った1枚の写真が野党・左翼勢力から追及されたことに始まる。

 左翼政党・在日勢力・偏向マスコミが結託して「行動する保守運動」潰しに乗り出した時、これに何ら反論することもなく、唯々諾々と乗っかった自民党政権がヘイトスピーチ規制法を成立させたのは一昨年のこと。

 結果、ヘイト規制法成立によって勢いづいた反日(左翼・在日)勢力が保守系議員はおろか、安倍晋三首相の演説までを妨害するに至り、安倍首相が「あんな人たちに負けるわけにはいかない!」とした発言までが問題視される有り様に至っている。

 ヘイト規制法は、それを成立させた当の自民党政権さえ手がつけられないほどに延焼を招いてしまっているし、所謂「モリカケ騒動」に端を発する野党勢力とマスコミの安倍政権打倒路線も突き詰めればヘイト規制法に起因する。

 自民党政権が叩くべきだったのは行動する保守運動ではなく、国会前や首相官邸前で乱痴気騒ぎを繰り広げる反日勢力『しばき隊』や『シールズ側だったわけだが、そこは連立政権で自民党のパートナーであるのは公明党』(カルト宗教の『創価学会』が支持母体)

 加えて…この4月半ばに愛知県豊田市を訪れ、トヨタ自動車が大量雇用したブラジル人労働者と、それによってもたらされた県内のラム団地の状況をつぶさに見てきた。トヨタ自動車をはじめとする財界こそが自民党政権の最大のスポンサーであり、それら売国財界が安価な外国人単純労働者を欲するがゆえ、日本が移民社会となった場合の人種・民族差別禁止法の叩き台としてヘイト規制法の成立が図られた実態がよく分かる。

 在日に加えて左翼政党の野党やマスコミ、連立政権内のカルト勢力、そして自民党政権の最大スポンサーである売国財界…これらが三すくみとなってヘイト規制法の成立が図られたと考えれば分かりやすい。

 ここに在日朝鮮人をはじめ、外国人の言いなりとなった日本社会の実情が浮き彫りになっていると言えよう。

 そしてヘイト規制に基づく名誉毀損罪として、第一発目の槍玉にあげられたのが前出の西村斉さんである。

 この忌まわしき動きは必ずや全体に波及してくる。

 関西圏での悪徳・極左労組への糾弾行動にも、中部・東海圏での南米人(日系人への特例的な定住資格の付与)問題にも、これを追及しようとする向きにはヘイト規制の網がかかってくるだろう。

 自民党だけを支援していれば良い…だとか、安倍政権だけを支えていれば良い…という向きもあるかも知れないが、安倍・自民党政権自体が厳しく言動を封じられた中で倒閣、政権からの引きずり下ろし工作に遭っている。

 西村斉さんの名誉毀損罪による在宅起訴を受け、朝鮮学校側の弁護士は「社会の進歩・前進と受け止めている」として評価するコメントを発したが、自由な言論を封殺して社会の進歩も前進もあるものか!

 関西圏での悪徳・極左労組への糾弾行動も、中部・東海圏での日系南米人への日系人特権問題も重大且つ重要であり、両方の行動に関わっていくスタンスに変わりはないが、今後は帝都・東京に拠点を構え、このヘイト規制に名を借りた言論弾圧に真っ向対峙していく必要があると考えるものだ。

 そうでなければ私たち…と言うよりも日本人の自由な言論が2020年東京五輪までに封殺されてしまうに違いない。

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minpaku
画像:フランスで民泊の急増により、ホテルの廃業やアパートへの入居・家賃・契約更新料が高騰している事実を伝えるニュース記事より
ホテルの廃業は失業者を生み、アパートへの入居が出来なくなった者がホームレス化し、やがて「難民」化する恐れがあり、それは目下、東京五輪に向けて民泊が急増する日本とて他人事ではない!

★画像紹介(支持者の方より、ご提供)!
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画像上下:滋賀県にて南米人のパーティが開催された地域と周辺
パーティの開催場所となったスナックを提供したのは大阪から逃亡してきた朝鮮人経営者
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こうしたパーティを通じ、日本語に堪能な外国人が後から来たニューカマーを手下にして非合法な金集めを行なっているとされる!
食い詰めた外国人の生活の糧になっているのだろう!

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 ブラジル人やペルー人など南米人問題への追及について、「在日朝鮮人や支那人(中国人)のみならず、南米人まで敵に回すのか?」「得策
ではない」とする保守運動関係者もおられることだろう。

 だが、話はまったくの逆である。敵を増やす…のではなく、愛国・保守陣営ひいては日本人の言論空間を守るためだ!

 例えば在日朝鮮人への批判が出来なくなったからと言って、「では南米人の問題に取り組みましょう」となっても今度は南米人への批判さえもヘイト規制で封じられてしまうだろう。

 やがて全部に網がかかってくるのは自明なのだから、逆に能動的な愛国・保守運動を展開する側から日本人の自由な言論空間を広げていかなければならない!

 これからは「ここだけやっていれば良い」とか「自分たちのテリトリーさえ守っていれば良い」という時代ではない。現状のままではやがて、すぐに自分たちの砦も砦ではなくなってしまう。

 余談ながらブラジルとて第二次大戦中は日本からの移民を禁止とし、日本に宣戦布告をした旧敵国である。
 第二次大戦後、再び日本からの移民受け入れを再開したが、ブラジルが日本からの移民を欲したのは農地開拓のための便利な労働力を欲したに過ぎず、決して日本人への温情などではなく、ブラジルのエゴに過ぎない。

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【月例】「リベンジ街宣・9条改憲こそ民意だ!」新宿東口反グロ月例、移民、難民受け入れ断固反対街宣

平成30年4月26日(木)午後6時〜午後8時

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いよいよ核兵器を完成させたと見られる北朝鮮、半島情勢。共産党独裁シナ中国の拡張主義。情報戦に歴史戦。自国を守るべく法整備、そして憲法改正は急務です。

 4/22の日曜日、新宿西口で行われた国民運動草の根神奈川の会による街宣(参加者15名ほど)は50名ものカウンターによる妨害を受けました。街宣参加者で反グロ会員でもある中澤さんは何者かに生卵を投げつられるなどしています。

 4/26の反グロ月例街宣は国民運動草の根神奈川の会による街宣趣旨を引き継ぐリベンジ街宣となります。
【日時】4月26日(木)18:00〜20:00
【場所】新宿駅東口アルタ向かい
【主催】反グローバリズム国際保守連合
【現場責任者】遠藤修一(Twitter:@endoshuichi)
【問い合わせ先】090-2848-6916(遠藤)

【配信メディア】
 〇反グロちゃんねる
https://www.youtube.com/user/esm196

【諸注意】
※現場責任者の指示には必ず従ってください。
※いかなる理由であっても犯罪行為を支持、肯定する方々の参加をお断りします。私達の武器は言論のみです。



2ちゃんねる撲滅!
糞スレッドで日本一「非生産的」な似非ウヨ(媚韓)工作員を笑う同盟ブロガー!
sotokanda

チョン糞ブタマは低意識/低知能(笑!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12370931955.html
チョン楠ブタマの未来!!!!
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12371099673.html


anticult

gaitsui_top1

  
Posted by samuraiari at 18:51Comments(5)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック