2019年01月16日

川崎市での戦いへ!

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画像上下:さる1月15日、関西地方から引き上げ、神奈川県川崎市入りしました!
所用のため一旦、東京都内に入り、車にて川崎市入りしたものです!
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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2019年01月14日 【大阪】連帯ユニオン討伐の総括街宣!
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1902092.html
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画像上下:当日の街宣風景
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★動画ご紹介!
【2019.01.14】武建一討伐宣言から一年 〜せと弘幸 勝利宣言in大阪梅田〜


https://www.youtube.com/watch?v=ZRJ_1JcMcbY
(撮影・制作:はとらずチャンネル


★外追声明! (1月16日付)

成人の日に思う!

日本人オンリーの自治体・街にこそ次代を期待する!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2019_01_16/2019_01_16.htm

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☆「悪い外国人いっぱい!」という真の市民の声

極左カルトの巣窟たるアンダーグラウンドに降り立つ!

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画像:川崎市では地域柄だろうが、店舗で外国人店員の姿が目立ち、宅急便一つを出すのにも一苦労…
さる飲食店では日本語での問いかけが通じず、答えに窮した外国人スタッフが「すみません」と呼びかけるでもなく、近くにいた日本人責任者の肩を叩き、代わりに応対してもらうなど、作業全般にロスが目立つ!


 さる1月15日、連帯ユニオン討伐・総括街宣の翌日に大阪府を引き上げ、神奈川県川崎市入りしました。

 「東の川崎、西の尼崎」と称されるほどに川崎市という街はトレンディな側面の一方、アンダーグラウンドな側面を持っているというのが率直なイメージです。

 これまで川崎市にあっては保守系デモ集会が度々激しい妨害に晒され、約2年半前の平成28年6月には保守系デモが大がかりな妨害によって潰されるという憂き目を見ました。

:当ブログの関連エントリー
2016年06月06日 6/5の屈辱! 川崎&渋谷デモ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017506.html

 翌29年7月にも川崎市内で挙行したデモ行進が同じく妨害勢力によって行進途中での中止を余儀なくされた。

★NPO外追 公式サイト(広報リンク)より
2017年07月16日 【神奈川】川崎デモ リベンジ(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1883738.html

 その前後、同市内では保守系の屋内集会を度々開催してきたものですが、遂に昨年(30年)6月3日には屋内集会までが妨害勢力による(会場への)入場妨害で当日の延期・中止を余儀なくされたものです。

:当ブログの関連エントリー
2018年06月03日 「川崎の屈辱」再び…!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52076372.html

 6月3日に開催される予定であった屋内集会は同年12月2日に日を改め、同じ会場(川崎市教育文化会館)にて開催に漕ぎ着けたものでありますが、たかが屋内集会を開催するのに参加者がチャーターバスに乗り込み、警察や市職員らが見守る中を会場入りするという物々しい光景は異常事態であり、まさに川崎市以外ではお目にかかれない光景と言えるでしょう

★NPO外追 公式サイト(広報リンク)より
2018年12月02日 【神奈川】川崎・時局講演会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1900977.html

 大動員に呼応して各地から川崎市に集結したのは一部カルト信者や在日系を含む極左系の者らであり、まさに在日・極左・カルトの三すくみとなった反日勢力が保守系アクションに襲い掛かっているという構図です。

 その川崎市の実状を端的に物語るエピソードをご紹介したい。既に当ブログでは何度も紹介してきていますが、何度でも紹介したい。

:当ブログの関連エントリー

2013年05月12日 犯罪擁護/帰化人ネオ愚連隊の牙城
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51894992.html

★2人の女子中学生にネオ愛国市民の胎動を予兆!

 5月12日当日のデモで私の胸に最も深く刻まれた未来への確かな手応え。

 それはデモの開始直前、集合場所となった公園付近で地元と思われる女子中学生2人が集会の様子を見ていた。運動クラブの帰りなのか、2人ともジャージ姿。

「これってデモ? 何のデモ?」「え? 何のデモだろ?」「何のデモ? ねぇ何のデモ?」

 付近にいた筆者(有門大輔)「悪い外国人を追い出すデモだよ」と教えてあげると、2人は口々に話し始める。

「悪い外国人いっぱい居るじゃん!」「ほらフィリピン人とかね」

 外国人との共生がどこよりも進行する川崎市内のこと。おそらく2人が通っている学校にも(不法滞在)フィリピン人の子供や日本人とのハーフ(混血児)が少なからず通学しているのだろう。2人の話しぶりから、ごく身近な外国人について話しているのではないかとうかがえた。あるいは教職員かも知れない。筆者の小学校時代の担任も台湾からの帰化人2世だった。

女子中学生「これ(デモ)って、どこかに中継されてるんですか?」

筆者「インターネットでね。ニコ生とか、あるでしょ」

 2人は自身らの姿が映ってしまうかも知れないことを警戒してか足早に立ち去ったが、今どきの子供も共生社会の真っ只中にあるからといって決して外国人や異民族と同化しているわけではない。むしろ内面的には軋轢が生じ、反発が強まっているのではないか。

 しばき隊など妨害勢力の連中が何を言おうと構わない。

 10年後、あるいは20年後に彼女らの世代が「新たな愛国市民」として今日の日の丸革命・排外運動をさらに発展、昇華させる確かな手応えとしてこの日の邂逅(かいこう)を胸に刻むものである。

以上


 川崎市に悪い外国人が一杯いる。その悪い外国人が極左カルトと結託して保守系デモ集会を妨害しにかかっては排除しにかかり、日本からも叩き出さんばかりの勢いで牙を剥いている。

 悪い外国人が一杯いるとの感想は神奈川市民である少女らのウソ偽りのない、忌憚のない率直な反応だった。

 メディアが決して報道することのない川崎市民の真の声を引き続き、繰り返し、何度でも何度でも伝えたい。

 良い悪いを何を基準に、どこで判断するのか?

 日本の法律を守る…とか、日本の文化や生活習慣を尊重するとか、そうしたことは最早、言うまでもない当たり前のことだと思う。

 では、そのルールやマナーを守った上で、どのような日本社会が存在して、どのような日本という国が存在するのか?

 その結果が川崎市で、たかがデモや集会一つが大がかりな妨害によって潰されてしまうような社会が健全とは言えない。

 ますます以って日本人が侮られる一方だろう。

 例えばの話、安全保障に関わる問題がクローズアップされている。

 南朝鮮(韓国)海軍からのレーダー照射もそうだが、度重なる領海・領空侵犯もそうだし、密漁船(工作船)による海資源の乱獲もそう…。

 そうした時に、これからは日本も主権・独立国家としての対応をやりますよ…さらに端的に言えば、これらかの日本はファシズムで行きますよとか、これからの日本はナチズムでやりますよとなった時に部外者たる外国人までがヘイトだ差別だレイシズムだヘイトクライムだ…と騒ぎ立てるような社会では話にならない。

 日本人である、あるいは日本人になるとは法律上の手続きで簡素なほど生やさしいものではないし、逆に外国人を外国人らしくいさせることは簡単なようで(現状のように)難しい。

 要は日本人がどういう方向に向かって、どういう方向を目指すべきなのか? そのためには何が必要なのか? その方途が見えてこなければならない。

 残る課題は安全保障と治安しかない。それを確立するための方途の問題だ。

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画像:運動関係の知人から譲渡されたハーケンクロイツの旗


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★NPO外追 事件簿より
http://gaitsui.web.fc2.com/2nd_section/jiken/jikenbo_11.htm

nepa

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★動画ご紹介!
2019/1/14 武建一討伐宣言から一年 街頭宣伝 IN梅田

https://www.youtube.com/watch?v=_s4HVEQ3yXM

2019/1/14 成人の日おめでとう街宣IN宝塚
https://www.youtube.com/watch?v=gYJGH93DCEc
(撮影・制作:安全第一党


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2019年01月10日

週刊SPA!のヤレる大学特集?

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画像:問題になった週刊SPA!の先週号
一過性の問題として終わらせてはならない!


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★動画ご紹介!
第4回川崎駅前街頭演説会開催告知(主催:日本第一党神奈川県本部)

https://www.youtube.com/watch?v=ieMqBUX0pvs
(制作:はとらずPlus


☆表現の自由で大学の名誉・尊厳を傷つけ!

地に堕ちた保守系メディアのエロ表現はガセネタで犯罪を助長する?

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 フジサンケイグループの扶桑社から発行されている週刊SPA!(画像上)にて、「ヤレる女子大」なる特集記事が組まれたことで大きな波紋を呼んだ。

 実名を挙げられた大学は扶桑社に対して厳重なる抗議を申し入れ、当該の大学に通う女子学生の中には扶桑社に対して、謝罪要求のネット署名を集める動きも見られる(署名は短期間で数万を突破)。

 よく「ヤレるスポット」だとかヤレる何とやら…といった特集記事が未だに同誌には散見されたように思うが、退廃的なムードが漂った90年代のノリそのものの延長で、時代錯誤な編集者がそのような特集記事を組んだのではないか?

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画像:ツイッターでのSPA問題に関するやり取り


 無論、エロ表現そのものの規制を是とするものではない。

 むしろエロ表現は一向に構わないが、当該の大学にて勤勉に励む現役大学生らの名誉と尊厳をも傷つけるような逸脱した表現は好ましくない。

 どこそこの大学で何をヤレて、何をヤレないとしても、インターネットでラインやら情報網が発達したご時勢、そのような情報のやり取りは実際に見聞きして経験した者らが私信でやれば良いこと。

 表現の自由を振りかざせば何でも許されるというものではないし、学校と学校に通う生徒らの名誉・尊厳を傷つけてまで許されるような自由などない。

 仮にヤレるとされた当該の学生らと接触した結果、ヤレそうにないからと睡眠ドラッグを飲ませたり強度のアルコールを飲ませては酩酊状態に陥らせることで性犯罪の発生も懸念される。

 謝罪要求などは甘いくらいで、実際に学生らの名誉と尊厳まで傷つけられた当該の大学は訴訟にでも踏み切ってその責任を厳しく追及するとともに、圧倒的な世論を以って廃刊にまで追い込むことが望ましい。

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画像:筆者・有門大輔のリツイートより


 SPAの問題特集については、これに擁護的な芸能人のコメントもあったようだが、若いからヤレる対象になるなどと、枕営業も当たり前の芸能界的な感覚で語られては敵わない。

 ごく一部の突飛で奔放な人たちがやったことのイメージで、そうではない人までそう思われかねないことが問題になっている。

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画像:同


 だいたいがこの手の週刊誌は、特集記事が現代社会の病巣をリアルに抉(えぐ)っているようで実際は情報が古かったりする。

 その雑誌に書かれていることは事実かと思って当の業界関係者に確認を取ったところ、「ああ、それはバブル期(90年代初頭)の話だよ」「今どきそんな話、あるわけないよ」と一蹴されたことがある。

 従って一連のヤレる大学特集にしたところで、10年以上も前の情報を基にした特集かも知れないし、ヤレるとはかなりアテにならない情報だと思ったほうが良いだろう。

 およそサブカルチャー的な同誌の場合、連載にて寄稿している者らからして、所謂「右側」の陣営だったとしても鈴木邦男(新右翼『一水会』前代表)とか漫画家の小林よしのりだとか、木村三浩(前出の新右翼・一水会の現代表)といったように、ろくなメンツが揃っていない。

 ところで問題となった週刊SPA!を発行する扶桑社に対してだが、以前には筆者・有門大輔らも『NPO法人 外国人犯罪追放運動』として抗議を申し入れたことがある。

 あれは2014年(平成16年)から2015年(平成27年)になり代わろうとしていた大晦日・年越ライブにてサザンオールスターズ桑田圭祐が今上天皇陛下から賜った紫綬褒章(しじゅほうしょう)をズボンのポケットから取り出し、「欲しい人?」などと粗末に取り扱ったことについて厳重なる抗議を申し入れた。

 その結果、サザン桑田は所属事務所を通じ、真摯な謝罪声明を発表したので一連の糾弾行動はそこで収束したわけだが、「右翼の抗議でサザン桑田が謝罪した」事実がよほど気に食わなかったのだろう。

 ジャーナリストと称する中川淳一郎がSPA誌上でのインタビュー記事にて「ク●ネトウヨ」と表現した上で、「中国にでも行って抗議してみろ」の旨が記述されていたものである。

:当ブログの関連エントリー

2015年03月06日 ネット右派への差別と中韓渡航
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51972376.html
★『週刊SPA!』WEBサイト 扶桑社への抗議!
★看過すればネット右翼への差別は拡大、ますます在日中国・朝鮮人が増長?

2015年03月30日 SPA!への抗議と勉強会
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51974648.html
★扶桑社からの回答
★中川淳一郎による公序良俗に反した発言を問い質す!

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画像上下:筆者・有門のツイートより
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 そこで今度は問題記事を掲載した扶桑社に対して抗議を申し入れたものだが、内容証明にて同社からの回答はあったものの、到底誠意ある回答とは言い難いものだった。

 その後、中川何某なる者の記事が掲載されることがあったのかどうか分からないが、それから約4年を経た後、新年早々のヤレる大学特集問題である。

 ここで放置して事態を有耶無耶にしてしまえば、扶桑社・SPAは今度は誰の名誉・尊厳を傷つけるとも分からないし、いかなる不敬記事を掲載するとも分からない。いかなる犯罪を助長して誰に被害を及ぼすとも分からない。

 平成13年(01年)には『新しい歴史教科書をつくる会(つくる会)』が編集した歴史・公民教科書を出版したことで知られる扶桑社。

 フジサンケイグループの傘下にある同社が出している週刊SPA!は相応の長い出版歴を持つのだろうが、前出のように狂信的な反米主義右翼らの連載を抱えるように、今や惰性的に発行を続ける「ちょっと右寄りな堕落した媒体」と形容することが出来よう。

 断言して表現の自由を逸脱したメディアは右(右派・保守)左(左派・革新)に関係なく、廃刊にすることが望ましい!


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★関連ブログ『政教分離を求める会
カルト創価が主催の難民映画祭(1月8日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=203



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”チョン楠ブタマの勝手に歴史講座!!!!”
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2019年01月08日

日本社会の同質性もALWAYS

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画像上下:東京・荒川の河川敷から見た夕日(筆者・有門大輔が撮影)
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画像上下:映画ALWAYS三丁目の夕日そのものの光景だが、昔は東京タワーで今は東京スカイツリーの違い!
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そして何より、劇中では昭和39年(1964年)の東京五輪を目前に控え、現在では2020年東京五輪を間近に控えている…。

しかし、敗戦と焼け野原の焦土に打ちひしがれてから20年と経たない当時の日本人が東京五輪を控えていた状況と、現在の日本人が控える東京五輪とでは意味合いが異なるのではないか?

尤も、今から55年前の東京五輪とて、その後に進んだ都市化によって東京23区から田畑が消え、タヌキなどの野生動物が一気に消滅するなど、決して戦後日本にとって好ましいことばかりではなかったのである。

2020年東京五輪の後には、「都市の多様化」が一気に進むと懸念され、東京都下の街々は外国人激増によって異様に変質することが憂慮される。

☆劇中にはなかった戦後史のドロドロ…

新たな外国人犯罪と都市の変節・スラム化を懸念する!

 映画・ALWAYS三丁目の夕日は2005年(平成17年)に公開された映画で、昭和30年代の東京の一角で生きる人々の喜怒哀楽を描いた作品であり、CG合成や3Dで昭和30年代の日本をリアルに再現。現在まで続き、今後も再燃が予想される「昭和ブーム」の火付け役となった作品だ。
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画像上:劇中のシーンより


 漫画『三丁目の夕日』を原作としており、これまで昭和33年を舞台にした第一作目(05年)に続き、その翌年の昭和34年を舞台にしたALWAYS続・三丁目の夕日(07年)、東京五輪開催の昭和39年(1964年)を舞台にしたALWAYS三丁目の夕日’64の3部作が制作・公開されている。

 キャッチフレーズの「ALWAYS」とは「いつまでも」の意味。どんなに時代が変わっても、いつまでも変わらない人々の思いがあることを示しているのだろう。

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画像上:ALWAYS三丁目の夕日3部作で主演を務めた俳優・吉岡秀隆が演じる愛称が「文学」で、作家の茶川竜之介ちゃがわ・りゅうのすけ)先生
時代も分野もまったく異なっているが、同じ「物書き」として筆者・有門大輔としても大いに共感するところがある!


 当時の文学や流行について語られることはあっても、政治的要因をまったく排除してユートピアな世界観に仕上げた映画・ALWAYS三丁目の夕日ではまったく語られていないが、東京五輪が開催された1964年に支那(中国)は核実験を行なって五輪開催に大いなる水を差している。

 その後、日本国中に死の灰が降り注いだことを思えば、水を差すどころの騒ぎではない。

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画像上:当時の毎日新聞の見出しより
この時代、まだ正しく「中共」と表記されていたことを評価したい!
画像下:社会党委員長暗殺事件の瞬間
この事件は社会党委員長が訪中したことに触発されて起きた点に留意!
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 そして昭和30年代を象徴する写真としては同35年10月12日に東京・日比谷公会堂で発生した山口二矢(おとや =当時17歳=)による社会党委員長暗殺事件。

 三党首立ち合い演説会という公衆の眼前で起きた事件だが、裏を返せば極左や在日朝鮮人が大暴れ。時は「60年安保闘争」に突入する直前で、そうしたドロドロも戦後史の一幕だが、当然ながら映画・ALWAYS三丁目の夕日ではそれらキナ臭さは一切排除されている。

 同作品では冷蔵庫や白黒テレビの導入に続き、カラーテレビやエアコンの普及、自販機の普及による生活・文化レベルの向上といった具合に、人々のリアルな生き様を描くことに忠実であろうとしている。

 終戦直後の「団塊の世代」の出生(第一次ベビーブーム)とその次に来ることとなる第二次ベビーブームの狭間で、まだ少子高齢化問題も存在しない…消費税もない…北朝鮮による日本人拉致事件も起きていない…受験戦争も就職氷河期もまだ来ていない…昭和期の極めて牧歌的とも言える一面をリアルに描いた作品がALWAYS三丁目の夕日だったと言えよう。

 人の幸せとは必ずしも「地位や名誉、富ではない」「幸せって何だろう?」、それを突き詰めたのがALWAYS三丁目の夕日だった。

 奇しくも「地位や名誉、富ではない」とする人生観を述べた後、自ら命を絶ったのが前出の社会党委員長暗殺事件を引き起こした山口二矢だった。まさに日本人にして、「昭和人」としての生き様を貫いた短い生涯だったと言えるだろう。

 ALWAYS三丁目の夕日でのテーマとは、地位や名誉、富ではなく、いつまでも変わらない幸せや価値観があるということ。家電製品など科学技術の発達と生活レベルの向上、利便さと引き換えに人々が失ったものはないか? 何を失ったか

 平たく言えば清貧を分かち合おう…人と人のリアルな生臭さを分かち合おう…地位やら名誉やら富やらは結果的に後から付いてくるものだ…というのがテーマのような気がする。

 それ自体はまったく構わない。それ自体はまったく否定されるべきものではない。

 ただ、清貧を分かち合うにせよ何を分かち合うにせよ、ALWAYS三丁目の夕日で描かれていたように「日本人のみでなければ困る。

 現在のように入管法の改悪で外国人労働者を大量に受け入れ、まるで労働力を買い叩くかのように賃金を抑制し、恣意的に日本人を虐げるようにして誰と何を分かち合うも何も、あったものではないだろう。

 今年1月4日より、支那人(中国人)の来日ビザ発給要件が緩和されたと伝えられた。

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画像:ネット・ニュースより


 前々から何段階にもわたって緩和され続けてきた支那人への来日ビザ発給要件だが、外国人の増加イコール犯罪増加の常識が共通認識になりつつある中、さらにビザ発給を簡素化するとはビザなど有って無いようなもので、これでは「犯罪ビザ」でしかないし、在留許可・資格はさながら「犯罪許可」「犯罪資格」と形容出来る。

 前述のように64年東京五輪では核実験を仕掛けた支那だが、今度の20年東京五輪に合わせては大規模軍事演習などではなく、「ヒト(支那人)」を使った人為的な何かを仕掛けてくるような気がする。

 既に日本に入り込んでいる支那人は多数に上るが、先ごろ、外国人児童のうち学校に行っていない未就学児童が判明しているだけで約1.6万人に上ると伝えられた。

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画像:同


 ALWAYS三丁目の夕日でも劇中、児童の就学や学校での給食費の未払いがテーマとして扱われたりしていたが、現在の外国人児童の未就学はその大部分が支那系だと思われる。

 将来的な新たな反社会勢力の台頭と、スラムの出現しか脳裏に思い浮かばない。

 以下、この1月6日に愛知県名古屋市内で発生した強盗事件で、乗客を装って乗り込んだタクシー車内から現金や腕時計を奪ったとして59歳の朝鮮人タクシー・ドライバーの男が強盗殺人未遂容疑で逮捕された。

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画像:同


 タクシー業界にこそ意外や朝鮮系が少なくない。それも在日のみならず、ニューカマーの朝鮮系が。年配のタクシー運転手で、流暢な日本語のせいで最初は気付かなかったりするが、ちょっとした訛りでアチラの国かと分かってしまう。

 年齢から考えて50〜60年前に単身もしくは家族で日本に不法入国して来た者とその子孫であると思われ、これも昭和30年代を含め、ALWAYS三丁目の夕日では描かれなかった戦後史の一面である。

 昭和30年代と現在とで比較にならないのは、当時の子供の数の多さと現在の晩婚化だろう。

 おそらく昭和30年代の日本人にとって、現在の少子高齢化も晩婚化も想像も出来なかったに違いない。

 尤も医療の発達で平均寿命が延び、人生そのものが長くなっているのだから晩婚化でも構わない。

 ただし、出産に適しているのは18歳〜24歳だと言われ、ALWAYS三丁目の夕日の劇中にあっても掘北真希演じるヒロインの星野六子は若手医師との出逢い早々、二十歳前後(の設定)で結婚に至っている。当時の情勢もあったのだろうが、当時の人々は現代日本人に比べ、男女ともに互いの魅力を見出して見抜く能力に長けていたこともあったのだと思われる(決してヒロインの玉の輿狙いではなく、詳しくは作品を観て頂くことが一番分かりやすい)。

 女性の結婚年齢が40再前後とか晩婚化が激しい現代にあっては医療も発達しているのだから、それに見合った法整備が必要だ。

 海外でのケースだが、然る著名人のセレブ一家が代理出産で4人目の子供を授かったとニュースになっていた。

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画像:同


 子供を産めない年齢に達してしまったからと出産を断念するケースもあると思うが、今どきの40歳代は若いし、今どき50歳代も若い。60歳で還暦などはまだまだ早いと言われるほどである。

 こうした長寿化と晩婚化の世の中にあって、日本でも「代理出産」を合法化すれば日本人の新生児が増えることは間違いない。

 親が少々歳を食っていようが、そうしたケースが違和感なく日本人同士で共有される柔軟性こそ少しでも昭和期の多産化時代に近づくものではないか?

 昭和期、やけに老けた二十歳代、三十歳代の親がいたことを思えば、今どき四十歳代での出産・育児もどうということはない。

 外国人まで養う責務の無い日本にあって、無理に人種・民族としての多様性を追求するのではなく、日本人同士の同質性を保ちつつ、出産・養育に関わるプロセスには柔軟性があって良い。

 誰もが口にこそ出さないが昭和ブームでの昭和志向とはその実、昭和時代における日本社会の強い同質性にこそあると確信している。


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★画像ご紹介!

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画像上:夕日に照らされ、一層、黄金色に輝く河川敷
この河川敷が支那人の集団に不法占拠でもされたら嫌でしょう?

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画像上:スカイツリーに登るのも良し、東京DL(ディズニーランド)へ行くのも良し…しかし、お金をかけてまで、わざわざ大混雑なところへ行かずとも、小さな感動が近場の河川敷にあったりします!

余談ながら筆者・有門大輔の現住所も生涯で初めて「(足立区伊興)三丁目」と付く番地でした!

今年は三丁目の夕日ならぬ…「三丁目の雄飛」といきたいところです!

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★動画ご紹介♪
「ALWAYS 三丁目の夕日」オリジナル・サウンドトラック


https://www.youtube.com/watch?v=F9W32hnpU00


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”チョn楠カルイシn弔辞(哂!!!!”
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””朝鮮総連発砲事件についての私見””
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”クソスレnリベルタン(笑!!!!”
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”チョン楠ブタマとカワサキでパチ廃!!!!”
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2018年12月17日

「国境の城壁」に責任なし!

 当ブログでご紹介するのは続けて3度目となるが、アメリカ合衆国での「国境の城壁」政策が不法入国者の阻止で大成果を挙げている!

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以下、日本語訳

壁は効いている。
アメリカ・メキシコ国境に建てられた壁沿いの町の不法入国は劇的に減少している。
サンディエゴ(1992年建設)  92%減少
エルパソ(1993年建設) 95%減少
タクソン(2000年建設) 90%減少
ユーマ(2005年) 95%減少

以上


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☆カルト創価・国交相の責任だ!

 北朝鮮漁船(工作船)による日本領海内での違法操業が相次いでいるが、このほど、漁船との接触や投石により、海上保安庁巡視船が損傷するという事態が起きた!

 そもそも、道端ではあるまいし、海面に石ころが転がっているはずはない! 最初から発見、追跡された時のために投石する石を準備しての「計画的犯行」だろう!

 これに対して放水するだけの対応が情けない!

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画像上:ネットニュースより
画像下:筆者・有門大輔のツイートより
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 領海侵犯・違法操業の上、激しく抵抗しての逃走に対しては速やかに銃撃なり砲撃で停船、撃沈させることが当然!

 南北朝鮮、支那(中国)からの領海侵犯・違法操業に弱腰なのは海上保安庁を管轄する国土交通省の歴代大臣が『公明党(創価学会)』議員によって独占されていることに起因する!

 警察(海保)・自衛隊の武器使用に足かせをはめ、憲法改正でも足を引っ張り続けるカルト出身・カルト政党の議員を国交相ポストから外せ!

:当ブログの関連エントリー

2018年12月16日 いずも空母化と洋上防衛!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52089027.html


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☆米・不法入国騒動に思う

「移民」「難民」などと美化・正当化した者らの責任だ!

 アメリカ合衆国への不法入国を企てたグアテマラ出身の7歳の少女が、アメリカ国境警備隊に身柄を拘束された後、死亡したことでフェイクメディアが騒いでいる。

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画像上下:ネットニュースより
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 脱水症状だったとも伝えられているが、そもそもグアテマラの少女がメキシコを隔て、なぜにアメリカの国境地帯にいたのか…という疑問が沸くのが先だろう。

 「キャラバン」などと称される不法入国者の群れに加わって車にも乗ったのかも知れないが、徒歩も含めて広大な大陸を長距離、長時間の間、移動すれば体調にも異変をきたすに違いない。まして幼い子供ならなおさら。

 国境地帯に近いメキシコ・ティフアナに到着後も決して衛生状態や生活環境として好ましくない「キャンプ」にいればなおのこと、体を壊したとしてもおかしくはない。

 その上、大人でも苦心するであろう国境フェンスを越えての不法越境。そこに至るストレスは相当なもので、普通の神経なら並の大人でも参ってしまう。

 ろくな食事も採っていなかったのではないかと推察されるが、多くの識者が指摘するように米国政府の責任ではなく、不法入国者の群れに加わることを容認した親の責任であり、周りの大人たちこそが悪い。尤も母国を捨てて、安易に他国(米国)に不法入国を図るような不届き者ばかりのキャンプ。国に帰りなさいと諭す者もいなかったのだろう。

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画像上:同

画像下:筆者・有門のツイートより
ari

 ニュース映像で不法越境の様子を見ていると、信じ難いことに乳飲み子を抱えた母親らしき女性までが国境フェンスを越えようとする場面が映し出されていた。

 米国にどんな夢を見ているのか知らないが、普通の親なら子供の体調を案じ、母国を離れて不法入国者の群れに加わろうとは思わないだろう。米国に入りさえすれば、子供にとっても明るい未来があると思っているのかも知れないが、広大な大陸を何週間も何ヵ月もかけて、我が子を危険に晒すような親が米国に入国したところで真っ当な教育が出来るとは思えない。

 よしんば国境線にたどり着いたところで、国境警備隊の摘発が待っており、最悪、銃撃に晒されるかも知れない。

 今回のグアテマラ少女の死亡について、ホワイトハウスは「米政権に責任はない」とする声明を発表した。

 当然のことだろう。

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画像:同
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 トランプ米政権は一貫して国境線の壁は強化する!…不法入国者は来ないでくれ!…母国へ引き返せ!…と発信し続けてきたのである。それを強引に突破しようものなら、長旅での疲れから子供ならずとも何らかの異変をきたし、最悪、死に至ることもあるだろう。

 日本でも10年ほど前の「カルデロン騒動」に顕著だが、不法滞在外国人の合法化を主張するのに子供を前面に出すのがフェイクメディアの常套手段である。

 特に女子であればなお好都合なのだろう。「悲劇のヒロイン」に仕立て上げ、国民世論の同情を惹こうとする。

 今回のグアテマラ少女の死亡にしても同様。悲劇の主人公に仕立て上げることで政権批判のテコ入れにしようとフェイク・メディアも野党・米民主党も「責任はない」の声明に猛反発している。

 こういう愚か者どもがいるせいで、ティフアナ付近の一箇所であれ、銃撃さえ出来ず、不法入国者に米当局が手を焼くような事態となってしまう。

 それどころか、フェイクメディアでは一貫して不法入国者を「移民」「難民」と偽り、不法入国者のキャンプでは率先的に女子供ばかりを映し出す。

 子供にキャラバンなどと偽った不法入国者の群れに加わることを強いて体調に異変をきたさせ、死に至るような愚行を繰り返してはならない。反省すべきは不法入国者の側であり、それらを安易に送り出すこととなった母国のほうだろう。

 国境線では時として女子供に銃撃しなければならない局面もある。女子供がメキシコからの麻薬の運び屋をになっているケースもあるためだ。それほどにメキシコとの国境地帯における「麻薬戦争」は凄まじい。

 日本もそうだが、かつて清国(支那)が麻薬汚染されたアヘン戦争の時代と異なり、先進国こそが麻薬汚染に蝕まれている。

 まさに逆アヘン戦争の時代に加え、米国の国境強化に対し、滑り込みセーフを狙った不法入国者の群れが殺到。

 合法・非合法を問わず、人の移動には必ずと言って良いほどに麻薬や銃器のような異物が持ち込まれ、何より「人」という全ての元凶たり得る最も厄介なモノが居着いてしまう。

 子供が死んだとか倒れたで騒いでいる場合ではない。逆に不法入国者が住み着いたことで殺害された米国人がいるし、日本に至っては不法入国者(在日朝鮮人とその子孫)によって拉致されて連れ去られた日本人は数知れず…。

 相手が女子供であれ、容赦なく銃口を向けて発砲しなければならない時がやって来る!

 グアテマラ少女の死は不法入国を美化して煽ったフェイクメディアにこそ責任がある!

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画像:米ドラマ『ザ・ウォーキング・デッド』第一話のオープニング・シーンより
フェイクメディアの人権思想で子供を撃つことには抵抗があるかも知れないが、時と場合によりけり!


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2018年12月10日

ブクロでの獅子吼鳴動!

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画像上:護国志士の会の月例街宣(12月9日)にて、演説する同会の荒井泉・練馬支部長
後方に写るのはNPO外追の旗


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☆報告 12/9 IN池袋駅 西口広場

『護国志士の会』 平成30年最後の月例街宣!

通行人からの握手…激励・拍手…飛び入り参加の演説!

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 平成30年12月9日、我が『護国志士の会』(高木脩平局長)と『NPO法人 外国人犯罪追放運動』は東京・豊島区のJR池袋駅西口にて今年最後となる月例の街宣活動を展開した。

 当日は右派政党『日本第一党』(桜井誠党首)の神奈川県本部より渡辺賢一本部長代理のほか、同党埼玉県本部の党員より個人参加でご協力を賜るなど、総勢14〜15名を動員したものだ(所用での途中帰宅や入れ替わりでの途中参加、懇親会のみの参加を含む)。
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画像上:日本第一党神奈川県本部の渡辺本部長代理
画像下:同党埼玉県本部の党員(右端でタブレットを手にツイキャスでの中継をやっているのは護国志士の会の高木局長)
ともに所謂「徴用工」判決に見られる南朝鮮(韓国)との関係について演説頂いた
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 当会では今年7月の月例街宣より、ネットで街宣予定を告知しない無告知での「シークレット街宣」形式を導入している。

 妨害勢力『しばき隊による街宣妨害が激化したことを受けての措置で、ここ数年来、右派系市民勢力「行動する保守運動」によるデモ街宣に対しては、しばき隊による「街宣潰し」の罵詈雑言と騒音で、周辺住民や通行人にまで迷惑を及ぼす事態が常態化していた。

 行動する保守としても、護国志士の会としても、何としても妨害(カウンター)封じの策を求められていたものである。

 実はインターネット(予定カレンダーや掲示板、SNS等)を利用しての告知を行なわず、ごく近しい身内だけに通知して街宣を行なう形式は昨年、埼玉・浦和での月例街宣にて『牢人新聞社』(渡邊臥龍主幹)も導入していた。

 ネット告知どころか、ビデオカメラでの収録や中継さえも行なわず、文字媒体と画像のみで街宣報告を行なった。

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2017年11月12日 【埼玉】浦和定例(第13回)演説会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1888511.html

2017年12月17日 【埼玉】浦和定例(第14回)演説会
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1889740.html

 その結果、毎回来てくれていた人は引き続き来てくれた上、カメラによる撮影や妨害勢力による罵声が飛ばないためか、通行人の中からそれまで腰が引けて見ていた人たちが話しかけてくれるようにもなり、以前にも増して見知らぬ人々との交流が増えたものだ。

 街宣内容が教育問題に及んだ折、学校教員の女性と現役の男子大学生が話しかけてくれたことを思い出す。

 …妨害勢力しばき隊は実はこの状況こそを恐れていた。それゆえ、罵声や騒音の限りを尽くして演説やコールを掻き消すことに躍起となってきた。

 こうして右派・保守派の主張が周知・拡散されていくことを恐れての熾烈且つ卑劣な妨害だったのである。

 無告知街宣への反応は、我が護国志士の会にあっても同様。

 例えば、今年4月の月例街宣の時と、7月以降の街宣の様子を関連サイトの報告記事より見比べて頂きたい。

★NPO外追・護国志士の会 公式サイト(広報)より
2018年04月08日 【東京】護国志士の会・池袋月例街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1893764.html


2018年07月29日 【東京】護国志士の会・池袋「無告知」街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1897496.html

2018年10月28日 【東京】護国志士の会&NPO外追 池袋・月例街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1900076.html

 確かに、一時的に動員力が落ちるようなこともあるだろうが、それでも不思議なもので、却って内輪でのネットワークが強化される上に外部からの関心も強まってくる。

 今回の池袋街宣にあっても、これまでのように妨害勢力との喧騒がなくなり、不穏なムードがなくなったため、開始前より関心を持った通行人が握手を求めてきては会話に花を咲かせたものだ。

 目下、人々の最大の関心事は先日成立した入管法改悪。これによって池袋もますますチャイナタウン化が進行し、支那人(中国人)が一層増えることを懸念していたものだ。「あいつらは只の外国人じゃないからね。共産主義の国から送り込まれたスパイみたいなものだよ。いつ武装蜂起したっておかしかない」(地元・豊島区の人)

 そして今回の街宣で目を惹いたのは挨拶がてら前を通りかかった通行人が突如、名乗り出てマイクを手に演説を始めたこと。

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画像:飛び入り参加で演説した通行人の男性


 …これが「自由社会」なのだと思った。見ず知らずの飛び入り参加であってもマイクを手に、時間の許す限り、演説することが出来る。以前にも他所での街宣での飛び入り参加はあったが、かれこれ何年ぶりのことだろう。

 飛び入り参加の通行人弁士が演説で最も憂慮していたのも、先の入管法改悪により、「単一民族国家の日本が崩れていく」ということだった。誰にでも保障された言論の自由空間。

 これが自由社会にあって憲法の下、しっかりと担保されていなければならない。その空間を創り出し、自ら守っていくことも行動を継続する我々の使命なのだ。

 他方、今年春先、我が護国志士の会より完全分派した然る保守系団体は新宿区内での月例街宣を継続しているが、元より妨害が激しかった上、今年の7月以降は特に妨害勢力からの集中砲火を浴びせられては新規参加者さえ、ろくに寄りつけない状態が続いてしまっている。妨害が激しいがゆえ、開始前に綿密な打ち合わせを要することもあって、先月などはせっかく来てくれた新規参加者にお引取り頂いたと伝え聞く。

 何も批判や皮肉で述べているわけではない。

 自らの主張を整然と通し、来てくれた参加者を妨害からどう守り、運動として発展させていくか?

 それが主催者たちの器量として問われている。ただ、今にも間近で襲い掛からんばかりの妨害勢力を前に、無防備な野ざらし状態になることが運動ではないし、自ら自衛と妨害回避の努力なくして誰も「主張する権利」を守ってくれはしない。

 真の敵は眼前の妨害勢力ではないし、罵声の応酬をすることが本来の運動の目的でもない。

ari
画像上:筆者・有門大輔のツイートより
画像下:西村斉(ひとし)・日本第一党京都府本部代表からの返信
nishi

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☆現代日本人は思考停止をやめよ!

現状維持なる大前提の「錯覚」から目覚めることが売国からの脱却!

 12月9日当日の街宣活動で一際、耳目を惹いたのは現場責任者である荒井・練馬支部長の演説。

 フェイスブックほかSNSに投稿している様々な問題…という触れ込みから始まり、小売店や通販店のポイント制度が日本人気質には合っているとした上で、「止めて欲しくないですか? 事実上の値引き分を我々消費者が立て替えて無利子の銀行にされちゃってるだけですよ。同じ店へ何回も来て欲い気持ちは分かるんですが、財布にカードが沢山たまってブ厚くなって邪魔。ポイント制度なんか止めて最初から安くしといて欲しいですよ。消費者を錯覚させないで欲しい。面倒くさいし」というくだりから始まる。

 一見はどうでも良い消費問題の話題に聞こえるかも知れないが、所謂「荒井トーク」の絶妙さはここから。

小売店のログインだのアプリだのインストールだの、こうしたギフト券やプレゼントの景品広告も止めて欲しい。広告分、商品が値上げされてるし、年寄りにはスマホ操作出来ませんよ。
 ハッキリ言うと差別だ。何もしないで最初から安い価格設定にしてほしい。

 そうだよね? ポイント分は値上げな訳だからね。ポイント分、商品が高くなってる訳ですよ。店にとっては客がポイントを使うまでの時間差が利益なんですから。よくポイントをためて喜んでいる人がいるでしょう? その人は犠牲者なんですよね。

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 よく味噌などに減塩20%当社比って記載されてるでしょ? そうすると倍近く売れるらしいんですよ。皆さん騙されないでね。実際、減塩してたらぜんぜん美味しくないよ。売れませんよ。それに当社比って何を基準にしてるのか意味不明でしょ? 憲法9条信者と同様に錯覚させられてるわけですよ。平和憲法っていうのがあれば平和なんだ〜みたいにね。

 これじゃ移民が増えるわけですよ

 先ごろ、可決・成立した入管法改悪と同様。少子化と人口減少で労働力が不足する…生産性が落ちる…産業が成り立たない…この図式で日本人は完全に思考停止してしまっている。

 では産業のほうを見直さないのか? 特に都心のコンビニでは外国人店員ばかり。留学生のアルバイトという触れ込みだが、法律で労働時間が定められた留学生のアルバイトだけで事足りるわけがない。その実態は留学に託(かこつ)けた偽装の労働移民。

 かつてはコンビニで下働きの偽装移民だったが、今や店長クラスにも外国人が出てくる有り様…。今に経営者層にも食い込んでくるのは時間の問題である。

 そうなると日本人など、ますます雇用されない。労働賃金も上がらずに、ますます賃金低下を招く一方。日本人の若者はますます結婚も出来ずに家庭を築けなくなる一方である。

 コンビニばかりを例に出すようで悪いが、是が非でも年中無休の24時間営業をやる必要はない。今やファミレスでさえ24時間営業を見直して深夜営業を自粛している店舗も出てきている。

 コストの割に利益を上げられないこともあるのだろうが、深夜の時間帯にファミレスに入り浸る客層は総じて質が宜しくない。地域の景観も好ましくないし、青少年の教育環境を考えても好ましくない。個々人の生活リズムを考えても健康上、望ましくはないだろう。

 確かに導入当初は便利だったのかも知れないが、なまじ、どこもかしこも24時間営業を売りにし始めたことで企業までが平然と深夜残業を強いる。

 前出のコンビニやファミレスへの納入業者が特にそうだと思うが、24時間営業のところへ絶えず品物や資材を納入しなければならないため、結果、全てがコンビニやファミレス同様、年中無休24時間の作業を強いられるのだから、労働力が足りない…などと言い出すのも当然である。

 誰かが「やめよう!」と言い出さない限り、際限なく続く悪循環…。

 考えてみれば根拠もなく、惰性的に続いてきた既存の営業形態と労働形態、そして生産性。それらを是が非でも維持しなければならないなどといった大前提にしか立っていないので、錯覚して労働力が云々…と言い出す向きが出てきてしまう。

 この時点で完全に思考停止状態なのである。

 それを気づかせてくれたのが東日本をはじめ、熊本県や北海道など、各地での大地震であったと思う。被災によるインフラ寸断で品物が一切納入されず、店頭から全ての食品・商品がなくなった段階で事実上の閉店、休業状態…。

 年中無休24時間営業の神話は脆くも崩れ去った。インフラが再整備されて品物が納入され始めて万々歳…ではないのである。

 いっそ全てが24時間営業、食品製造工場などにおける24時間の稼動をやめてみれば、それ一つで労働力不足というのも大幅に改善されるだろう。

 以上は筆者・有門が街宣で述べたこと、述べたかったことを本稿にて付記したものである。

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画像上:弁士の中澤氏
北朝鮮による日本人拉致事件の解決には北朝鮮への軍事制裁以外にない!

 憲法上の制約で軍事制裁が出来ない…という発想こそ現状維持を大前提とした錯覚であり、思考停止の最たるもの。

 日本は既に北朝鮮への経済制裁を発動している。北朝鮮が悪いのは誰もが分かりきっている。

 パチンコも朝鮮総連に連なる組織・産業の廃止も軍事制裁の一環として行なわれなければならないものだ。軍事制裁とは何も敵地を爆撃したり、銃弾を飛び交わせることばかりではない。

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画像上:入管法改悪の問題に言及した弁士の旅丘氏
自民党信者は野党議員にあれほど正論で追及されて悔しくないのか?

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画像上:トリで登場したのは護国志士の会の高木局長
トランプ米政権こそは「現代の黒船」! 現在の政府・与党はかつての幕府とは比べ物にならないほど、権威がない上にアテにはならない!


 入管法改悪の問題にしたところで、結局は選挙での投票率の低さが原因。投票率が低いがゆえに組織票のみで全てが決着してしまうし、組織票を集められる財界・企業の言いなりになった政治になってしまう。

 政治に「国民の目」が向けられていないのと同様だから、ますます政権与党は安心して売国に狂奔してしまうのみ。

 微力であっても、決して政権与党の売国を黙認しているわけではなく、断固怒りの声を上げる国民がいるぞ!…ということを発信していかなければならない。

 「真の敵」は、ここにこそあり!


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★動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部糾弾History〜Episode-3- part2 sample映像〜

https://www.youtube.com/watch?v=H3SQO2KQv0o
連帯ユニオン関生支部糾弾History〜Episode-3- part3 sample映像〜

https://www.youtube.com/watch?v=pcLMF37wBrc
(撮影・制作:はとらずチャンネル



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画像:青林堂より、12月8日発売のジャパニズム

ジャパニズム46 amazon.com


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画像:最新号のSAPIOより
移民問題の特集に関連し、筆者・有門大輔主催のデモの様子が写されていたが、筆者手製の「外国人犯罪追放」の横断幕が目を惹く!



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”チョン楠ブタマネギん母国(笑!!!!”

https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12424681658.html
”チョン楠ブタマネギん徴兵(笑!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12424738932.html
”チョン楠オオタマネギイシん反政府活動(嗤!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12424741105.html
”チョン楠カルイシん戦後ニッポンジン的発想(哂!!!!”
https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12424962697.html


gaitsui

  
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2018年11月14日

BTS騒動と敗戦国史観!

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画像:米国の高校でクラス全員がナチ式の敬礼をした集合写真
マスコミだけが必死で問題視しているようだが、「言論の自由」が確立した米国社会で誰も問題視せず!


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外対声明! (11月14日付)

自国第一主義に立ち返れ!

不法入国(犯罪と侵略)への反撃こそ国家の責務!

各国に台頭するカリスマ的なニューリーダーに求められる指導者の条件!
http://gaitsui.web.fc2.com/statement/seimei2018_11_14/2018_11_14.htm
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★足立区ご紹介!

NPO法人 外国人犯罪追放運動』の現在の本拠地周辺です!

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画像上:コンビニにて伊興(いこう)名物の西伊興アンパン
画像下:「オウム追放」の横断幕を掲げる住民!
足立区の良識ここにあり!
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☆「日本人大虐殺」なる事実のみを正せ!

原爆シャツ…ナチス衣装…BTS騒動が浮き彫りにした戦勝国史観!

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画像上下:防弾少年団ことBTSと称するグループが着ていたとして波紋を呼ぶ所謂「原爆シャツ」
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 防弾少年団などという日本語に直せば皆目、冴えない名称でも妙な南朝鮮系(韓国系)アイドルグループが流行るものだ。…いや、正確には流行ってなどいない。

 流行っているように芸能プロダクションやらマスコミやらに押し売りされているだけなのだろう。

 ゴリ押しのように売りつけられては、それを有り難がって群がっているのが日本のファンである。そのようなファンでさえ、実態はごく一部に過ぎないのが実状ではないか?

 K−POPだかヒップホップだか皆目分からないが、ネットで南朝鮮業者にコンサートのチケットを申し込んでは詐欺被害に遭うケースが目立つという。せいぜいが3〜4万円くらいの被害なら良いが、渡韓でもしようものなら、あちらでどのような被害に遭うとも分からない。

 今どきの少女たちが総体的に韓流スターとやらにハマるとも思えないが、ネット情報化がさらに進化し続ける現代、どうか整形だらけでマヤカシの作られたスター性には踊らされないでもらいたいものである。

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画像上下:東京・足立区のイオンモールにて南朝鮮アイドル・ユニットの宣伝を兼ねたミニ・コンサート
集まっている人もまばらで、大部分がチケットの無料配布で来たサクラと買い物客の暇つぶしだと思われる…
気になるのはビザなし観光の名目で来日していると思われる彼らの興行が資格外活動(不法就労)に該当しないのかどうかということ…
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 防弾…という、その風体に似つかわしくない連中がBTSなどと称しては原爆投下をあしらったプリントシャツを着ていたことが日本人の大いなる反発を買っている。

 何のつもりであのようなシャツを着ていたのかも分からない。おそらく、BTSの馬鹿アイドル自体は何も考えてはいないのだろう。ただ、スポンサーだか何だかの意向だったのだろう。

 これでBTSの来日だかコンサートが中止になったようにも聞くが、当然だ。聞けばNTTドコモのコマーシャルも務めていたそうだが、降板とCM中止を求める動きがネット上を中心に強まっているとか…。これも至極当然だろう。

 ただし、BTSもとい防弾少年団がナチスをイメージしたコスチュームでパフォーマンスを行なったことが在米ユダヤ人団体『サイモン・ウィーゼンタール・センターの怒りを買い、同ユニットやコンサート主催者らに謝罪を要求したようなので、ここは述べておきたい。

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画像:ニュース記事より


 自らがハーケンクロイツを掲げたナチ・デモを過去に主催した立場だから言うわけではないが、政治的主張をしたわけではあるまいし、どのアイドル・ユニットが公序良俗に反しない範囲でどのようなコスチュームをしようと自由である。

 過去には日本のアキバ系アイドルもナチスを想起させるコスチュームで、海外でも物議を醸したことがあったそうだが、巷ではナチスの衣装をまとったSMショーだって普通にある。

 昭和時代には人気漫画でモロにナチスをイメージさせるキャラクターが普通に茶の間のテレビのブラウン管で映し出された(今の基準なら放送禁止かも知れないが)。

 ここは戦勝国史観ならぬ「敗戦国史観」でしっかりと大東亜戦争のみならず、第二次世界大戦を総括しておかなかったことが原因だろう。

 原爆投下による原爆被害者と、ナチスの大虐殺(?)による被害者を同列視して、南朝鮮アイドル・ユニットの行ないを批判する向きが日本の保守派も散見されるが、それは大きな誤りだ。

 それではナチスの大虐殺と、世紀のでっち上げである「南京大虐殺」の犠牲者を同列視するようなものに他ならない。

 今は誰もが徴用工判決やら慰安婦像の問題にばかり目を奪われているが、いずれ南京大虐殺のでっち上げに対しても日本国を挙げた反中(反中国)機運を盛り立てなければならない時が必ずやって来る。

 ガス室やら強制収容所やら存在すらせず、ナチスによるユダヤ人虐殺もでっち上げなら、旧日本軍による南京大虐殺もでっち上げ。

 事実なのは米国による原爆投下のみ。米国…と言うよりもユダヤによる原爆投下。原爆投下という「日本人大虐殺」こそが歴史的な事実であって、この「広島大虐殺」「長崎大虐殺」こそを世界的に総括させなければならない。

 在日米軍の駐留経費など日本が全額負担しても構わないと思うが、この広島・長崎における日本人大虐殺こそトランプ政権に米国として謝罪してもらいたい。それで慰安婦(戦時売春婦)強制連行も徴用工も、南京大虐殺も全ての虚構が一気に吹き飛ぶ。

 よくグローバリスト(グローバル主義者)は国境線や国内ルールを無視して、移民・難民(不法入国者)の受け入れを正当化するが、その通り、世界(地球)そのものを一つの国と考えれば、ユダヤ勢力とは地球(世界)に巣食う国(母国)を持たない在日朝鮮人のようなもの。

 つまり、在日朝鮮人の世界版・在日朝鮮人の地球バージョンがユダヤ人だと考えれば分かりやすい。

 当の米国では高校生らがナチ式の敬礼をしながら集合写真を撮り、それがSNSで拡散されたところで問題にしているのはユダヤ系に毒されたマスコミのみ…。

 即ち、それほど「言論の自由」が確立して保障されているのが米国社会なのだ。

 当の米国でさえ法的に何ら問題にならないことで、世界各国が振り回される必要はない。
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 そして日本も徴用工やら戦時売春婦の強制連行、南京大虐殺など虚構のでっち上げに振り回される必要はない(さらに言うなら不法入国者問題に喘ぐドイツ国民もナチスの戦争犯罪とやらのプロパガンダに振り回される必要はない)。

 ただ、ユダヤ主導での原爆投下という日本人大虐殺こそは正しく検証されなければならないだろう。

 そして、原爆投下の画像をあしらったシャツを着用した朝鮮アイドル・ユニットの行ないも厳しく糾されなければならない。

 まるで70年前の日本の敗戦直後で、戦勝国民気取りで横暴を極めた朝鮮人の蛮行そのものだ。

 日本人大虐殺を美化、正当化した上に原爆被害者を茶化した許し難い行ないに他ならない。

 日本に来させる必要さえないのである。


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 そのような朝鮮アイドル・ユニットを持ち上げている日本の馬鹿マスコミは、同じ海外から取り扱うなら、他にも取り扱う逸材は存在するだろう。

 以下、ユーチューブから見つけた動画ですが、8歳くらいのタイ人少女らが熱唱した日本の曲を、当ブログをご覧の皆様にもお知らせします。

 素晴らしい歌唱力・表現力であり、日本人の一人として声援を贈るとともに、素晴らしい歌を提供してくれたことに心から有り難うと伝えたい。

★動画ご紹介!
Say Anything We Kid Thailand

https://www.youtube.com/watch?v=z99L2LZ7rhY

 こちらは外国ではありませんが、日本の高校生らによる合唱が素晴らしかったので紹介しておきます。

Forever Love(混声四部合唱)

https://www.youtube.com/watch?v=mnpDJ49rMTM

 いずれも、アーティスト(X JAPAN)によるオリジナルより好きになってしまいそうです。

 たかが子供、素人であれ、素晴らしい美声に感動しました。


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★「行動する保守運動カレンダー」より
11・18 日韓国交断絶国民大行進 IN大阪

http://www.koudouhosyu.info/kinki/scheduler.cgi?mode=view&no=668

強請りたかりの常習犯、嘘捏造で、我が国を貶める泥棒韓国を許すな!
日韓基本条約を無視したあり得ない徴用工判決!
旭日旗で騒ぎ立て、アイドルグループの原爆バンザイTシャツなど、
司法からアイドル、訪日観光客まで国家ぐるみで反日の韓国とはもう仲良くできない!
太極旗を竹島から排除せよ!

我々は沈黙を美徳としない!声を大にして行動する!

日韓断交!韓国粉砕!日本国民よ、立ち上がれ!

【実施日】平成30年11月18日(日)
10時30分集合
11時00分出発

【集合場所】靱公園(東側グランド付近)

【生放送】未定

【主催】日韓断交共闘委員会関西

【現場責任者】小林宏助

【お問い合わせ】gokokusonnoujyoui@gmail.com

【注意事項】
・当日は生中継・動画撮影が入る可能性がありますので各自対応をお願いします。
・韓国は旭日旗に異常な反応を示すので旭日旗は特に大歓迎です。
・もちろん、日章旗、Z旗の持ち込みも大歓迎!
・横断幕、プラカード、幟等は主催者が準備したものを積極的に持ってください。
・特攻服・チマチョゴリなど現場に相応しくない服装はご遠慮ください。
・危険物とキレイゴトの持込は厳禁です。
・責任者の指示に必ず従い秩序ある行動をお願いします。

【取材申し込み】
取材を希望されるメディア、マスコミの方は問い合わせ先のメールアドレスまで許可申請を行ってください

※ 当日申請は如何なる理由があっても許可致しません


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★関連ブログ『政教分離を求める会』より
池田大作の生死〜創価内部のタブー〜左翼工作員(11月13日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=186

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2018年11月12日

「自国第一主義」で何が悪い!?

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画像上:第一次世界大戦の終結100周年記念式典への出席のため、渡仏したトランプ米大統領
画像下:式典にてメルケル独首相やマクロン仏大統領と並ぶトランプ大統領夫妻
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日本第一主義」の『日本第一党』(桜井誠党首)による日韓断交デモ行進(11月10日)

★NPO外追 公式サイト(広報)より

2018年11月10日 【東京】日韓断交デモ(参加報告)
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1900436.html

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☆EU首脳演説とNHKの偏向番組

不法入国問題で自国第一主義を捨てよとする暴挙…

 さる11月11日で第一次世界大戦の終結から満100周年を迎えた。

 何を隠そう、我が日本とて第一次世界大戦での戦勝国の一国。世間的には何かと第二次世界大戦ばかりが取り沙汰されるが、極東アジアから遠い欧州が主戦場となった第一次大戦にて、戦勝国の一員に名を連ねた当時の日本の外交力と、尊い犠牲には最大級の敬意が払われねばなるまい。

 11月11日という「1」が並ぶ月日で第一次大戦の終結とは、なかなか洒落が利いているが、この大戦にて敗戦国ドイツに課せられた賠償金ローンは何と今からつい最近とも言える1987年までの支払いだったと言うから、終結から約20年後にナチス・ドイツが第二次大戦に踏み切ったというのも頷ける。

 第二次大戦後の日本に欠落しているのは、(第一次大戦での)敗戦の惨禍と恥辱に塗れた当時のナチス・ドイツによる「ナニクソ」根性だろう

 一方、当のドイツではメルケル政権がナチス政権とは真逆のことばかり繰り広げては大量難民(不法入国者)を受け入れ、ドイツ国民を苦しめているので、ドイツ極右政党の奮迅に遠い極東アジアから期待したい。

 さて、当の11月11日、ドナルド・トランプ米大統領夫妻や日本からは麻生太郎副総理が渡欧して第一次大戦の終結式典に参列したわけだが、マスメディアは世界的にミス・リードを繰り広げ、「不戦」の誓いの場である式典を利用してトランプ米政権による「自国第一主義」に大々的な批判を繰り広げた。

 メディアによるトランプ・バッシングは実に嫌らしい。

 フランスに到着直後のトランプ大統領がさも追悼式典への出席を雨天のためにドタキャンしたかのように報じた。

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画像:アンチ・トランプによるメディアのニュースより


 だが、(当ブログ)冒頭画像のようにトランプ大統領夫妻は他の首脳陣とともに参列した様子が映されている。事情がよく分からないが、実際のところは式典プログラムの一環にあったセレモニーへの出席を天候のために見合わせただけではないか

 さもトランプ大統領が式典そのものへの参加をドタキャンして拒んだかのような印象操作はいただけない。

 次に式典そのもので、フランスのマクロン大統領が「自分の利益が第一だと言い張れば、国の最も重要な価値を失ってしまう」とした演説をさも正論であるかのように報じている。

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画像:同


 日本のテレビ番組でも式典に託(かこつ)けたトランプ政権による自国第一主義へのバッシングは顕著だ。

 11日当日、東京都内の然る喫茶店の大型テレビで見たものだが、NHKによる教育番組「世界のいまでの自国第一主義へのバッシングは露骨極まりない。

世界のいま
http://www4.nhk.or.jp/sekaima/
sekai
画像:同番組にて引用されたアニメーション


 人気お笑いタレント・コンビ『アンジャッシュ』の児嶋一哉がコメンテーターの一人として出演したNHK番組・世界のいまでは、ヨーロッパのEU(欧州連合)を一つのマンションに擬えて番組が進行した。

 それまで一軒家として存立していた各国が大戦争後に共存共栄の枠組を作ろうとEUの叩き台になるものが第二次大戦後に誕生。それが後のEUとなったわけだが、助け合いなど、様々な取り決めをして拡大・発展してきたEUマンションには続々入居者(加盟国)が増えてきたことが紹介される。

 注目すべきはEUが独仏など、現在のメルケル政権やマクロン政権といった特にトランプ米政権の自国第一主義に批判的な2ヵ国を中心として結成されたということ。

 やがてアフリカ中東からの移民・難民(不法入国者)が増えてくると、地中海から欧州への玄関口として知られるイタリアのように受け入れを拒絶する国が出てきたことが紹介される。

 イタリア極右として知られる同国のマッテオ・サルビーニ内相などは「ミニ・トランプ」に形容されたほど。このイタリアの動きに同調する国としてハンガリーのオルバン首相もミニ・トランプに形容され、その他、チェコやポーランドなど東欧各国が挙げられた。

 唐突にミニ・トランプ…と形容されたあたりが、あたかもトランプ米政権による自国第一主義を叩きたい番組の意図するところだったのだろう。

 番組のコメンテーターらはそれぞれ番組の趣旨に同調するように、「それぞれの国が勝手なことをすれば(EUマンションが)成り立ちませんよね〜」という尤もらしい見解で番組を締めくくった。

 マクロン仏大統領の演説にしたところで、NHKの偏向番組にしたところで言いたいことはまったく同じだが、それぞれの見解は明らかに間違っている。

 不法入国者の問題について言えば、各国が自国第一主義で国境線を厳しく規制しなければなし崩し的に不法入国者が流入してしまう。

 マンションに例えれば、自室を綺麗にしようと清掃に務めるのは当然のことだが、どこか一室が不衛生にしてネズミや害虫まで湧くような状態にしていれば、忽ち隣室など他家にも影響してしまう。それがソックリそのまま現在の不法入国者問題に当てはまる。

 NHK番組では「移民・難民の受け入れを各国で割り当てようとEU(マンション)の取り決めがあるのに、従わない国が出てきてイギリスのように離脱する国まで出てきた」ことが紹介された。

 この前提が間違えている。物乞いの如く不法入国者の群れを各国の割り当てで受け入れなければならないという道理がどこにあるのか?

 世界のいまのコメンテーターらは「イギリスに続いて(EU)マンションから出て行く人が増えてしまいますよね〜」などとEU存続が大前提の話をしているが、必ずしも不法入国者(移民・難民)を受け入れなければいけないという前提もおかしい。

 常識的に考えても各国がそれぞれ同様に門戸を閉ざし、それ以上、不法入国者が入って来られない状況を作ってしまいさえすれば、それ以上に問題は拡大しない。

 そのような簡単なことさえ出来ないのがEU加盟の先進国、特に(第二次大戦の)戦勝国の実態なのだ。

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画像上下:不法入国問題に喘ぐEUをよそに、世界で最強とも言えるほどに不法入国者に厳しい姿勢を示したトランプ米政権
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 話はまったくの逆であって、むしろEUの側こそイタリアやハンガリーの不法入国者阻止に倣わなければならない。

 トランプ米政権の自国第一主義を批判する独仏などのEU各国だが、こうした状況では米国を中心にイタリアやハンガリーなど東欧各国も参画する形で、新たな「ナショナリズム国家連合」でも形成することが望ましいと言えるだろう。「新たな国」と言い換えても良い。

 NHK番組では「ヨーロッパが大戦争が始まる前の状況に似てきた」という専門家の意見も紹介されていた。あたかも米国やイタリア、ハンガリーといった国々が秩序を乱しているかのような物言いだが、話はまったくの正反対である。

 むしろ、米国やイタリア、ハンガリーの側に、EU加盟国の側が従わないからズレが生じて軋轢が深まり、対立が深まってしまう。

 過去、第一次・第二次と大戦争は常に欧州を中心に発生してきた。来たる第三次世界大戦の主戦場も現状を見る限り、欧州であることは間違いない!

 移民・難民と称された不法入国者の流入を阻止するどころか、なおもウェルカムと受け入れては、正しく不法入国者を阻止して排除しようとする国の足を引っ張るような馬鹿国家・馬鹿政権が存在する以上、正しい国がこれを征伐・討伐する以外にない。

 米国第一主義のトランプ政権をはじめ、東欧各国との間に反EU・アンチEUとも言うべき新たな枠組が誕生しつつあることこそ望ましい。

 他方、極東アジアの我が国では入管法改悪が遂に審議入りと報じられた。

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画像:ニュース記事より


 欧州の惨劇を目の当たりに、なおも(事実上の)移民受け入れ拡大なる暴挙に踏み切ろうとする我が国の政権による「馬鹿国会」での審議を止めるには、それこそ欧州で大戦争でも勃発してもらうことが望ましい。

 欧州で革命的にでも急進的な反EU・反移民の極右政権樹立が待たれるところだ。

 我が国でも少しは「日本第一主義」を志向する政権が作られるのではないか?


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2018年11月05日

一億総「右翼化」時代!

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画像:然る「集団ストーカー被害者」を自称するユーチューバーの自宅らしき家に掲げられた旭日旗と、はた迷惑な通報で駆けつけた警察官
今や猫も杓子も日の丸・旭日旗を掲げる時代になりつつあるが…

★関連ブログ『集団ストーカー問題相談所』より
集ストなる火遊び(11月3日付)

http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/29392674.html

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☆移民受け入れ…南鮮(韓国)最高裁・徴用工判決の最中にあって…

間もなく、一億総「右翼化」時代がやって来る!?

 然る保守系・右派系の人気ユーチューバーが何気なく使用した「ネトウヨ」なる呼称が視聴者の間に波紋を呼んだようだ。

 後日、件のユーチューバーは釈明の動画をアップし、「ネット右翼」「ネット右派層」への蔑称としてネトウヨなる呼称が否定的に使われている状況に言及した。

 逆に言えば蔑称を用いてまで抑え込みにかかるほど、日本人の一億総ネトウヨ化…いや、一億総「右翼化」時代が進んでいると言えるが、一まず話題になった人気ユーチューバーの動画を掲載したい。

★動画ご紹介!
結局「ネット右翼」って何なんだよ。「ネトウヨ」徹底解説

https://www.youtube.com/watch?v=TL9qGQs9E0g


 日本人の一億総右翼化…はネット社会が到来して以降、顕著であるが、特にここ最近は安倍政権による外国人労働者(事実上の移民)受け入れ拡大と、南朝鮮(韓国)最高裁での判決(戦前の日本企業による徴用への賠償命令)に対する日本国を挙げた反発や「事実上の日韓断交」機運に表面化している。

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画像上:筆者・有門大輔によるツイートより

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画像上下:安倍政権による外国人労働者受け入れ拡大についてのニュース記事より
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 過去、国籍法改悪(08年)や不法滞在フィリピン人一家のカルデロン騒動に見られるような不法滞在外国人の合法化など、反日的な動きが強まる度に『在特会(在日特権を許さない市民の会)』などネット発の右派市民運動が拡大してきた経緯を持つ。

 これが後の「行動する保守運動」による反韓デモに繋がり、ヘイトスピーチ云々の規制法・規制条例にまで発展するわけだが、反韓機運は前述の南鮮最高裁による徴用工判決への反応の通り。

 昭和期より平成期にかけ、日本人の識字率は元より、教育水準と進学率の上昇に加えてメディアによる情報社会の発達によって平成初期には「一億総評論家」時代などと称されたことが記憶に残る。

 尤も海外ではそこらへんの変哲のないオジサン、オバサンでも独自の世界観を持っているもので、日本人とて井戸端会議に興じている主婦からニート、プータローまでが評論家紛いに自論を展開したとしても何ら不思議ではない。

 ただ、知識や情報は備わっても、現代日本人に備わっていなかったのは他国では普通に見られる「世界観」だった。

 その日本人的世界観に基づいてどのように行動していくか…。それがネット時代の到来に伴なって徐々に促されて来たのではないか?

 事実、今どきSNSをはじめネット上で支那(中国)や南北朝鮮などに露骨な親近感を露わにする人など、そうは見かけない。いたとしても忽ちSNSへの書き込みで袋叩きにされているのを見かける。

 ただし、これはネット上など公的な場でのことであって、個々人の生活レベルでは近隣で支那人(中国人)経営の中華料理店や朝鮮焼き肉店に足繁く通いながら、それを公(おおやけ)には公言していないだけのことである。

 近隣の人が支那人(中国人)だとか朝鮮人だとか、カルト信者という理由だけで、そうそう喧嘩するわけにもいくまい。たとえ隣家の人がカルト信者であっても近所付き合いは近所付き合いである。

 先日、然る飲食店に勤務する知人から聞いた話だが、当該の飲食店には地元大学に通う現役大学生が少なくない。

 ご他聞に漏れず、その大学では特に支那・朝鮮からの外国人留学生が多いそうだが、キャンパス内で屯(たむろ)しては喧(やかま)しい母国語で会話する支那人・朝鮮人留学生に嫌悪感を覚えることが少なくないという。

 堪らず「国へ帰れ!」と一喝することもあるそうだが、それほどに大学キャンパス内での日本人学生と外国人留学生の二極化が進んでおり、知人の言葉を借りても「支那人や朝鮮人の留学生と仲良く交流している日本人学生を見たことも聞いたこともない」そうだ。

 政府の観光立国政策(外国人観光客の誘致)や留学生の受け入れ拡大、そしてマスコミ報道とは裏腹に、日本人のネトウヨ…ならぬ一億総右翼化は進んでいると言える。

 では、その一億総右翼化時代の背景について考察したい。

 まずネット右翼が台頭してきた背景には単にネット時代と言うにとどまらず、戦前・戦後を通じた「伝統右翼」の断絶が挙げられる。

 明治維新以降、頭山満(とうやま・みつる)の玄洋社をはじめ、右翼の系譜も多岐に渡るが、戦後も受け継がれてきた伝統的な右翼運動の系譜が平成時代のここへ来て途絶えた。

 昭和40年代(1970年代)には戦前・戦後の右翼とは一線を画した新しい右翼、民族派という意味での「新右翼」が台頭してきたが、これとて右派学生運動や右派宗教『生長の家』出身者を中心として形成されており、伝統と言えば伝統的な系譜である。

 それまで、特に戦後社会にあっては日の丸や旭日旗と言えばごく一部の伝統右翼や既存の保守系団体のみが積極的に掲げていたものだが、ネット発の右派系市民運動にあってはネットでの呼びかけに応じた人々が積極果敢に日の丸・旭日旗を掲げては「愛国」を高らかに主張し始めた。

 要するにネット時代に、街頭に台頭したネット右翼とは、それまで俗に言う「純正右翼」「反共右翼」「任侠右翼」「新右翼」「宗教右翼」など、いずれのカテゴリーにも属さない、まったく新しいカテゴリーとして台頭してきたものだ。

 半ば伝統右翼の専売特許と化していた日の丸・旭日旗の掲揚はネット右翼の台頭によって瞬く間にネット右派層に広がったものである。
 そして半ばネット右翼の専売特許と化していた反韓・反中(嫌韓・嫌中)は今やネット右翼の範疇をも超え、ネットユーザー共通の社会通念となりつつあるところまで来た。

 然るネットユーザーは自ら「左的(左翼的)」と称しつつも、安倍政権による移民の受け入れには「断固反対」と表明しているが、当人らの認識はともかく、そこからも既に右傾化は始まっている。

 ネット右翼の台頭に対する伝統右翼の出方も多種多様で、瀬戸弘幸氏(現『日本第一党』最高顧問)や桂田智司氏(朝鮮総連への発砲事件で服役中)のように、従来の伝統右翼から離れ、行動する保守運動の牽引を担う者もいれば、新右翼水会会長である木村三浩のように、あからさまにネット右翼に対する敵意や否定的見解を剥き出しにする者もいる。

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画像:紙媒体でネット右翼を「手軽な愛国主義」と称して罵倒する木村氏のインタビュー記事


 一方、最近ではそれまで街頭行動に重きを置いてきた伝統右翼関係者の側がネットを主なツールとして情報拡散や収集に利用する傾向が目立ち、ネット右翼と伝統右翼との逆転現象も見られるが、いずれにせよ双方からの融合が始まったと見ることも出来よう。

 ネット右翼・右派市民運動を「手軽な愛国」として斬り捨てた一水会会長の木村三浩氏だが、では、対する伝統右翼の代表格である木村氏自身がどのような言動に基づいて手軽ではない愛国(?)に励んでおられるのかを一水会発行の機関紙レコンキスタから見てみよう。

 戦後この方、伝統右翼の大物や巨匠とされる方々が続々鬼籍に入られてしまった中、当世代でバリバリの現役右翼は木村氏を置いて他にいない。
 戦前・戦後に渡り、笹川良一や児玉誉士夫など「フィクサー(黒幕)」と称された右翼は数多いが、存命する中で誰が現代右翼の黒幕(フィクサー)に挙げられるかと言って木村氏、その人だろう。

 レコンキスタでの代表活動日誌を見るだけでも、政界からマスコミ界から外国の政府高官から、その人脈たるや半端ない。

 まずはレコンキスタ今年5月号から同8月号までを通しで見て頂きたい(サムネイルをクリックで拡大)。

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 これほど毎月のように立て続けに韓国(南朝鮮)大使館を訪れ、参事官クラスの人間と会談を重ねるなど、日誌に書かれているような単なる「意見交換」ではないだろう。無論、何らかの運動を展開する立場の者として、思想や主義主張に関係なく、各界の実力者と会うこともあるだろうが、こうも立て続けに接触を図っているとなれば単なる意見交換という次元ではない。

 ここに出てくる韓国大使館のS公使参事官とは誰なのか? もしかすると、南朝鮮政府に入り込んだ北朝鮮のスパイ工作員かも知れない。

 また、木村氏自らの発表により、判明しているだけでこの数であり、表に出てこないところでは、それこそ毎週のように接触があるとも考えられる。

 過去には2度、北朝鮮への渡航歴があり、北朝鮮での日本人遺骨収容に盛んに取り組んでいるとされる木村氏だが、ここまで来ると北朝鮮にどのくらいの便宜を図ってもらっているとか、そういう次元をも遥かに超えているのではないか?

 その他、ロシアへの渡航は頻繁。

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 元来、右翼の本道とは富や名声、権力を追い求めず、巨悪(外敵)と対決してこれを排除することにあったはずだが、伝統右翼の代表格である木村氏からこの在り様では、伝統右翼そのものが外敵に取り込まれているどころか、外敵(即ち戦後体制)の補完勢力になってしまっている。

 さらにレコンキスタ代表日誌より判明しているところでは、ヘイトスピーチ規制法に積極的であった公明党代表西田昌司ら現職国会議員とも接触があるということ。

 今は亡き添田充啓ら『男組』組長など、(右派デモへの妨害勢力として知られる)『しばき隊にあっても右派と目される連中を従え、今以って彼らと行動(横田米軍基地へのオスプレイ配備反対など反米の抗議行動)していることから、しばき隊の黒幕であるばかりか、ヘイト規制法の「影の立役者」は木村氏だったと目することが出来よう。

 特に今年4月13日は横田基地でのオスプレイ反対行動の直後、東京・赤坂の南朝鮮大使館へ直行し、S参事官と面談していることが特筆すべき動きである。

 その木村氏と親しいところでは、かの漫画家・小林よしのりが自作で伝統右翼の巨頭・頭山満を題材にした『大東亜論』の連載を始めて久しい。

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画像上:小林よしのり氏(左から二人目)と写る木村氏
(左端は一水会初代代表の鈴木邦男
画像下:小林よしのり氏による大東亜論より
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 かつて薬害エイズ問題や教科書検定で一世を風靡した小林氏だが、木村氏と同様、ネット右翼には否定的で、伝統右翼の源流とも言うべき頭山満の伝説を連載中の同氏はかねがね、在日パチンコや『部落解放同盟など、いわゆる戦後日本での反日勢力にはいかに好意的であったことか。

 これらも自らの執筆活動を通じた反日勢力への補完作業に組み込まれている。

 その他、木村氏や一水会前代表の鈴木邦男氏らが列席するパーティにはこれ以上にないくらい「反日的」とされる人々が集う。

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画像上:20人以上の逮捕者を出した犯罪労組『連帯ユニオン関西生コン支部(執行委員長:武建一)』との関係が指摘される福山哲郎(立憲民主党=画像右側=)と写る鈴木氏

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画像上:公明党全代表の太田昭宏(画像左)と写る鈴木氏

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画像上:太田昭宏を挟んで鈴木・木村両氏

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画像上:のりこえネットの在日朝鮮人と写る木村・鈴木両氏


 繰り返し、政治思想・信条に関係なく、各界とパイプがあるのは大いに結構だが、そこに巻き込まれてしまっては元も子もない。

 ネット右翼が街頭行動で発祥した当時、「カネもない」「コネもない」「(議員やマスコミの)バックもない」一市民の我々がマイク1本で街頭から立ち上がった…が我々のキャッチフレーズだった。

 今や伝統右翼の代表格からして戦後勢力・反日勢力の補完勢力となってしまいつつある。

 ネット右翼の台頭に比例して朽ち果て続け、系譜断絶の危機にある伝統右翼だが、自ら反日勢力に与することでその系譜断絶をやってしまったのは代表格たる木村氏に他ならない。

 だからこそネットを超えた一億総右翼化の時代にあって、ネットでの糾弾・追及が続く!


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★動画ご紹介!
連帯ユニオン関生支部糾弾History
https://www.youtube.com/watch?v=gZ7uYYc5q84
(編集:はとらずチャンネル


★反韓デモのお知らせ!

韓国に怒りを!『日韓断交』 国民大行進 in 銀座

日韓基本条約を破棄する韓国の愚行
無法国家とこれ以上付き合えるか!
韓国と断交し明るい社会を取り戻そう!!

平成30年10月30日(火)韓国大法院は徴用工裁判で日本側敗訴の判決を下し
日韓基本条約を破棄することを決定しました。
相互請求権の放棄
日本側の独立祝い金という名の事実上の賠償金8億ドル(当時の韓国の国家予算の二倍)
など日本にとって不平等条約もいいところの日韓基本条約でしたが
それすら破っての判決が下ったことに行動する保守運動は断固抗議の声を上げます。

【実施日】平成30年11月10日(土)
14:00集合 14:30出発

【集合場所】常盤公園
https://parknavi.jp/chuo/586.html

【最寄り駅】
JR総武線 新日本橋駅
東京メトロ各線 大手町駅
東京メトロ 半蔵門線 三越前駅
下車徒歩4分

【主催】「行動する保守運動

【現場責任者】堀切笹美


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https://ameblo.jp/sotokanda-rensei/entry-12416854019.html


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2018年10月30日

移民賛否に象徴される若者・青年第一!

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画像上:読売新聞が発表した移民受け入れへの世論調査結果


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★動画ご紹介!
理由と告白

https://www.youtube.com/watch?v=ZC2pe8l3D9s&t=90s


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★NPO外追 公式サイト(広報)より
2018年10月28日 【東京】護国志士の会&NPO外追 池袋・月例街宣
http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1900076.html
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 さる10月28日の池袋街宣は移民問題を主なテーマに行なわれた。

 安田純平なるジャーナリストもどきのように、自ら進んで危険地帯に赴く馬鹿者どもを抑制するために日本からの(政府の退避・渡航勧告を無視した)出国・渡航に関する罰則も規定しなければならないが、最悪でも制度上、政府勧告を無視しての渡航には「自己責任」を明記しなければならない。

 過去にはイラクからの自衛隊の全面撤退を要求して馬鹿騒ぎした人質の家族もいたくらいだ。

 日本からの出国はともかく、日本への海外からの新たな入国に関する問題が目下の最大の関心事である。

☆老害こそ日本から失せろ!

若者・青年こそ第一とした政治を行なえ!

 先ごろ、読売新聞は日本への移民受け入れについて日本世論の反応は「賛否拮抗」として、「賛成が約51%」とした。

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画像上下:読売新聞の記事より
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 マスメディアで賛否拮抗としているということは、実態は反対派・慎重派が過半数を取っていると見て間違いないだろう

 その内訳だが、18歳〜39歳までの年齢層で反対派が7割を超している。実際には8割9割は行っているのではないか

 先日、東京都内の然るカラオケ店に勤務する30歳代の男性から聞いた話だが、カラオケ店には当然ながら現役大学生やら十代、二十代前半の若者のアルバイトが少なくない。むしろ、若年層のアルバイトが引っ切り無しに入れ代わり立ち代わりする。
 彼らのうち、保守的・右派的な人は何人もいるらしいが、左がかった…要するに左翼的な若者は皆無だと言う(ただし、保守的・右派的とされる彼らのうち殆どが『日本第一党』などネット発の右派市民運動「行動する保守運動」の存在すら知らない)。

 これが日本社会の実態なのだ。テレビ離れが進み、ネットを主な媒介手段として情報を得る若年層ほど左翼思想には毒されない。

 その結果が見事に移民賛否にも表われていると言えよう。やはり若年層ほど、日本社会の未来を担う世代であり、危険な動きには鋭敏である。

 それが40歳代、50歳代、60歳代と年代を重ねていくごとに移民賛成派は増えている。目先の人手(労働力)不足が気になるのだろうが、年齢層が上がるに連れて日本の未来など考えていない状況がよく分かるだろう。

 その世代、つまり60歳代より上は(言い方は悪いが)ズバリ老害が多いと言える。

 この移民賛否に関する統計はソックリそのまま財界首脳にも当てはまるだろう。

 日本経団連など、経済界をリードするのもまさに「老害世代」。移民の受け入れを率先して主張・要求しているのもその老害世代だ。

 海外から安価な労働力を受け入れ、コスト(人件費)を抑止することで利益を生み出すなど、これが経済界を牽引する首脳陣の頭(思考)と程度なのかと嘆かわしく思えてならない。

 少子高齢化に加えて人口減少…労働力不足…生産性低下…日本型移民の受け入れと多文化共生…などと言えば聞こえは良いのかも知れないが、単に悪知恵だけが働いているに過ぎない。いや、実際には猿の浅知恵と言ったほうが適切だろう。

 少子高齢化や人口減少は過去にも起きているし、労働力不足はつい最近とも言える昭和期の高度成長期にも起きているが、この時はブルーカラーとホワイトカラーの賃金格差を是正することで乗り切っている。

 20年前には存在しなかったスマホは今や子供から老年層に至るまで、全ての世代が持つに至った。そこまで科学技術が急スピードで飛躍的に発達している。この先、ありとあらゆる労働分野がオートメーション化してロボットによる完全自動化により、労働人口など必要なくなることは目に見えている。

 そもそも人口減少社会にあって生産性を維持・向上させる必要さえない。労働人口で言えば若年層こそ担い手であり、就労可能な年齢を13歳以上に引き上げる手もあるだろう。

 堕胎罪を制定すれば年間50万人規模の自治体に匹敵する人口が出生することになる。

 移民など受け入れずとも、やれることは幾らでもあるはずなのに、政界も然ることながら、財界をリードする首脳陣の頭は古い上に頑固なくらいに固い。その上に日本の未来も考えられないほどに悪い。

 いかに財界で高名な重鎮なのか知らないが、そのような老い先短い老害連中と、日本の次代を担う無名の若者たち…。どちらの意見を尊重することが正しいかは自明だろう。

 こと移民問題に象徴されているが、若者が第一青年第一でなければ日本は移民に乗っ取られてしまう。

 無名ながら移民受け入れに大いなる懸念を表明した若年層にこそ期待する!

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画像:同
政府のやり口も卑劣だ!
外国人労働者の「管理責任」を企業に押し付けようとしている!
国こそがどう管理して、どのような責任に基づいて期限が来れば強制してでも送還するのかの問題だろう!


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以下、外国人技能実習生による凶悪犯罪について、画像にてお伝えします!

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画像上下:群馬県伊勢崎市のアパートで支那人(中国人)実習生が同居する同僚によって殺害される事件が発生しました!
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画像上下:事件のあったアパートは、埼玉・熊谷市にて「6人殺害事件」を引き起こしたペルー人のナカダ・バイロン・ジョナタンが勤めていた勤務先から1キロ程度しか離れていないそうです!
それほど、外国人実習生や南米人労働者が勤める工場などが多く密集しているということでしょう!
群馬県伊勢崎市ではベトナム人が密集した団地が問題になったこともありました!

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画像上:現状でさえ、このような状況で、この上、移民など受け入れれば目も当てられません!


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画像上下:有志によるツイートより

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画像上:兵庫県神戸市の市営地下鉄車内では、ミャンマー人留学生による女性(面識なし)への意味不明な暴行・襲撃事件が発生しました!
精神異常なのか、移民が増えると、この手の妙な凶悪犯罪がますます増えることになるでしょう!


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★関連ブログ『集スト問題相談所』より
近隣で驚愕の集スト手口(10月28日付)

http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/29294199.html

kana

★動画ご紹介!
教科書に載らない戦後の犯罪史(4) 昭和23年
https://www.youtube.com/watch?v=Xm8pPur4iSE
教科書に載らない戦後の犯罪史(5) 昭和24年
https://www.youtube.com/watch?v=tsQtQznci0k
(編集:はとらずPlus



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2018年10月26日

ヘイト認定(言論弾圧)から自由社会を守れ!

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画像上下:ニュース記事より
bei

 米カリフォルニア州のスーパーでメキシカンの男性が支那人(中国人)親子に対して、「俺は中国人が嫌いだ! 中国人を皆殺しにしてやる!」と発言する出来事が発生!

 聞いた支那人はロスの警察署に駆け込んだが、警察は事件として扱わず!

 「表現の自由」の範疇で、発言そのものを摘発する法律さえ存在しないのだから当然だ! 日本なら即座に「ヘイト認定」されそうな発言だが、言論・表現の自由に関してコンセンサスの得られている欧米は違っている!


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☆遂に表現規制という名の言論弾圧が本格化!

 その日本では、大阪市が「まとめサイト」をヘイト認定し(10月10日)、プロバイダーに同サイトの削除を要請。同月22日に削除が確認された。

 大阪市がまとめサイトをヘイト認定したのは初のこととして時事ドットコムが報じている。

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画像:同


 同市の審査会はヘイト認定・削除要請の申し立てに対し、「在日韓国・朝鮮人を誹謗中傷するなどの表現を不特定多数の人が閲覧出来る状態にしていた」としてヘイト認定を答申。

 同サイトの削除は緊急措置としてなされたものだ。

 いつの間にか…と言うよりも瞬く間に日本はネット上の言論・表現が次々と規制される状況になってしまっている。まさに表現規制という名の言論弾圧が公然と罷り通っているわけだが、まるで共産主義独裁国家そのもの…。

 ユーチューブ動画サイトにおける右派系・保守系デモ街宣や集会を映した動画が軒並み一斉削除(粛清)されたのに始まるが、それよりも前から「行動する保守運動」の初期時代における動画は殆どと言って良いくらいに残っていない。

 誰もがインターネットがある限り、半永久的にネット上に遺されているものと過信していた「ネット神話」は瞬く間に崩壊。半永久どころか、僅か数年でこのザマだ。

 誰もが何でも容易に映像化して公開出来る利便性を持つ一方、タダ(無料)で使用してきただけに一旦、アカウントごとの一斉削除が始まっても文句一つ言えない。

 おそらく巨大匿名掲示板『2ちゃんねる(現5ちゃんねる)からの転載で成り立っていたと思われる「まとめサイト」にしたところで、誰もが何でも安易に書き込める掲示板から情報を拾い集めてはアフィリエイトだか広告収入で成り立ってきた、言わば砂上の楼閣だったのだ(さらに言うなら2ちゃんねる=5ちゃんねるそのものが)。

 当ブログ『侍蟻』の存在とて、ブログ・サービスの提供主である『ライブドア』が配信をやめます…と言えば忽ち消え行く運命にある。

 ネット情報とて、そういう脆さの上に成り立っているものであり、決して永遠的、絶対的なもの足り得ない。

 無論、ネット社会は今後も発達していくだろうが、ツールとしてどんなに科学技術的な進歩を遂げたとしても、それを取り扱う人々の思想や価値観、主義主張を法規制で縛ってしまってはネット時代における情報化から一人、日本だけが取り残される恐れがある。

 どういうことかと言えば、支那(中国)で「愛国無罪」という表現が盛んに用いられたが、中国共産党政権にとって都合の良い日本バッシングのネット情報だけは野放しにされている。ゆえに支那は(良し悪しは別として)軍事独裁国家としてますます膨張、発展する一方だ。

 ヘイト規制の名の下に自由闊達なネット情報の発信を法規制でがんじがらめにしてしまえば、日本という社会、日本という国そのものの発展を阻害する恐れがある。日本の国力衰退だが、まさしく日本を支那の一自治区に組み込もうとする共産勢力の思う壺なのである。

 大阪市のヘイト認定によるサイト閉鎖にしたところで、在日朝鮮人による犯罪や制度上の問題、または特有の民族性によって起きた事実があるからサイト情報として掲載され、閲覧数も相応のものがあったのだろう。

 それを一口に「ヘイト」や「誹謗中傷」で閉鎖して口封じしてしまえば、社会全体に萎縮を生む。東京の『新宿御苑』にて来場者が外国人の観光客だったというだけで職員が萎縮してしまい、入園料を取らずに何千万円、何億円もの損失を生じさせるようなことだってある。
ari
画像:筆者・有門大輔によるツイートより


 新宿御苑でのケースは日本人が外国人に萎縮して物言わなくなった結果、生じた損失の端的なケースと言えるだろう。今後それがどういう形で次々表面化してくるとも分からない。

 職員一人の責任ではない。無理矢理に観光立国政策を推し進めてきた国そのものの責任であり、これが正しい共生社会なのかを考え直さなくてはならないだろう。

 こうした国・社会の衰退にも直結するヘイト認定の言論弾圧がネット社会にも蔓延してきたわけだが、そもそもの原因は国会でのヘイトスピーチ規制法の制定にある。

 これを成立・施行させたのは現在の安倍政権だが、ヘイト規制法成立の発端は在特会(行動する保守運動)との関係を追及された安倍政権が弱腰になってしまったことに端を発する。

:前エントリー
2018年10月25日 安倍政権、最大の失策!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52085565.html
abe
画像:ニュース記事より


 その安倍政権は先の首相による所信表明演説で外国人労働者の受け入れ拡大に伴なう入管法改正や『入国在留管理庁』設置などに積極的に取り組むとしたが、既に事実上の移民が来ている上に外国人受け入れが世界第4位とも3位というくらい名実ともに移民国家となってしまった我が国にあって、安倍政権としてはヘイト規制法などの扱いをどうするつもりなのかを問いたい。

 先ごろ、東京都で成立したヘイト規制&LGBT保護条例については表現の自由を脅かす恐れがあるとして、左翼陣営からも否定的な向きが目立つが、本来なら安倍政権としてもそろそろ懸念を表明する時に来ているのではないか?

 ヘイト規制法によって勢いづいた左翼勢力が安倍晋三首相その人の選挙演説をも妨害しにかかる事態となっているが、これが言論・表現規制で日本人が萎縮して社会や国そのものが衰退してしまった一例と言える。

 日本人が萎縮…と言うよりも安倍首相からして萎縮してしまっているようでは話にならない。

 ヘイト規制の強化(罰則規定)なる言論弾圧の推進を目論んでいるのはしばき隊や左翼勢力のみならず、同じくヘイト規制の推進で暗躍する極左労組『連帯ユニオンにも通ずる部落解放同盟が大々的に動き、そこに創価学会などのカルト勢力が便乗していることは間違いない。

 日本が左翼化・共産化することで自由闊達な表現や言論が封殺されることは即ち、日本という国・社会そのものの衰退化を意味する。

 ヘイトではない…どころか、日本人そのものが激しいヘイトに晒されているとの認識の下、日本という国・社会そのものを衰退させまいとする確たる論陣をネットにおいても張らなければならない。

 その一助となれれば幸甚の至りだ。


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以下、ニュース映像より

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画像上下:73歳のお年寄りからすれば、なおさら大挙押し寄せる外国人観光客に萎縮したとしても仕方ない
2

3
画像上:異人に対する恐怖や警戒感は老若男女、全ての層に共通する!


4
画像上:一人の職員の問題ではないし、一省庁で背負えるような問題でもない!


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