少し前に、私が執筆した論文「参加型モニタリング・評価手法MSC(Most Significant Change)-バングラデシュNGOでの実践から4つの特色を考察する-」が、評価学会の学会誌(第14巻第2号:2014年12月)に掲載・発行された旨、お知らせしました。その論文が学会のホームページの以下アドレスから無料ダウンロードできます。学会誌が丸ごと出てきますが、私の部分はp61-77に掲載です。

ぜひ多くの方に読んでいただきたいです。感想を聞かせてください!

ちなみに、MSC考案者によるMSC公式ガイド「「モスト・シグニフィカント・チェンジ(MSC)手法・実施の手引き(日本語版 2013)」のDLはこちらからどうぞ。また昨年行われたMSC研修報告はこちら