2017年05月01日

早いもので今年ももうGW中!

皆様、GWいかがお過ごしですか?

今年は最大9連休の方もいるみたいで羨ましいですね。

くらしの百科5月号の巻頭特集は「銀座をぶらり街あるき」です。


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紙面には地方のアンテナショップを紹介しております。
GWなかなか遠くへ行けない方は、銀座、有楽町のアンテナショップで銀ブラを楽しんでみられては
その後はお近くの映画館で非日常を楽しんでみませんか!?
ハリウッド黄金期の甘く切ない人生模様を描く
ウディ・アレン監督の最新作『カフェ・ソサエティ』が、5月5日(金・祝)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー

カフェ・ソサエティ_メインs

Photo by Sabrina Lantos (C)2016 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. 



【STORY】
1930年代ハリウッド黄金時代を背景に、きらびやかな社交界(カフェ・ソサエティ)に身を置くことになった青年の恋や人生を描いたロマンティックコメディ。
映画業界で働くことを夢見るニューヨーク生まれの青年ボビーは、業界の有力者である叔父フィルを頼ってハリウッドにやってくる。
フィルの秘書を務める美女ヴォニーに心を奪われたボビーは、映画スターやセレブリティを相手に、フィルの下で働きながらヴォニーと親密になっていくが、彼女には思いがけない恋人の存在があった…

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Photo by Sabrina Lantos (C)2016 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. 



ひとりの男とふたりのヴェロニカ


もしあのとき、人生の岐路でもう1つの道を選んでいたら…
 
ウディ・アレン監督の最新作『カフェ・ソサエティ』は、5月5日(金・祝)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー!
http://movie-cafesociety.com/



■配給:ロングライド

■提供:KADOKAWA、ロングライド 

■監督&脚本:ウディ・アレン『ミッドナイト・イン・パリ』『ブルージャスミン』『マジック・イン・ムーンライト』 

■出演:ジェシー・アイゼンバーグ『ローマでアモーレ』、
    クリステン・スチュワート『トワイライト』シリーズ
    ブレイク・ライブリー『ロスト・バケーション』、
    スティーヴ・カレル『フォックスキャッチャー』
    パーカー・ポージー『教授のおかしな妄想殺人』

■2016年/アメリカ/英語/1時間36分

■原題Cafe Society 

■日本語字幕:松崎広幸



ポスター
Photo by Sabrina Lantos (C)2016 GRAVIER PRODUCTIONS, INC. 


甘くほろ苦い陶酔感とともに描かれる「大人のタラレバ」とは!?
『ラ・ラ・ランド』がお好きな方なら、きっと気に入る作品だと思います。
“ウディ・アレンの世界”をたっぷりご堪能下さい。
GW是非、劇場でご覧ください




映画『カフェ・ソサエティ』の公開に合わせて ウディ・アレンの監督作品を完全網羅した究極の1冊『ウディ・アレン 完全ヴィジュアルガイド』がスペースシャワーネットワークさんより好評発売中です

isbn907435936

http://books.spaceshower.net/books/isbn-907435936



ジェイソン・ベイリー / 著
都筑 はじめ / 日本版監修
草野 裕子 / 訳
定価は、3700円+税


デビュー作『What's Up, Tiger Lily?』から、『ミッドナイト・イン・パリ』や『ブルージャスミン』といった最近の傑作まで、ウディ・アレンの監督作品を完全網羅した究極のファンブック
日本版のみ『マジック・イン・ムーンライト』『教授のおかしな妄想殺人』『カフェ・ソサエティ』の3作品も追加。
 死や精神分析、音楽、ニューヨークシティに至るまで、アレン映画を彩る魅力的なテーマについてのエッセイも掲載のほか、各章にはアレン本人の一言コメントや貴重な資料の数々が挿入されている。





(くらしの百科T)



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2017年04月07日

くらしの百科5月号の特集は、銀座をぶらり、街あるき。

くらしの百科5月号(4月15日発行)の巻頭特集は、

「銀座をぶらり街あるき」

懐かしい銀座、新しい銀座。
時代に合わせて変貌しながら、あこがれの街であり続ける銀座。
町を代表する施設からその歴史を紹介していきます。
同時に、銀座、有楽町に集中しているアンテナショップなども紹介。
おいしい食べ歩きができますので、GWなど買い物のついでにまわってみるのはどうでしょうか。

今回、掲載が出来なかった所で、銀座でオススメなのは、

「セントル ザ ベーカリー」。

食パン専門店なんですが、食パンの概念が変わりました。
この食パンを食べるための美味しいおかずを用意したいってなります。

食パンが主役です。

行列必須なのとお財布に相談になるので中々食べることは出来ませんが、本当に美味しいです。

ちなみに場所は、茨城県のアンテナショップ「茨城マルシェ」の横にあります。
この茨城マルシェでは、季節のフルーツをふんだんに使ったパフェ等が味わえます。

茨城はメロンjの全国出荷量が1位!
そのメロンを惜しみなく使ったパフェの迫力はすごい。
メロンをそのまま1/2使用した究極そのままメロンも食べてみたいです。

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せっかく桜の開花がいい頃なのに、今週末の天気は曇りや雨。残念です。

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 ↑ こちらは本日の桜。

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 こちらは一昨日の会社の近所の桜。

(編集E)


sankei_kurashi at 15:41|PermalinkComments(0)

2017年04月04日

桜 2017

4月になりまして少しずつですが、
やっと暖かくなってきましたね。


体を動かすにはいい季節となってきました、
私もまずは手軽なウォーキングから始めようかと思います。


くらしの百科5月号は「今も昔も心ときめく 銀座をぶらり街あるき」です
銀座には地方のアンテナショップが多く揃っています。
紙面の中ではいくつかのアンテナショップを紹介しておりますのでお楽しみに


先日5月号も無事に校了しまして、外回りをしておりますと桜が綺麗ですね
思わずパチリと写真を撮りました


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そして桜の季節が終わるとポール・マッカートニー来日です


ポールの“ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017”、リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド日本公演レポート、等も掲載されております『MUSIC LIFE 1970年代ビートルズ物語』はシンコ-ミュージック・エンタテイメントさんより好評発売中です

MUSIC LIFE 1970年代ビートルズ物語



ビートルズ解散後の1970年代におけるジョン、ポール、ジョージ、リンゴの4人のメンバーのソロ活動の全貌をまとめ、さらにビートルズ関連の動きも網羅されています

リアルタイムで聞けなかった私には当時の4人のソロのヒットチャートの順位などは興味深かったです


ポール来日の前に是非手に取ってほしい1冊です




(くらしの百科T)



sankei_kurashi at 18:20|PermalinkComments(0)

2017年03月06日

ホッとしました

先日、4月号が無事に校了しました。


今回は最後の日まで色々ありましてホントに大変でした。




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疲れた目にはお花や緑は良いですねホッとします



ちなみに4月号の巻頭特集は『もしもに備える認知症の予防法』です。

今回進行していて常に感動できる趣味や楽しみがあることは心にそして体にもいい事なんだと改めて思いました。



私ならば身近に楽しめるのはやはりMUSICです


現在好評発売中の『ROCK JET Vol.68』は、THE TIMERSの大特集〜不死身のタイマーズ

ロック・ジェット表紙68号_修正版

当時の貴重な写真&記事!さらには最新メンバー・インタヴューで、謎だらけだったバンドの姿やその舞台裏が明らかに。

トッピの最新インタヴューでは再結成にも意欲がありそうで、今後が楽しみです


もし再結成するならゼリーの変わりはTOSHI-LOWがあってるのかもしれない。


そして次号『Vol.69』では、忌野清志郎特集の予定これまた楽しみです






JAZZファンにはおなじみの『JAZZ JAPAN  Vol.79』は、再会!ラーメンな女たち 矢野顕子×上原ひろみ


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2016年9月15日にレコーディングを前提としたコンサートが開催されました
このコンサートを収録したセカンドアルバム『ラーメンな女たち‐ LIVE IN TOKYO‐』が完成、その二人の最新インタビューを掲載。
表紙や中の写真からも二人の息の良さが感じられます
是非、手に取ってほしい1冊です


春には全国ツアーへ出る二人これは盛り上がりそう~





身近に楽しみが多ければ多いほど生活に張りが出てくると思います。それ
は一つの生活習慣の予防になるかと思いました!







(くらしの百科T)



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2017年02月24日

早いもので2月ももうすぐ終わりですね

今年も時の経つのが早く感じられます、もうすぐ2月も終わりますね。


ちょうど今は受験シーズン!

先日、モスバーガーにて食事をしてましたら店内に「勝負の日に、モスのカツ!」のポスターがありました。

受験生の皆様にはぜひモスのカツを食べて希望校への合格を目指して頑張ってほしいものです。



この日私は期間限定のモスライスバーガー海老カツ&蟹チリソースを食しました。


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海老がぎっしりと詰まったサクサクの海老カツと紅ずわい蟹の旨みが溶け込む贅沢な甘辛チリソースは美味です、ライスとの相性抜群で食べ応え満点です。


今まで食したライスバーガーシリーズの中で、私の中ではこれが一番です

期間限定というより、定番化して欲しい一品です




そして3月には1985年にスタートして30回という節目の「小堺クンのおすましでSHOW」がついにFINAL公演『小堺クンのおすましでSHOW FINAL ~おすましBeyond~』が、3月9日(木)~12日(日) 新国立劇場の中劇場にて開催されます


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【出演】
小堺一機さん
松尾伴内さん、川本成さん(あさりど)、堀口文宏さん(あさりど)、伽代子さん(欽ちゃん劇団)
大澤恵さん、大野朱美さん



【演奏】
 園山光博さん(Band master & Sax)、鎌田 清さん(Dr)、クリス・シルバースタインさん(B)、末原康志さん(G)、寺田正彦さん(Key)、栗山豊二さん(Per)

 


【会場】
新国立劇場 中劇場


【公演日程】
3月9日(木)~12日(日) 計4公演

3月9日(木)/18:30開演
3月10日(金)/18:30開演
3月11日(土)/15:00開演
3月12日(日)/14:00開演


※開場は開演の30分前
※未就学児入場不可



【主催・企画製作】浅井企画


【制作協力】ちあふる/エターナルラインプロジェクト



【チケット等のお問い合わせ】
東京音協 TEL:03-5774-3030
(平日 11:00~17:00)





小堺クンのおすましでSHOWは毎年、小堺さんを中心に繰り広げられる爆笑コメディショー&歌・トークの2部構成


テレビでは見られない小堺さんのブラック一機ぶりが今回が最後だと思うと残念です。


そして最後の『With』にはただただ涙涙で迎えそうな私です


『小堺クンのおすましでSHOW』FINAL公演、是非お見逃しなく






(くらしの百科T)



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2017年01月26日

東京ビッグサイト

昨日は東京ビッグサイトで開催されております、メディケアフーズ展2017(第9回)・統合医療展2017(第13回)・高齢者生活支援サービス展2017・保険外サービス展2017へ行ってきました。


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会場内は大勢の来場者で賑わっていました。
高齢者を対象としたこの展示会では多様化する高齢者のニーズへの対応や様々な高齢者生活支援のサービスビジネスは勉強となりました。
そしてこの展示会には、お世話になっております日本豆乳協会さんも出展されていました。

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豆乳には多くの栄養成分がありまして、味も美味しいし体にも良いので私もよく飲んでいます。
この寒い季節は豆乳鍋をされる方が多いと思いますが、私は以前に豆乳ラーメンを作ったことがあります
クリーミーな豆乳スープにピリリ胡椒を入れて食しましたが、これが美味でした
まだまだ寒い日は続きますので、皆様のご家庭でも豆乳を使った料理を作られてみては!


ちなみに私も豆乳生活をしております






(くらしの百科T)



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2017年01月04日

新年あけましておめでとうございます

冬休みもあっという間に終わり、我が編集部も今日が本年度の初出社日。


皆様、このお正月はいかがでしたでしょうか!?
私も色々用事を済ませたらもぅあっという間に終わってしまったという感じです。

今年は酉年です、皆様の毎日が楽しく羽ばたきますように




くらしの百科の1月号の巻頭特集は『新春 エンターテインメント』



しかし年末の紅白でのポール来日のサプライズは、ビックリしました

まさに今年最初のエンタメ最高のNEWSでした

今から春が待ち遠しい私です

そして永遠のライバル、ストーンズは昨年の12月に11年ぶりのアルバム『ブルー&ロンサム』を発売

原点回帰のブルースアルバムこのお休みによく聞きました

『ブルー&ロンサム』を特集したブルース&ソウル・レコーズ最新号(133号)が好評発売中です



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付録のCDは『ブルー&ロンサム』でカヴァーされたブルースのオリジナ全12曲が収録されていましてストーンズと聞き比べるのも楽しいですよ




是非、手に取ってほしい1冊です
ーブルースを追い続けるー 
『ブルース&ソウル・レコーズ 133号』の詳細は
http://books.spaceshower.net/magazine/m-bsr/bsr-133




そして皆様、本年もくらしの百科を、どうぞ宜しくお願いいたします。



(くらしの百科T)



sankei_kurashi at 18:09|PermalinkComments(0)

2016年12月28日

本年もお世話になりました

早いもので今年ももう12月、今日が本年度の最終日。


先日、今月進行の2月号も無事にも終わり我が編集部はホッとしております。

現在発売中の1月号の特集は『新春 エンターテインメント』です

新しい年のスタートは心躍るエンターテインメントの世界へ

紙面の中で美術館、博物館、演劇、映画、プラネタリウム等26作品を紹介しております。

本誌をご覧になった方、気になったものはありますでしょうか?

来年も紙面そしてWEBを通して、皆様が楽しんで頂けるエンターテインメントを一つでも多く紹介したいと思っております。





今年の初夏の頃に体調を崩した私、何をするにも元気でなければ楽しくありません。

そして心を元気に楽しくパワーをもらえるのがエンターテインメントの世界だと思います

来年はどんな素敵な作品に会えるのか楽しみです






皆様、本年は大変お世話になりました、
ありがとうございます。
来年もくらしの百科を、どうぞ宜しくお願いいたします。






(くらしの百科T)



sankei_kurashi at 12:40|PermalinkComments(0)

2016年12月06日

遂に実現!!奇跡のロックンロール談義!甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)×チバユウスケ(The Birthday)♪

コアなファンに絶大な人気を誇るパンク誌『Bollocks』で遂に実現奇跡のロックンロール談義!表紙と対談で、甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)×チバユウスケ(The Birthday)が登場




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定価は、1000円+税




特集は、パンク40周年
甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)×チバユウスケ(The Birthday)奇跡のロックンロール談義



インタビュー
ザ・クロマニヨンズ
The Birthday
ザ50回転ズ
and more!


2人の音楽遍歴から、ロックン・ロールにこだわり続ける理由がはっきりと見えてくる。
ロック好きにはたまらない内容です
特にヒロトさんのワム攻撃は笑えます
そして最後はお互いをどう思っているのか…
本誌の対談はまさにロック・バイブルですね是非、読んでほしい1冊です



先日ある書店に入った時、音楽雑誌のコーナーを見ていたらもう売り切れてましたね。本誌は売り切れの可能性が高いのでお店にあれば即買った方が良いですね



ロックンロールは「人生」です。「生活」ではないです。
そこには大人も子供もないんだ!
パンク誌『PUNK ROCK ISSUE BOLLOCKS (No.028)』はシンコ-ミュージック・エンタテイメントさんより好評発売中です
https://www.shinko-music.co.jp/item/pid0643852/









11年ぶりのNEWアルバム『ブルー&ロンサム』を発表した、ザ・ローリング・ストーンズの特集号シンコー・ミュージック・ムック『ロック・ジェット Vol.67』は好評発売中です




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定価は、1200円+税




CONTENTS
ザ・ローリング・ストーンズ
 ブルー&ロンサム



鮎川 誠(シーナ&ロケッツ) インタヴュー
『分かっとるばい』と信頼し合ってさ。ミック・ジャガーが歌いたい歌を、キース・リチャーズがやりたかった曲をやっている。


筌尾 正(Xレイテッド・ムービーズ) インタヴュー
次はロックンロールのカヴァー・アルバムを。


片山“Brian”健雄 インタヴュー
 これはローリング・ストーンズのアルバムなんだけど、ミック・ジャガー色の強いものですよね。かといって、ミック・ジャガーのソロ・アルバムの感じはなく、ローリング・ストーンズのバンド・サウンドが輝いている。しかも、僕のようなブライアン・ジョーンズ・ファンも楽しめるものになっている。素晴らしいアルバムですね。


KOTEZ インタヴュー
全曲そうですけど、音が尖っていますよね。若い人にはこれはできないな、と思いました。


延原達治(ザ・プライベーツ) インタヴュー
ライトニン・スリムが入ったから胸がいっぱい。


真鍋 崇(ザ・ニートビーツ) インタヴュー
ローリング・ストーンズはすべての曲を憧れでやっている。


流賀良志彦(イージー・ウォーカーズ) インタヴュー

最高のローリング・ストーンズ入門編


青春真っただ中、驚異のブルース老人集団


極上のブルース・バンドに乾杯!


ローリング・ストーンズの原点回帰にして2度目のデビュー・アルバム
影山に聞け
 
スティール・ホイールズ・ツアー以来のチケットについて


ローリング・ストーンズのオリジナル・アルバム解説
≪ブルー&ロンサム≫に至る道

片山“Brain”健雄 インタヴュー
私はどうしてシタール奏者になったのか
 ブライアン・ジョーンズをめぐる旅

キンクス物語(第4回) 妄想家レイ・デイヴィスの逆襲

祝・ノーベル文学賞受賞!
歌詞を味わいたい、ボブ・ディランの12曲

ロックンロールの達人、ジョージ・ソログッド

[FUJI ROCK FESTIVAL 2016]
祝・オレンジ復活

[マーク・ボラン追悼]
GLAM ROCK EASTER Vol.30を観た秋間経夫のマーク・ボランへの想いに引き寄せられて

WEEKEND Cafe 浜田省吾
人生、波乱万丈。旅は一期一会

HARRY TOUR 2016 “TURNING TIME AROUND”

and more!





鮎川 誠さんのインタヴューが特に面白かった
すごいものは時を超えて輝き続ける。そんな素晴らしいものが僕らの身近にあるなんて幸せじゃないか、手を伸ばすのは君さ!ぜひこの本誌そして11年ぶりのブルース・アルバム『ブルー&ロンサム』を手に取ってほしい
そこには最高のロックン・ロールがある




ストーンズの今がこの1冊に!シンコー・ミュージック・ムック『ロック・ジェット Vol.67』はシンコ-ミュージック・エンタテイメントさんより好評発売中です
https://www.shinko-music.co.jp/item/pid1643801/






ブルー&ロンサムをまだ聞いていないので『Bollocks』の対談でも出てきますその曲今日のBGMはその曲   ペテン師ロック    by  ザ・クロマニヨンズ 

 


(くらしの百科T)



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2016年11月22日

まだまだザ・ビートルズ♪今回はブラック!現在好評発売中の『ブルース&ソウル・レコーズ132号』は「ビートルズとブラック・ミュージック」の特集です!

現在好評発売中の『ブルース&ソウル・レコーズ132号』は、映画『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK』の公開とブラック・アメリカンが歌うビートルズ作品集の第二弾の登場にあわせて、ブルース&ソウル・レコーズでは初のビートルズの特集です

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定価は、1800円+税


特集 『ビートルズとブラック・ミュージック』


★ピーター・バラカンが語るビートルズとブラック・ミュージック
★ビートルズ・カヴァー・コンピCD制作者、トニー・ラウンス(英エイス・レコード)インタヴュー
★乗り込んだのはロックン・ロール発射台─ビートルズに影響を与えたアーティストたち
★時代を築き上げた創造のキャッチボール─モータウン・レコードとビートルズ
★注視するほど見えてくるソウルズヴィルの影─スタックス・レコードとビートルズ
★天真爛漫にファンキー 五人目のビートルズ─ビリー・プレストン
★ビートルズ・カヴァー50選─本誌ライター10人が推薦する黒人シンガー/ミュージシャンによる独創的なカヴァー





付録CDは『AND WE LOVE THEM - COVERS OF THE BEATLES SONGS』ブラック・ミュージックのアーティストたちによるビートルズ・カヴァーを収録〈イエスタデイ〉〈イエロー・サブマリン〉〈ヘイ・ジュード〉〈サムシング〉〈ロング・アンド・ワインディング・ロード〉など、あの名曲がソウルフルに!ファンキーに!
 
1. ESTHER PHILLIPS: And I Love Him
2. LINDA JONES: Yesterday
3. BLACK HEAT: Drive My Car
4. THE WATTS 103rd ST. RHYTHM BAND / Yellow Submarine
5. FATS DOMINO / Lady Madonna
6. WILSON PICKETT / Hey Jude
7. ARTHUR CONLEY / Ob-La-Di, Ob-La-Da
8. CLARENCE REID / Get Back
9. KING CURTIS / Something
10. ARETHA FRANKLIN / The Long And Winding Road

その他の主な記事・連載
●[インタヴュー]ファンタスティック・ネグリート「黒人ルーツ音楽はポップ・カルチャーのDNAだ」
●[インタヴュー]エディ・スタウト?イーストサイド・キングス「見過ごされてきた素晴らしいアーティストにチャンスを与える」
●[語りたい逸品]アーロン・ネヴィル『Apache』
●[語りたい逸品]4枚組コンピレーション『Mississippi Juke Joint Blues』
● サザン・ソウル・ディープ・コレクション?ナッシュヴィルのレーベル、SSSインターナショナルに残されたサザン・ソウル傑作がCD再発
● 新作アルバム・リヴュー──ファンタスティック・ネグリート/イーストサイド・キングス/ボビー・ラッシュ/ケニー・ニール/リル・エド&ブルース・インペリアルズ/キャンディ・ステイトン 他
● 子供たちにブルースを! BLUES CAMP REPORT

★好評連載 トータス松本 1本のカセットから 第16回 特別対談企画 ゲスト 鈴木啓志
★フード・フォー・リアル・ライフ?歌詞から見るブルース&ソウルの世界/中河伸俊
★小出 斉の勝手にライナーノーツ「PHILLIP WALKER & LONESOME SUNDOWN」
★リアル・ブルース方丈記/日暮泰文
★ゴスペル・トレイン「マリオン・ウィリアムズ」/佐々木秀俊+高橋 誠
★BLUES IS MY BUSINESS no.208/吾妻光良
★いづみやの曲追い酩酊談/佐々木健一
★原田和典の魂ブチ抜き音楽
★ICHIのチタリン・サーキット最前線
★International Music Stroll?世界の音楽にぷらりと出会おう/ワダマコト
★モアリズム ナカムラの20××年ブルースの旅 第13回「中田健」
★ニッポンの。国内アーティスト新譜紹介/妹尾みえ
★ブルース&ソウルが流れる店
★Ain’t That Good News 国内ライヴ/イヴェント情報ほか







ブルース&ソウル・レコーズならではの切り口で、ビートルズの音楽を見つめた今号ビートルズに影響を与えた黒人ミュージシャンにロックン・ロールの本質を感じる1冊






ブルース、ソウル、ロック、ジャズ、ファンク、レゲエ良い曲にブラックやホワイトそしてジャンルは関係ないね
数年後にはお宝本になるかと思いますので、お早めに書店へGO『ブルース&ソウル・レコーズ132号』はスペースシャワーネットワークさんより好評発売中です
http://books.spaceshower.net/magazine/m-bsr/bsr-132







今日のBGMは今号のビートルズ・カヴァー50選からこの曲 I Saw Her Standing There  by  Little Richard 







(くらしの百科T)





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