※これは照京シリーズSSです

関連記事はタグの照京シリーズにて

京太郎「う うーん・・・」
久「どうしたの~須賀君 部活休みなのに部室に来てベッドで横になるなんて 頭でも痛いの?」
京太郎「いや メンタル的な問題です・・・」
まこ「なんや 悩みで苦しんどるんか?」
京太郎「まぁ そういうところです・・・」

現在時刻は照さんとの約束の土曜日の会う大体20時間前 つまり金曜日の放課後である
・・・
菫「今度会った際に奴はお前に告白するだろう」
・・・

京太郎(その直後にあのメール か・・・)
京太郎「う~む 女のカンというやつか それとも・・・」
京太郎「・・・はぁ・・・」
久「・・・須賀君 ちょっといいかしら?」
京太郎「あっはいなんでしょうか?」
久「部長の私がなんなりと相談に乗るから相談しなさい」
まこ「あんたは今元部長やろ・・・」
久「あっ」
まこ「まぁ ワシも協力せなアカンな 来年はワシが引っ張っていくからの」
京太郎「・・・久先輩 まこ先輩・・・ あの・・・もし二人の異性から告白されたらどう反応しますか?」
まこ「・・・え!?」
久「冗談・・・ではなさそうね」
京太郎「え えぇ・・・しかも・・・その・・・姉妹・・・なんです・・・」
まこ「・・・槍槓でダブロン振り込んだ事あるが 今そんな気分じゃ・・・」
久「・・・まさかそんなエグいフロントドアが来るとは思わなかったわ」
久「・・・その・・・須賀くんは・・・どっちが好きなの?」
京太郎「・・・どちらもその・・・余り女性としてではなく 親しい友人みたいな感じで接してたので」
京太郎「いきなり二人からその・・・好きって言われて困惑しているというか」
まこ「そ・・・その・・・どんな感じに二人から告られたんじゃ?」
久「す 凄く気になるわね・・・」
京太郎「妹は・・・き キスをして・・・来て・・・ファーストキスあげちゃったって言って・・・」
久「姉の方は?」
京太郎「姉の友達から・・・お前の事が好きみたい 今度会ったら告白する みたいな事を言われて・・・」
まこ「恥ずかしがり屋なんやな・・・」
久「それで そのお姉さんと何時会うの?」
京太郎「あ 明日です・・・」
久「その時に告白される・・・と思っていいみたいだね」
まこ「それで・・・お前さんはどっちが好きなんじゃ?」
京太郎「う うーん・・・」

正直 お互いに対しての気持ちは五分五分だった
咲の事は幼馴染みで良く遊ぶ女の子の友達みたいな感覚だった
照さんの事は余りよくわからないがどことなく頼りにされているってのを感じていた

久「・・・ねぇ お姉さんの方は直接本人の口から言ってないのよね?」
久「それなら本人の口から直接言ってから決めればいいんじゃない?」
まこ「う~ぬ そうじゃの 友人から好きだ って言われても冷やかしかもしれんしな」
京太郎「うーん・・・その友人も 結構堅実な方で嘘を言わないイメージがあるんですが・・・」
まこ「まぁイメージと実際は違うからの 麻雀の読みと一緒じゃ」
京太郎(弘世さんが・・・?でもあの人が冷やかしするイメージは無いが・・・)
京太郎(とにかく 明日会ってみて直接照さんが告白するかどうかで決めよう)
京太郎「ありがとうございます 明日会ってみてもし友達が言っていた通りになったら自分で考えてみます」
久「もし・・・その場で決めれなくてもいいって事をアドバイスしておくわ」
まこ「まぁ・・・麻雀じゃないからゆっくり考えて自分で結論を出すってのがええな」
京太郎「・・・少し落ち着きました 失礼します」ガチャン

久「・・・ねぇ 告白した姉妹ってもしかして」
まこ「・・・あの二人しかおらんやろ・・・」
久「まぁ妹の方はここ最近の部活でもラブラブ光線出してたの分かってたけど・・・」
まこ「姉の方は一体どのタイミングで落としたんや・・・全くの謎じゃ・・・」
まこ「和がやきもち焼いてたからのう・・・全く 須賀の鈍感さには驚きじゃの・・・」
久「えぇ・・・もしかしたら麻雀の読みが分かってないってこういうのから来ているのかも」
まこ「そうじゃないと言えない辺りがなんとも言えんのう・・・」

・・・

京太郎「ふぇきしっ!ズズズ・・・ うーん風邪でもひいたか・・・あれ?」
旧校舎前に俺を待ってたかのように和が立っていた
京太郎「和・・・ どうしたんだ?部室に忘れ物でもしたのか?」
和「須賀君・・・少し・・・話したい事がございます」

・・・
京太郎「部員のみんなをどう思っているのか?」
和「えぇ そうです」

足並みを揃えゆっくりと進みながら帰路を歩く俺と和
いつもより眩しく夕暮れが目にチラついた

和「・・・それでは最初に 須賀君は・・・久先輩やまこ部長をどう思っているんですか?」
京太郎「久先輩は・・・そうだな 本当に頭がキレてとても先が見えていて とても頼れる先輩 かな」
京太郎「まこ部長はまだそういうのは慣れていないけど段々久先輩に似てきている」
京太郎「久先輩の様な頭がキレる部長に慣れると思っています」
和「では・・・優希はどう思ってますか?」
京太郎「うーん・・・ 勉強が少し出来ないし食いしん坊だけど根は凄い真面目で正義感がある」
京太郎「後輩が入ってきたらいいムードメーカーになれると思う」
和「では・・・私はどう思いますか?」
京太郎「うーん・・・成績優秀 麻雀も余程の人じゃない限り勝てない」
京太郎「でも可愛い物が好きというとても女の子な所がある そんな感じかな」
和「では・・・宮永さんは?」
京太郎「咲は・・・」

言葉が 詰まった
どう言葉で表現すればいいのか全く分からなかった
あの帰り道で咲が俺にキスをした光景が 頭の中でフラッシュバックしていた

和「宮永さんは・・・咲さんは あなたにとってどんな人ですか?」
京太郎「・・・」
和「・・・その・・・見たんです 須賀君と宮永さんが・・・キス・・・している所を」
京太郎「!」
和「それで・・・須賀君の中の咲さんは・・・一体どのような感情を抱いているのか・・・凄く気になって」
和「大変失礼な質問は百も承知です でも・・・気になってしまい・・・」
京太郎「・・・昔はよく泣いてよく迷子になるただの幼馴染みだって思ってたけど・・・」
京太郎「・・・今はちょっと言葉で表せない特別な存在 って所かな・・・」
和「その・・・恋人 とかじゃなくて?」
京太郎「正直 まだ恋人同士じゃないんだ 俺かアイツが付き合ってくれって言ってないからな」
京太郎「・・・あんな大胆でアイツらしくないアイツを見たのは麻雀に触れてる時とあの時だった」
京太郎「ホント 長い夢でも見ているのかなと思っているよ」
京太郎「咲を部室に入れたあの日から俺は急に意識を失ってベッドで寝ているのかと思うほどに」
京太郎「全国優勝をして姉と話している時 見たこと無い笑顔を出していた」
京太郎「・・・なんだろうな 言葉では表現できないや 今のアイツに対して自分がどう思っているのか」
和「・・・須賀君・・・」
京太郎「ゴメンな その・・・こういう曖昧な答えしか出せなくて」
和「・・・その特別な存在って咲さん一人 ですか?」
京太郎「うーん 家族をカウントして?」
和「ノーカウントで」
京太郎「・・・二人 かな」
和「・・・え?!」
京太郎「んじゃ 俺は明日早いからまた月曜日で またな」
和「す 須賀君ー!」
和「・・・二人って・・・もう一人は・・・一体・・・?」

・・・

京太郎「・・・自分の中であの二人は特別な存在かもな・・・」
京太郎「風呂に入ったら寝るかー」

日をまたいで午前一時 宮永照の自宅・・・

照(眠れない・・・いつもはこの時間帯では凄く眠れるのに・・・)
照(彼に会うのが少し・・・怖く感じる)
照(菫が少しサポートしてくれたけど・・・やっぱり自分の言葉で言わないとダメな気がする)
照(明日は面と向かって 彼に心のうちを曝け出そう)
照(・・・時間ってこんなに早かったっけ・・・?)
照(・・・羊でも数えようかな?)

・・・

ピピピピピピ・・・
照「・・・羊が・・・確か300匹辺りで眠ったかしら」
クローゼットを開け 真新しい服に着替える
照「・・・私らしくないけど・・・この帽子 気に入ってもらえてくれる・・・かな・・・」
照「・・・着替えよう」

・・・

京太郎「さてと 東京に着いたっと」
京太郎「さてと 待ち合わせ場所にっと・・・」

「あ・・・あの 京太郎」
そこには ブラウン系のキャスケットを被った照さんがいた

照「時間通りに来るから京太郎は完璧だね」
京太郎「照さん・・・」
照「その・・・今日はちょっとオシャレに着飾って見たけど・・・どうかな?」
京太郎「え・・・あぁ とても似合っているよ」
照「その・・・京太郎はまともに東京観光したことが無かったんだよね」
京太郎「ん・・・まぁ そうだな インターハイではサポートに回ってばかりだったし」
照「その・・・一緒に東京観光 しない・・・?」
京太郎「構いませんよ」
照「・・・人が多いから・・・手 握っていいかな?」
京太郎「そうですね こんだけ人が多いとはぐれた時危ないし何より 照さんは咲の姉だからね:
照「・・・それって私が迷いやすいってことかしら」
京太郎「まぁ 冗談は置いといて 東京観光 案内お願いします」
照(コレが・・・須賀君の手・・・淡や尭深と違ってとてもゴツゴツしている・・・)
照が持ってきた小さな地図を一緒に見ながら 東京観光を楽しんだ


照(いつも菫と行く店でも 違う景色を見ている様な気がして時間が普段よりもとても とっても早く感じる・・・)
気が付くと夕暮れ時になり京太郎も時計を確認するようになっていた
照(言わなきゃ・・・いけないのに・・・その一歩が・・・踏み出せない)
京太郎「あの・・・照さん」
照「な 何かしら 京太郎」
京太郎「そこの公園のベンチに座りませんか?実は・・・俺 話したい事がひとつ あるんです」
照「・・・どんなこと?」
京太郎「・・・実は・・・俺 この間咲に告白されたんです」
照「・・・へ?」
京太郎「俺・・・アイツのことずっと見てきたけど あんな大胆な咲を見たの 初めてで」
京太郎「その・・・呆気にとられたというか何というか」
照「・・・!」
京太郎「ただ・・・俺の中では確かにアイツは特別な存在ですがもう一人特別な存在がいるんです」
照「そ・・・それって・・・?」
京太郎「あなたです 宮永照さんです」
照「わ、私・・・?」
京太郎「何度かこうやって東京に来て話しているんですよ」
京太郎「そりゃ1つや2つほど特別なもんを抱きますよ 照さんに」
京太郎「考えても見て下さい 毎週長野から東京に行く人なんて早々いませんよ」
照「・・・」
京太郎「・・・それじゃ 照さんは 今どんなことを考えてますか?」
照「そ その・・・私は・・・」

彼の熱い視線が 言葉が 思いが 私の中にある何かを弾けさせた

照「私・・・宮永照も 貴方のことが・・・好きです」
照「少しの時間でいい だから・・・私の太陽になって 私を照らして下さい」

京太郎「・・・こんな俺で 良かったら」
照「・・・ありがと 京太郎 そして・・・よろしくね」

京太郎はバスの時刻までずっと照を抱きしめた
そして お別れの合図を知らせる携帯のアラーム音が鳴った

京太郎「スミマセン 照さん・・・」
照「ううん また 会えるもの」
京太郎「では またね 照さん」
照「照でいいよ それじゃ ばいばい」

・・・

数日後の部活後 京太郎は咲と一緒に帰路を歩いていた

京太郎「その・・・咲 ちょっと話があるんだ」
咲「・・・京ちゃん?」
京太郎「その・・・この間お前の姉ちゃんに な 告白されてな」
咲「おねえちゃんが・・・?」
京太郎「それで その・・・」
咲「・・・京ちゃん♪」
咲は京太郎の口に口吻をしイタズラな微笑みを送り走っていった

京太郎は咲にどんな言葉をかけていいのか 分からずに立ち尽くしていた

咲宅・・・

咲「お父さんただいまー ちょっと宿題がまだあるから夜ご飯遅くなるかもー」
界「そうかー んじゃ部屋で食べなさい エネルギーが無いと勉強出来ないからな」
咲「うん ありがとう」
咲「・・・」

・・・

プルルル
久「もしもし あら咲 どうしたの」
久「・・・そう・・・そう・・・いいのよ 今は泣きなさい そんな日もあっていいのよ」

・・・

プルルル
京太郎「はい もしもし」
久「もしもし須賀君」
京太郎「ぶ 部長 どうしたんですか?」
久「ふぅー あなたに一つ教えておくわ」
久「照さんを泣かせちゃ 私と咲が許さないわ それだけよ」
京太郎「・・・はい!」

久「・・・もしもしごめんねお風呂に入りに行ってて 今夜はゆっくり話そっか」

・・・

京太郎「もしもし 照さん」
照「どうしたの?」
京太郎「その・・・咲に言いたいことを半分位伝えて・・・」
京太郎「・・・咲は大体分かってくれたみたいだけど・・・その・・・なんて返せばよかったのか 分からなくて」
照「・・・あの子は私よりも精神的にとても強いわ だけど・・・いざとなったら京太郎が出る」
照「あの子は とても私に似ていて 私よりも強い」
京太郎「・・・」
照「・・・ゆっくりとちょっと前までの関係に戻していけばいい」
照「あの子は昔の私の様に一人じゃないから大丈夫よ」
京太郎「・・・あの 照さん 咲とある程度蟠りが消えたら またデート お願いします」
照「うん それまで待ってるわ おやすみ 京太郎」

メールを一件 着信しました

次の日の部活後

京太郎「さーて 帰るかー」
京太郎(咲は帰ったみたいだし 久しぶりに一人で帰るのか・・・なんか寂しいな)

京太郎「・・・ってあれ? 咲!」
咲「京ちゃん! 遅いよもー」
京太郎「あ・・・あの・・・その・・・」
咲「京ちゃんのこと まだ諦めてないよ」
京太郎「・・・へ?」

菫「その・・・告白は上手くいったのか?」
照「・・・うん・・・けど・・・」
菫「フラれたのか?」
照「・・・これを見たほうが説明するより早いかな」

送信者:咲
件名:おねえちゃんへ
本文:
京ちゃんを落としたみたいだけど
私はまだ諦めてないからね
だって私の大事な人だもん!

菫「・・・ハハハ よく似た姉妹だな」
照「それはどういう意味だ 菫!」

あの日以降 照さんと咲は俺にベッタリくっつくようになって
和達が茶化す様になった

・・・

「来年の予定は如何なものでしょうか?」
照「・・・そうですね 大学生でもそれなりの成績を残してからプロ入りをしようかと」 

咲「目指すは二連覇達成ですね 久先輩の様な采配をまこ先輩にアドバイス出来る様な人材になりたいです」

「所で この間金髪の青年と一緒に歩いているのを見かけたのですが・・・」

照・咲「恋人です!」

・・・

久「アーッハッハッハッハッハ!!!!」
京太郎「」
和「とんだ罪男ですね」
優希「まったくだじぇ」
まこ「・・・まぁ がんばりんさい」

照さんは昔と違って営業スマイルとは違う 明るい笑顔を出すようになったが
俺の苦難が 始まった様です

照京シリーズ カン!(?)

・・・

担当者「やっとお題完成させたかこのやろー」
管理人「いや スイマセン 最後が難しくて」
担当者「こんなん三分で書けるわアホ! んじゃ次のお題も消費だオラァ!」
管理人「ひぇ!」

ってなわけで次はflying girlシリーズです

(使用したワードは 槍槓 ダブロン です)

コメント返し
GITADORAの人様
>乙やで~。天神ラウンドワンのロケテ、音量は問題なかったでしょうか。
>梅田ラウンドワンはもう場所見た時点で見学決定ですわ・・・実際、あまり音聞こえなかったです。
>天神あたりなら同規模の店でしょうからフロアの音圧やばそうな気がして。

イヤホンでプレイをしていたのでそういった点には気付きませんでした(;・∀・)

次回はflying girlシリーズです ではでは

管理人雑記


(´・ω・`)へー NEVERまとめ炎上ねー ん?
炎上商法アフィリエイ

(´・ω・`)これって 去年の阿知賀イベじゃないか(画像中央にクロチャーの抱きまくら)
(´・ω・`)軽く調べるか

(´・ω・`)成る程成る程 かなちんはこの写真を「場所をわきまえないオタクども」と
     ツイッター速報で紹介してNEVERに誘導していたのか
※奈良のイベントのこの列車は貸切列車です

(´・ω・`)ん? ツイッターでスパムツイにご注意?

【雑記】Twitterでたまに流れてくる、IQ診断や謎解き系のアプリ認証をしたらなんでダメなの??

(´・ω・`)そういや最近著名人の人がそういう被害にあっているらしいなぁ
(´・ω・`)どれどれ 勝手にフォローしたりRTしたりします
(´・ω・`)例:ツイッター速報

(´・ω・`)あっふーん(察し) 
まぁ流れからするとこんな感じ↓


吉野稲荷@探訪人
@Yoshino_C51)さんが阿知賀イベの様子を撮った写真を
ツイッター速報の管理人 かなちんが
「場所をわきまえないオタクども」と紹介
※この車両列車は貸切で一般の人は乗っていません

一応元ツイ↓と捏造ツイ

一部咲ファンが気付き誤解を招くので訂正してくれと指摘
なおかなちんは訂正をしなかった模様

2月上旬にまとめブログが炎上しかなちんも悪行が暴かれる

中旬に某所でwikiが作成されNEVERのアカウントを消したかのように思えた
だがアカウントの名前を変更し活動再開

ツイッターではフォロー数に対してある一定数のスパム報告を受けるとアカウントが停止される
かなちんはまとめのアフィで生活をしていると予測されており
このアカウントが無くなる=死

そうさせない為にツイッターでスパム同様のツイッター内アプリを呟き連携させる
(アプリの内容は勝手にRTやフォローする フォロワーが多い人程より多くの人に被害が)

騒動が鎮火し現在に至る

炎上の詳しい内容はwikiwikiに書いております→こちらのリンク
(@wikiはウイルスまみれとかなんとかあるので紹介出来ません)

取り敢えず何すればいいの?と思う人は ツイッター速報をスパブロする たったこれだけでいいんです
ただツイッター速報は複数のアカウントを持ってますので全部にスパブロをすると効果的です

多くの咲ファンが知らないと思ったので書きました

流石に誤った情報が流れて咲ファンは迷惑を考えない最低だー
みたいな情報は流れてほしくないので

今回はここまで ではではー