2016年06月03日

魔法使い講座の感想です。

> <参加者の感想>
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> ●常識を飛び越えている池上先生
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>  元祖・魔法使い講座面白かったです。常識をとび超えてしまって遊んでいる池上先生を拝見しているとなにか心が暖かくホッとしました。楽しく遊ぶために生まれてきたというようなメッセージを受けました。施術も見せていただきインパクト大でした。数字など怪しい魔法”を実際に駆使して生き生き遊びたいです。このような会を企画していただき、お二人にはいつもお世話になります。ありがとうございました。東京都 とんとん様
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> ●ありがとうございました(^^)/
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>  昨日は、2日にわたり、素敵な講座を開催してくださりありがとうございました。
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> すご〜〜〜〜〜〜〜〜く楽しかったです♪いろんなことを活用していきたいと思います。毎日わくわく、楽しく過ごせそうです。こころから感謝しております。
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> なんと、踏み絵ならぬ母ふみ、息子と夫と自分もやり、すっきりでした♪娘にもやらせようと思います。日々、子育てをしていると、つぎつぎたまりそうですが、定期的に踏み字をさせたり、呪文をとなえたり、eを書いたり、いろんな方法で試してみようと思います♪
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>  ただ残念なのが、この感動が夫に伝わらないことでした。月曜に、庭木のゴミが多量にありごみすてばに運んでくれた後、筋肉痛になりそうといっていたので、そう考えない方がいいよといったのですが、だって、そう思うもん。なんていって、あ〜〜〜。この思考が、症状を作るんだと納得しました(笑)
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>  理論派の彼には、伝わりにくいことなので、相手が変わることをよりもまずは、自分がかわり場をよくする努力をして、伝染させようと企み中です。(笑)
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>  ほんとうに、さちこさんがおススメするだけあって、素晴らしく、そして面白い先生でした。結構、ずばっというのですが、お優しいお顔できつく感じないところがまた素晴らしかったです。さちこさんも、そしてお姉さんとご主人も素敵で、ほんと楽しいひとときでした。学んだことをどんどん活用したいと思います♪
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>  では、またお会い出来ますことをこころより楽しみにしております。ありがとうございました。感謝をこめて愛知県 happy&peace様
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> ●本当に良い講座でした。
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>  こんばんは。魔法使い講座主催していただき本当にありがとうございました。
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>  三軸とはまた違って、心の捉え方や体の見方わかりやすかたです。わたしには合ってました。今回の講座で六朗先生と三軸を以前より身近に感じることができました。本当に主催していただき感謝します。また、講座をうけた方々が素直に正確に六朗先生の話を理解なさっていたので、自分を振り返って色々考える機会になりました。
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> また是非開催してください。お待ちしています。岩手県 ペンネーム:ゆめぴりか様
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> ●驚く回復ぶりに感謝
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> 佐知子様、この度は素晴らしい企画、ありがとうございました。いろいろな意味で、面白かったです。(講座の二日目の朝に脳梗塞を起こしたと連絡があった父の容態は)お陰様で、お医者様も母も驚くほどの回復ぶりで、麻痺のあった右半身もほぼほぼ元に戻りそうです*\(^o^)/* 現代医療の恩恵を大きく受け、お医者様には大変感謝しておりますが、講座二日目に六朗先生のご指導のもと、念を送り、翌日には枕元で魔法をかけることができたお陰も絶対あったと、私は信じております父の場合は本当にいろんな意味でタイミングがよかったのですが、きっと大きな意思のもとに働いた出来事なのでしょうね。ご配慮頂きましたこと、感謝しております。本当にありがとうございました  山口県 感謝の百合 様
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> ●生き辛さの根本原因も見えてきました。
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> 2日間大変ありがとうございました。どうも、参加者中、私が一番の石頭だったようで本当に失礼致しました。六朗先生が凡人の見過ごしている真実を見ておられる方だと、分かったつもりで伺ったのですが…。初日前半は???でした。自分についての固定観念にはなかなか気づけませんでした。
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> 今はおかげさまで、解放されたというか救われたというか…。体が楽になっただけでなく、生き辛さの根本原因も見えてきました。自分でも典型的な感情抑圧型だと思いながら、どうしていいか分からなかったのです
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>  有限会社デポルの望月さんには、貴重な貴重なご縁をいただいて、心から感謝いたします。終盤には先生の施術を受ける機会まで下さり、何とお礼を申し上げていいか分かりません。(心底優しい方なんだなあと、羨ましくさえ感じました。)
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> 本当にありがとうございました。先生にもどうぞよろしくお伝えくださいね。山口県 ペンネーム:S様
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> ●大きな経験をしている
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>  講座とても素晴らしかった。ありがとう。感じること思うこと思い起こすこと繋がること、もりもり湧いてきてメールをしようにもまとめられずにいる。講座ノートの残ってるページに書き連ねてる。それでも取りこぼしてるくらい。なんだかとても大きな経験をしてるよ。
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>  聞嶌1日目終了後の夫との)喧嘩について
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>  二日間の講座が終わって帰宅後、ガンジー(編集注:旦那様の愛称)に実験したら全部六朗先生の言った通りになった。柔軟性で確認するやつ全部!!そして定理などをポロリと話したら知っててびっくり。なんか難しそうな数列のこととか言ってて綾子には何を言ってるのかさっぱり分からんかった。ガンジーはすごかった。オイラーの定理はとある小説にでてくるんだけれどそいつをとてもいい、と彼がしきりに言っててね。そこでふと、彼の理論的な部分と文化的な部分というか、そういうのが初めて重なったんだ。彼のことを理屈っぽいと言っていつもしきりに責め立ててたのだけど、講座をへて、自然の理屈というものが自分の中にも確実に流れてるってことが凄く実感できたの。それは心地がよかった。(喧嘩の時に)わたしの振り回してる屁理屈のほうが、よっぽど不自然だったな。
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> そんなこんなで、小学四年生の約分とか通分とかそのくらいからおさらいしてる。
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> ⊆分は特別
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>  多くの人がこう思いがちだと思う。私も例外なくコレ。鬱だったとき「心理学なんかで私を測るな!そんなものに屈しない!私は特別なんだ!」ってやってた。もちろん「特別かわいそうなコ」をやりたかったのだと思う。母にかまってほしくて遂には記憶喪失にまでなったけど今度は母が「私の方がよっぽとかわいそうなのよ!」という態度になった。表面上は仲の良い母娘だけど中身は猛獣が睨みあう感じ。「自分が世界で一番一番かわいそうである」を演じきるのはどっちだ!ってことだったよ。写真を印刷してズブズブしてる。もう500枚くらいやったと思う。まだやる。いろいろ思う。それらを分類するのもナンセンスだなって感じてる。
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>  これ長い前置きだったのだけど(笑)、とある和尚さんのお話を聴くようになって何故だか心理学を学ぶようになったとき、私の中の「自分は特別、ユニーク、人とは全然違って大事にされてしかるべき!」ってのがちょっとゆるまった。多くの人がそんなこと考えてるんだってのがわかったからかもしらん。この考えに対して大分後ろめたさを感じていたから「私に限ったことじゃないのね」というのは気持ちを楽にしてくれた。
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>  そして六朗先生。「人は物だから結局(笑)」にモヤモヤしてたんだけどなんでかしら。物よりエライって思ってんだ。人の間で優劣をつけるのは当たり前。というかそれが生きるときの尺度になってる。そいつはツライ。生きるために自らを殺してるようなギャップにすすんで身を投じてる。優劣で生きると当然周り全て敵にみえてくる。気は抜けない。常に臨戦態勢。だから「物」なんて眼中になかったんだよ。発想に至らなかったんだ。
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>  和尚さんの言葉は「場が大切や」「物に声をかけ」「波動の問題や」「空気、読むやろ?」とか他にもいっぱいあったけど(和尚は関西人)、ろくろうせんせいのそれと同じに感じた。仏門のスピリチュアリズム講義と物理の六朗先生が全く同じことを言っているのだと気付いた。スピリチャル系はどうしても「魂さんが」とか「前世が」とかに行きがち。そこが、便利な逃げ道や言い訳にすらなる。
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> 「人は物」って正に私には魔法の言葉だった。目が覚めた。自分はさして特別でもないし、そして自分はとても特別でもあるのだと同時に思ったんだ。それはみんながそうであると感じたし、物にせよ場にせよとにかくみんな同じだ、と思った。なんかうまい言葉がない。
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> 鬱の最中は瓶の外側。
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>  心理学と和尚の話で瓶の蓋を開けてみた。その後、瓶のシールをチビチビ剥がしながら外から眺めてみたりつついたりしてて。六朗先生に瓶の中へ突き落とされた。瓶の中でちゃんぽんしてるのも結構快適だと思った。という流れなのかもしらん。
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> 愛知県 あやこ様


sanjiku_nova at 09:18│Comments(0)TrackBack(0)

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