幹細胞培養液化粧品【Cellre (セルリー) 】販売開始!プレゼント総合通販サイト「Birthday PRESS」がリニューアルオープン

2014年07月22日

アベノキッズ英語ステーション


子どもたちと外国人講師が年間を通して交流する英語交流事業の1つ、大阪市阿倍野区の”アベノキッズ英語ステーション”。

ネイティブスピーカーと共に「英語漬け」を体感する事ができる、英語コミュニケーションスペースなんだそうです。

具体的には…
日常生活で使用する単語の発話訓練、発話技術を取り入れた英語レッスンコースがあり、
英語ゲーム・読み聞かせ・生徒同士の挨拶や自己紹介などコミュニケーションを促すスペースとなっているのだとか。
大阪市阿倍野区発!アベノキッズ英語ステーション始動阿倍野区では区の将来ビジョンの柱の1つに「高いレベルの教育の提供」を掲げアベノキッズ英語ステーションと名付けた英語教育サポート施策を展開
5月29日に阿倍野区内在住、在学の小3〜6年を対象に阿倍野区役所で体験レッスンを行ったところ、当日は募集50人の枠に約100人の生徒、保護者が集まったとの事で、関心の高さが伺えます。

また、6月16日からは、週3日2か所(阿倍野産業会館、桃ガ池公園市民活動センター)で合計18クラスのレッスンがスタートしています。

そして本日7月22日21時より受講者の第三次募集を開始するそうです。

この指導プラグラムには、英語の音をよく聞きながら、真似をして発話したり、また英語だけではなく、外国人特有のノリやリズムを感じてもらいたい…と言う期待が込められているそうです。

リスニング専門のテストである「児童英検」に沿った内容も取り入れ、将来的にそうした試験にもトライして英語の試験は楽しい、面白いと自信をつけてもらいたい…と言う狙いもあるようです。

英語のスペルから想像する発音と、実際のネイティブスピーカーの発音には大きな隔たりがありますから、子供のうちに本物に触れておく事には、大きな意義があると思います。

外国人講師と触れ合うなかで、言葉だけではなく、文化を感じたり、視野を広げるキッカケにもなるので、このレッスンを受講する事は、子供にとっては大変貴重な体験になるのではないでしょうか。

ドリームニュース・ブログメディア参加記事

mixiチェック
samuraikinako at 11:04│Comments(0)TrackBack(0)

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
幹細胞培養液化粧品【Cellre (セルリー) 】販売開始!プレゼント総合通販サイト「Birthday PRESS」がリニューアルオープン