2018年12月26日

日韓交戦に重なる統一カルトの悪行!

協議を通じた両軍の前哨戦! …時代は断交をも飛び越えた「日韓交戦」へ!

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画像上:海自哨戒機に対する南朝鮮(韓国)駆逐艦からのレーダー照射(攻撃)について、食い違う日韓両国の主張


 あわや撃墜のレーダー照射攻撃! 威嚇と言うよりも攻撃そのものに等しい! 明確な敵対行為以外の何ものでもない!

 明確に照射を受けたとする日本側と、事実を否定して協議での平行線に持ち込もうとする南朝鮮(韓国)側。

 日韓両国の外交問題にまで発展しているが、つくづく「外交の延長上」に物理的な戦争があることを実感させるのが今回のレーダー照射事件!

 現段階は本格的な戦争の前段階(前哨戦)にあるが、何度協議を続けたところで言い逃れに終始、国として何ら誠意ある対応を見せない敵国とは国交断絶が望ましい。

 将来的な交戦をも視野に、日韓断交から様々な措置を準備出来る政党こそ政権運営を担わなければならない。

 好むと好まざるに関わらず、攻撃、戦争が突如としてやって来ることを示したレーダー照射だったと言える。

 時代は日韓断交をも飛び越えた「日韓交戦」を見据えた政権政党を欲している!


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:これまでの当ブログにおける2回の統一カルトの連載

2018年12月22日 日韓断交を妨害する統一カルト
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52089421.html

2018年12月24日 統一カルトの異常性と日韓関係!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52089547.html

 人気SNS『フェイスブック(FB)』にて、「日韓断交」を主張した知人に対し、南朝鮮系カルト『統一教会』信者思しき中瀬博之らによる執拗な攻撃が続いている。

 フェイスブックをご利用になられている当ブログの読者諸氏に対しましても、以下の通り要請致します。

★緊急要請! FB(フェイスブック)利用者の皆様へ

「日韓断交」の主張に反対する『統一教会(?)』の嫌がらせに対し!

★FB「通報」のお願い★

もはや「集団ストーキング」の域!?

 第三者が統一協会(韓国宗教)を批判すると…

統一教会(?)の信者と思しき「中瀬博之」なる者が、Facebookガイドライン違反の投稿(個人名をあげて中傷)を第三者に対して行なっているので…!
https://www.facebook.com/hiroyuki.nakase.10/posts/1216747408474702

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【通報手順】
FB投稿を開くと、右上の「・・・」をクリック → 「この投稿に関するフィードバック」 → 「ヘイトスピーチ」選択 → 「投稿を報告」 → 「Facebookに載せるべきではないと思う」 → 「私(Yuko Akisaka)または他の誰かを侮辱するものである」 → 「他の人」の手順で、通報をお願いします

以上

 これまでフェイスブックに限らず、SNSや動画サイトにあっては右派・保守派層は「ヘイトスピーチ」なる根拠のないレッテル貼りで数々の通報を受け、時にSNSの利用や動画を削除されるという憂き目を見てきました。

 対して、極左カルト勢力による日本人への「本当のヘイトスピーチ」について、こちらが沈黙を強いられる謂われはありません。

 本当のヘイトスピーチに対しては、SNSの規定に従い、堂々「通報」なる権利を行使して、SNS利用者としての義務を果たしましょう。


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★動画ご紹介!
【2018.12.23】天長節奉祝提灯行列・神輿パレード


https://www.youtube.com/watch?v=iNgofjuAnVI
(撮影:はとらずチャンネル


★御礼!

今年も支持者の皆様から、沢山のお歳暮を頂きました!

皆様からのご支援ご声援に、心より篤く御礼申し上げます!

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☆議員の名前を無断利用した中瀬博之の悪行!

保守派を騙り、一方で日韓断交の主張を封殺したカルトの正体?

 中瀬博之は、三木圭恵(みき・けえ)前衆議院議員(日本維新の会所属)の名前を無断使用して、自らの団体への勧誘や募金活動を行なっていることが明らかになりました。

 三木圭恵氏に「お会いしたことがありません」と否定されています。

 議員の名前を無断使用したり、詐欺紛いの手法でお金を集める、極めて悪質な人物ではないかとされています。

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画像上:中瀬博之によるFB上での呼びかけには、しっかりと三木圭恵氏ほか議員先生方のお名前が?

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画像上:しかし、当の三木圭恵氏はハッキリと関与を否定!


 他の議員先生方に問い合わせても、そのウソが見事に引っ剥がされるのではないか?

 過去にも似たような手口で保守系SNSを運営していた自称保守や、やたら自民党などの権威を騙り、名称が酷似した類似団体を名乗っては暗躍するR・Tなる人物も存在したが、それとまったく「同じニオイ」を感じてしまう。

 R・Tに至っては一時は自民党の支部長(即ち立候補予定者)にまでなっていながら、その後、新右翼I会の会長であるK・Mの舎弟格に成り下がり、数々の暴力事件に関与しては刑務所にも服役。出所後、新大久保(東京・新宿区)や川崎(神奈川県)での「行動する保守運動」系デモへのカウンター(妨害)にも出没するほど落ちぶれた。

 小池百合子・現東京都知事の選挙にも出没しては、その周辺でパフォーマンスを繰り広げ、政治家達とのツーショット写真をやたらとひけらかしている中瀬博之だが、自民党政権の閣僚が過去に在特会関係者と記念撮影していただけで関係を追及されるご時勢…。

 中瀬のような怪しき者らとのツーショットのほうがよほど問題にされるべきではないだろうか?

 中瀬博之の「妄想が激しい文章」を見つけられました(笑)。こういう妄想をするのもカルト信者ならでは…でしょうか

統一教会信者の妄想の一例(笑)
https://www.facebook.com/hiroyuki.nakase.10/posts/1162547780561332

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 なお、各地で抗議行動を繰り広げたように喧伝(けんでん)している中瀬は、FB上で以下のようなやり取りも繰り広げている。
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★NPO外追 公式サイト(広報)より

2014年06月09日 【東京】第1回朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1809644.html

2014年07月07日 【東京】第2回朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1811873.html

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2ちゃんねる撲滅!
同盟ブログによるリブログ・シリーズ

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”チョン楠ブタマのヒキコモリ戦略!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12428055034.html
”チョン楠オータマネギシんマウント!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12428200691.html
”チョン楠オオタマネギイシんヘイト法カケツ(哂!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12428271281.html
”チョン楠カルイシんローンパーリ(嗤!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12428423914.html


gaitsui

  

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2018年12月24日

統一カルトの異常性と日韓関係!

奉祝!

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画像上下:高木脩平・護国志士の会局長のツイートより
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 さる平成30年12月23日(日)の天長節、『護国志士の会』(高木脩平局長)の一行は皇居にて、平成時代最後となる参賀。

 他方、カルト『創価学会の異常性は、天皇誕生日となる天長節(12月23日)にて、同学会が発行する聖教新聞に浮き彫りとなったものだ。

★関連ブログ『政教分離を求める会』より
天長節とカルト創価の異常性!(12月23日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=195

souka

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☆保守の権威を騙ってSNSをも撹乱!

日本の「対韓世論」を分断させるカルトの異常性!

 米国防総省が新型のミサイル防衛用「国土防衛レーダー」の日本への配備を検討しているという。超強力な早期警戒レーダーであり、結局の先の南朝鮮(韓国)駆逐艦からのレーダー照射騒動の顛末はこういうことなのかと思わされる。

 韓国(南朝鮮)から威嚇行為があったばかりだろう?…だから日本にこういう装備を置かせろ…いずれ日本も買え…と。

 南鮮最高裁での募集工(所謂、「徴用工」)判決に続き、南鮮海軍の駆逐艦からのレーダー照射という「攻撃」にも等しい暴挙に対し、日本の河野太外相(画像下)も「今後の日韓関係は厳しくなる」と、断交をも示唆する内容に言及したが、早々にも腰砕けの兆し…。
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 さも日韓断交に先陣を切ったかのような外務大臣・河野太郎からして、この有り様だから話にならない。外相・河野からして、これだから日本という国は足元を見られて舐められてしまう。

 どんなに日韓関係が悪化しようとも、自民党政権では日韓断交には至らない。形式的な抗議と協議要求のみで、最終的には日本側の兵器・装備をどうにかしましょう…という話で落ち着いてしまう。

 対韓外交にせよ、先の国会での入管法改悪にせよ、自民党政権が好ましくないことは事実だが、現在の野党のように自民党と同レベルか、それ以上に南朝鮮に媚びへつらうようでは話にならない。自民以上に厳しい姿勢で対韓外交に臨めるか、自民以上に入管法の厳格な運用が出来るか…。要するに早い話、極右政党でも出てこない限り、政権交代も話にならない。

 尤も、南朝鮮との関係を断ち切るも、どこと新しい国交を結ぶも何も、全ては(日本とも、南鮮とも同盟関係にある)米国の意向次第。1970年代にも時のニクソン米大統領の訪中を受け、慌てた時の田中内閣が支那(中国)との日中国交回復(同時に「台湾」との国交断絶)に及んでしまうような体たらくだ。

 米国の意向がどうあれ、少なくとも日本にあっては敵国(南朝鮮)に対し、国交断絶を大前提にまとまっていなければならない。

 日本側として総論でまとまっていなければ、いざ状況が変わっても即応出来ない。例えば当の米国が南朝鮮をとうに見限っているというのに、肝心の日本だけが南鮮との外交関係を継続しているといった具合に、所謂「アメポチ(米国の飼い犬)」であるはずが、悪い意味での主体性を貫いてしまう。

 戦前・戦中の日本が共産(親ソ連)スパイによってさんざん引っ掻き回されたように、必ず獅子身中の虫のような連中は存在するわけで、それが現在では自民党政権とその周辺に巣食う南鮮系カルトの統一教会だと言える。

 巧妙に「保守派」を装ってはいるが、対韓外交の維持・継続に見られるように、結局は日本を消耗させることに終始するので油断はならない。


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 さて、当ブログの前エントリーではSNSサイト『FB(フェイス・ブック)』にて日韓断交の書き込みに猛反発し、目下、猛威を振るう統一教会信者らしき中瀬博之という者らの言動に言及した。

:前エントリー

2018年12月22日 日韓断交を妨害する統一カルト
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52089421.html


 このほど、信者らしき中瀬と、その周辺者に絡まれた知人がFB内にて連載を開始したので、一部、筆者・有門大輔による編集を加えて伝えていきたい。

連載1:中瀬博之という人物との遭遇

 8年間ほどフェイスブックを利用してきて経験したことのない出来事があったので、連載形式でまとめていきたい。皆さんにも興味深い話であろう。

・私(Yuko Akisaka 以下、A)が中瀬博之を知るに至った経緯

 こちらは中瀬博之なる者については何も知らなかったわけだが、ある日、PCにログインしたところ、いきなり私(A)のタイムラインに繰り返し、「お前は俺(中瀬博之)を統一教会だと流布したろう!」「お前が俺(中瀬博之)を統一教会だと流布した【証拠】はある!」などと、意味不明な投稿を、存在すら知らない者(中瀬博之)からタイムラインに連続投稿されたので驚いた。

 削除しても注意しても止まない。非常に対応に困惑した。

 私(A)がどういうタイプの人間か知らないで、そういった大胆且つ非礼な行動を採ってきたのだと推察されるが、その中瀬博之の印象は強烈だった

 おそらく、平成7年ごろから政治活動に携わってきた私(A)のアンチ勢力に吹き込まれたのか、中瀬博之は真剣にそう思い込んで私(A)のタイムラインにいきなり連続投稿してきたのだと思われる。

 まずは、せめてメッセージで連絡してくるのが一般的なやり方だと思っていたので、一方的な思い込みが激しく、他人に対して攻撃的な人という印象を受けた。

 いろいろ個別に情報を募っている過程で何点か分かってきた。

 確認したところ、中瀬博之とは300人程度の共通のFBフレンドがおり、中瀬博之の人物像を知るために個別にメッセージを送信した。多くは中瀬博之から議員とのつながりを強調するメッセージを添えた友達リクエストがあって、「承認してしまった」という内容だった。また、過去に中瀬博之が起こしたとされる「事件」について話す者もおりましたが、その人からの伝聞情報なので真偽は分からない。

 中瀬のFBフレンドたちに個別にメッセージを送信して分かったことは、簡単にまとめると、以下のとおり。

(1)集金
中瀬博之は松陰神社に無断で『松下村塾』という名称を使い、集金を行なっている(国政選挙への立候補を見据えて?)
https://www.facebook.com/groups/219346218532188/permalink/496199544180186/

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 今年10月に無断使用が発覚したようである。

 当方が松陰神社に電話したところ、「名称を無断使用され、集金活動を行なわれた。問い合わせもあり、無関係なのに迷惑している」とのことだった

 松陰神社に電話してみると確認出来る。

 ちなみにFBグループにもある東京武蔵松下村塾のメンバーによると、候補者を立てるとの名目で集金しているとのことであった。

nakase
画像:中瀬本人のツイートより


 ちなみに「振込先」は個人口座になっており、法律上、中瀬博之個人が自由に使える性質の金銭であるという意見もなどもある(その辺りについてはここでは判断しない)。

(2)批判について
批判者に対しては「保守分断工作だ」と主張するなど、メンバーに対してかなりワンマンであるほか、人格に関する不満が多かった。

(3)虚言癖
 中瀬博之は「Yuko Akisakaの知り合いの医師・細川博司の職場(病院)に電話をして、細川さんを謝罪させ、Yuko Akisakaを細川博司さんのFBフレンドから削除させ、ブロックさせた」とFB日記に記載している。

 確認すると、細川博司さんの友達リストをYuko Akisakaで検索すると、きちんと友達一覧に「Yuko Akisaka」が出てくるので、中瀬博之がFB日記に書いた「ブロックさせた」や「FBフレンドを解除させた」というのが事実か否かはオンラインで確認出来る。

(4)活動について
 (FBグループ東京武蔵松下村塾の)メンバーによると、中瀬博之はグループ内の投稿では反グローバリズムを主張するが、実際のイベントではグローバリズム推進の議員(前原誠司や片山さつき、稲田朋美など)を呼んでいる。「その点が矛盾していると感じた」という指摘をする者も多かった。

普通なら既存の保守団体(自民党や日本会議)に入って運動すると思うが、新しい団体を作る人は、自分がトップでやりたいから団体を作るわけであってクセの強い人が多い」「安倍支持で自民党議員を呼んでイベントを繰り返すのであれば、本来は自民党に入って活動するのが自然に思える」(FBグループ東京武蔵松下村塾メンバーの証言)

 私(A)は、中瀬博之の思想や主義主張より、「態度」に関心を持った。

 かなり前の東京都知事選の際の「小池百合子都知事と中瀬博之(?)が並んだ画像」を彼のプロフィール画像で知った。
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 ちなみにFBプロフィールによると、中瀬博之は私立神戸学院(神戸大学ではない)を卒業後、中部地方で「保険代理店」を経営していると記載してあり、小規模事業主と推察される。

(連載は続く)


 以上、彼ら統一教会信者らしき偽装保守の工作員には思想も主義主張も信念も何もない。あるのは、ただ現状維持のみで、さらに言ってしまえば後体制の維持のみだ。

 戦後70余年、今日まで続く現在の状態を維持して持続させる思考しかない。

 南朝鮮によって我が国固有の領土・竹島を侵略され、南鮮系カルトの統一教会によって何千人もの日本人信者が拉致同然に半島へと連れ去られ、先の募集工判決に見られるように延々と日本にタカってはレーダー照射のように軍事的威嚇に晒され続ける状態を…。

 カルト統一信者がマスコミ各社から政権与党にまで侵出した状況にあって、かくも無残な状況が延々繰り返されようとしている。

 人気SNSフェイスブックにて保守を偽装したカルト統一信者の言動にも、その異常性はいかんなく顕れていると言えよう。

 今回の騒動をカルト統一信者が特に保守派層に憚った異常事態を知らしめる突破口としたい。


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”チョn糞アガシn常連 大逆転(笑!!!!”
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”チョン楠ブタマのツイキャス視聴!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12427838751.html
”チョン楠ブタマの大アジア主義思想!!!!”
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”チョン楠ブタマはクソスレのリーダー!!!!”
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2018年12月22日

日韓断交を妨害する統一カルト

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画像上:南朝鮮(韓国)海軍の駆逐艦から数分間、複数回に及ぶレーダー照射を受けた海自哨戒機
画像下:海自哨戒機にレーダーを照射した南朝鮮の駆逐艦
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まさに「集団ストーカー(テロ・襲撃の前段階)」の手口!

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画像上:先日、東京都内では保守系団体により、『靖国神社』への支那人(中国人)テロリストによる放火テロ事件に対する抗議行動が展開されたが、そこに極左ストーカー集団『しばき隊と見られる妨害勢力が出現!

抗議街宣を展開する弁士・参加者の目などに向け、レーザーポインターを照射してくるという準テロ行為が繰り広げられた!

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画像上下:筆者・有門大輔のツイートより
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★動画ご紹介!
チャンネルメッセージ&連帯ユニオン関西地区生コン支部からの民事訴訟


https://www.youtube.com/watch?v=gLATNxyuw_M
(制作:はとらずチャンネル


★関連ブログ『政教分離を求める会』より
カルト創価は南米にでも本拠地移せ!(12月22日付)
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☆FaceBookでカルト統一の集団ストーキング!

「日韓断交」「日韓国交断絶」を主張・拡散されて困る奴ら…

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画像上下:ニュース映像より
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 我が国への宣戦布告を通り越した「物理的攻撃」に等しい。

 募集工(所謂、「徴用工」)判決では南朝鮮(韓国)の最高裁が…、そして今回は南朝鮮海軍による攻撃である。

 海上自衛隊の哨戒機に対し、南朝鮮海軍の駆逐艦が攻撃の際のレーダーを照射したとして、「事実上の交戦状態」に発展している。

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画像上下:筆者・有門のツイートより
ari2

 南朝鮮との関係をいかに改善するかということよりも、いかに関係を断ち切っていくかを模索しなければならない段階に来ていると言えよう。

 このほど、SNSサイト『FaceBook(フェイスブック)』で知人が日韓断交(国交断絶)に言及したところ、南朝鮮系カルト『統一教会』信者と目される男女2人組から執拗に絡まれた。

 男女2人組みのペア…というのもカルト団体に往々にして見られる行動パターンだ。

 以下、少々長くなるが、フェイスブックにて知人からの転送も含め、筆者・有門大輔の編集にて、ことのあらましをお伝えしたい。 

キーワード:「日韓断交」に敏感に反応した統一教会信者たち

★統一教会の男女2人組がやってきた(笑)!

 FB(FaceBook)グループ『日本は良い国』にて、統一教会への批判動画を3本ほどアップロード。

 同日夜、統一教会信者疑惑のある中瀬博之なる人物が統一教会批判の投稿を繰り返す私(Yuko Akisaka 以下、A)と、もう一人を名指しで攻撃する内容を投稿してきた。

 その内容は、「保守系アカウントがFacebookで集中的に停止になる事件が発生しており、A(私)と、同様に統一教会の批判投稿をしているHが保守系アカウント大量停止の実行者だから、FBフレンドになってはいけない」とか、「A(私)のグループやHら統一教会批判者のグループに参加してはいけない」「グループに参加したらアカウントを停止されるぞ!」などなど。

 3流レベルのチェーンメール並の妄想に満ちた文章で、統一教会批判動画をアップしたことへの、彼らの稚拙な反撃が掲載されていた(まぁ投稿者のアクティビティログを見れば、どこに何を投稿したかがすぐ分かるわけだが)。

 むしろ逆に、中傷目的で投稿してきたであろう中瀬博之(統一教会信者?)が投稿した内容を、「面白い」との評価を付けた上、私(A)のFacebookウォールに、「日韓断交」の文字を添えて貼り付けた。

 中瀬による当該投稿は、私(A)や私の友人をもハッカー扱いして中傷する妄想に満ちた文章であったので、それが逆に面白いと感じたためだ。

 すると、約5分後、おちょくられたと感じたのか、中瀬博之がFBフレンドでもないのに、「日韓断交」と書かれた私(A)の投稿に対し、コメント欄にて「デマを流すな」「公開討論をしよう」「謝罪しろ!」とする3つのフレーズを連続投稿してきた。

 即ち、信者中瀬博之は常にA(私)のFacebook投稿をチェックしていたことになる。たまに私(A)が投稿する統一教会批判が気になるのだろう。

 やはり、日韓断交のフレーズは統一教会信者たちにとっては耐え難いものなのだろう(彼ら統一教会信者の精神的祖国は日本なのか? 韓国なのか?)。

 私(A)が投稿していた当該のスレッドには、後に早坂美和子(中瀬博之の団体の地方支分部をやっている人物)までやって来て、男女信者2人でその3フレーズを繰り返し、執拗に投稿してきた。私(A)からの反応がなくても、日韓断交と書かれた箇所だけに対して投稿を継続してきたのである。

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画像上:新興カルト宗教といえば「統一教会」だが、統一教会を批判すると、このような恫喝メッセージが届いたという
統一教会信者がお怒りのようだが、いきなり「会いたい」とか言われてもFacebookは出会い系ではない!
画像下:悪評をばら撒くのもカルトの集団ストーカー行為に見られる手口だ!

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 勿論、中瀬・早坂の両方ともFBフレンドではないが、私(A)のFacebook投稿は、FBフレンド以外でも返信出来る設定になっているので、そのままにしていたら、彼ら2人組は3時間以上にわたり、カルト的情熱を以ってして投稿を続けてきた。

 その私(A)の投稿に付けられたコメントは、何と550件にも達した(笑)! いやはや、カルト宗教は怖い!

 途中、この男女2人の信者たちの動物的且つ異常で必死な投稿作業(「デマを流すな」「公開討論しよう」「謝罪しろ」)を滑稽に感じた私(A)は、普段参加しているグループチャットのメンバーに声をかけ、必死に作業に励む信者2人を「からかう役」として、日韓断交と書かれた当該のスレッドに参加してもらった。

 放置していたら3時間以上も荒らされていたわけだが、その結果、中瀬・早坂の両人は保守系グループチャットから応援で参加してくれた5〜6名に対し、ブロックするなどの対応を採ってきたものである(笑)。

 妙なことに、荒らされている側の私(A)が3時間も放置しているのに、荒らしている側の男女信者2人(中瀬・早坂)がブロックを始めるという、シュールな光景が始まった(笑)。…普通は逆だろうに。

 この信者男女2人が私(A)をプロックしないのは、ブロックしてしまうと私(A)のFacebookページを閲覧出来なくなり、荒らせなくなるからだろう(そうやって放置した投稿件数は僅か3時間で550件にも上ったのであり、その投稿内容は、主に前述の3フレーズの繰り返し)。

 私(A)が入浴している間も、統一教会信者と思しき男女2人組は、投稿作業(荒らし行為)を継続していた模様で、深夜1時になろうかという段階で止めるように呼びかけたが、黙々と「デマを流すな」「公開討論しよう」「謝罪しろ」の3フレーズを、まるで機械か動物のように熱心に入力し続けていた(笑)。

 私(A)が注意をすると、「恨みは忘れない」「許さない」とか、前述の3フレーズ以外のフレーズも入力されるなどの反応もあった(笑)。

 また、荒らし行為(迷惑行為)を他人のFacebookページでやっている信者2人組の男女であるが、1992年生まれの参加者が「もう遅いですから、そろそろやめたらどうですか?」と注意をすると、おそらく50歳前後の早坂は「年上に対して、その言葉遣いはなんですか?」などと、自身のマナー違反(荒らし行為)を棚に上げて逆ギレする始末…。

 南朝鮮系カルトの統一教会では敵をサタン(悪魔?)」と表現するらしく、そのサタンと戦うことは聖なる行為であり、荒らし行為(「デマを流すな」「公開討論しよう」「謝罪しろ」の3フレーズを繰り返し投稿)は、彼ら2人にとってはサタンとの戦いであって、聖なる行為なのだと推察される。

 そこで私(A)が中断を呼びかけたところ、早坂がまた激昂したという次第である(笑)。カルト宗教は怖い。

 しかしながら、黙々と作業を続ける信者2人組を観察していても、深夜1時半過ぎになってしまい、眠たくなってきたので仕方なく、男女信者2人組のうち、男性信者(中瀬)をブロック処分にした。

 すると、中瀬のFBフレンドになっている人物から、中瀬博之の新しい投稿のスクリーンショットが送られてきた。

 そのスクリーンショットの中身を見ると、「公開討論会に応じなかったので、A(私)は逃げた」とか「我々は勝利した」と書かれていた(笑)。

 いや、単に迷惑行為(ひとつの「日韓断交」というコメントに対して550件ものコメントをつける行為)をして、ブロックされたわけであって、公共の場で迷惑行為を働く者がつまみ出されたのと同じことでしかない。

 それが男性信者・中瀬の脳内では、つまみ出されたことが「勝利した」ことになるのだそうだ(笑)。

 当初は常識的に考えて2時間程度で荒らし行為は終了するだろうと思っていたが、南朝鮮系のカルト宗教を舐めていた。2人組の信心は4時間半以上も休みなくキーボードに入力し続けるほどに頑迷なものであった(笑)。

 よくSNSでは公明党の支持母体である創価学会をカルトと呼び、攻撃する投稿を拝見する。

 その一方、世界各国で慰安婦像を建てる運動をやったり、慰安婦像建設費用を負担している統一教会は反日活動を行なっている点から愛国者であれば、統一教会についても取り上げてみるべきだと思う。

 1980年代から90年代にかけては、よく地上波テレビでも統一教会批判の番組が放送されていたが、統一教会が自民党に浸透するに従い、また、統一教会信者学生がマスメディアに就職するに従い、「統一教会批判番組」が地上波テレビから消えてしまった。

 唐突に沸いた韓流ブームであるが、その発生原因は中核世代である40歳代のスタッフに統一教会信者が多く紛れ込んでおり、統一教会信者の「精神的祖国」である南朝鮮の文化を紹介するのを任務と感じているからである(無論、在日朝鮮人のメディア職員もいるだろうが、韓国民団など在日団体はメディアに進出しろといった指導はしていないようである)。

 問題は統一教会が保守層のほか、自民党など政権与党にまで浸透していることであって、特に安倍晋三首相の支持層の一部に統一教会信者が混じっていることも多い(岸信介が冷戦時代の同盟国であった南朝鮮の軍事政権と密接な関係にあったため、安倍首相も祖父の代から)。

 やはり、日韓断交を成し遂げるためには、統一教会からメディアを取り戻すことも必要ではないだろうか、と提言したい。

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画像:今や暴露系雑誌でしか追及されないカルト統一の存在

 以上、実際にフェイスブックを利用している方でないと分かり難い内容かも知れないが、どれもこれもがカルト信者の手口に共通している。「直接会って話そう」というのも大勢で取り囲み、糾弾会のように威圧しては恫喝するのがカルト的な手口だ。

 自ら著しいマナー違反に及んでおきながら、逆に相手に対してマナーを説いてくるあたり、いかにもカルト信者的な攻撃方法だ。

 いわゆる電波系のデマを発信している辺りは、活動家や宗教家と言うよりも、むしろ「患者」の類なのではないだろうか?

 統一教会信者はスタート時は集団生活をされられ、自分で考える能力を奪われる。そして敵(サタン)と思い込んだら(思い込まされたら)執拗な攻撃を敵に対して盲目的に行なうように教育訓練されるという。

 まさにスパイ工作員であり、尖兵の領域だが、少なくとも再び地上波で統一カルトへの批判が普通に行なわれるくらいにはメディアを正常化させなければならない。


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★NPO外追 公式サイト(広報)より

2014年06月09日 【東京】第1回朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1809644.html

2014年07月07日 【東京】第2回朝鮮カルト組織犯罪撲滅デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1811873.html

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同盟ブログによるリブログ・シリーズ

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”チョン楠ブタマの自己満足親睦会!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12427290034.html
”チョン楠ブタマのネット玉砕(笑!!!!”
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”チョン楠オータマネギシがツジモトと内ゲバ!!!!”
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”チョン楠オオタマネギイシん“黒幕”(笑!!!!”
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”チョン楠カルイシんリベルタン(哂!!!!”
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”チョn楠カルイシnクソスレ貧乏籤(嗤!!!!”
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2018年12月16日

いずも空母化と洋上防衛!

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画像上下:空母(多用途運用護衛艦)への改造と、米国製ステルス戦闘機F35の搭載が決まった護衛艦いずも
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☆安全保障の足を引っ張る奴ら!

「敵国」に媚を売る議員、政権内部から弱体化を工作するカルト…

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画像:米製ステルス戦闘機F35のいずも配備を伝えるネットニュースより


 海上自衛隊護衛艦『いずも』の空母化が決まった。

 相変わらず体裁を繕い、「(戦闘機を)常時は搭載しない」「攻撃型ではない」とした政府見解や「多用途運用護衛艦」という呼び難い呼称がうざったい限りだが、それでも戦後初で約70年ぶりとなる空母保有をとりあえずは歓待したい。

 憲法九条が何を謳っていようと、内実的には周辺有事に備え、憲法改正に等しい状況へ持っていく。憲法のほうを変えるのが難しければ、実態的な状況のほうを順次、変えていく以外にないと思う。

 …他方、アメリカ合衆国では「国境の城壁」が不法入国者の阻止に着々と成果を挙げている。

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画像:いずもの空母化も、空母化に伴なう戦闘機の売りつけを狙った「商売人」であるトランプ米大統領の仕掛け?
保護主義と自国第一主義で自国の安全保障体制を引き締め、日本にも兵器売り込み…という一石二鳥!


以下、日本語訳

壁は効いている。
アメリカ・メキシコ国境に建てられた壁沿いの町の不法入国は劇的に減少している。
サンディエゴ(1992年建設)  92%減少
エルパソ(1993年建設) 95%減少
タクソン(2000年建設) 90%減少
ユーマ(2005年) 95%減少

以上


 しかし、四方を海に囲まれた日本の場合、国境の壁は意味がないが、それゆえ洋上防衛は鉄壁の守りにすることが望ましい。

 北朝鮮や南朝鮮(韓国)、支那(中国)からの領海侵犯である漁船や工作船の撃沈は勿論のことだが、その一環として護衛艦の空母化は望ましい。

 さりとて洋上防衛を鉄壁の守りにしようにも、いくら衛星やレーダーが発達した現代にあっても、大自然の広大な海にあっては限界もある。洋上防衛を鉄壁の守りにするにも、ひたすら洋上だけを見ていても防衛、安全保障の全体像は見えてこない。

 いずもの空母化を受けてのものなのか、ここ数日、日本周辺で安全保障に直結する出来事が慌しい動きを見せた。

 沖縄・辺野古(名護市)では新基地の建設に向けた土砂の埋め立てが開始された。沖縄県(玉城デニー県知事)はこの期に及んで「地盤の緩さ」を云々し始め、マスメディアの論調もいつの間にか地盤の問題にすり替わっている。

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画像上:辺野古沖での工事
画像下:筆者・有門大輔のツイートより
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 まるで日米同盟の維持のための基地建設であるかのような偏向報道に終始。同盟関係の維持のために自然破壊や地盤の緩い建設工事を強行しているかのような物言いだが、基地建設は日本のためであり、日本国民のためのもの。日米同盟そのものが日本国のためであるわけだが、他国からの侵略を防ぐことを目的とした平和維持であり、その一環の基地新設に他ならない。

 そして12月13日、南朝鮮政府が不法占拠を続ける「竹島」近海にて、軍事演習を行なうと表明。

 日本側の抗議は当然だが、与党・自民党の議員(日韓議員連盟会長)からして南朝鮮軍の最高司令官に媚を売りに行くようでは話にならないだろう。

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画像上:竹島周辺での南朝鮮による軍事演習を報道したネットニュースより
画像下:日韓議員連盟会長の売国を批判したジャーナリストのツイートより
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 これでは日韓友好…どころか、「媚韓議員連盟」でしかない。しかも、同国最高裁での募集工(徴用工)判決での日本企業に対する賠償命令から企業ぐるみで南朝鮮との関係が問い直されているこの時期にあって…。

 先月(11月)24日、埼玉・浦和での右派系市民集会に来賓としてご登壇された自民党議員の先生は南朝鮮への対抗措置として「日韓議員連盟の解」に言及された。

:当ブログの関連エントリー

2018年11月25日 自民議員の「日韓断交」への言及!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52087657.html

 日本国内…それも政権与党からして「敵国」に媚を売るような議員が実力者(?)として幅を利かせては、我こそは日本国の代表と言わんばかりのツラで訪韓しては売国に狂奔されても敵わない。

 まず、日本の側から、このような愚かしい議員を渡韓させては敵に媚を売りに行くような真似をさせないこと。

 南朝鮮が何らかのアクションを起こし、それに対して宥めるようにご機嫌伺いをするような売国が外交として通用したのは平成時代まで。間もなく今上陛下の譲位で平成時代も終わろうとしている中、与党議員が外交としてやるようなことではない。

 次に護衛艦いずもの空母化を伝えるニュースより。

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画像上下:ネットニュースより

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 いずも空母化をめぐり、与党でのワーキングチームを形成する自公両党が防衛大綱骨子案と中期防(次期中期防衛力整備計画)骨子案で合意に達したと伝えられた。

 「攻撃型空母には該当しない」とか「専守防衛の範囲内にとどめる」とか、いずもの呼称を空母とせず、「多用途運用護衛艦に位置づける」とか…。結局はカルト『創価学会を支持母体とする連立パートナーの公明党が影で安全保障の足を引っ張っている元凶である。

 だが、その与党・公明党とて、支持母体の創価学会が存在しなければ、ただのカラ箱。

 空母化に伴なう防衛大綱の改訂に公明党が渋々ながら同意した背景には、創価信者の戦力低下に伴なう選挙での得票低下に起因するものだろう。それが先の沖縄県知事選(与党敗北でデニー当選)に顕在化している。

koumei
★関連ブログ『政教分離を求める会』より
池田大作の生死と公明新聞(12月14日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=191

souka

 最近、創価学会では絶対的なカリスマとされた教祖・池田大作の教えである「池田体制(池田教)」からの脱却が始まっているとされ、池田信奉者の側がパージされる傾向にあるという。
 池田時代には当たり前のこととして行なわれていたことが行なわれなくなって久しく、奇しくも、それは「池田大作死亡説」が流され始めた頃と符合するそうだ。

 末端の信者レベルでは地区ごとに信者の家々で開かれていた寄り合いさえ、どこの幹部信者もなかなか引き受けたがらない。学会の婦人部に至っては池田大作の生死からあらゆる問題がタブーになっているせいか、うつ病などに罹る人も続出しているとされ、創価広報紙での各部における煌(きら)びやかなプロパガンダとは裏腹な実状があるようだ。
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画像:創価学会の聖教新聞より


 こうした創価内部での事実上の分裂や様々な混乱も、公明党政権による非武装・反戦平和の左派から中道もしくは右派へのシフト・チェンジと関係があると見て間違いないだろう。

 自衛隊の海外派兵から武器使用基準に至るまで、とにかく政権与党にあって足を引っ張ることに終始してきたカルト勢力は抑圧しておくことが望ましい。

 どうせ長い連立関係。池田死亡の公表と創価分裂が表面化した暁には、公明党と一部創価もろとも自民党に完全に同化させて取り込むことが望ましいのではないか?

 再び日韓議員連盟に話を戻すが、同連盟に名を連ねる「与野党同盟」の一部を見て頂きたい。

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画像上下:日韓議員連盟のウィキペディアより一部抜粋
kan3

 安倍晋三首相から自民党のそうそうたる議員が名を連ね、公明党は言うに及ばず、現職の大臣から野党では辻元清美のような左翼議員までが仲良く(?)名を連ねている。

 結局、自民・公明、立憲民主、国民民主…などに分かれてはいても、日韓友好…と言うか媚韓が与野党にまたがる総意だったのである。それも所謂、徴用工判決を機に安倍政権の対韓姿勢は変わりつつあるが、同議員連盟が存在する限り、予断を許さない。

 日韓議員連盟の即時解散は難しいとしても最低限、現職首相をはじめ、主だった議員は良識があるなら同議員連盟からは離脱しなければならない。

 政権与党から、そして日本の側から敵国同然の南朝鮮に媚びを売るような者を出さないこと。

 洋上防衛に限ったことでもないが、それが敵につけ入る隙を与えない最良の防衛策である。


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★動画紹介!
【2018.12.15】中核派 改憲・戦争絶対止めよう 12・15川崎集会&デモ


https://www.youtube.com/watch?v=iRqJg2B7fLo
(撮影:はとらずPlus



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”チョン楠オオタマネギシん身代り(哂!!!!”

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”チョン楠カルイシんストーカー具合(嗤!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12426062222.html
”チョン楠カルイシn出禁(哂!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12426142115.html



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2018年12月03日

川崎市での「保守系集会」の大成功!

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画像:12月2日の川崎集会の様子


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★動画ご紹介!

【2018.12.02】川崎「ヘイト問題勉強会」(1)

https://www.youtube.com/watch?v=hRstc3s5NNM

【2018.12.02】川崎「ヘイト問題勉強会」(2)質疑応答

https://www.youtube.com/watch?v=C5MV9eB2jS4
(撮影・制作:はとらずPlus

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☆報告 12/2 IN川崎市教育文化会館

『ヘイトスピーチを考える会』主催の時局講演会

卑劣な妨害での「集会潰し(言論弾圧・封殺)」から半年でのリベンジ!

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画像:同


 平成30年12月2日(日)、『ヘイトスピーチを考える会』(佐久間吾一代表)は神奈川県川崎市の川崎市教育文化会館にて、弁護士の徳永信一先生(画像右上)を講師にお招きし、時局講演会を開催したものである。

 同講演会は本来、今年6月3日に開催される予定であったが、妨害勢力『しばき隊による卑劣且つ凄まじい妨害によって延期を余儀なくされていたもので、あれから丸半年を経て実現に至ったものだ。

 なお、いずれもの開催は同会を後援し、これまで川崎市内でのデモ集会を企画・立案、実行してきた瀬戸弘幸氏(ブログ日本よ何処へ』主筆)が呼びかけたものである。川崎市にて一度は完全に意気消沈させられた右派系デモ集会が再び息を吹き返してきたのも瀬戸氏による指導力と牽引力によるものだろう。

:当ブログの関連エントリー
2018年06月03日 「川崎の屈辱」再び…!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52076372.html

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 当日は複数のマスコミ関係者が飛び込みの形で会館入り口までやって来たものだが、事前申し込みのない関係者の入場は一律ご遠慮頂いた。

 全てのプレス対応には主催陣の一員として、筆者・有門大輔が応対したものだが、マスコミ関係者の誰もが真っ先に訊きたがったのは「(川崎)市からの警告」について…。

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画像左上:プレス席より、事前申し込みで入場を許可された共同通信記者による「市からの警告」について質問の様子
画像右上:質問に答える徳永先生


 マスコミとしては市からの厳しい指導と警告があったことについて、我々がこれを無視する形で集会を強行した…として同市議会での「ヘイトスピーチ規制条例」の成立に弾みをつけようとする目論見でもあったのだろう。

 だが、警告なり指導なり、市の会館を利用して行事を行なう以上、特段我々に限って行なわれるようなものではなく、会館利用をする者に対しては誰に対しても一律同様に行なわれることではないだろうか?

 我々右派・保守と称する者に対してのみ限定的に行なわれた警告、指導であったとしても、「差別」「排外主義者」「レイシスト」のレッテルを貼られた被差別階層として、そのくらいのこと(警告・指導)は甘んじて受けよう…というのが当日、講師を務めた徳永先生による質疑応答での回答だった。

 左翼・在日からなる妨害勢力は当日、JR川崎駅前での演説会では一方的にヘイト集会が行なわれると主張していたし、地元の神奈川新聞をはじめとするマスコミとて概ねそれに沿った報道をしていた。

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画像上:神奈川新聞のニュース見出しより
「川崎市(ヘイト規制条例の制定に向けて)頑張れ」と書かれたプラカードを持って立っているのは川崎問題でもお馴染み
、いつもの在日オバちゃんであり、そこ横で演説しているのはかわさきヘイトやめろネット代表の三浦知人(?)らしき人
画像下:当日の川崎市教育文化会館前にて
青いジャケットを着ているのは川崎市の職員
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 しかし、集会が行なわれた当日、混乱や衝突の回避、収拾に奔走していたのは神奈川県警とともに、川崎市の職員だったのである。

 開催前の段取りから、集会の開催当日、そして終了後の退場に至るまで、市職員が主催者や県警関係者らとの緻密な連絡と情報の共有に基づいて円滑な集会進行に務めている以上、同等に集会そのものについて主催者に対しての警告なり指導なりがあるのも当然だろう。

 マスコミからの下らないツッコミがあったが、市からの警告や指導があればどうだと言うのか?

 そもそも現行憲法でも保障されている「言論の自由」「結社、集会の自由」があるというのに、単なる理念法に過ぎないヘイトスピーチ規制法で集会内容を云々される筋合いなどない。

 それ以前に日曜日だというのに役所の職員が集会当日の会館にまで訪れ、混乱や衝突の防止に務めなければならないほどに世間を騒がせているのは一体誰なのか?

 憲法論で言えば、自由な言論・集会を封殺する妨害勢力による暴力的な言動こそは憲法に反した行ないだろう。

 全ては勝手に騒いで、騒動を大きくした妨害勢力の側にこそ問題があるのであって、当日、会館に大挙動員された川崎市の職員を見て、そちらこそ何か思うことはないのか?…どうなのかと訊きたいくらいである。

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画像右上:同じく主催陣の一員としてスタッフを務めた高木脩平・護国志士の会局長
当日はマイクロバス2台をチャーターしての会場入りだったが、そうでもしなければ会場入りさえままならないほど、左翼・在日による騒乱が野放しになった川崎市の状態とは一体何なのか?

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画像右上:質疑応答の際、講師の先生に質問する『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の八木康洋会長
画像左上:スクリーンに写し出された題材

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画像左上:当日の講演会には約50名の参加者
画像右上:帰り際も公共のバスを利用して県警・市職員らが警戒する中、一同が一斉に乗り込む


 ところで、関東圏にあって川崎市という地域は在日朝鮮人の影響力も然ることながら、全国的に見てもかなり特異な地域なのだろう。

 先日は以下のようなニュースが伝えられた。

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画像上下:ネット・ニュースより
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 川崎市川崎区池上町で違法建築物が乱立した国内最大級の不法占拠エリアが存在し、まるで敗戦直後の混乱期を彷彿とさせるような無法状態が平然と横行しているという。

 まさしく、不法入国・不法滞在の外国人までが住み着きそうなゲットーで治外法権そのものと言える。

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画像:筆者・有門大輔のツイートより


 以下、支持者の方より寄せられた情報を含む。

 先日の保守系集会が行なわれたことで騒ぎ立てられた川崎市教育文化会館からも程近く、ほぼ隣接地とも言える池上町が、さらにその隣接地の池上新町は住民の半分がカルト創価学会の信者だと言われて久しい。

週刊新潮掲載の「新・創価学会を斬る」【第6回】より
http://nippon-senmon.tripod.com/soukagakkai/katsudou/shin_kiru06.html

 かつて『週刊新潮』でも取り上げられたことがあるが、池上新町では創価学会信者による障害者を強引に担ぎ出して投票させた選挙違反が摘発されたこともあり、住民の一人によって「町内の半分は学会員だと思う」とのコメントが同誌に掲載されたほど。

 池上新町の半分が創価信者との情報は新潮社によるお墨付きの情報だと言えよう。

 同じく川崎市の麻生区では、住宅街のド真ん中に周辺住民の猛反発を半ば無視する形で創価学会麻生会館の建設が最近、強行されたばかりである。

 それほどに川崎市内におけるカルト創価の浸透度は深い。

:当ブログの関連エントリー
2015年03月15日 外人犯罪とカルト追放街宣・デモ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51973195.html

 すぐ隣の池上新町の半分が創価信者だとすれば、不法占拠・違法建築エリアとして問題視された池上町にはどのくらいの創価信者が存在するかは想像に難くない。

 川崎朝鮮初級学校が存在し、川崎市川崎区にあっても特に朝鮮系の影響が強いコリアンタウンとして知られる桜本に隣接する地域でもあり、池上町も池上新町も、ともに相当な朝鮮部落カルト創価タウンの乗り入れステーションと形容することが出来よう。

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画像:グーグルマップより、池上町とその周辺


 妨害勢力はヘイト規制を口実に川崎市内でのデモ集会潰しを仕掛けている。「差別反対」を口実にした暴動紛いの騒ぎはその実、「日本人差別」そのものの行ないだが、妨害勢力は自らも日本人であることを免罪符に持ち出す。

 川崎市内でのデモ集会に対する妨害勢力は在日朝鮮系に加え、左翼・共産主義者とカルト創価がごった煮に入り乱れた「混成軍」と形容出来よう。

 ヘイト規制法・条例では左翼・共産主義などの特定のイデオロギーに加え、創価学会などカルト信仰をも保護の対象とは規定していない。

 まさに一部の不逞な在日朝鮮系に加え、左翼&カルト勢力が主体となった反日勢力(による日本人差別)と日本人の戦いなのである。


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
創価と川崎拠点(12月3日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=189
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 川崎市と同じく、埼玉県川口市の「西川口」が多文化共生推進の最前線として関東では異民族侵食の双璧をなす。

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 筆者・有門は今年春先に川口市を離れてしまったが、川口市はヘイト規制条例がまったく取り沙汰されていない点で川崎市とはまったく状況を異にする。

 ただし、川崎市にあっても「全会一致」でなければヘイト規制条例は制定・施行しないとしている点に留意しなければなるまい。

 12月2日当日、川崎市教育文化会館での保守系集会の開催にあたり、市職員を大動員しての状況視察と会場管理の遂行は、憲法に沿って言論の自由が守られねばならないとする「川崎市の意向」とも言えるだろう。

 以下、チャイナ・メディアが報道して支那人(中国人)の大反発を買ったものだが、南朝鮮(韓国)のデパートでは支那人の出入りを禁じる張り紙が続々張り出されたそうだ。
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 南朝鮮にあっても支那人が一番嫌われており、妨害勢力しばき隊の諸氏にあっては是非とも南朝鮮社会を挙げたこの支那人ヘイトに言及して頂きたい。


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画像:青林堂より、12月8日発売予定のジャパニズム
ジャパニズム46 amazon.com


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2018年10月23日

沖縄・地方選での「創共協定」!

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画像:先の沖縄県知事選挙で玉城デニー陣営を支援した創価学会員と学会の三色旗


★動画ご紹介!
大阪城公園にて 〜幻想的夜の景観〜

https://www.youtube.com/watch?v=amg7gghaLm0
(撮影:はとらずチャンネル


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竹島に南朝鮮(韓国)国会議員らが不法上陸(不法入国)!
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南朝鮮による官民を挙げた日本への侵略行為!


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画像:筆者・有門大輔によるツイートより

 我が国固有の領土「竹島」への南朝鮮議員団による不法上陸(不法入国)は、先の沖縄県知事選の結果や東京都でのヘイト規制条例の制定と、決して無関係ではない!

 沖縄県で支那(中国)寄りの玉城デニー県政が誕生したことと都ヘイト条例で保守勢力の出鼻が挫かれたことを受け、同じく我が国固有の領土「尖閣諸島」に対する支那からの侵略が危ぶまれるが、沖縄での左傾化を見越した南朝鮮議員団がいち早く竹島への不法侵入を実行したものである!

 沖縄を左翼・共産勢力に獲られた日本は虚を突かれた格好となった!

 竹島も然ることながら、沖縄の守りも固めなければならない!


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☆カルト左翼連合を粉砕せよ!

創共協定をも超えた「創価&共産タッグ」による地方都市の制圧!

 沖縄県知事選挙での敗北から捲土重来を期した那覇市長選挙であったが、自公政権にとっては豊見城市長選挙、県知事選挙に次ぐ手痛い3連敗となった。

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画像:ニュース記事より


 一連の沖縄県での首長選では、公明党の最大支持母体である創価学会の信者から大量の造反者を出し、相当数のカルト票が左翼候補に流れたとされる。

★関連ブログ『政教分離を求める会』より
沖縄/那覇市長選挙で始った公明/創価の分裂!(10月21日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=179
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★関連ブログ『沖縄・米領復帰&日米英ネオ共栄圏
那覇市長選と沖縄の未来!(10月22日付)
https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12413775487.html
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 …特に共産党勢力の地盤が強いとされる沖縄県での地方選にあって、カルト創価票が野党系の左翼陣営に流れ始めたことは自公政権にとって大きな痛手だろう。

 昨今、特にマスコミ報道からして左傾化が目立つが、強いほう強いほうへとコウモリの如く靡(なび)いて行くカルト宗教団体の体質が沖縄・地方選で特に顕著となったものである。

 低所得層をはじめ、支持層が被さるため、互いに批判や対立し合う状況を回避しようと昭和期に締結された創価学会と共産党による創共協定は形骸化したとされていたが、こと沖縄での地方選にあって復活。復活どころか、選挙戦における「地上戦」最強と謳われたカルト創価学会と共産党がタッグを組んだ創共タッグが出来上がったのである。

 約2年前のことになるが、創共協定の粉砕を掲げた反カルト・反共デモ行進を東京都内にて開催した背景とは、こうした状況を懸念したものだった。

 沖縄県の地方選で起きていることは必ずや日本本土の全般に波及するし、既に首都・東京での動きからして、その兆候は十分に見て取れる。

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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2017年02月05日 【東京】共謀罪推進!創価&共産(創共協定)粉砕デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1876464.html
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 集団的自衛権の合憲化(行使可)から安保法案の成立、共謀罪(テロ等準備罪)成立、自衛隊の海外派兵、憲法改正に至るまで、公明党勢力とりわけ創価学会にとっては板挟みの状況であるに違いない。

 連立政権与党として、同盟国・米国の手前もあって安保法制や改憲には着手しなければならないし、一方では非武装化推進で反戦・平和を説いてきた信者の手前もある。

 言わば公明党という「政党」だけなら、タダの空箱なのである。創価学会という支持母体があって初めて公明党という政党が成り立つ。

 このあたり、ネット右派層を中心に台頭した市民運動から政党(選挙団体)へと進化・発展を遂げようとしている右派政党日本第一党』やその他の右派系ミニ政党は考えなければならない。

 いくら政党ばかりを作って議員を輩出しようにも、支持母体という「組織票」がなければ選挙戦は機能しない。選挙戦にあって無党派層や浮動票などは無きに等しいのだ。

 皮肉なことに、沖縄での相次ぐ首長選ではカルト創価票が保守陣営を勝たせるためには機能しなかった。

 ただでさえ、古参信者が高齢で次々亡くなっていることに加え、少子化の上にカルト・ブームが下火になったとされる昨今、巨大団体の創価学会にあっても新規信者の獲得は難しくなっており、現状維持が精一杯。

 もはや創価学会は連立パートナーの自民党を支える「集票マシーン」としての魅力にも陰りがあり、各地の選挙戦において有用に機能していないのが実状だ。

 創価学会本体としても、そのあたりの事情を熟知しているのだろう。そのため、末端の創価信者から順次、野党系、左翼系への鞍替えを始めていると見ることも出来る。

 野党・左翼勢力の補完勢力(集票マシーン)となることで、万一、ポスト安倍をめぐって自民党政権が倒された時のための下準備と見ることも出来よう。
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画像:沖縄県知事選で創価三色旗を掲げた信者と固い握手を交わす玉城デニー県知事(当時は候補者)


 そして沖縄県にあっては創共協定をも超えた創価&共産タッグというカルト左翼連合による支配体制が確立したと言っても過言ではない。

 しかし、カルト左翼連合による王国化とて永遠のもの足り得ない。現在の左傾化とはマスコミ情報をフル稼働させ、日本人のナショナリズムを強引に抑え込んだ上に成り立っている。

 3連戦の沖縄での首長選にしたところで、カルト票を抱き込んだ末に、左翼勢力が泡沫(うたかた)の勝利の美酒に酔い痴れたものだろう。

 前述のように今どきカルト信仰に傾倒するような若年層はよほど頭のイカレた足りない人だけだろうし、左翼的な主張に靡く若い人が増えてくるとも思えない。

 沖縄での首長選3連勝にしたところで、マスコミが必死の情報操作・世論誘導した上、総動員された左翼勢力にカルト票までが乗っかっての青息吐息の辛勝である。

 一方、先ごろ、兵庫県川西市で行なわれた川西市議会議員選挙では『NHKより国民を守る党』の支援を受けて立候補した中曽ちづ子さんが見事、初当選を果たされた。

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画像:川西市議選で中曽ちづ子先生の当選を祝福した支援者の方によるツイートより


 同党は既に何人もの地方議員を擁しており、来たる統一地方選ではさらなる議員の誕生と飛躍が見込まれている。

 中曽ちづ子先生は過去、関西での行動を通じて面識がある方だ。
 何より沖縄・辺野古の基地建設妨害で横暴を極める極左労組『連帯ユニオン近畿地方本部の顧問であり、部落解放同盟にも通ずる門真市議会議員の戸田ひさよしから集団ストーカーの如く熾烈な選挙妨害を受けながらも、それに屈することなく戦い抜かれ、当選を果たされたことが凄い!

 今では我々とはまったく路線が違うものの、連帯ユニオン戸田による嫌がらせと最前線で熾烈に戦われた先生と言えるだろう。

 その他、NHKより国民を守る党の代表と同じく葛飾区議会議員となられてご活躍されている鈴木信行先生の『日本国民党』も存在するし、前出の日本第一党も統一地方選への候補者擁立を予定している。

 ネット右派層を中心とした右派系市民運動を経て、右派系・保守系の政党より、続々愛国議員が誕生する兆しにある。

 一方、カルト左翼連合は大阪市に続いて東京都でもヘイト規制条例を可決させ、今まさに川崎市(神奈川県)でもヘイト規制条例を制定させようと躍起だが、逆に言うと、奴らカルト左翼連合はマスコミの全面バックアップを受け、勢力を総動員させても「それが精一杯」なのだ。

 もう駄目で沈んでいく一方なのはカルト左翼連合のほうである。


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”何故起きた?キュnウエハラとオオイシn脱落”(嗤!!!!
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2018年10月04日

デニー県政と改造内閣に巣食う創価問題!

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画像上:選挙前から分かり切ったことではあったが、先の沖縄県知事選挙で勝利した玉城デニー陣営には『創価学会』の三色旗が翻っていたとネット上で話題!

画像下:10月4日、沖縄県庁に初登庁したデニー新知事だが、カルト創価信者の動員によるお出迎えもあったのか?
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★動画ご紹介!
第三回川崎駅前街頭演説会開催告知 〜言論・集会の自由をかけた闘い〜


https://www.youtube.com/watch?v=RGlWoZKgPZk&t=3s
(制作:はとらずPlus


☆「女性活躍」時代を考察する

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画像:就任会見に臨む安倍晋三首相


 10月2日、第4次安倍改造内閣が発足。国土交通相ポストに公明党の石井啓一を留任させ、改憲でも連立パートナーである公明党に懇切丁寧に説明していく…としたのは既定路線。

 今回の内閣改造では、女性閣僚が片山さつき地方創生・規制改革・女性活躍担当相のみにとどまったことが注目される。一方、副大臣クラスではこれまでの女性2人から5人の起用に増員されるなど、バランスが重視された。

 しかし、「女性の活躍促進」とはどこの分野にも、めったやたらに女性が進出することのみを意味するものではない。

 女性にしか出来ない…女性ならではの活躍が尊重されてこその女性活躍の促進ではないか?

 例えば「専業主婦」。好景気の時代、専業主婦は日本でもっとも馬鹿にされた職業の一つだった。それが今では安定・安住のステイタスとして女子から羨望の眼差しで見られている。

 …いずれにしても、これほど専業主婦を舐めて馬鹿にした話はない。さも専業主婦が社会参画もせずに遊んで暮らしているかのような口ぶりだが、専業主婦こそ立派な社会参画である。

 家事全般を一手に担い、戸締り用心から消灯に至るまで家族の誰より最後に就寝して、家族の誰よりも早く起きて朝食の支度…。冠婚葬祭や法事ともなれば様々な手配から支度・準備でのおもてなしなど、親戚・親族一同との付き合いから近所付き合いに至るまで。

 社宅ならずとも地域での各種行事への参加やら、子供が通う学校での行事参加に至るまで…。

 スーパーでの物価の上昇には誰よりも鋭敏で家計をやり繰りしなければならない。一たび主婦同士の集まりともなれば教育から政治、経済、芸能スポーツなど井戸端会議では幅広いスキルが問われる。

 遠くの親戚も隣近所も、付き合い一つであっても相手によっては至難の業であり、大変なストレスも覚悟しなければならない。嫌になったから辞めます…離婚します…出て行きます…では務まらない。

 日中、ゴロ寝してテレビを観たりネットをやったり、一人趣味に精を出したり…などは専業主婦の一部分であって、そこだけを捉えて専業主婦になることを渇望するなど、これほど専業主婦を舐め切った話はない。

 ある意味では会社勤務など、社会に出ている男(夫)よりも地域や社会の動向を把握していなければならず、ある意味では誰よりも専業主婦こそ立派に社会参画していることを「女性活躍」とされる時代に評価し直すことが求められている。

 会社や役所勤めでキャリアを磨いたり、議員になったり大臣になったりはほんの一部分で、女性活躍とは必ずしもそれを意味するものではない。

 専業主婦の大変さと偉大さなら、政治家(議員)の妻こそ選挙の度に夫に代わって選挙区を駆けめぐり、支援団体との交流やらで彼女たちが誰よりも一番熟知している。

 先生(議員)の妻に聞くのが良い!


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
実質、「政教分離」の知事選(10月2日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=175
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画像:新聞記事より


 周知のとおり、先の沖縄県知事選挙で当選した玉城デニー陣営には、相当数の創価学会信者による寝返り、造反があったとされる。

:当ブログの関連エントリー

2018年09月26日 カルト創価と沖縄県知事選
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52083722.html

 公明党としては佐喜眞淳氏を推薦し、党を挙げて支援していたものだが、約8万票の大差で到底及ばなかった。

 沖縄県での公明党支持層(創価票)は約5万5千前後ではないかと算出されている。

 そのうち、どのくらいの寝返り・造反があったのかは分からないが、8万票差のうち半数とはいかずとも、たとえ2〜3万票でも佐喜眞陣営に流れていたとしたら、創価信者が呼びかけるフレンド票も合わせて勝負はもつれたかも知れない。僅差ながら佐喜眞勝利もあり得ただろう。

 先の沖縄県知事選挙にあって、これまでの「集票マシーン」「集票団体」としての存在感を示せなかった公明党・創価学会だが、その集票マシーン・団体としての機能が左翼系候補・玉城デニー当選という悪い方向に作用してしまった。

 肝心なところで保守系候補を勝たせられず、反面、デニー応援に回った創価票が悪い意味で生きてしまった典型例と言えよう

 ある意味では、「日本国としての沖縄県」は終わったと言えるのではないか? 「一国二制度」やら「琉球独立」で共産支那(中国)に事実上、組み入れられることを忌避するなら日本国民全体の問題として、新しい沖縄の在り方を模索しなければならない(その意味で当ブログでは沖縄のアメリカ領復帰を提唱している)。

☆「ネオ沖縄」にて極左過激派とカルトを一網打尽に!

 さて、支持母体たる創価学会から大量の造反者を出してしまった公明党では、沖縄県知事選挙の投開票と同日の9月30日に開かれた党大会にて、党幹事長の交代が正式に発表された。

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画像上下:新聞記事より
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 これまで同党幹事長であった井上義久氏(71歳)を斉藤鉄夫氏(66歳)に交代させたもの。

 ただし、来たる統一地方選と参院選を重要視しており、創価学会とのパイプが特に強い井上氏を筆頭格の副代表に据え、なお且つ党財政を掌握する財務委員長には留任させたという。

 安定感のある重厚な布陣とも見られるが、若返りをアピールしたところで新幹事長も66歳。党執行部の選対委員長や国対委員長もともに50歳代後半…。

 毎日新聞の見出しでも「公明『若返り』道半ば」「中途半端」と報じられたとおり、公明党にあっても高齢化と人材不足の感が否めない。

 創価学会が支持母体と言うよりは、周知のとおり、公明党こそが創価学会教団の一セクションであり、政治部門と捉えることが出来るだろう。

 今回、幹事長から筆頭副代表に棚上げとなった井上氏にしたところで、創価学会青年部で幹部を務めた後、選挙を含む党務に精通しているとして、政権転落後(民主党政権時代)の平成21年9月、党代表に就任した山口那津男氏とともに党幹事長に就任している。

 学会幹部であった時代から選挙に携わり、公明党員としても政治活動をしてきたものと思われるが、いかに創価学会が公明党を意のままに操っているかが毎日の記事でも浮き彫りにされている。

 そして先の沖縄県知事選挙。

 共産党をはじめとする野党が挙って相乗りの上で誕生させた反日左翼・玉城デニー県知事であるが、一頃、前出の民主党政権の時代、「創価学会が公明党から民主党へと支持母体としての乗り換えをするのではないか?」との懸念が伝えられていた。

 民主党政権時代は僅か3年で終わっているが、もし5年10年でも長引けば、創価の乗り換えもあったかも知れない。

 しかし、目下、沖縄県にあっては創価信者の大量造反に見られたように、既に下々のレベルで共産党ほか野党連合・反日左翼への乗り換えは始まっている。

 しかも! それらは今に始まったことではなく、安保法制の時も集団的自衛権の解釈変更(合憲化)の時にも見られた現象であり、遥か以前にはPKOで自衛隊の海外派遣が議論された時にも起きていた。

 常に勝ち馬に乗り、絶えず権力側に擦り寄ろうとする創価学会なるカルト教団の体質から考えて、こと沖縄県にあっても創価学会の野党・反日左翼連合への乗り換えは既に地ならしが完成していると見なければなるまい。乗り換え云々の以前に元は同根のようなものだ。

 そうした野党・反日左翼カルト連合の上に玉城デニー県政が成り立ち、それらを踏まえた上で沖縄の新しい在り方を考えなければなるまい。

 共産党と創価学会という選挙戦にあって「地上戦最強」と謳われている創共タッグが名実ともに完成すれば、もう保守系・自民系は次の知事選でも、その次の知事選でも絶対に勝てない。

 本日(10月4日)、沖縄県庁に登庁して知事に就任して発足した「デニー県政」の4年の間、沖縄に入植して住み着いた支那人(中国人)が続々帰化して選挙権を得ていく事態も想定される。

 米軍基地の移設・建設工事が進められようとしている辺野古(名護市)の周辺で屯する妨害勢力(極左過激派)への締めつけ、排除も急がれるが、今回の選挙結果に見られたようにカルト創価勢力の存在も侮れない。

 いくら古くから信者が亡くなっているとはいえ、極左過激派と同様、高齢化社会で医療の発達による長寿化の時代、まだまだ老害勢力は生き残ると見なければならないだろう。

 創価学会への「カルト指定」が急がれるところだが、集票機能としての魅力が無くなりつつある公明党を自民党政権が未だ重要な連立パートナーと位置づけている日本で、多くは望めない。

 沖縄がアメリカ領復帰することで、SGI(創価学会インターナショナル)への米国政府によるカルト指定に一気に弾みがつくかも知れない(創価にとっての影響はフランスでのカルト指定よりも遥か甚大)。

 入国規制・禁止による極左過激派とそのシンパ(共産主義者)への締めつけと排除、創価学会へのカルト指定は米領復帰したネオ沖縄から始まるのかも知れないのだ。

 危機(ピンチ)は同時に絶好のチャンス(好機)に他ならない!


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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2017年02月05日 【東京】共謀罪推進!創価&共産(創共協定)粉砕デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1876464.html

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2018年09月26日

カルト創価と沖縄県知事選

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画像:沖縄県知事選で自公協力に造反(?)した創価学会信者について報じる朝日新聞


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★動画ご紹介!

【2018.09.23】日本第一党神奈川県本部相模大野駅前街宣 〜政治的主張を潰す妨害者の目的とは〜

https://www.youtube.com/watch?v=5vEAVo_VImo
(制作:はとらずPlus

神奈川県相模原市の相模原駅前で9月23日、『日本第一党 神奈川県本部』主催による街頭演説活動が開催された!

当日も『しばき隊』をはじめとする妨害勢力が押し寄せたが、これが川崎市にあっても右派系デモ集会を妨害する左翼・共産主義者の正体である!

戦前・戦後にわたり、激しい暴力テロで世間を震撼させ、時に銃撃や爆弾、暴動で人々を傷つけてきた共産勢力の系譜を受け継ぐ不満分子なのである!

ヘイト反対、差別反対を口実にヘイト・差別問題をでっち上げ、ますます横暴を極めようとする共産主義勢力を再びのさばらせてはならない!


★関連ブログ『沖縄・米領復帰運動
沖縄県知事選と沖縄の未来(9月25日付)

https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12407418944.html
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画像:筆者・有門大輔のツイートより


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☆保守が勝とうが、左派が勝とうが…

「カルト王国」になってしまった南の島に降りかかった災厄…

 9月30日の投開票に向け、沖縄県知事選は主要候補がラストスパートをかけ、非常に白熱した戦いになっている。

 投票日も4〜5日後に迫った9月25日、朝日新聞は公明党の支持母体であるカルト『創価学会の意向に造反して左翼候補であるデニー玉城を支援する創価学会信者にスポットを当てた。

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画像:朝日新聞の記事より


 このカルト創価学会の信者らによる「分裂騒動」「分裂現象」は集団的自衛権の解釈変更(合憲化)が行なわれた時も国会で安保法制が可決した時にも見られた光景だ。

 尤も公明党・創価学会が朝日新聞による掲載があると分かっていて、このような報道を看過しているはずがない。

 そこは日和見体質のカルト教団らしく、選挙後を見据えた、言わば「分裂」「分断」の演出と見るべきだろう。

 政党に過ぎない公明党はともかく、党の意思決定機関でもあるカルト創価学会にしてみれば、どちらが勝った場合でもどちらにも取り入りたいという目論見があると見ている。

 同じくカルト『統一教会』が自民党にも野党・民主党(当時)にも支援を送り込んでいたように。

 かたや政権与党として安保政策を厳しく精査してブレーキ役となる立場にあるが、かたや「平和の教団」としての相貌(かお)を各党、有権者に売り込んでおくためだろう。

 言うなれば公明党は政権内で集団的自衛権の行使や安保政策、自衛隊の海外展開での武器使用で足を引っ張り、外野では創価学会の信者らが左翼候補に取り入っては在沖米軍(普天間)基地の辺野古への移設を阻害しようと目論んでいる。

 まさに政権内に巣食う害悪でしかない。

 記事では、然る公明党関係者が「(造反した)信者はごく少数」「大部分の信者が公明党の方針を理解してくれた」と説明しているが、それとて分かったものではない。

 左翼・デニー候補を応援している創価学会信者で教団の三色旗を掲げて公然と応援している者こそ、ごく少数であると思われるためだ。大部分の者は信者であるという素性を隠して選挙運動に潜り込んでいるのだろう。

 朝日新聞の「デニー玉城キャンペーン」は狂っている。通常、マスコミが選挙について報道する際は候補者名や政党名を巧みに隠すのが慣例だが、朝日9月25日付の記事では堂々と玉城デニーの名前が写っている。

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画像:同


 玉城デニーを応援する創価学会信者について取り上げているのだから、当然と言えば当然かも知れないが、ここまで露骨な報道というのもなかなか見られない。

 しかも、デニー玉城応援の横断幕を掲げているのが外国人風の男だというのも、やり過ぎた演出だろう。

 創価学会は選挙戦の最中、教団の会長が自民党系・保守系候補である佐喜間淳(さきま・あつし)候補を応援しようと政権与党の支持母体の最高責任者としての挨拶をしたが、最初から造反してデニー支援に回る信者が少なくないことなどお見通し。

 基地問題について言うなら佐喜間候補が辺野古移設を明確に争点化しないで曖昧化させる一方、「第2共産党」とも言うべき創価学会がデニー支援で揺さぶりをかけている。

 この政党(公明党)と支持母体(創価学会)の両方が入り組んだ選挙戦は沖縄の姿そのものを物語っている。

 保守系が勝ったところで辺野古移設は遅々として進まず、左翼系候補が勝ったところで基地問題はますます迷走して、余計に頓挫することが予想されるだろう。

 それにしても解せないのは左翼・共産勢力(労組)や創価学会がやっているような基地移設(建設)反対の妨害工作の数々。

 辺野古にしたところで、普天間基地からの移設となれば基地は縮小される。北部・高江での米軍ヘリパッド建設にしたところで、実際には基地の縮小でしかない。

 それがさも基地が拡大されるかのように喚いて暴れ、防衛省職員の中からは重傷者まで出しているのだ。

 これが所謂「基地問題をでっち上げた連中」の正体であり、基地の縮小など、自分たちにとって都合の良い展開など黙って見ていれば良いだけの問題なのに、ひたすら基地…きち…キチで暴れ出す。

 右派系デモ集会に対するヘイト、差別・排外主義者なる罵声もそうだが、ヘイト差別問題も沖縄での基地問題も、すべては左翼・共産勢力のでっち上げに過ぎない。

 たとえ辺野古の新基地が完成したところで普天間からの移設が進まない…普天間周辺では米軍に出て行かれては生活が成り立たないと言う人がいると言うなら、普天間基地の存続で辺野古新基地との並存しかなくなってしまう。

 保守系が勝っても(基地の)地代でのタカリ根性…左翼系が勝ってなおも酷いタカリ根性というのが沖縄県の実状だが、このままでは新基地も移設も関係なく、沖縄という県そのものを再び米国に統治させるしかない。

 信仰なきことが沖縄県に様々な災厄(災害や貧困化による景気低迷)をもたらす原因だと見る沖縄県出身者もいるが、7〜8万票もの票田を根付かせたカルト信者の蔓延も災厄の一つと言えるだろう。

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画像:同


 こと沖縄県にあっても猟師が死活問題に直面している。

 尖閣諸島の国有化により、政府や海上保安庁(国土交通省)が厳しく介入していることが元凶であるかのように朝日新聞が報じているが、それよりも問題なのは支那や台湾の密漁船(工作船)が漁場を荒らしたことであり、猟師の死活問題は外国工作船の暗躍こそが元凶である。

 海上保安庁を管轄しているのは国土交通省だが、同省の大臣ポストが公明党、即ち創価学会によって独占され、牛耳られていることが大問題。

 支那に遠慮し、密漁船なる工作船にまで遠慮し、沖縄の猟師たちにめっぽう厳しい措置が講じられてきたことで沖縄の漁業さえも衰退させた。

 基地の縮小で地代頼みの人たちが本土へ出稼ぎに行き、漁業で生活を営んでいた人たちが支那密漁船と国土交通省による対応のお陰で失職し、またぞろ出稼ぎにでも行かなければならない状況を招いている。

 公明党のようなカルト政党が政権内に巣食っていることが問題であり、創価学会のような第2共産党とも言えるカルト教団が左翼の増長に手を貸していることも一因だろう。

 沖縄県内に産業が育っているわけでもなく、保守系が勝っても左翼系が勝っても沖縄県にとっては救いがない。救われているのは創価・公明党のようなカルト勢力ばかり…。

 日本の一自治体としての沖縄県の在り方そのものを変えることが求められている。

 それは県知事選挙如きではどうにもならない。


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★主な反カルト反創価アクション(デモ行進)

2015年09月21日 【東京】鶯谷から日本洗浄! カルト創価・外国人犯罪追放デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1845381.html

2017年04月23日 【東京】外国人犯罪&カルト・集団ストーカー追放デモ行進
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1880036.html

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”【しつこく再掲】オオイシノリオはどんな落とし前をつけるつもりか”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12407427026.html


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2018年09月01日

ヘイト規制とブラジル人団地!

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画像:愛知県名古屋市の通称『九番団地』にて
改造車輌に赤色灯を付け、やりたい放題のブラジル人暴走族


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★「ユニオン系議員」糾弾戦線!

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画像:9月1日は大阪市内各所で連帯ユニオン・悪徳労働組合関係の街頭遊説活動を展開!

朝日新聞大阪本社前では、連帯ユニオン関西地区生コン支部・武建一と国会議員・辻元清美(立憲民主党国対委員長)の関係に何ら言及しない同社の報道姿勢を糾弾したものです!

★動画ご紹介!

滋賀県警組織犯罪対策課が捜査・摘発に乗り出した背景には、連帯ユニオン関生支部による企業恐喝のバックには必ず「裏社会」「反社会勢力」との関係があるためです!

それら暴力団関係も含め、極左過激派・反日議員への資金の流れこそ徹底解明されなければなりません!

【2018.09.01】連帯ユニオン関生支部糾弾 〜せと大和魂号大阪市内街宣〜

https://www.youtube.com/watch?v=0eJgTV7o5UY


武建一執行委員長ほか幹部逮捕で失速か+Plus蔵出し映像

https://www.youtube.com/watch?v=grM382a9ONs
(制作:はとらずチャンネル


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不良移民の増長に介在した2つの黒幕?

UR家賃減額と言論規制の双方向から日本人への差別・迫害と排除…?

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画像:読売新聞の記事より
「隠れ共産主義者」の反日勢力こそ日本人差別・迫害をしているという日本でのヘイト問題を何も知らず、国連では好き勝手な採択がなされて、勝
手極まりない報告書が作成されている!


 関西地方では極悪労組連帯ユニオン関生支部(執行委員長:武建一)』への捜査・摘発が着々と進み、その余波は必ずや首都圏での反原発や反
安保の動き、ならびに沖縄県での(米軍)基地建設妨害、そして神奈川県川崎市でのヘイト規制推進の動きにも少なからず影響することでしょう。

 反原発、反安保、基地建設妨害、ヘイト規制など、これら反日勢力の背景に「一大拠点」として存在してきたのが連帯ユニオン関生支部でした。

 とりわけ川崎市でのヘイト規制は、これら反日勢力に抗する全ての右派・保守運動を規制しかねないだけに、仮にヘイト規制条例でも制定されてしまえば、全国的な悪影響は甚大です。

 既に東京都でもヘイト規制の動きは見られます。伝えられるところによると、川崎市ならびに東京都でのヘイト規制条例制定には『審議会』が設けられ、在日朝鮮人までが登用された審議員が政治家以上の権限を有し、「罰金」などを決定することになると言われます。

 関東と関西の動きに隠れた感はありますが、目下、東京や神奈川・川崎、関西をも凌ぐ勢いで外国人のスラム化、ゲットー化が進行中なのが愛知県ほか中部・東海地方です。

 奇しくも9月1日は関東大震災にちなんだ「防災の日」でした。
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画像:大阪の銭湯にて、緊急時に風呂桶をヘルメット代わりにした防災訓練の様子


 中部・東海地方では数年内に大地震の発生が予測されていますが、その他、津波や河川の氾濫による水害が予想され、そうした自然災害にあって
中部・東海地方に密集する南米系外国人が暴動や略奪を起こすことが懸念されます。

 平時の現状でさえ、不良ブラジル人の巣窟となった中部・東海地方が大災害に乗じてどのような事態になるのかは自明でしょう。

 そうした愛知県ほか中部・東海地方の現状があるからこそ、関西と関東の両方の動きにあって何としても反日勢力を制圧し、これに勝利しなければなりません。

:ブラジル人問題に関する当ブログの直近エントリー

2018年08月27日 ブラジル人の巣窟『九番団地』!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52081844.html

2018年08月31日 支那人犯罪と日系4世受け入れ問題!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52082051.html

以下、上掲の過去エントリーより、コメント欄に投稿された支持者の方々からのご意見をご紹介します

もう何年も名古屋市内の繁華街でも夜な夜なブラジルハンバーガー、ホットドッグ等の違法移動販売車が沢山路上に停車してブラジリアンフードを販売しております。
9番団地の近くの熱田区では以前、ブラジル人の運転する車両がパトカーから追跡を受け、公道を時速100キロ以上で逃走し、ハンドル操作を誤り信
号待ちをしていた日本人を3人跳ね飛ばして死亡させ、車両を現場に乗り捨てて逃走と言う極悪極まりない事件が起きました。犯人は逮捕され懲役
刑を受けて現在も刑務所で服役しているものと思われます。
近い将来、愛知県は川崎市の勢いを超える極左の巣窟になるでしょうね。東海地方は在日不良外国人のゼノフォビアにさらされています。
また、在日韓国、朝鮮人も多く、パチンコも愛知県から始まったと聞いた事があります。
Posted by 日本に出稼ぎ移民は要らない at 2018年08月29日 03:00

〉そのUR九番団地は昨年8月、民間の不動産会社に譲渡されたようだ。
〉URからの譲渡を受けて3年後(つまり現時点から2年後)には値上げするとの意味にも受け取れる。

以前、2016年参院選の公約で公明党が低家賃住宅100万戸の整備を主張していましたが、これを隠れ蓑にして税金を使い、値上げした民間の不動産会社には家賃補助で希望家賃満額を手に入れさせて、入居する外国人には税金からの家賃補助で日本での滞在を容易にして、どんどん外国人の数を増やそうとするのが狙いだったのではないでしょうか?早く彼らを国土交通省から追放するべきです。
Posted by ソナー at 2018年08月30日 06:29

以上

 愛知・名古屋市でのブラジル人による惨状がよく伝わるコメントです。

 現状でさえ、ここまでブラジル人による無法がまかり通っている状況にあって、現行のヘイト規制法に罰則が設けられ(現在は罰則なしの理念法)、その上、自治体レベルでのヘイト規制条例でも作られれば、大災害を待つまでもなく、ブラジル人による大規模暴動が起きそうな気配だ。

 コメント中にもあるが、公明党(カルト創価学会)が選挙公約に低家賃住宅の整備を掲げていたとある。

 事実、公明党の公式サイトではUR住宅の家賃減額に向けて動き出していることが確認された。

koumei
画像上下:公明党サイトより
koumei2

 愛知県豊田市の保見団地にせよ、同県知立市の知立団地にせよ、そして名古屋市の九番団地にせよ、ブラジル人がUR住宅に密集することによって不良化が進み、犯罪増加が起きている。

 低所得層ゆえ家賃の安いUR住宅に集うのは必然だし、彼ら低所得層のブラジル人が住み着けば必然、UR住宅はスラム化、ゲットー化してしまう。

 治安の問題のみならず、生活保護の受給で群馬県大泉町のように自治体そのものの財政まで圧迫してしまっている。

 ヘイト規制法も怖いが、一見は誰もが納得して反対し難いUR住宅での家賃減額という形での間接的な外国人支援も怖い。

 尤も少子高齢化で人口減少している現在の日本にあって、土地も住宅も余ってくるのだから家賃が下降線を辿るのも必然だが、それでも急激な家賃の減額は特定箇所へのブラジル人の密集を招いてしまう。

 ブラジル人のみならず、急増傾向にあるベトナム人も同様に密集してしまうだろうし、現に群馬県の公営住宅では「リトル・サイゴン」の兆候が見られもした。

 おまけに現在は賃貸住宅にあっては、かつてのように保証人などを要さず、全て保証会社を通すシステムになってしまっている。ゆえに日本人であっても低所得の若者や正規の会社勤めではない人々は部屋一つ借り難い。

 日本人でさえ、ますます部屋を借り難くなっている一方で、外国人のみ部屋を借り易い状況が出てくれば全国各地で外国人ゲットーが出現し、スラム化してしまうのも必然だろう。目下、愛知県はその最先端を走っている。

 トヨタ自動車など、財界の恩恵にあやかって街が整備されて繁栄していく一方、これが愛知県で起きている現状であり、もう一つの「相貌(かお)」なのである。

 さらにUR住宅の家賃減額に加え、国会でのヘイト規制法の成立・施行も然り、各自治体でのヘイト規制条例も然り、その背後には公明党・創価学会が存在することも見過ごせない。

 連帯ユニオンが部落解放同盟など同和勢力と一体となってヘイト規制を推進する「黒幕」であることは勿論だが、その一方では創価・公明党もヘイト規制の名において右派・保守派への言論弾圧(封殺)を図るとともに、低所得層への支援に名を借りて不良移民の増長に手を貸していることは紛れもない事実だ。

 これらの事実と実態を踏まえた上で、関東・関西における反日勢力のヘイト規制推進に立ち向かっていきたい!


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★関連ブログ『政教分離を求める会
創価と外国人受容れ(9月1日付)

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2018年08月24日

女子高生コンクリ殺人犯の再犯!

※本文中、インタビュー内容と当ブログの見解を一部混同させてしまいましたので修正を加えています。
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画像:女子高生コンクリ殺人の犯人のうち1人の湊伸治
この8月、殺人未遂の現行犯で再び逮捕された!


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★動画ご紹介!

極左労組『連帯ユニオン(関西地区生コン支部)』は仲間の釈放を求め、連日、滋賀県内の警察署周辺で街宣車を徘徊させています!

その様子を収録していた我々に対しては「ヘンタイ(変態)!」を連呼するのみ!

言うに事欠いて反論出来なくなると怒声や罵声、卑猥で下品な下ネタにすり替えるのは左翼に共通する手段です!

もはや極左労組・連帯ユニオンも完全に手詰まりで、精神的にも追い詰められていることを物語るものでしょう!

連帯ユニオン関生支部糾弾 〜腹筋崩壊!やけくそ爆笑街宣〜
rentai
https://www.youtube.com/watch?v=c431NVsP_y8&t=68s
(制作:はとらずチャンネル


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☆共産思想にシンナーを加えた凶行!

当時の「元少年ら」を知る人の貴重且つ重大な証言!

ayase
画像:ネットニュースより


 今年8月19日、埼玉県川口市東内野大字の路上にて通行トラブルから刃物で男性を刺した男(45歳)が殺人未遂容疑で逮捕された。

 この45歳の容疑者がネット上で話題を呼ぶ。

 ちょうど30年前の昭和63年(1988年)11月〜翌64年(1989年=平成元年=)1月にかけて、世間を震撼させた史上最悪の少年犯罪「女子高生(監禁・輪姦・リンチ)コンクリート殺人事件の犯人の1人であったためだ。

女子高生コンクリート詰め殺人事件


★関連ブログ『集スト問題相談所』より
コンクリ殺人犯の再逮捕とストーカー行為(8月23日付)
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/28166195.html
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 今回、殺人未遂容疑で再び逮捕されたのは湊伸治容疑者(45歳)

 コンクリ殺人の概要について改めて述べておくと、不良少年グループが通りすがりの女子高生を拉致して輪姦し、監禁して集団で暴行・強姦を行ない、監禁から約40日後、加害者少年らが少女に集団リンチを加えて死亡させ、遺体をコンクリート詰めにした上、東京湾に遺棄した事件。

 この事件は昭和最後の年となった昭和63年末に発生し、昭和から平成へと元号が変わった頃に明るみとなり、世間を震撼させた。

 その平成時代も今上天皇陛下の譲位で今年が最後という時になって、同事件の容疑者が丸30年後の現在、再び逮捕されたというのも奇しき因縁だ。

 事件は埼玉・川口市の東内野という地域で発生している。容疑者の逮捕、取り調べを担当している所轄警察署は武南(ぶなん)警察署

bunan
画像:埼玉新聞のニュースより


 この警察署は筆者・有門大輔が埼玉・川口に在住していた頃の所轄警察で、自宅周辺で不審な出来事が相次いだ折には見回りを強化してもらった
ほか、免許証の書き換えや街宣許可申請などで何かとお世話になっている。

 事件のあった東内野という地域も埼玉・川口在住時代に多少なりとも縁がある。JR東川口駅より浦和方面に向かったところ。駅で言えば武蔵野線の東浦和駅寄り。
uchino
画像:マップサイトより


 川口市内でありながら浦和(さいたま市)寄りであるせいか、町並もどこか浦和っぽいと言えば浦和っぽい。東内野の付近にある『川口自然公園
』には何度か赴いているし、頻繁にではないが、何度かは通行したことのある地域だ。

 30年前の女子高生コンクリ殺人の犯人である元少年らは出所後、暴力団に加入したり、振り込め詐欺の片棒を担ぐなどでリーダー格とサブリーダー格の再逮捕はセンセーショナルに報じられたが、その2人以外の消息が明らかになったのは久々のことではないか?

 なかなか伝えられない元少年らの消息だが、「そこにいたのか」という思いである。

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画像:女子高生コンクリ殺人の主犯格ら


 女子高生コンクリ殺人は「主犯格」の宮野裕史(現在、横山裕史?)、サブリーダー格の小倉譲(現在、改名して神作譲?)そして今回再逮捕
された湊伸治ほか1人の計4人を中心に行なわれた犯行だが、そのほかにも大なり小なり十数人が関わったとされる。事件後、主犯格以外で事件に関わった者の中には結婚寸前まで行きながら破談にされたというから、つくづく事件で人生を狂わせている。特に主犯格らは事件で最も大きく人生の歯車が狂っているし、今後も死ぬまで狂い続けるに違いない。

 その中でも湊伸治は犯行現場となった自宅を監禁場所として提供していた。その湊伸治の両親が揃って共産党員であったことはネット上では広く知られている。

4
画像:事件を伝える新聞記事より


 実は女子高生コンクリ殺人の主犯格らをよく知っていた人として、東京・足立区出身の『創価学会』信者集団ストーカー被害者の「Aさん
に対するインタビュー記事を当ブログにおいて、先月(7月)25日付のエントリーに掲載したことがある。

2018年07月25日 茨城・暴行殺人のフィリピン人犯罪(※エントリー後半部分より)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52079716.html

 ネット上では右派・保守派層を中心に「共産党員の家庭であったことがコンクリ殺人の凶行に至った一因」とする言説がもっぱらだが、Aさんは違った見方をしている。

 無論、共産党員の家庭であるがゆえ、人間的または思考的な偏屈さはあったのだろうが、必ずしもそれだけが原因とも言えない。

事件後、司法解剖された被害者の脳が萎縮していた…と報じられていました。多分、無理矢理シンナーを吸わせたことが原因じゃないかと思われますが、そういうもの(シンナー)が自宅に置かれていたということは宮野や小倉や湊らも普段からシンナーを吸引していたんじゃないかと推測されます。

 仮にそうだとすれば…の話ですが、奴らも常習的なシンナー吸引の後遺症で事件を起こしたんじゃないでしょうか? 
脳を萎縮させたりした悪影響や後遺症は大人になった現在も抜けないんじゃないかと思います。

 そのほかに酒、タバコですよ。15歳〜16歳前後の精神的にも肉体的にも多感で成長期にある真っ最中にそんなものを頭や体内に取り込んでいれば脳も萎縮しますし、正常な判断も出来なくなるでしょう。そうでなければ、あそこまで被害者をなぶり殺しにするような残忍なことが出来るとは思えません」

 今回の殺人未遂事件の湊も含め、奴らに更生など絶対に無理だと思われる。身体そのものがダメになっているのだから健全な精神など取り戻せるはずがない。


 Aさんが中高生として不良少年時代を謳歌したのは昭和60年代の後半。Aさんらは昭和最後の時代を少年期で過ごしたのである

 その後、平成の90年代には高校生が喫煙したり、飲酒したりすることが問題になっていたが、Aさんらの時代は中学生でそれをやっていたのだから改めて時代の変遷を感じてしまう。

 そのAさんが後にコンクリ殺人のサブリーダーとなる小倉と出会ったのは高校生の頃だった。

当時、居酒屋でバイトしていたんですが、そこに自分より後から入ってきたのが小倉でした。同じ地域の出身でしたし、『1中(卒業)のA君ですよね?』『ボクは2中です』といった会話をしたりしましてね」(Aさん)

 小倉…と言えばその風貌が現在、保守系デモ街宣への妨害で知られるしばき隊』リーダー格の野間易通(やすみち)に似ているとしてネット上で話題になったことがある。

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画像上:小倉譲に関する週刊誌の記事
画像下:しばき隊の野間易通

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 そのせいか、小倉も野間と同様、小柄なイメージが勝手に定着しているが、Aさんが言う。

違います。小倉は身長は180センチくらいあって大柄なんですよ。むしろ、リーダー格とされた宮野のほうが小柄なほうでした。

 ただ、宮野は柔道をやっていて、実際、都の大会か何かでかなり上位まで行くほど強かったことは事実です。でも、宮野も自分の通っていた中学校では所謂『番長』ではなかったんですよ。番長は宮野とは別の人でした。

 私たちの世代というのは子供の数も多ければ並み居る不良がひしめき合っている世代でしたから、人より少々強いくらいでは学校でもリーダー格の番長にはなれなかったんです。

 世間ではコンクリ殺人の主犯格として、さも不良の頭目のように伝えられていますけどね」(Aさん)

 事実、Aさんの同級生である不良仲間の中からは、世間的にも知られた半グレ集団に連なった者もいるという。

実際、私たちが通っていた中学校の『ケンカ番長』を先頭に喧嘩を仕掛けに行った時、宮野らは戦いもしないうちから白旗を揚げて早々と恭順の意思を示しました。

 ケンカ番長は私たちが中学校に通っていた当世代では足立・葛飾一帯でも最強だったんじゃないでしょうか」(Aさん)

 Aさんの話を総合すると、コンクリ殺人にしても、今回の湊伸治による殺人未遂も、自分より弱いとか格下と思った相手には猛然と牙を牙を剥いているように思える。

 8月19日の事件の前より、近隣住民の間でも湊伸治の奇行や意味不明な言動は度々問題視されていたし、住民の間でも話題になっていたようだ
が、それもこれも少年時代の常習的なシンナー吸引に加え、生まれながらに思想的に偏屈だった家庭環境が加味されたものだったのだろう。

 現在ではシンナーどころか、麻薬・覚せい剤が青少年にまで蔓延してしまっている。

 両親が揃って共産党員という湊伸治の家庭環境がネット上で指摘されているが、それ以前に葛飾区や足立区といった地域は、そこで育ったAさん自身も代々創価学会信者の家庭であったように、どちらかと言うと「低所得者層」が多く、選挙区で言えば共産党と創価学会(公明党)が票を食い合っているような地域だ。

 特に在日・部落が多いとされる地域ほど、その傾向が強い。

 来たる来年の統一地方選では、右派政党『日本第一党』(桜井誠党首)も各地で候補者を擁立するのだろうが、各立候補者においては在日・部落の本拠地とされる敵陣よりも、西欧の極右政党と同様、高所得者層の多いホワイトカラーの地域に焦点を当てたほうが良いのではないか?

 取りまとめのない記事になってしまったが、共産党や在日に連なる人々、組織というのはどうもリンチの類が好きなようである。

 そもそも日本共産党のリーダー自体がリンチ殺人の実行犯であったりしたわけだが、平成の近年、世間を騒がせたリンチ事件を挙げてみたい。

しばき隊 十三リンチ事件
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 金銭の問題をめぐり、しばき隊関西のリーダー格である在日メンバーが日本人メンバーを1時間以上にわたって暴行し続けた事件。

 時をほぼほぼ同じくして、川崎市では男子中学生が川沿いで移民系の先輩らから凄惨なリンチを受けた上に惨殺された事件が起きている。

川崎市中1男子生徒殺害事件

11

 平成のリンチ殺人事件や昭和最末期の女子高生コンクリ監禁殺人からさらに遡るが、昭和期に起きたリンチ事件として次の事件も挙げておきたい

新右翼・義勇軍スパイ粛清事件

 このリンチ事件の発端は現『一水会』会長・木村三浩が運動関係者の間に流布した言説だったとも言われている。その木村氏が現在では共産右翼と形容出来るほど親北朝鮮的な反米行動に狂奔している状態を見れば、むべなるものだったのかなと思えてしまう。


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