四万十の中流が余りにも綺麗だったので、
此処はひとつこの川の上流と下流に行ってみようと考えました。
先ず下流です。
護岸工事による、自然破壊を極端に減らすために、
川幅が極めて広くなっています。
ゆっくりと海に流れるままなので、
これでは海と川を上下する魚たちにとっては、
天国でしょう。
おかげで、色々な魚たちが豊富で、
これを餌にする鳥たちも多いようで、
鳥の天国です。
さすがに南国土佐の海岸です。
冬でも川風があまり寒さを感じさせません。
遠くに見える漁火を見ながら、
焼いた川海老の、天然の皮の硬い鰻の蒲焼食べながら、
一献傾ければ、こちらも天国です。

写真左・天然鰻の蒲焼き
左上 ・鮎の塩焼き
右上 ・川海老の天ぷら
右上 ・あおさの天ぷら
中央 ・鰹の塩たたき
此処はひとつこの川の上流と下流に行ってみようと考えました。
先ず下流です。
護岸工事による、自然破壊を極端に減らすために、
川幅が極めて広くなっています。
ゆっくりと海に流れるままなので、
これでは海と川を上下する魚たちにとっては、
天国でしょう。
おかげで、色々な魚たちが豊富で、
これを餌にする鳥たちも多いようで、
鳥の天国です。
さすがに南国土佐の海岸です。
冬でも川風があまり寒さを感じさせません。
遠くに見える漁火を見ながら、
焼いた川海老の、天然の皮の硬い鰻の蒲焼食べながら、
一献傾ければ、こちらも天国です。

写真左・天然鰻の蒲焼き
左上 ・鮎の塩焼き
右上 ・川海老の天ぷら
右上 ・あおさの天ぷら
中央 ・鰹の塩たたき





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