Keiko Kubo

カテゴリ : ┠Edismart40代からの婚活

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
昨日、新宿にて美味しいカレーを食べながら作戦会議

風水の専門家 史門先生 と出会い、婚活と就活 をテーマにして試着会を何度か実施したり、見識を深めていた
先日同年代の知人が独立して婚活の会社を立ち上げたことを共通の友人から聞いて、これは3人で会わねばいけないと直観
3人寄れば文殊の知恵 

婚活の会社を立ち上げた根本さんは高校で就活の授業も教えておられるそう
世の中にはどんな仕事があって学校を選ぶ基準をどうするかなどの授業
そんな授業が高校の時にあったら学びたかった
高校生にデートの仕方から教えて興味をひかせてから、間違った学校選びをしないように教えているそうだ
評判のよい授業であちらこちらから高校の教師が学びに来るらしい(授業参観)
何をしたいかわからず、とりあえず短大でも行こうが一番ヤバいと教えるらしいですよ
そんな話を聞いて、それって50代にも必要な授業だね~っと意気投合
60代でなんとなく定年迎えてからどうするか?では遅い
第二の就活必要ですよね 
50代くらいから準備を初めて満を持して定年を待つ
せっかくの知識と経験は老年になってからこそ発揮できるハズ
その選択肢を含めた就活セミナー 根本さんにやってもらいたい
その就活のなかに婚活も入れたらいいね なんて話は尽きませんでした

私自身大学では性別役割分業についての卒論で卒業
ちょうど男女雇用機会均等法が施行された当時でした
今では形式上では均等を見せているが、男女間での認識の違いはどうでしょうか?
男女間の認識の違いは幼いころから培われてしまいます
共働き世帯と母親が専業主婦の世帯で育った子供では思春期ともなると、雲泥の差として顕著になる
この年50代目前になって改めて、人が幸せになるのに、私が学んだ’家庭科教育’って今でいうなら英語と同じくらい大事な教育だったと改めて感じている
食に対する知識や洗濯したり、住居を整えたり、することの意味
それは誰かがやってくれることが当たり前で、自分とは関係ないことではない
ひとりひとりが生きてくうえで最低限必要なこと
その最低限必要なこと 
つまり、生きてく力不足なまま大きくなると、生きてくうえで大事な優先順位がおかしなことになってしまう気がします

家庭生活を考える時、仕事は超忙しいし、めんどくさい事は後回し…にしてふと気が付いたら40代になっておられる方いませんか?
家庭科の意味わかってないから、面倒なことにしか思われてない
また、結婚しても面倒なことは変わらない、ましてや男女の意識差は信じられないくらい~で離婚された方いませんか?

今の時代ジェンダーの話からしないといけないかもしれないね~っとここでも意気投合
まず、漠然と老後を考えて不安に感じておられる方、シングルマザー、シングルファザーも含めて、結婚をしたいと本当に望んでいるのなら、しっかり’結婚する’と明確に決めなければできません
ましてや40代からの結婚はかなり難関ですよ
2012年に起業準備中にマーケティングした折、国税調査による40代の初婚率がわずか1.3%だったことを知り、驚きました
20代、30代はまだ自分で恋愛繰り返して勝手に失敗してたらそれも肥やしになる
でも40代からの婚活は失敗は許されない
それぐらい難しい 40代からの結婚

婚活就活のためのスタイリングや風水鑑定の専門家 史門先生
以前実践した情報を確認ください
http://blog.livedoor.jp/sanakubo/archives/49393161.html

就活のスペシャリスト根本さん
きっと素晴らしい縁に広がりそうです
びっくりなのは入会金無料 本当に安い食事会費のみ
詳しくは下記をご確認
http://www.edi-smart.com/
P1340168
昨日訪れたカラシュ エスニック創作料理のお店
P1340165
落ち着いた店内 
ここで婚活パーティーが定期的に開催されておられるようです
早速、今週末8日土曜日もまだ予約受付られるそうです
とにかく面倒くさがってないで軽い気持ちで始めてみてくださいね
自分を幸せにできるのは誰かではなくて自分次第ですから~
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縁結びの神様も降りてきそうですね~
P1340169
新宿 エスニックレストラン KALASH(カラシュ)
東京都新宿区西新宿1-19-11 西新宿甲州ビル7階
電話03-5909-2528(新宿駅南口徒歩4分)

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