2017年10月03日

秋の夜長

先日11月号の進行も無事に終わり、編集部はホッとしています。


今は12月号の進行に入り1年は早いですね。


10月になりました今週の天気は一段と涼しく寒暖差が激しいので、皆様どうぞお身体を、ご自愛くださいませ。


今年はなんか秋も短く、早くも冬の訪れを感じております。



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この短い秋の夜長私は音楽を楽しみたいと思っております

現代のジャズシーンやジャズの遺産をファンの視点から捉えなおした新しいジャズ専門誌『JAZZ JAPAN  Vol.86』は好評発売中です


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特集・表紙は、上原ひろみ×エドマール・カスタネーダ
ピアノとハープが奏でる未体験ジャズ


fox capture plan ブームをつくり,ブームを超えた 飛躍しつづける真のイノベイター


かわさきジャズ2017 音楽都市が描くJAZZの架け橋


小曽根真,バーンスタインに挑む


初音ミク meets 佐藤允彦 手塚治虫と冨田勲の音楽をうたう



上原ひろみの新プロジェクト 南米コロンビア出身の驚異のハープ奏者、エドマール・カスタネーダとのライヴ・アルバム『ライヴ・イン・モントリオール』を聞きながら読みたい1冊





さらにホット&クール、究極のブラック・ミュージック=“ファンク"
JBに始まりプリンスまで、ビギナーもマニアも満足のファンクの名盤500枚をまとめた『ディスク・コレクション ファンク』も好評発売中です


ディスク・コレクション ファンク修正版


ファンクに興味はあるけれど、何から聴いていいか迷ってしまう…そんなあなたにお勧めしたい、究極のファンク名盤ガイド


名盤500枚の中から、貴方のお気に入りのアルバムが見つかるかも





寒い夜は“ファンク"で熱くなるのも良いですね~

ジャンルの垣根を越えて心に響く音楽を楽しんでいる私です







(くらしの百科T)



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2017年09月12日

秋の気配

時が経つのは早いですね、今年もあっという間に9月です。


8月は雨の日が多くて今年は夏らしくなかったように感じました。


まだ9月上旬なのに早くも肌寒い日が多いですね。


今年の残暑は厳しくない気がします、そして早くも秋の気配を感じます。


寒暖の差が激しい時期ですので、皆様どうぞお身体をご自愛くださいませ。



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生誕100年のジョン・リー・フッカーを特集した『ブルース&ソウル・レコーズ 137』は好評発売中です

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唯一無二のスタイルを持ったギター・ブギとディープ・ブルースで、ヒップにブルースを生き抜いたジョン・リー・フッカー生誕100年を迎えた今年、その足跡をあらためて追う

まさに王道の号ですね


付録CDの『WHEN THE BOOGIE WAS ON』
ジョン・リー・フッカーの大ヒット曲〈ブギ・チレン〉を筆頭に、同曲が録音された1948年暮れから、チャートを駆け上がった1949年にかけてのブルース/リズム&ブルースのシングル曲を収録♪ヒットした時代のリズム&ブルース・シーンを垣間見れる独自編集コンピレーション
これは体がクネクネ揺れます






私の秋の訪れはブルースからですね







(くらしの百科T)



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2017年08月02日

気象災害に気をつけてください!

梅雨が明けたら雨や曇りの日が多くて、なんか梅雨に逆戻りした感じがしますね。


昨日は大雨ゲリラ雷雨、皆様大丈夫でしたでしょうか?

最近の雨は凶器に見えますね、強い雨が降った時は頑丈な建物内に移動するなどして安全確保に努めてください。


そして昨日深夜と今朝がたも地震があり、なんかもう怖いですね。


平和な時が過ぎるようにと思っております。


先日無事に9月号も校了しました

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そしてこの夏は久しぶりにロックの名盤を聴き返そうと思う私です


名盤といえば今年発売50周年!ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』とポール・マッカートニー2017年来日公演を徹底レポートしたムック本シンコー・ミュージック・ムック MUSIC LIFE『サージェント・ペパー・エディション』は好評発売中です


MUSIC LIFEサージェント・ペパー・エディション


今なお聴き返しても全く飽きないまさにMAGIC

ビートルズファンはもちろんロックファン必読の1冊です




そして日本ロックで燦然と輝く忌野清志郎 ラスト・ソロ・アルバム『夢助』の大特集しました『ロック・ジェット Vol.70』最新号も好評発売中です

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本誌には仲井戸麗市氏、細野晴臣氏、三宅伸治氏、スティーヴ・クロッパー氏の【夢助】特集インタヴューもあり、清志郎最後のアルバムを改めて掘り下げます

リアルタイムで聞いた人は勿論、若い清志郎さんをリアルタイムで聞いてない人にも是非読んでもらいたい1冊


気が早いですが来年2018年はRCの『カバーズ』がリリースされて30年目です是非とも当時収録出来なかったと噂にありました曲もあるみたいですし『カバーズ』デラックスエディションなるものを発売をしてほしいですね






この夏、のんびり名盤の時間旅行に浸ってみるのも良いですね~




(くらしの百科T)



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2017年07月18日

このあとも強い雨と雷に注意してください

梅雨明け前なのにこの暑さ!体に応えます。


今日は上空に寒気が流れ込んだ影響で、大気の状態が非常に不安定になっています。
そして東京でも大雨やひょうが降りました。
皆様、雷や急な風の変化など積乱雲が近づく兆しがある場合には、頑丈な建物内に移動するなどして安全確保に努めてください。
くれぐれも落雷、ひょう、急な強い雨にも注意してください。





先日外回りをしておりますと紫陽花が綺麗です。

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そして早い方はもう夏休みの人もいらっしゃいますかね!?


夏だ!ROCKだ!BLUESだ!

ブルース&ソウル・レコーズ最新136号の特集は、追悼 チャック・ベリー



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チャック・ベリー&ジェイムズ・コットンの追悼号



付録CDには意外と知らない曲もあり、本誌と併せてロックンロールの父”チャック・ベリー”の音楽を楽しんでほしいと思います





只今編集部は9月号の進行中です。
巻頭特集は『電動アシスト自転車』。
先日打ち合わせで私も電動アシスト自転車に乗らせて頂きましたが、これが楽
出来ましたら改めて紹介をしますのでお楽しみに。






(くらしの百科T)



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2017年06月08日

期間限定の美味しいバーガー!

先日、モスバーガーさんにて期間限定で復活しましたアボカドチリバーガーを食しました。



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ピリッと辛いホットチリソースとアボカドがよく合い美味いですね、口の中がまろやかに喜んでいます
昨年食べた感動が蘇りました



飲み物は普段炭酸はあまり飲まない私ですが国産レモンを使用したハニーレモンジンジャーエールにしました。



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レモンの爽やかな酸味が特に今日みたいな暑い日にはバッチリあい美味いです
私の中ではジンジャーエールよりも気に入りました。
こちらも期間限定の商品ですよ。
食にこだわるモスさん今後の新商品も楽しみです

そして今度はこちらも只今期間限定のアボカドサラダバーガー 5種の野菜とレモンのソースを食したいと思います

今回の期間限定商品は特に美味しいので食べ逃しはしない方が良いですね




明日は6月9日”ROCK”の日


ロックンロールの創始者のチャック・ベリーの38年ぶりのNEWアルバム『チャック ロックンロールよ、永遠に』が発売されます



シンコ-ミュージック・エンタテイメントさんより現在好評発売中の『ROCK JET Vol.69』は、チャック・ベリーの大特集です

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【追悼】チャック・ベリー ありがとう、ロックンロール!



チャック・ベリー 追悼インタビュー


★「どう考えたって、ロックンロールの起点はチャック・ベリーだよね」仲井戸麗市
他、鮎川 誠 /延原達治/真鍋崇(ザ・ニートビーツ)/伊東ミキオ/大島治彦/ダイナマイト★ナオキ等

★チャック・ベリー 全アルバム・ガイド

★チャック・ベリー 様々な側面
ロックンロールの発明者、イントロの魔術師、カヴァーの達人、千両役者のエンタテイナー/歩くロックンロール史、チャック・ベリー/チャック・ベリーとキース・リチャーズの師弟関係について/人間チャック・ベリーを捉えた最高のロック・ドキュメンタリー/『ヘイル!ヘイル!ロックンロール』について/チャック・ベリーとスーツの上着/今こそロックンロールの創造者チャック・ベリーについて語ろう


【追悼】かまやつひろし
日本で初めてロックを作ったザ・スパイダース/ムッシュがつくった音楽の場 他 




さらにシンコ-ミュージック・エンタテイメントさんではチャック・ベリーの偉大なる功績について最大限の敬意を払ったまるごと一冊チャック・ベリー『ロックンロール・レガシー 特集●チャック・ベリー』も好評発売中です


ロックンロール・レガシー  特集●チャック・ベリー


★スペシャル ピンナップ
★独占インタビュー:偉大なる父を持った息子チャールズ・ベリーJr.が語る最愛の父“チャック・ベリー”、
そして最新作にして最後の作品となった『CHUCK』の全貌!
★チャック・ベリーの伝説
★チャック・ベリーの音楽(アルバム/シングル/ベスト/ライヴ/映像他)
★チャック・ベリーとミュージシャン(ビートルズ/ストーンズ/カヴァー・アーティスト)
★チャックの“三種の神器”
★チャック・ベリーとニッポン
★チャック・ベリーのライヴ・スタイル
★チャック・ベリーにキレられた人々(厚見玲衣インタビュー)
★チャック・ベリーと映画:再検証『ヘイル・ヘイル・ロックンロール』他
★一番弟子キース・リチャーズにみるチャック・ベリー・ミュージック継承の証し
★名曲「Johnny B. Goode」ギター・スコア etc.



ジメジメした梅雨は、チャック・ベリーで吹き飛ばそう 



(くらしの百科T)



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2017年05月01日

早いもので今年ももうGW中!

皆様、GWいかがお過ごしですか?

今年は最大9連休の方もいるみたいで羨ましいですね。

くらしの百科5月号の巻頭特集は「銀座をぶらり街あるき」です。


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紙面には地方のアンテナショップを紹介しております。
GWなかなか遠くへ行けない方は、銀座、有楽町のアンテナショップで銀ブラを楽しんでみられては
その後はお近くの映画館で非日常を楽しんでみませんか!?
ハリウッド黄金期の甘く切ない人生模様を描く
ウディ・アレン監督の最新作『カフェ・ソサエティ』が、5月5日(金・祝)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー

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Photo by Sabrina Lantos (C)2016 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. 



【STORY】
1930年代ハリウッド黄金時代を背景に、きらびやかな社交界(カフェ・ソサエティ)に身を置くことになった青年の恋や人生を描いたロマンティックコメディ。
映画業界で働くことを夢見るニューヨーク生まれの青年ボビーは、業界の有力者である叔父フィルを頼ってハリウッドにやってくる。
フィルの秘書を務める美女ヴォニーに心を奪われたボビーは、映画スターやセレブリティを相手に、フィルの下で働きながらヴォニーと親密になっていくが、彼女には思いがけない恋人の存在があった…

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Photo by Sabrina Lantos (C)2016 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. 



ひとりの男とふたりのヴェロニカ


もしあのとき、人生の岐路でもう1つの道を選んでいたら…
 
ウディ・アレン監督の最新作『カフェ・ソサエティ』は、5月5日(金・祝)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー!
http://movie-cafesociety.com/



■配給:ロングライド

■提供:KADOKAWA、ロングライド 

■監督&脚本:ウディ・アレン『ミッドナイト・イン・パリ』『ブルージャスミン』『マジック・イン・ムーンライト』 

■出演:ジェシー・アイゼンバーグ『ローマでアモーレ』、
    クリステン・スチュワート『トワイライト』シリーズ
    ブレイク・ライブリー『ロスト・バケーション』、
    スティーヴ・カレル『フォックスキャッチャー』
    パーカー・ポージー『教授のおかしな妄想殺人』

■2016年/アメリカ/英語/1時間36分

■原題Cafe Society 

■日本語字幕:松崎広幸



ポスター
Photo by Sabrina Lantos (C)2016 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. 


甘くほろ苦い陶酔感とともに描かれる「大人のタラレバ」とは!?
『ラ・ラ・ランド』がお好きな方なら、きっと気に入る作品だと思います。
“ウディ・アレンの世界”をたっぷりご堪能下さい。
GW是非、劇場でご覧ください




映画『カフェ・ソサエティ』の公開に合わせて ウディ・アレンの監督作品を完全網羅した究極の1冊『ウディ・アレン 完全ヴィジュアルガイド』がスペースシャワーネットワークさんより好評発売中です

isbn907435936

http://books.spaceshower.net/books/isbn-907435936



ジェイソン・ベイリー / 著
都筑 はじめ / 日本版監修
草野 裕子 / 訳
定価は、3700円+税


デビュー作『What's Up, Tiger Lily?』から、『ミッドナイト・イン・パリ』や『ブルージャスミン』といった最近の傑作まで、ウディ・アレンの監督作品を完全網羅した究極のファンブック
日本版のみ『マジック・イン・ムーンライト』『教授のおかしな妄想殺人』『カフェ・ソサエティ』の3作品も追加。
 死や精神分析、音楽、ニューヨークシティに至るまで、アレン映画を彩る魅力的なテーマについてのエッセイも掲載のほか、各章にはアレン本人の一言コメントや貴重な資料の数々が挿入されている。





(くらしの百科T)



sankei_kurashi at 18:15|PermalinkComments(0)

2017年04月07日

くらしの百科5月号の特集は、銀座をぶらり、街あるき。

くらしの百科5月号(4月15日発行)の巻頭特集は、

「銀座をぶらり街あるき」

懐かしい銀座、新しい銀座。
時代に合わせて変貌しながら、あこがれの街であり続ける銀座。
町を代表する施設からその歴史を紹介していきます。
同時に、銀座、有楽町に集中しているアンテナショップなども紹介。
おいしい食べ歩きができますので、GWなど買い物のついでにまわってみるのはどうでしょうか。

今回、掲載が出来なかった所で、銀座でオススメなのは、

「セントル ザ ベーカリー」。

食パン専門店なんですが、食パンの概念が変わりました。
この食パンを食べるための美味しいおかずを用意したいってなります。

食パンが主役です。

行列必須なのとお財布に相談になるので中々食べることは出来ませんが、本当に美味しいです。

ちなみに場所は、茨城県のアンテナショップ「茨城マルシェ」の横にあります。
この茨城マルシェでは、季節のフルーツをふんだんに使ったパフェ等が味わえます。

茨城はメロンjの全国出荷量が1位!
そのメロンを惜しみなく使ったパフェの迫力はすごい。
メロンをそのまま1/2使用した究極そのままメロンも食べてみたいです。

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せっかく桜の開花がいい頃なのに、今週末の天気は曇りや雨。残念です。

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 ↑ こちらは本日の桜。

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 こちらは一昨日の会社の近所の桜。

(編集E)


sankei_kurashi at 15:41|PermalinkComments(0)

2017年04月04日

桜 2017

4月になりまして少しずつですが、
やっと暖かくなってきましたね。


体を動かすにはいい季節となってきました、
私もまずは手軽なウォーキングから始めようかと思います。


くらしの百科5月号は「今も昔も心ときめく 銀座をぶらり街あるき」です
銀座には地方のアンテナショップが多く揃っています。
紙面の中ではいくつかのアンテナショップを紹介しておりますのでお楽しみに


先日5月号も無事に校了しまして、外回りをしておりますと桜が綺麗ですね
思わずパチリと写真を撮りました


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そして桜の季節が終わるとポール・マッカートニー来日です


ポールの“ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017”、リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド日本公演レポート、等も掲載されております『MUSIC LIFE 1970年代ビートルズ物語』はシンコ-ミュージック・エンタテイメントさんより好評発売中です

MUSIC LIFE 1970年代ビートルズ物語



ビートルズ解散後の1970年代におけるジョン、ポール、ジョージ、リンゴの4人のメンバーのソロ活動の全貌をまとめ、さらにビートルズ関連の動きも網羅されています

リアルタイムで聞けなかった私には当時の4人のソロのヒットチャートの順位などは興味深かったです


ポール来日の前に是非手に取ってほしい1冊です




(くらしの百科T)



sankei_kurashi at 18:20|PermalinkComments(0)

2017年03月06日

ホッとしました

先日、4月号が無事に校了しました。


今回は最後の日まで色々ありましてホントに大変でした。




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疲れた目にはお花や緑は良いですねホッとします



ちなみに4月号の巻頭特集は『もしもに備える認知症の予防法』です。

今回進行していて常に感動できる趣味や楽しみがあることは心にそして体にもいい事なんだと改めて思いました。



私ならば身近に楽しめるのはやはりMUSICです


現在好評発売中の『ROCK JET Vol.68』は、THE TIMERSの大特集〜不死身のタイマーズ

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当時の貴重な写真&記事!さらには最新メンバー・インタヴューで、謎だらけだったバンドの姿やその舞台裏が明らかに。

トッピの最新インタヴューでは再結成にも意欲がありそうで、今後が楽しみです


もし再結成するならゼリーの変わりはTOSHI-LOWがあってるのかもしれない。


そして次号『Vol.69』では、忌野清志郎特集の予定これまた楽しみです






JAZZファンにはおなじみの『JAZZ JAPAN  Vol.79』は、再会!ラーメンな女たち 矢野顕子×上原ひろみ


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2016年9月15日にレコーディングを前提としたコンサートが開催されました
このコンサートを収録したセカンドアルバム『ラーメンな女たち‐ LIVE IN TOKYO‐』が完成、その二人の最新インタビューを掲載。
表紙や中の写真からも二人の息の良さが感じられます
是非、手に取ってほしい1冊です


春には全国ツアーへ出る二人これは盛り上がりそう~





身近に楽しみが多ければ多いほど生活に張りが出てくると思います。それ
は一つの生活習慣の予防になるかと思いました!







(くらしの百科T)



sankei_kurashi at 18:25|PermalinkComments(0)

2017年02月24日

早いもので2月ももうすぐ終わりですね

今年も時の経つのが早く感じられます、もうすぐ2月も終わりますね。


ちょうど今は受験シーズン!

先日、モスバーガーにて食事をしてましたら店内に「勝負の日に、モスのカツ!」のポスターがありました。

受験生の皆様にはぜひモスのカツを食べて希望校への合格を目指して頑張ってほしいものです。



この日私は期間限定のモスライスバーガー海老カツ&蟹チリソースを食しました。


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海老がぎっしりと詰まったサクサクの海老カツと紅ずわい蟹の旨みが溶け込む贅沢な甘辛チリソースは美味です、ライスとの相性抜群で食べ応え満点です。


今まで食したライスバーガーシリーズの中で、私の中ではこれが一番です

期間限定というより、定番化して欲しい一品です




そして3月には1985年にスタートして30回という節目の「小堺クンのおすましでSHOW」がついにFINAL公演『小堺クンのおすましでSHOW FINAL ~おすましBeyond~』が、3月9日(木)~12日(日) 新国立劇場の中劇場にて開催されます


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【出演】
小堺一機さん
松尾伴内さん、川本成さん(あさりど)、堀口文宏さん(あさりど)、伽代子さん(欽ちゃん劇団)
大澤恵さん、大野朱美さん



【演奏】
 園山光博さん(Band master & Sax)、鎌田 清さん(Dr)、クリス・シルバースタインさん(B)、末原康志さん(G)、寺田正彦さん(Key)、栗山豊二さん(Per)

 


【会場】
新国立劇場 中劇場


【公演日程】
3月9日(木)~12日(日) 計4公演

3月9日(木)/18:30開演
3月10日(金)/18:30開演
3月11日(土)/15:00開演
3月12日(日)/14:00開演


※開場は開演の30分前
※未就学児入場不可



【主催・企画製作】浅井企画


【制作協力】ちあふる/エターナルラインプロジェクト



【チケット等のお問い合わせ】
東京音協 TEL:03-5774-3030
(平日 11:00~17:00)





小堺クンのおすましでSHOWは毎年、小堺さんを中心に繰り広げられる爆笑コメディショー&歌・トークの2部構成


テレビでは見られない小堺さんのブラック一機ぶりが今回が最後だと思うと残念です。


そして最後の『With』にはただただ涙涙で迎えそうな私です


『小堺クンのおすましでSHOW』FINAL公演、是非お見逃しなく






(くらしの百科T)



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