2007年01月09日

1月9日

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225先物取引において日ばかり者の1枚単価あたりの収支


通常会員

2007/01/09 08:51 17000円売り17020円返済
2007/01/09 10:16 17150円売り17190円返済

2007年1月9日 -60000円(1月集計+70000円)

ゆとり会員

2007/01/09 10:16 17150円売り17190円返済

2007年1月9日 -40000円(1月集計-10000円)


コメント


前場は16940円の17000円割れを意識で陰線始まりなのか陽線始まりなのかを確認する。陽線であれば後場のつもりで戻しを意識することになります。陰線であれば売りから入りその本数で3本出るまでは売り戦略を組み3本出たら確定をする。4本出るようなら売り直しをして6本OR9本とそれぞれ分岐まで継続させる。通常会員は素直に売りから入り、ロスになれば方針を売りから買いにシフトするような決め付けから入るべきでしょう。安全者は陰線がブレイクしたら買い戦略を組み陽線が3本出るまで継続させるなどと機械的な売買を基本にしていく。SGXの寄り前で仕掛け的に売りが出るかどうかもポイントです。短時間売買者はSGX5分チャートの形を確認基本に沿り短時間売買を刻んでから戦略に入りましょう。

戦略は静観から入り寄り付きの5分チャートが陰線なのか陽線なのかを10分確認してから入るようにします。

こんな戦略を寄り前立てていたのですが、メール配信でトラブルと早い相場についていけず結果的にはこんな戦略提示をしてしまいました。

作られた日足チャートで確実な下落パターンで売りを入れない。売りと買いで始めて相場になるものですが、儲け第一主義で巨額運用機関が好き放題すれば、相場の健全性は無くなる。買馬鹿ならともかく相場を考える投資家にはつらい相場が続きそうですね。

sankyominowa at 18:42│Comments(0)TrackBack(0)

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