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たわいない話 vol.3 に参加中!
年金がすぐにもらえないなら

延長雇用を義務化してしまえなんて

短絡な発想

今現在だって

厳しい新卒就職状況なのに

古ダヌキを保護することにばかり

頭を使っている気がする

若い人材にかけてみようとか

育てようとか

そういう思いは無いらしい

消えた年金って

一言で片づけているけど

結局のところ

真相は

なーなーな感じだし

それでいて

そのツケは

国民に回ってくるわけだ

今まで役員級だった人に対して

60歳以降になったからと言って

翌日から

何か業務を任せられるかと言ったら

大きな会社では難しいだろう

そうなってくると

給与は減額かもしれないけど

人手としてカウントできるものではないと思う

意味が分からん

政府って

結局は

年金なんかには困らない人たちの集まりでしかない

第三者委員会とか

他所の人を

民間の人間を沢山入れて議論すべきだと思う