懐かしい

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血液に依存するチスイビル(Hirudo nipponia)

水中性のチスイビルは同じ吸血陸性のヤマビルとは似ている?似ていない?

個人的には似ても似つかないと思いますが

チスイビルは補食性のウマビルと混同されることが多いでしょうか

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ハンドリングしてもヤマビルのように積極的に血を吸うことはなく結局吸われず仕舞い

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この模様を見ると幼い頃、田んぼで遊んで足に引っ付いていたことを思い出します(^^;

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アフリカツメガエルを入れるとすかさずお食事タイム

翌日アフリカツメガエルは他界されました

良い喰いっぷり

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イエヒメアリ(Monomorium pharaonis)は本当に食欲旺盛です

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糖質、動物性たんぱく質ともに嗜好性が強く昆虫などを与えると他のアリは残すこともありますがこのイエヒメアリは外皮は残すものの中身は綺麗にたいらげます

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レッドローチには大変お世話になっております(^^;

極小甲虫

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製粉工場で発生していたコマルガタテントウダマシ(Idiophyes niponensis)

ワラワラいたのでまとめて撮影すると小さくて何がいるのかわからなくなってしまうので1匹ずつ撮影(^-^)

食菌性の甲虫の中でも小さな方

うん、かわいい!

安心できない

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毎年、真夏になると高温で調子を崩して衰退してしまうムネアカオオアリ(Camponotus obscuripes)ですが今年は気温にも気を使い好調を維持している2年目のコロニー

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ムネアカオオアリの女王は調子良く見えてもある日突然、徘徊が止まらなくなり翌日コテッといったパターンを何度か経験しているので決して安心できません

理由がわからないのですがカマキリのハリガネムシの水辺誘導のように何かに寄生されていて誘導されるもケース内なので徘徊しかできないとか?いろいろ想像してしまいますが結局は私の管理不足なんでしょうね(-_-)

抵抗感

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今年は例年に比べてツバメ(Hirundo rustica)の営巣撤去依頼が多くありました

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お母さんをキョロキョロしながら待つ子供達

ムクドリだろうがハトだろうが営巣撤去をすること自体は一緒なんですが何故かツバメの巣の撤去は抵抗があるなぁ

ツバメは子供の頃から家に作るもんだと刷り込まれてるのも原因の一つでしょうか

遥々、南国から渡ってきたという苦労感?もあるかも知れません(^^;
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